2019/03/11 - 2019/03/12
620位(同エリア7407件中)
ケロケロマニアさん
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本旅においては、本編からが海外の旅程となります。
大阪国際FTにて、オーヤシクタンさん(本編では度々お呼びすることとなりますので、以下、氏と略させて頂きます)と無事合流、氏は、知る人ぞ知る、”鶴見の航海王子”として畏れられている(?)、船旅のエキスパートでいらっしゃいますので、今回は、そんな氏の華麗な取材行程を逆取材する、という、ややこしいテーマが私には課せられました( ´∀` )。
氏の旅行記を拝見していると、緻密な船内取材にいつも驚嘆させられるものですが、実際に同行してみて、やはりそれなりの努力はなさっているのだなあと、改めて氏の偉大さを直近で感じさせて頂く旅となりました。
勿論、船内取材に関しては、氏の方が専門家でいらっしゃいますので、本旅行記における船内紹介は、氏の今後の旅行記に悪影響を与えてはいけませんので、かなり控えめにさせて頂くことにします。それよりも、氏の精力的な船内活動の様子を、少しでも感じて頂けましたら幸いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
そもそも、私などの船旅初心者は、旅の最初からミスをしてしまいがちですが、今回は、デラックススイートルーム利用の上級顧客(?)ということで、大阪国際FT3Fにある、こんなラウンジを利用することが出来たようです。
まあ、特にチケットのチェックはないようでしたが、そういう所の抜かりなさが流石に百戦錬磨の氏だと思いますね( ´∀` )。
尚、大阪国際FTの登録がないようなので、本旅行記の始点として、コスモスクエア駅を登録しておきます。(4トラさん、何とか国際FTの登録してもらえないものでしょうか…(;´Д`)。)コスモスクエア駅 駅
-
屋外の展望デッキから、パンスタードリームを撮影する氏の後ろ姿。
この後、この手前のお手荷物が一波乱起こすことになります(~_~;)。 -
氏と無事合流できましたので、まずは本日のチケットを発券しましょう。
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くまポンのクーポンコピーとパスポートを提示し、諸税を支払った後、頂いたのがこちらのチケットです。
往路の乗船券の他に復路の乗船券引換券と夕食券、朝食券がセットになっています。カエルりまでなくさないように、注意が必要ですね('◇')ゞ。
因みに、下の紙は、何やら、上級顧客向けのラウンジカードみたいなのも貸与される旨が記されていますね。今回の我々はセレブ旅ザマス。オホホッ。 -
で、船まではバス移動となります。
-
いよいよ本日お世話になる船が近づいてまいりましたよ。
-
で、乗船口に到着。
乗るぜ、パンスタードリーム!
(を、氏に見習ってやらせて頂く…(^^;)。) -
”乗った瞬間に始まる旅行”みたいなハングル語が最初にお出迎えです( ´∀` )。
韓国籍のフェリー(元は日本籍だったようですが…)だけに、日本語バージョンはないみたい…(・_・;)。 -
で、最初はエスカレーターで登ります。
-
ロビーに到着すると…。
早速、お二人の美女がバイオリンとピアノ演奏でお出迎えです。
(後にお尋ねした所、彼女たちはウクライナ人とのことでした。)
テンション上がりますねぇ~( ´∀` )。 -
で、フロントにて鍵を受け取った後、まずはお部屋へ。
普段は利用できない高級なお部屋だけに、私のような一貧民にとっては、どうしても緊張感に包まれてしまう瞬間です…(・_・;)。 -
しかし、船旅慣れされている氏は、お部屋番号の撮影から。
この辺りの対応も慣れていらっしゃいますねぇ~('◇')ゞ。 -
で、客室内の撮影。
-
デラックススイートルーム(定員2名)内の様子。
おおっ、普通のホテルみたいなお部屋ですね。
フェリーに乗る際に、こんなお部屋を利用するのは、生まれて初めてのことです。 -
ドギマギしている初心者の私をよそに、氏は落ち着いて撮影を続けておられました。
-
案内冊子をこまめにチェックする氏の様子。
こういうのも、半年後位に氏の旅行記として詳らかになることでしょう( ´∀` )。 -
何やら、納得がいかない様子の氏。
どのような思いが脳裏を駆け巡っておられることでしょうか?
初心者は静観するしかない状況です(;´Д`)。 -
で、客室からの外の様子も撮影されています。
-
外の様子はこんな感じ。
-
デラックススイートルーム内には、シャワーも設置されていますね。
-
で、ベッド上には、こんなウェルカムカードも。
いやはや、片道あたり7900円しか払っていない不良上級顧客(?)に対して、ここまでして頂くのは、ちょっと罪悪感を感じてしまいますね…(-_-;)。 -
しかし、上級船室にうろたえている私をよそに、氏は精力的な取材活動を続けていらっしゃいます。
免税店の取材のようです。
但し、氏はお買い物には興味がないようでしたが…(;'∀')。 -
今一度、フロントの様子を。
少しでも目を離すと、氏は素早い行動で次なる取材を敢行される連続技、ですので、一時も油断はなりませぬ! -
韓国といえば、やはりこのサーバーは外せませんよね。
ちゃんとこの船内にも設置されていました。 -
レストラン客席を取材する氏。
-
レストラン正面にはこんなビジョンも。
ふむふむ。 -
モニターでは夕食時間の案内がされています。
1時間しかないみたいですね。こりゃ、慌ただしそう…。 -
寿司バーを取材する氏。
-
流石に、今回は夕食付ですから、お世話になることはなさそうですが…(・_・;)。
-
続いて、売店の視察。
東京ばななが売られているぞ~。
大阪発なのに、何でやねん!(と、きっとツッコんで欲しいのでしょうね。笑いのツボを解っていらっしゃる(^^;)。) -
売店にはイートイン的なブースまで。
本来の貧民トラベラーなら、私はここでカップ麺をすすっていそうです(^^;)。 -
で、一旦浴場の視察に向かいます。
-
脱衣場の様子。
しかし、人がいらっしゃるようでしたので、浴室内は後回し、とのことでした。 -
続いて、氏の目に留まったのがこちらの時計。
どうやら、この船舶は元々”さんふらわあ(くろしお)”だった、とのことですが、その時代の名残を感じて、感慨に耽っておられるご様子でした。 -
お風呂の利用可能時間はこんな感じ。
乗船後すぐに入れるようですね。
逆に下船前は1時間位前で終わってしまうようなので、注意が必要ですね。 -
メインエリアの吹き抜け部分の様子。
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韓服体験エリアなんてのもありますね。
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カラオケルーム内の様子。
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お値段は20000Wとのことです。
高いとみるか、安いとみるか?
一部屋当たりの価格なのでしょうか? -
ゲームコーナーの様子。
-
まあ、今回の船旅における最大のメインは、やはり氏の取材活動、ですので、その様子を背後からきちんと捉えておきましょうね。
-
そういえば、氏の足元にも要注目。
甲板を移動される際は、濡れることも想定してか、きちんとサンダル履きでいらっしゃいます。これを持参されているのは流石だと思いますね。 -
今一度、ファンネルを。
-
そして、氏の動向が慌ただしくなってきましたよ。
いよいよ、”あの時”が迫ってきたようです。 -
氏曰く、国際航路の場合は、予定出航時刻より、早く出航してしまうこともあるそうで、油断はならない、とのこと。
一般人は、そこまで配慮は至りませんが、流石ですねぇ~。 -
という訳で、三脚をセットして、緻密な調整段階に…。
-
おおっ、これがあの”出航の儀(単に眺めるだけ)”かぁ~。
生で観ると、臨場感が半端ない!
(てか、二人いるなら撮ってあげなさいよ、なんて野暮なことは言ってはなりません。あくまでも氏の普段の取材行動を取材することが重要なのです!)
何のこっちゃ…。 -
そして、急いで撮影の結果を確認に走られます。
-
おっと。うまくいかなかったようです。
再度セットされて、トライアゲイン! -
直立不動で、出航の儀(単に眺めるだけ)が、粛々と執り行われました。
-
はっ、今度は大丈夫か?
確認作業も怠ってはなりませんね。
今度は成功だったようです( ´∀` )。 -
で、いよいよ。
ピットからホーサーが外される瞬間がやって来ました! -
3・2・1…。
-
ゴゴゴゴォ~。
-
の瞬間を、したり顔で撮影される氏。
-
まだまだ色々と思いがあるようですが、私にはどのような思いが駆け巡っていらっしゃるのかは、想像だにつきません。
ここは静かに氏の様子を見守っておきましょう。 -
雨は上がりましたが、鉛色の空に包まれての出航。
人生の黄昏に瞑想中の氏のご様子です。 -
大阪国際FTよ~。
-
さらばじゃ~。
感極まって、お手を振り始められた氏のご様子。 -
儀式を終えられて、万感の極みの中でファンネルを撮影される氏。
-
セルフサービスって???
何のこっちゃ…。 -
出航の儀を終えられても、氏の取材欲が止まることはありません。
はて、次はどちらへ??? -
あっ、そうか。
”黄昏る筆者”、というアングルもありましたね( ´∀` )。
四十路後半のおっさん二人が、何をやっていることやら…(;´Д`)。 -
細い通路を経由して…。
-
やって来たのはこちらのカフェ「夢」。
-
客席内の様子。
お客さんはまだ全然いないようですね。
きっとそのタイミングをご存じだったからこそ、先にこちらにいらしたんでしょうね。流石、氏の読みは鋭いです! -
で、こちらを調査されている際、禁断の情報を得るのですが…。
ここでは公にできませんが、流石、”変態ルート”をご愛好の氏ならではのご発言でございました…(^^;)。 -
あ~、忙し、忙し…。
と思っていたら、普通の船旅の皆様はのんびりと過ごされているご様子です。
こりゃ、まんまと氏のペースに嵌められましたなぁ~( ´∀` )。 -
こちらはパンフを見る限りではVIPのパーティールームらしいですが、背後から見ると結構安っぽい感じで驚かされますね。
-
で、氏はまだまだ取材に勤しまれます。
-
大分、沖合まで離れましたね。
普通の景色を撮影されているのか、はたまた??? -
あっ、あれは!
かな、と思いましたが、あれはよくある貨物専用の何とかいう船らしいですね。氏にとってはさほど珍しくもない、という体でした(^^;)。 -
久し振りに屋内に戻り、一旦部屋に戻られる道すがら、こんなのも撮影中。
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氏によれば、上級客室は通路の床にも要注目、とのことで、そんなこんなに頷きながら、やって来たのは…。
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そう、上級顧客にのみ、入室が許されるという、ラウンジ「パラダイス」です。
入口のスロットにラウンジカードを通すと、開錠されるシステムです。 -
エアラインラウンジと同様、ここには無料のコーヒーなどが用意されていますね。
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ラウンジ内の様子。
高級な風情でございますこと。オホホ。 -
コーヒーでも頂きながら一服しましょう。
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韓国籍のフェリー内ですが、”日韓舟運”と記された作品ですね。
これを許容できるようになったとは、韓国も成熟したものよのう~( ´∀` )。 -
んなことに感慨に耽っている間も、氏はラウンジ前方の風景などを取材中。
氏にとって、船旅では当たり前のルーティーンばかりなので、疲れることはないのでしょうね。
私はこの時点で、結構氏の取材に疲れてしまっていました( ´∀` )。 -
ラウンジ内には、無料で利用できるマッサージ機もありましたよ。
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で、漸くお部屋に戻ることが出来ました。
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そういや、デラックススイートルーム内のトイレは、洗浄器も対応していましたよ。
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なんだかんだで忙しい時を過ごし、ふと沖の様子を眺めると…。
あれは神戸でしょうかねぇ~。 -
ルームキーはこんな感じ。
オートロックは非対応でした。 -
で、今度はそろそろ明石海峡大橋が見える頃だ、ということで、再び甲板へ。
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さんふらわあの名残が感じられる双眼鏡ですね。
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こんなのはそのままのようですね。
今は100円は入れる必要ないみたい。 -
で、明石海峡大橋が見えてまいりました。
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氏の動きも再び活発になってきましたよ。
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間もなく橋の下を通過します。
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橋の真下の景観は、船旅ならではの醍醐味ですねぇ~。
明石海峡大橋 (本州 舞子浜側) 名所・史跡
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で、無事、通過~。
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あっ、あれは!
淡路ジェノバライン「まりん・あわじ」のようです(恐らく…(^^;)。)
氏によれば、元々就航していたたこフェリーが廃止になってから、125cc以下のバイクや自転車などの、明石海峡大橋を通行できない二輪車旅の方が明石海峡を渡れなくなっていたことに対して、淡路市が新造船を導入して就航させた、という涙ぐましい歴史を有する高速船とのことです。
自転車マニアとしては、有難い話ではないですか!いつかはチャリを携えて乗ってみたいものです。
因みに、運賃は500円、自転車はプラス220円、125CC以下バイクはプラス450円で乗船できるそうです(2019年3月現在)。 -
淡路島を旅されたこともある氏のことですので、色々な思い出が駆け巡っていらっしゃることでしょうね…。
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ということで、前半のハイライト、明石海峡大橋見物を終えたので、再びラウンジへ。
-
今度は氏も、やれやれ、という表情で、至福のコーヒーブレイクを堪能されるようです。
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いやはや、一仕事終えた、という充実感に浸る”船の男”の顔ですねぇ~。
何のこっちゃ…。 -
しかし、氏の次なる目標に向けて、また臨戦態勢に入られました。
-
今度は、反航取材が始まるようですね。
同行してみましょう。 -
あっ、あれは!
貧民の味方、ジャンボフェリー(こんぴら2)のようです。
時間的に、小豆島経由便とのことでした。
因みに、ジャンボフェリーは2019年4月から、一部運賃が値上がりするようですね。いくら貧民の味方とはいえ、このご時世、色々と大変なことに変わりはなさそうです…(;´Д`)。 -
で、反航の取材を終えると、次のプログラム(?)夕日の撮影。、までは少し時間があるようです。
となると、氏の旅行記でお馴染みの”アレ”のシーンですね。
お部屋に戻って、まずは三脚をセット。 -
出ました~、氏の十八番!
”では、寝ましょう”です!
私が横から撮ると、簡単なアングルなんですが…。 -
自撮りとなると、これが案外大変なようです。
結局、一度目はお気に召さなかったようで、リテイクのシーンです( ´∀` )。 -
さて、こんなことをやっているうちに、今度は私がとんだ失態を…。
何と、携帯電話を紛失してしまいました…(;´Д`)。
焦る、ケロケロ。
しっ、師匠、すみません!
私としたことが~(~_~;)。
取り敢えず、氏に電話で鳴らしてもらいますが、客室内では反応が感じられず…。
泣きそうになりながら、フロントに尋ねてみると…。
届いてましたぁ~。
どうやら、ラウンジ内に置き忘れていたらしい~。
ああ、良かった。
やはり、あまりおだってしまってはいけませんね。
そんなこんなで、あっという間に夕日の時刻に…。
てか、夕日、めちゃめちゃ綺麗やん~(;^ω^)! -
氏にとっても、これだけの夕日はなかなか見られない、とのことで。
うーん、我々、持っているみたいですねぇ~( ´∀` )。 -
きっとお互い、人生の黄昏を感じながら、この日のお天道様を見送ったことでしょう…。平成も間もなく終わりだしね…(・_・;)。
-
で、船旅の中では一般人が一番楽しみにしていると思われるお食事タイムに。
しかし、氏の視点はここでも独自です。
夕食に集中する時間帯が、お風呂取材のベストのタイミングだそうで…。
なるほど~(;^ω^)。
氏はきちんと桶や座台も並べて撮影されているんですね。流石です! -
で、バイキング形式の夕食へ。
詳細なメニューに関しては、半年ほど後に配信されるであろう(?)氏の旅行記をご参照あれ(^^;)。 -
私の盛り付けはこんな感じ。
いい加減ですみません。 -
てか、夕食会場が慌ただし過ぎ!
氏は優雅に一杯やりながら、とおかんガエルになられていたようですが、とてもそんな雰囲気ではありません。
のんびり食べていると、料理があっという間に片付けられてしまいそうな雰囲気です。
慌てて、その辺にあるソフトドリンクで乾杯の儀。 -
目前のビジョンでも、大きく終了時刻が告知されています。
急げ、急げ~。 -
で、客席のデジタル時計が19時31分を指している頃…。
-
既に、料理が並べられていたカウンターは、すっかりと片付けられてしまいました。
流石韓国。せわしないねぇ~。 -
という訳で、氏がこちらを御馳走して下さいましたので、部屋飲みで乾杯~。
でも、氏は、韓国ビールが販売されていなかったことに若干不満のご様子でした…(;´Д`)。しかもお値段も高かったらしい…(どうもすみません…(-_-;)。)。 -
夕食がこれだけせわしないのは、同じ会場で引き続きショーが行われるから、のようですね。
食事会場とイベント会場が別だったら良いのにね…。
という訳で、ショーが始まりました。
あの、乗船時にも華麗な演奏で楽しませてくれたお姉さんが再びいらっしゃいましたよ(;'∀')。 -
ショーは、だんだんとカラオケ大会のテイストへと変貌を遂げていきました。
だんだんと眠くなってきたので、お部屋に戻ることにします。
そういえば、氏はあまり興味をお持ちになられていないようでしたが、私は通路上にある四国八十八か所の絵画に目を奪われていました。
パンスターは四国とは関係ないのに何故、って感じですが、もしや、さんふらわあくろしお時代の名残、なのか、等と深読みしつつ…(^^;)。
丁度、我々のお部屋の傍に飾られていたのは、前月に訪れたばかりの第25番札所・津照寺であったのも、何かのご縁を感じてしまいました…。 -
で、深夜。
隣で寝ていた氏が動き始めました。
どうやら、橋の気配を察知されたようです。
深夜に眺める来島海峡大橋。
これも素晴らしかったなぁ~。
安物カメラではこんなのしか撮れませんが…(;´Д`)。来島海峡大橋橋梁照明 イルミネーション
-
しかし、その時間にパッと目が覚めてしまう氏は流石ですねぇ~。
船の神様に認められていらっしゃるのでしょうね( ´∀` )。
そういえば、氏はこの日の朝、当日移動のBC便にて、羽田から神戸空港に降り立ったそうですが、その際に、釜山→大阪へと移動中の本船を、機窓からご覧になったそうな…。そういう所を目撃できるのも凄いですね…(;^ω^)。 -
恐らく氏は、寝たり起きたりを繰り返されていたことでしょう。
私は深夜にもう一度、ラウンジに立ち寄ります。 -
で、食糧をゲット( ´∀` )。
深夜は流石にコーヒーは片付けられていました。
(翌朝は7時過ぎに用意されていました。) -
で、夜が明けました。
今度は朝日の撮影、ですが、この日の雲行きはちょっと微妙…。
しかし、氏は諦めません。万全の防寒対策でその瞬間を待たれています。 -
が、私は寒さに負けて、お部屋から…。
一時、雲の切れ間から朝日を拝むことが出来ました。
きっと、甲板で撮影されていた氏は、もっと素晴らしいショットをゲットされたことと思います。今後のご投稿に期待致しましょう( ´∀` )。 -
朝食前に目ざめのコーヒーを。
お菓子も新しく、イチゴサンドみたいなのが用意されていましたよ。
その後、朝風呂にも入って、朝食時間帯を待ちます。 -
で、朝食。
夕食と同じく、慌ただしい展開が予想されますので、急ぎましょう。 -
私の撮影はいい加減なので、この程度でご容赦を(;^ω^)。
-
で、よそっていたところ、当初の席から氏は移動されていて、窓側席をゲットされていました。この辺りの俊敏な動きも流石です!
-
では、頂きましょう。
氏は、窓側での優雅な朝食、というアングルに拘りをお持ちのようですね( ´∀` )。 -
で、昨晩の夕食の既視感ありまくりの、慌ただしい撤収劇。
目の前の大型モニターには、もう下船時刻が表示されていました。 -
で、もう釜山も見える海域までやって来ています。
また氏の動きが活発になって来ましたよ! -
釜山のランドマーク、五六島も望めるようになってきました。
五六島 海岸・海
-
もう少しデラックスなお部屋でうだうだしたい私は、暫くお部屋から眺めます。
そんな矢先に、事件発生。
何と、氏が大阪で携帯していた、ソウルでお会いになるご友人向けのお土産包みがない、と仰います。(大阪国際FTでの写真をご参照下さい。)
そう言えば、この部屋では見覚えがないなと、もしや、連絡バスでの移動の際にバス内に置き忘れたのでは?という結論に至ります。
果たして、フロントで尋ねてみると...
届いていたそうです!
いや、良かった良かった(笑)。
それにしても、私の携帯の件といい、この件と言い、ボケの始まったおっさん二人、先が思いやられますね((T_T))。
-
で、釜山港大橋が目前に。
船旅利用で直下から望む景観がお勧めです by ケロケロマニアさん釜山港大橋 建造物
-
ここまで来ると、あっという間の展開です。
氏の動きも更に俊敏になってまいりましたよ。
あっ、これは!!! -
そう、いよいよ氏は、神聖なる接岸の儀(単に眺めるだけ)に参列されておられます。
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”ああっ~、楽しい船旅が終わっちゃうよ~”のシーン。
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そして、ホーサーがピットに繋がれるシーン。
-
”接岸完了。パチパチパチ!”のシーン。
一通り、氏の儀式を生で拝ませて頂くことが出来ましたぁ~。 -
では、名残惜しいですが、下船しましょう。
下船時も、あのウクライナのお姉さん達がお見送りの演奏を披露してくれました。 -
しかし、このせわしない画面には、まいったなぁ~(;´Д`)。
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で、いよいよ船体を離れます。
-
さらばじゃ、パンスタードリーム。
また、○○日後にお会いしましょう( ´∀` )。 -
実は私にとっては、この釜山の新しい国際FTに立ち寄るのは、今回が初めてのことでした。凄く近代化されたビルでびっくり。そして、通路の長さにもびっくり。
釜山港国際旅客ターミナル 船系
-
通路は船体に並行して続いていました。パンスターの船首前を経て…。
-
その前方には、関釜フェリー「はまゆう」がいらっしゃいました( ´∀` )。
こちらも長年乗船していないので、また乗りに来ないとなぁ~('◇')ゞ。 -
氏の情報によれば、金浦(?)では、入国時のスタンプもなくなってしまったようなお話だったので、釜山FTもなくなっていたら寂しいな、と思いましたが、こちらはまだ廃止されていないようで、船のデザインも刻まれた釜山のスタンプを頂くことが出来ました。良かった良かった~。
-
で、氏のお導きにより、展望デッキにも上がってみましょう。
素晴らしい景色ですねぇ~(;'∀')。 -
国際FT展望デッキから望むパンスタードリームの様子。
-
で、氏はまず、Wifiの購入手続きに入られましたので、私はその間、ターミナル内の観光案内所に立ち寄ります。
船旅からの釜山観光はここの利用が便利です by ケロケロマニアさん釜山港国際旅客ターミナル観光案内所 散歩・街歩き
-
そして、街歩きのためのパンフや地図類をゲットしました。
という訳で、ここからは街歩きの開始となりますので、パンスタードリームの船内の様子を綴った本旅行記はこれにて終了となります。最後までご閲覧下さり、どうも有難うございました。
またもしお時間がございましたら、続編にもお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- かわいい妹☆今は昔さん 2025/01/21 10:04:37
- びっくりなコラボ!
- ケロケロマニア様
オーヤシクタン兄さんの旅行記から飛んできました。
お二人のマニアックな旅行記を長年拝見していた私としましては、まさにビックリなコラボでした!
ケロケロさんも細かく結構マニアックな手間のかかった旅行記を書かれているなぁとは思っていましたが、オーヤシクタン兄さんがここまで凄いとはケロケロさんの旅行記を拝見して知りましたwww
拝見しながら血圧と心拍数が上がりそうでしたwww
とってもある意味新鮮な感じで旅行記拝見しました。
6年前・・・そうですね・・・
6年前は私も元気でしたが最近はゆっくりがいいですね(笑)
- ケロケロマニアさん からの返信 2025/01/22 20:50:49
- Re: びっくりなコラボ!
- かわいい妹☆2年ぐらいずっとログインできなくてやっと復活さん、アンニョン!
6年前の旅行記をご覧下さり、どうも有難うございます。
あれはまだ、コロナの前の時代でしたね。
某クーポンサイトのクーポンを利用して、デラックスな客室での船旅が出来たのですが、クーポンが2名以上でないと利用できなかったので、O師匠をお誘いしたら、快くご同伴下さったのです。ホント、今となっては貴重なコラボだったと思います。
血圧と心拍数の件に思わず笑ってしまいましたよ。
妹さんに刺激を与えることができて光栄です( ´∀` )。
-
- ちぽろさん 2019/05/13 14:01:42
- こんにちは
- オーヤシクタンさんの撮影シーンを、淡々と撮影しているケロケロマニアさんのシーンのやりとりがおもしろしぎて、コーヒーを吹き出しそうになりました(笑)
太平洋フェリーについて調べてて、オーヤシクタンさんの旅行記を何度も見ました。
とても分かりやすかった記憶があります。やっぱりこうやって徹底して取材してるんだなぁと思いました。
ケロケロマニアさんの節約術もとてもためになります!
レラ―新千歳の件とか。
一度、迎えの人が新千歳の駐車場が停められなくて、レラにいてもらいバスを使ったことはありますが、南千歳で降りては思いつかなかったです。
差額でレラでアイスくらい買えちゃいますよね!
またストーカーのようにウロウロと訪問するかもしれませんが、よろしくお願いします(^▽^)
- ケロケロマニアさん からの返信 2019/05/14 17:29:59
- RE: こんにちは
- エゾモンママさん、こんにちは。
メッセージ&拙稿への多数のご投票、誠に有難うございます( ´∀` )。
やはり、船のことならオーヤさんというイメージがありましたので、くまポンのお得な企画を口実に氏をお誘いして、御同行して頂けることになりました。
なかなか取材過程を逆取材、なんて機会はないでしょうから、今回はかなり面白がって氏のご様子を追っかけさせて頂きましたが、吹き出して頂けて(?)、旅行記を記した甲斐がありました。どうも有難うございます。
全国には、通常の営業キロに基づく以上の加算運賃を設定している鉄道区間というのがあります(特に空港路線には、建設費回収目的という胡散臭い理由で設定されていることが多いですね)が、道内ではやはり、JRの南千歳〜新千歳空港間でしょうね。僅かな距離なのに余計な加算、というのが腹立つので、18切符などのフリー切符使用時以外は、出来るだけこの区間は乗らないように心掛けています(-_-;)。
最近は、札幌からだと、レラまでのシャトルバスが片道800円で利用できるようになり、しかも500円のショッピングチケット付き(レラ内のサツドラとかでも使えるし(;'∀')))なので、札幌から新千歳空港まで、レラでシャトルバスを乗り継いだとすると、実質300円で移動できる、というのも凄いですね。このバスは一日1往復のみの運行なので、時間が合わないと利用できないのが残念ですが、かなり快適なバスで、通常は空いていますので、もし札幌から空港に向かわれる際などは、御一考されてみることをお勧め致します。
今後とも、是非、ストーカー活動(?)を楽しんで頂けましたら嬉しく思います(;^ω^)。
それでは、また!
byケロケロマニア
> オーヤシクタンさんの撮影シーンを、淡々と撮影しているケロケロマニアさんのシーンのやりとりがおもしろしぎて、コーヒーを吹き出しそうになりました(笑)
>
> 太平洋フェリーについて調べてて、オーヤシクタンさんの旅行記を何度も見ました。
> とても分かりやすかった記憶があります。やっぱりこうやって徹底して取材してるんだなぁと思いました。
>
> ケロケロマニアさんの節約術もとてもためになります!
> レラ―新千歳の件とか。
> 一度、迎えの人が新千歳の駐車場が停められなくて、レラにいてもらいバスを使ったことはありますが、南千歳で降りては思いつかなかったです。
> 差額でレラでアイスくらい買えちゃいますよね!
>
> またストーカーのようにウロウロと訪問するかもしれませんが、よろしくお願いします(^▽^)
>
>
>
>
-
- うふふ♪♪さん 2019/04/15 05:09:25
- ケロケロマニアさん、お久しぶりです♪ うふふ♪♪です♪
- ケロケロマニアさんへ♪
おはようございます♪
ご無沙汰してすみませんでした。
うふふ♪♪です♪
今頃ですが、うふふ♪♪の旅行記:モルディブ編1~6となにわ食い意地紀行4&6、
神戸食散歩☆全編に、
ご訪問と投票をありがとうございます!
またしても、寝付く日々で、御礼が遅くなってごめんなさい。
舟で釜山!
それもいいですね~☆
日本の幾つかの港を廻って、韓国まで行って帰って来るクルーズが流行っていますが、
うふふ♪♪は、ケロケロマニアさんのように、
どうせなら、海外に行きたいです。
同行されたオーヤシクタンさんの取材パワーにはびっくりでした。
(ん?ケロケロマニアさんが同行なのかな・笑?
いま、オーヤシクタンさんのページに行ってきましたが、
接岸や離岸、舟が次第に離れていく様子など、
ホント詳細な旅行記ですね。驚きでした。)
夕日が美しいですね。
こんな美しい夕日、1度見てみたいです。
釜山の日の出も綺麗でした♪
”舟”の入国スタンプが羨ましいです~☆
旅行記後半、韓国の菜の花、桜がとても美しい!
今年も寝込んでいて、お花見のがしました・・
ケロケロマニアさんの旅行記で、疑似お花見させていただいて嬉しいです♪
癒されましたぁ~💕
お天気良くてよかったですネ♪
あと雑感を。
・0系新幹線って、35年も走っていたんですね。
今は多岐に亘りますが、確かに”新幹線”というと、0系のイメージが強いです。
あんまり新幹線乗らないから、余計そう感じるのかもしれません。
・ケロケロマニアさんのご実家は名古屋ですが、
お雑煮は白みそですか?(白みそに見えたのですが・・)
お餅は丸ですか?四角ですか?
おせちを作られるお母さまを尊敬!
2人だと、つくんないです・・ 実家に居た頃は作ってたんですけど・・××・・
・韓国で”たい焼き”は”鮒”なんですか・・
うぅ・・考えたくない・・
長々失礼致しました。
楽しい旅行記をありがとうございます♪
うふふ♪♪
- ケロケロマニアさん からの返信 2019/04/15 22:09:03
- RE: ケロケロマニアさん、お久しぶりです♪ うふふ♪♪です♪
- うふふ♪♪さん、こんばんは。
メッセージを有難うございます。
この度は、拙稿を沢山ご覧下さり、ご投票も誠に有難うございました。
ご体調がすぐれないご様子とのこと、心配しております。
くれぐれも、御無理なさらぬよう、お体御自愛下さいね。
今回は、久し振りに船での釜山入り、となりましたが、前から気になっていた、くまポンのお得なクーポン、一人だとあまり得にならないので、船旅がお好きなオーヤシクタンさんにご連絡申し上げたところ、御快諾下さり、今回ご一緒させて頂くことになりました。
帰りのフェリー乗船の際に、釜山から唐津行き、というのを見かけて、あれ?そんな航路あったかな、と思って調べてみたのですが、どうやらこれが、Star Legendという外国のクルーズ船だったみたいで、我々のパンスター出航日とたまたま重なっていたみたいですね。なかなか本当の意味でのクルーズ船、というのには、お財布的に乗車できませんが、日韓間には、今回乗船したパンスターフェリーの他にも、色々な航路がありますね。
実は関釜フェリーにもカメリアラインにも乗船経験があるのですが、最近はLCCが早くて安いこともあって、長い間ご無沙汰しています。オーヤさんの旅行記を見ていると、船旅への憧憬が再び大きくなってしまっていますね。やはり、優雅な時間を過ごす交通手段としては、船旅が一番のような気がしますね。
夕日や朝日に関しては、やはり天気が良い時は気になりますね。今回は多くのタイミングで天候にも恵まれ、美しい朝日や夕日を数多く堪能することが出来ました。
船入国のスタンプ、実は韓国も入国スタンプのデザインが何度か変わっていて、私が船でよく韓国出入国していた時代は、まだ船入国の仕様のデザインでなかったので、ちょっと感動しましたが、そもそも今の韓国は、出国スタンプも廃止され、入国スタンプに関しても、ソウルなどは既に廃止となっている様子で、その他の町もその流れに追随してしまいそうな流れなので、何だかとても寂しいですね。まあ、今回はもしかして最後になるかもしれない、貴重な釜山・船入国のスタンプを頂けたこと、平成最後の思い出とさせて頂きたいと思います。
今回は、平成最後ということもあって、日韓の桜を沢山楽しもうと思って旅をしました。前にソウル界隈の桜名所を幾つか観たことがあったのですが、今回は、慶州や釜山で、想像以上の満開の桜を各所で堪能することが出来て、大感動の日々でした。韓国南部には、他にも鎮海などの桜名所もありますので、また何時か、行ってみたいなと思っています。菜の花に関しては、たまたま宿の方に伺った名所がすぐ近くにあったので、足を運んでみましたが、こちらもとても美しくて感動しました。
そうでしたか、体調ばかりはどうしようもありませんからね。少しでもお花見の雰囲気を感じて頂けましたら、こちらも旅行記を綴った甲斐があったと嬉しくなりましたが、次は是非、お体を万全な状態で、本物のお花見を楽しめますよう願っております。
私も新幹線という乗り物に乗る機会は少ないので、やはり昔親のお金(?)で乗せてもらっていた0系新幹線の丸いお顔の印象が強いですね。今の新幹線はちょっと顔が怖くて、ビジュアル的にも、どうも好きになれません…。
私は現在は両親が名古屋在住なのですが、両親とも元々は京都の人間なので、お正月も白味噌の御雑煮なんですよね。(本来の名古屋はすましの御雑煮の筈ですが…。)大根と里芋、それと御餅を白味噌で頂く御雑煮が、幼少の頃から当たり前で過ごしました(-_-;)。
ということで、御餅も勿論、西日本仕様の丸餅ですが、名古屋圏では角餅主体の販売なので、丸餅を求めて、母はいつも苦労している様子です(昔は全く売っていなかったようですが、今は探せば名古屋でも売っている所を見つけることが出来るようになりました。)
母も大分高齢になりまして、昔ほどたくさんは作らないようですが、やはり一部のメニューに関しては拘りがあるようで、作りたくなると申しておりました。
こちらこそ、長文になってしまい、申し訳ございません。
繰り返しとはなりますが、くれぐれもお体、ご自愛下さいませ。
また、ご体調が宜しい時にでも、お付き合い頂けましたら嬉しく思います。
それでは、失礼致します。
byケロケロマニア
> ケロケロマニアさんへ♪
>
> おはようございます♪
> ご無沙汰してすみませんでした。
> うふふ♪♪です♪
>
> 今頃ですが、うふふ♪♪の旅行記:モルディブ編1?6となにわ食い意地紀行4&6、
> 神戸食散歩☆全編に、
> ご訪問と投票をありがとうございます!
> またしても、寝付く日々で、御礼が遅くなってごめんなさい。
>
> 舟で釜山!
> それもいいですね?☆
> 日本の幾つかの港を廻って、韓国まで行って帰って来るクルーズが流行っていますが、
> うふふ♪♪は、ケロケロマニアさんのように、
> どうせなら、海外に行きたいです。
>
> 同行されたオーヤシクタンさんの取材パワーにはびっくりでした。
> (ん?ケロケロマニアさんが同行なのかな・笑?
> いま、オーヤシクタンさんのページに行ってきましたが、
> 接岸や離岸、舟が次第に離れていく様子など、
> ホント詳細な旅行記ですね。驚きでした。)
>
> 夕日が美しいですね。
> こんな美しい夕日、1度見てみたいです。
> 釜山の日の出も綺麗でした♪
>
> ”舟”の入国スタンプが羨ましいです?☆
>
> 旅行記後半、韓国の菜の花、桜がとても美しい!
> 今年も寝込んでいて、お花見のがしました・・
> ケロケロマニアさんの旅行記で、疑似お花見させていただいて嬉しいです♪
> 癒されましたぁ?💕
>
> お天気良くてよかったですネ♪
>
> あと雑感を。
> ・0系新幹線って、35年も走っていたんですね。
> 今は多岐に亘りますが、確かに”新幹線”というと、0系のイメージが強いです。
> あんまり新幹線乗らないから、余計そう感じるのかもしれません。
> ・ケロケロマニアさんのご実家は名古屋ですが、
> お雑煮は白みそですか?(白みそに見えたのですが・・)
> お餅は丸ですか?四角ですか?
> おせちを作られるお母さまを尊敬!
> 2人だと、つくんないです・・ 実家に居た頃は作ってたんですけど・・××・・
> ・韓国で”たい焼き”は”鮒”なんですか・・
> うぅ・・考えたくない・・
>
> 長々失礼致しました。
> 楽しい旅行記をありがとうございます♪
>
> うふふ♪♪
-
- ねもさん 2019/03/19 15:13:54
- これは傑作!
- ケロケロマニアさん
取材しまくるオーヤシクタンさんの様子、とっても面白かったです。抱腹絶倒でしょうか。
禁断の情報とは…… 超気になります(笑)
続編もあるの!? 期待しています。
- ケロケロマニアさん からの返信 2019/03/19 23:47:28
- RE: これは傑作!
- どうもこんばんは。
メッセージをありがとうございます。
こういうテーマで旅できるのは、4トラというサイトがあってこそ、ですからね。
面白いと言って頂けて、執筆した甲斐がありました( ´∀` )。
意外と、お顔をいじる作業がだんだんと楽しくなってしまい(;^ω^)、オーヤさんにはどのように思われているのが、ちょっと心配なところですが、洒落が通じる方だと思いますので、きっとご理解頂けていることでしょう。
禁断の情報、うーん、ここでは氏の名誉のため(?)に、それを明かすことが難しいので、是非、ご本人にご照会してみて下さい(;´∀`)。まあ、ヒントは氏も山好き、ということで、山男(ここでは船男(?)だけど…)が話す内容なんて、まあ、ろくな内容ではない、ということですね…(-_-;)。
続編に関しては、まだ今回綴らせていただいた旅行記の前半の旅の続きがもう少しと、まだ現状では始まっていない、後半の旅へと続けていく所存でございますので、またお暇な時間がございましたら、お付き合い頂けましたら嬉しく思います。
byケロケロマニア
> ケロケロマニアさん
> 取材しまくるオーヤシクタンさんの様子、とっても面白かったです。抱腹絶倒でしょうか。
> 禁断の情報とは…… 超気になります(笑)
> 続編もあるの!? 期待しています。
-
- オーヤシクタンさん 2019/03/19 07:23:15
- 取材協力ありがとうございました。
- ケロケロマニア様、おはようございます。
氏でございます。
しかし、こうして自分の動きを見ると、まぁなんともセセこましいですなぁ。
今までに数々の船舶取材を行ってきた集大成があの形です。
端から見ると、「アイツ何をやっているんだ?」と思わせる怪しい行動が目立ちますね。
私の取材のお陰でせっかくの上級船室なのに、船室でゆっくりしている時間がほとんどありませんでした。
大阪~釜山、飛行機なら1時間ちょっとで着くところ、15時間かけて行くのですが、暇をする時間がなく、あっと言う間に釜山に着いてしまいました。
気になる天気も回復し、あそこまで綺麗な夕日はなかなか見られないのでラッキーでした。
私の旅行記はまだ先になりそうなので、早くの配信ありがとうございました。
この後、帰路編の取材が待っています。
氏の動向にご注意願います。
ありがとうございました。
氏
- ケロケロマニアさん からの返信 2019/03/19 23:37:51
- RE: 取材協力ありがとうございました。
- 氏様(って、何のこっちゃ…)、こんばんは。
蛙でございます。
今回は、くまポン企画にご同行下さいまして、誠に有難うございます。
予約の都合上、少し時間が空いて二回の旅が楽しめることになりましたので、ぜひ、後半の旅の前に、前半の旅の旅行記を綴って、新たな気持ちで旅に出たい、という思いから、今回は取り急ぎ、他の旅を差し置いて、最優先で綴らせて頂きました。
実際、現地で色々と楽しませて頂きましたが、内容が濃すぎて、まだまだ表現しきれていない部分、間違っている部分などもあったかと思います。また何かお気づきの点がございましたら、ご教示頂けましたら幸いです。
しかし、今回ご同行させて頂いて、あー忙しい忙しい、と思ってしまいましたが、一般人の方々はもっとゆったりと過ごされていたようで、なんだか同じ船旅で同じ空間で過ごしていても、全く別の旅がそこに紡がれているのだなあと思うと、凄く不思議な気持ちになりました。
前半は、ちょっと密着取材を濃密にし過ぎてしまって、オーヤさんにおかれましても、少々私が鬱陶しく感じられた部分も多かったと思いますので、一通り船内調査を終えた船舶、ということもありますし、後半戦はもう少しのんびりとした感じで対応させて頂こうかなと思っています。
それにしても、あの夕日は本当に美しかったですね。我々の少年のような美しい純粋な心を映し出しているようでした。
何のこっちゃ…。
それでは、また、後半戦も何卒お手柔らかに、宜しくお願い申し上げます。
by蛙
> ケロケロマニア様、おはようございます。
> 氏でございます。
>
> しかし、こうして自分の動きを見ると、まぁなんともセセこましいですなぁ。
> 今までに数々の船舶取材を行ってきた集大成があの形です。
> 端から見ると、「アイツ何をやっているんだ?」と思わせる怪しい行動が目立ちますね。
>
> 私の取材のお陰でせっかくの上級船室なのに、船室でゆっくりしている時間がほとんどありませんでした。
> 大阪?釜山、飛行機なら1時間ちょっとで着くところ、15時間かけて行くのですが、暇をする時間がなく、あっと言う間に釜山に着いてしまいました。
> 気になる天気も回復し、あそこまで綺麗な夕日はなかなか見られないのでラッキーでした。
> 私の旅行記はまだ先になりそうなので、早くの配信ありがとうございました。
>
> この後、帰路編の取材が待っています。
> 氏の動向にご注意願います。
> ありがとうございました。
>
> 氏
-
- アルカロイド ダリルさん 2019/03/19 00:02:55
- わーお密着取材
こんにちわ~~
鶴見の駅ビルで、氏に言わせると(密会)で、ひじきご飯の食べ放題しながら、おふたりでの スイートルームの旅のお話は、伺っておりました! いーなーぁ~!圧倒的に組合は、男性が多いから、ダリルには回ってこないような話です!
さっそくのアップありがとう、ございます! 氏のは、たぶん半年後になる? だろうから、タイムリーな取材レポートは、ありがたく拝見させていただきました!
やっぱ、せわしなく取材なさってるンですね~? 付いていく、ケロケロさまも たいへん! ゆったりな優雅な船旅が、、、メシ時の風呂場ダッシュ、の、おかげでの、ごはんかっ込みディナー! と、体育系の体力勝負!
優雅なスイートルーム旅なーんて、ぶっ飛んだわ~~? しかも、夜這いではなくて、橋這い?で、ガバと起きての深夜の撮影など、武道系の合宿かよ? みたいな、ハードなスケジュール!
野宿、駅泊、マクド泊の達人のケロケロさまも、タジタジの体力勝負でしたね~? 組合の体力と集中力には、毎回、尊敬の眼差ししかありません!
旅をしているのか、旅行記書くために旅をするのか? 一般の方には、渾然として、本末転倒に見えるかも~~? やはり、組合員は、、アホです! 変態です!そして変態と呼ばれると、異様にヨロコび、テンション上がるンですよ!コレが、、、
船旅のメシはマズいと、氏から教わったダリル!
引っ越し屋の見積もりが 30万円と言われて、怒りのあまり、自分で車をコロがして、引っ越中です!クルーズより、高いのかよ!
- ケロケロマニアさん からの返信 2019/03/19 23:28:01
- RE: わーお密着取材
- こんばんは。
メッセージをありがとうございます。
くまポンのあのチケットは本当にお得だったので、いつか連れを探して、と思っていたのですが、今回は4トラ界を代表する船王の方にご同行頂けて、本当に良い思い出となりました。
関東圏にお住まいだと、お互いお会いする機会も多いのかもしれませんね。別に組合員なら同室でも基本的に老若男女お構いなしだと思いますので、ダリルお姉さまも是非!(てか、船旅はダイプリで相当懲りていらっしゃるかとは存じますが…(-_-;)。)
いやホント、豪華な船旅、という印象からは程遠い、ハードな船旅(?)でしたが、逆に相手が氏のような方でないと出来ない旅、でもありますので、これはこれで貴重でした。
氏も私も、基本的に食べ物の守備範囲(?)はかなり広いタイプだとは思いますが、あのせわしない雰囲気だけにはまいりましたね。味に関しては、私にはよくわからないですが、同じアジア人が調理(氏もご指摘されていましたが、パンスターは従業員が結構多国籍なので、一概には言えませんが、まあ、韓国船籍として韓国料理を出す分には、それ程おかしな内容ではなかったと思います)されている、ということで、まあ、ダリルお姉さまにとっても、ダイプリよりはずっとましな内容だと思います。
まあ、私は別に野宿や駅寝の達人ではなく、もちろん、泊まれるものなら豪華ホテルに泊まりたいものですが、経済状況がそれを許さないだけ、なので、基本的にはヘタレの、世間知らずなお坊ちゃま(?)だと思います。
しかし、船上でのOさんは、本当に生き生きとされていましたね。やはり、船の上の空気が氏にエネルギーを与えてくれているんでしょうね。まさに、船の女神に愛された方、なのでしょうね( ´∀` )。
まあ、4トラ業界の方は、深入りし過ぎて、本来は旅の事後報告的なものである筈の旅行記が、目的化してしまっている、なんてことはありがちなのかもしれませんね。それも、読者あってのこと、ということで、ご覧下さる皆様方に対しては、感謝の言葉しかございません。一般社会の方から見れば、変態以外の何物でもないのかもしれませんね…(-_-;)。
そういえば、実は私も、もうじき建物の老朽化のため、今のお家を追い出されることになりましたので、4月からは特に暫く忙しくなりそうです。断捨離しないとなぁ〜、と思いつつ、平成最後の旅に一区切りつくまでは、と言い訳しながら、全然進んでいません。本当に引っ越せるんかいな…。
そうですか、30万は酷いですね。私の生活なら半年は暮らせそうな大金です(-_-;)。東京の方は、仕事も多い一方で、金がかかることばかりで、本当に大変だと思います。町の暮らしが嫌になったら、いつでも田舎暮らしを目指して、道北にやって来て下さいね。
では、お互い、引っ越し頑張りましょう!
by多分、町からの立ち退き費用を丸々浮かして、旅費にしてしまうあろう、ダメ蛙
> こんにちわ??
>
> 鶴見の駅ビルで、氏に言わせると(密会)で、ひじきご飯の食べ放題しながら、おふたりでの スイートルームの旅のお話は、伺っておりました! いーなーぁ?!圧倒的に組合は、男性が多いから、ダリルには回ってこないような話です!
>
> さっそくのアップありがとう、ございます! 氏のは、たぶん半年後になる? だろうから、タイムリーな取材レポートは、ありがたく拝見させていただきました!
>
> やっぱ、せわしなく取材なさってるンですね?? 付いていく、ケロケロさまも たいへん! ゆったりな優雅な船旅が、、、メシ時の風呂場ダッシュ、の、おかげでの、ごはんかっ込みディナー! と、体育系の体力勝負!
>
> 優雅なスイートルーム旅なーんて、ぶっ飛んだわ??? しかも、夜這いではなくて、橋這い?で、ガバと起きての深夜の撮影など、武道系の合宿かよ? みたいな、ハードなスケジュール!
>
> 野宿、駅泊、マクド泊の達人のケロケロさまも、タジタジの体力勝負でしたね?? 組合の体力と集中力には、毎回、尊敬の眼差ししかありません!
>
> 旅をしているのか、旅行記書くために旅をするのか? 一般の方には、渾然として、本末転倒に見えるかも??? やはり、組合員は、、アホです! 変態です!そして変態と呼ばれると、異様にヨロコび、テンション上がるンですよ!コレが、、、
>
> 船旅のメシはマズいと、氏から教わったダリル!
>
> 引っ越し屋の見積もりが 30万円と言われて、怒りのあまり、自分で車をコロがして、引っ越中です!クルーズより、高いのかよ!
>
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