2019/06/21 - 2019/06/29
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この旅行記のスケジュール
2019/06/22
-
ノボテル ングラライ エアポートでピックアップ
-
車での移動
バリケンケンツアー カーチャーターで西に向かって移動
-
タバナン MEN BALIのバリグリンを食べる
-
車での移動
JL Raya Denpasar- Gilimanuk を西へ西へ
-
Sumberkima Hill Retreat 到着
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この旅行記スケジュールを元に
ちょこちょこ寄り道しながら
一路、西へ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11:10 AM
バリ島
イ グスティ ングラ ライ国際空港に到着しました~ (^_^)デンパサール国際空港 (DPS) 空港
-
この時間の到着便だと、わりかしいつも空いてるかも。
イミグレもけっこうテキパキと進みます。 -
あ、バロンがいるのでご挨拶していこう。
こんにちわ♪ また来ました~(^-^)/ 4度目です~。
一週間ほど滞在しますのでよろしくね。
今回はバロンダンス観る予定ないんだけど、またいつか観たいなぁ。 -
今回は空港内ピックアップゾーンではなく、ノボテル ングラライ エアポートホテルロビーでのピックアップをお願いしました。
最終日の夜にもこのホテルに泊まることにしているので、軽く下見も兼ねてということで。 -
アライバルホール通過後、ホテルのある正面左手方向へ。
「Airport Hotel」の案内表示にしたがって進んでいくと・・ -
むむ? ホテルロビー、ここからだとちょっと遠い?
-
荷物を引きずって長いスロープを上ったりなんかして、ちょっと息が切れました。。(X_X)
-
このエレベーターの前にセキュリティスタッフの方がいて、荷物のX線検査があります。なかなか厳重。
-
ようやく2階のホテルロビーへ。
レセプションはこの写真の右手奥にあります。ここだけ見るとこじんまりした感じに見えますが、左手奥側(柱の向こう)がとても広くなっていて、レストランや客室棟へ続いています。
そして、ここで待つこと数分、
約束の13時少し前、無事に、ノボテル バリ ングラ ライ エアポート ホテル
-
バリケンケンツアーのヨニさんとお会いすることが出来ました (^▽^)ノ
ヨニさんとは2年ぶりですが、全然お変わりなく、とてもお元気そう!
今回もよろしくお願いします~ (^o^)安全安心のバリケンケンツアー by おみヴぉ333さんカーチャーター タクシー系
-
あれ?車が新しくなってる!
昨年2018年に買い替えられたそうで、ますます快適な乗り心地になりました。(^_^)
今回はかなりの遠方なので、快適さは重要。
でも、信頼しているヨニさんの運転ですから、まったく心配していませんよ~ (^0^)
そのヨニさんもバリ西部まで行くのは初めてだそうで、「ちょっとドキドキ」と話されていますw
まあ、今日は夜までに宿に入れればいいので、急いではいません。ドライブ楽しみながらのんびり行きましょう。(^_^) -
では、しゅっぱーつ♪ (^0^)
-
今回バリケンケンツアーさんには、今日22日と最終日27日の空港 ⇔ 宿の往復送迎に加え、現地でちょっと出かける際の送迎も1日お願いしており、合計3日間のカーチャーターをお願いしています。
バリケンケンツアーさんは南部エリアの方で、私のように西の果てまで行くお客さんを送迎することはめったにないとのことなので、何時間もかかる場所まで何度も往復いただくのは申し訳なかったのですが、メールでご相談させていただいたところ、対応しますと快く言っていただけたのでほんとに嬉しく、助かりました。
もちろん料金は遠方料金が加算されるので少し高くはなってしまいますが、なんといっても安心感が違いますので。
バリ島広しと言えども、いろんなドライバーがいますからね。。私もこれまで、行く先々で何人かの現地ドライバーの方々にお会いしてきましたが、運転が荒くて怖かったりとか、頼んでもいないお店に連れて行かれそうになったりとか、ボッタくられそうになったり、ナンパされそうになったりw・・いろいろありました。そしてその都度、あ~こんな変なドライバー嫌だ~、ヨニさんだったらよかったのに~と思ったものです。
なので今回は、現地の宿の契約ドライバーは一切入れず、料金は少し高くなっても、最初から最後までバリケンケンツアーさんだけでお願いすることに決めました。
ヨニさんのお上手な日本語と楽しい会話、安全で丁寧な運転、細やかなお心遣いは、3年前の時からまったく変わっていなくて本当に安心。お客さんを大切にしてくれているのが伝わります。長時間のドライブでもリラックスして楽しめます。もう、この安心感に勝るものはないかと。(^_^) -
13:30
さて、西へ向かうその前に、
今回は、田舎の宿一ヵ所に数日ずっと引き篭るので、まずは今のうちに都会で食料を調達して行きます。
いつもメールでお世話になっている、バリケンケンツアーさんの日本人女性スタッフの方に、ルート沿いで買い物するならどこのスーパーがいいか相談したところ、スミニャックのビンタンスーパーが、店舗の規模も大き過ぎず、品揃えもよく、ちょっとしたバリのお土産も置いているということで、お勧めいただきました。
そんなわけで、まずはスミニャックへ。
なにげに自分は、これが初めてのスミニャックだったりします。(^_^;
空港からわずか30分で着いちゃうなんて!南部は本当に近いんですね。
ていうか、これが普通なのかなあ。自分は遠方にばっかり行くせいでか、距離の感覚がおかしくなっているのかもしれません。(笑) -
通りの両側に素敵な服や小物などのお店がびっしり。
さすがはバリで一番オシャレな街といわれるスミニャック。サヌールともまた雰囲気が違いますね。 -
私の好きなguardianとwatsonsの二大ファーマシーもあって便利そう。
たしかに買い物するのは楽しそうだなぁ。一度はこういうところにきちんと滞在して来てみたいものです。ていうか、南部はいつかきちんと来ないとだめですね(いつか・・)。 -
さらに走ること3分ほどで
スミニャックのビンタン スーパーマーケットに着きました~。
おぉ~なかなか老舗な店構え。(^o^)
この正面入口の星(BINTANG)の看板、皆様方の旅行記やいろんなウェブサイトですっかりお馴染みですね。私は今回が初めてなので、去年のサヌールのHardysに次ぎ、南部の「有名店」にようやく来れたという感じがしてうれしいです。
ここでヨニさんにはお待ちいただいて、1時間ほど買い物してきます。
奥の駐車場側にも小さな出入口があって、どちら側からでも入れるとのことでしたが、正面からの写真を撮りたかったので敢えてこちら側から入ります。ビンタン スーパーマーケット スミニャック スーパー・コンビニ
-
ちょうどレジの後ろ側のところが正面出入口なんですね。
-
中はとてもきれいなスーパーで、入口の感じから想像してたよりもすごく広いです。
何でもありますね! -
食料品からお酒、雑貨、ちょっとした衣類や水着、子供のおもちゃやバリのお土産品に至るまで、とにかくなんでも。
-
やっぱり一言で言って・・・
-
海外のスーパーは楽しすぎ!!(≧▽≦)
次々に目移りしちゃう! -
調味料も棚にギッシリ!!
サンバルも種類多くて選ぶの大変だ~!(@_@; -
あ~、これはなつかしい。3年前初めて来た時に買った虫よけですね。
今回は日本から強力なスプレータイプのを持ってきているので買いませんでしたが。 -
オシャレなディスプレイ。ピンクのキャップが鮮やかでかわいいですね。(^_^)
-
おー!なにこれー!
日本人のイメージだと、このボトルは「料理酒」ですが、お酒ではありません。。 -
これぞ正真正銘の「サイ」ダー!!www (>▽<)
あまりにウケちゃって、どんな味か飲んでみたくて1缶買いました。
Larutan Penyegar(ラルタン ペニュガル)っていうそうなんですけど、ハーブなどが入ったドリンクで、風邪ひいたりとかちょっと体調のすぐれない時に飲む、みたいな。
缶の見た目のごつさに反して体にやさしく(ハラル認定だそうです)サイダーというよりは、どちらかというとポカリスエットとか日本のスポーツドリンク的なイメージに近いんですかね。 -
おっ!これは「いだてん」のロゴだ!w
https://twitter.com/tadanoriyokoo/status/1062257127828348928 -
ビールも種類いっぱい!
ビンタンってオレンジのまであるんですね。 -
でも自分はやっぱりスタンダードな瓶ビンタン(小)が一番好きなので、数日分ごっそりと・・
これから行く宿にはキッチンもあって自炊も出来るようなのですが、リゾート内にはレストランやワルンもあるので、敢えて自炊はしないかな。部屋で飲んだり食べたりする分と、おみやげにする品だけ買っていきます。 -
大好きなBUAVITAのグアバジュースも手に入ってうれしい♪
-
そして最後にフルーツのコーナーで・・
-
グリーンマンゴーとマンギスを♪
いまは乾季なので、どちらも時季外れかもしれないけど。。
でもやっぱりこれは南国でしか食べられないので。(^_^) -
楽しかった~!(≧▽≦) やっぱり現地のスーパーは最高ですね!
たしかに、カルフールやハーディーズなんかに比べたら、ここは小さいほうなのかもしれないけど、これでもじゅうぶん大きいです。何しろ品数がすごいので次から次へ目移りしちゃってとても短時間では見切れないですね。
でも、これより大きい店舗だったら迷子になって時間をロスしていたと思うので、効率よく楽しくお買い物できました。バリケンケンツアーさんにここをお勧めいただいてほんとによかったです。
それと、今年2019年からバリのほどんどのスーパーではレジ袋が廃止になったそうで、そのことも事前にバリケンケンツアーさんが教えてくださったおかげで、こうしてエコバッグや保冷バッグを持参することが出来、とても助かりました。
買い物などのちょっとしたことでも気軽に相談できて、親切丁寧にアドバイス下さるバリケンケンツアーさんは、ほんとに素晴らしいです。(^_^) -
ヨニさん、お待たせ~。
うーん、あらためて、いいクルマですね♪ -
しかし外は暑いです。やっぱりここは南国。
車の中で飲む用に買ったこのマンゴージュース、濃厚ですごい美味しかった。 -
ビンタンスーパーのあと、当初の予定にはなかったのですが、突然ふと買いたいものを思い出して、ヨニさんにクロボカンのASHITABAへ寄ってもらいました。
アシタバ (クロボカン店) 専門店
-
この時はお客さんだ~れもいなくて静かな店舗だったけど、1階と2階があって、こじんまりとしているので落ち着いて見ることが出来ました。
-
自分はASHITABAに来たのは初めてだったけど、アタバッグは3年前にウブドで気に入ったのをもう買っているので、
-
ここでは、これだけ買いたくて来ました。
これも、どこにでもあるといえばあるけど、どうせなら長く使える良い物がいいので。
旅で買った日用品は、その時の思い出と結び付いていつまでも大切に使えますね。(^_^) -
15:25
さて、お買い物も無事済んだので、
それでは今からいよいよ西を目指してまいります!(^0^) -
今回の往きのルートは、私の希望で、南西のヌガラなどを通って西側からぐるっと周っていくコースをお願いしました。おととし北部へ行った時とは何となく違うルートで行ってみたくて。
ただ・・このルート(Jl Raya Denpasar-Gilimanuk という幹線道路)は、バリ島最西端のギリマヌク港からジャワ島へフェリーで渡る大型トラックが走行しており、さらに今日は土曜日ということもあってトラックの数もいつもより多いようで、想像以上に時間のかかるコースでした。。
目的地は北西の海岸沿いでスリリットから50分くらい西に行ったところなので、ブラタン湖のほうから上がっていくコースのほうが近かったのかもしれないんですけどね。。
にもかかわらず、私の希望を優先してくれて、「せっかくだから、行きたいルートで行ってみましょう」と言ってくれた、ほんとにお優しいヨニさんでした。ありがとうございます。。m(__)m -
というわけでこの先は、チャングーからタバナン、そしてさらにその先のヌガラへと向かって行きますが、
時間的もちょうど夕方に差し掛かる頃なので、晩ご飯はどうするかな、そうだちょうどタバナンを通るし、ここはタバナン名物のバビグリンをぜひとも食べていきたい!
と、日本を出発する直前に思いついて、ちょっと調べてみたところ、稲作と養豚の盛んなタバナン県はバビグリンの激戦区で、レベルの高いバビグリンを食べさせる人気の老舗ワルンが多いそうなのです。
その中で気になったのが『MEN BALI』というお店。地元で古くからの人気店だそうで、ちょうど幹線道路沿いにあることからも、ここを通るトラックの運転手さんたちから絶大な人気があるそう。
そういうお店はめちゃくちゃ気になってしまうことから、ぜひぜひ、食べてみたーい!(≧▽≦) と思い、バリケンケンツアーさんに相談したところ、ちょうどルート沿いにあるということで、連れていっていただけることになりました!\(^o^)/ 先ほどのビンタンスーパーから1時間弱ぐらいのところですね。 -
たしかに、タバナンに近づくにつれ、道路沿いにバビグリンのお店が多く目につくようになってきた気がします。
-
ヨニさんはタバナンのご出身でもあることから、この辺りにはとてもお詳しく、
中心地(町)のほうもちらっと見てみたいと言ったら、連れていっていただけました。 -
広場みたいなところに市場が出ていました。人がいっぱいいて賑やか。車からは降りなかったけど、こういうローカルな、まったく観光客相手じゃない市場もゆっくり見てみたいなー。
-
16:26
そして、さらに30分ほど、幹線道路をまっすぐ走った先に・・ -
おぉ!ありました~!
『WARUNG NASI MEN BALI』です。(^▽^) -
・・あ、しまった!
さっき、ビンタンスーパーでの買い物をクレジットカードでしちゃったため、ここまで文字通り「キャッシュレス」の状態で来てしまいました。。うっかりしたわ (>_<)
でも、ちょうど道路を渡ったお店の向かいにATMがあって助かりました。これは道路を渡ってATM側から見たところ。大型トラックなど車の往来がはげしい道だけど、ヨニさんが一緒に道路を渡ってくれたので安心でした。 -
お財布に50K札いっぱい「キャッシュフル」になったところで・・w
いざ店内へ!(^▽^) -
わ~~
中はローカルな雰囲気で素敵!(^▽^)
この写真は、いま入ってきた出入口を振り返ったところなんだけど、
店内は広くて、奥のほうが階段で一段高くなっています。 -
その奥の壁のところがカウンター席になっているので
こちらでいただくことにしました。
目の前にドリンクがずらり!
テボトル(瓶入りの甘い紅茶)がいいな~と言ったら、ヨニさんがお気遣い下さり、お店の方に冷えたのを頼んでくれました。 -
テーブルについて3分ほどで
もうきました~!
スープもついていてうれしい♪(^^) -
ヨニさんもいっしょに。(^_^)
いただきま~す!(^▽^) -
うーん!
おいしい~~~!!(>▽<)ddd
すごく味がしっかりしていて、絶妙な美味しさです!
手前のはレモングラスのサンバルなんだって!初めて食べたけど、辛さの中にレモングラスの香りがふわ~っと広がって最高!
皮は見た目しっとりしているけど、噛むとパリパリ!のすごい歯ごたえ。でも思っていたほど脂っぽさは感じないし美味しいです。 -
下のほうに緑の野菜もたっぷりでうれしい。(^o^)
-
お肉もやわらかい。(^_^)
ウブドのイブオカとはまた全然違うけど、これこそがほんとのローカルなバビグリンなのでしょうね。とにかく味が良くてめっちゃ気に入りました!日本人の味覚に合うと思います。 -
たしかに辛いのは辛いです。食べ終わったあと口の中がヒーヒーハーハーして、顔からじわじわと汗が噴き出すぐらい辛い。
「は~っ!辛い!」(>□<;) って思わず言っちゃいました。
でも辛さに強い人、辛いのが好きな人にとっては、これはうれしい辛さ。
自分は普段から味の濃いのや辛いのが大好きで、むしろ観光客用に辛さ控えめにされたりすると腹が立ってくる人なのでw、これくらいでちょうどよかったです。
ドリンクもつけて、これだけで1人分たったの25K(190円ぐらい)!
いやー、最高に、最高に美味しかったです!!ぜったい癖になる味!また食べたいです!!(>▽<) -
一昨年、Singarajaの『khe lok』(ケーロック)で食べたsiobak(シオバック)なんかもそうだったけど、
自分はやっぱり、観光客用のお洒落で高いレストランより、その土地その土地で、地元の人たちから人気で愛されている素朴なローカルワルンに行くのがいちばん面白いし好きだなぁ。
あとから振り返ると、そういうのが結局いちばん美味しくて、一番の忘れられない思い出になっていたりします。
ここ『MEN BALI』も間違いなくその一つ!最高でした!!bbb(>▽<)ddd -
しかも、お店のおかみさんがまた気さくなお人柄で最高!
最後にお店の前で、一緒に並んだ写真をヨニさんに撮ってもらってたとき、私に向かって何か言ってるので、なんて言ったの?とヨニさんに訊いたら、「(服に豚の脂の匂いが染み込んじゃってて)バビグリン臭くてごめんね~」って言ってたそうです。
とんでもないですー!もっとくっついてOK、大好きな香りよ~~ (>▽<)ww -
17:12
ごちそうさまでした~(^_^)/
お腹も満たされたところで、さらに西を目指していきますよ~
このあたりからさらに大型トラックの数も増えてきました。 -
今からさらにまた長い道のりを経て、向かおうとしている最終目的地は
『Sumberkima Hill Retreat(スンブルキマヒル リトリート)』
というリゾートです。https://sumberkimahill.com/
何やら舌を噛みそうな名前のこのリゾートの存在を知ったのは、今から約1年前、2018年の7月頃のことでした。
スンブルキマの広大な丘に、大きさもタイプも異なる複数のヴィラが点在していて、それぞれにオーナーがいますが、それらのマネジメントは一括して一箇所の会社で行っているところのようです。
たまたまHotels.comを検索していて見つけてしまい、一目惚れしたことは先にも書いたとおりですが、
ただ、その時はもうすでに、その2018年夏のバリ旅行はサヌールとレンボンガン・チュニンガンに決定していたので、このスンブルキマヒル リトリートのことはすごい気になりつつも、とりあえずペンディング。Hotels.comの「お気に入り」登録するに留めただけでした。
でもその時点で、来年2019年こそバリ西部へという気持ちはもうかなり強く自分の中で固まっていたので、行くなら絶対スンブルキマヒル リトリート!ということで、1年も前から虎視眈々と狙いを定めていたところでした。 -
そしてそれから約半年後の2018年12月、ついに予約の時を迎えました!
スンブルキマヒル リトリートには大きさもお値段も様々なヴィラがありますが、自分はもう最初から一目惚れした1ベッドルームのヴィラに決めていました。今回はせっかく6泊もするので、Hotels.comでリワードを貯めようと思い、12月の初旬頃から同サイトでお値段のモニタリングを始めていましたが、
Hotels.comが、大体 ¥17,000~¥18,000/1泊(VAT込)で推移するなか、たまたまExpediaの期間限定キャンペーンだったか何かで、¥15,055/1泊(VAT込)で出ていたのを見つけてしまった時はびっくりして、もうリワードなんかどうでもよくなって即座にこれに飛びつきました!
いやほんとにたまたまこの時このお値段で予約できたのは、自分でも奇跡だったと思っています。冬休みでたまたま実家へ帰省中の2018年12月30日 大安吉日のことでございました。(^_^)
そんなこんなで、1年越しでやっと滞在が実現することになったスンブルキマヒル リトリート。ずっとこの日を待ちわびて来ただけに、果たしてどんなところなのか・・と、とてもドキドキです。 -
17:33 ごろ
-
走っていたら、ちょうど右手に素晴らしいライステラスが見えたので
良さそうなところで、ヨニさんに車を停めてもらいました。 -
おぉ~
-
うわぁ~
き~れ~い (^▽^) -
ちょうど 棚田の向こうに落ちてゆく夕陽が
田んぼの水の上でオレンジ色に輝き とてもきれいでした。
なんていう場所だったんだろう。名前もよく分からずでしたが -
だいたい、この少し手前あたりだったかな。(^_^)
-
17:48
それにしても、うわさには聞いてましたが、ほんとに大型トラックだらけですね。
前に入られると、なかなか進みません。。 -
前を走るバイクが対向車線にはみ出していって、トラックをがんがん追い抜いていきます。
でもヨニさんは絶対に無理な追い越しはしたりしません。安全第一で。(^_^) -
18:04
陽が落ちて徐々に薄暗くなってきた頃
遠く椰子の木の向こうに海が見えてきました。 -
このあたり。
-
おぉ~ 海だ~
メデウィビーチのあたり?
とってもローカルで静かだけど、バリ最西のサーフポイントだそうです。
すごい穴場なのかも。。 -
18:24
どんどん暗くなっていきます。
対向車線からやって来るトラックのヘッドライトが眩しいな~。 -
18:57
あっという間に暗くなりました。
暗いと走行中は手ブレがひどくてまともな写真が撮れないので、ここからはあまり写真撮っていなくてすみません。。 -
19:05
やっとヌガラまで来ました~。
このあたりに、交通安全を祈願するバリヒンドゥーの有名なお寺があって(お寺の名前を失念しましたが、たぶんかなり有名なところ)、道路沿いにあるのですが、皆さんそこでお供えをしてお祈りされていました。ヨニさんも行かれましたが、私は少し離れた車の中から見ていました。なんか、観光気分で写真なんか撮ってちゃいけない場所のような気がしたので、この時の写真はありません。
でも、そのおかげで道中はずっと無事でしたので、神さまに感謝ですね。(^_^)
バリの方々の信仰の篤さは本当に素晴らしいと、ここでも思いました。 -
ヌガラを過ぎたあたりから、にわかに辺りの雰囲気が変わってきて
通り沿いにモスクを見かけるようになり、イスラム服姿の男性や、ヒジャブをかぶった女性の姿も多く見かけるようになりました。
バリ島にモスク!というのが、すっごく不思議でしたが、ジャワ島に近い西部バリには、イスラム教徒が多いそうです。
なんかすごい~~。面白いなぁと思いました。
バリに来ているのに、まるで違う国に来ているみたい! -
そしてようやく、このあたり。
-
19:50
-
進行方向左手の海はもう間もなく、
バリ島とジャワ島とを隔てるバリ海峡!
・・しかし、あろうことか、せっかく良い所を走っていたのに、
突然の睡魔に襲われ、このあたりではまったく意識がなく・・(^_^;
ヨニさんの「港ですね」とおっしゃった声で、ようやく気がつきました。
思いっきりこのとき、寝ぼけていたので、写真もなく・・
ギリマヌク港、もっとちゃんと見ておくんだったなー。
ここギリマヌク港の手前で今度は東に向きを変え、
JL Singaraja - Gilmanuk という幹線道路をひたすらまっすぐに走ります。
ここで私のスマホもバッテリーが尽きてしまいましたので、これ以降の地図がなくてスミマセン。。 -
さすがにこっちの道は、トラックがいないから早いですね~、と、ヨニさんと話しながら。(^_^)
この道は、一昨年行ったなつかしのスリリットやロビナ、シンガラジャへも続いている道です。 -
20:33
そしてついに
空港から(ちょこちょこ寄り道しつつ)7時間半かけて、
スンブルキマヒルに到着しました~!
これは幹線道路から折れて、スンブルキマの丘の上のほうへ上っていっている途中です。夜中でこんな写真しかなくすみません。。
車でオフィスの近くまで上がっていくと、
先ほどヨニさんが連絡しておいてくれたので、スタッフの女性お二人が待っていてくれて、バイクでヴィラの場所まで誘導してくれました。
私の予約した Villa Asmara 1 は、
オフィスからさらに少し坂を上がった奥の方に -
ありました。(^_^)
-
こちらが入口です。
ヨニさんと女性スタッフの方々に荷物を運んでもらいながら、一緒に中へ入ります。 -
おじゃましまーす・・
-
おおおお・・
-
うわぁーーーーー (>▽<)
-
キャーー
プールだーーー!!(≧▽≦) -
うわぁーーー
すごーーーーーい! -
広ーーーい!!(^▽^)
と、思わず声を上げました。
ネットの写真で見ていたよりも、ずーーっと広々! -
そしてそして
ほんとに -
すてき~~~~~!!(≧▽≦)
-
プールと一繋がりになったこのアウトドアリビングの
ものすごい開放感!!
いや~~~これはすごいわもう!!
素晴らしい!想像以上!
一目で気に入りました!!
いや、絶対気に入るとは思っていたけれど、 -
こうまで素晴らしいとは!!
このヴィラ『Villa Asmara』は、セミ デタッチドタイプで、
横に長い一棟に、同じような1ベッドルームのお部屋が3室連なっており、
それぞれに
『Villa Asmara 1』、『Villa Asmara 2』、『Villa Asmara 3』
と、名前が付いていて、
このお部屋は、一番西側の端っこの『Villa Asmara 1』になります。
入口はもちろん別々で、先ほど入ってきたような戸口が他にも2つあるということになります。 -
いやー、それにしても素晴らしいセンスのインテリアですね!
控えめでシンプルな色づかいながらも
ひとつひとつのデザインと材質へのこだわりを感じずにいられません!
そしてこのゆったりとしたリビングの奥が -
キッチンとダイニングになっています。
-
このヴィラは1~2名用ですが、
間取り的にも大きさ的にも、本当にいい感じです。
もちろん、自分一人で使うにはこれでも広々過ぎるけど、決して大き過ぎないところが、なんとも絶妙のバランス! -
キッチンの詳細については、いまは夜なので
また明日、あらためてゆっくり見ていきますね。
ヨニさんに少し休憩していただいてる間、女性スタッフ2名の方々と一通りお部屋を見て回ります。 -
続いてベッドルームへ!(^▽^)
-
いや~~、これはこれはもう、
ネットの写真見て想像してたより、
はるかにはるかに素敵なベッドルームです!(^▽^) -
かわいい~~~
もう入った瞬間、この素敵な色合いに癒されました♪ (>▽<) -
オーナーさん、センスいい方なんだな~~と思いますね。
-
背面の壁、ベッドサイドランプにテーブル、そして床、と
すべて木のぬくもりに包まれるような感覚ですごく安らぎます。
そしてこのお部屋の大きさがなんとも素晴らしいですね。
個人的に、リビングが広いのはいいのですが、寝室がリビングと一続きになっていたりすると、どうも広すぎて落ち着かないので、
こうやってガラス扉で仕切ってあって、寝室だけ独立している、しかも天蓋もある、というこの造りは、安心感がもたらされて非常にいいです。
もちろんガラス扉には内側から鍵がかかりますし、カーテンも閉められます。 -
寝室のオープンクローゼットとドロワー。
おしゃれだなぁ~~ すごく考えられて造られてると思います。
どこに何を置こうか、ワクワクして楽しい♪
エアコンは新しくて、すごくよく冷えます。効きすぎるくらい。 -
引き出し、収納力たっぷりでものすごく使いやすいです。
-
そして最後に
バスルームは、この寝室の向かって左側の奥に -
こんなふうに入っていく、細い通路があって
-
この奥になってます。
でもじつは寝室側のすぐ横の壁にもドアがあって、正面のガラス扉を開けてぐるっと回らなくてもいいように、ここからすぐトイレへ行けるよう配慮されています。こんなところも素晴らしいですね。 -
扉を開けると、
-
こんな感じで
ダブルシンクの洗面所とトイレ、そしてその奥にシャワーブースが続いています。ここはアウトドアバスルームですね。残念ながらシャワーのみでバスタブはありません。
ここも、いまは夜なので、細かいところはまた明日あらためてゆっくり。 -
大きな鏡で、とても使いやすいです。
このバスルームも、ネットの写真を見てイメージしてた感じと全然違った。
実物のほうがはるかにいいですね~。(^_^) -
いや~、何と言うか
ただただもう、初日のこの夜は、
この開放感、この空気感に圧倒されてしまって・・ -
いまはとにかく、ここからこうやって見渡してても
真っ暗な中に、明かりがところどころ、見えているくらいで、
この向こうに、どんな風景が拡がっているのか、まったく分からず、距離感も想像もつきませんので・・ -
プールはひとまず、また
明日、明るくなってから、ということにして。 -
20:57
ヴィラでのチェックイン手続きやお部屋の説明など、すべて完了したのを見届けていただいたところで、ヨニさんの車が帰って行きます。
これからまた南部まで帰られるので大変です。。
気をつけてね~~
次は、しあさって25日に、またお願いします。
今日は遠いところまで、本当に本当に、ありがとうございました。
今日のカーチャーター代金は、これできっかり¥10,000でした。
でも、ウブドからアメッドに行った時が¥7,000、またウブドからスリリットに行った時が¥8,500だったので、距離からするとこの金額は納得です。
(上記は、あくまで遠方料金割増でのお値段です。南部エリアやウブドなどはこんなに高くはありません(むしろ他と較べて安いほうです))
でも、お金じゃないです。何より無事に、ここまで楽しく、きちんと送り届けていただいたので。
本当にバリケンケンツアーさん、私は信頼していますので。お勧めです。ありがとうございました。 -
ヨニさんをお見送りして、さて、一人になったので、
戸締りをして、今夜はもう早めに寝ますかね。。 -
こんなふうに、2枚の大きなガラス扉で、締め切ることが出来ますよ。
ガラス扉、けっこう重いので、引っ張るのに女性では力要りますけどね。でもそういうのもすごく楽しい。(^_^) -
いやーーとにかく、とにかくもう素晴らし過ぎるヴィラです。
これで1泊¥15,000は信じられない! -
まあ、すべてはまた、明日になってみて・・ですが。
とにもかくにも今夜は、無事に到着できたということで、
昨日から全然寝てないので、これで、寝ます。
この天蓋、すばらしいな~~!(^▽^) これがあるとないとでは安心感が全然違いますよね。特にこういう自然に囲まれた宿では。 -
天蓋下ろしてベッドメイキングしたら
こんなふうになりました~。(^_^) -
で、寝てみるとこんな感じ。(^_^)
うんうん、最初の夜だから、まだしっくりきてないだけかもしれないけど、ベッドの寝心地も悪くないです。エアコンもよく効いていて快適だし。
は~~、自分はほんとにいま、バリ西部にいるんだな~ (*^^*)
ようやく念願のスンブルキマヒル リトリートでの日々は、いま始まったばかり。
明日からこの素敵なヴィラで過ごす数日間が、ほんとに楽しみです。
全力で引き篭もりたいと思います!(≧▽≦)w
⇒ To be continued to Vol.3
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この旅行記へのコメント (6)
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- まゆりんさん 2019/07/22 17:31:54
- いや~
- さすがです✨
こんな素敵なお宿が、そのお値段。
いいなぁ!
行きたくなります(๑˃̵ᴗ˂̵)
昼間の景色も楽しみにしています!
スミニャックのスーパーもいいですね☆
- おみヴぉ333さん からの返信 2019/07/22 20:06:23
- RE: いや〜
- まゆりんさん
こんばんは〜 (^▽^)ノ
メッセージありがとうございます!
はい、素晴らしい(素晴らし過ぎる)ヴィラでした。^^
ただ、遠いので、往復の交通費入れるともうちょっと高くはついちゃうんですが、それでもそれだけ時間とお金をかけてでも行く価値はあった場所でした。
西部の大自然に囲まれて、まさにヴィラに居ながらグランピングしているような感覚で過ごせました。キャンプ好きのまゆりんさんなら絶対気に入られると思います!
昼間の景色たのしみにしててください〜(^^)
おみヴぉ
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- おっさん 2019/07/21 12:02:25
- ちんぷんかんぷん・・・そして
- おみヴぉさん おはよーございます^^おっさん ちんぷんかんぷんです^^;
えーと この記事を拝見して最初に思ったのは、おみヴぉさんバリ詳しいんですね!です。
おっさん バリって南部のビーチリゾートとウブドやろ!と思ってましたから。
西部?どこやねん^^;です。
驚き
西部まで7時間半@@マジか!遠い^^; で、あのドライバーさん日帰りするのか?スゲーーー!
ヴィラ
9万円!おおーーーっ と思ったら6泊?マジかーーー安っ^^
おっさんよく知りませんが、北部とか西部には、こんなステキなヴィラが格安で泊まれちゃうんですかね?
で、ココのプールからの景色はどんなかなぁ? 続編はよ^^
ではでは~ おっさん
- おみヴぉ333さん からの返信 2019/07/21 22:41:01
- RE: ちんぷんかんぷん・・・そして
- かずさん、こんばんはー (^o^)/
> えーと この記事を拝見して最初に思ったのは、おみヴぉさんバリ詳しいんですね!です。
いえいえ・・とんでもない。全然詳しくないです。^^;
ただ、貸切のインフィニティプール付き絶景ヴィラを探し求めてたら、いつの間にか遠くへばっかり行くことになっちゃってw なので、南部とウブドはまだ全然知らないんですよ〜。スミニャックも今回初めて行ったし、クタビーチにすら行ったことありませんww
> 西部?どこやねん^^;です。
はい、私も最初はそんな感じでした。
日本人はよほどマニアックにダイビングとかされる方以外は、めったに行かないですからね〜。
> 西部まで7時間半@@マジか!遠い^^; で、あのドライバーさん日帰りするのか?スゲーーー!
買い物とか食事も含めての7.5時間だから、空港ダイレクトなら4.5時間くらいかな。
自分は慣れてるので全然平気なんですけど、たしかに日本からアジア片道と同じくらいって考えると遠いですよね。。w
> 9万円!おおーーーっ と思ったら6泊?マジかーーー安っ^^
いいでしょう〜!あのスペックで1.5万は驚愕ですわ (>▽<)d
> おっさんよく知りませんが、北部とか西部には、こんなステキなヴィラが格安で泊まれちゃうんですかね?
は〜い♪ それはそれはもういっぱいありますよ〜 (^o^)
ヨーロピアンとかの個人所有ヴィラは大きいし安いし綺麗だし田舎なのでスタッフはみんな親切、最高です。ただ食事は素人レベルなのであんまり期待できない(洗練されてはいない)のと、まあ田舎なのでいろいろ不便は不便。そのへんもひっくるめて楽しめる人にならオススメかな〜。かずさんの好きなスパも期待できないかもね〜田舎だから。。ただヴィラに篭ってプールでぼーっと何もしないでいいっていうなら超オススメです!^^
> で、ココのプールからの景色はどんなかなぁ? 続編はよ^^
は〜い♪がんばりまーす!(^o^)
おみヴぉ
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- 暴れナメクジさん 2019/07/21 07:27:21
- こりゃまた
- おみヴぉさま、おはようございます。
スンブルキマヒルリトリート、これで1泊¥15,000とは
もうインクレディブルです。
同等の日本のバケレンに一休で予約しようとすると、
サロン熱海クラスになってゼロ1つ増えますからね。
はるばるこの宿のためだけに西遊記したのも納得です。
ちなみに「いだてんドリンク」は瓶入りのものを一度
飲んだことがあり、たしかランブータン(≒ライチ)味
で美味しかった記憶があります。
暴れナメクジ
- おみヴぉ333さん からの返信 2019/07/21 22:17:00
- RE: こりゃまた
- 暴れナメクジさん
こんばんわー。
1泊¥15,000、すごいでしょう!
もう自分でもトンサイに9万出したのが今さらですが阿保らしくて仕方ないです。^^; もうこれからはずっとバリだけにしようかな〜。。
まあ、リゾート自体まだまだ周辺工事中だったり開発途上で、食事などの面も大満足とは言えないところもありましたが、田舎の村ひとつまるごとリゾート化してるみたいな感じで、村の若い人たちがみんな楽しく働いてて雰囲気は良かったです。
そして何と言っても自然は最高でしたねー。何も知識のない自分はただぼーっと見ているだけで勿体ないほどでした。暴れナメクジさんのような方が行かれれば、もう何十倍も素晴らしい経験をされるかと。ムンジャンガンの辺りにも良い宿が続々出来ているみたいですし、遠いですけど、機会あらばぜひ西遊記されてみてください〜。^^
いだてんドリンク! 瓶のはライチ系の味なんですね。私の買ったサイのも、見た目に反して中身はなかなか美味しかったです。
おみヴぉ
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