2019/01/23 - 2019/01/24
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satobuさん
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またまた、大人の休日倶楽部パスを使っての旅をして来ました。
前回、前々回は、4日間日帰り旅をしましたが、今回は4日間のうち、1回だけ1泊2日で行って来ました。
【大人の休日倶楽部パス】
JR東日本全線4日間乗り放題15000円、新幹線も使え指定席も6回まで取れます。
□ 1日目 真っ白な世界*秋田へ
■ 2日目 真っ白な世界*雪の乳頭温泉へ
□ 3日目 東北新幹線に乗って宮城県仙台へ
□ 4日目 小海線『HIGH RAIL 1375』に乗って来ました♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【前編】からの続きです。
2019.1.23(木)
8:02 大宮発 こまち3号で秋田へ -
目的地の田沢湖駅を過ぎて、秋田駅まで来たのは、
交流蓄電池電車「ACCUM(EV-E801系)」を、ただ見たかったから。 -
と、
佐藤養助商店で稲庭うどんを食べたかったから。 -
秋田新幹線で、13:06 秋田発 こまち24号で田沢湖へ戻り
田沢湖駅から、定期バス(羽後交通 乳頭温泉行 14:20発)でアルパこまくさ下車、鶴の湯の送迎バスに乗り換えます。 -
15:10 予想以上の真っ白な世界へ到着~*☆彡
バスから降りた瞬間「わあぁ~」と歓声が上がります。
やったぁ~*真っ白な世界へ来たかったんだぁ~*☆彡
豪雪地帯で暮らす方々の苦労は計り知れず単純に喜んではいけない。と思いつつ、スミマセン、楽しんで帰ります。m(__)m
ここまでが【前半】のお話です。
https://4travel.jp/travelogue/11450376
(お時間ありましたら ご覧くださいませ)
それでは【後半】編スタート! -
乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉
鶴の湯温泉は乳頭山の麓にある乳頭温泉郷の内の1軒で、温泉郷のなかでも最も古くからある温泉宿と言われています。
およそ1688年あたりから湯宿としての歴史があるそうです。
まずは、事務所棟へ向かい宿泊手続きです。 -
バスはほぼ満員だったので、その方たちのチェックイン手続きをするわけですから2人のスタッフさんは大忙しです。
-
帳場兼お土産処となっているので、じっくり物色中 (◎_◎)
-
スタッフさんに案内され《 本陣一 》のお部屋へ*☆彡
半年前の2018年7月1日、朝7時。電話を掛けること30分。
216回目7:28にやっと繋がり《本陣一》第一希望で取ることが出来ました。
実は今回の旅には連れがいたのですが、1ヶ月前にまさかのキャンセル。
急遽旦那様を誘いましたがNGくらい・・
でも半年も前にやっと予約したのでひとりでも行くよ。という事で、またまたのひとり旅。
どこにでも一人で行ける強靭な娘(図々しいにもほどがありますが)に育ててくれた両親に感謝致します。
そして、お宿にも一人でも泊まれるかの確認の電話。
3割増しになるという事ですが、ありがたや~!ひとり宿泊OKでした。
お宿には、事前に電話を入れたかったもう一つの理由があります。
予約の際、お宿の方に言われたことは、
「田沢湖駅から何時のバスに乗るか連絡ください。アルパこまくさで下車し、そこから鶴の湯送迎バスにお乗り下さい」
とだけ
わたしも予約が取れた際、舞い上がってしまい「予約金」のこと聞き忘れてしまったので約5ヶ月間本当に予約がされているか不安だったのです。
そんなこんなで迎えたこの日でした。 -
ひぇ~~
足、もぐるよねぇ~~
って・・嬉しくなる~~ (´艸`*) -
まずは、入ってすぐの1枚。
この《本陣一》に泊まってみたかったのです。 -
お部屋の中から外も1枚。
玄関扉も開けてみました。
寒いから閉めて~閉めて~~ -
鶴の湯には、本陣・1号館・2号館・3号館・新本陣・東本陣・離れ本陣とありますが、出来れば、本陣、しかも一号室に泊まりたかったので、お部屋に入っても嬉しくてなかなか落ち着きません。
新本陣・東本陣は秋田杉、ひば、檜材を使った新しいお部屋。
1号館は事務所とつながっている館。
2・3号館は湯治にも利用されるシンプルなお部屋。
本陣・離れ本陣は囲炉裏やランプで雰囲気満点のお部屋です。
特に本陣は藩主の護衛が詰めていたという茅葺屋根の長屋で当時のたたずまいをそのまま保存しているという人気のお部屋です。 -
洗面所はお湯も出ますし、洗面器、コップ、ハンドソープが備えてあります。
お水とお湯は別々の蛇口から出てくるので、使い方は難しいです。 -
御手洗いは寒々していますがウォシュレット完備でお掃除も行き届いています。
-
早速、湯めぐりに行くよ~
お部屋をグルッと見回して・・浴衣がない・・
押し入れに入っていました。 -
浴衣に丹前、バスタオル、タオル、歯ブラシと一応の物は揃っています。
-
本陣は中から鍵が掛けられないので、貴重品は事務所に預けます。
金庫もありません。
中からはつっかえ棒になります。 -
お着き菓子のお饅頭と折り鶴。
お茶を飲んでほっこりしたい所だけど、
やっぱりここは、温泉へ一目散 ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ -
はやる気持ちを抑えて、今の景色を撮っておこう。
-
もう1度、鶴の湯の門の外へ出て来ました。
-
大きなかまくらと一緒に。
-
バスの待合所の屋根にモッコリ積もった雪*☆彡
-
こちら、離れ本陣
離れ本陣は、鶴の湯温泉の門の外に建っていて、鶴の湯のHPには出ていないお部屋で、こちらに泊まりたい人はJR東日本の「びゅう」からの予約となるそうです。 -
離れ本陣の前も雪がどっさり
-
温泉案内図をよーく眺めて*☆彡
どこから入ろうかな。 -
橋を渡り、温泉ゾーンへ・・ (お風呂側より撮影)
まずは、偵察・・☆ -
《 鶴の湯 》といえばの、乳白色の混浴露天風呂。
源 泉 -- 白湯
泉 質 -- 含硫黄-ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩泉
泉 温 -- 39.4℃ pH7.1
ここから入らねば!
えっ? 誰もいないの?
そんな訳ありません。 -
左側に通路から丸見えの露天風呂を突き進み・・
-
《 中の湯 》へ 別名 眼っこの湯
源泉名 -- 中の湯
泉 質 -- 含重曹・食塩硫化水素泉
泉 温 -- 46.8℃ pH6.6 -
中の湯入口から見える景色もサイコー*☆彡
-
こちらの内風呂で温まってから、露天風呂へGO~
-
女性の皆さん!
素敵な張り紙に背中を押されることなく
【撃沈】
↓↓
【退散】
また後で来ることにしよう。( `ー´)ノ -
《 黒湯 》《 白湯 》棟へ *☆彡
-
《 黒湯 》 別名 温だまりの湯
源泉名 -- 子宝の湯
泉 質 -- ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
泉 温 -- 源泉61.3℃ pH6.6 -
脱衣所
-
内風呂で温まってから
-
女性専用露天風呂へGO~
-
《 大白の湯 》(女性専用露天風呂)
こちらには総勢10名ほどの方がいらっしゃいました。
数名様グループの方々とご一緒させて頂きましたが、皆様女子トークが一品で、しばし楽しい時間を共有させて頂きました。
ありがとうございました。
※ 写真は翌朝誰もいないときに撮りました ※ -
《 白湯 》 別名 冷えの湯
源泉名 -- 美人の湯
泉 質 -- 含硫黄-ナトリウム・カルシウム 塩化物-炭酸水素塩泉
泉 温 -- 58.5℃ pH6.49 -
脱衣室は、何処も “ 棚と籠 ” というシンプルな形ですが、これがいいと思う。
-
黒湯より湯船が広くて、泉質もつるつるしている気がします。
なんたって “美人の湯” なので、ここでゆっくり温まって行こう。 -
黒湯・白湯を満喫して外へ出た所で、1組のご夫婦がこれから混浴露天風呂へ行くというので、図々しくもご一緒させて頂きました。
-
時刻は17時頃。
ご夫婦とわたしの3人だけでした。
もちろん早めに退散。 ありがとうございました。 m(__)m -
夕刻の鶴の湯の景色も見たくて、またまた、鶴の湯の門の外へ。
-
フラッシュをたくとこんな感じ
-
カメラ技術が乏しくて残念ですが、何枚も写真を撮りたくなる素敵な時間です。
-
フラッシュたいたり、そのままだったり、わたしなりに大忙し。(´-`*)
-
あーあ。素敵な写真が撮りたいナ。
-
この写真は、わたしが泊った “本陣一” のお部屋を端から見ようと思い隅っこに行ったら、ズボッッと落ちてしまった穴!(手前の穴)
自力で出れたので良かったです。 ε-(´∀`*)ホッ -
2・3号館も見ておこう。
-
飽きずにフラッシュ、たいてます。
-
ここは《日本秘湯を守る会》のお宿です。
3年以内に10個のスタンプを集めると1泊ご招待して頂けるそうです。
以前、新潟の貝掛温泉と、富山のみくりが池温泉に泊まった事があるけど、3年で10個って結構大変そう。 -
ピカピカの階段にこの灯り、素敵です。
-
今度来れる時があったら、こっちもいいかも。^^
-
自分のお部屋に戻って来ました。
-
ランプに灯がともり、囲炉裏も準備万全です。
-
あっ! わたしの岩魚が焼かれてるぅ~
-
秘湯ビールと一緒に御膳で運んで来てくれます。
お膳に勢揃いの山の幸。
山菜にきのこ、こんな日本的なご飯も大好き~
献立は
・ ぜんまいの白和え
・ 御坊の煮物
・ きのこ
・ こまちだんごにキノコの餡かけ
・ 豚肉とキノコとさつま芋のホイル焼き
・ いぶりがっこ
・ りんご -
何といってもメインは《山の芋鍋》と《岩魚の塩焼き》です。
お鍋いっぱいだったけど、美味しくて全部食べちゃった。(●^o^●) -
ふっくら焼き上がった岩魚君、サイコーに美味しかったです。
御馳走様でした。
(実はわたしの旦那さんの趣味のひとつが、渓流釣りで、美味しい岩魚はよく食べています。旦那さんにも、この岩魚、食べてもらいたいな) -
少しお部屋でまったりしてから、もう1回湯めぐりスタートです。
-
誰もいない女性専用露天風呂《大白の湯》でまったり (*´ω`)
-
宿泊者しか入れない内湯めぐりもしましょう。
※ 写真は翌朝撮りました ※ -
1号館の玄関からお邪魔します~
※ 写真は翌朝撮りました ※
雪下ろし、お疲れ様です。
スタッフの方、雪下ろしや、雪かき、本当にありがとうございます。 -
ここにも《日本秘湯守る会》の提灯
-
このピカピカの廊下を通り・・
-
1号館1階にある 《白湯》
源泉名 -- 白湯
泉 質 -- 塩化物泉、硫黄泉
泉 温 -- 源泉59.6℃ 使用位置42℃ pH6.6 -
1~2人サイズの浴槽で、シャワーがあり秘湯シャンプー・リンス&ボディソープが付いています。
脱衣所には、ドライヤーが完備されています。 -
1号館の玄関を入ってすぐの階段を上がり2階へ行くと、2つの貸切風呂があります。
予約の必要はなく、木札が「空」になっていれば、いつでも入れます。
2つあって造りは同じでした。
内鍵もあります。 -
木の温もりの壁と白いタイルの洗面台がカワイイ。
ここにもドライヤーがありました。 -
《貸切風呂》
源泉名 -- 黒湯
泉 質 -- 塩化物泉、硫黄泉
泉 温 -- 源泉58.7℃ 使用位置41℃ pH6.8 -
部屋に戻り、雪にさしておいたシュワシュワを飲む。
そんなに冷やすことない。とお思いでしょうが・・ww
メッチャ冷え冷えで美味しかった~ ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪ -
夜のスイーツにプリンでも買いたかったけど、見つけられなくて、
あまーいロールケーキ、というよりパンですね。
持参のコーヒーと一緒に・・ww -
静まり返ったお外を眺めて・・
-
おやすみなさい。
と・・
実は、カメムシとの戦いがありました。
何故か、一匹ずつ現れるのです。
計10匹ほどやっつけてしまいました。(ガムテープが用意されています)
何処から現れるか分からなくて、わたし的には上から落ちてくるのでは?と思い、バスタオルを頭から被り眠りにつきました。
こんどこそ、おやすみなさい。 (-_-)zzz -
2019.1.24(木)
おはようございます♪
夜中中シンシンと雪が降っておりました。 -
朝ごはんは、本陣六・七のお部屋で7:00~になります。
-
2人だったら、断然囲炉裏のそばがいいよねぇ~
-
でもひとりだからね。
一番手前に案内されました。
お隣のお部屋は連泊されている方のお食事が用意されていました。チラッと見たら、お魚が違っていたような?? -
お膳に用意されていて、お席に着くと温かいお味噌汁とお豆腐を持ってきてくれます。
ご飯はもちろん秋田こまちだと思うのです。
とても美味しくて完食しました。
御馳走様でした~♪ -
帰りのバスの時間、悩みに悩んで〔10:30 鶴の湯温泉発〕に決定!
予定としては、9:30に鶴の湯温泉を出発し、10:43田沢湖着。
10:45発の田沢湖周遊バスに乗ろうと思っていたのですが、2分の乗り換え時間で乗れるのか不安だったのと、昨日バスから見た景色があまりにも真っ白で、あまり何も見えなかったので止めました。 -
それまで、もう1度温泉めぐり、行って来まーす。 (^^)/
-
《黒湯》からのぉ~女性専用露天風呂《大白の湯》
30分くらい入ったでしょうか?
なんと
貸し切り~~
もしかして・もしかしたら・・ -
混浴露天風呂《鶴の湯》も誰もいないかも・・|д゚)
大当たり~ ヽ(^o^)丿 -
なんと、貸し切り ヽ(^。^)ノ
最初から最後までどなたと会う事もなく満喫させて頂きました。
(みんな、どこ行ったんだろう?) -
時間までたっぷり満喫できました。
-
またいつか来れたらいいな。
-
最後に湯桶の乗っかった『湯めぐり号』にも会えました。
-
このバスで、アルパこまくさまで送って貰えます。
-
アルパこまくさから羽後交通のバスに乗り換えて、
-
田沢湖駅到着~
まずは窓口で、こまち20号(13:11)→ こまち18号(12:13)へ指定席の変更をして頂きました。 -
待ち時間約30分。
田沢湖駅正面にあるお土産屋さん《 田沢湖市(いち)》さんへ。 -
山のはちみつ屋さんのソフトクリームを食べに来ました。^^
だって、バスの中でずっと山のはちみつ屋さんのアナウンスをしてて、もう食べずにはいられませんでした。
寒かったけど、食べて良かった。メッチャ美味しかったです。^^ -
ホームでこまちさんを待ちます。
こんな雪の中を走れるなんて凄いです。 -
お鼻を白くしたこまちさん、よろしくお願いします-☆
-
●お土産●
いぶり卵 @130.-
ミズのこぶっこ @460.-
柿餅 @220.- → 干し柿の中にあんこが入っていて美味しいんです。
乳頭温泉鶴の湯にて -
●お土産●
しいたけ @157.-
ゼンマイ @300.-
田沢湖市(いち)にて -
鶴の湯の温泉タオルと、アンケートに答えて頂いた温泉の素です。
**********
最後まで読んで頂きありがとうございました。
明日へつづく♪
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大人の休日倶楽部のたび 2018
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この旅行記へのコメント (6)
-
- たのちゃんさん 2021/09/25 08:07:35
- ACCUM!!
- こんにちは!はじめまして。
いや~すごい大雪ですね。
私も鶴の湯大好きで3回行っていますが、こんな大雪に遭遇したことはまだありません。
satobuさんに刺激されて奇策を講じた結果、昨冬はやっと本陣一番に泊まることが出来ました。いや良かったです!!!
あと、レストラン列車にも興味がわき旅行途中に組み込むようにはしていますが、まだ越のshukura、四国まんなか千年、52席の奇跡、カシオペアのレストランくらいしか乗っていません。きらきら羽越は乗る前になくなってしまいました。
そうそう、ACCUM見に行かれたのですね。車内には入らなかったのでしょうか。
実は最近のJR東の新方式車は、デッキに液晶ディスプレイがあって機器の状態表示をイラスト映像で表示しているのはご存知でしょうか?ACCUMのほか小海線のハイブリッド車にもありましたね。
従来とは違う動作原理で動いているということをアピールするためでしょうが、地元の通勤通学客は全く興味ないようで、見入っているのはヨソ者観光客と私みたいな「鐵」な人だけだというのも笑えますね。こちらに一部写真を載せています。
https://4travel.jp/travelogue/11631981
また楽しい旅行記お待ちしてますね。
- satobuさん からの返信 2021/09/26 14:12:29
- RE: ACCUM!!
- たのちゃんさま。初めまして。
乳頭温泉の旅行記、見に来て頂き、コメントも頂き有り難うございます。
1回目に行った時は秋で、しかも日帰り入浴でした。
その時から、あの左側の宿泊棟に雪の一杯あるときに泊まりたいと、思い続け願いが叶いました。
たのちゃんさんも、本陣一番に宿泊出来たんですね。
後程、伺います♪
わたしは、あまり詳しくないので、鉄さんに申し訳ないのですが、観光列車に乗ることが好きで、今の一番の楽しみです。
そんな人がいても良いですよね。(^^;)
その中でも、四国まんなか千年ものがたりは、いつか絶対乗りたいです。
ACCUMは、車体に惹かれて見に行きました。
小雪の降る中、赤青の車体が、とってもかっこ良かったです。
その時、乗らないのに中に入る勇気がなかった小心者です。
コロナ渦において、出掛けることを控えていましたが、やっと出掛ける気持ちが出てきました。
ありがとうございました。 satobu
-
- yamayuri2001さん 2019/02/14 17:20:37
- satobuさん、こんにちは。
- すごい雪景色!
私が行った時期も、十分寒かったけれど
寒さが写真から伝わってきます!!!
露天に入るとき、全身の血管がものすごく
収縮しそうですね。
雪見風呂って憧れますが
実際には、決意が要りますね!
たくさんの雪景色の写真、素敵です。
それにしても、あの秋の景色が
こう変化するのかと!
驚きと共に拝見しました。
そんな寒さの中、ソフトクリームに
チャレンジなさったのですね。
でも、解ります!
次に何時行くかが決定していなかったら
食べるしかない!
おいしそうです。
大人の休日を今回も、満喫なさいましたね!
yamayuri2001
- satobuさん からの返信 2019/02/16 11:42:22
- RE: satobuさん、こんにちは。
- yamayuri2001さん、こんにちは。
いつも読んで頂き、素敵な感想を寄せて頂きありがとうございます。
そんな私は、いつもコッソリ楽しませて頂き、スミマセン。
雪景色、本当に素晴らしかったです。
何もないモノクロの世界、それがいいんです。
どうせ行くなら雪が多い方がいいと思っていたので、本当に楽しめました。
内風呂から露天風呂に行く時は、スリッパなどなく、裸に裸足で雪の上を歩いて行くので(ほんの数メートルですが・・)勇気が要りました。
露天風呂に浸かり幸せを噛み締めて参りました。^^
ソフトクリームですが、あんなに大きくて300円!
とっても美味しくて、もうまた食べたいです。^^
最近ちょっと遠出が出来ないのですが1泊でも楽しめて良かったです。
ありがとうございました。
satobu
-
- イザナミさん 2019/02/11 20:43:13
- 行ってみた~い
- satobuさん
こんにちは♪
ご無沙汰しております
イザナミです
秘湯感たっぷり温泉旅行記、興味深く拝読させて頂きました。
本当に素敵なお宿に温泉☆彡
まさに私が理想とするお宿に温泉です
しかも私が今嵌っている日本秘湯を守る会の会員宿なのね~
本気で行きたくなってきましたよ
でもね~秋田県はとっても遠い場所だからね~
カメムシ退治も大変そうです(笑)
いつかは東北!を目標に頑張ります(笑)
イザナミ
- satobuさん からの返信 2019/02/11 21:43:53
- RE: 行ってみた?い
- イザナミさん。
こちらこそ、ご無沙汰しております。
今年も宜しくお願いします。
そうなんです。
「日本秘湯を守る会」のお宿なんです。
イザナミさんを意識して、提灯を撮り、アップしてみました。^^
イザナミさんの旅行記もいつも興味深く拝見しています。
「日本秘湯を守る会」の正統派!って感じで、お高そうで、いつもいいな^^って思いながら見ています。
わたしは、「本陣」っていうお部屋に泊まりたかったので古いけど、
イザナミさんなら、新本陣・東本陣っていう、(多分)もっと綺麗そうなお部屋もあるみたい。
そこなら、カメムシの心配はないと思うんだ。
ホント、カメムシは辛かったです。
寝ている間に顔とかについていたら嫌だもんね。
でも、温泉はサイコーでした。
遠いけど、いつか是非行ってみて下さい。^^
ありがとうございました。 satobu
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