2018/05/11 - 2018/05/21
594位(同エリア3076件中)
びびママさん
猫のいる生活を満喫しているびび家。
ベルギーのイーペルという街で
猫が街にあふれるというお祭りがあるということを知り
いつか行ってみたいな~と思っていました。
開催は3年に1度・・5月の第2日曜日。
5月の連休明けの休暇はなんとなくとりにくい・・ということで
今まではチャンスがなかった・・。
でも・・
今年2018年はびびパパがめでたく4月で定年となるアニバーサリー。
そして3年に1度の猫まつり開催の年。
びびパパのリフレッシュ休暇にびびママも便乗して
思いきって行ってきました。
そしてついでに・・いやせっかくなので
少しゆっくりベルギー+オランダを巡ってきました。
一番の目的はもちろん猫まつり!
そして
+キューケンホフ公園でのチューリップ
+ゴッホ・フェルメール・ルーベンス・レンブラントなどの絵画鑑賞
+ベルギービール・ワッフル・チョコレート
などなど+@も盛りだくさん。
仙台から成田乗継でブリュッセルまでANA便往復。
ベルギー・オランダ内は電車での移動で車窓も満喫。
ベルギー・オランダ共に拠点を決めてそこを起点に行動。
ベルギーの古都ブルージュではオーベルジュ
オランダではユトレヒトのアパートメントホテルに宿泊という
新しい体験も。
ビール天国+食べ物も美味しくて
重いスーツケースを抱えての石畳や駅の階段など
四苦八苦しながらも
ベルギーの方の陽気さと
一見素気なさそうでいてとても親切なオランダの方に助けられ
今回もとっても思い出深い旅行になりました。
オランダはユトレヒトを拠点にあちこちを巡ります。
6日目はアムステルダムへ。
ゴッホ美術館と国立美術館で絵画三昧です。
旅行の概要及び手配は下記の通りです。
5/11(金)
仙台空港発8:00 ANA NH3232便
成田空港発10:55 ANA231便
ブリュッセル着 15:40
ブリュッセルーデンハーグへ電車移動 デンハーグ泊
Hotel - Babylon Den Haag
ホテル - バビロン デン ハーグ泊
5/12(金)
キューケンホフ公園+マウリッツハイス美術館
その後電車でブルージュ移動 ブルージュ泊
Hotel Duc De Bourgogne
オテル デュ ドゥ ブルゴーニュ 3泊
5/13(日)
ブルージュから日帰りでイーペル猫まつり ブルージュ泊
5/14(月)
ブルージュ ブルージュ泊
5/15(火)
ブルージューアントワープ経由ーユトレヒト ユトレヒト泊
ホテル:ホテル 26(アパートメントホテル) 4泊
5/16(水)
ユトレヒトから電車でアムステルダムへ日帰り
ゴッホ美術館・新国立美術館 ユトレヒト泊
5/17(木)
ユトレヒトからバスでキンデルダイクへ日帰り
ユトレヒト泊
5/18(金)
ユトレヒトから電車+バスでクレラーミュラー美術館へ
その後アムステルダムへ移動猫博物館 ユトレヒト泊
5/19(土)
ユトレヒトからブリュッセルへ電車で移動
ロッテルダムからタリス乗車 ブリュッセル泊
ホテル:イビスブリュッセルオフグランプラス
5/20(日)
ブリュッセル発21:10 ANA232便
5月21日(月)
成田空港着15:10
成田空港発18:50 ANA3235便
仙台空港着20:10
航空券手配:仙台ーブリュッセル
ANA HPで2017年6月に予約
諸税込 111,280円/1人
マイル 8,971マイル/往復
ホテル :バビロンホテルデンハーグ 1泊
Booking.Comより予約(2月予約)
スタンダードツイン 朝食込
現地支払い 140,8ユーロ(諸税込)
VISA請求 18,699円
ホテルデュドゥブルゴーニュ 3泊
Booking.Comより予約(10月予約2月日にち変更)
スタンダードツイン 朝食込
現地支払い 362.72ユーロ(諸税込)
夕食1回合わせて 470.22ユーロ
VISA請求 62,670円
ホテル26 4泊
Booking.Comより予約(10月予約2月日にち変更)
コンフォートアパートメント
現地支払い 701.6ユーロ(諸税込)
VISA請求 93,300円
イビスブリュッセルオフグランプラス
アコーホテルズHPより予約(2月予約)
ROOM WITH 2 SINGLE BEDS
現地支払い 113.49ユーロ
VISA請求 15,123円
現地移動 :ベルギー国内はRailpassを購入
オランダ国内はOV-チップカールトを購入チャージ利用
国際列車は券売機または窓口で購入
両替 :トラベレックスにて700ユーロ購入
JCB決済 96,285円(1ユーロ=137.55円)
ガイドブックなどでオランダ・ベルギー共に
現金のみのお店が多いとの情報でしたので
ユーロ現金を少し多めに持っていきましたが
たいていの店ではVISA・マスターカードが使用可能でした。
また街角にCDも多くありました。
*今回もカードキャッシングはしませんでした。
自分自身の旅行の備忘録も兼ねた旅行記です。
しつこい旅行記になることをお許し下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。ユトレヒトの朝です。
お部屋を出て朝の空気を深呼吸。
朝の静かなカナルの風景。
鳥の声も聞えて良い感じ。
朝ごはんの用意しなくちゃ。 -
オランダでの4泊。
ユトレヒトを起点にオランダ観光を楽しみます。
今日はアムステルダムへ。
目的はゴッホ美術館と国立美術館がメイン。余裕があれば街歩きしたいな。
ユトレヒトの街並み。通勤通学の方と一緒に駅へ向かいます。 -
駅の手前は大々的に工事中。
-
駅隣接のショッピングモールの中を抜けていくと近道。
みんな入って行くのでついていきました。
ユトレヒトセントラル駅に到着。
改札口でOV-chipkaart(オーフェイ・チップカールト)にてピ! -
アムステルダムへはICで30分弱です。
この時間帯は10分おきにあります。
7:48発の電車に乗車。
車内は通勤の方でそこそこ混雑。席バラバラで着席出来ました。新しく大きい駅でした。 by びびママさんユトレヒト中央駅 駅
-
アムステルダム中央駅に到着。
駅の構内にチューリップたっぷりのお花屋さんが。
オランダらしい~。赤レンガの美しい駅舎。 by びびママさんアムステルダム中央駅 駅
-
駅のトイレ。
オランダ国鉄の駅のトイレ。一律0.7ユーロ。
高いな~と思いつつ・・清潔なトイレは安心です。 -
ゴッホ美術館はかなりの人気スポット。日本人はもちろん世界中からの観光客で入場待ちの行列が出来ることもあるそう。
事前にHPにて入場予約をすることが可能。
「Museumkaart(ミュージアムカード)」を持っていることを前提に
マルチメディアツアー(オーディオガイド)+入場予約を申し込みました。
クレジット決済でEチケットがメールにて送付されます。
このチケット+「Museumkaart(ミュージアムカード)」を提示で入場出来ます。
マルチメディアツアー(オーディオガイド)5ユーロ/1台。
9:30の入場予約でした。 -
アムステルダム中央駅からトラムにて向かうつもりでしたが
中央駅前でトラムがなかなか進まずかなり渋滞している様子。
時間に間に合わないと判断して徒歩で向かうことに。
2.9kmを歩きます! -
街並みを見ながら・・
-
チューリップの球根屋さんもあちこちに。
-
運河の風景も美しい。
-
時間に余裕がないのであせりますが・・
なんとか国立美術館まで来ました~。
約40分・・疲れた^^ -
うさぎさん・・斬新だな~。
-
イチオシ
着いた!ゴッホの絵がいっぱい!
ここはゴッホ美術館に間違いない(笑)ゴッホに浸る♪ by びびママさんゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
入り口はあっちかな~。
なんとか予約時間までに入場出来ました。
朝早いせいかこの時間にはチケット窓口にも入り口にも行列はありませんでした。
一応30分遅れまでは入場可能のようです。 -
美術館内展示作品は撮影禁止。
マルチメディアツアー(オーディオガイド)は日本語も選べます。
タブレット型のとても使いやすいそして内容も充実したものでした。
上着や大きめバッグ・リュックなどはクロークにて預かってもらえます(無料)
女性の肩掛けバッグはそのまま入場可能でした。
常設展は時代別になっていて充実の作品数に圧倒されます。
特別展は「ファン・ゴッホと日本」
日本が大好きだったゴッホ。
部屋に飾った浮世絵が描かれているものもあり興味深かったです。
エントランス付近ではこうやってゴッホの名画と記念写真を撮れる場所もあり。 -
ミュージアムショップも1階と2階にあってお土産購入にも便利。
日本語図録もありました。
自転車グッズ(サドルカバーとかベルなど)が豊富にあるのは
オランダらしいです。
包み紙がゴッホの絵のチョコレート詰合せをお土産用に購入しました。
たくさんの作品ととても丁寧なマルチメディアツアーの説明で
びびママ的にはゴッホの印象が変わりました。
にしても・・短い生涯での作品数の多さにはびっくりです。 -
見学時間約3時間半・・。堪能したね~。
ということで美術館内のカフェでランチ。
カフェテリア方式の明るいカフェです。 -
地ビールとオレンジジュース・サンドイッチと焼きそば(ミーゴレン風)
全部で22.5ユーロ。カード決済可。 -
約200点の油彩画そして約500点の素描画を誇るゴッホ美術館
びびパパは大好きなゴッホ三昧で大満足。
今回の行程・・アムステルダムまで来る前に
ゴッホの生誕地ズンデルト村のあるオランダ南部の風景を車窓から見たり
ゴッホが学んだ芸術学院のあるアントワープなども通ってきたせいか
よりいっそう印象に残った気がします。
でもさすがに疲れたね~。 -
特別展を開催するこの別館は黒川紀章氏によるもの。
-
国立ゴッホ美術館とアムステルダム国立美術館のあるエリアは
この他いろいろなミュージアムがあるようです。
そしてその中心には広いミュージアム広場が。
風は強いものの良いお天気。緑がまぶしい。周囲ぐるりと美術館。 by びびママさんミュージアム広場 広場・公園
-
こちらはミュージアム広場側からのゴッホ美術館。
-
そして国立美術館へ!
周囲ぐるりと美術館。 by びびママさんミュージアム広場 広場・公園
-
イチオシ
この風景・・良いね!
-
お~これが
「I amsterdam」のサインだ~。
皆さんいろいろなポーズで写真撮影に夢中です。 -
国立美術館内
ゴッホ美術館と同じタイプのマルチメディアツアー(オーディオガイド)ありました。5ユーロ/1台
かなりの広さと展示作品を誇る美術館です。
きっと1日かけても足りないくらい。
そんな忙しいツーリスト用に(笑)ハイライトツアーの選択が可能でした。
いわゆる見逃せない作品20点をコンパクトに見ることが出来るもの。
優れものだわ~。
また国立美術館のアプリをダウンロード(無料)しておくと
自分のスマホがそのままオーディオガイドになるそう。
マウリッツハイス美術館でもそのシステムがありましたが
今後の流れになるのかな~。
無料だし帰国してからの復習で見ることも出来るし便利です。
館内wifiも完備です。 -
でもそのハイテクオーディオガイド・・最初使い方がわからず・・(笑)
いきなりのレンブラント「夜警」部屋へ。
ちなみにここ国立美術館は撮影可(フラッシュ禁止)
ロッカータイプのクロークあり。かつてのオランダの国力を感じる壮大な美術館。 by びびママさんアムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
やっと使い方が呑み込めて・・
フェルメールがさりげなく・・。
作品数は4点。
フェルメールの絵って光を発しているような不思議なオーラ感じます。 -
1点でも日本なら特別展示になりそうな名画がずらり・・。
圧倒されます。 -
これも・・
-
あれも・・教科書で見たことのある絵がたっぷり。
-
オランダの国力を支えた帆船の展示もありました。
江戸時代鎖国の日本へオランダは来ていたんですよね~。 -
海洋国家オランダを示すものも多数。
ゴッホ美術館もそうでしたが課外授業と思われる子どもたちがたくさん。
メモを取りながら見学していました。 -
19世紀末に美術館として建てられた建物は
10年の改修工事を経て2013年グランドオープン。
美しい図書室。
美術史関連の本を所蔵。 -
オランダが繁栄を誇ったころから上流階級の間で流行した「ドールハウス」
想像より大きくて精巧。ついつい見入ってしまいます。
こういうの好きなのよね~。 -
デルフト焼の展示室も。
白とブルーの美しい陶器にうっとり。
この大きさのものを作るには高度な技術が必要。
中国や日本の磁器にも似た雰囲気に惹かれます。 -
19世紀末に建てられた建物自体も素敵。
-
ステンドグラスもあります。
-
ここにもゴッホの自画像が。
-
オランダの風景も良いですね。
-
何百年も変わらない風景。
ダッチライトといわれる独特の空が良いなあ~。
この他アジアに関する展示室もありました。 -
かなりの急ぎ足で国立美術館見学も終了。
頭も足も使ってヘロヘロ・・。街歩きは断念・・帰ります。
トラムで駅まで。
徒歩40分もトラムではあっという間に中央駅に到着。トラム 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
広い駅前広場です。
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東京駅のモデルになったともいわれるアムステルダム中央駅の駅舎。
赤レンガが美しいです。赤レンガの美しい駅舎。 by びびママさんアムステルダム中央駅 駅
-
ICでユトレヒトへ。
車窓にIKEAが見えました。 -
ユトレヒト駅隣接のショッピングモールに
スーパー「アルベルト・ハイン(Albert Heijn B.V.)」がありました。
そこで食料品を購入。
生鮮食料品やお惣菜系など品ぞろえもとっても豊富。
がっちり買い込みたかったけど・・
あ・・ここは家じゃない・・車じゃないということで(笑)
2人で手持ち出来るだけしか買えない^^
アルベルト・ハインはキャッシュオンリーなので気を付けてね。
また同じモール内のお洒落な魚屋さんでお惣菜の量り売りをしていたので購入。
ここでもあれこれ買いたかったなあ~。
駅から徒歩でホテルまで。
道もわかってきたので意外に近い。
あら・・裏表お顔が違うミッフィーちゃん発見。
裏はおじさん?あれ?もしかしてブルーナさん?
面白い~。 -
ホテルに1度荷物を置いて再びビール・ワインなど重量物を買いに
お散歩がてらドム広場近くのスーパーへ。
この日の夕食はお待ちかね!ホワイトアスパラ!
贅沢にたっぷりいただきます。 -
魚屋さんで買ったお惣菜(エビフリッター・クロケット)などなど・・
並べただけでも良い感じに見える。
そして美味しく頂きました。
ビールやワインも進みわ~。
明日はオランダ3日目。
お天気を見て行き先決めよう。おやすみなさい~。
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この旅行記へのコメント (4)
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- ぴぴまるさん 2018/07/28 18:05:20
- ゴッホつながり
- びびママさんへ
ユトレヒト拠点にアムスに通うなんて、びびママさんすごいデス。
居住者のように通勤電車に乗って、そういうのいいですよね。
アパートメントで地元のお惣菜で買って、贅沢にホワイトアスパラスも。
とってもリラックスな夕食。
ゴッホ美術館撮影禁止だったんですね。
私は昔すぎて忘れていました。
中央駅からトラムで行きましたが、トラムも結構乗ったような。。。
そこを歩くなんて。
私は乗ったトラムが本当にゴッホ美術館に行くのか不安で、しかもチケット買わずに乗って車内で買おうと母と離れて、すると母が不安になって・・・思い出しました。
改めてオランダにも行きたくなりました。
ぴぴまる。
- びびママさん からの返信 2018/07/28 21:16:05
- Re: ゴッホつながり
- ぴぴまるさん。いつもありがとうございます。
欧米のレストランは美味しいけどお酒プラスだと量がどうしても多くて・・結果疲れてしまうのでこういう簡単な自炊はリラックス出来て良かったです。
「ちょい住み」についつい影響受けちゃいました。ユトレヒトはアムステルダムとは違い少し地方都市の趣で波長が合って良かったです。
ゴッホ美術館までの徒歩は‥行きがかり上やってしまいましたが‥結構大変でした。距離ありますよね~(笑)
ゴッホなら・・次はクレラー・ミュラー美術館へぜひ!おすすめです。
-
- たらよろさん 2018/06/20 19:57:20
- 黒川紀章さん
- こんばんは、びびママさん
ゴッホ美術館は撮影禁止なんですね。
ヨーロッパは意外と撮れちゃうところも多いから、
ゴッホも見たいなぁなんて欲張りになってしまいました。
ゴッホの作品って、息を詰めて見てしまう作品が多くて、
歩いて広いだけじゃなくて、
呼吸自体もしんどくなる気がするなぁ(笑)
ところで、改めて、黒川紀章さんは世界に羽ばたく建築家さんだったんだなぁって。
日本人の誇りですね。
たらよろ
- びびママさん からの返信 2018/06/20 22:17:03
- Re: 黒川紀章さん
- たらよろさん。いつもありがとうございます。
ゴッホ美術館だけは撮影禁止でした・・観覧者が多いので撮影可能にすると流れが滞ってしまうから?なのかな~なんて思ってました。
今回オランダでのゴッホ三昧で今までのゴッホに関する考え方が変わったんですよね~。あらためて偉大さを感じました。
もし機会があったら・・深呼吸しつつ見て下さいね。酸欠になっちゃいます。
黒川紀章さん・・まさに日本を代表する建築家であることを実感しました。
まさか・・ここにも!って感じです
海外を旅行していて様々な形で活躍する日本人を見ると本当にうれしく誇りに感じますよね!
そんなところも旅行する魅力だと思っています。
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