2018/06/08 - 2018/06/08
70位(同エリア86件中)
AandMさん
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ラトビアの首都リガからリトアニアの首都のヴィリニュスまでは約370 kmですので、レンタカーなら1日で移動できる距離です。リガ→バウスカ→シャウレイ→ヴィリニュスの移動ではラトビアとリトアニアの国境を越えますが、バルト三国はEU加盟していますので、途中での検問は無く、国境を越えたことにも気付きませんでした。いつの間にかリトアニアに入った感じです。
国境に近いラトヴィアのバウスカには古城があり、国境を越えたシャウレイには印象的な光景の「十字架の丘」があり、さらに世界遺産に登録されているケルナヴェ考古遺跡群がありました。ケルナヴェは石器時代から人々が住んでいた場所で、中世にはリトアニア大公国の首都であったそうです。日本の古都「奈良」に例えられるように思います。
6月の中旬、天候にも恵まれ、快調なドライブ旅行となりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 スイスインターナショナルエアラインズ ANA スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6月8日
リガのホテル(Radisson Blu Ridzene Hotel)を午前10時過ぎにレンタカーで出発し、E67号線を南に進みました。70kmほど走ると小さな町バウスカ(Bauska)に到着しました。ラディソン ブル リゼネ ホテル ホテル
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バウスカの町からリトアニアの国境まで20km程です。バウスカは以前はリガからリトアニアへ至る交通の要所として栄えていましたが、現在は人口9000人程の小さな町です。
ムーサ川(Mūša river)とメメレ川(Mēmele river)が合流してリウルペ川(Lielupe river)になる箇所に、バウスカの象徴でもあるバウスカ城があります。15世紀半ばに町の防衛拠点として築かれましたが、ロシアがこの地を撤退した1706年にロシア軍によって破壊され、廃墟になっていました。バウスカ城は、近年になって再建されています。
写真はバウスカ城の入り口にある案内です。城の概要が説明されています。バウスカ城 城・宮殿
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再建されたバウスカ城です。周辺には以前の城遺跡も残されています。城塞内部にはレストラン、カフェ、博物館などがあります。
バウスカ城 城・宮殿
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バウスカ城への入口両側にある小型大砲です。このような小型大砲、実際に役に立ったのでしょうか?石の投擲武器の代わり程度の役割であったように思います。
バウスカ城 城・宮殿
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バウスカから南に進み、リトアニア国境を越えるとシャウレイに到着します。バウスカから約100kmです。シャウレイの町の手前約10kmのA12号線脇に「十字架の丘」と呼ばれる場所がありました。A12号線を走る交通機関のバス停から1km程離れています。バス利用の場合は15分程歩かなければなりませんが、レンタカーですので「十字架の丘」の脇の駐車場(有料)まで進めました。
駐車場から「十字架の丘」まで、徒歩で数分歩きました。前方に「十字架の丘」が見えてきました。想像を超える数の十字架、シャウレイ郊外の十字架の丘 by AandMさん十字架の丘 史跡・遺跡
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大小様々な十字架が小高い丘一面に建てられています。この丘は、2001年に「リトアニアの十字架の手工芸とその象徴」の一つとして無形文化遺産に指定されています。
沢山の観光客がいましたが、日本からの観光客は我々の他にはいませんでした。東洋系の韓国の団体さんが観光バスで訪問しているのが目立っていました。大きな声の韓国語が聞こえましたので、韓国からの観光客であることが分かりました。想像を超える数の十字架、シャウレイ郊外の十字架の丘 by AandMさん十字架の丘 史跡・遺跡
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ここに初めて十字架が建てられたのは1831年のロシアに対する11月蜂起の後であると言われています。その後、十字架だけでなくイエスの受難像やリトアニアの英雄の彫刻、聖母マリア像、肖像画、ロザリオなどもカトリック教会の巡礼者によって置かれるようになったそうです。丘の周辺の草むらにも沢山の十字架が建てられていました。大変特異な光景でした。
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設置された年月や名前が書かれた十字架も結構ありました。2018年6月の記述があり、これは我々の訪問直前に設置されたものです。
木製十字架が、丘の入り口にあるショップで販売されていました。十字架を携えた訪問者にも出会いました。毎日、十字架数が増加しています。想像を超える数の十字架、シャウレイ郊外の十字架の丘 by AandMさん十字架の丘 史跡・遺跡
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十字架の丘の説明パネルです。英語説明の中で十字架数が200,000個と説明されていました。
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「十字架の丘」への入り口にある観光案内所です。カフェレストランや土産物店がありました。駐車場のチケット支払いもここで行います。トイレもありますが、有料(0.5 Euro)でした。
想像を超える数の十字架、シャウレイ郊外の十字架の丘 by AandMさん十字架の丘 史跡・遺跡
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観光案内所の隣に、お土産物店が並んでいます。ここで沢山の十字架が販売されていました。
想像を超える数の十字架、シャウレイ郊外の十字架の丘 by AandMさん十字架の丘 史跡・遺跡
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観光案内所の内部です。ここで駐車チケット支払いをしました。観光パンフレットなども置いてありますが、お土産販売が中心のようです。
想像を超える数の十字架、シャウレイ郊外の十字架の丘 by AandMさん十字架の丘 史跡・遺跡
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十字架の丘からシャウレイを通って、A17号線を南下して、2004年にユネスコ世界遺産に登録されたケルナヴェ考古遺跡に到着しました。約200km、2時間程のドライブでした。
ケルナヴェでは旧石器時代末期には定住生活が営まれ、集落群が中石器時代や新石器時代に入ると著しく増加した場所です。中世時代にはリトアニア大公国の首都が置かれていた由緒ある街でもあります。
古代集落遺跡は土に覆われ、湿った泥炭地で保護されたため、遺跡は損壊することなく保存されています。考古学者たちにとっては貴重な考古資料を提供していることから、ケルナヴェは「リトアニアのトロイ」と呼ばれているそうです。この場所は、考古遺跡への入り口部の公園で、教会の近くに古いお墓が沢山ありました。石器時代遺物も発掘されているケルナヴェ古代遺跡 by AandMさんケルナヴェ古代遺跡 (ケルナヴェ文化保護区) 史跡・遺跡
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公園内にあった案内パネルです。遺跡群の場所などが示されています。
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公園内にあるケルナヴェ国立考古歴史博物館(Kernave Archaeological Site Museum)です。新しい建物で、内部は空調もされていました。
設備、展示が充実している考古学歴史博物館 by AandMさん考古学歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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博物館の入り口です。
設備、展示が充実している考古学歴史博物館 by AandMさん考古学歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この地で発掘された古代遺物が展示されています。石器時代の発掘品です。
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鉄製の斧の遺物です。この他この地で発掘された沢山の遺物展示がありました。
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博物館には古代集落の生活も再現展示されていました。我々の訪問時に、リトアニアの小学校の団体が先生から説明を受けていました。この古代遺跡群は、リトアニアの方々にとって誇れる遺跡であると同時に教育機関であるとの印象を抱きました。
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ユネスコ世界遺産の登録マークが建てられていました。前方に見える丘の下に古代遺跡群落が埋まっています。外見的には、穏やかな丘陵にしか見えません。
石器時代遺物も発掘されているケルナヴェ古代遺跡 by AandMさんケルナヴェ古代遺跡 (ケルナヴェ文化保護区) 史跡・遺跡
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丘に沿って見学通路があります。古代の人々がここで生活をしていたことを想像しながら、皆さん丘の周りを巡るようです。
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丘の上の教会の近くに小さな礼拝堂がありました。三角屋根がかわいらしい礼拝堂は、リトアニアの伝統的な建築様式です。13世紀末に別の土地に建てられていた礼拝堂を、この地に移築したものです。
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礼拝堂の屋根上のマークには1307年の表示がありました。700年以上前に建てられた礼拝堂であることを示しています。ただ700年の風雨に耐えたようには見えませんので、多分復元された表示だと思います。
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ケルナヴェ聖母マリア教会です。赤レンガの教会は、1910年から10年間の時間を費やして建設されたネオゴシック様式の建造物です。聖堂内には種々の聖遺物やステンドグラスが保存されています。
石器時代遺物も発掘されているケルナヴェ古代遺跡 by AandMさんケルナヴェ古代遺跡 (ケルナヴェ文化保護区) 史跡・遺跡
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聖母マリア教会の隣にある旧聖堂の遺跡です。発掘現場がそのまま保存されていました。旧聖堂の礎は1739年に発掘されたもので、中世以前にはこの場所の聖堂が建っていたそうです。現在の教会に比べて、規模が小さかったのではないかと思います。
石器時代遺物も発掘されているケルナヴェ古代遺跡 by AandMさんケルナヴェ古代遺跡 (ケルナヴェ文化保護区) 史跡・遺跡
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ケルナヴェからA3号線を50km南下し、リトアニアの首都ビリニュスに到着しました。宿泊ホテル(Radisson Blu Royal Astorija Hotel)は旧市街にありますので、とりあえずホテルまで行ってみました。旧市街は細い路地や一方通行が多く、何とかカーナビを頼りにホテルがある市庁舎広場にやってきました。細長い石畳広場には噴水があり、周囲には中世風の石造りの美しい建物が並んでいました。高級ブティックやレストランも沢山あり、多くの観光客がいました。まさにビリニュス旧市街の中心部です。
旧市庁舎 (ビリニュス) 史跡・遺跡
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ホテルは市庁舎広場の近くにありました。中世ヨーロッパ風の見事な建造物が我々の宿泊ホテルでした。ホテルに専用駐車場がありませんでしたので、周辺の駐車可能な道路脇に車を停めました。広場付近の駐車は有料で、駐車チケット支払い機で料金を払ってチケットを車ダッシュボードに表示する必要があります。チケット支払い機が受け付けてくれるのはコインだけでしたので、ホテルフロントで紙幣をコインに両替してもらいました。
1晩の駐車チケット代として20 Euroもかかりました。道路脇駐車にしては、ぼったくりではありませんが高めです。終夜で利用するのは観光訪問客ぐらいのようで、地元の人は短時間利用が中心ですので割高感は無いようです。旧市街の真ん中でビルニュス観光に便利なホテル by AandMさんラディソン コレクション アストリヤ ホテル ビリニュス ホテル
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ホテルの入り口です。赤い絨毯を踏んでホテル内に入ります。古いヨーロッパ調のホテルでした。
旧市街の真ん中でビルニュス観光に便利なホテル by AandMさんラディソン コレクション アストリヤ ホテル ビリニュス ホテル
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ホテルのチェックインでは、行列が出来ており、10分程待たされました。ヨーロッパ伝統に従ったゆっくりペースの対応でした。
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客室に続く通路です。通路は入り組んでおり、宿泊室に行くのに2台のエレベータと折れ曲がった通路を進む必要がありました。しっかり記憶しておかないと、迷子になってしまいそうです。伝統あるヨーロッパ調のホテルでは、増築や改修が繰り返されていますので、時々このような経験をします。
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ホテルレストランは1階の道路、広場に面した場所にありました。食事をしながら道行く人々や日没につれて光景が変化しつつある風景を楽しむことができました。古くて良いヨーロッパの雰囲気を感じました。広場の駐車スペースの利用状況を眺めていると、大部分のドライバーは短時間利用でした。駐車代金も2 Euro程度です。我々のように20 Euroも払ってホテル前に終夜で駐車するケースは稀であることが分かりました。
今日はリガからビリニュスまでの移動が中心でしたが、途中、特異な光景の「十字架の丘」や世界文化遺産の「ケルナヴェ考古遺跡」を見学することができました。天候にも恵まれ、楽しい車移動だったと思います。明日は、リトアニアの首都ビリニュスをしっかり見学する予定です。旧市街の真ん中でビルニュス観光に便利なホテル by AandMさんラディソン コレクション アストリヤ ホテル ビリニュス ホテル
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この旅行記へのコメント (2)
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- 旅こそ自由さん 2025/12/01 19:34:59
- アクティヴですね
- AandMさん、こんにちは。旅こそ自由です。ご多忙中に、再度お邪魔して恐れ入ります。また先日は旅行記の別のページでも、ご意見を頂戴しまして、誠にどうも有り難うございました。ご自身の経験談を拝見しつつ、少しでも勉強して、知識を得ておかなければというところです。
私事ながらレンタカーは、リガの街中(旧市街と新市街の間あたり)で借用し、ルンダーレ宮殿と十字架の丘を見学後にパランガで宿泊し、翌日に琥珀博物館やクライペダの時計博物館に劇場広場を経由して、ビルシュトナスへ行って1泊後、トラカイ城とケルナベの要塞群を回ってから、ビリニュス空港で返却しようと思っています。
レンタカー会社は今回、Europecarですが初めてになりまして。これまでHertz、AVIS、SiXTCAR、Alamo、Enterpriseと利用してきましたが、たまたまなのか特に問題も生じなかったなあと。ただし旅行会社に手配してもらったり、予約サイトを通じてでしたので、どの業者とも直接の契約はしたことがないのですが。
現地でいきなり借りる場合に、トラブルになることもあるみたいですね。オプションを強要されたり、後から傷や汚れのイチャモンを付けられ、身に覚えのない追加払いを迫られるとか、デポジットが返金されないなんてのも。個人が相手だと、足もとを見られる時もあるのでしょうかね。
ネット上で知り合った欧州に在住する日本人から、現地の人に聞いたという話を教えてもらったことがあり、レンタカー会社の窓口係員は自社内で、オプション契約のノルマを課せられたりもしているのだとか。拠点や担当者によるのかも分かりませんが、保険屋に修理業者ともつるんでるかも知れませんしね。
実は私も昨年、ベルギーのブリュッセル空港で、SiXTCARを利用した際に、借用時の窓口で断ったはずの、アップグレード料金を後から追加で引き落とされ、指摘したら返金されたとの経緯もありました。レートによる差額も、予約サイトのRentalcars.comが保証してくれたので、担当者の資質にせよ事なきを得られましたけれど。
あと、もう6年前になりますが、オーストリアのウィーン空港で、Alamoを利用した時は、借用窓口とRentalcars.comの両方で、フルプロテクトの保険とカーナビのオプションを、二重契約してしまったこともあり、以後は保険も含めて一切のオプションを、追加しないことにしておりまして。
保険に関しては褒められた行為ではないものの、通常の貸し借り契約の中にも、多少の免責額が付いているし、何かあったらその時はその時として、無駄な費用を出さないようにとの意向で。ナビはスマホを持つ人なら、google mapのオフラインナビが有効ですしね。海外でも日本語で、細かく案内してくれるのは重宝しますし。
私も運転は下手で自信もないものの、欧州を中心に十数か国でハンドルを握りまして。ドイツの中南部でアウトバーンを縦横に走り、10日間で3000km近くを走破したりもしましたが、欧州ではどの国でもマナーがすこぶる良くて、だから成り立ったのでしょうし、私自身も運転したくなったりもするんですよね。
私はスピードを出せないので、日本ではしょっちゅう煽られますが、他の国では煽られた記憶がないですしね。それだけ海外では、取り締まりも厳しいからでしょうけれど。日本はモラルが高いと言われながら、決してそうでもない気がしています、特に運転マナーに関しては。とかくアジアは交通量も多く、荒っぽいですけどね。
ところで、バルト三国での運転で、特筆事項とかはございますでしょうか? 独自のルールがあるとか、こういう点に要注意その他。都市間の道路網とかは、きちんとしているのでしょうかね? 高速道路の数や交通量とか、休憩所にトイレの有無や使いやすさ、そもそも車での移動はスムーズか否かとか。
一説によると交通規制が極めて厳しく、制限速度を3キロ越えてもアウトとか、どこかで見た気もする半面、運転は荒めとの情報もある気がしますし。とにかくまったく初めての国ですし、できるだけ調べて心得ておきたい所存です。もし差支えございませんでしたら、引き続きご教示を賜れますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
- AandMさん からの返信 2025/12/02 22:28:25
- Re: アクティヴですね
- ”旅こそ自由さん”
バルト三国旅行でEuropcarを初めて利用されるとのことですが、このレンタカー会社を私は何回か利用しており、最近では2024年7月に利用しました(https://4travel.jp/travelogue/11919325)。フランクフルト国際空港(FRA)で借りて、ドイツ、フランス、ベネルクス三国を約10日間ドライブして、FRAで返却しました。オートマSUVでしたが、車も新しく問題はありませんでした。
Europcarはフランスのレンタカー会社でヨーロッパでは大手、EU内の多くの都市にオフィスを構えています。FRAで車を借りる際に、Hertz, Avisなどもありましたが、Europcarの方がオートマの車種が多く、値段も安く、越境ポリシー(含む越境料金)が明確であったため、このレンタカー会社を選択しました。日本にもオフィス(Europcar-Japan)を構えており、ホームページがありましたので、ネットで事前予約をしています。
海外でレンタカーを借りる場合、ネットでの事前予約の方が借用条件や料金、車種などをゆっくり検討できますし、記録もしっかり残りますので安心と思います。
現地で飛び込み借用をすると、言葉の問題、検討時間制約などがあり、場合によってはボッタくりに乗せられ兼ねません。レンタカー会社の係員、海外は日本に比べていい加減な方に巡り合う可能性が多いように思います。
ラトビア、リトアニアの道路は幅広ではありませんが、大部分が舗装道路で、車も多くなく、運転し易い印象です。現地の方々の運転マナー、イタリアや南フランスに比べて遥かに穏健で、問題ありませんでした。ただ駐車違反や郊外でのスピードオーバー取り締まりは厳しい感じです。”旅こそ自由さん”はスピード運転をされないようなので、心配なかろうと思いますがスピード監視カメラが設置されていて、数km/hオーバーでも引っ掛かります。私達の場合も帰国後にクレカから20Euroが引き出され、レンタカー会社から走行中の車写真と請求書が添付されたメールが届きました。リガ郊外で数km/hオーバーしていたのを監視カメラで自動撮影されたようです。日本国内よりも厳しいようですので、レンタカー使用ではお気をつけ下さい。
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