2019/06/29 - 2019/06/29
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kanakoさん
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女一人旅。現地ツアーに参加し、マニヤラ湖国立公園のサファリへ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4泊5日のサファリツアーの最終日、マニヤラ湖国立公園へ行きます。
写真は宿の食堂の外壁にとまっていたイエスズメ(House Sparrow)の雄。
喉の黒い模様が下の方で霜降り。雌雄で大分姿が違います。
南極以外全大陸にいるものの、ここタンザニア北部には分布していないという文献が殆どでしたが、コーネル鳥類学研究所が主催する野鳥データベース構築プロジェクト「eBird」で分布が確認できました。流石eBird。分布は刻々変化しています。(https://ebird.org/species/houspa/KE)
なお、日本のスズメはEurasian Tree Sparrow です。
4泊5日ツアーの最終日ですが、今日は昨日までとガイド氏交代。運転のみの方とマニヤラ湖ガイドに特化したお二方が担当。そしてなんと参加者は私一人!
そして。
ガイド氏「今日は私がこのマニヤラ湖を丸一日ガイドします」
私「え?今日は湖の後、マサイ村訪問の予定ですが…ほら(バウチャーを見せる)」
ツアー会社の調整ミスが。
午後マサイ村に行くならそちらは別のガイドを頼む必要があり再調整が必要らしい。
全面的にツアー会社側のミスなので再調整を頼む権利はあったのですが、私は元々鳥萌えでマニヤラ湖をできるだけ多く見たくて、マサイ村は既定のツアーメニューに入っていたから行く位の感覚だったので、このままマニヤラ湖一本にすることで合意。
私は結果オーライでwin-winな調整ができましたが、 マサイ村に行きたかった人なら悲しいことと思います。こういう実例もある、ということを参考に、確認や、証拠となるバウチャーの持参、契約した権利は主張してよいということを心にとめておくことをおすすめします。
本日の旅行記は写真が40枚以上あり、バードウォッチングの鳥の話がやたら濃い内容になっています。 -
アルーシャ~セレンゲティ間の道路の端では、よくヤギや牛の放牧をしています。
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マニヤラ湖国立公園。
大地溝帯(アフリカ大陸を南北に縦断する巨大な谷。プレートの湧出口)の断崖の下に位置し、崖から染み出した地下水が湖と湿地を形成しており、豊かな自然のみならず、特に野鳥の楽園として知られています。
(同様の自然環境として世界遺産のケニアのナクル湖等が有名)
アフリカトキコウ(Yellow-billed Stork)の生る木。
トキに似ていますがコウノトリ(Stork)科です。 -
すずなりです。
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大きく立派な黄色い嘴、胸から上に白い所がなく濃い色、腹は白。
タカ科なのは間違いないですが、幼鳥なので資料情報が足りません。多分アフリカソウゲンワシ(Tawny Eagle。tawnyは黄褐色)。イヌワシの仲間。
成鳥は翼を広げると159~190cm、体長60~75cmと大きな鳥で、サバンナなど乾燥してひらけた土地にいます。
アフリカの鳥は日本語圏より英語圏の方が桁違いに情報量が多く、学説の違いの扱いも海外と温度差があります。当旅行記の鳥獣の同定には、英名での画像検索や、eBird等国際的鳥サイト等に大変お世話になりました。 -
モモイロペリカン。水を浴びた後で羽がもこもこなので、羽づくろいしているようです。
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列をなして飛ぶモモイロペリカン。
英語ではWhite Pelican。基本白で、繁殖期に薄いピンク色になります。翼の端は黒。
広げると2m以上ある大変大きな翼で、更にこれだけ列をなして頭上を飛ぶと圧巻です。 -
これぞ鳥の楽園という光景。
今日のツアーは参加者が私一人だったので小型で街用の車だったのですが、屋根が上方へ動いて横方向に視界を確保するサファリカーと違い、天窓から頭を出す方式なので、かえって頭上を群れ飛ぶ鳥が見られて壮観でした。(車中でも帽子必須です) -
ワライバト(Laughing Dove)。
鳴き声が笑い声のようです。
ちなみに、アメリカ大陸にはナゲキバトがいます。
トゲトゲなのはアカシアの枝です。 -
ズグロオナガモズ。頭が黒くて尾が長いです。
Taita Fiscal。Taitaはケニア東南部にある地名、Fiscalはオナガモズ。ちなみにモズはShrikeです。
集団行動好き。3人組で尾を振ってます -
逆光で断定できませんが、全身黒っぽくて左肩の辺りが茶色がかって見えます。
多分ブロンズトキ(Glossy Ibis)。同じく黒っぽいハダダトキ(Hadada Ibis)にしては足や嘴や首が長めな気がます。
赤褐色で翼に光沢ある緑色がある鳥ですが、幼鳥は暗い体色のままです。体長60cm位。 -
エジプトガン(Egyptian goose)
目の周りの濃い色がユーモラスな印象。
ガン(goose)という名前ですがカモ科エジプトガン属で、同じカモ科のカモ亜科やガン亜科ではありません。 -
ミズベイシチドリ(water thick-knee)。眠そうな半眼の4人組。
見えづらい角度ですが、翼に2本濃い色の横線が入っています。
チドリなので水辺にいます。 -
セイタカシギ(Black-winged Stilt)。
これは冬毛で、夏には頭が黒くなります。
Stiltは竹馬やセイタカシギの意味。 -
アオサギ(Grey Heron。Heronはサギ)。1.6~2mと大きいです。
左上にセイタカシギ、右にハダダトキも見えます。 -
アマサギ(Cattle egret。Cattleは牛、egretはシラサギ)。
冬毛で真っ白。夏は頭と胸と翼の一部がオレンジ色になります。
牛や大型草食獣の背に乗って寄生虫を食べてくれます。 -
こんな感じ。(共演:バッファロー)
一緒に地面を歩いて、草食動物が通った時に草むらから飛び出した虫を食べたりもします。 -
この辺りはこのように、湿地になっています。
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アフリカレンカク(蓮角と書きます。African jacana)。チドリ目レンカク科。
角度的に見えませんが、鼻から眉間を通って頭頂にかけて月代のように灰青色です。 -
ここでまさかのアクシデント。タイヤがパンクしました。
予備のタイヤは積んでありますが、交換作業をする間、私も待っていると時間が無駄になってしまいます。
そこで、写真の左上に止まっている他社ツアーの車に私も一時的に同乗しバードウォッチングを続行できるよう、運転手氏が手配してくれました。タイヤを交換し終えたら後を追って合流して私をまた元の車に戻すことに。
アクシデントは勿論ない方がいいですが、限られた条件でベストな手配をしてくれたと思います。
同乗先のツアー参加者は欧州系の女性4人男性1人で、私が車に乗りこむと「Welco--me!」と笑顔で招き入れ、フレンドリーに話しかけて、なじめるよう気遣ってくれました。
本当に皆さん、天使ですか。 -
ムラサキサギ(Purple Heron)の幼鳥。
成鳥は青紫がかった灰色の地に一部赤褐色で、首に縦線の模様が入る、印象的な色彩ですが、幼鳥は全身淡い茶色。
…多分。アオサギ(Gray Heron)の幼鳥なら、多分翼の端が黒くてもっと灰色寄りではないかと。
オニアオサギ(Goliath Heron)は幼鳥の情報が殆どなくて消去法ができなかったのですが、ネット上にあった海外のムラサキサギの幼鳥写真 https://ebird.org/media/catalog?taxonCode=purher1&mediaType=p&q=Purple%20Heron&age=j によく似ていたので多分それでいいかと。
本当に、幼鳥は資料が少なくて難しいです…。 -
お腹側はこんな感じです。
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アフリカスイギュウ(バッファロー)の群れ。
地面には、手前に白黒のアフリカクロサギ(多分)、水牛足元に白いアマサギ、ほか沢山の種類の鳥がいて、空にも列になって鳥が飛んでいる。
大変マニヤラ湖らしい光景です。 -
水を飲むベルベットモンキー(サバンナモンキー。Vervet monkey)
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オウカンゲリ(Crowned lapwingまたはcrowned plover)。チドリ科タゲリ属。
白い輪が王冠の様です。嘴の根元と足が真っ赤でナチュラルカラーな地面に目立ちます。 -
ブルーモンキー(Brue Monkey)。
黒っぽくてお腹や背中は手足より淡い色です、
バブーンやベルベットモンキーはあちこちでよく見かけましたが、これはここでしか見ませんでした。 -
座るキリンたち(マサイキリン)。背景はマニヤラ湖。
キリンは生涯の大半を立って過ごし、座るのは余程具合が悪いか、リラックスできる場所かだそうです(動物園では外敵がいないので結構座る)。
マニヤラ湖国立公園もライオンはいますが鳥と草食動物が多く、ここは草が短く見通しがいい場所なので、リラックスしているのかな? -
上の写真の近く、キリン達より少し湖から離れた側に、沢山のくつろぐヌーとモモイロペリカン。ペリカンの方へ近づきます。
-
奥がモモイロペリカン。
手前がアフリカトキコウ。広げた翼が大きいです。翼開長約2m。 -
中央はアフリカハゲコウ。
魚や昆虫を食べるアフリカトキコウと違い屍肉食なので、頭が血に汚れても清潔に保てるハゲです。
翼開長は225cm-287cm。 -
もはや夏休みのプールのような混雑。
こういうダイバーシティな光景好きです。
中央右の、黒い翼に緑の光沢がある鳥はツメバガン(爪羽雁。Spur-winged Goose)
spurは拍車や蹴爪の意味で、翼角(翼を広げた時山になる部分。始祖鳥の爪みたいな位置)に蹴爪があるため。 -
シュモクドリ(撞木鳥。hammerkop)。
シュモクザメ(Hammerhead shark)と同様、ハンマー(撞木)の様に後ろ頭が出た冠羽
ここでタイヤ交換が済んだ車が追い付いてきたので元の車に戻ります。 -
ピンボケですがヒメハチクイ(little bee-eater)。
素晴らしく色彩豊かできれいです。 -
ホオジロカンムリヅルの親子連れ。ほほえましいです。
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マニヤラ湖は大地溝帯の底に位置し、湖付近の地中から湧きだした温泉も湖に流れ込んでいます。
この写真は温泉が砂から湧きだしてきている場所で、水に触ると温かいです。 -
上の写真の温泉が湖に流れ込むところ。硫黄が堆積して黄色みがかっています。
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流れが湖に合流するあたりにモモイロペリカン、アフリカトキコウ、そしてフラミンゴが集まっています。
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大きい3羽はオオフラミンゴ(Greater Flamingo)。コフラミンゴは嘴の大半が黒いです。
羽や嘴や足がピンクでなく黒いのは幼鳥。
奥のフラミンゴの近くの白い鳥はコサギ(little egret)?アマサギにしては顔がほっそりして嘴が黒いです。
背が真っ黒で腹が白い鳥はセイタカシギな気がするのですが、頭が黒いのは夏毛の筈…。分かりません。
大きさの対比が楽しいです。
大地溝帯上には無数の湖が存在し、湧水の影響でミネラル分豊富なアルカリ栄養湖がいくつもあります。アルカリ性の湖や塩湖に生える浮遊性藻類を食べるフラミンゴがこれら湖に飛来します -
湖畔のアフリカトキコウ。壮観です。湖の中の白い線も鳥の群れで、おそらくモモイロペリカン。
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クリップスプリンガー(Klipspringer)。アンテロープ。肩高40-60cm。
この子は角が片方折れています。
一見ディクディク(Dik-dik、肩高35-45cm)かと思ったのですが、すっきりした鼻筋、耳の中の白地に三本の黒線があるフカフカした毛などから、クリップスプリンガーかと思います。
別名イワトビカモシカで、岩場とジャンプが得意です。
セレンゲティ等では会えなったので、ここで初めて見ました。 -
実は奥の岩にもう一頭います。
多くは雄だけ角が生えるので、2頭とも多分雄(雌にも角がある亜種もいます)。 -
ミナミジサイチョウ(Southern Ground-hornbill)
名前の通りいつ見ても地面を歩いています。 -
写真中央辺りの太い枝に淡い茶色のライオンの後ろ脚としっぽがぶら下がっています
マニヤラ湖は木登りライオンでも有名です。サバンナより地面が湿っているので、虫や湿気を避けるためと言われています。
これにてマニヤラ湖ツアー終了で、朝の宿へ戻ります。
*****
憶測になってしまうのですが、この宿はハブのような役割で、ここと複数旅行会社で、客と人員(運転手、運転手兼ガイド、ガイド、シェフ等)のすり合わせをして運営し、必要に応じ外注ガイドを雇うというシステムで、本日のツアーの場合、運転手氏は宿の社員か登録運転手、ガイド氏はマニヤラ湖の専属ガイドという位置づけであるように見えました。
ガイド氏が私に、双眼鏡を売ってくれないかと交渉したりチップ要求のリマインドをしたりなど、少々対応に困ってしまう言動があった時、運転手氏がスワヒリ語で何か言うとガイド氏はやめる、といったことが何度かあったので、ツアー運営側の教育を受けている立場から外注先を窘めていたように見えました。
(ガイド氏談「こんな双眼鏡があれば自分の仕事はもっとやりやすくなる」とのこと。私の双眼鏡を借りたり、双眼鏡なしで遠くの点のような鳥の種類を見分けながらガイドしていました)
率直に言うと、現地の方による現地ツアーは、ツアーとしての完成度は先進国主催のツアーに一日の長があると思います。しかし先進国主催のツアーでは見えなかったであろう様々なものを見聞きし考える貴重な機会となりました。
*****
さて、今晩はアルーシャのホテルに泊まるので、車で送ってくれる予定。
ここマニヤラ湖付近からアルーシャまでは車で2時間程かかるので、ンゴロンゴロツアーから帰ってくる方々と一緒に送る予定だけど、ツアーの帰還が遅れているので待ってほしいとのこと。
…15分程、という話でしたが、1時間半になりました。アフリカンスタイル(笑)。いや広大な土地柄ですし国際標準的には誤差範囲でしょうか。今晩フライトはなくホテル後泊でゆったりした日程なので不安にならなくてよかったです。
アルーシャへの車ではずっと爆睡していました。助手席だったのにすみません。でもすごいスピードで急いでくれていたので、話しかけられても危険だったかもしれません。(車内はこれまでと同様に、私以外全員欧州系で、一人除いて全員女性といった構成でした。本当に女性多い…)
そして、車は先日見た近代的な町と雰囲気の違う町並みの中へ。アルーシャの町の外縁か近くの村のようです。道は舗装されておらず車が大きく揺れ、周囲の家々は一階建てで素朴なつくりで、現地の一般的な方の町という印象を受けました。
そこに宿があり、私と男性を除いて皆さんそこで下りました。出迎えた女性に「Mo---m!」と言って笑顔で抱き合っていたので、現地交流型(ホストファミリーのような)の宿だったのでしょうか。
社会的弱者は強者から見え辛くされ、意図的非意図的に「ないもの」として扱われ、更に弱い立場を強いられがちです。
このような宿は、宿泊者本人が見え辛くされているものを見、相互理解を進めるだけでなく、外部の目が入ることで抑圧者が好き勝手し辛くなる(外部監査のように)、社会的弱者に直接お金を落とすことができるという意味で、有効なシステムかと思います。
自分も、将来こうした手法を使ってみたいです。先達の欧米系の若い女性達、ありがとう。
*****
私と男性はそれぞれアルーシャの町なかのホテルへ。
私はツアーに込みのホテルなのでチェックイン時間を過ぎた遅い時間でしたが問題なく泊まれました。
サファリ中、ネット接続は潔く諦め、友人達には数日音信不通になる旨伝えてあったので、やっと生存報告しようとしたところでスマホをトイレに水没させました。
最後にオチをつけてどうする自分。
パーツをはずして窓の網戸前に干し、乾季の強力に乾燥した空気に賭け24時間程干した後、通電してみたら無事動きました(乾かないうちに通電すると壊れます)。
素晴らしくて波乱万丈な、密度の濃いツアーでした。一生忘れられないと思います。
翌日からジンバブエに飛びます。
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