2018/04/29 - 2018/05/07
53位(同エリア84件中)
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RiEさん
旅行7日目。
3泊したピサヌロークを後にして次の街:ランパーンに移動する。ランパーンを訪れるのは2011年にチェンマイから日帰りで遊びに行って以来なので、7年ぶり。
まずは、もう1度ゆっくり訪れたかった北タイで最も美しいといわれるWat Phra That Lampang Luangへ。タイ国内に現存する最古の木造建築の1つらしく、開放感あふれる本堂は垂れ壁でぐるっと囲われていてその内側にわずかに残る壁画が見所になっている。
続いては、真っ白な20基のチェディがずらりと並ぶWat Chedi Saolongへ。
夜は週末に開催されるKao Kong Ta Street Market(ウォーキングストリートマーケット)に出掛けて、ランパーンの夜の熱気を楽しんだ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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HOTELをチェックアウトしてまず向かったのは、ピサヌローク市内にあるというAISショップ。
タイの3大通信会社のうちDtacとTRUE MOVEならコンビニで簡単に各種手続きできるけど、AISだけは店頭手続き以外手段が無いのは盲点だった。
トップアップするためにAISショップを必死で探したけど一向に見つからず。
今から向かうランパーンに望みをかける。 -
朝食を食べずに出発したから、ピサヌロークの市街地を出る前に7-イレブンで調達。
その駐車場に数軒屋台が並んでいたので覗いてみることに。 -
【海老パッタイ】40B
海老3匹と小蝦が入った香ばしいパッタイ。
食材は大型のクーラーボックスで管理しているので、モヤシやニラがシャキシャキだった。 -
普段は見かけても食べないのに、今日は妙に気になった焼きバナナ屋台。
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焼いたものをヘラで平たくつぶして串から外し、甘いソースをかけて完成。
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【焼きバナナ】
焼いたバナナ特有の食感と甘み、一口大の手軽さが手伝ってあっという間に平らげてしまった♪ -
【ガパオ】40B
コンビニでよく見かけるガパオが気になっていたようで、夫は弁当タイプのガパオを購入。
日本のコンビニ同様にレンジで温めてくれるし、輪切り唐辛子が多めだったけど適度な辛さで普通に美味しかった。 -
11時ごろにピサヌロークを出発して11Rdをランパーン方面へ。
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ブランチは食べたけど、また小腹が空いたのでコンビニでサラパオを購入。
挽肉が入っていて普通に“肉まん”だった。
こちらも日本のコンビニ同様に、ガラスケースに作り置きが無ければ1個単位で注文でき、その場で蒸してくれる。 -
ランパーン郊外に到着したのは14:30。
1番暑い時間帯で天気は快晴なので、ランパーン名物:花馬車の馬たちも暑そうな表情。 -
ランパーンで最初に向かったのは、丑年の寺院とされているWat Phra That Lampang Luang。
ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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ランパーンの中心地からは離れているけど北タイで最も美しいといわれており、近くの駐車場には大型バスが何台も止まっていて参拝客が絶えることは無い。
ナーガの階段を上って寺院入口へ。ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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7年前に訪れた時と何か印象が違うと思っていたら…
ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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塗装が剥がれて装飾も錆色をしていた正面の外壁が、朱色と金色で美しく手直しされていた。
ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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15世紀中ごろに建築された、チーク材の柱に支えられた見事な3層屋根の背後に建つのは…
ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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高さ45mのラーンナー・タイ様式のチェディ。
表面には銅板のようなものが張り付けてあって黒っぽい。ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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本堂の外壁はなく、その代わりに垂れ壁でぐるっと囲われていて、内側にはかすかに壁画の痕跡を見ることができた。
一部の垂れ壁にはキレイに残っているけど、大半が写真のように風化してしまい、原型の想像さえ難しい。ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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本堂の涼しい場所でジッとしていたお腹が大きな猫。
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タンブン紙幣をさす飾りがあっという間に埋まってしまうほど参拝客が多かったので、人の波が引くまで涼しい本堂でしばしの休憩。
ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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観光バスで来た団体客が出ていくと、急に静寂を取り戻す本堂。
絨毯の先にある厨子の中に本尊が納められていて、正面の狭い入口しか開いていないので全身は見ることはできない。ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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垂れ壁のおかげで柔らかな自然光が差し込む。
ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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供物販売のオジサンの足元で、ひっきりなしにしゃべり続ける猫。
オジサンのことが大好きらしく、持ち場を移動するたびに追いかけて、寄り添うようにしながら後を付いていく姿が可愛かった。ワット プラ タート ラムパーン ルアン 寺院・教会
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続いてはWat Chedi Saolongへ。
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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名前の由来は20=サオ・仏塔=チェディとそのまま…20基の白いチェディが見所になっている。
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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チェディが集まった芝生中のお堂に寄ってみると、左から視線を感じた。
よく見てみると茶トラの猫が私をジッと見つめていて、視線が合うとぴょーんと乗り越えて挨拶に来てくれた。ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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撫でろ撫でろと、積極的に頭をぐいぐい寄せてくる可愛い猫♪
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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境内には猫のほかに鶏や犬が住んでいて、鶏は牛像の上で威勢よく鳴いていた。
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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チェディが並ぶ芝生に通じる出入口は4方向にあって、こちら側には犬の像とミャンマーで見た半身が動物の謎の神様像が鎮座している。
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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チェディが立ち並ぶほぼ中央(猫がいたお堂裏)に建つ、ひと際大きなチェディがシンボル的な役割を果たしている。
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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本堂は現在工事中らしく見ることは叶わなかったけど…
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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屋根を葺く珍しい工程を見学することができた。
ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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本堂の中は入れないものの覗けるようになっている。
つるっとした顔立ちの本尊の周りには壁画が描かれていて、本尊前で寛ぐ犬に光が当たって何とも神々しかった(笑。ワット チェデイ サーオ 寺院・教会
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HOTELと逆方向なので夫は渋ったけど、この近辺だとセントラルランパーンというデパートにしかAISショップが無いので寄り道。
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今回の目的は明日の分の入金と、次の旅行までSIMを生かすこと。
明日1日分:50Bを課金したあとに、7DaysツーリストSIMでも1度入金をすると1か月使用期限が延びる仕組みなので、最低額の20Bを3回入金して8月の旅行で使えるよう3か月使用期限を伸ばした。 -
ランパーンの時計台が見えたころにはすっかり日が傾いて、帰路を急ぐ人で道が混んでいた。
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ランパーンでの宿泊先はWat Chiang Rai向かいにある真っ白なカフェの上階にある“Flat Whaite Cafe X Poshtel”。
カフェでチェックインをするので営業時間内の到着が必須&夜担当者不在だけど、それが気にならなければ普通のHOTELと変わらない。
両開き扉がカフェ入口なので、宿泊者はその先の片開き扉から出入りする。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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カフェの横からのびる階段で上階へ…カフェと宿泊エリアは壁とスリットで仕切られているので直接の行き来は出来ない構造になっている。
カフェの2階部分は宿泊者のロビー的なスペースになっていた。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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その脇にある手摺がない階段を上ると…
Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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ガラス扉の先が宿泊エリアになっている。
外もここも電子キーが無いと出入りできない仕組みなので、夜常駐スタッフはいないけどセキュリティ面は安心。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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この階には中型冷蔵庫が置いてあって、ガラス瓶タイプのミネラルウォーターがたくさん冷やしてあった。
宿泊者客は自由に水を持っていくことができる。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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私たちの部屋は、さらにもう1階のぼったFW3という部屋。
建物の外観も内装もシンプルでコンクリの床に白い壁、無駄なものがなくてスッキリしている。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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部屋に入ると壁掛けTVと造りつけの幅が狭いテーブルが。
床は廊下と同じくコンクリート剥き出しで、中型サイズのスーツケースなら床に2個広げられる余裕があった。
壁面全体を大きな窓が占めていて…Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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外を覗くと、こんな開放的な景色が待っている。
私たちの部屋はカフェ正面の通りに面していて、向かいに見えるのはWat Chiang Rai、その右側の工事中の空き地が駐車場になっていた。
窓には大きな網戸が填めてあるので網戸だけにすると、どこからともなく気持ちがいい風が舞い込んできた。
この道を花馬車が通るたびにカポカポと蹄の音が鳴り響き、そのリズムが心地いい。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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客室も外観からのイメージを崩さない真っ白なインテリアで、白モノ信者の人なら喜びそう(笑。
シンプルだけど必要なものがちゃんと揃っていて、コンセント多めなのも嬉しいポイント。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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ベッド奥の棚は、掛物クローゼット兼テーブルになっている。
アメニティは…ボディジェル・シャンプー・シャワーキャップ・ティッシュBOX・メイク用の小鏡・スリッパ・アロマキャンドルが置いてあった。
ドライヤーが無い(4日連続)のと冷蔵庫が置いないのはちょっと不便だけど、水は常によく冷えたのが下の共同冷蔵庫に用意されているのでコンビニが遠くても支障はなかった。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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棚脇の扉がサニタリーにつながっている。
Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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シャワーはハンド式で湯量は細くて少なめ、排水の流れがよく無かった。
シャワーはガラス壁で仕切られているけど段差が無いので、トイレエリアのギリギリまで迫ってきてしまい、サニタリーの使い勝手が悪い。Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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荷解きをしている間に大窓から見える景色がオレンジ色に染まりだしたので、カメラを持って西を向いていた非常口に出てみると、ちょうど日が沈むところだった。
Flat White Cafe x Poshtelに泊まったよ by RiEさんフラット ホワイト カフェ x ポッシュテル ホテル
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外が真っ暗になり、向かいのWat Chiang Raiのライトアップが始まって、真っ白な外壁が7色に次々と変化していく。
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本堂入口は裏側だけど、寺院の奥から多くの野良犬遠吠えが聞こえたので、入口付近だけサクッと見学。
部屋の窓からも見えた巨大な仏像は、近づいてみるとユニークな顔をしていた。 -
HOTELから歩いて約10分。
民家やゲストハウスが並ぶ裏路地を進んでいくと… -
毎週末開催される巨大なナイトマーケット:Kad Kong Ta Street Maeketが開催されていた。
せっかくランパーンに行くなら、絶対Kad Kong Ta Street Maeketに日程を合わせたいと思っていたのでテンション上がる♪カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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ピサヌロークのナイトマーケットの数十倍の店が出店していて、食べ物屋台からは美味しそうな匂いが漂てくる。
カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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衣料品・土産物・日用品だけじゃなくて、地元アーティストの作品も並び、色んなものが販売しているけど、客層はほぼ地元の人。
外国人観光客はあまり見かけないけどその代わり地元の人が押し寄せるから、メイン通りはまっすぐ進むことができず、人の波を縫うように歩いた。カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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レストランや食堂も営業しているものの行列ができていて入れないし、このKao Kong Ta Street Market内ではお酒の提供もしていないようなので、エリア外に出てから夜ごはんを食べることにした。
カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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ランパーン名物のライトアップが綺麗なラッサダピセーク橋。
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マーケットはこの橋まで続いていて、直線距離でもかなり長いのに細い路地にも枝分かれしているから、もし万歩計で測っていたら相当な距離を歩いたはず。
「1度きりの機会かもしれないから隈なく歩こう」と頑張って網羅したけど、足が棒のように感じるほど疲れた。カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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たくさん歩いて小腹が空いたのでお焼き屋台へ。
カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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春巻き風のプルプルしたものと、甘いタレがかかったお焼きを購入した。
カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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山岳民族の伝統刺繍が施された服や、遠く離れたプレーの藍染服も販売していて目移りしてしまう。
カート コーン ター(ウォーキングストリート マーケット) 市場
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ナイトマーケットとHOTELの中間にある、川沿いのお洒落なレストラン街をウロウロ。
その中の1軒“The River”で遅い夜ごはんを食べることにした。 -
テラスの先はワン川に面しているけど、真っ暗で何も見えず。
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Menu。
親切なスタッフが多く、蚊に刺されて痒がっていたらすぐに虫よけスプレーを貸してくれた。 -
【チャンBeer(大)】80B
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【ムー・マナオ】80B
日中とても暑かったからムー・マナオがずっと食べたくて、Menuに無いけど聞いてみると「あるよ」と。
豚肉は脂があっさりしていて柔らかく、豚肉にソースがかかっていると辛さ調整ができないけど、この店は自分でタレに漬けるから美味しく食べることができた。 -
【カニ炒飯・Sサイズ】100B
カニの身がたっぷり入っていて美味しかった♪ -
【Fried Spicy minced Pork】150B
チェンマイ方面に随分近づいてきたので、チェンマイのレストランで食べれそうな北タイ料理をいくつか尋ねてみたけど、どれも取り扱いが無いとのこと。
「でも…これならどう?」とサイウアの代わりに提案してくれたこちらは、1口大の肉団子にコブミカンの葉が練りこまれていてスパイシー。
スパイシーというか、口の感覚が無くなるくらい辛いけど、揚げてあるのでコブミカンの葉の香ばしさが突き抜けてお酒も進む。 -
【Fried Crab】80B
蟹のフライがこんなに安い訳ないよね…と思いながらも気になって頼んでみると、細切りされたカニカマフライだった。
タイではカニカマが一定の地位を得ているそうで、オリジナルMenuっぽい。
見た目は麺を揚げたようだけど、スナック菓子のようなサクサクした食感でおつまみにピッタリ。ちなみに味はカニカマ風味だけ。
合計:640B。
明日はランパーンに移動をしてチェンマイまで戻り、北タイを離れる日。
続きは08へ。
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