2018/08/07 - 2018/08/18
336位(同エリア3082件中)
ユリアさん
14歳のみっちと行くベルギー、オランダの12日間の旅行の7日目。
旅もいよいよ後半戦に突入。オランダの首都、Amsterdamにいよいよ上陸です!
オランダは王国にも係わらず、色んな意味で自由でオープンな国。
麻薬もコーヒーショップで普通に買えるとか、往路の飛行機で若い男の子3人がその事ですごい盛り上がってたのが印象的。
そんなアブナイ?オランダの首都はどんな場所?
初めての場所はいつもワクワクする~。
※表紙写真は夜警ではなく、The Milkmaid(夜警は暗くて、うまく写せず)
★日程はこちら★
*Brüssel 2泊 8/7~ 8/8
【1】三大ガッカリを制覇!
https://4travel.jp/travelogue/11404205
【2】緑色の秘密
https://4travel.jp/travelogue/11410728
【3】煌びやかな夜のGrand-Place
https://4travel.jp/travelogue/11411497
*Brügge 2泊 8/9~ 8/10
◇【4】Brüggeは今日も雨だった
https://4travel.jp/travelogue/11413582
◇【5】366段の螺旋階段にヘロヘロになる
https://4travel.jp/travelogue/11419152
*Rotterdam 2泊 8/11~ 8/12
◇【7】オモロ建築てんこ盛りRotterdam
https://4travel.jp/travelogue/11421550
◇【8】自転車で行くKinderdijk
https://4travel.jp/travelogue/11421652
*Amsterdam 5泊 8/13~ 8/17
◆【9】Rijksmuseumで夜警に会う
https://4travel.jp/travelogue/11421755
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2018年8月13日(日)
今日は2泊したRotterdamからAmsterdamに移動する日。
朝、ホテル(Inntel Hotels Rotterdam Centre)の最寄り駅Leuvehavenから地下鉄で中央駅に移動。予定通りのAmsterdam行きの電車にちゃんと乗れた、と安心してたら。
隣のアフリカ系の小さな兄弟が、大音量で音楽をかけだした。母親はそ知らぬ顔。いや、参ったな~。すると他の乗客が音がうるさい、と注意してくれて、やっと大音量は小さくなった。でもまだ聞こえてうるさいよ~。イヤフォンしてよ。聞きたくないのに、アフリカンミュージックを聞かされるって、拷問だ~。電車は満席だから他に席は無いし。1時間以上あるのに、我慢するしかないの?
と、車内アナウンスでこの電車は運休、隣のホームに来る電車に乗れと。
ラッキーと思いながら、来た電車に乗り込むと、まさかの満席(泣)。これは立って行くしか無いね。と諦めて大勢の他の乗客と共に車両の連結部に佇んでいた。
そしたら車掌さんがやってきて、一等車に行って座れ、と言うではないか。良いの~?私達二等車にしか乗れない平民ですけど?半信半疑で、他の乗客共々、一等車に移動して、もちろんガラガラなので、座れて快適な電車の旅を楽しんだのでした。
思うに、電車が一本運休にした為の応急処置だったのかと。本当の一等車の乗客は急に混んで、うるさくなって大迷惑だったでしょうけど。(もちろん検札は来ず) -
と、色々あったけど、結果的にラクラク、快適にAmsterdam中央駅に到着。私達の予約したホテルは1つ電車で行ったSloterdijk駅近くなので、乗り換えて普通でまずはホテルへ。チェックインには早すぎなので、荷物を預かってもらい、又電車でAmsterdamに戻ってきた。
-
Amsterdam中央駅。
東京駅のモデルとか?似てるけど、諸説あるよう。どっちにしてもカッコイイ駅よね?さて、さてどうしようか?ちょっと早いけど、ランチにする? -
行き当たりバッタリのレストランで失敗する事も多いので、今回は珍しく行きたいレストランを調べてた。その中でも一番行きたかったお店へGo!
The Pantry
Leidsekruisstraat 21, Amsterdam
https://www.thepantry.nl/en/ -
場所はRijksmuseumにも近くて、レストランが並んでる小さな通りの中ほどにある。まだ12時前だったので、すんなり座れた。その後、どんどん席が埋まり、待つほどの人気店。期待できそう。
店内は小さいけど、アットホームなインテリア。 -
お料理は、オランダの家庭料理を出してくれて、お得なランチコースもあって、グラタン見たのを食べてる人も多かった。
-
私達はコースにせず、アラカルトで注文。Dutch shrimp croquettes 7,75ユーロ。
熱々をみっちとシェア。うん、美味しい。ちょっと日本のコロッケと違う味ね?
https://www.thepantry.nl/en/menu/ -
メインはDutch steak 18,95ユーロ
これがとっても美味しくて、野菜がたっぷりで本当に良かった。
この外にポテトフライがついてきた。これが又美味しくて~。出来るだけ避けてるンだけど、ついつい手が伸びちゃう。 -
いつもアップルパイを食べてる、ってみっちに指摘される。
でも、これも美味しかった~。
このお店、とても美味しくて大満足! -
お腹も一杯になり、Rijksmuseum(国立美術館)に行きましょ。レストランから歩いてすぐ。建物が中央駅に似てるね。何故なら同じ建築家の手によるものだから。
Rijksmuseum Amsterdam
https://www.rijksmuseum.nl/jp/general-information-japanese -
昔の馬車の名残か、中欧にトンネルがあって、そこでストリートミュージシャンが演奏してて、音が反響してなかなか良い感じ。
-
ここもみっちは無料!(オランダ、太っ腹)チケット売り場も混んでなくて、すぐに入場。まずは見所一杯の2階に進む。
Rijksmuseumは携帯電話にガイドをインストール出来て、それを聞きながら歩ける。ちゃんとインストールしてましたよ!でも、携帯で音楽とか聞かないから、イヤフォンを持ってない(笑)。そこまで気が回らなかった。ツメが甘かった。
どちらにしても、私の電話では日本語は選択できなかったので、みっちのイヤフォンを共有して、ドイツ語の解説を聞きながら回ることに。こんな事なら、日本語ガイド(あるかどうかは不明)を借りればよかった。とにかくガイドツアーに沿って、まずは二階の部屋へ行きましょう。
オーディオガイド
https://www.rijksmuseum.nl/en/guided-tours
かなり大きな絵。細かく人物の表情まで書き込まれてる。 -
The Night Watch
Dutch: De Nachtwacht
Rembrandt van Rijn, 1642
私がこの美術館で一番見たかったのがこの絵。もちろん美術館の目玉の一つ。元々大きな絵だったのを、両側を切ったとか。勿体無い事してますね~。 -
この絵は、市民自警団が出動する様子を描いたもので、明暗法により主要な人物を浮き上がらせ、さらに集団肖像画でありながら動きの要素を取り入れることで肖像画にドラマチックな趣を加えてるのが特徴。実物を近くでじっくり見てみると、とても緻密に描かれてるのが分かる。
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怒りんぼうの婦人。
携帯のアプリに従って見学。有名所は押さえてある感じ。 -
「新婚夫婦の肖像」 フランス・ハルス
楽しそう。生き生きとした表情が印象的。 -
この真ん中の女のこの駄々っ子ぶりが可愛い。
みっちは全く恵に興味が無いので、とにかく携帯の示す方に引っ張っていかれて、ゆっくり見てられない。もっと鑑賞しようよ~。 -
The Milkmaid
Johannes Vermeer
Year c. 1657?1658
とても有名な絵ですね。思ってたより小さい。すごい人だかりでした。 -
窓の下のテーブルで、女中が牛乳を水差しから鉢に移し入れている。仕事に熱中している彼女の表情は陰になっていて細部を読み取ることは難しい。
何気なく置かれたパンや籠や布、壁に掛けた籠やあんかなどは、その質感まで描出され、光が一種の点描によって真珠のようにそれらの上に輝いている。素晴らしい絵でした。もっとゆっくり見たかったのに、みっちにもう見たでしょ、と腕を引っ張られる。 -
ヤン・アセリン「威嚇する白鳥」
白鳥がすさまじい勢いで威嚇している瞬間を、カメラでとらえたような印象。何に威嚇しているのかというと、(目立たないが)左下に少しだけ見える、巻毛の犬である。川をわたって、この白鳥の巣を狙っている。
白鳥が羽を広げた空間の奥行がしっかりと描かれ、まるで鳴き声が聞こえて来るかのようだ。 -
The Jewish Bride
Rembrandt, painted around 1667 -
「Self-Portrait」1887年
まるで毛並みのような、力強い筆致が特徴の自画像。ゴッホは自画像を多く描いたが、それはモデル代の支払いをしなくてすむようにという理由だったという。
ゴッホがパリに移った翌年の作品。パリのカラフルな様式に影響され、肌にもさまざまな色が入っている。 -
「自画像」1887年
ゴッホの絵は、人物画でも風景画でもなんでも、執念のような、冷たい炎のようなものが奥にあるように感じる。色調としては冷たい画面なのに、この緑の瞳は鑑賞者の視線を強く捉えて離さない。ゴッホは好きな画家です。 -
こちらもゴッホだった様な気がしますが・・・
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In the month of the July
Paul Joseph -
後姿が綺麗。
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この女性は何故か惹かれました。
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ルーカス・バン・ライデン「最後の審判」1526~27年
ルーカス・バン・ライデンは、16世紀に最も有名なオランダの画家であり、美術史上の重要性はレンブラントに劣らないという。 -
この作品を見た時に、ヒエロニムス・ボスの三連祭壇画「快楽の園」を思い出す人は多いだろう。
この作品も同じく三連祭壇画であり、左が天使の飛び交う天国(ボスの絵はアダムとイブのいる楽園)、右が地獄の風景と、ボスの作品と構成が似ている。ボスほど謎めいてはいないが。 -
宗教画もたくさんあって。
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よく教会にある身開きのある絵。
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細かく書き込まれてる。
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とても綺麗な色の絵でした。
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カイパース図書館。世界一美しい図書館にもノミネートされたことがあり、壁一面にはぎっしりと美術関連の書籍が保管されてます。現役の図書館として使用されているとの事。
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光が入って、すごく綺麗な図書館でした。
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帆船も見所の1つ。オランダ海軍は海をぶぃぶぃ言わせてましたよね。
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これは何でしょう?ものすごく精巧なミニチュアハウスが展示されてて。
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ちょっと暗いけど、すごく精巧で。
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こんな重厚なミニチュアハウス、見たこと無い。
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重厚な室内(ミニチュアハウス)
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細かい貴族の家が再現されてる。(ミニチュアハウス)
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大好きなので、じっくりと(ミニチュアハウス)
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本当にすごい重厚な感じが再現されてて(ミニチュアハウス)
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重厚な室内(ミニチュアハウス)
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この箪笥も見所の1つでした。
スマートフォンに入れたオーディオガイドに沿って見学中。 -
この美術館は絵画だけでなく、様々な物が展示されてて、面白い。
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これはあまり見たことの無い陶器の作品。
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上に女性の顔が乗ってるのが珍しいよね?
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すごい、って思ってしまったホワイトアスパラガスの陶器。
本物みたい。すごい、すごい。 -
こちらも精巧なビールジョッキ。同じく陶器で。
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有名な絵だったような・
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建物も素敵な美術館でしたね。
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天井が高くて。明るくて。
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暗いけど、こちらも印象に残った絵。
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このピアノも目について綺麗だったな~。
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アジアの神様の彫刻。とても精巧な作り。
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これもオーディオガイドで見た作品。
オーディオガイドを電話にインストールしてると、主だった作品は見れるので、かなり便利。ただ~。みっちが全くこういう物に興味が無く、全然ゆっくり見れなくて残念。急ぎ足で見た感じ。1人でゆっくり堪能したい。見所満載で、展示も分かりやすくて、とても良い美術館でした。 -
出たら宇宙?の模型がある水場に出て。
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有名なAmsterdamの看板。人が途切れる事も無い。ここで雨が降ってきたので、ちょうどこの隣にあるレストランで休憩でお茶を飲んで。
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ウィンドウを見ながら街をぶらぶら。
なんか面白い物があったアンティークショップ。買わなかったけど、色々古い物が盛りだくさん。 -
高級時計のお店かな?
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絵画とか売ってるお店。思わず見とれてしまった宝石を纏う首長賊の女性。
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ミッフィーってオランダの人の原作だったよね?
みっちは全く興味なく、スルー(笑) -
Amsterdamのあちこちで見かけた虹色の旗。
初めは気にしてなくて、やたらに虹色の旗、あるなって思ってた。あっ!思い出した! -
レインボーフラッグ (rainbow flag, pride flag, LGBT pride flag, gay pride flag) はレズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー (LGBT) の尊厳と LGBTの社会運動を象徴する旗。
https://matome.naver.jp/odai/2135708153967497501
なんとも自由なAmsterdamらしい。こんなに大きな旗が、あちこちに掲げてありましたよ。 -
オッ!いつもお世話になってる、Booking.comの会社だ!確かオランダの会社だったよね。
個人的に一番信頼してるホテル予約サイト。地図が見やすいのと、ホテルの情報が多く、口コミも滞在者のみが記入できるので、他のサイトより信用は出来るはず。ただ、最近ホテル直サイトの方が安い事もあるので、価格の比較は必要かな。 -
Amsterdamの家は古い建物なので、階段が狭く、大きな家具を入れれないので、建物の上に荷物搬入用の滑車がついている。その滑車を使い、家具を窓の外から搬入するので、建物の外側が傷つかない様に、建物全体が前に少し傾いています。合理的!
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運河の風景。
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たくさんの観光船が行きかっていますね。
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私達も乗る予定。時間を見て、混んでなさそうな時に?
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こちらはオペラ座。以外に現代風?
言葉の要らないバレエを見たくて探したけど、夏はお休みだった。残念。
https://www.operaballet.nl/e
この辺りからトラムに乗り、中央駅に戻り、ホテルに帰る事に。 -
Amsterdamのホテルはとても高くて、私達は5泊するので出来れば自炊出来る所が良い。と、探しに探して見つけたのは、Hotel2Stayと言う、中央駅から1つ先に行ったSloterdijk駅前にあるサービスアパート。
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駅から降りて、バス乗り場を抜けた場所にあるので、とても便利。
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サービスアパートなので、もちろんフロントもあり、お掃除も入るし、居心地は良かったです。
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ただ、Sloterdijk駅の周りにはスーパーが一軒と、少しレストランがあるぐらい。入り口はこんな感じ。
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Hotel2Stay
https://hotel2stay.nl/
8/13~8/18チェックアウトの5泊で543.19ユーロ。2人で1泊100ユーロちょっと。お得に泊まれたのではないでしょうか。 -
私達のお部屋は一階だったので、廊下を進みます。
運動マシーンもあったり、一番上にサウナもあるそう(利用しなかった)で、長期滞在には向いてる。 -
お部屋の感じ。清潔で広さも十分。
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バスルームはシャワーのみ。私はどっちにしてもシャワーだけなので、全然OK。
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キッチンと冷蔵庫つき。
みっちも私もランチがまだお腹に残っているのと、だんだん外食にも疲れてきたので、この日はスーパーで食材を買い、大量のサラダとお肉を焼いて夕食にしました。やっぱりキッチンつきって好きだわぁ。このアパート、ちょっと中央から離れてるけど、ナイトライフに興味の無い人にはお奨めです。
さて、明日はそもそもこの旅行の目的を果たすべく、早起きですよ!
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