2018/09/05 - 2018/09/06
5位(同エリア21件中)
尚美さん
旅では、「見学したい(自分なりの基準で)建物に泊まる」事にこだわりをもっています。今まで泊まった中で一番は、このティーボリの「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」でした。
〈旅の予定〉
9月4日伊丹→成田→ローマ
実際は9月3日関空→羽田、東京前泊
9月4日成田→ローマ
9月5日ローマ→ティーボリ
9月6日ティーボリ→オルタ・サン・ジュリオ
9月7日オルタ・サン・ジュリオ→トリノ
9月8日トリノ
9月9日トリノ→ミラノ
9月10日ミラノ
9月11日ミラノ(→アムステルダム)→
9月12日関空
実際は9月11日ミラノ→
9月12日成田、羽田→伊丹
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ティーボリ駅。左写真は到着時に、右写真は翌日の出発時に撮りました。バスでも行けますが、ローマから鉄道のfs線で行くとティーボリに到着する直前に「グレゴリウス法王の別荘」の大滝が見えます。見えると思っていなかったのですが、大滝の水量が多かったのでしょうか、不意にゴオォッという水が流れ落ちる音が聞こえてきて見事な滝の姿が目に入ってきます。車内では歓声も上がりました。もうそれだけで、ティーボリ好きになりました。でも、大滝が見えるのは一瞬の事なので、写真は撮れませんでした。
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ティーボリ駅から歩いて「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」に向かいます。
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ティーボリ駅から歩いて「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」に向かいます。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」の外観。とにかく古い。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」の入居する建物は、外からこんなアーチを通って入ります。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」の入居する建物の中庭。世界遺産ヴィッラ・デステの「エステ家の館」と同じ作家が関わっているそうです。同じ日にエステ家の館を見学してきたので、否が応でもその類似性は感じます。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。中庭はモザイク画に取り囲まれています。左上はグレゴリウス法王の別荘のヴェスタ神殿とシビラ神殿を描いています。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。写真上はグレゴリウス法王の別荘のヴェスタ神殿とシビラ神殿。同じ写真を何度も撮ってしまいます。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。朝食はこの中庭で頂きました。朝に焼きたてのコルネットを買ってきてくれて、生ハム、メロン、トースト、コーヒー、ヨーグルト等と共に。オーナー家族は同じ建物内に住んでいるので安心して滞在できます。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。このレジデンスホテルには内装の違った3タイプの部屋があります。どれも素敵なので迷いました。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」、泊まった部屋。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。左写真は冷蔵庫とミネラルウオーター。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。宿泊者が使える屋内プールを見せてもらいました。
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「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」。
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ティーボリでホテルに荷物を置いてから一番に見に行ったのは「グレゴリウス法王の別荘」です。そこのヴェスタ神殿とシビラ神殿が見たくて、以前からティーボリに来てみたかったのです。徒歩でグレゴリウス法王の別荘の向かう途中の街並み。
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ティーボリの街並み。
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グレゴリウス法王の別荘。円形がヴェスタ神殿。もう一方の、柱一本と壁しか残っていない方がシビラ神殿。
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グレゴリウス法王の別荘のヴェスタ神殿とシビラ神殿。
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グレゴリウス法王の別荘のヴェスタ神殿。
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グレゴリウス法王の別荘のヴェスタ神殿。グレゴリウス法王の別荘は広大でしかも高低差が大きいので、見学するには時間と体力が必要ですが、入場しなくてもヴェスタ神殿とシビラ神殿の側には行けます。
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グレゴリウス法王の別荘の入口。
グレゴリウス法王の別荘 建造物
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グレゴリウス法王の別荘は入場しなくても外からある程度は見る事が出来ます。
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グレゴリウス法王の別荘。
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グレゴリウス法王の別荘のヴェスタ神殿の遠景。
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ティーボリ。
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ティーボリ。ヴェスタ神殿がわずかに見えています。
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ティーボリ。ヴェスタ神殿が少し見えています。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリの街並み。
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ティーボリ。
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ティーボリ。
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ティーボリ。
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ティーボリ、「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」のパンフレット。
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左上はティーボリの観光案内。右上写真に3枚並べたのはティーボリで買った栞2枚とヴィラ・デステの入場券。下の2枚はティーボリで買ったカード。
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この旅行記へのコメント (13)
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- milkさん 2019/07/29 09:45:12
- モザイクが美しい…
- 尚美様
おはようございます☆
急に暑くなりましたが、いかがお過ごしですか?
私は先週、北海道に行って来ました。
ティーボリのホテル、これはまた美しいですね(*゚▽゚*)
特に中庭のモザイクが素晴らしい…。
入口の天井に描かれたフレスコ画(?)も美しいです。
こんな建物がホテルになっているなんて!
素敵な滞在でしたね。
ティーボリの街も可愛いですね。
最近、ヨーロッパの小さな街には行っていないので、来年は田舎町巡りしたいな~、と思っていますが、どうなる事か…。
milk
- 尚美さん からの返信 2019/07/31 21:03:23
- イタリアにいる間は、夢の様な時間でした
- milk様、いつも読んで下さりコメントもいただき、ありがとう。
本当に毎日暑いですね。
「ヨーロッパは湿度が低いので、日本の夏よりは過ごしやすい」と、よく言われていましたが、ここ数年はそれも通用しなくなる程ヨーロッパも酷暑ですよね。
いったいどこに行けばいいんだ?!高地か?北極・南極か?
でも、今年の夏はどこにも行く予定はないんですけどね( ;^;)
> ティーボリのホテル、これはまた美しいですね(*゚▽゚*)
> 特に中庭のモザイクが素晴らしい…。
> 入口の天井に描かれたフレスコ画(?)も美しいです。
> こんな建物がホテルになっているなんて!
> 素敵な滞在でしたね。
イタリアに初めて行ってみて、やっぱりイタリアは歴史があるし奥が深いし、凄いな、という事を再認識させられました。
ティーボリのレジデンスホテルだったから、まだ手が届く料金だったんでしょうね。
これがローマだったら、泊まるのは無理だったのではないかと思います。
> ティーボリの街も可愛いですね。
> 最近、ヨーロッパの小さな街には行っていないので、来年は田舎町巡りしたいな?、と思っていますが、どうなる事か…。
ティーボリは建物だけではなく、水と緑の街と言われるだけあって自然の美しさも堪能できました。
私も小さくて美しい街が好きですが、ヨーロッパには素敵な田舎町が沢山あるんでしょうね。どこから周ったらいいのか見当がつかないです。
milkさんが開拓してくれて紹介してくれたら嬉しいです。
尚美
-
- まほうのべるさん 2019/07/15 18:03:38
- 見学したい建物に泊まる
- こんにちは、尚美さん。
歴史あるこんな素敵な建物Bに泊まられたなんて、とても羨ましいです。
なんて美しいフレスコ画の天井なんでしょう。
オーナーも住まわれているんですね。
古い歴史のある建物を代々、大事に大切にしてこられたんですね。
朝食を中庭で食べられるなんて、贅沢な時間が過ごせましたね。
最近では、気に入ったホテルが見つからないとなかなか前に進めず保留になってしまいます。反対に、素敵なクラッシックなホテルが見つかると、すぐにでも行きたくなります。
まほうのべる
- 尚美さん からの返信 2019/07/15 21:18:28
- 素敵なホテルが見つかったら、すぐに行きたくなりますよね
- べるちゃん、こんばんは。
同感です!素敵なホテルを見つけたら、すぐ泊まりに行きたくなるんですよね。
逆にいいところが見つからないと、粘って探してみます。ホステル、アパートホテル、アパートメント、Airbnbでも探します。
それでも見つからないと、「この街には泊まれない(泣)」と、他の街から日帰り観光にしたりして。
べるちゃんもお忙しいですか?
モスクワ旅行記、今年の梅雨前線のように停滞していませんか?←私のほうがひどい停滞ですよね(;_;)
続きを待っています!
尚美
-
- ももであさん 2019/07/15 12:13:13
- 台風の目!?
- 尚美姉さん♪
静かなる嵐の中、ブログアップお疲れ様です。
時折リフォームはしているのでしょが、現役で室町時代からの建物に人が住んでいるとは驚きです。
表紙の中庭 セラミックタイルと貝殻でできたグロテスクな装飾やモザイクが、とてもユニークですね。昔見たフランス南部オートリーブのシュヴァルの理想宮を彷彿とさせます。
屋内にはハマムもあるようですが、宿泊客は利用できるのですか?
ちょうど10年前イタリアへ行った最終日。このティーボリを通過していたのに、ここの存在は見逃していました。相変わらず面白いところを見つけますねぇ。
さて、一気にミラノへ... ですか。
- 尚美さん からの返信 2019/07/15 17:13:20
- 仰るとおり、嵐の途中の静けさの中
- ももであさん、いつも温かく見守って下さり、ありがとう。
> 時折リフォームはしているのでしょが、現役で室町時代からの建物に人が住んでいるとは驚きです。
>
> 表紙の中庭 セラミックタイルと貝殻でできたグロテスクな装飾やモザイクが、とてもユニークですね。昔見たフランス南部オートリーブのシュヴァルの理想宮を彷彿とさせます。
>
> 屋内にはハマムもあるようですが、宿泊客は利用できるのですか?
ハマムのような形のものは、現在は、宿泊者が利用できる屋内プールです。
それが、過去はハマムだったのかもしれません。
この「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」は修復が巧みと言いますか、オーナーさんに細かく質問したところ、これは新しい、それは古い、と新旧混在していました。
見た目には全く違いがわからないので、質問した私がどれがどうだったか覚えていられませんでした。
現在は崩れてしまっていても、建設当初の資料が残っていてそれに近づけるリフォームというやり方もありますし、一概に新しいものに価値がないとは言い切れない所があります。
ただ、古いティーボリの邸宅をよく残しているという点では、その努力に称賛を惜しみません。
フランス南部オートリーブのシュヴァルの理想宮を彷彿とさせるのですか?
調べてみます!
またまた行きたいところが増えそうじゃないですか!
次はオルタ湖に寄ってから、トリノ・ミラノです。
- 尚美さん からの返信 2019/07/15 17:18:47
- 追伸、オートリーブのシュヴァルの理想宮
- 私の愛読書のアール・ヌーヴォー建築本に載っていました!
逸話は覚えていて、元郵便配達夫の人が一人でコツコツと積み上げて作ったんですよね。
あー、見に行きたい!
-
- ひなこさん 2019/07/14 01:41:23
- 同感です*\(^o^)/*
- 尚美さま、
なんてすごいのでしょう。
私も、kayoさんとドロミティさんと同じように思いました。すぐに、ティーボリと、お宿を調べまくってしまいました。15or16世紀の別荘なんですね。ドロミティさんがおっしゃっていたように、オーナーの方は貴族の末裔さんなのかなと想像を膨らませてしまいました。
私だったらスルーしてしまうお値段ですが、尚美さんにとっては絶対に外せないお宿だったんですね。泊まれて本当に良かったですね、感動している尚美さんが写真から伝わってくるようです。
ひなこ
- 尚美さん からの返信 2019/07/14 20:53:08
- 「ホテル好き」に呆れないでね
- ひなこさん、お忙しいのに読んでくださり書き込みまでいただき、ありがとう。
ティーボリのレジデンスホテルの事、調べてくれたんですね。
ホテル料金、高いですよね。でも、他を節約してでも泊まりたかったのです。「ホテルに泊まるために旅行しているのでは?」と自分でも感じる事があるくらいホテル好きです。
逆に「庶民でも無理すると、こんな凄いホテルに泊まれるのか⁈」という事に驚いたりして。
今は少し落ち着いた毎日を送っていますので、その間に旅行記をすすめたいです。
ひなこさんも、もしお時間ができたら、ポーランド旅行の続きを見せて下さいね。
尚美
-
- ドロミティさん 2019/07/14 00:55:25
- 素晴らしいホテル☆彡
- 尚美さん、こんばんは^^
泊まられた「Residenza Gregoriane-Dimora d'E」、いつも素敵なホテルに泊まられる尚美さんが、その中でもNo.1と太鼓判を押されただけあって、開いた口が塞がらないほど素晴らしい館ですね。もうビックリ(((@_@)))
美しいフレスコ画の天井をいろいろ角度を変えて撮られてる尚美さんのお姿が目に浮かぶような気がしました^^
また中庭の素晴らしいモザイク画、これはお写真で拝見しただけでも胸キュンとなりました。古代ローマのロマンが感じられました!
このような貴重な館に住まわれているオーナーさんってどんな方なのでしょう!?
やはり貴族の末裔なのでしょうね。それにしても昔のイタリアのお金持ちの贅沢って、ホント半端ないですね。
今度ローマに行ったら(願望)、オルヴィエートとここティーボリには絶対に足を延ばしたいです!
尚美さんが思い出に残る街になったと前回のお返事で仰られたの、よーく理解出来ました(^^♪
ドロミティ
- 尚美さん からの返信 2019/07/14 20:30:37
- ドロミティさんもイタリア半端なーい!と思われます?
- ドロミティさん、いつもコメント下さりありがとう。
私も、るなさんの旅行記を見てからオリヴィエートに行きたいんです。
このイタリア旅では、行きたいところアチコチを諦めました。消化不良になるのが目に見えていましたから。
「初心者が行くイタリア 」として、自分が何んらかの取っ掛かりを持てる場所を中心に周りました。
それが、イタリアのアール・ヌーヴォーであるリバティ様式建築が多い街トリノと、以前からシビラ(ヴェスタ)神殿が気になっていたティーボリでした。
結果、ティーボリでは素敵なホテルに出会えて、大正解でした。
オーナーさんは貴族の末裔なのでしょうかね。
歴史的・芸術的価値のあるものを修復して、しかも住みながら、というのは並みの経済力ではできないと思うので、お金持ちであるのは間違いないでしょう。
旅行記を作り続けるのはもう無理!と感じる事がありますが、手を抜きながらでも作っていると旅を振り返る事が出来るのでとても楽しいです。
読んで下さるドロミティさんたちのおかげです。
尚美
-
- kayoさん 2019/07/13 23:35:29
- これ、ホテルですか~?
- 直美さん、こんばんは~☆
昨日沖縄から帰って来て沖縄では毎日汗だくでしたが、
今日の大阪、7月とは思えない気温でビックリです。
それにしても「これ、ホテルですか~?」っと
思いたくなる歴史の詰まったホテルで、
いつも素敵なホテルに泊まられて羨ましい限りです。
高そうですが、ちなみにお値段いかほどでしたか?
バジェット派の私には高嶺の花だと思いますが、
同じ金額出すんだったら高い5☆のホテルチェーンへ泊まるより、
こういうホテルに泊まってみたいですね。
ティーボリの街並みを拝見していたら、
昨年行ったオルヴィエートを思い出しました。
kayo
- 尚美さん からの返信 2019/07/14 19:25:03
- kayoさんが行かれたオリヴィエートの街並みに似てるでしょう?
- kayoさんのオリヴィエートの旅行記を拝読した時、ティーボリに似てると私も思ったんです。
ティーボリで泊まったレジデンスホテルは、こんな歴史的建造物に泊まれるんだ⁈と驚きました。
イタリアってすごいなぁ、と変に感心したりして。
料金は、3万円くらいでした。
もちろんイタリア旅行で一番高額だったのですが、最近はビジネスクラスに乗りませんし、他の街の宿泊費や食費を削ったりしてやりくりしています。
次のオルタ・サン・ジュリオではイスラム風装飾のある宮殿のようなホテル「ヴィラクレスピ」に泊まりたかったのですが、最低6万円の料金だったので諦めて、八分の一ほどの料金のホテルに泊まりました。何故か今年の秋は最低料金4万弱で出ています。日によって料金が変動するのでしょう。
次のオルタ観光は駆け足でしたが、短い時間で内容が濃かったように思っています。
旅行記いつになるかわかりませんが、また見てくださいね。
尚美
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