2018/09/05 - 2018/09/10
710位(同エリア2855件中)
BE Iさん
今年の夏休みは、ポルトガル旅!
きっかけは、旅行会社のポルトガルツアー。女子の心をくすぐる可愛いポイントが満載な内容で、つられてポルトガル行きが決定☆
実際に行ってみたら建物も景色もごはんも自分好み!結果的にものすごく好きな旅先になりました(≧▽≦)♪ナイスチョイス!
がっしりと魅力されたポルトガルで、リフレッシュ&現実逃避☆
9/5 出国(夜出発・翌日深夜着)
9/6 AM コスタノヴァ
PM ポルト
9/7 AM ベレン
PM リスボン散策←※今回
9/8 AM シントラ、PM ロタ岬
9/9-10 帰国(深夜発・午前着便)
<目的>
●リベイラ広場
●ケーブルカー
●カテドラル
●サン・ジョルジェ城
●サンタ・ジュスタのエレベーター
※●:達成、△:一部達成、×:未達成
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3日目後編。ベレンから市電15番でカイス・ド・ソドレ駅へ。
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お目当ては市電を降りたとこの向かいにあるリベイラ市場。
100年以上の歴史がある市場で、2014年にフードコートとしてリニューアルオープン。
正面の時計は壊れてるのか、私の携帯と1時間ズレてた。びっくりして二度見しちゃった。 -
入り口のモザイクタイル。まるっとした船が可愛い☆
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入り口のアズレージョ。青と黄色のバランスがすごく綺麗。かなり好きな一枚(*´∇`*)
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フードコートの2階からの風景。
おしゃれだけど開放的で入りやすい。2階へは入り口ホールの左側の階段から行けます。
ちなみに、右側の階段前にはインターホン付きのガラスのドアがあるんだけど、最初間違えて共連れ入場してしまった。その先には、会員制のラウンジみたいな素敵空間があって慌てて退散。 -
1階のフードコートへ。有名店も出店しているらしいけど、どのお店か分からないので並んでるお店を覗いてみる。
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ALEXANDRE SILVA。
メニューが読めなかったので、受取口に並ぶ他の人のお料理を参考に。
フム…これは誰かとシェアして食べたいかも(´・ω・)
おいしそだけどまた次回。 -
MANTEIGARIA SILVA。
ポルトガル産の生ハムやチーズを味わえるお店。ワイン飲みたくなりそう♪
午後もまだまだ観光予定なので別のお店へ。 -
CONSERVEIRA DE LISBOA。
事前にチェックしてた缶詰のお店。空いてるうちに見てみることに。 -
きっちり並ぶ缶詰たち。
この女性シリーズは何の缶詰か分かりやすい。 -
難問の猫シリーズ。
パッケージだと分からないけど大丈夫!お店のお兄さんが丁寧に説明してくれます。
サバ、イワシ、マグロ、タコ、イカ、ムール貝などの原料を、オイル漬けにしたりトマト煮、スモーク、カレー味にしてるらしい。間違いなくどれも美味しそう(≧∀≦)! -
5点購入♪
マグロのオイル漬けとトマト煮、あとイワシと…何かのカレー味。
もっと買ってもよかったかも>_< -
缶詰屋さんの袋も可愛い☆
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反対は缶詰アピール。
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MONTE MAR。全体をざっと回ってココに決定☆
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ARROZ DE POLVOを注文。
タコのリゾットが食べたかったのー♪
飲み物込みで18.20ユーロ。 -
待ってる間に席探し。2階から見た印象より混んでる?
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テーブル高っ!足が届かないヨ…(;゚Д゚)
結局、夏休みファミリーと優雅なご夫婦の間のテーブル席へ。 -
タコのリゾット到着☆
まさかのパクチーっぽい緑がΣ(゚д゚lll)! -
恐る恐る食べてみたら、たぶんパクチーじゃない。でも時々怪しい…のでよけて食べる。
タコうまー(*´∀`*)♪ -
1階の出入り口の案内板。
ラブリーなぶたちゃんシルエットにほっこり(*´꒳`*) -
反対側はソフトクリーム。クリームふわふわでおいしそう♪
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次はビッカのケーブルカーへ。
この道の途中にケーブルカー乗り場がありそうだ。 -
乗り場じゃなくて線路に出ちゃった。あれ?
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乗り場はこっち。反対側へ降りて乗り場を探してみることに。
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ビッカのケーブルカー乗り場。
さっきの階段を上らず進めばよかったっぽい。まぁ、ちょっとした遠回りも旅の醍醐味デス♪ -
ちょうど落書きケーブルカーが出発してしまった。
なるはやで戻って来てね~(´・ω・)ノ -
意外とすぐに戻ってきた!しかも落書き無しのレトロ版。ラッキー☆
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前傾気味に停車。
左側に先頭で並んでたけど、柵が空いたのは右側だった。
そっちが開くんかい(・_・)/ -
ケーブルカー、しゅっぱーつ♪
リスボアカードで無料。 -
ただの小道もステキに見える☆
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緩やかだけど歩くと地味にキツい?そんな坂の傾斜を横目に見つつ。
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リスボンっ子の日常。
狭いスペースで洗濯物干す、生活の知恵だなぁ。
でもベランダを広くしたらいいのに、とも思う。 -
落書きケーブルカーとすれ違った。
派手にやられたね~ -
シンプルで可愛い建物☆
お部屋、拝見したいです(*´∇`*) -
流れるように続く線路。その向こうに、ちょびっと見えるテージョ川。
この感じ、眩しくてイイ☆ -
たまに現実に戻る落書きたち。アートではないんだな(´-`)
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奥の坂が急すぎる。
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モフモフわんこ。ご主人様とお出かけ♪
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頂上に到着。緩やかに長い( ・∇・)
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ケーブルカーも入れてパチリ。この景色、ときめくわ~☆
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真正面からもう一枚。ケーブルカー満喫!何気にまた乗りたいデス(о´∀`о)
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続いて市電28番のカリャリース駅へ。
バイロ・アルト、バイシャ、アルファマの3つの地区を走る、観光客にも人気の路線。 -
乗り場の向かいにはこんな道が。
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市電28番の路線図。
カリャリースからカテドラルへ向かいます。 -
市電が来た!しかもレトロな電車、やったー♪
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20世紀初めから使われているというレトロな市電。
宇宙飛行士がコーラ飲んどる(*´∀`*) -
満員電車ならぬ満員市電。
スリに警戒しつつ、爆睡中のおじいさんを見守る。乗り過ごさないかな… -
石畳の道をゴトゴト。のんびり景色を眺めます。
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平衡感覚がおかしくなりそうな下り坂。
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牢屋みたいな格子の窓。侵入防止用?
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アナウンスがないので、いつのまにか通り過ぎてた。わーん(><)
次の駅で降りて、1駅歩いて戻ります。 -
でも青い可愛いお家が見れた。ラッキー☆
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カラフルな洗濯物が映えるー♪
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珍しいエメラルドグリーンの壁。
明るいカラーの壁って素敵(*´꒳`*) -
反対行きの市電が通り過ぎていった。
あれで1駅戻ってもよかったかも。 -
珍しい赤い市電!と思ったら、ツアー専用みたい。残念。
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カテドラル。
高い塔のおかげで迷わず到着。リスボンをイスラム教徒から奪回したアフォンソ・エンリケスの命により、モスクの跡地に建てられた大聖堂。
堂々とした造りと、目の前を走る市電の線路の急カーブがポイント。 -
昔は砦の役目もあったらしい。屋上でたなびく旗が想像できる。
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重厚感のある扉。
ハンターハンターに出てくる扉みたい。 -
中へ入ると、吸い込まれるような光が。
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側廊の柱はロマネスク様式。シンプルだけど素敵☆
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白とグレーの控えめなお部屋に、一点だけ豪華で繊細な絵。
華やか過ぎずでめっちゃ好きな雰囲気(*´∇`*) -
分厚い石の壁の小窓からも優しい光が差し込みます。
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司祭様の衣装は、新鮮なよもぎカラー。
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ステンドグラスとホロウ的な煙。教会ならでは。
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お水関係のお部屋にて久しぶりの青系アズレージョ。
やっぱり好きだ(*´∇`*) -
内陣手前のバラ窓。実物はとてもカラフルなステンドグラスなんだけど、写真だと真っ白。悲しい…(/ _ ; )
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バロック様式の内陣。後光が差して神聖なエリアに。
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入り口上にあるバラ窓。
ステンドグラスには、キリストと12使徒を描いているらしいが、こちらも光って見えず。
アイポンに、逆光でも綺麗に撮れる機能をください( ;∀;) -
続いてサン・ジョルジェ城へ。
カテドラル前から市電28番に乗ります。 -
すぐにカテドラル前の急カーブに突入。
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停まってるトゥクトゥクのスレスレを通過。私だったらたぶんぶつけちゃうな。
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またまた下り坂。車体が明らかに斜めるのがちょっと楽しい♪
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運転手さんの操縦テクを見学。
回転式のハンドルをガチャガチャ動かしてるんだけど、スピード調整してるのかな? -
ポルタス・ド・ソル広場に到着。
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市電をパチリ。こんな可愛い電車、地元にも欲しい~(*´∀`*)
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サンタ・ルジア展望台からアルファマの街並みを一望。
オレンジの屋根と海と空のミラクルコラボに思わず感動☆ -
アルファマの街の向こうには、青く輝くテージョ川が。ほぼ海やん。
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サン・ジョルジェ城へは、この道を登って行きます。
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おもしろポール。
車が来ると自動で引っ込んで、去ったらまた出てくるの。頭イイ! -
壁になじむ分かれ道の案内板。
見逃さないよう隅っちょにも要注意です。 -
お城までの道中にも可愛いお家がちらほら。歩いてて楽しい♪
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こんな小道に何度も心くすぐられる。
先まで行ってみたいけど、キリがないのでぐっと我慢。 -
太陽みたいなアズレージョ。雰囲気は食堂。
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アイスクリーム屋さん。雰囲気はマック。
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サン・ジョルジェ城に到着。夕方だけど結構人が多い。
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まずはチケット購入。並んでるけど進むのも早い。
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チケットは6.5ユーロ。
回転式のゲートを通って入場。 -
お城を一番初めに征服したアフォンソ1世の銅像。(たぶん)
お城自体はユリウス・カエサルの時代に建設てられたのでかなり古い。 -
展望台から見るリスボンのパノラマ。
オレンジの屋根、いいなぁ(о´∀`о) -
いい天気。
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本日3回目の4月25日橋。
初めて全体がちゃんと見えた♪ -
お約束の大砲。でーん。
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子どもが大砲に乗っかってた。無邪気で可愛い♪
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アルカソヴァの王宮跡。
数百年の間に西ゴート族、イスラム教徒、キリスト教徒の王と、居住者が次々と変わったお城。その歴史を静かに見守ってきたと思うとしんみりしちゃう。 -
反対側からもパチリ。こういうアーチ、好きだ~(*´∇`*)
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右へ曲がります。
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石のでこぼこ道。スニーカーでも時々つまづく。
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カフェに乱入する野生の孔雀。
落ちてたストローの袋を孔雀が食べてしまった。環境問題を目の当たりに… -
まさかのここからがお城。
入場からここまでは違ったのか。 -
赤と黒のボーダー城門をくぐって。
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城壁に囲まれた空間を抜けると。
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可愛いらしい女の子がいた。
パパと丸見えな隠れんぼ中。かわゆい(*´∇`*) -
城壁の上へ。なかなか人がいっぱい。
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風になびくポルトガル国旗。真ん中の丸いのは国章らしい。
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ところどころ崩れてる箇所も。
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外側の段差はひざくらいの高さ。よろけたら落ちちゃうよ…
すれ違う時も何気に怖い。 -
たぶん中心塔。防御の要であり司令塔の役目も果たしていたという。
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家の隙間にフィットするカラフルな建物。気になる(о´∀`о)
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結構高い。下を見てると落ちそう。
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滑りやすい階段。つるつる過ぎて、気をつけてるのに転びそうになる。
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貯水の塔。雨水を貯める貯水庫だったらしい。
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サン・ローレンソの塔。…塔?
外部との連絡拠点、迷走経路、援軍や食料補給の入り口にもなったという。
下まで降りる気力がなく上からパチリ。 -
常設展のアズレージョのかけらたち。
デザインも形もめっちゃ可愛い(*≧∀≦*)♪ -
出口付近。謎のおじさまにさよならして、お城を出ます。
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帰りは737番のバスでフィゲイラ広場へ。
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すぐにバス来た☆今回移動がスムーズすぎて怖い^_^;
1番前の席に座ってひと休み♪ -
早々に地元のご老人が乗ってきて、席変わってくれるでしょ?とアイコンタクト。
張り切って1番前に座るとこうなるのか。 -
ファドのお店。
ファドは、歌い手、ギターラ(ポルトガルギター)、ヴィオラ(クラシックギター)の3名を基本に演奏されるポルトガル音楽。 -
夜7時からファドのフリーライブがあるみたい。ポルトガル旅のどこかで聴いてみたかったけど、今回は叶わず。
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前方から、花で盛られたトゥクトゥクが。女子中学生みたい☆
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今度は魚のトゥクトゥク。爽やかでリスボンっぽい!
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ミニサイズのトゥクトゥク。1人で乗るならこれかな。
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扉の左に星一つ。ミシュランなのか宗教的な星なのか。
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フィゲイラ広場に到着。何かのマーケットを横切りつつ。
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サン・ドミンゴ教会へ。
ホテルから超近いとこにあり、通りすがりにのぞいてみることに。 -
天井が赤いΣ(゚д゚lll)!
しかも血のような赤で、ちょっとゾワッとする。 -
ボロボロの柱。
亀裂が入ってる部分に一撃入れたら崩れそうだ… -
怪しい雰囲気を醸し出すマリア様。
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胸からドス黒い感情が飛び出している宣教師。(違う)
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死者の国をイメージしてしまう祭壇。
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2018年のろうそく。こういうの初めて見た!
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外に生の世界が広がっているかのような眩しい光。
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確か上も下もキリスト像。
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宣教師フランシスコと修道女クララ。
2人とも同じポーズ。 -
水をあげるキリスト。(イメージ)
ふらりと入ったわりに、インパクトのある教会でした。 -
続いて、レスタウラドーレス広場方面へ。
レスタウラドーレスは「復興者たち」という意味。中央には、スペインからの独立と勝利を記念するオベリスクが立っている。 -
グロリア線のケーブルカー乗り場。
ビッカ線と違って乗り場が丸出し。 -
ケーブルカー来た!デジャブを感じる落書き付き。
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出発~♪
落書きは線路沿いの民家へ飛び火していきます。 -
窓の格子が可愛い☆
けど、光はあんまり入らなそう。 -
最初は、ケーブルカーと壁に適度な距離があるものの。
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たまに壁に手が届きそうなくらいスレスレな時も。
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終点。ビッカ線と比べるとあっという間。
左手のサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台から、野外ライブの音が聴こえてくる。 -
路駐のトゥクトゥク。マリンカラーで可愛い☆
持ち主はライブに行っちゃったのかな? -
サン・ロケ教会。
1584年、リスボンにたどり着いた日本の天正遣欧少年使節が1ヶ月ほど滞在したという教会。 -
内部は講堂のような長方形型。
天井がドーム型でないの、珍しい。 -
天井一面に絵が描かれていて。
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バルコニー部分にもたくさんの絵が飾られている。
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丸い飾りも可愛い☆
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アーチとアーチの間にも教皇っぽい絵が。細かい!
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きらびやかな礼拝堂。
下に横たわる人が怖いんですけどΣ(゚д゚lll) -
鶏を連想させる模様もユニーク。
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フランシスコ・ザビエル。シュッとしてます。
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真ん中にイエズス会の文字が。
よく見たら円の下に3人のお顔が。 -
こちらも金ぴか礼拝堂。
真ん中にいるのが、サン・ロケっぽい。 -
中央の祭壇。絵画がとても印象的。
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祭壇前の床には、紋章のようなものも。
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入り口方向を振り返る。夕方はこの向きのが明るいらしい。
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サン・ジョアン・バプティスタの礼拝堂。
瑠璃、めのう、モザイクで飾られたリスボン屈指の美しさを誇る礼拝堂として知られている。 -
派手だけどごちゃごちゃしてる感じはなく、綺麗にまとまっている。不思議。
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この扉は開かなかった。
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続いてロシオ広場方面へ。この先にある階段を降りて行く。
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こんな階段がずっと続いてる。
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気になる横道。時間と体力があれば行きたいけど、そろそろ足が棒になってきた。
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自由気ままに伸びるお花たちに癒され。
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地元の本屋さんに心惹かれながら。
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pingo doceへ。
お水、バナナ、お菓子、マグロのパテを購入し、ホテルに戻ってビックリ。
マグロのパテがない!袋に入れ忘れたー(;゚Д゚))!
急いでお店に戻ってレシート見せて、マグロ!パテ!忘れた!を繰り返す。
レジの子が覚えててくれて無事パテを回収。無駄に疲れたけどよかった~♪ -
購入した商品たち。
パテは真ん中の青い瓶。日本でおいしくいただきました☆ -
あと行きたかったのが、サンタ・ジュスタのエレベーター。
これもリスボアカードで無料。 -
アップ。
20世紀初めに、エッフェルの弟子によって造られたもの。巨大な鉄塔の内部を上り下りするクラシックなエレベーターは、現役で活動中。 -
高さ45mの鉄塔。
下のバイシャと上のバイロ・アルトを結ぶありがたいエレベーター。
さっきの階段を毎回登るのはキツイもん。 -
カルモ教会へ続く道。
エレベーターの下は混むので上から乗ろうと思ってたのに、忘れて下に来てしまった。 -
列が短い気がして並び始めたけれど、全然進まない。
それもそのはず。一度エレベーターが上に行くと10分くらい降りてこない。なぜだ… -
待つこと1時間。
やっと次のに乗れそうな位置まできた。ポルトガル来て1番並んだー(;´д`) -
エレベーターが上がった後の塔の中。中身の帰りをお待ちしてます。
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戻ってきたエレベーター。反対側から降りる人を待ち。
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ついにオープン!
中からエレベーターの妖精が現れた。 -
上から乗ってそのまま上に戻ることもできるらしい。なるほど、それもいいね☆
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お待ちかねのエレベーターの中はクラシカルな木製。何かドキドキするー♪
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さっきのおじさんがエレベーターを操作。
乗れる人数は決まってるようで、スペース的にはまだ乗れるのに、早々に門を閉めてしまった。
だから進みが遅かったのか… -
上昇中。座ってしまったため、景色があんまり見えなかった。何てこった。
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上に到着後、さらに頂上の展望台へ。
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展望台への階段。
幅は狭く、柵は隙間だらけなのでちょっとヒヤヒヤする。 -
展望台からの景色。
街灯がつき始めてなかなか綺麗☆ -
たぶんロシオ広場。
上から見てどの広場か分かるなんて、成長したなぁ(о´∀`о) -
カルモ教会。
1389年に建てられ、1755年の大地震で倒壊したという。裸のアーチが痛々しい。 -
カルモ教会の正面。
エレベーターが下がるまでの間に見に来た。もう閉まってたので外観のみ。 -
下へ降りるエレベーターの乗り場。
重々しいけど華やかな造りはフランスっぽい?
下と違ってめっちゃ空いてた。 -
鉄格子の間から、誰もいないエレベーターをパチリ。
この後下へ降ります。 -
ライトアップされたエレベーター。夜の方が好きかも☆
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アウグスタ通り。
お土産屋さんをのぞきながら、コルメシオ広場へ。 -
勝利のアーチが見えてきた。
アーチまでの道のりも、街灯で特別感アップ。 -
コルメシオ広場から見た勝利のアーチ。
てっぺんの3人の中には、ポルトガルの英雄ヴァスコ・ダ・ガマも。(どれだ) -
コルメシオ広場。
中央に立つのは、ドン・ジョゼ1世の騎馬像。
1908年には、カルロス1世と皇太子がこの広場で暗殺されたらしい。街灯を増やした方がいいのでは。 -
像の足元にゾウ。アフリカとかイスラムの影響かな。
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広場周辺のレストラン。
もう退散しようと思っていたら、日本人の友達がいるというポルトガル人と遭遇。東京と大阪に行ったことがあるらしい。
本当なのか怪しいのか分からん…
おなかすいたので、さよならして夜ごはんに向かいます。 -
もう歩きたくなかったので、今日最後のリスボアカード発動。
市電15番でフィゲイラ広場へ。 -
夜ごはんは地球の歩き方先生頼み。ドイス・アルコスへ。
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店内はほぼ満席。店員さんもめっちゃ忙しそう。お手伝いしましょうか?レベル。
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バカリャウ(干しダラのコロッケ)。
お試しで1個注文したらお皿が寂しい感じに。 -
ものすごい繊維質でもそもそしてる…
1個にしといてよかった。ケチャップとかソースがあった方が食べやすそう。 -
メインは、レバーとポテトフライ。美味しい~(≧∀≦)!
でも量多い~。3ヶ月分くらいのレバーを食べた気がする。
レモンティー込みで9.8ユーロ。安い! -
このポテトが新食感!しんなりしてるけどサクサクしてるの。大満足な夜ごはん♪でした。
一日中動き回ってちょっと疲れたけど、あったかい街並みとリスボンイエローに癒された3日目後半、終わり。
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