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今年のゴールデンウィークは前半お天気がイマイチでしたが、後半は好転し気持ちの良い五月晴れとなりました。近所のツツジが満開になり、季節の花を楽しめるところがないかと思っていたら、奈良の岡寺で天竺牡丹(ダリア)が池の水路いっぱいに浮かんでいるとの情報が。。。<br /><br />岡寺は、かつての日本の首都「飛鳥京」の中心地 飛鳥に位置し、正式名は『東光山 真珠院 龍蓋寺』。古来より『飛鳥の岡にある寺』というところから『岡寺』と親しみを込めて呼ばれてきた、大変由緒のあるお寺なんだそうです。<br /><br />バラや椿、ベゴニアが水面に浮かぶ姿は見たことがありますが、ダリアが浮かんでいる様子は見たことがありません。現在、この岡寺では《華の池2019~水面に浮かぶ天竺牡丹~》が開催中だということで、早速訪れてみることにしました。<br /><br />

天竺牡丹が美しく彩る明日香・花の寺『岡寺』へ

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2019/05/03 - 2019/05/03

36位(同エリア998件中)

旅行記グループ ダリアを楽しむ旅

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akiko

akikoさん

今年のゴールデンウィークは前半お天気がイマイチでしたが、後半は好転し気持ちの良い五月晴れとなりました。近所のツツジが満開になり、季節の花を楽しめるところがないかと思っていたら、奈良の岡寺で天竺牡丹(ダリア)が池の水路いっぱいに浮かんでいるとの情報が。。。

岡寺は、かつての日本の首都「飛鳥京」の中心地 飛鳥に位置し、正式名は『東光山 真珠院 龍蓋寺』。古来より『飛鳥の岡にある寺』というところから『岡寺』と親しみを込めて呼ばれてきた、大変由緒のあるお寺なんだそうです。

バラや椿、ベゴニアが水面に浮かぶ姿は見たことがありますが、ダリアが浮かんでいる様子は見たことがありません。現在、この岡寺では《華の池2019~水面に浮かぶ天竺牡丹~》が開催中だということで、早速訪れてみることにしました。

旅行の満足度
5.0
  • ゴールデンウィーク後半のこの日、ワクワク気分で岡寺に向けて出発!!<br />梅田から天王寺まで地下鉄で移動。その後、近鉄「阿倍野橋」駅から近鉄南大阪線の電車に乗車し、「飛鳥」で下車しました。<br />駅前から奈良交通バス(16号系統)に乗り、20分ほどで岡寺最寄りのバス停「岡寺前」に着いたのでした。

    ゴールデンウィーク後半のこの日、ワクワク気分で岡寺に向けて出発!!
    梅田から天王寺まで地下鉄で移動。その後、近鉄「阿倍野橋」駅から近鉄南大阪線の電車に乗車し、「飛鳥」で下車しました。
    駅前から奈良交通バス(16号系統)に乗り、20分ほどで岡寺最寄りのバス停「岡寺前」に着いたのでした。

  • バス停の近くに石の鳥居があり、そこから岡寺の参道が続いていました。岡寺のHPには、お寺まで徒歩5~10分とありますが、途中上り坂もあり15分くらいかかりました。

    バス停の近くに石の鳥居があり、そこから岡寺の参道が続いていました。岡寺のHPには、お寺まで徒歩5~10分とありますが、途中上り坂もあり15分くらいかかりました。

  • 終盤かなりきつい上り坂を上がって行くと、岡寺の入口の仁王門が見えてきました。<br />岡寺は西国三十三所第7番札所で、&quot;花の寺&quot;として有名ですが、歴史を遡ると、663年に天武天皇の皇子で27歳で早世した草壁皇子の住んだ岡宮の跡に、当時の仏教の指導者であった義淵僧正が建立したのが始まりだそうです。

    終盤かなりきつい上り坂を上がって行くと、岡寺の入口の仁王門が見えてきました。
    岡寺は西国三十三所第7番札所で、"花の寺"として有名ですが、歴史を遡ると、663年に天武天皇の皇子で27歳で早世した草壁皇子の住んだ岡宮の跡に、当時の仏教の指導者であった義淵僧正が建立したのが始まりだそうです。

  • 今まであまり注目したことのないお寺でしたが、大変由緒のある立派なお寺で、そこで珍しいお花のイベントが開かれているとのことでした。(これは岡寺の境内図で、公式HPからお借りしました)<br />

    今まであまり注目したことのないお寺でしたが、大変由緒のある立派なお寺で、そこで珍しいお花のイベントが開かれているとのことでした。(これは岡寺の境内図で、公式HPからお借りしました)

  • 仁王門を入ってすぐのところに、手水舎があり、立看板には「天竺牡丹 水面にうかぶ華の池」と書かれています♪ そしてみなさんがカメラを向けている姿がありました。

    仁王門を入ってすぐのところに、手水舎があり、立看板には「天竺牡丹 水面にうかぶ華の池」と書かれています♪ そしてみなさんがカメラを向けている姿がありました。

  • ふわぁ~~こんな手水舎見たことがありません!!<br />ほぼ3分の2がダリアの花が占めているのです。ダリアの和名は、花の形がボタンに似ているため&quot;天竺牡丹&quot;と呼ばれるのだそうです。

    ふわぁ~~こんな手水舎見たことがありません!!
    ほぼ3分の2がダリアの花が占めているのです。ダリアの和名は、花の形がボタンに似ているため"天竺牡丹"と呼ばれるのだそうです。

  • どの角度から見ても絵になります!

    どの角度から見ても絵になります!

  • いきなり身を清める手水舎から、テンションが上がります~~

    いきなり身を清める手水舎から、テンションが上がります~~

  • そして、その先に滝が落ちる石組みの小さな庭園があり、池の中央に掛かる石橋の下いっぱいにダリアが浮かんでいました☆彡

    そして、その先に滝が落ちる石組みの小さな庭園があり、池の中央に掛かる石橋の下いっぱいにダリアが浮かんでいました☆彡

  • 横から見たら、こんな風に見えます(#^.^#)

    横から見たら、こんな風に見えます(#^.^#)

  • これ、これが見たかったんです(((o(*゚▽゚*)o)))<br />ホントに「華の池」になっていました。

    これ、これが見たかったんです(((o(*゚▽゚*)o)))
    ホントに「華の池」になっていました。

  • 石盤にも可愛らしく飾りつけがされています♪

    石盤にも可愛らしく飾りつけがされています♪

  • 深く屈んで、水面スレスレにカメラを向けてみると。。。<br />イキイキとしたダリアの花が春の陽を浴びて水に浮かんでいました。

    深く屈んで、水面スレスレにカメラを向けてみると。。。
    イキイキとしたダリアの花が春の陽を浴びて水に浮かんでいました。

  • 池に架かる石橋を中心に、無数のお花が浮かんでいるのを観ることが出来ます。

    池に架かる石橋を中心に、無数のお花が浮かんでいるのを観ることが出来ます。

  • 石橋の左下には石盤がありました。<br />水に浮かぶバラやツバキにも負けない美しさです。<br /><br />これは遠くからでも、わざわざ見に来る価値がありますね~~

    石橋の左下には石盤がありました。
    水に浮かぶバラやツバキにも負けない美しさです。

    これは遠くからでも、わざわざ見に来る価値がありますね~~

  • 右手に辰巳利文の歌碑がありました。<br />「君が目に 永遠に消ざらむ ふるさとの あすかの丘の 夕月の色」

    右手に辰巳利文の歌碑がありました。
    「君が目に 永遠に消ざらむ ふるさとの あすかの丘の 夕月の色」

  • そういえば、このお寺は明日香にあり、古来から歌に詠まれた風情ある地なのでした。

    そういえば、このお寺は明日香にあり、古来から歌に詠まれた風情ある地なのでした。

  • お寺は山の中腹にあり、さらに石段を上り奥に進んで行きます。

    お寺は山の中腹にあり、さらに石段を上り奥に進んで行きます。

  • この岡寺はシャクナゲの寺としても知られているらしく、あちこちにシャクナゲの薄ピンクの花が咲いていました。

    この岡寺はシャクナゲの寺としても知られているらしく、あちこちにシャクナゲの薄ピンクの花が咲いていました。

  • 途中に小さなお地蔵さまが・・・

    途中に小さなお地蔵さまが・・・

  • 1輪でも華やかなダリアの花~♪

    1輪でも華やかなダリアの花~♪

  • 階段を上がったところに、2つダリアが浮かぶ水鉢が飾られていました。あちこちにうれしいサプライズの仕掛けがあって、その度に笑顔になります。

    階段を上がったところに、2つダリアが浮かぶ水鉢が飾られていました。あちこちにうれしいサプライズの仕掛けがあって、その度に笑顔になります。

  • 右手に<鐘楼堂>がありました。<br />境内を歩いていると、ゴーン・ゴーンと鐘の音がすると思っていたら、ここでみなさんが鐘をついていたのですね~<br /><br />この梵鐘は&quot;厄除けの鐘&quot;だそうで、自由につくことができるようでした。ちなみに、岡寺は&quot;日本で最初のやくよけ霊場&quot;としても知られているのだそうです。

    右手に<鐘楼堂>がありました。
    境内を歩いていると、ゴーン・ゴーンと鐘の音がすると思っていたら、ここでみなさんが鐘をついていたのですね~

    この梵鐘は"厄除けの鐘"だそうで、自由につくことができるようでした。ちなみに、岡寺は"日本で最初のやくよけ霊場"としても知られているのだそうです。

  • 左を見ると、本堂・開山堂・楼門などが立ち並び...<br />その手前では、天竺牡丹が美しく一帯を彩っていました。

    左を見ると、本堂・開山堂・楼門などが立ち並び...
    その手前では、天竺牡丹が美しく一帯を彩っていました。

  • これは、書院の前方に建つ入母屋造の<楼門>。古くは内部に鐘を吊っていた鐘楼門だったらしく、大変珍しい形式なのだとか。

    これは、書院の前方に建つ入母屋造の<楼門>。古くは内部に鐘を吊っていた鐘楼門だったらしく、大変珍しい形式なのだとか。

  • 楼門の下にも天竺牡丹の生花が・・・

    楼門の下にも天竺牡丹の生花が・・・

  • そして、その手前の手水鉢にも美しいお花が浮かんでいました。

    そして、その手前の手水鉢にも美しいお花が浮かんでいました。

  • 天竺牡丹の花々

    天竺牡丹の花々

  • 本堂の西側に建つ<開山堂>(回向堂)。<br />ここには阿弥陀三尊が安置されているそうです。

    本堂の西側に建つ<開山堂>(回向堂)。
    ここには阿弥陀三尊が安置されているそうです。

  • お賽銭箱の脇にもお花が飾られています。

    お賽銭箱の脇にもお花が飾られています。

  • お花があることで、お寺がパッと明るくなりますね~

    お花があることで、お寺がパッと明るくなりますね~

  • レリーフが美しい燈籠にも花飾りが・・・

    レリーフが美しい燈籠にも花飾りが・・・

  • <本堂><br />本尊として奈良時代に造られたという如意輪観音座像がまつられているそうで、その像は塑像(土でできた仏像)としては日本最大の仏様なんだそうです。<br /><br />この大きな観音様は、古来より「西国第七番の観音さま」「やくよけの観音様」として信仰を集めているのだとか。

    <本堂>
    本尊として奈良時代に造られたという如意輪観音座像がまつられているそうで、その像は塑像(土でできた仏像)としては日本最大の仏様なんだそうです。

    この大きな観音様は、古来より「西国第七番の観音さま」「やくよけの観音様」として信仰を集めているのだとか。

  • 本堂前にはたくさんの丸い珠が架けられていました。<br />これは、&quot;龍玉願い珠&quot;というものだそうで、珠の中にある細い紙に願い事を書いて、またその紙を中に戻し、モチノキや五色紐に架けておくとのことでした。

    本堂前にはたくさんの丸い珠が架けられていました。
    これは、"龍玉願い珠"というものだそうで、珠の中にある細い紙に願い事を書いて、またその紙を中に戻し、モチノキや五色紐に架けておくとのことでした。

  • まん丸の可愛らしい願い珠。よく見ると、底に願い事を書いた紙を出し入れする蓋が見えますね。

    まん丸の可愛らしい願い珠。よく見ると、底に願い事を書いた紙を出し入れする蓋が見えますね。

  • スマホのポートレートモードで願い珠を撮ったら、面白い写真になりました。

    スマホのポートレートモードで願い珠を撮ったら、面白い写真になりました。

  • 次に、本堂の先にある池の方に進んで行きます。<br /><br />岡寺は正式には『龍蓋寺』という寺名ですが、この『龍蓋寺』という名は、飛鳥の地を荒らし農民を苦しめていた悪『龍』を、義淵僧正がその特別な法力をもって池の中に封じ込めて大きな石で『蓋』をし、改心をさせたことからその名が付いたのだそうです。<br />龍に蓋をしたところから『龍蓋寺』となり、その後悪龍は改心し善龍となって今でも池に眠ると伝わっているのだとか・・・。

    次に、本堂の先にある池の方に進んで行きます。

    岡寺は正式には『龍蓋寺』という寺名ですが、この『龍蓋寺』という名は、飛鳥の地を荒らし農民を苦しめていた悪『龍』を、義淵僧正がその特別な法力をもって池の中に封じ込めて大きな石で『蓋』をし、改心をさせたことからその名が付いたのだそうです。
    龍に蓋をしたところから『龍蓋寺』となり、その後悪龍は改心し善龍となって今でも池に眠ると伝わっているのだとか・・・。

  • 龍を懲らしめている様子を描いた義淵僧正の石板が池の前にありました。

    龍を懲らしめている様子を描いた義淵僧正の石板が池の前にありました。

  • この池が「龍蓋寺」の原点になった『龍蓋池』で、蓋である大きな要石を触ると雨が降るという言い伝えも残っているのだそうです。

    この池が「龍蓋寺」の原点になった『龍蓋池』で、蓋である大きな要石を触ると雨が降るという言い伝えも残っているのだそうです。

  • 池の後方に立つ十三重石塔。

    池の後方に立つ十三重石塔。

  • 池の近くに奥の院の案内図がありました。<br />龍蓋池の東側には十三重石塔、瑠璃井、稲荷社、奥之院石窟があり、さらに石楠花の道を通って本堂南側、三重宝塔へと続いているようです。

    池の近くに奥の院の案内図がありました。
    龍蓋池の東側には十三重石塔、瑠璃井、稲荷社、奥之院石窟があり、さらに石楠花の道を通って本堂南側、三重宝塔へと続いているようです。

  • 本堂からなだらかな坂を上がる参道の周りは青々とした緑に囲まれ、自然と心が浄化されるような気持ちになります。

    本堂からなだらかな坂を上がる参道の周りは青々とした緑に囲まれ、自然と心が浄化されるような気持ちになります。

  • 参道沿いには、季節の花のシャクナゲとともに小さなアヤメのような花がたくさん咲いていました。<br />これはシャゲという花だそうで、別名:コチョウカ(胡蝶花)とも呼ばれるとのこと。今ちょうど見頃の花のようです。

    参道沿いには、季節の花のシャクナゲとともに小さなアヤメのような花がたくさん咲いていました。
    これはシャゲという花だそうで、別名:コチョウカ(胡蝶花)とも呼ばれるとのこと。今ちょうど見頃の花のようです。

  • 参道を進んで行くと、右手に『瑠璃井』と言う井戸がありました。現在も清冽な水が滾々と湧き出ているらしく、お大師様ゆかりの厄除けの涌き水となっています。

    参道を進んで行くと、右手に『瑠璃井』と言う井戸がありました。現在も清冽な水が滾々と湧き出ているらしく、お大師様ゆかりの厄除けの涌き水となっています。

  • その先の道沿いに修行中のお大師さま(弘法大師)の像が立っていました。

    その先の道沿いに修行中のお大師さま(弘法大師)の像が立っていました。

  • そして傍らには仏足石が・・・。

    そして傍らには仏足石が・・・。

  • 奥之院鎮守の稲荷明神社が見えてきました。<br />朱塗りの橋のたもとに・・・

    奥之院鎮守の稲荷明神社が見えてきました。
    朱塗りの橋のたもとに・・・

  • 小さなお地蔵さまがありました。

    小さなお地蔵さまがありました。

  • この姿は、電車の中でインスタを見ていた時に[#岡寺]で見つけたものでした。小さくて何気ないお地蔵さまですが、なぜか心惹かれて、どこにあるんだろうと探していたんです。

    この姿は、電車の中でインスタを見ていた時に[#岡寺]で見つけたものでした。小さくて何気ないお地蔵さまですが、なぜか心惹かれて、どこにあるんだろうと探していたんです。

  • 一番奥に<鎮守の稲荷明神社>がありました。<br />その右奥に人の列が・・・。何を待つ列かと訊いてみると、石窟の中に弥勒菩薩がありそれを見るための列とのこと。私も並んでみることにしました。

    一番奥に<鎮守の稲荷明神社>がありました。
    その右奥に人の列が・・・。何を待つ列かと訊いてみると、石窟の中に弥勒菩薩がありそれを見るための列とのこと。私も並んでみることにしました。

  • 順番が回ってきたので、石窟の中に入ってみます。

    順番が回ってきたので、石窟の中に入ってみます。

  • 石窟の奥に、二重円光背を背負って蓮華座に座っている弥勒菩薩像が見えました。

    石窟の奥に、二重円光背を背負って蓮華座に座っている弥勒菩薩像が見えました。

  • そして近くまで進み、明かりに照らされて浮かび上がる弥勒菩薩さまを間近で拝観。ちょっと不思議な体験をさせてもらったような気になりました。

    そして近くまで進み、明かりに照らされて浮かび上がる弥勒菩薩さまを間近で拝観。ちょっと不思議な体験をさせてもらったような気になりました。

  • 石窟を出て、シャクナゲの咲く小道を進んで行きました。

    石窟を出て、シャクナゲの咲く小道を進んで行きました。

  • 小道を進んで行くと、右手眼下に本堂を望む場所に出ました。<br />

    小道を進んで行くと、右手眼下に本堂を望む場所に出ました。

  • そして最後に、<三重宝塔>が現れました。<br />これは弘法大師生誕1050年の年に再建された塔だそうで、軒先に長さ約70cm、幅10cmの青銅製の琴が吊るされているのが大変珍しいそうです。

    そして最後に、<三重宝塔>が現れました。
    これは弘法大師生誕1050年の年に再建された塔だそうで、軒先に長さ約70cm、幅10cmの青銅製の琴が吊るされているのが大変珍しいそうです。

  • 三重宝塔前の見晴らし台から奈良盆地が遠くに眺められ、爽やかな気分に・・・。

    三重宝塔前の見晴らし台から奈良盆地が遠くに眺められ、爽やかな気分に・・・。

  • 参道を下って行きます。

    参道を下って行きます。

  • ここにもシャゲの花やツツジがたくさん見られました。

    ここにもシャゲの花やツツジがたくさん見られました。

  • 三重宝塔が見通せる場所まで下りてきました。<br />岡寺では天竺牡丹には和傘が添えられていました。とても和の風情が感じられる素敵な光景ですが、もしかしたら和傘は強い光を遮る効果もあるのかもしれないですね。

    三重宝塔が見通せる場所まで下りてきました。
    岡寺では天竺牡丹には和傘が添えられていました。とても和の風情が感じられる素敵な光景ですが、もしかしたら和傘は強い光を遮る効果もあるのかもしれないですね。

  • <大師堂><br />お堂の前には、弘法大師の幼少期の『稚児大師像』と、四国の地を巡り修行していた頃の『修行大師像』が立っていました。<br /><br />お参りする人はまず稚児大師を撫で、そして修行大師像の足を撫でて、足腰の健全や無病息災を祈願するのだとか。

    <大師堂>
    お堂の前には、弘法大師の幼少期の『稚児大師像』と、四国の地を巡り修行していた頃の『修行大師像』が立っていました。

    お参りする人はまず稚児大師を撫で、そして修行大師像の足を撫でて、足腰の健全や無病息災を祈願するのだとか。

  • 近くに白い天竺牡丹も・・・

    近くに白い天竺牡丹も・・・

  • ピンクのお花もちょうど見頃で、見事な咲きっぷりでした。

    ピンクのお花もちょうど見頃で、見事な咲きっぷりでした。

  • このほかにも、このようなお花たちが可愛く咲いていました(^^)♪

    このほかにも、このようなお花たちが可愛く咲いていました(^^)♪

  • 再び手水舎の近くまで下りてきて、季節の花が咲いている一画を通りかかった時、またちょっと素敵な花飾りを発見!

    再び手水舎の近くまで下りてきて、季節の花が咲いている一画を通りかかった時、またちょっと素敵な花飾りを発見!

  • まるでバラのような花やツツジなどのいろんな花が浮かんでいて... 目を愉しませてくれました^ ^

    まるでバラのような花やツツジなどのいろんな花が浮かんでいて... 目を愉しませてくれました^ ^

  • そして、お寺を出る前にもう一度《華の池》を観て帰ることに・・・。<br /><br />何度見ても贅沢な気分に浸れます♪♪

    そして、お寺を出る前にもう一度《華の池》を観て帰ることに・・・。

    何度見ても贅沢な気分に浸れます♪♪

  • こんな素敵な水に浮かぶ花飾りを見せてくれた岡寺(の方々)に感謝です。また来年も必ず訪問させてもらおうと心に決め、お寺をあとにしました。<br /><br />GWには毎年このイベントが開かれているようです。<br />よかったら、訪ねてみてくださいね。

    こんな素敵な水に浮かぶ花飾りを見せてくれた岡寺(の方々)に感謝です。また来年も必ず訪問させてもらおうと心に決め、お寺をあとにしました。

    GWには毎年このイベントが開かれているようです。
    よかったら、訪ねてみてくださいね。

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この旅行記へのコメント (12)

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  • yokoさん 2019/05/24 12:40:38
    華やかな天竺牡丹☆*☆
    akikoさん こんにちは!
    ご旅行中と知りながら失礼します。

    いつも素敵な水面に浮かぶ花の写真を見せてくださるakikoさんが、また新しい場所を教えてくださいました。天竺牡丹とはダリアのことなのですね。初めて知りました。
    3分の2をダリアが占める手水舎や、池の中央に掛かる石橋の下いっぱいにダリアが浮かぶ「華の池」は、豪華さに圧倒されました!
    地植えの花は芍薬でしょうか?他にも花々が咲き、小さなお地蔵さまや願い珠など、遠くからでも行く価値がありますよね。
    「岡寺」の名前をしっかり頭に入れました。

    今頃はオランダ・ベルギーに行って、素敵な場所を激写してらっしゃるのでしょうね。
    旅行記を楽しみにしています(^^)♪
    返信は帰国してゆっくりして、お疲れが取れてからにしてくださいね。お願いします。

    yoko

    akiko

    akikoさん からの返信 2019/06/01 14:19:30
    RE: 華やかな天竺牡丹☆*☆
    yokoさん、こんにちは♪

    コメントありがとうございます(*^^*)
    昨日、無事オランダ・ベルギーの旅から戻ってきました。

    奈良の岡寺の"華の池"を見ていただいたのですね。
    私も今年初めて知り、こんな美しいお花のイベントがあったとは、と思い
    すぐに明日香まで駆けつけた次第なんです。

    4月末からゴールデンウィークいっぱいまでの期間に行われているようで、
    小さな池ですが、水面を埋め尽くす豪華さで感激しました。

    地植えの花はシャクナゲのようです。他にサツキ、牡丹、しゃが、やツツジ
    など、美しい花々が境内を彩っていて、お花が好きなyokoさんもきっと
    気に入ってくれると思います。
    小さなお地蔵さまや願い珠などのプラスアルファの見どころもあったので、
    ぜひ、来春行けたら行ってみてくださいね〜〜

    話は変わりますが、yokoさんの旅行記で拝見したゲントやブルージュなど、
    行きたいと思っていたのが、こんなに早く実現するとは思いませんでした。
    ベルギーの街もとても素敵でしたが、今回の旅のハイライトはオランダの
    ヒートホルンでした。水辺の美しい自然が残る田舎なんですが、夢のような
    場所だったんです☆彡 少しずつ旅行記を書いて行きますので、見てもらえたら
    うれしいです♪

    akiko
  • cheriko330さん 2019/05/09 01:40:31
    花の寺 ☆まるで極楽 *:・゚★,。・:*:・゚☆
    akikoさん、こんばんは~☆彡

    またまた素敵なところへこの連休に行かれたのですね。
    華の池、素晴らしいですね。近くにあるとすぐにでも
    行きたいです。
    明日香なので天竺牡丹の方がダリアより似合いますね。
    折しも万葉ブーム?でピッタリ!!

    ダリアも色んな種類がありますね。天竺牡丹とは
    知りませんでした。
    以前ハルシュタットへ行ったときにお庭に植えられてた
    ダリアを見て特に好きになりました(単純)
    カラフルで本当にきれい♪ゴージャスです。どこにでもある
    シャガの花もakikoさんの手にかかると別物に見えます。

    小さなお地蔵様も可愛いですね。境内は広く高低差も
    あるようですね。景色もよく由緒あるお寺で連休を
    楽しまれて充実でしたね(*'▽')V

    楽しみな旅行ももうすぐでお忙しいことでしょう。
    ご準備も万全ですね(^_-)-☆

    cheriko330

    akiko

    akikoさん からの返信 2019/05/09 15:10:05
    RE: 花の寺 ☆まるで極楽 *:・゚★,。・:*:・゚☆
    cheriko330さん、こんにちは〜^ ^

    長い連休、特に決まった予定がなかったので、どうなるかと思っていたら、あっという間に終わった印象が・・・。唯一、少し遠出をしたのが、この岡寺でした〜

    天竺牡丹の浮く池、見事でしょう。ネット情報で岡寺の「華の池」を見て、これは絶対見てみたい〜〜と思ったんです。実際、行ってみても同じ光景があって、感動しました(#^.^#)
    ダリアの和名が天竺牡丹だったなんて知らなかったですよね〜

    cherikoさんはハルシュタットでダリアをご覧になったのですね。きっと綺麗だったことでしょう〜〜 私は昨秋に意外にも能勢の山奥のダリア園で、美しいダリアの数々を堪能したのでした。まさか水に浮かぶダリアが見られる場所があるなんて思ってもいませんでした。

    comestaiさんが松江の由志園を紹介してくれ、岡寺よりもっと大規模な池泉牡丹庭園が展開されているところがあるのを知りました。ここもいつかは絶対に見に行きたいです。

    小さなお地蔵様も可愛いでしょう。10cmくらいの小さなお地蔵様だったのですが、見つけられてよかったです(^^)♪

    明日香は万葉集の里でもあり、令和になったキッカケで、ブームになっているみたいですね。せっかくだから万葉文化館にも立ち寄ればよかったわ〜

    旅行まであと2週間足らずになりました。日が経つのは本当に早いですね〜 準備万端と言いたいのですが、まだ準備が全然できていなくて。。。 とにかく綺麗な景色をご紹介できればいいなって思っています。

    うれしいメッセージをありがとうございました♪

    akiko
  • ネコパンチさん 2019/05/07 17:59:22
    百花繚乱☆春の飛鳥
    akikoさんこんばんは!

    うわあ、なんてカラフルで華やかなんでしょう(*'▽'*)!
    表紙の写真から目が釘づけになりました。
    どの写真も春から初夏の光にあふれてとても美しいです!
    天竺牡丹だけでなく、シャクナゲやシャガ、
    新緑の色彩も心に沁みました(*^^*)
    願い珠のアップの2枚も素敵♪
    スマホであんなにきれいなボケ感が出せるのですね。

    お寺って、以前は飾り気のないところが多かったですが、
    こんな粋なイベントが増えるといいですね。
    ダリアの和名が天竺牡丹というのは初めて知りました。
    天竺といえば仏教発祥の地、悠久の時の流れを感じさせる
    素敵な名前ですね。

    明日香村は2016年秋、彼岸花の時季に
    レンタサイクルでまわりました。
    でもなんと雨で、おまけに季節外れの30度!
    少しでも小降りのうちに距離を稼ごうと
    岡寺はパスしてしまったのでした( ; ; )
    (暗~い色調の旅行記あります)
    サウナみたいな湿気の中、苦行のような旅だったので
    もう一度行きたい場所なんです。
    その時には岡寺は外せませんね~(o^^o)

    GWも終わって、今日から日常ですね~(・・;)
    旅行の準備は進んでいらっしゃいますか?
    ベルギーは何度でも行きたい大好きな国、
    オランダは興味はあるけどアムス以外の訪問が
    未だ叶っていない国です。
    akikoさんの旅行記を見たら、行きたくなること間違いなし♪
    私まで楽しみでなりません(#^.^#)
    お元気でいってらっしゃいませ~(*゚▽゚)ノ

    ネコパンチ

    akiko

    akikoさん からの返信 2019/05/07 23:37:15
    RE: 百花繚乱☆春の飛鳥
    ネコパンチさん、こんばんは♪

    長ーーいGWが終わり、ようやく日常に戻りましたね〜
    ネコちゃんはどこかに行かれましたか?

    私は近場で過ごしていたんですが、お花の綺麗なところはないかな〜
    とチェックしていたら... なんと天竺牡丹が無数に浮かんでる華の池に
    心を掴まれて、これは見てみたいと思ってすぐに駆けつけたんです^ ^

    ネコちゃんは飛鳥の岡寺をご存知だったのですね。私も名前は知って
    いましたが、今まで注目も訪問もしたことがなかったんです。

    訪ねてみたら、さんまさんじゃないけれど「ホンマや〜〜」と叫びたく
    なるほどでした(笑)頑張って朝早めに出たので、GW中でしたが、
    まだそれほど人も多くなく、写真も人があまり入らないのが撮れました。
    さすがに、帰る頃には多くの観光客が来ていて、華の池はかなり混雑して
    いましたが...。

    > ダリアの和名が天竺牡丹というのは初めて知りました。
    > 天竺といえば仏教発祥の地、悠久の時の流れを感じさせる
    > 素敵な名前ですね。

    私も今までダリアの和名を知らなくて、しかも夏〜秋に咲く花だと
    思っていたんです。
    浮かんでいる全ての花がダリアかどうか、わからないのですが、
    とにかく一番美しい状態の生花が池の水面を埋め尽くす様は
    なばなの里のベゴニアガーデンのベゴニアが浮かぶ水盤の時より
    感動が大きかったような気がします。

    前回、飛鳥に来られた時は彼岸花の時期だったんですね!
    私も2015年のその時期に「かかしコンテスト」を見に行ったん
    ですよー 棚田に咲く彼岸花も綺麗ですよね(^_-)-☆
    季節外れの暑さだったようで、苦行!?、気の毒でしたね〜〜
    ぜひもう一度、気候が良い時に奈良までお越しくださいませ!

    オランダ・ベルギーの旅は2週間後に迫ってきました♪
    今、スケジュールの再確認をしているところなんですが、
    訪問地を詰め込み過ぎて、列車の乗り継ぎがうまく行くか
    ちょっと心配〜 北イタリアの列車トラブルのトラウマが
    頭をよぎってしまいます〜(笑)

    ネコちゃん、ポルトガルの旅行記は進みましたか?
    またお邪魔させてもらいますね〜

    akiko
  • りぽちゃんさん 2019/05/05 13:56:14
    ダリアの浮かぶ華の池
    akikoさま、こんにちは!

    マイページのタイムラインでタイトルを拝見して、今回はどんなお花の姿が見られるのかしら?と旅行記を開いた途端、表紙のお写真に思わず感嘆の声が☆
    なんてステキな光景なんでしょう~(>▽<)

    私も見てみたい!と早速岡寺を検索してしまいました(笑)。
    でもGWだけの期間限定で、明日までなんですね(><)
    行けなさそうなのでakikoさまの旅行記で拝見出来て良かったです♪

    途中の小さなお地蔵さんもカワイイ(〃ω〃)
    ほっこりしました♪

    今回もお花であふれたステキな旅行記をありがとうございました☆

    りぽちゃん

    akiko

    akikoさん からの返信 2019/05/05 20:43:13
    RE: ダリアの浮かぶ華の池
    りぽちゃん、こんばんは〜

    表紙の写真に目を留めてもらえてうれしいです♪
    岡寺は初めて行ったのですが、手水舎からお花がいっぱいで、、、
    その先の池の水面にも見頃の色鮮やかなお花が覆い尽くしていて、
    期待以上の素晴らしさに感動しました。

    池周辺以外にも、境内にはお花がいたるところに飾られていて、
    とても綺麗でした。友人によると普段の岡寺は季節の花は咲いて
    いるものの、こんな華やかさはないとのことです。
    きっとGWのこの牡丹とシャクナゲの時期がベストなんでしょうね〜

    > 私も見てみたい!と早速岡寺を検索してしまいました(笑)。
    > でもGWだけの期間限定で、明日までなんですね(><)

    今年は無理でも、また来年以降に行けたら行ってみてね!
    美しさは保証します(笑)

    > 途中の小さなお地蔵さんもカワイイ(〃ω〃)
    > ほっこりしました♪

    お地蔵さん、りぽちゃんにも気に入ってもらえましたか(≧◇≦)
    素朴だけど可愛いですよね〜〜♪

    ついこの間、パリに行って来られたんですよね。ノートルダムは
    観て来られましたか?旅行記また見せてもらいますね〜

    akiko
  • ドロミティさん 2019/05/05 11:30:52
    花笑み(^^♪
    akikoさん、おはようございます^^

    豪勢な天竺牡丹に思わず花笑みました~!
    瑞々しい新緑と美しい花に朝から心が豊かになりました。
    今日は夫にも優しく接しられそう(爆)
    10連休、主婦にはお休みというより労働強化日間ですよね~。

    こちらの岡寺、旅行記を拝見して初めて知りましたが、由緒ある
    立派なお寺さんなのですね。明日香と言うと古墳や石舞台など、
    やや堅いイメージがあったのですがこれほど美しいお花のお寺が
    あるのですね。丁度お花の見頃のに訪ねられて羨ましいです。
    池に浮かぶダリアの豪勢なこと!
    まさにフォトジェニック!まるで極楽浄土じゃありませんか~ヽ(^o^)丿

    石窟の中の弥勒菩薩様、お写真で拝見しただけでもその佇まいに
    身が引き締まる気がして思わず姿勢を正してしまいました。

                           ドロミティ

    akiko

    akikoさん からの返信 2019/05/05 20:10:30
    RE: 花笑み(^^♪
    ドロミティさん、こんばんは〜^^

    岡寺の天竺牡丹、初めて見に行ったんですが、すごいでしょ!
    小さな池ですが、池の水面いっぱいにお花が埋め尽くしている
    のを観て、もう心が躍りまくりでした。ドロちゃんが言うように、
    まさに「極楽浄土」のようでしたよ♪
    そうそう、「花笑み」って素敵な言葉ですね!
    私のボキャブラリーになかったので、早速追加しま〜す(#^.^#)

    10連休、「労働強化日間」という形容にニヤリ! 確かに〜!
    と言いながら、さほど家事をやっていない私です(笑)
    特に遠出の予定はなく、近場で過ごしていたのですが、明日で
    終わりですね。どう過ごそうかと思っていましたが、結構あっと
    いう間に過ぎてしまった感があります。

    > 石窟の中の弥勒菩薩様、お写真で拝見しただけでもその佇まいに
    > 身が引き締まる気がして思わず姿勢を正してしまいました。

    石窟は奥行きが結構あって、ひんやりした穴の中を進んで行くと
    弥勒菩薩様がいらして、手を合わしただけでしたが、信心深くない
    私でも、何かありがたいような不思議な気分に包まれました。

    飛鳥(明日香)は石舞台など見どころが多いスポットですが、
    岡寺は初めて訪れて、この"華の池イベント"にすっかりはまって
    しまい、来年以降も再訪しそうです。ドロちゃんもいかが??

    akiko
  • comestaiさん 2019/05/05 00:24:36
    池の水路を埋め尽くす天竺牡丹が素敵ですね!
    akiko さん、

    こんばんは、comestai です。
    奈良の岡寺の天竺牡丹が池の水路を埋め尽くしている写真、素晴らしいですね!

    ご存じかと思いますが、松江にある大根島の由志園も、三万輪という半端ない数の
    池泉牡丹が池を埋め尽くしていて、いつか行ってみたいと思っていたところです。

    http://www.yuushien.com/event/2019spring/

    関東にもこのような素敵なところがあるといいなぁ!

    comestai

    akiko

    akikoさん からの返信 2019/05/05 16:17:14
    RE: 池の水路を埋め尽くす天竺牡丹が素敵ですね!
    comestaiさん、こんにちは

    岡寺の旅行記見ていただいてありがとうございます♪

    私はこの岡寺の小さな池に浮かぶ天竺牡丹のお花を見て感動した
    のですが、教えていただいた松江の大根島の由志園の池泉牡丹が
    池を埋め尽くす様子を見て、さらに大規模で素晴らしい光景に
    ただただ感動しました!!
    今まで長く生きてきて(笑)こんなにお花が浮かんだ素敵な光景を
    初めて見たような気がします。

    ここは出来れば来年、無理なら死ぬまでに一度は絶対に行ってみたい
    と思いました。

    まだまだ国内にも知らない素敵な場所があるのですね〜〜
    行ってみたいリストの最上位に大根島の由志園を加えます。

    教えていただいて大感謝です!!

    akiko

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