2018/07/11 - 2018/07/13
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chikiroomさん
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この旅行記のスケジュール
2018/07/11
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バスでの移動
リクヴィルへ
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リクヴィル観光
-
徒歩での移動
ユナヴィルヘ
-
徒歩での移動
リボヴィレへ
-
バスでの移動
コルマールへ帰る
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昨日のドタバタはとりあえず置いといて。
今日はこの旅最大のハイライト。アルザスの小さな村を巡ります。元々バスの本数が少ない上に、夏休みはさらに日中のバスがなくなるので、どのように各村にアクセスするかが今回の旅、最大の難所でした。
美しい村に行って、景色を見て、美味しいワインと料理だけではちょっとものたりない。せっかくアルザスの自然があるのだから、それを120%満喫しよう!
そしてアラカンchikiがやったのは。。。。
旅行スケジュール
7/7 羽田発 ソウル泊
7/8 ソウル発 フランクフルト泊
7/9 フランクフルト~オベルネ アグノー泊
7/10 アグノー~ストラスバーグ ストラスバーグ泊
7/11 ストラスバーグ~コルマール コルマール泊
7/12 リクヴィル・ユナヴィル・リヴォヴィレ コルマール泊 ←今ここ
7/13 エギスハイム~ハイデルベルグ ハイデルベルグ泊
7/14 ハイデルベルグ~フランクフルト空港
7/15 フランクフルト空港~仁川空港~成田空港~帰宅
以下シリーズ 大絶賛公開中!
◎その1~ちょいとソウルに寄ってみた編
https://4travel.jp/travelogue/11383994
◎その2~フランクフルトでビールが恋しい編
https://4travel.jp/travelogue/11384904
◎その3~アルザスの小さな村オベルネとMちゃんち編
https://4travel.jp/travelogue/11385587
◎その4~ストラスブールの熱い夜編
https://4travel.jp/travelogue/11385944
◎その5~運河散歩と初めてのairbnb編
https://4travel.jp/travelogue/11386815
◎その7~エーグイスハイムとさよならコルマール編
https://4travel.jp/travelogue/11388217
◎その8~ハイデルベルグとトラブルはいつもドイツ編
https://4travel.jp/travelogue/11390394
コルマール→リクヴィル 4.1euro
リボヴィレ→コルマール 4.1euro
1euro=128円
コルマール泊
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
朝起きたらキッチンのテーブルの上に、朝食のカトラリーをセットしておいてくれている。本当にBさん、マメな人です。
朝食は昨日の残りのパスタと、Bさんからおすそわけしてもらったピザ。
Bさんは「この辺にあるパンでも果物でもなんでも食べていいから」と言ってくださり、お言葉に大いに甘える(遠慮という言葉を知らない)。
今日は11:35分コルマール駅発のバスでリクヴィルに行き、リボヴィレまで歩く予定なので、午前中は休憩にすることにしました。Bさんは「カフェに行ってくるね。30分で戻るから」と出ていかれました。彼はいつも出かける時は「15分で戻るから」とか、スケジュールを言っていくのです。初めてのairbnbだけど、他の方たちはどうなんだろう。
休憩と行っても、旅にでたら1分なんぼという経費を使っているのだし、もうこれが最後かもしれないと思うと、時間がもったいない、どこかで何かをせねばという典型的な日本人。後からBさんと一緒にカフェに行けばよかったと思った。
結局何もしない時間を持て余し、早めに駅に行きました。
こういう時に今日の行く場所をチェックするとか、今までのレシート整理するとかすればいいのにね。行く前にはそれなりに調べるのだけど、行ったらほとんど何もせず、ミッションもほぼ忘れている。
でも、人生なんとかなるものよ。 -
時間がまだあるので、明日行くエーグイスハイムへの乗り物、レンタル自転車屋を下見しました。駅を背に左の方に20メートルほど行くとあります。駅前に宿泊していると思われる観光客の方が結構たくさんこのレンタルチャリに乗っています。前にかごのあるママチャリです。以前オーストリアで知り合いの自転車を借りたらマウンテンバイクで、エライ苦労した覚えがあるので、普段乗りつけているママチャリはありがたい。(151センチの私ではサドルを一番下にしても足が届かず、三角乗りした)
午前8時から営業、半日で6euroくらい、デポジットが150euroと言われました。明日ここに来る時は150euro持って来なきゃだね。 -
コルマール駅のトイレです。あまりにきれいすぎて、最初は何かの展示室かと思った。
-
コルマール駅前バス停です。ちゃんと探せるかしらと、ここは念入りに調べていたのですが、駅を出て右手に20メートルほど。迷いようがない。
リクヴィルに行くバスは106番。一番はずれです。
昨日Bさんに「明日リクヴィルとリボヴィレに行くの」と言ったら、「その発音じゃバスの運転手には通じないよ。り く ヴィ る 。ほら、言ってみて」
「り く ヴィ る」「ダメダメ、り く ヴィ る」「り く ヴィ る」「ダメ!!」
東北育ちの私は鼻濁音にはちょっと自信があったの。「メルシー」もキレイに言える。しかしフランス語の鼻濁音はおじさんが道端でする「かーっ、ペッ」に近い。(私にはそう聞こえる)「かーっ、ぺっ」から「ぺっ」を取る感じで発音せねばならぬ。いやん、無理。
「日本人はこの発音を嫌うのよぉ」と泣きをいれても「ここはフランスだ」と鬼コーチ。「(鬼)り」「・・・り(ノ_・。)」「(鬼)ダメ!」「(鬼)る」「・・・る(ノ_・。)(ノ_・。)」「ダメ!」
やっと3回に1回は「良し」が出るようになったけど、うるうるしていたら、最後にBさんは「あはは、キミは明日にはボクのこと嫌いになっているだろうね」
そんなこと言うなら泣かすなよ。
でもBさん、歩くと言った私が相当心配だったらしく、私が出かけるときには「なにかあったら電話するんだよ」と言ってくれました。
あんなに特訓を受けたのに、バスの運転手さんは簡単に「リクヴィル?リボヴィレ?」と理解してくれ(外国人観光客はこの2箇所のどちらかに降りるに決まっているから)、バス代4.1euroを支払いました。往復かと聞かれましたが、帰りは考えていることがあるので、片道のみにしました。
一緒に日本人のご夫婦と乗り合わせました。今晩はリクヴィルに宿泊だそうです。
バスには10数名が乗りました。ほとんどが観光客とおぼしき人たち。 -
バスは畑の中を走り抜け、途中少し大きめの街を通りました。
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途中、「ここがリクヴィルかな?」と思わせるようなところを通り抜け、思わせぶりなバスの旅。
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バスで行く、リクヴィルからリボヴィレまでは歩くという結論に達するまで、いろいろ考えました。他の方たちの口コミで、コルマールから自転車で1時間ちょっとというのはやってやれないことはないだろうと思いましたが、問題は坂があるかどうか、その坂は急かどうかです。急な坂でも短ければいいけれど、ダラダラのいつまでも続くような坂だったら無理。
カナダのプリンスエドワード島に行った時、私はレンタカーを使ったのですが、頭から落ちていきそうな急坂続きのところをレンタサイクルで観光を試みる人たちがいて、途中で動けなくなり、レスキューされるということも聞きました。あの坂はすごかった!
バイクのツーリングをする知人に「フランスのぶどう畑があるところに行くけれど、自転車で行けると思う?」と聞いたら「ぶどう畑って坂のイメージですよね」と言われ、坂があれば無理と断念したのです。
実際バスに乗ってみたら、もうすぐでリクヴィルというところが延々と上りが続く坂でした。「これは止めて正解だった」と思いました。 -
村の入口近くに観光ミニトレインが止まっていて、すぐに出発だったので乗ることにしました。7euro。
そこにバスで一緒だった日本人ご夫婦が、大きなスーツケースをヒモをつけて一人は引っ張る、もうひとりは押すのふたりがかりで運んでいるのを見ました。「大変ですね」と声をかけましたが、キャスターは石畳に弱いというのを間近に見ました。 -
この街は入り口にある市役所から始まるゆるい坂を登るように作られています。
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ツートンの家にぶどうがからまるの図。
この青とピンクのトーンがいかにもフランスっぽい。この色合わせ、大好きなフランス映画「ロシュフォールの恋人たち」で沢山出ていました。 -
ミニトレインは街を抜け、高台に向かいます。奥に見えるのは「黒い森」です。
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多言語オーディオがあるので、日本語で説明を聞くことができます。
リクヴィルは「アルザスの真珠」と呼ばれ、フランスの最も美しい村にも認定されている美しい町。 -
ここから教会や名所の位置がわかります。行ってみようかと思いましたが、結局行きませんでした。
小さな街ですが、それなりに見どころがあるので、しっかり見学しようとすれば、それなりに時間がかかると思います。 -
ミニトレインはぶどう畑の上の方や、森の中まで行くので、乗ってよかったです。
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丘陵地を利用してぶどう畑を作っているのですね。
オーディオガイドでは、3ヘクタールあれば一家が食べていけると言っていたと思います。なんとかさんという方が、ここでぶどうを作ってワイン産業を発展させ、人々の暮らしを安定させたという説明がありました。 -
トレインから降りて、最初にツーリストインフォメーションに行ったのですが、お昼休み中。2時再開とのことで、後でまた行くことにします。
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その間、リクヴィルの街をウロウロします。
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イチオシ
いいなぁ~、この雰囲気。絶対に絵になる風景。
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コウノトリのマークのワイナリー。
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基本的にこの1本の坂道を行ってもどる形ですが、脇道に入っても面白い。
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お菓子屋さんに入ってみました。
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気が狂いそうだo(@.@)o
ここでビスケットを1袋調達。 -
井戸のあるお菓子屋さん?
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もう色の氾濫。
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イチオシ
でもそのトーンが絶妙なのと、植物や小物を上手に使っているから、おしゃれに見える。
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いったい家の中はどうなっているのでしょうか。
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座り込んでいる人も景色の一部になって好き。
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お土産屋さん。細かいところまで装飾がしてあります。
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細い小路を抜けると、ぶどう畑につながるか、現代建築になるかになりました。
冬の暖房どうしてるんだろう。石造りってコンクリと同じように保温性があるのかなぁ。 -
あふれんばかりのオレンジ色。たまたま写り込んだ人ですら計算したよう。
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この思いっきりな乙女ちっくさ。シンデレラが出てきそうだよ~。.:♪*:・'(*⌒―⌒*)))
アナ雪みたいなドレスを着て観光していた大陸の方がいました。気持ちはわかるが裾が。。 -
ポストカードみたいにしてみました。
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どぉぉ~んと木組みの家~~!
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帽子屋さん。この壁と植物がベストマッチ。
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この色、普通だったら使わないだろうけど、木組みの色がアクセントになっているから落ち着く。
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ため息しかでません(*゚o゚*)~゚
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クリスマス用品のお店があったので入ってみました。中はノエルのものがぎっちり。
買おうかなぁと思うけど、家にクリスマス雑貨、山ほどあるでしょ。 -
ドルデの塔をくぐると別のリクヴィルになります。裏は地味。
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お腹がすいたのでレストランで食べようかとも思ったのですが、いったんパス。
食料品店があったので、冷たいハーフサイズボトルのワインを買いました。コルクを抜いてもらってプラスチックのコップをつけてもらい、サラミを1本買って、半分だけ薄くスライスしてもらいました。
2時になったので、ツーリストインフォメーションに行きます。 -
リクヴィル、リボヴィレからコルマールへのバスは日中は18時20分までありません。タクシーを使うと20euroという口コミがありました。ではリボヴィレからセレスタまでバスで行き、セレスタからコルマールまで電車はどうかと思っていました。ネットで見たバスの時刻表でそのバスがあることはわかっていましたが、実際はどうなのか。
ありました。セレスタはストラスブールからコルマールに行く鉄道のコルマール寄りに位置しています。ストラスブールからコルマールまで9.9euroだから、半分の5euroとしてバスは4.1euroで合計9.1euro。時間を持て余さずしかも半額で帰れます。ストラスブールからコルマールまでの電車は30分おきにある。
ただ、電車は乗る時刻によって値段が変わるので、乗る電車によってお得度が上下することになります。SNCFで電車の料金を見てから決めるか、もう早く帰りたいから帰る~にするか、ですね。
リボヴィレについてから考えることにしました。 -
グーグル様の言うとおり、この噴水のある道を抜け。
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リボヴィレにはこの道をから行きます。うまい具合に少し曇ってくれました。ピーカンだとちょっとつらい。
リュックの中には冷たいワイン、塩っぱいサラミ、甘いビスケット、Bさんとこでいただいたパンが入っている。
ぃよっし!行く!
marchons~♪ marchons ~♪ -
アルザスの小さな村の風景です。
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丘をこ~え~行こうよ~♪
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グーグル様の言う通り、てくてく。
くち~ぶえ吹きつ~つ~♪ -
めっちゃ気持ちいいぶどう畑のハイキング。
わたし、これをやりたかったんだ~ヾ(@⌒▽⌒@)ノ -
で、こういうところがあって
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当然こうなる。
ここで4トラを見たら、すてきな教会のある場所の口コミがありました。そうそう、下調べをしていた時に見つけた書き込み。こうやって調べては忘れる。
その教会のあるユナヴィルを調べると、ここから20分のところ。ユナヴィルからリボヴィレは30分。
当然行くでしょ。
行き先変更~ -
道はあります。
歩いていくと見えてきた。 -
イチオシ
あの教会!
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この教会!
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ぶどう畑の中にポツンとある教会。
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逆光なのが惜しい。
ここまでで坂道はありませんでした。 -
教会の中に入ってみます。
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教会から見下ろすユナヴィルの町並み。
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イチオシ
ベストシーズンで見るアルザスの教会。
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教会の内部。ほっとする。
しばし休憩。 -
さて、教会から出てリボヴィレを目指します。
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リクヴィルと比べると華やかさはありませんが、このステキな村で本当に暮らしている人たちがいるという感じがしました。
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ちょっとしたところにも花の工夫が。
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観光客がほとんどおらず、静かに散策。
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ホテルやワイナリーが点在しているようです。
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井戸があって、休憩所がある。
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当然こうなる(゚∇^*)
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リボヴィレに向かってテクテク
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日本とさほど変わらない風景の中
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道端にデザート発見。うまっ(*^-^)
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歩いていたら頭上を大きななにかが横切った。
え? -
イチオシ
コウノトリ?
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イチオシ
コウノトリ!!!!! -
普通に建っている道端の家にコウノトリが巣を作っていました。
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運が良ければ見られるというコウノトリ。
いた~~~!\((( ̄( ̄( ̄▽ ̄) ̄) ̄)))/ -
再びリボヴィレを目指してテクテク。
もう17時を過ぎているので、セレステ行きプランは無し。
コルマールへ行くバスに乗ることにしました。 -
リボヴィレは大きな道路に面していて、この辺り一帯が観光地になっているようです。車で来た人たちが泊まるようなホテルが道筋に沢山ありました。
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再び色の氾濫。
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お土産屋さん。こういう飾り付けはいつ頃するんだろうか。
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あのお城は何だろう?
朝から動いていたら、あそこにも行けたかもしれませんが、今回はこれまで。
この辺りはそれほど広い面積で点在しているわけではないのですが、なにぶんバスが不便。いろいろな乗り物を工夫すれば短い日数でも観光できるかもしれません。 -
ストラスブールからセレステ、リボヴィレ、リクヴィル、コルマールの順路も考えましたが、荷物預かりができるかどうかがわからなかったし、ハイキングができなくなるので、断念しました。
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この街には観光客が沢山いました。
大陸アナ雪もいた。。 -
観光客が宿に帰りつつある時刻。
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右下。こういった変形交差点があるということは、奥があるということ。
ここも時間をかければ堪能できる場所のようです。この銅像、なにかいわれがあると思いますが。 -
入り組んでいます。道に迷いそう。行きたいけど行ったら道に迷いそう。
-
18時が近づくと、お店が少しずつ閉め始めていました。
-
楽しそうな女子学生。どこの国も女子学生は華やかです。
バス乗り場は(入るには勇気の要りそうな感じの)公衆トイレのところにありました。コルマールに帰ります。大陸アナ雪も一緒でした。。 -
部屋に戻ったら、Bさんおでこを冷やしています。
「どしたの?熱?ぶつけた?」と聞いたら「ちょっと熱がね。でも薬のんだから大丈夫。リクヴィルどうだった?」
「リクヴィル・ユナヴィル・リボヴィレ!ミッションサクセスコンプリートリー!!全部歩いた!明日はエーグイスハイムにレンタルバイクで行く!」と言ったら「車で送ろうか?」
「だってあなた熱あるでしょ」「薬飲んだから大丈夫」「じゃ、明日熱が下がってたら送ってもらう」
今日はさすがに疲れたから、Bさんのお申し出をありがたくいただくことにしました。 -
オムレツを作ろうとしたら、フライパンがテフロン加工しておらず、油ものっていなかったのでエライ往生して作りました。油を泳がせるほど入れなければいけなかったみたい。中身は昨日のパスタの残りです。
Bさんやってくる「あぁchiki、なにか必要なものはないか」
「ううん、ない、大丈夫、ありがとう」
「そうか」と言ってBさんいったん引込がまたしばらくするとやってくる
「chiki なにか足りないものはないか」
「ないない、大丈夫、寝てて」
Bさん引っ込むが、しばらくするとまたやってくる
「chiki なにか手伝うことはない・・・」
「寝てろっっっつーーーーーーーーー!!!」
すごすごとリビングに引っ込むBさん。
食べ終わって片付けをしていたらまたやってきたBさん
「ああ、chiki、リビングでテレビを見ないか。今フランスで面白い番組をしているんだ。二人のフレンチガイがね、長い旅をするんだ。スタートはボルネオなんだけど、ゴールはなんと東京なんだよ」
って、それって猿岩石(‥ )ン?
「20年以上前、日本でも同じような番組があった。ふたりの新人コメディアンが旅をするの。スタートはアジアのどこかで、ゴールは確かヨーロッパのどこかだった。その後ひとりは有名になったけど、もうひとりは消えたわ」
「ん~、世界中で同じような番組を作っているのかもしれないね」
そうかもね。一番最初はどこが作ったんだろう。猿岩石が初代?
ともかく寝て寝てとBさんをリビングに追いやり、この旅初めてのバスタブにつかりました。ラベンダーの温泉の素を入れて極楽極楽。やっぱり日本人は風呂よのう~-(*^ 0 ^A-
バスタブの栓がひらひらのプラスチック片一枚で、水圧でなんとか蓋になっている感じ。たぶん少しずつ水が漏れているのではないかと思われます。ここではバスタブでお湯を貯めることを考えてないようです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- salsaladyさん 2018/08/25 22:31:28
- なんて可愛い町並み~
- ☆阿羅漢?じゃなくて。。。一人でこんな可愛い街を歩くと帰りたくなくなりそうね!
自由を謳歌しながらこんな処で余生を送りたい~と思うのは私だけ?~see ou~
- chikiroomさん からの返信 2018/08/25 23:17:48
- RE: なんて可愛い町並み?
- > ☆阿羅漢?じゃなくて。。。一人でこんな可愛い街を歩くと帰りたくなくなりそうね!
>
> 自由を謳歌しながらこんな処で余生を送りたい?と思うのは私だけ??see ou?
私のページにご投票ありがとうございました。
シニアって何歳から?なんでしょう一般的に。もうシニア割は適用されているところがあるので、割引のときだけアラカンでーすと言うことにしています。
ひとりだとイチイチ相方と相談しなくても勝手にできるところがともかく楽。欠点は量の多い料理は無理なので、量で選ばなければならないことでしょうか。残せばいいでしょと言われても、親からキツく「出されたものは全部食べよ!」と躾けられたもので、残すと罪悪感があるのです。。
フラフラほっつき歩くには、自由な時間と自由に使えるお金と健康の3アイテムが必須。まだ現役労働者なので、salsalady様のように本当に自由に歩ける日を夢見て、日々労働に励みます。
ノイシュバンシュタイン城、思い出の1,000ピースジグソーです。
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