2017/12/28 - 2017/12/29
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ぱんスキュさん
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2017年12月26日-2018年1月6日
いつか行かねば!と思っていたスリランカ&南インド。この年末年始の休みにようやく行くことができました。年越しは憧れのヌワラエリアで!
旅程はざっくり以下の通り。
成田→SIN&BOMトランジット→アヌダーラプラ→ダンブッラ&シギリヤ→ポロンナルワ→ヌワラエリヤ→キャンディ→コロンボ→チェンナイ→KL→成田
★
12月28日
エアーを2つ乗り継ぎ、SIN→BOMを経てようやく目的地のスリランカ・コロンボ国際空港へ。
早朝の到着につきコロンボ観光は後回しにして、朝6時台の列車にてスリランカ北部のアヌダーラプラへ。ローカルの人々に混じっての列車旅、5時間半は長かったけど旅情たっぷり。
このアヌラーダプラの町はBC5世紀ごろより王都として繁栄し、またBC2世紀ごろには仏教がもたらされたため、沢山の古い仏教遺跡が残っています。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/アヌラーダプラ
スリーウィーラーをチャーターして遺跡を回ったあと、良いご縁があり夜のプージャに参加させてもらい、神聖な空気があふれる特別な時間を過ごすことができました。
スリランカ旅、初日から上々の出だしです!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- ジェットエアウェイズ (運航停止)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12月28日 朝4時半
シンガポール→ムンバイを経て、スリランカはコロンボ・バンダラナイケ国際空港へ到着。いきなり肖像画とライブ演奏のお出迎えが…朝からファンキーな空港だ。バンダラナイケ国際空港 (CMB) 空港
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この空港は作りがちょっと変わっており、到着エリアと出発エリアが同じなのだ。これから出発の乗客と混ざってカオスw
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免税店はこれからオープンかな。流石に朝早いからなぁ…
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そして仏教国スリランカならでは!な仏像が鎮座。スリランカ来たなぁって雰囲気満点。
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wifiパスワードはこのインフォメーションセンターで出してもらいましょう。コロンボ→アヌラーダプラまでの電車の時間を調べたりなどする。
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バンダラナイケ国際空港の外。朝早いのでコロンボ市内への公共バスはなく…どうしたものかと思案していたらタクシーの客引きにあう。コロンボ・フォート駅まで18ドル。結構な出費だが他に選択肢もなく乗車。
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朝5時ごろのコロンボ郊外。まだまだ暗い。
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1時間弱でコロンボ・フォート駅に到着。そろそろお店がオープンしかかる頃。
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コロンボ・フォート駅に到着。朝6時半出発のアヌラーダプラ行きの鉄道に乗るためチケットを買います。
コロンボ フォート駅 駅
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チケット売り場。行き先によって売り場のブースが分かれているので注意。地名は英語表記があるので、それを参考にチケット購入。
2等で290スリランカルピー=約200円。5時間乗ってこの値段は激安! -
駅には電光掲示板があり、発着の電車が見られるようになっていて便利。そしてフォート発便は時間も結構正確でした。今回は6:35のKankesanthurai行きの電車に乗って途中下車。
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フォート駅のホーム。時刻表があったけどどうも変わっているらしい…テキトーやなw
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6:35
Kankesanthurai行きの電車、ほぼ定刻通り到着。これに5時間ほど乗ってアヌラーダプラで途中下車。 -
2等車両はすでに混み合っており座るスペースなし。立ちっぱなし5時間はツライな…と思い連結部へ。
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スリランカの鉄道は窓を開けたまま走る。ドアから見えた朝日、くっきり見えてキレイ!
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この連結部はスペースがあったため、ボストンキャリーを置いてその上に座ることにした。なんとか快適。
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スリランカの鉄道では軽食の車内販売があった。ワディーワディーやらパリップパリップやら、売る品物名を言いながら車内を練り歩くスタイルだ。
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カゴの中。グリーンチリに囲まれてワディ(フワフワのコロッケ的なもの)・パリップ(ひよこ豆コロッケ)などがギッシリ。これは美味しそう!ちなみに買った時の包み紙は、子供が勉強したあとのノートの切れ端だったりする笑。このランカスタイル、嫌いじゃないw
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いくつもの川を越えて進む頃には、すっかり日も高くなり1日が始まっていた。結構な気温だけどドアが開けっぱなしで風が入るため、そんなに暑くない。むしろ涼しくて羽織ものを取り出したり…
動画はこちら
https://youtu.be/xL2jBgiI4WU
この車内で日本語を勉強してるというパサンギちゃんという中学生女子に声をかけられました。おおー、遠く離れた国で日本語学んでるとはすごい!アヌラーダプラへはお参りに行くとのこと。
日本の文化についてや学校での出来事など、色々なことをたくさんお話しました。5時間という長丁場の鉄道旅でしたが、彼女のお陰で退屈せずにすみました。ありがとう! -
11時半
アヌラーダプラ駅に到着。沢山の人がここで降りていった。鉄道旅をともにしたパサンギちゃんともここでお別れ。お父様・お母様ともご挨拶をしてさよならを言う。
こういう出会いがあるのも列車旅ならです。スリランカの電車移動、オススメです★コロンボから5時間ほどの古都、仏教遺跡を回るにはスリーウィラーがオススメ by ぱんスキュさん聖地アヌラーダプラ 史跡・遺跡
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駅から予約しておいた宿までスリーウィーラー=三輪バイクタクシーで移動。150LKR。ここでバイタクからアヌラーダプラ観光の1日チャーターを持ちかけられるもとりあえず保留。
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アヌラーダプラの宿=ラージャラタ・リーチ・リゾート
家族経営の半民泊のような宿。街中にありリゾート感はあまりないけど場所がよく、また家族もみんないい方でとにかく雰囲気が良い!ご飯も美味しく観光のアドバイスもばっちりで、かなりオススメ宿。 -
旦那様と奥様の結婚式の写真。衣装がステキやね(≧∀≦)
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お部屋もとても清潔で広く、テラスも付いてて◎。シャワーの湯の出し方がよく分からなかった以外は申し分ありません。(結局湯は出ました)
居心地の良い家庭経営のゲストハウス by ぱんスキュさんラジャラタ ホテル ホテル
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旦那さんからアヌラーダプラの主要観光地の説明を受けたのち、メニュー表を見ながら値段や行き先を確認。こういった明朗会計なのもこの宿の良いところ。
スリーウィーラーを一日貸し切り、アヌラーダプラ周辺の観光地を一通り回ってもらうことにした。お値段も2000LKRとお値ごろ、しかもこの運転手がとっても良い人で、やはり良い人のところには良い人が集まるんだなとおもった。 -
まずはBodhigharayaという仏教遺跡へ。メインのイスルムニヤ精舎なら南にある古い遺跡です。
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岩がゴロゴロしており、この下で僧たちが瞑想していたと言われています。
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観光客もまばらで、なんかゆるーーーい雰囲気の良い場所だった。犬w
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見おろすと遺跡跡が見えますが、詳しいことはよくわかっていないそうです。
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下の広場にはアイス売り場が独特の音楽を鳴らして売りに来ていました。ユルさに拍車をかけてます…
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そしてヤギの群れ。この子たち、可愛いルックスなのにゴミを漁って食べてたりとやることファンキーw いきなりスリランカのユルさの洗礼を受けた気分!
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続いてアヌラーダプラのメイン仏遺跡、イスルムニヤ・ラジャマハ・ヴィハーラ=イスルムニヤ精舎へ。BC3世紀ごろ当時の王によって建てられたと言われる仏舎である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/イスルムニヤ精舎 -
入口の池には蓮のがあり仏教ムード満点。
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入口手前には靴と帽子を取るように指示された看板が立っている。石などが足に刺さらない方に注意。
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入り口。皆さん裸足でお参り。砂を避けるだけではなく、暑さにも注意。
アヌラーダプラ観光のメインの1つ。裸足入場に注意 by ぱんスキュさんイスルムニヤ精舎 寺院・教会
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まあまあ広い敷地内。僧院の中には仏像が安置されていたり、階段などからストゥーパを眺めることができたりする。
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家族で熱心にお参りする人たち。
スリランカの旅を通して感じた事は、人々の信仰の厚さだ。心打たれる風景に何度も出会うことになった。 -
中の仏像は、日本の浅草寺の協力を得て色を塗り直したらしい。
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階段に登って高いところから下を眺めることができる。
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ストゥーパを見下ろす。スリランカのストゥーパは白色が基本。
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敷地内に生えてる木。
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続いて周辺の仏跡を回ります。やはり車やバイクは便利!
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トゥーパーラーマ・ダーガバ。オレンジの線が印象的なストゥーパ。
スリランカ最古の仏塔 by ぱんスキュさんトゥーパーラーマ ダーガバ 寺院・教会
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ここでもお花を持ってお参りする家族が何組も見られた。
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イヌとストゥーパ。なんかカッコエエ。
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川を挟んで別のストゥーパが見えるスポットへ連れて行ってもらった。川越しに見るストゥーパは白色がよく生えていた。
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さらに北へ進むとあたりは田舎道だった。川で遊ぶお子たち。気持ちよさそうだー!
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最も北にある重要な遺跡、マハーセナ・パレス。ここにはスリランカて最も美しいと言われているムーンストーンが残されている。
柵に囲まれたムーンストーン by ぱんスキュさんクイーンズ パビリオン (ムーンストーン サイト) 史跡・遺跡
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ムーンストーン。残念ながら現在では保存のために柵に覆われていて触る事はできない。とても綺麗だ。
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一帯は観光地として駐車場や売店などが並んでいた。
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喉が渇いたのでココナツgkgk。これで100LKR=約70円とは激安!
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さらにスリーウィーラーに乗って次の遺跡へ移動。
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アパヤギリ・ダーガバ。珍しくレンガ色の仏塔はBC1世紀に当時の王によって作られ、大乗仏教の本拠地として栄えたそうだ。
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仏塔全景。ここにもお参りの人がたくさんいた。基本的に白い衣を纏うのだ。
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そばで見るとなかなか年季が入っていることがわかる。2000年以上前だもんなー。
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仏舎の中にはストゥーパができるまでの絵がストーリー仕立てで飾られていた。
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敷地の外にあったプール。階段などがあり、昔はここも敷地の中だったと思われる。
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クッタム・ポクナと呼ばれる2つの池。文字通り巨大な人工池が並んでいる遺跡。
大小2つの沐浴場、おみやげ屋もそばにあり by ぱんスキュさんクッタム ポクナ (ツイン ポンズ) 史跡・遺跡
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クッタム・ポクナの一方の池。ここにも沢山の人が集う人気のお参りスポット。
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周りにはお土産物や石像などが並び、公園のような憩いの場となっていた。
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ジェータナヤ・ラーマヤ。これまたレンガ色の仏塔は、エジプトのピラミッドに続きレンガ造りでは世界3番目の大きさになるらしい。さすがに大きい!これより高くなる可能性もあったとかなかったとか…
迫力ある巨大仏塔 by ぱんスキュさんジェータワナ ラーマヤ 史跡・遺跡
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ここは少し閑散としていた。他のストゥーパと同じように仏舎の中に仏像が安置されていた。
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ストゥーパを根城としているサルたち。しかし近づいても逃げも騒ぎもせず。やはりユルいw!
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お釈迦様が悟りを得るまでの絵。教会のイコンやフラスコ画にも通じますね。
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寝釈迦仏など。やはりビビッドな色遣いが特徴。
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最後はアヌダーラプラの中心中立つルワンウェリ・サーヤ・ダーガバへ。ここには沢山の人が集っていると思ったら、どうやら夕方からプージャ(儀式)の時間らしい。
と、突然声をかけられたので振り向くと、そこにはパサンギちゃん一家の姿が!わー、偶然!これからお参りするとのことで、ご好意で一緒に回らせて頂く事に。ラッキー! -
パサンギちゃんの手にあったおそなえもの。これはなに?と聞くと、アーユルヴェーダのメディスンだとお母様が教えてくれました。それからお花、これは欠かせません。
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仏塔の周りをお経を唱えながら反時計回りにゆっくり歩いたのち、メディスンやお鼻を所定の場所へとお供えしてさらにお祈り。とっても尊い時間の流れに、気持ちがぐっと清浄になった。
スリランカ、いい国だ。 -
小一時間ほどでパサンギちゃんファミリーにお礼を言って、今度こそ本当のお別れ。最後にパサンギちゃんの身につけてたピアスを記念だからといって頂き恐縮しかり。いやー、仏縁に恵まれたいい一日だった!
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と帰りしなにドライバーさんから『一番大切なところに行ってないからぜひ行くべきだ!』と言われ、夜遅くなってしまったにもかかわらず、スリー・マハー・菩提樹に連れて行ってもらいました。
聖なる菩提樹の寺院は夜も賑わっている by ぱんスキュさんスリー マハー菩提樹 自然・景勝地
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ここはアショーカ王女がインドのブッダガヤから取り寄せた世界最古の聖なる菩提樹がある場所だ。
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僧院の中には沢山の人がいて、やはりお祈りをしてプージャの時間を過ごしている。聖なる空間だ。
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お供えものはとにかくたくさんのお花。いい香りがして、あたり一面うっとりとするような空気に包まれている。
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僧院の外にも沢山の人達がいた。ここでもお祈り中、本当に信仰心厚い人達ばかりで胸を打たれる。
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東南アジアお約束のネオン仏様w これはチープに見えるからやめておいた方がいい気がするんだけどな…
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ここもまた聖なる時間を過ごすことができ、大満足のアヌラーダプラ観光となりました。
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お世話になったドライバーさんには厚くお礼を言って宿へ戻る。ダイニングでは、ご飯の準備がされようとしていた。楽しみだー!
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ご飯はスリランカ料理。赤米のイディアーッパ、ポテトカレー、エビカレー、ポルサンボーラ。
実は日本でスリランカ料理を習っているのですが、本場のものを食べるのは初めて。生ココナツはやはり食感がよく、味もフレッシュで軽くてとっても美味しい!たくさんお代わりしちゃって、ここでも大満足!
満たされた気分で初日を終えることができて本当に嬉しかったです。おやすみなさい… -
朝8時
おはようございます。昨晩が機内での仮眠だったのでこの夜は爆睡。非常にすっきりした目覚めです。
宿の屋上に上がり、のびのびと空気を吸い込みます。 -
屋上からの眺め。街中なので交通量はややありますが、それでもきれいな空気だったのが印象的。
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朝ごはんもまたスリランカスタイル。いやー、本当においしいお料理ばかりで幸せ★(≧∀≦)
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この日の朝ごはんは赤米、レディーフィンガー(オクラの別名)、コラサンボーラ、ゴーヤチップス、パリップ、魚カレー。朝からガツガツ食べるも本当に軽くていくらでもいけちゃう不思議。美味しかったー!
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最後は旦那様のご好意でバス停まで送っていただきました。ダンブッラ行きのバスがちょうど出るところだったラッキーなタイミング!旦那さんと握手でお礼と別れを惜しむ言葉を交わす。
そしてこれに乗り、次の目的地ダンブッラへ。
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