2018/09/27 - 2018/09/27
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ケロケロマニアさん
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この旅行記のスケジュール
2018/09/27
この旅行記スケジュールを元に
という訳で、秋の国内旅の途上ですが、節目の300冊目を迎えることが出来ました。
それを狙っていた訳でもないのですが、丁度、そのタイミングで、和歌山が誇るケロケロタウン、印南町の散策シーンとなりましたので、エリアは非常に狭いですが、印南町だけの旅行記を記させて頂きます。
和歌山=パンダ、のイメージに反旗を翻したいのケロ~。
全国のカエルマニアの方々の熱い応援をお待ちしておりますケロ~。
何のこっちゃ…。
(表紙:印南郵便局窓口傍にいらした、貝殻ケロケロさん。海辺の町らしいステキなケロケロさんですねぇ~。)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
JR印南駅から歩き始めましょう。
印南駅 駅
-
駅前には、いきなり!
うわっ、イエローケロケロさんだケロ~(;'∀')。 -
そして駅ホームからも望めるこちらの橋へ。
-
お名前もズバリ、「かえる大橋」なんだケロ~。
-
水面下から波紋を描きながら、ひょっこりお顔を出しているカエルさん。
-
いなみかえる五か条
これは重要です。よく読んでおきましょう。
(どこかで見聞きしたようなフレーズ…(^^;)。)
考える
人をかえる
町をかえる
古里へ帰る
栄える -
そして、かえる大橋の市街地側向かって左手入口には…。
うわっ、鳴き袋を膨らませているカエルさんの像が!!!!! -
めちゃめちゃ可愛いケロ~('◇')ゞ(^^;)(;^ω^)
-
橋の途中の歩道脇には、こちらのカエルさん。
何か所かありましたが、全て同じデザインだったのはちょっと残念だケロロ…。 -
市街地側から、役場がある高台側までは緩やかな上り坂になっていますね。
かえる大橋は、そのまま紀勢本線の跨線橋としても機能しています。 -
そして、役場側の向かって右手の歩道脇には…。
何と、カエル詩人として有名な、草野心平氏の歌が刻まれているではないか!!! -
そしてその上には…。
カエルさんを大切に両手で抱いている女の子のブロンズ像。
うーん、凄く心温まるステキな作品なんだケロ~。 -
女の子に抱かれたカエルさんの心地良さそうなお顔。
きっとお友達同士なんでしょうね。うーん、素晴らしいケロ~。 -
カエルを抱く女の子の像と、かえる大橋の位置関係はこんな感じ。
-
そして、高台側のかえる大橋デザインは…。
トノサマガエルかダルマガエル風の子が描かれていますね。 -
橋が造られたのは平成7年のこと。
ふるさと創生何とか、の資金を使って造られたのかもね? -
かえる大橋から眺める、紀勢本線線路の様子。
遠方には海も望めますね。 -
という訳で、一旦、かえる大橋を戻って、先程の鳴き袋ガエルさんのところまで戻ってきました。(この時点で、実はそのまま直進した所に、印南町の新役場庁舎があったことを後から知るのであった…。)
-
かえる大橋は目立ちますが、実は隣接して、かえる小橋もあるんだケロ~。
-
平仮名で刻まれた”かえるこはし”。
何か可愛いケロ~。
下で泳いでる子も勿論可愛いケロケロ~。 -
かえる小橋も、かえる大橋と同じ時に出来たようですね。
-
かえる小橋脇のカエルさん。
うーん、これもかえる大橋に沢山見られた子と、同じデザインなんだケロロ…。 -
かえる小橋を渡り終えた所から、振りカエルって眺めるかえる大橋とかえる小橋の様子。
-
かえる小橋を渡ってすぐの所には、郵便局がありますが…。
うわっ、ポストの上にも!!! -
上述の”いなみかえる五か条”のうちの二つ、
人・町をカエル。
うーん、そのまま、人・町がカエル、にしてしまっても良いと思うのだケロ~。 -
で、郵便局員さんに、印南の風景印にカエルさんがデザインされているかどうか尋ねてみると、かえる大橋が描かれている、とのことだったので、62円切手を購入して、記念に押印してもらいます。
-
そして、旧役場庁舎傍にあった、何とかセンターみたいな施設内にて。
いなみかえる五か条ケロケロさんの揃い踏みだケロ~!!!!! -
で、ここで初めて、今の役場庁舎はかえる大橋を渡った対岸にあることを教えてもらい、再びかえる大橋を渡って、新役場庁舎までやって来ました。
なかなか立派な役場庁舎ですね。 -
2017年で町制施行60周年だったそうな…。
-
で、役場に入ってみましょう。
入口のマットがいきなり!!!
うわ~、めちゃめちゃ可愛い!!!!!!!
この両脇にいらっしゃる子が、きっとカッくんとエルちゃんなんでしょうね!
もしも江戸時代にケロケロ教が弾圧されていて、これを踏み絵にされていたら、絶対に”踏めません”って、泣いちゃって捕まってしまうと思うのだケロロ…。
何のこっちゃ…。 -
そして、顔はめパネルも勿論ありますケロ~。
カッくんは基本緑色ですが、黄緑色っぽいこともあるし、エルちゃんは黄色のこともオレンジのこともあるみたい。
この辺りも、アマガエルさんなどの体色をカエルイメージで設定されているのかもしれませんね。うーん、芸が細かいケロ~(かんガエル過ぎケロ???) -
印南町を中心とした周辺エリアの観光パンフコーナー。
笑っているカッくんとエルちゃんが最高に可愛いケロ~。 -
こんなやんちゃそうなキャラの子もいたケロ~。
-
カッくん・エルちゃんぬいぐるみとかえる大橋マグカップ。
うーん、めちゃめちゃ欲しいケロ~。
一般販売はされていないそうで、凄く残念なのだケロロ…。 -
としょげカエルりながら、北海道から来たカエルマニアであることを告白したら、こんなシールをくれたよ。あと、かえる大橋のマグネットも貰ったケロ~。
-
11月にはこんなケロケロフェスティバルも開かれるそうなんだケロ~。
(これを記しているのは11月末なので、もう終わっちゃってるけど…。)
11月はカボチャ磨きで忙しい時期なので、行けないのがとっても残念なんだケロ~。 -
印南町の観光パンフレット。
勿論、表紙を飾るのは、カッくんとエルちゃんだケロ~。 -
これら一式をこちらの封筒に入れてもらったのだケロ~。
やっぱりカエルさんを応援している町だけあって、私のような胡散臭いカエルマニアに対してでも、めちゃめちゃ親切なんだケロ~。テンションマックスだケロケロケロロ~ン(;^ω^)。 -
使用済み乾電池の回収箱もカエルさん。
この子は微妙にカッくんとは違う子のようだケロ。 -
という訳で、素晴らしいケロケログッズやパンフなどをお土産に頂き、意気揚々と来た道をカエル、ケロケロマニア。
最後に実物のかえる大橋と記念撮影しておきましょうね。 -
A-COOPにて、車内食等を色々と買い込んで…。
-
コープ内ではこんなのも見かけたよ。
とってもハートフルな町なんだケロ~。 -
で、最後に真正面からドアップで、かえる大橋の核心部を有難く拝ませて頂き…。
-
印南駅まで戻ってきました。
よく見ると、待合室の脇にもこんな場所が…。印南駅 駅
-
ただ、この日は入口が施錠されていて、直近でそれぞれの子を眺められなかったのが残念だったケロロ…。
-
こんなところにも台風の影響があったとは…。
-
印南駅の改札に駅員(まあ、多分委託の方だと思うけど…)がいらっしゃる時間は短いのですが、運よくその時間帯に訪問できたので、印南の途中下車印を頂くことが出来ました。
これもカエルさんの輪郭型だったら、パーフェクトなんだケロ~。
まあ、そこまで高望みしてはいけないか…。
で、ここで、改めて前日に購入したこの切符を眺めていて気付いたのは…。
前日は平成30年9月26日。
年月日を逆に並べると…。
26・9・30
フロッグさん、オー!!!!
になるではないか!!!!!!!
切符の運賃は、2590円で、フロッグにはニアミスだケロ(;^ω^)。 -
普段は、触れる距離でかえるさん達を眺めることが出来たようで…。
それはそれで、ちょっと残念…。 -
いよいよ惜別の時がやって来ました。
かえる大橋をミラーに入れることが出来なかったので、避難場所カエル橋、という表記と共に、”ケロ・アングル(?)”で。 -
青い子がやって来てくれました。
-
有難う、印南。
束の間の時間でしたが、印南町の方々のカエルさん愛に沢山触れることが出来て、とても嬉しかったケロ~。
また絶対に来たい町なんだケロ~。 -
という訳で…。
さらばじゃ、かえる大橋。
さらばじゃ、印南町…。
これにて、印南町のケロケロネタだけに限定して綴らせて頂いた本旅行記は終了となります。最後までご閲覧下さり、誠に有難うございました。
末筆ながら、本旅行記を以て、旅行記が300冊目となりました。しょーもない旅行記の数々をこれまで沢山ご覧下さった皆様方に、この場をお借りして厚く御礼申し上げさせて頂きます。
本旅に関しては、まだまだ続編が続きますので、もしお時間がございましたら、また続編にもお付き合い頂けましたら嬉しく思います。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- S...t...e...Pha...n...i...Eさん 2018/12/02 17:03:14
- 祝☆300冊!
- ケロケロさん、こんばんは~
ついに300冊ですね!おめでとうございます^^
しかも印南の回だなんてすごい偶然ですね!!
印南のあのカエルさんの橋は電車から見ててもインパクトがあって気になってましたが、周辺にはカエルさんモチーフがあんなにあったんですね~!
郵便局のスタンプもめっちゃかわいいです♪
カエルポストからポストカード出したらあのスタンプを押してもらえるんでしょうか。
出してみたい・・・
ケロケロさんの旅行記は普通の観光地ばかりではなく、マニアックな場所が多くて私にはとっても参考になります(笑)
これからの旅行記活動も楽しみにしています♪
ステファニー
- ケロケロマニアさん からの返信 2018/12/02 22:28:59
- RE: 祝☆300冊!
- ステファニーさん、こんばんは。
どうもご無沙汰しております。
最近は、南瓜磨きの日々が続いておりまして、北海道旅行の続編も拝見させて頂いておりましたが、一切コメントなどを残す余裕もなく、大変失礼致しました…(;´Д`)。
300冊目へのお祝いメッセージもどうも有難うございます。
まあ、実はここだけの話、最後は無理やり旅行記を短く区切って、300冊目に印南、にこじつけた印象が無きにしも非ず、ではありますが、何とか節目の旅行記をカエルネタで綴ることが出来て良かったです。
印南は想像通りのケロケロタウンで、個人的には大満足でしたが、やはり一般観光客の注目度は、他に観光地が目白押しの南紀エリアでは、相対的に低く感じてしまったのは残念です。でも逆に、観光地にありがちな、わざとらしいスポットとかがなくて、それはそれで、一旅人としては、凄くホッとした気持ちにもなれましたが…。
郵便局の風景印は、何も言わずにカエルポストから出しても、普通のスタンプを押されてしまうと思いますので、窓口に風景印を押してください、とお願いして出されると、あのスタンプで郵送してもらえますよ。(もし、窓口が閉まっている時間帯でしたら、はがきや封筒に”風景印を押してください”とクリップや付箋でメモ書きを留めた状態で、カエルポストから投函すれば、恐らくちゃんと風景印が押された状態で届くと思いますよ(郵便局の方が見落とさなければ…('◇')ゞ。)
いずれにせよ、ステさんがお住いの所からは、印南はとても近いと思いますので、是非次回は途中下車して、街並み散策を楽しんでみて下さいね。派手さがない分、ステさん好みのシブい街歩きが堪能できると思いますよ。
まあ、私の旅行記では、基本的に普通の観光地はあまり出てきませんので、今後もそこにはご期待なさらないで下さいね。あくまでも、あらゆるジャンルでマニアックな側面からメインで、対応してまいりたいと思いますので、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
byケロケロマニア
> ケロケロさん、こんばんは?
>
> ついに300冊ですね!おめでとうございます^^
> しかも印南の回だなんてすごい偶然ですね!!
>
> 印南のあのカエルさんの橋は電車から見ててもインパクトがあって気になってましたが、周辺にはカエルさんモチーフがあんなにあったんですね?!
> 郵便局のスタンプもめっちゃかわいいです♪
> カエルポストからポストカード出したらあのスタンプを押してもらえるんでしょうか。
> 出してみたい・・・
>
> ケロケロさんの旅行記は普通の観光地ばかりではなく、マニアックな場所が多くて私にはとっても参考になります(笑)
> これからの旅行記活動も楽しみにしています♪
>
> ステファニー
-
- オーヤシクタンさん 2018/12/02 09:23:05
- 300冊達成・おめでとうございます。
- ケロケロマニア様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
この旅(度)旅行記300冊達成、おめでとうございます。
私も必死に執筆をしていますが、300冊と言うのは色々と大変な事です。
加えてケロケロマニア様は、クチコミも多数投稿されているので、本当にお疲れ様です。
ちなみに私は旅行記だけで精一杯で、半年以上の遅延が発生しております(泣)。
さて、和歌山県印南町と言うのは、カエルの街なんですね。
街がカエルと一体化しています。
あれだけ、カエル様を展示していると、ケロケロマニアにはたまらなかったでしょう。
よし、私もニョロタウンに行くぞ!って、そんな街があっても誰も気味悪がって来ないでしょう。
何のこっちゃ…。
さて、前の作品で予約したフェリーが気になります。
エコノミーと言う船室で運航しているのは、小笠原海運なんですが、サイトのマークが違います。
たしか、太平洋フェリーがあのマークだったような気がするんですが、エコノミー船室ではなく2等(和室)と言う言い方します。
商船三井フェリーや新日本海フェリーはツーリストだし‥
いずれにしても楽しみです。
さて、この後はどちらへ向かうのでしょうか?
次作も楽しみにしております。
オーヤシクタン。
- ケロケロマニアさん からの返信 2018/12/02 22:14:27
- RE: 300冊達成・おめでとうございます。
- オーヤシクタンさん、こんばんは。
メッセージを有難うございます。
300冊目へのお祝いコメント、重ね重ね御礼申し上げます。
旅行記の冊数としては、オーヤさんにはどんどんと離されていく一方ですし、まだまだ半年分以上のネタが控えていらっしゃるとは、いやはや、末恐ろしい限りです(笑)。
まあ、クチコミに関しましては、旅程の途上であっても、断片的に書けてしまうので、スキマ時間を見つけて少しずつ、と思ってやっていますが、会員登録期間が長くなってしまった故に、数も自然と増えてしまったようなものですね。まあ、”質より量”なのがクチコミ、”量より質(の割には大した品質じゃないけど…)”なのが旅行記、だと個人的には捉えて、しみじみとこれからも双方を続けてまいりたいと思っています。
印南町は、長年私にとって憧れの地でしたが、今回、関空があのようなことになり、丁度自分が飛ぶ期間のフライトが、まだ振替可能対象でしたので、そりゃ、神様が、カエルタウンに行きなさい、と仰っているようなものですよね。
私も初めて現地を訪れてみて、改めて印南のカエル愛を感じて、滞在時間は短かったのですが、とても充実した旅となりました。是非、ニョロニョロマニアさんも、食糧としてではなく(-_-;)、本来のカエルさんの魅力を堪能しに、足を運んでみて下さいね。
因みに、私のようなカエルマニアでも、実は4トラ史上一度だけ、ニョロニョロ旅をしたことがあります。山口の岩国空港がオープンした年の岩国旅でしたが、あれはいつのことだったかしら…。ご興味がありましたら、是非ご閲覧頂けましたら幸いです。ニョロ殿方に飲み込まれてしまわぬよう、白蛇様に祈願してきたのだケロ〜。
何のこっちゃ…。
フェリー予約の件に関しても、ご注目下さり有難うございます。あの一枚に目を留めて頂けるとは、流石、”鶴見の航海王子”様でございます。まあ、ネタとしては、案外メジャーな航路なので、オーヤさんのお眼鏡に適いますかどうかが心配です…(・_・;)。なるほど、同じグレードの客室でも、船会社によって呼称が異なるのですね。そんなところに即座にお気付きになられるのが凄いです( ´∀` )。
10月下旬から、ずっと南瓜磨きの日々が続いておりまして、最近は少し活動が停滞気味でした。続編を書くのが遅れていますが、南瓜磨きもそろそろ終わりそうなので、またゆっくりと仕上げていく所存でございますので、また、お時間がございます際にでも少しずつお付き合い頂けましたら幸いです。
末筆ながら、今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
byケロケロマニア
> ケロケロマニア様、おはようございます。
> オーヤシクタンでございます。
>
> この旅(度)旅行記300冊達成、おめでとうございます。
> 私も必死に執筆をしていますが、300冊と言うのは色々と大変な事です。
> 加えてケロケロマニア様は、クチコミも多数投稿されているので、本当にお疲れ様です。
> ちなみに私は旅行記だけで精一杯で、半年以上の遅延が発生しております(泣)。
>
> さて、和歌山県印南町と言うのは、カエルの街なんですね。
> 街がカエルと一体化しています。
> あれだけ、カエル様を展示していると、ケロケロマニアにはたまらなかったでしょう。
>
> よし、私もニョロタウンに行くぞ!って、そんな街があっても誰も気味悪がって来ないでしょう。
>
> 何のこっちゃ…。
>
> さて、前の作品で予約したフェリーが気になります。
> エコノミーと言う船室で運航しているのは、小笠原海運なんですが、サイトのマークが違います。
> たしか、太平洋フェリーがあのマークだったような気がするんですが、エコノミー船室ではなく2等(和室)と言う言い方します。
> 商船三井フェリーや新日本海フェリーはツーリストだし‥
> いずれにしても楽しみです。
>
> さて、この後はどちらへ向かうのでしょうか?
> 次作も楽しみにしております。
>
> オーヤシクタン。
>
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