天白・笠寺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
五分咲ほどになった、名古屋市農業センターの枝垂梅紹介の締め括りです。センター内では、福寿草、クリスマスローズ、菜の花やポリーなど、早春の花が咲き揃っていました。

2019春、農業センターの枝垂梅・五分咲(6:完):2月27日(6):クリスマスローズ、福寿草、菜の花、ポピー

26いいね!

2019/02/27 - 2019/02/27

127位(同エリア549件中)

五分咲ほどになった、名古屋市農業センターの枝垂梅紹介の締め括りです。センター内では、福寿草、クリスマスローズ、菜の花やポリーなど、早春の花が咲き揃っていました。

交通手段
徒歩

PR

  • 『白滝枝垂(シラタキシダレ)』<br />野梅性<br />開花期:2嶽中旬~3月中旬<br />白色・中輪・八重咲<br />その他:花付きがよい白滝枝垂ですから、この後が期待です。

    『白滝枝垂(シラタキシダレ)』
    野梅性
    開花期:2嶽中旬~3月中旬
    白色・中輪・八重咲
    その他:花付きがよい白滝枝垂ですから、この後が期待です。

  • 『白滝枝垂(シラタキシダレ)』<br />野梅性<br />開花期:2嶽中旬~3月中旬<br />白色・中輪・八重咲<br />その他:花付きがよい白滝枝垂の花のズームアップ光景です。

    『白滝枝垂(シラタキシダレ)』
    野梅性
    開花期:2嶽中旬~3月中旬
    白色・中輪・八重咲
    その他:花付きがよい白滝枝垂の花のズームアップ光景です。

  • 『緋ノ司枝垂(ヒノツカサシダレ):推定』<br />緋梅性<br />紅色・中輪・八重咲<br />開花:2月中旬~3月中旬<br />その他:枝先のズームアップ光景です。

    イチオシ

    『緋ノ司枝垂(ヒノツカサシダレ):推定』
    緋梅性
    紅色・中輪・八重咲
    開花:2月中旬~3月中旬
    その他:枝先のズームアップ光景です。

  • 『緋ノ司枝垂(ヒノツカサシダレ):推定』<br />緋梅性<br />紅色・中輪・八重咲<br />開花:2月中旬~3月中旬<br />その他:五分咲ほどになっているようです。

    『緋ノ司枝垂(ヒノツカサシダレ):推定』
    緋梅性
    紅色・中輪・八重咲
    開花:2月中旬~3月中旬
    その他:五分咲ほどになっているようです。

  • 『緋ノ司枝垂(ヒノツカサシダレ):推定』<br />緋梅性<br />紅色・中輪・八重咲<br />開花:2月中旬~3月中旬<br />その他:枝先のズームアップ光景でdす。

    『緋ノ司枝垂(ヒノツカサシダレ):推定』
    緋梅性
    紅色・中輪・八重咲
    開花:2月中旬~3月中旬
    その他:枝先のズームアップ光景でdす。

  • 『呉服枝垂(クレハシダレ):推定』<br />野梅性<br />開花時期:2月中旬~3月中旬<br />桃色・中輪・八重咲<br />その他:見頃になって来た、呉服枝垂の光景です。

    『呉服枝垂(クレハシダレ):推定』
    野梅性
    開花時期:2月中旬~3月中旬
    桃色・中輪・八重咲
    その他:見頃になって来た、呉服枝垂の光景です。

  • 『枝垂梅(シダレウメ)の梅林』<br />バラ科<br />原産地:中国<br />花期:早春<br />その他:白梅はリョクガクシダレ、紅梅はクレハシダレが大部分です。

    『枝垂梅(シダレウメ)の梅林』
    バラ科
    原産地:中国
    花期:早春
    その他:白梅はリョクガクシダレ、紅梅はクレハシダレが大部分です。

  • 『枝垂梅(シダレウメ)の梅林』<br />バラ科<br />原産地:中国<br />花期:早春<br />その他:白梅はリョクガクシダレ、紅梅はクレハシダレが大部分です。

    『枝垂梅(シダレウメ)の梅林』
    バラ科
    原産地:中国
    花期:早春
    その他:白梅はリョクガクシダレ、紅梅はクレハシダレが大部分です。

  • 『枝垂梅(シダレウメ)の梅林』<br />バラ科<br />原産地:中国<br />花期:早春<br />その他:白梅はリョクガクシダレ、紅梅はクレハシダレが大部分です。

    『枝垂梅(シダレウメ)の梅林』
    バラ科
    原産地:中国
    花期:早春
    その他:白梅はリョクガクシダレ、紅梅はクレハシダレが大部分です。

  • 『クリスマスローズ』<br />キンポウゲ科クリスマスローズ属(ヘレボルス属)<br />原産地:原種の全てが、ヨーロッパからトルコ、シリア、ジョージアに自生<br />花期:多くの品種は、クリスマスの頃ではなく、春に開花<br />その他:夏は休眠状態となり、根は活動を休止するようです。

    『クリスマスローズ』
    キンポウゲ科クリスマスローズ属(ヘレボルス属)
    原産地:原種の全てが、ヨーロッパからトルコ、シリア、ジョージアに自生
    花期:多くの品種は、クリスマスの頃ではなく、春に開花
    その他:夏は休眠状態となり、根は活動を休止するようです。

  • 『クリスマスローズ』<br />キンポウゲ科クリスマスローズ属(ヘレボルス属)<br />原産地:原種の全てが、ヨーロッパからトルコ、シリア、ジョージアに自生<br />花期:多くの品種は、クリスマスの頃ではなく、春に開花<br />その他:端正な花姿のクリスマスローズです。

    『クリスマスローズ』
    キンポウゲ科クリスマスローズ属(ヘレボルス属)
    原産地:原種の全てが、ヨーロッパからトルコ、シリア、ジョージアに自生
    花期:多くの品種は、クリスマスの頃ではなく、春に開花
    その他:端正な花姿のクリスマスローズです。

  • 『福寿草(フクジュソウ)』<br />キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草<br />原産地:日本では北海道から九州にかけて分布<br />花期:初春<br />その他:有毒植物です。

    『福寿草(フクジュソウ)』
    キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草
    原産地:日本では北海道から九州にかけて分布
    花期:初春
    その他:有毒植物です。

  • 『福寿草(フクジュソウ)』<br />キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草<br />原産地:日本では北海道から九州にかけて分布<br />花期:初春<br />その他:花弁を使って日光を花の中心に集めます。

    『福寿草(フクジュソウ)』
    キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草
    原産地:日本では北海道から九州にかけて分布
    花期:初春
    その他:花弁を使って日光を花の中心に集めます。

  • 『福寿草(フクジュソウ)』<br />キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草<br />原産地:日本では北海道から九州にかけて分布<br />花期:初春<br />その他:花弁を使って日光を花の中心に集めます。

    『福寿草(フクジュソウ)』
    キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草
    原産地:日本では北海道から九州にかけて分布
    花期:初春
    その他:花弁を使って日光を花の中心に集めます。

  • 『福寿草(フクジュソウ)』<br />キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草<br />原産地:日本では北海道から九州にかけて分布<br />花期:初春<br />その他:福寿草の花のズームアップ光景です。

    『福寿草(フクジュソウ)』
    キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草
    原産地:日本では北海道から九州にかけて分布
    花期:初春
    その他:福寿草の花のズームアップ光景です。

  • 『福寿草(フクジュソウ)』<br />キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草<br />原産地:日本では北海道から九州にかけて分布<br />花期:初春<br />その他:福寿草の花のズームアップ光景です。

    イチオシ

    『福寿草(フクジュソウ)』
    キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草
    原産地:日本では北海道から九州にかけて分布
    花期:初春
    その他:福寿草の花のズームアップ光景です。

  • 『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』<br />ロウバイ科ロウバイ属<br />原産地:中国<br />夏期:早春<br />その他:日本へは明治時代に渡来しました。

    『ソシンロウバイ(素心蝋梅)』
    ロウバイ科ロウバイ属
    原産地:中国
    夏期:早春
    その他:日本へは明治時代に渡来しました。

  • 今は物置みたいになった、名古屋市農業センターの温室光景です。

    今は物置みたいになった、名古屋市農業センターの温室光景です。

  • 『ペロペロネ』和名:和名は小海老草(こえびそう)<br />キツネノマゴ科コエビソウ属<br />原産地:メキシコ<br />花期:春~晩秋<br />その他:日本渡来は1931年頃

    『ペロペロネ』和名:和名は小海老草(こえびそう)
    キツネノマゴ科コエビソウ属
    原産地:メキシコ
    花期:春~晩秋
    その他:日本渡来は1931年頃

  • 『チロリアンランプ』:和名は浮釣木(うきつりぼく)<br />アオイ科アブチロン属(イチビ属)の半つる性常緑低木<br />原産地:ブラジル<br />花期:4月~12月 <br />その他:和名の由来は、花が空中に浮かんで吊り下がっている姿からです。

    『チロリアンランプ』:和名は浮釣木(うきつりぼく)
    アオイ科アブチロン属(イチビ属)の半つる性常緑低木
    原産地:ブラジル
    花期:4月~12月
    その他:和名の由来は、花が空中に浮かんで吊り下がっている姿からです。

  • 『キンレンカ(金蓮花)』:通称はナスタチウム<br />ノウゼンハレン科ノウゼンハレン属の一年草<br />原産地:中南米<br />花期:4~10月<br />その他:ハーブの1種で、花や若葉はサラダなどに入れて食用になります。

    『キンレンカ(金蓮花)』:通称はナスタチウム
    ノウゼンハレン科ノウゼンハレン属の一年草
    原産地:中南米
    花期:4~10月
    その他:ハーブの1種で、花や若葉はサラダなどに入れて食用になります。

  • 『ビオラ』<br />スミレ科スミレ属<br />原産地:1980年頃以降に増えた品種<br />花期:春<br />その他:園芸上はパンジーの小輪多花性種をビオラと呼びます。

    『ビオラ』
    スミレ科スミレ属
    原産地:1980年頃以降に増えた品種
    花期:春
    その他:園芸上はパンジーの小輪多花性種をビオラと呼びます。

  • 『オキザリス』<br />カタバミ科カタバミ属(オキザリス属)<br />原産地:世界に広く分布し、南アフリカと中南米に多い種<br />花期:秋咲き、冬咲き、春咲き、四季咲きとさまざま<br />その他:カタバミの仲間です。

    『オキザリス』
    カタバミ科カタバミ属(オキザリス属)
    原産地:世界に広く分布し、南アフリカと中南米に多い種
    花期:秋咲き、冬咲き、春咲き、四季咲きとさまざま
    その他:カタバミの仲間です。

  • 『雲南サクラソウ(チュチュオーロラ)』<br />サクラソウ科サクラソウ属<br />原産地:中国南西部<br />花期:2~4月<br />その他:中国原産のプリムラとも呼ばれます。

    『雲南サクラソウ(チュチュオーロラ)』
    サクラソウ科サクラソウ属
    原産地:中国南西部
    花期:2~4月
    その他:中国原産のプリムラとも呼ばれます。

  • 『菜の花(なのはな)』、『菜花(なばな)』とも呼ばれます<br />アブラナ科アブラナ属の花の総称<br />原産地:中国<br />花期:春<br />その他:日本には、採油用として中国から古い時代に伝来しました。

    『菜の花(なのはな)』、『菜花(なばな)』とも呼ばれます
    アブラナ科アブラナ属の花の総称
    原産地:中国
    花期:春
    その他:日本には、採油用として中国から古い時代に伝来しました。

  • 『菜の花(なのはな)』<br />アブラナ科アブラナ属の花の総称<br />原産地:中国<br />花期:春<br />その他:日本での生産量は5千トン以上(2012年)、中国の雲南省では、中国全土の4分の1の菜種を生産しています。

    イチオシ

    『菜の花(なのはな)』
    アブラナ科アブラナ属の花の総称
    原産地:中国
    花期:春
    その他:日本での生産量は5千トン以上(2012年)、中国の雲南省では、中国全土の4分の1の菜種を生産しています。

  • 『ポピー』:和名は『ヒナゲシ(雛芥子)』<br />ケシ科ケシ属の一年草<br />原産地:ヨーロッパ南部、西アジア、トルコ東部、イラン北部、アジア北東部<br />花期:3~5月<br />その他:グビジンソウ(虞美人草)の呼び名もあります。

    『ポピー』:和名は『ヒナゲシ(雛芥子)』
    ケシ科ケシ属の一年草
    原産地:ヨーロッパ南部、西アジア、トルコ東部、イラン北部、アジア北東部
    花期:3~5月
    その他:グビジンソウ(虞美人草)の呼び名もあります。

  • 『ポピー』:和名は『ヒナゲシ(雛芥子)』<br />ケシ科ケシ属の一年草<br />原産地:ヨーロッパ南部、西アジア、トルコ東部、イラン北部、アジア北東部<br />花期:3~5月<br />その他:グビジンソウ(虞美人草)の呼び名もあります。

    『ポピー』:和名は『ヒナゲシ(雛芥子)』
    ケシ科ケシ属の一年草
    原産地:ヨーロッパ南部、西アジア、トルコ東部、イラン北部、アジア北東部
    花期:3~5月
    その他:グビジンソウ(虞美人草)の呼び名もあります。

  • 『カリフラワー』<br />アブラナ科アブラナ属の一年生植物<br />原産地:不明、改良されて現在のようなカリフラワーとなったのは19世紀初頭<br />収穫期:10月末~1月中<br />その他:花頭の部分を食用にします。『ハナヤサイ(花野菜)』、『ハナカンラン(花甘藍)』などの別名を持ちます。

    『カリフラワー』
    アブラナ科アブラナ属の一年生植物
    原産地:不明、改良されて現在のようなカリフラワーとなったのは19世紀初頭
    収穫期:10月末~1月中
    その他:花頭の部分を食用にします。『ハナヤサイ(花野菜)』、『ハナカンラン(花甘藍)』などの別名を持ちます。

  • 『カリフラワー』<br />アブラナ科アブラナ属の一年生植物<br />原産地:不明、改良されて現在のようなカリフラワーとなったのは19世紀初頭<br />収穫期:10月末~1月中<br />その他:花頭の部分を食用にします。『ハナヤサイ(花野菜)』、『ハナカンラン(花甘藍)』などの別名を持ちます。

    『カリフラワー』
    アブラナ科アブラナ属の一年生植物
    原産地:不明、改良されて現在のようなカリフラワーとなったのは19世紀初頭
    収穫期:10月末~1月中
    その他:花頭の部分を食用にします。『ハナヤサイ(花野菜)』、『ハナカンラン(花甘藍)』などの別名を持ちます。

26いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

マイルに交換できるフォートラベルポイントがたまります。
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

天白・笠寺の人気ホテルランキング

PAGE TOP

ピックアップ特集