2018/12/27 - 2018/12/27
6位(同エリア24件中)
ミヤマさん
2018年12月23日から株式会社西遊旅行の「ジブチからダナキル砂漠へ アファール・トライアングルを行く」に参加しました。
http://www.saiyu.co.jp/itinerary/new/GAET18/index.html
合計13日間、ジブチで3泊4日、エチオピアで7泊8日の10泊11日、残る2日飛行機のみ。
アッベ湖畔を出発し、エチオピアへ向かいました。
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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午前5時45分
チムニーで日の出を迎えるために真っ暗中で出発。 -
昨夜、やはり皆さん蚊に刺されていました。
蚊帳をベッドマットの下に入れ込むという手法を使ったり、蚊取り線香を炊き続けた人は無事だったようです。
ベテラン添乗員さんも何回も来ている現地ガイドやドライバーさんも刺されていました。
こんなに蚊が多いのは初めてだそうです。
屋外で防虫をしないで寝ていたドライバーさんもいたので、本当に初めてのことだったみたい。
添乗員さんもボコボコに刺されていました。 -
5時55分
チムニーへ向かいつつありますが、空が徐々に明るくなってきました。 -
チムニー
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車から降りてしばし自由時間。
日の出を見る場所を探します。 -
チムニーに囲まれて絶景といえばそうだけど、太陽は見えん。ということで移動。
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午前6時4分。
まだ日の出まで少し時間があります。 -
チムニーと月。
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うろうろ
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車に戻ってきちゃった。
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日の出が近い、良い場所を探さないと。
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やはりチムニーにのぼってみるか。
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のぼると見晴らしは良いが、ここはチムニーが少なく見える場所だなぁ。
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場所を決めた人もいれば、適当にうろうろしている人も。
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元の場所からほとんど移動しない人も。
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おっと、向こうから車が走ってきました。
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西洋人のグループ
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犬も朝のお散歩。
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別のさらに高いチムニーに移動。
https://youtu.be/6thZJqNLbx4 -
やはり高所の方が眺望が良いですね。
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向こうには宿泊所
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右の薄い黄色と水色の建物がトイレとシャワーの建物。
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よく考えると、高い場所ではチムニーと朝日をうまく撮るのは難しいよなぁ。
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下りちゃいましょう。
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下りて6時35分。そろそろ日の出。
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もうどこに行ったら良い写真が撮れるわからない。どこでもいいや。
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太陽が顔を出してきました。
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ジブチ最終日の朝日です。
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うお!まぶしい!
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朝日
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太陽がだいぶ上ってきました。
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完全に見えてきました。
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太陽
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いちおうチムニーも一緒に映っています。低いけど。
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朝日
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朝日とチムニー
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朝日とチムニー
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振り返るとこんな感じでチムニーが赤く。
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お散歩中。
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チムニー
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だんだん赤色が薄まってきました。
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また地元民が車に近寄っていました。
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手に装飾品のようなのを持っているので売りに来ていたのかも。
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まぁこんなところでしょう。
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そろそろかと散らばっていた人が集まってきました。
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影が長い!
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6時50分。すっかり明るくなりました。
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では宿泊所へ戻ります。
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出発準備のため食事前に荷物まとめます。
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朝食へ
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みんな片付けが早いな!もう集まってます。
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7時20分に朝食。
なんとパンだけ。 -
小鳥が来ました。
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おこぼれが欲しいのかな。
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午前7時50分
朝から放牧。 -
遠くから少年が2人こっちに。
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後ろにはロバ
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頭に乗せているものは?
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日常生活品を運ぶのはロバの役目。
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午前8時00分。
いい天気。 -
ヤギの群れ
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ラクダやロバと違って色が目立つのでわかりやすい。
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ということで、午前8時過ぎに出発。
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途中まで昨日の道を戻って、アッベ湖の北側のエチオピアとの国境へ向かいます。
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チムニー群の間を抜けていきます。
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さすがにもうチムニーを見に来ることはないだろうなぁ。
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さらばチムニー
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朝から日差しがきついな。
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ロバやん。
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一号車から無線が。
イボイノシシがいるとのこと。 -
マジだ。サバンナにいるイメージだったけど。
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おっと今度は鳥。
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カモかな。
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ロバが近い。
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水辺に集まっとる。
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遠くにイボイノシシ。
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結構生息している模様。
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急な下り坂。ここはちょっとバランスをとらないといけないので慎重に。
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無事通過。
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何か人がおった。
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さて、昨日と通った道を引き返します。
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まぁ前日と変わらない景色。
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ヤギを抱いて歩く女性。
なんで抱いてるんだろうか。 -
道を塞がれた!
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放牧中の女性が家畜が速く進むように木の棒を振り回しているっぽい。
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ラクダ。
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集落が近づいてきました。
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この日は集落は完全に素通り。
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スピード出すぜ。
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スピードの競い合いか?
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前の車の砂煙は避けたいところ。
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午前9時20分
前日と同じくDiksaの街へ。子供が寄ってきます。 -
みんな観光客の車に手を振ってくれます。
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道端の幼児まで笑顔で手を振っていますね。
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女性が集まって家事か井戸端会議?
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風景
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ローカルガイドさんとはここでお別れ。
この街の住人なのかも。 -
お世話になりました。
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風景
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サッカーに興じる子供たち。
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風景
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風景
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裸足だ!
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奥にいるお別れしたところのローカルガイドさんは赤い靴下を履いてサンダル。靴下を履いている人は珍しいかも。
子供は裸足が多いけど、大人はサンダルや靴をはいている方が多い気がします。 -
日陰で並んで何してるんだろ。
やることも無くて暇なだけって感じ。 -
こっち見んな。
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この車椅子マークの看板がついている建物がポツポツとありますが、どんな意味かは不明です。気になる。
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こっちの建物にも。
内容は同じで、電話番号も載っているので何かの広告でしょうか? -
では、この街からも去ります。
それにしても、街中を走っているとずっとこうやって注目されています。 -
郊外へ。
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またサッカーをしている子供ら。
車の前に飛び出すふりをする子供が多くてうぜぇ。 -
さて、民家もないところまできて、あとは荒野を進むだけ。
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午前9時50分
青空トイレ休憩。 -
何も無い場所
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砂漠
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すぐに出発。
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怪しげなトラックが。
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途上国ではよく見かける荷台に人をたくさん乗せてるやつ。
こんな砂漠だと砂煙が大変そう。
というより、我々の車が巻き上げた砂煙が直撃していました。
すまぬ。 -
午前10時半頃にはディッキルの街が見えてきました。
なんか往路よりも復路の方が早いような気がします。
まぁ寄り道をしなかったからね。 -
街から結構離れているのに、何やら遊んでいるっぽい人々が。
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ではディッキルへ。
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ディッキルにくるとゴミが散乱しています。
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これから昨日のレストランへ行って昼食用のランチボックスをピックアップしに行きます。
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やっぱり地元の人に見られてしまう。
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風景。
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路肩のゴミの多いことよ。
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お店へ。
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午前10時45分到着。
お店の内側から入口を映しています。 -
右側がレストラン
奥が宿泊所
トイレは宿泊所の空き部屋のものを使わせてくれます。 -
お昼寝中の猫
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木を見上げると
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鳥の巣がたくさんありました。
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そこらへんを飛び回っている小鳥の巣ですが、素早しっこくて撮影できず。
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鳩もいました。
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犬も日陰でねむねむ。
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午前10時52分
出発 -
ビニールゴミとヒツジ。
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廃ドラム缶で木を育てている?
それとも置いているだけ? -
風景
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進むにつれて町の中心街を離れ、様子もだんだんと単調に。
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郊外の建物。案外新しく建てられたものかも。
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廃墟への落書きは日本でもジブチでも見かけますね。
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午前11時00分頃
ディッキルを離れます。 -
ここからはエチオピアのホテルまで単に車に乗っているだけ。
そして、ジブチ側のエチオピアへ通じる道路超絶悪路だから、路肩を走ることになるし、快適ではないとの添乗員からの通達が。
まぁこちらは乗っているだけ。任せましょう。 -
風景。
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また家畜か。邪魔だ邪魔だ。どけどけー!
道路の舗装はまぁ基本こんな感じ。 -
制限速度20km/hという場所も。
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輸送コストを抑えるためか、連結したトラックを結構見かけました。
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運転が難しそうだ。悪路だし。
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風景。
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OUED ABAITOU
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アファールのテントも。
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このあたりの道路はまだ綺麗。
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でも舗装がないゴロゴロ道も通ります。
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何も無いな
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舗装道路に戻ったり路肩に出たり。
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ヒッチハイクかな。
道路がだんだん悪くなってきた。 -
集落のさらに向こうの方に長い車列を発見。
我々とは逆方向を向いているようだけど。 -
長すぎでしょこの車列。
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集落の風景
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集落の風景
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舗装が狭すぎ。
端っこからどんどん壊れているっぽい。 -
トラックは舗装が悪くてもそこを通らないと危ないだろうけど、こちらはランクル。未舗装路をスイスイと。
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何かに詰まっているって感じでもないのですが、トラックは動かず。
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ドライブインがありました。
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ということで12時に昼食のために停車。
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車に乗っているのもくたびれますね。
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この建物の中へ。
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適当に席に座りましょう。
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大量のペットボトルが。
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テレビもありました。
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ディッキルでピックアップしたスパゲティ。
真ん中のミートソースをかけて食べます。
ちょっと辛めなので、辛いのが苦手な人は四苦八苦していました。 -
フランスパン
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コーヒー
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12時35分には食べ終わって外へ
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道路
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12時45分出発
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舗装道路から外れて走ります。
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おっとひっくり返っている車が。
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舗装道路に戻ったり
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舗装がないところに出たりを繰り返します。
この左の車は下手に横に出ようとしてしまい、ちょっと危なっかしい状態になっているところ。
まぁこういうこともあります。 -
まっすぐ気持ちがよい道路。
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ジブチは横転したトラックが多いな。
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トラックは基本的に凄く遅い。
道が悪いし荷物は重いしで運転が難しいのだと思う。 -
たまに車から降りている人がいますね。
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路肩にまで遅いトラックがいたのでは抜くことができず、どうしようもない。
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横を見ればこんな殺風景な風景。
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こんな中でもよく見ると人が生活しているっぽい。
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こういう人は何者でしょうか。
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バラック小屋が。アンテナが設置してある?テレビがあるのかな。
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いつの間にやら舗装道路からはかなり外れた場所にを走行。
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トラックの大群。たぶんただ駐車しているだけ。
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舗装道路沿いの集落
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ドライバー相手の商売で稼いでいる集落か。
手前の石を集めている場所はお墓っぽい。 -
向こうにうっすら見えるのはトラックの長い車列。
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この道路はジブチとエチオピアを結ぶ主要道路。
道路事情が悪いからと言って、こうも渋滞していてはエチオピアも困るだろうなぁ。
エチオピアは海がないためジブチ港にかなり依存しているので。
でも道路を整備する順番はのは中国の意向で決めているのだとか。 -
午後1時57分
おっつ!なんどダチョウが!
こちらの車に気が付き急ブレーキ。 -
野生のダチョウを見たのはこの旅行でこの時以外はありませんでした。
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道路から外れてどこを進んでいるんだって思いつつ。
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まぁこっちはショートカットになるのでしょう。
舗装道路では前のトラックを抜かすのも大変ですし。 -
こういう何気なく人がるいているとちょっとびびります。
お前はどこに行くのだと・。 -
ちょっとだけ舗装道路に戻ってきても
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すぐに未舗装の場所へ
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舗装道路のトラックはのろのろ運転なのですが、こちらはかなり飛ばしています。
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道路わきにポールが立っていて、ここも一応は道路なのでしょうか
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トラックめ!ここはお前たちの居場所じゃない!抜かすぜ!
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おっと、広い場所に出た、
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隊列を崩しして少し奔放に運転するドライバーさんたち。
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だだっ広い。
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向こうにほとんど動かないトラック郡と謎の施設が。
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これは国境か!?
と期待しましたが。 -
全然違いました。
国境はまだまだ先。
まだ午後2時30分!先は長い。 -
なんと!こんな場所でもマントヒヒに出会いました。
今回はじっくり見ることはできず。素通りです。 -
脇道では、たまにこんな風に通せんぼの石が置いてあるので困りものです。
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のろのろしか動けないトラックの真横をこちらは追い抜いちゃうぜ。
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右横を見るとずっと山。
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しばらく見かけませんでしたが放牧はどこでも。
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遊牧民に国境はない。
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道路から転げ落ちたトラック。
実際、こうなったらどうするのかが気になる。 -
牛
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お墓。
アファールのお墓は女子供はこんな感じで平たく意思を集める、男性特に有力者や戦士は高く積む。戦死や有力者的な男性ほど立派に高く積み上げるんだとか。高く積んだ墓はまた後日。 -
進む
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道路ではトラックが凄くゆっくり、そして結構上下に揺れながら進んでいます。
道路は一度作ってメンテナンスをしていないのかガタガタ。 -
湿地帯がありました。
水がたくさん。
きっと水が湧いているのでしょう。 -
鳥さんがいました。カモの一種かな?
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緑があるとほっとしますね。
砂漠が続くと見た目的にもちょっとしんどい。
まぁ日本に緑が多いからかもしれませんが。 -
舗装道路に戻って、トラックの脇を抜けていきます。
-
ん?
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この2人。こんな砂埃しかない中で何しているの?
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舗装が崩壊したのかなくなっている場所も。
-
舗装があってもなくても脇を通るんだぜ。
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道路から左側におりて進むぜ!
-
って、あれ行き止まりになりましたが、道路との段差で戻ることができません。どうするんだこれ。
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仕方ないので引き返すことに。
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こういう失敗も時にはあるものです。
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舗装道路に戻って、今度は右側の広いほうへ。
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こっちは自由だー!
-
-
自由だー!
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向こうの山まで続く道が気になります。
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何かの建物があるっぽいけどわからず。
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荒野が広がる。
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血も涙も。荒野で乾いてゆけ!
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ガゼルやないか。
-
今度はラクダやないか。
ラクダは野生ではなく家畜だけど。 -
ラクダの隊列。
車もどこを通るか通れる場所を探します。スピード落として慎重に。 -
はぁ!?
いきなり寝転がって砂浴びし始めた!
そこを通りたいんですけど……。 -
う~ん仕方ない。
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ラクダは砂埃が気にならないのでしょうか。
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人間だったらかなりきつそうです。
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午後3時過ぎ。内心は国境はまだかまだかと待ち遠しい。
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向こうに何やら見えてきました。
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こういうのを見ると、国境が近いのではないかという期待が……。
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何気に佇む小屋。
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鳥
鳩かな -
ヤギ。
人の生活感が出てきましたね。 -
集落が現れました。
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謎のポーズを決める少女。
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この雰囲気。国境の近さを醸し出しておるぞ!
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バラック小屋
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でも、国境は少しだけ先でした。
残念。 -
風景。
石ころだらけ。 -
墓だらけやん。
-
風景。
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ついに国境が見えました。
向こうの谷が国境です。 -
ここでも道路を外れるのか。
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迂回するぜ。
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迂回してもそれほど変わらない?
でも途中で迂回しなかった1号車は車列に捕まってかなり遅れてしまった。 -
よく見ると、この辺りにはもう舗装などない。
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国境は近い
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ちなみに、私の車は3号車、前に1台しかいないけど、1号車は迂回しなかったせいでトラックの車列に引っかかって、まだ追いつかず。
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ヤギやないか。
-
ようやくですね。
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1号車が追い付いてきた。
添乗員さんのGoProが目立つ。 -
ヤギは轢かれることはないのでしょうか。
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国境の検問はトラックと一般人は違うとのこと。
ここは一般車両の車線。 -
トラックの運転手向けの休憩所。
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ついに国境の町へきました。
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やはりここは定住型の家。
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家も普通の小屋でアファールの家って感じではないですね。
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電気も来ているようで街灯があります。
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国境の検問へ
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エチオピア側から入国してくるトラックが多いですね。
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午後3時25分
ジブチの出国の検問所です。
検問所での撮影は禁止。
検問所の前はゴミ、特にペットボトルが産卵。
運転手さんはペットボトルの水で頭を洗うなどしているけど、空になったらそこら中にポイ捨て。って、検問でそんなことしていいのかよ!?
でもこのあたりの文化的にポイ捨ては普通でペットボトルは安価で便利だけど、こういうところでは焼却炉もなくてポイ捨てが当たり前なんだとか。
なるほど、世界的にプラスチックの製品の規制の動きがあるわけだ。
検問自体はパスポートを渡してガイドさんが手続きをしてくれて、我々は自動車に乗ったままで待っているだけでした。 -
ということで、30分ほどで出発。結構時間がかかりました。
次はエチオピアの入国審査へ向かいます。
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