2019/07/22 - 2019/08/03
235位(同エリア4774件中)
まむーとさん
暮らすように過ごした後はTHE観光地をまわる。
ブルーモスクが見える「素敵なホテル」に移動。
ベストポイントホテル
THEイスタンブール観光
ブルーモスク、アヤソフィヤ、地下宮殿
サバサンド、ボスポラス海峡、考古博物館。
イスタンブールはとても素敵だった。
一人旅が最適だった。
景色もいいし、物価も安いし快適に過ごせた。
またこの景色を見に行きたい!
飛んでイスタンブールに飛んで行けて良かった。
「飛んでイスタンブール」若者には通じないらしい(  ̄▽ ̄)
現在、9月25日
令和元年台風15号の被害に遭われた皆様。心よりお見舞い申し上げます。平穏な日に早く戻りますように。
-
現在2019年9月25日
天災被害にあわれた皆様にお見舞い申し上げます。
自分に出来る事は何?
募金。
私は検索してYahoo!基金を見つけた。寄付が2倍になるそうな。
生協でも簡単に出来た。
Tポイントや他のポイントでも出来た。
小さなお金でも人数が集まると大きな力になる。
小さな「気持ち」がいっぱいあつまりますようにと、ここに書くのも私が出来る事。
そう言う事を家で言うと、長男はそれを「偽善」と言う。
「大体、そういうやつは募金した事ない奴や!」
そんな討論を毎度する。
私は誰かの為に泣いた涙が、誰かの苦痛を和らげる魔法があればいいと思う。
ニュースを見て、ただ気の毒に思うだけなく。 -
お土産やさんで、可愛いマグネットを買う。
とても可愛い袋!
この袋欲しいな~ともう1回戻る。
「すいません、この袋が可愛いので袋を売ってもらえませんか?」
何枚も頂いた。
「お金はいりませんよ」
お金を渡そうとするも、お二人のスタッフさんは笑顔でいらないよ♪と。
ティシュクレ~(≧▽≦) -
なので私は恩返しにこのお店のコマーシャル♪
イスティクラル通り側の「チチェキパサージュ」入り口のお土産さん、最高!
この入り口を入るとアールヌーヴォー建築が美しい空間がある。
空港で買う?!
ここで買うといいよ!
ダンディな優しいスタッフさん(*^O^*)
ナザール・ボンジュウも売ってるよ!
青いガラスに中心から青色・水色・白色の着色で目玉のトルコのお守り。
邪視から災いをはねのけると信じられている。
トルコの代表的なお土産だよ。
効果ある! -
これは9月25日現在の我が家のナザールボンジュウと風船かずら。
(風船かずらはほったらかしでぐんぐん育つし、種はハートでとても可愛い!)
思えば我が家の鬼門はナザールボンジュウが守ってくれている。
自宅裏の一人暮らしのおばあさんの念が強くて大変だった。念返しに何年か前に通販で買った。
おかげかな
おばあさんは、入院し我が家に平和がやって来た。 -
イスティクラル通りの裏道は面白い。
味があり気分がいい。
「イスティクラル通りに戻りガラタ方面に歩くとフランス小路と呼ばれるカフェエリアあり。通り最終地点はトゥネル広場。世界で一番短いと言われる地下鉄がある」
あ、見落としてた。。 -
チチェキパサージュ。
レストランもある様子。
とても素敵(*´∀`) -
アーケードのお土産やさん。
20トルコリラは400円。
ここで鍋敷きを買う。二個で500円。
前日タクシムで、「私の親戚には日本人がいます」「このスタッフの旦那さんは日本人です」と日本アピールをやたらする店では1個500円だった。買ってしまった。お菓子も安いかなと思ったら高かった。。「日本人」押しの店には気を付けようと思った。 -
とても綺麗!
-
宅配もしているらしい。いったい宅配料金はいくらなんだろうか。
ちなみに我が家の夫はプロテインを買っている。イギリスから送られてくる。セールなら船便送料込みで10キロ送料込みで15000円程(安い)
もし、これがプロテインのように船便で安ければ買いたい。階段に飾りたい!
聞いたら買う方向になるので聞かなかった。 -
2号室
朝の散歩を終えて宿に戻る。朝ごはんを食べてチェックアウトの準備をする。
次の宿はここから15分くらいのブルーモスクの近くの宿。
とにかく、荷物が多すぎるので、タクシーが必要。タクシー依頼に出掛ける。 -
前日、宿の近くの道でボロボロのスーツケースを売っているおじさんがいた。私は壊れかけの緑のスーツケースをおじさんにプレゼントしようとするも今日はおらず。
タクシーのおじさんと宿までの値段交渉をする。
最初500トルコリラ10000円と言われた。。
ぼったくり!
それを60トルコリラ(1200円)に。
そのおじさんに緑のスーツケースをもらってもらった。
「ほな、11時に宿まで迎えにきてね」
今回たくさん緑のスーツケースの写真を撮った。
さようなら緑のスーツケース。
しかし、時間になってもタクシーのおじさんは来なかった。後に調べたら同じ名前の良さげな宿がもうひとつあった。。。 -
またタクシーを依頼しにいく。
「メータータクシー?」
「メータータクシーだから大丈夫」との事でおじさんに頼む。おじさんは日本人の友達に電話をかけて私に安心させようとした。
電話口で友達は「チップをほんの少し渡してあげてね」と言った。もちろん!
宿は私が見ても簡単な場所にある。おじさん、スマホも持っている。
しかし、あれ?なぜこの道に入る?あれ?なぜ曲がらない。あれ?
そしてタクシーのおじさん、芝居を始める。「ベストポイントはどこ?」と店に聞きに行ったり。。。
「この後ろ違いますか?」
で、正規メータでは、20トルコリラで到着したとたと思う。
ウロウロして30トルコリラ。
10チップを渡して合計40トルコリラ(800円)
当初の60リラより安くなったけど、芝居とか技があった。
イスタンブールのタクシーは癖がヒドイ。
配車アプリをいれとけば良かった!
写真はホテル前。
前日の宿とはうって変わって道も綺麗で観光地エリア。
とある友達がこの近くのドミトリーを予約して行くと、ドミトリーは40才以下しか利用不可だったらしい。。私もアウト。
年齢制限に気を付けよう。 -
ベストポイントホテルは、1泊70ユーロ。8400円
2泊した宿より随分高い。(2泊6500円くらい)
到着し支払う。
ウエルカムドリンクを頂く。 -
部屋は2階。階段しかない。
荷物を運んでもらう。
おじさんはチップ欲しいな~モジモジしてコントみたいな感じだったので2トルコリラ渡した。
このおじさんは、私が渡す2トルコリラを他の人に取られたくなく、他の人が手伝おうとすると「俺がする!」って感じだった。。 -
部屋の窓から中庭が見える。
ここはラウンジ。
なので、夜うるさかった。
私はうるさくても寝られるから問題ない。 -
屋上の朝食会場。
この景色を見てこのホテルを選んだ。
ただし、エレベーターはない。
息が切れるくらい階段を上がる。 -
景色が素晴らしい。
すごく素敵に見えるけれど、次はまたタクシム広場近くの宿に泊まりたい。
新市街のあの宿から出掛けるとイスタンブールと密着している感じがあり、このホテルは周囲も綺麗でテーマパークイスタンブール村にお邪魔している感じ。 -
そうは言いつつ、こちらのホテルは、ラウンジがあり無料で自由に頂ける(*^O^*)
ちょっとスマしたシャープなスタッフさんが担当だった。緊張する。 -
トルコ料理にトルコのお菓子とフルーツ。
私は普通の部屋に泊まったけれど、ハマムがある部屋もある。
ただし、エレベーターはない。 -
美味しいし、綺麗で素敵。
赤ワインは、「2000年前、家で作ったワインってこんな味」で、大層生臭く不味かった。
「ポンペイで飲まれていたワインはこんな味だったんだろう」と疑似体験した。 -
トルコ料理よりトルコ菓子がとても美味しい。
休憩をして観光に出掛ける。
ブルーモスクは徒歩5分程。 -
モスクのために、家から放置されていたペラペラのスカーフを持って行った。
これからもモスク用にしよう。
なくても入り口で貸してもらえる。
うー。工事中。
イスタンブール経由にしてトランジットツアーでまた来たい。 -
ブルーモスクは工事のせいか感動がない。
心が動かず。
ところで、
9.11同時多発テロ後あたりから、イスラム教はテロを起こす怖いイメージがついた。
アルカイダ等がイスラームの教えに基づいてテロを実行したという確証はどこにもない。
偏見を持たないようにしたい。 -
モスクには絨毯。
モスクの絨毯がこの後私を救う。
イスラムの模様は素敵。 -
ブルーモスクの前にはアヤソフィヤ。女性的で可愛い。
-
アヤソフィヤ、トプカプ宮殿、考古博物館の3ヵ所チケット162トルコリラを買う。3240円
高い(ToT)
他にもいろんなパスがある。 -
トプカプ宮殿。
ケチって音声ガイドを借りなかった。借りたとしても暑さで理解出来なかった。
でもやはりガイドを借りたら良かった。
何がなんだか分からない。
ここでオレンジジュースを買ったら500円!
高すぎ! -
もうあかん。暑くてダウン。
これはカバンの中。
オレンジのカードは、イスタンブールカード(交通カード)
緑は、緑茶パック。
バッテリー、Wi-Fi、薬袋。
私を生かしてくれたのは、扇風機。
パスポート、スマホ、クレジットカード、バッテリー、Wi-Fi、扇風機があれば、最低OK
タブレットを使用してるのでレンタルWi-Fi利用。
この他、マスク、歯ブラシ、ヘアオイル、予備のビニールボストンバック、色々。荷物が増える。
日本の水のペットボトルも持っていっている。
日本の水を飲むとホッとするから。
私は晴れ女復活で、雨は休憩中のタイミングだった。傘不要。 -
早朝散歩。
ブルーモスク -
朝早いと旅行者は入れず。
信者さんは中で祈っていた。(外から見えた) -
コンスタンティノープル競馬場
コンスタンティノープル(≧∇≦) -
オープン前のとうもろこしやさん。
私はイスタンブールで3本食べた。
実家には畑があり毎年段ボール箱でとうもろこしが送られて来た。今年6月。父は高齢のため畑にビニールをかけた。
2019年私はイスタンブールでとうもろこしを3本食べた。
来年は私がとうもろこしを植えようか。 -
ブルーモスク近くのトラムに乗りカラキョイに行く。
カラキョイはサバサンドからガラタ橋を渡った向こう側。 -
朝7時前 カラキョイはヨーロッパ
カドキョイはアジア側 -
船に乗り階段を上がり、くるっと反対向いたら特等席がある。
運賃は40円くらい。イスタンブールカードで割引がある。 -
清々しく気持ちが良い。
普通のおばさんの私が早朝にアジアとヨーロッパをウロウロしてる幸せを感じる。 -
カラキョイに戻り、ガラタ塔へ。
カラキョイの駅から工具街を通り急な坂道と階段を登る。しんどいけれどときめく路。
紅茶の配達の光景なんてたまらなく素敵のかたまり。
ガラタ塔にはまっている人が何人かいた。
「9時からよ」と言われた。
この時朝8時。
ガラタ塔建設1348年、東ローマ帝国の権力に陰りが見えた頃。
ガラタ塔はスレイマン1世の時代は「監獄」。その後は造船所、倉庫、灯台、火の見櫓。 -
私の目的はGoogleで見たこのアングルのポイント。
アングル見つけた(*´∀`) -
8時
ホテルに、戻り朝ごはん。
私が座りたいと思っていた席に座れた!
なにもかも美味しい。
殻付ヘーゼルナッツ
ミルククリームに蜂蜜。
朝食はとてもとても満足した。
旦那ならこのホテルを喜ぶだろう。 -
地下宮殿 バシリカ・シスタン 40トルコリラ
コスチュームを来て写真を撮るのがあった。
532年、皇帝ユスティニアヌス1世の命によって造られた地下の貯水槽。現存するビザンチン式建築の貯水槽としては最も大きい。
かつては黒海近くの貯水池からローマ水道橋経由で運ばれた水を80,000m3も貯蔵していた。
行政の中心がコンスタンティノープル大宮殿から他の宮殿に移ると貯水槽は閉鎖され、1545年に再び発見されるまでは完全に忘れ去られた。 -
映画インフェルノに出てくるらしい。
印象的。
メドゥーサ見るの忘れた。 -
さっきの地下はこの下にある!
入り口はこの左のオレンジ屋根
出口はこの右だった。 -
アヤソフィヤ。
キリスト教とイスラム教の融合。
日本が平和なのは、ハロウィンも取り入れ、クリスマスも祝う宗教の柔軟さがあるからかもしれない。
しかし、甘茶を頂いた4月8日の花まつりが消滅したのは頂けない! -
疲れたので休憩。
水タバコは600円。
どんな感じなんだろう? -
ここでチャイは4トルコリラだったかな。
80円。
トルココーヒーは10トルコリラなので200円 -
考古博物館へ。
あ、とうもろこしが3トルコリラ!
私は4リラで2回買っていた!
私はそんな時、平均の金額を落としたくなる。
ボイルしたとうもろこしを買い、また歩きながらとうもろこしを食べる。
そういえば、とうもろこしやさんはよく見た。しかし、私のようにワシワシ食べている人はおらず。
しかし、イスタンブールは誰に見られても恥ずかしくない雰囲気があった。 -
考古博物館は、セットだから行ったけれど、ここは見るからにスゴい品があった。
来て良かった。 -
スゴい品がいっぱいあったが、ここでは私チョイスで載せてみる。
なんとも可愛いライオン(´∇`) -
おお!
これは私の娘が小1で書いたの違うか?! -
綺麗な青。
小窓が可愛い。今、気がついた! -
グランドバザールへ。
すごく広くて迷路みたい。
何も買わずグルグルまわる。 -
今、気がついた。天井が綺麗。
暑くて疲れた。モスクへ行こう。
モスクへ行く途中、ベルト屋さんがあった。
20トルコリラ。400円でしっかりとしたベルトを2本買う。
紅茶スプーンも買う。 -
スレイマニエ・モスクへ
ここは私が一番気に入ったモスク!
とにかく、疲れた。しんどい。ここに座り体を回復させた。ここで私は生き返る。
モスクは誰も拒まず、人を受け入れる。
入場料金もない。何も言わず受け入れる。
イスラム教は怖い?
若い信者は手足を綺麗に洗い、頭を深く下げて祈る。
イスラム教は包み込む優しさがある。
日本の有名なお寺の拝観料は高い。せめて、学生までは無料にしてはと。
あ、私がこの後行く成田山は拝観料がない! -
私が休息している間に雨が降ったようで、水溜まりがあった。
ここの排水システムが面白く!
傾斜があり排水箇所に集まり水が吸い込まれていた。 -
ここから見る景色は素晴らしかった!
ナポリを見て死ねって言葉は、ここもそうだ!と思った。
ブルーモスクより、私はこのスレイマニエ・モスクが好き。
だけど、未だに名前が覚えられない(。>д<)
スレイマニエモスク
イスタンブール最大で、オスマン帝国が最大の領土を誇った時代のスルタン、スレイマン一世の命で1557年に建てられた。内部は白で100以上の窓がある。 -
エジプシャンバザールへ向かう。
波平おじさんの後をついて、なるべく安全に短く歩く。 -
エジプシャンバザールに到着してないが付近の商店街。
美味しそう!
単位が分からないが300円 -
こんな道が最高に面白い。
まだエジプシャンバザールではないと思う。 -
人だかりの店があり、私も並ぶ。
コーヒーやさん。
どうやら空港ラウンジでも採用されているトルココーヒー。
安い -
ここがエジプシャンバザールか?!
さっきのごちゃごちゃエリアが面白い。
サバサンドは近くなので、食べに行く。 -
サバサンドは船の上でどんどん焼かれて作られる。
ウェットティッシュはもらえる。
席はちょうど良い席が空いていた。
ジュースも、ピクルスも売りに来てくれる。 -
さて、憧れのサバサンドを頂く。
世界中の観光客がサバサンドを頂く。
赤いのはピクルス。
サバサンドの値段はイスタンブールにしては少し高めだった記憶。
ムール貝の炊き込みご飯の試食をもらった。
イスタンブールは日本人には人気がなく日本人は見かけない。
毎年3回は家族で海外旅行するパパさんが、「まむーとさんのトルコ旅行は大丈夫なんだろうか」と心配してくれていたらしい。私はセブの方が緊張してた。
だけどカナダ姉さんとアレックスのお母さんも来年旅行すると言っていた。サバサンド食べるかな~ -
三往復目。 また船に乗りアジア側にやって来た。
何せ安いから何度も乗れる。
1回目 オープンエアの観光客席
2回目 早朝、船首のテラス席
3回目 室内の日常的席。
3回とも雰囲気が違い楽しめた!
往復1時間以上
娘と一緒だったら「しつこい!」って怒られる。
3回目の目的はコーヒーを飲みに来た。
このテントみたいな所で炭火でコーヒーを作っている。
魅力的な光景を前日に見て、忘れられずやって来た。 -
トルココーヒーはドロドロしている。
ネスカフェはサラサラしている。
沢木耕太郎の深夜特急に書いていた。
ああ、これだな。
ぎゅうひみたいなお菓子と水が添えられるのが1セットらしい。200円 -
エジプシャンバザール近くの大通りにあるこのお店(チェーン店)だったかな。
ムール貝を1個買った。するともう1個サービスだよとプレゼントしてもらった。
自分の息子くらいの少年にプレゼントしてもらい、ほんと嬉しかった(※°▽°)
はい、若い子!
すぐに運命の出逢いと錯覚しない!
おばはんもサービスしてもらったし。 -
みんなに愛されているので、どこでも売っている。
ところで、パリでは「日本人?」と当てられる事がほとんどだった。イスタンブールでは、「中国? 韓国?」と聞かれた。
日本人だからと特別親切にされる事は無かった。
エルトゥール号の恩恵なし。 -
ホテルをチェックアウトし、荷物は預かってもらった。そして20時にタクシーを頼んだ。
距離が短いとここ来てもらえないから、下の道に来てもらう。別のシャトルバス乗り場に向かってもらうと。
20時、タクシーは用意されていない。
荷物を運んでもらったりで4トルコリラのチップ。
再度タクシーを呼んでもらうために10トルコリラのチップ。
私のタクシーはもうすぐくるよと言われながら外に出された。他のお客はどんどんタクシーで去っていく。
玄関のドアを閉められて、私は玄関前に一人放置された。
え?(ToT)
私はチップも払ったし、こんな事をされて黙ってはいない。
「すいません! 私のタクシーはどうなったんですか?!」と強く言った。
すると「ホテルマンが、ブルーモスク前まで荷物運ぶから」と言った。
最初からそうしてくれたらいい。
タクシーが呼べないイスタンブールの事情がある。ならば、代替え案を提案するべきだ。
出来ないならチップを受けとるべきではない。
で、ラガーマンのようなホテルマンに荷物を運んでもらった。20トルコリラ(400円)チップ。
アヤソフィヤ前から新空港までのバス代金は18トルコリラ。
このホテルは、荷物の多い一人旅で、空港バスに乗る旅行者には向いていない。
空港までタクシーで行く人だけが、ホテルからタクシーを呼んでもらえる。
なんか惨め。
素敵なホテルだけど気持ちは惨めだった。タクシム広場近くの宿の優しさと快適さを思い出す。
バス乗り場の前にはSultan Ahmet Türbesiがあり、見るの忘れた。。 -
バスで空港に到着。
カートを借りるのに5リラか1ユーロ必要。
知らずにガンガン、力ずくで取り出そうとした。
私以外の人もガンガンやっていた(*´ー`*)
空港着いたらすぐにセキュリティチェック。
私はスーツケースを開けられてしまう。
若い女性スタッフさん、カバンの中を掘り出して中からANAでもらったグローブ・トロッターを見つけた。欲しそうだった。(そう見えた)
スーツケースの中は開けられても恥ずかしくないように☆ -
エレガンスパッカーさんの旅行記でイスタンブールのラウンジを見てから憧れた。
しかし、新しい空港になりこのラウンジに来ることになった。
イスタンブールの街ではほとんど日本人には会わなかったのに、このラウンジではここはグアム?ってくらいに日本人に会った。
外国で、日本人は日本人に会うと気恥ずかしいあるある。
次はトルコ航空でジャカルタへ向かう。
意外に長距離10時間。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- fuzzさん 2019/10/11 17:03:55
- 配車アプリねぇ・・・
- まむーとさん、こんにちは。
配車アプリ・・・
おばちゃんにはイマイチ不安要素。
マレーシアから帰ってきました。
マレーシアも配車アプリの方がタクシーよりポピュラーの様でした。
なんかイマイチ怖くて信用ならなくてアプリをダウンロードしなかった。
おかげでタクシーを呼ぶのが大変でした。
こんなんで、新しい時代について行けるかな?
なんちゃらペイとか、そーゆーのもイマイチ信用できず(笑)
困った困った。
fuzz
- まむーとさん からの返信 2019/10/12 08:11:33
- おかえりなさい〜(≧∇≦)
- fuzzさん、おはようございます!
大型台風がまた来ましたね。
まだ台風か離れているのに暴風警報が出ました。
庭の確認に外に出ると今の段階でも風が強かったのです。被害がありませんように。
> 配車アプリ
使われなかったんですね。グアムのホストマザーもグアムは配車アプリを強く進めていましたよ。
デリーの友達の家からホテルへ戻る時も配車アプリで呼んでもらいました。イスタンブールは金額確認をしなかったらボラれるし、目の前のタクシーには乗れないし。
。。
新しい時代が急激ですよね。( ´△`)
何でもかんでもペーパーレスで困りますね。ログイン出来ない問題が頻繁でイライラしています。。
> なんちゃらペイとか、そーゆーのもイマイチ信用できず(笑)
私はLINEペイだけは使えています。LINEトラベルからホテル予約サイトで予約すると、5%から15%のポイント還元があったりします。20%の時もありました。なので、今回のホテル代金の15%はポイントで還元があったんですよ。
なので、ひとつだけでも何かされたらと思いました♪
(私はひとつだけ)
-
- tekezouさん 2019/10/03 13:49:29
- イスタンブール滞在
- イスタンブール奥が深いですね
昨年10日滞在しました
旧空港最後の年でした
- まむーとさん からの返信 2019/10/03 21:23:47
- はじめまして(*^^*)
- takezouさん、こんばんは!
はじめまして! コメントありがとうございます。
旧空港に行ってみたかったです。
新しく綺麗なのはいいですが、その国らしさがあまり感じなかったです。お土産やさんは、なぜかユーロ表示でした。私は残りのトルコリラを使いたかったので、レートを聞いてイチイチ計算せねばなりませんでした。
イスタンブールはいいですね。とても素敵でした(*^O^*)
-
- yukiさん 2019/09/26 12:41:03
- まむーとさんへ
- まむーとさんの、すごいものがたくさんあった博物館の、まむーとさんチョイスが気に入りました。
おばあさんの強い念てなんだったのか気になります。。。( ̄∇ ̄)
カメラちゃん
- まむーとさん からの返信 2019/09/26 21:07:39
- トルコのナザールボンジュウ効果あり
- カメラちゃん、こんばんは!
あのライオン可愛いです~♪女の子の絵は姫が書いてお母さんが横の花を書いて。とか考えたり空想で昔の人を身近に感じたり♪
裏のおばあさん側のキッチンの小さな窓からいつもこちらをずーっと見てる感じがあったんです。こちら側はリビングで全面窓。で、私が洗濯で外に出ると【必ず】おばあさんが外に出てきて「洗濯物多いね。。」とそれだけ言います。
ある時は、レースカーテンが開いていてふと見たら、おばあさんがこちらを覗いていました(○_○)
私はほぼ毎日のようにそんな感じで外に出ると婆さん出てくるの繰り返し。市の相談室に言って愚痴をこぼしにいくと「羨ましいのですよ」と言われました。
そんなこんなで苦悩していた時にナザールボンジュウを知り通販で買いました。裏に吊りました。
すぐ効果があったとは覚えていてないですが、私は効果があったと思っています\(^o^)/
なのでナザールボンジュウに感謝しなでなでしています♪
-
- ラムロールちゃんさん 2019/09/25 19:47:23
- 風景だけでも倍ぐらい美味しくなりそうな朝ごはん♪
- まむーとさん、こんばんは☆
イスタンブールは、どこも凝っていて美しいですね。
バザールの天井!!
こういうの、すごく好きです。
売られている灯りも、夢のように綺麗~。
あ、衣装着て写真、あったんだ。
私なら100%やってた(笑)
緑のスーツケースは、前から知ってたし(色が好きだった)、なんか私も感慨深いな。
今頃、元気にしてるかな。
ラムロール
- まむーとさん からの返信 2019/09/25 21:52:21
- あの朝食のミルククリームに蜂蜜をまた食べたい!
- ラムちゃん、こんばんは!
あの地下宮殿の変身写真の皆さんはみんな似合ってなくて、、「ラムちゃんならバッチリやろうに」と思ってたよ。イスタンブールはどこも絵になるから、ラムちゃんのいろんな衣装で写真撮って欲しい。あの路地裏ですらカッコイイはず(’-’ *)♪
緑のスーツケース覚えていてくれてありがとう!思い出深いくて。日本ならゴミだけどイスタンブールで第2第3のスーツケース人生を送れそうです♪
ラムちゃん、どっか行く時に経由でイスタンブール1泊してみて。素敵な変身写真撮れるよ!
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