2018/08/09 - 2018/08/19
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森 武史 さん
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2018年の夏休み旅行はアフリカへ。
・・・が、なんとか旅費を抑えようと画策した結果、東南アジアやインド経由という遠回りルートに。
この旅行記はヴィクトリア・フォールズの町から日帰りボツワナのチョベ国立公園に行った記録です。
行き当たりばったりで申し込んだツアーだったけど、かなり満足度の高いアクティビティでした。
飛行機や宿の情報はこちらから
#01 ~出発編 羽田からムンバイへ~
https://4travel.jp/travelogue/11391969
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヴィクトリア・フォールズに到着して3日目。早朝、6:00。
まだ真っ暗だけど、本日は朝から出発なので。 -
朝日が昇ってだんだん明るくなってきた。
-
滞在しているN1ホテルの敷地ではオートキャンプも可能。
車の屋根にテントは張って。
これ、楽しそうだなぁ。。。 -
この日はボツワナのチョベ国立公園へ向かいます。
昨日、ツアーを予約しておいた。
送迎の車が来るまで、ホテルの付近を少し散歩。
土産物屋さんの前ではおばちゃんたちが朝のお掃除中。 -
上空からはモーター音が鳴り響いていた。
マイクロプレーンがサンライズフライト中。
地上から見ると蚊のように小さく見える。
確か200ドルくらいだったかな。
面白そうだったけど、お財布と相談してパス。 -
7:30
送迎の車が到着。
15分ほど遅れて来たのはご愛敬。アフリカ時間だな。
この後、ホテルをいくつか回って、参加者をピックアップ。
総勢10名ほどで一路チョベ国立公園へ。 -
ヴィクトリア・フォールズの町から10分も走ると、もうこんな光景。
一人参加だったので、助手席に座らせて貰った。
特等席だな、ここ。
車内には日本人家族も一組いた。 -
ふと、ドライバーが車を止めた。
ブッシュの向こうには何やら動く物体が・・・ -
野生の象さんでした。
チョベ国立公園で見る前に、出会ってしまった(笑)
まだ、出発して30分も経ってないのに。
やはり、ここはアフリカなんだな。
こんなにもふつーに象がいることに驚き。
https://youtu.be/KikHuiQROvs -
その後も車を走らせていると、象の群れが道路を横断していたり。
あまりにも現実離れした光景で、不思議な感覚。
日本だったら、カルガモの親子が道路横断するだけで、ニュースになるわけで。
https://youtu.be/aBRIHONNdkg -
8:30
出発から1時間弱走ったところで、ドライバーからアナウンスが。
この先が、ジンバブエ、ザンビア、ボツワナの3か国の国境らしい。
まぁ、線が引いてるわけでもないので、目視じゃ全然分かりませんが。。。 -
それから5分も経たないうちに、ジンバブエのイミグレーションに到着。
全員、車を降りて、出国の手続きへと向かいます。
乗って来たマイクロバスはここまで。
出国後は別の車に乗り換えます。 -
出国します~
手続き自体は、普通のイミグレと同じ。 -
出国完了。
イミグレを抜けた後は、国立公園のスタッフらしき人が待機していて、乗客を振り分けていた。 -
今度はこちらの車に乗車します。
車でボツワナ側のイミグレまで移動。
今いる場所はジンバブエでもボツワナでも無いんだよな。 -
ボツワナ側のイミグレに到着。
ここで入国の手続きです。
手続きと言っても、パスポートチェックして、スタンプ貰うだけ。
ボツワナに関しては日本人はVISAも要らない。 -
再び車へ。
トータル20分ほどで、出国と入国が完了したことになる。
ちなみに地図上ではこんな感じ。
ジンバブエ、ザンビア、ボツワナの国境が3点交わっているところにいる。 -
あとはチョベ国立公園へと向かうだけ。
ちなみにこの車、日本の中古車。
この辺りを走る車のほとんどが日本からはるばるやって来た車です。
このマイクロバスもほんの1年半前までは日本を走っていた車でした。 -
ボツワナ入国直後。
イミグレ周辺の道路はかなり傷んでいた。
大型車の交通量も多いので、轍がひどい。 -
イミグレ周辺には広大なアフリカの景色が広がっていた。
バオバブの木がポツンと生えていたり。 -
チョベ国立公園が近づくと、ローカルの姿も増えてきた。
国立公園周辺は小さな町になっているようだ。 -
ボツワナ入国から30分。
チョベ国立公園の入口に到着しました。
出発からちょうど2時間くらいです。
思いのほか、綺麗な施設でびっくり。 -
最初にツアーの説明。
一般的なコースは
・ボートクルーズ
・ランチ
・ゲームドライブ(サファリツアー)
これで、一人160ドル。
ただ、自分の場合は、ボートクルーズだけ参加して、その後はヴィクトリアフォールズの町へと戻ります。
夕方にはヴィクトリア・フォールズのサンセットクルーズに参加したかったので、ツアーデスクでアレンジして貰いました。
チョベのボートクルーズ+サンセットクルーズにアレンジして140ドルでした。 -
ということで、まずはボートへ。
今回チョベ国立公園に来た目的は、野生の象を見るため。
(ここへ向かう道中で既に遭遇してしまったけど)
チョベ国立公園は象密度世界一と言われているらしい。
さてさて、象の群れには出会えるのか・・・? -
穏やかなザンベジ川を進みます。
地理的には川の中央がボツワナとザンビアの国境になっているようです。 -
川というより、湖みたい。
広い河川には中洲のような陸地もある。
https://youtu.be/oDL8HdqIrRE -
その中洲こそ野生動物の楽園。
彼らは、国境も関係なく、自由に行き来しているわけだ。 -
ボートがエンジンを切って、ゆっくりと中洲へと近づく。
ワニが日光浴してました。 -
野生のワニは何度か見たことあるけど、こんなデカいのは初めて見た。
全長3mくらいかな。
ただ、微動だにしないので、迫力はイマイチ。。。 -
ワニのすぐ近くには水面から半分だけ顔を出しているカバが。
うーん、もうちょっと出てきてくれないかな。。。
まぁ、後に期待しよう。
観光客にもカバは大人気のようで、「ヒーポ!」という歓声があちこちから上がっていた。 -
ちなみにボートの様子はこんな感じ。
フラットな船上にパイプ椅子が並べられているというシンプルなもの。 -
ボートは動物がいるところにゆっくり近づいてくれる。
河岸にはインパラの姿も。
彼らも身の安全を確信しているのか、結構、近い距離で見ることが出来る。 -
イボイノシシもいた。
彼らには悪いが、あまり特別感は無い。
ヴィクトリア・フォールズの町にも普通にいるので。
あんまり可愛くないし・・・。 -
ボートは再び中洲のほうへ。
草が生い茂っていて陸地のように見えるけど、湿地帯のような感じ。 -
くちばしが鮮やかなサギのような鳥。
ガイドが「フィッシング中だよ」と。
水面を見つめて、素早く魚を捕まえる様子を見ることが出来た。 -
そして、至近距離にワニ。
草のベッドでお昼寝中zzz -
よく見ると、ワニだらけ。
リアル・ワニワニ・パニック・・・ -
ただ、みんな寝てるんだよね。
なんか、作り物みたいな質感だな。 -
隣には別のボートも。
こんな感じでかなり接近してみることが出来る。
このボートは2階建てだけど、自分が乗ったボートは普通の1階建てでした。
クルーズは何社かあるようで、どれにアサインされるかは、運しだいかも。 -
先ほど、顔半分しか見れなかったカバも、群れで見ることができた。
ずんぐりむっくりの姿がかわいい。 -
でも、時速40kmくらいで走れるらしい。人間より早い。
不用意に彼らの縄張りに入ったりしたらアウト。
実は危険な動物なのです。
こんなに短足なのに。。。 -
もうちょっと、正面向いてくれると有難かったんだけど・・・。
まぁ、自然相手だから、こればっかりはしょうがない。 -
でも、これだけ見れれば十分だな。
-
こちらは相変わらず、やる気のないワニ。
-
ボートは動物の居場所を見つけて、アプローチ。この繰り返し。
ちょっと遠いけど、バッファローの姿も見えた。 -
彼らもなぜかお尻だけ。。。
こっち向いてくれない・・・。 -
かろうじて横顔だけ。
彼らのおかっぱ頭を写真に収めたかったんだが、これが限界でした。 -
インパラの群れ。
ボートクルーズ中は比較的たくさん出会えた。 -
絶妙にカーブした角がカッコいい。
ツートンカラーの体毛も綺麗。そして意外と細マッチョ。
結構、小さくて、日本で見る鹿よりも一回り小さい。 -
ボツワナ川の河岸。
奥は赤茶色のサバンナが広がる。
https://youtu.be/qgHDm38yU9A -
水辺にはこの日最大のインパラの群れ。
クルーズ開始から1時間半。
そろそろ主役にもご対面したいところで・・・ -
ついに、本日の主役「象さん」にも遭遇。
動物がいる場所にはボートが集まっているので、なんとなく居場所が分かる。
それにしても、距離が近い。 -
象は3頭ほどの小さな群れでした。
ちょうど陸地から川を横断して中洲へとやって来たところ。
https://youtu.be/fZWvlbf7EC0 -
体半分、水に浸かりながら川を渡ってきたようです。
象は犬かきのように泳いで川を渡ることもできるらしい。
とりあえず、お目当ての象さんに出会えて、一安心と思っていたんだけど、ここからがチョベ国立公園の本領発揮でして・・・ -
河岸の向こうから、象の大群がやって来ている!
さすが「象密集度世界一」と言われるチョベ国立公園。
この後しばらく、象フィーバーが続きます。
https://youtu.be/qExqTIDWXzI -
クルーズ中のほとんどのボートが河岸でスタンバイ。
目視できるだけで10頭くらいの群れがどんどん近づいてきている。
https://youtu.be/O58eo-oqwcE -
象たちはマイペースで近づいて来ます。
よく見ると、周りは象の糞だらけ。
どうやら、お決まりのコースになっているようだ。 -
小象は大人たちに囲まれるように歩いている。
こちらのボートを気にする様子もなく、目の前を通過していく。
https://youtu.be/-9OmGwLovTw -
そして、水飲み場に集結。
彼らなりにポイントが決まっているんでしょう。 -
まだまだ象の群れは続きます。
第2陣もやって来た。
https://youtu.be/aHhkc7qSwDM -
目、ちっちゃ!
牙の大きさからすると、まだ子供かな。 -
ガイドが
「ラジオ・ボーイが来たぞ!」と。
なに?ラジオ・ボーイって??
よく見ると、1頭の象には何やら機械が取り付けられている。
どうやら、無線で群れの動きが分かるようだ。
https://youtu.be/ge8xBCfv028 -
だから、ほぼ100%、象の群れに出会えるんだね。
クルーズも、象の群れの動きをチェックしながら、回ってたんだろう。
https://youtu.be/WU2dUFwbUJQ
https://youtu.be/BenxoaJy9Og -
他のボートもどんどん集まって来た。
ラジオ・ボーイ効果か?
この頃には、あたりは象祭り状態。 -
象を眺めながら・・・
-
コーラタイム。
午前のクルーズはソフトドリンクが無料で付いている。
これが、ビールだったら、もっと良かったけど。
午後のゲームドライブにはビールも付いてるみたいです。 -
水の中でじゃれているのは、子供の象たち。
https://youtu.be/dzecADUYBqc -
やがて、大人の象たちに促されて、川を横断し始めた。
大人の象が後ろから小象を押してるんだよね。
じゃれながらなので、ちっとも進まないけど。
https://youtu.be/MPd8HHdFziM -
こうして、象ウォッチング終了。
ボートを止めて30分くらい。
これだけ見れれば、十分満足だ。 -
ボートは象の群れから離れて・・・
-
川を横断中の象たちを邪魔しないように、別の支流から遠回りして帰路へ。
https://youtu.be/46kgOTZ8sgs -
牛の群れもいたけど、これは家畜??
-
ボートはときどきスピードを緩めながら、船着き場へと戻る。
ワニはあいかわらず、やる気なし。 -
中洲は野鳥の楽園にもなっている。
他の動物に比べるとどうしても存在感が薄くなっちゃうけど、クルーズ中はたくさんの種類の野鳥も見ることが出来た。
https://youtu.be/K4weS3FYzN0 -
さっき出会った象たちは無事に川を渡れたようだ。
中洲に辿り着いた象の群れが小さく見えた。
中洲に生える新鮮な草がお目当てだったのかもね。
https://youtu.be/Jp3Ttex1-vM -
川は地元の人たちの生活路でもある。
国立公園の中を満員の小型ボートも往来していた。 -
こうして、3時間のボートクルーズは終了。
あっという間の3時間だった。
象も群れにも出会えたし、なかなか満足度の高いクルーズでした。 -
ボートから降りて、ツアー参加者はランチタイム。
レストランのテーブルへと案内されていた。
午前で帰るのは自分だけ。 -
車の準備が出来るまでロビーで待てとのこと。
それにしても周りと不釣り合いなほど立派な施設だな。 -
シャンデリア・・・?
・・・これ、ダチョウの卵じゃないの?? -
10分ほどしてスタッフから「レッツ・ゴー!」と。
ゲームドライブ用の車で移動。
てっきり他の団体と相乗りかと思っていたけど、貸し切りでした。 -
イミグレへ向かう道路には
「動物注意」の標識もあって面白い。
象のマークの標識もあった。
https://youtu.be/HKwVlK5kUAY -
ポツポツと点在する集落を眺めたりしながら・・・
https://youtu.be/C6YMCZ-35fk -
イミグレに到着。
物流を支えるトラックもたくさん止まっていた。
https://youtu.be/mAZNmbrVODg -
そして、イミグレはこの行列。
ローカルと観光客で大混雑。
ここで、ドライバーが
「パスポート貸して」と。
パスポートを渡すと、列を無視して、イミグレの中へ。
数分後・・・
ドライバーから「オッケー(ドヤ顔)」と。
パスポートには出国のスタンプが。
・・・って、代理で手続きって、アリなのか?? -
まぁ、この炎天下の中、列に並ばずに済んだのは助かった。
そして、ジンバブエ側で待機していたドライバーと合流。
身元を引き渡されて(?)、ヴィクトリアフォールズの町へと帰ります。
迎えの車は普通の乗用車。
やはり日本の中古車。ナビも日本のまま。
ナビは愛知県の自宅に戻ろうと頑張っていた。 -
日本では考えられないような一本道をひた走る。
こんなドライブも込みで楽しめるチョベ国立公園日帰りツアーとなりました。
https://youtu.be/TBlK1bWFHfc -
帰りも走ること2時間・・・
https://youtu.be/zuMS6i45ZsI -
14:30
ヴィクトリアフォールズの町に到着。
半日ツアーにアレンジしたのでちょっとコスパは悪かったけど、期待通りで満足。
時間がたっぷりある人は、午後のゲームドライブもセットで参加が良いでしょう。
ただ、個人的には内容が冗長な気がするので、午前のボートクルーズだけでも十分だと思いました。
さて、この後はサンセットクルーズに参加します~
<おまけ>
この旅行記の動画まとめ
https://www.youtube.com/playlist?list=PLISH7Rr1ETDY0pgbKtOJK4iHLn0jkF05n
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