デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
猫のいる生活を満喫しているびび家。<br />ベルギーのイーペルという街で<br />猫が街にあふれるというお祭りがあるということを知り<br />いつか行ってみたいな~と思っていました。<br />開催は3年に1度・・5月の第2日曜日。<br />5月の連休明けの休暇はなんとなくとりにくい・・ということで<br />今まではチャンスがなかった・・。<br />でも・・<br />今年2018年はびびパパがめでたく4月で定年となるアニバーサリー。<br />そして3年に1度の猫まつり開催の年。<br />びびパパのリフレッシュ休暇にびびママも便乗して<br />思いきって行ってきました。<br /><br />そしてついでに・・いやせっかくなので<br />少しゆっくりベルギー+オランダを巡ってきました。<br />一番の目的はもちろん猫まつり!<br />そして<br />+キューケンホフ公園でのチューリップ<br />+ゴッホ・フェルメール・ルーベンス・レンブラントなどの絵画鑑賞<br />+ベルギービール・ワッフル・チョコレート<br />などなど+@も盛りだくさん。<br /><br />仙台から成田乗継でブリュッセルまでANA便往復。<br />ベルギー・オランダ内は電車での移動で車窓も満喫。<br />ベルギー・オランダ共に拠点を決めてそこを起点に行動。<br />ベルギーの古都ブルージュではオーベルジュ<br />オランダではユトレヒトのアパートメントホテルに宿泊という<br />新しい体験も。<br /><br />ビール天国+食べ物も美味しくて<br />重いスーツケースを抱えての石畳や駅の階段など<br />四苦八苦しながらも<br />ベルギーの方の陽気さと<br />一見素気なさそうでいてとても親切なオランダの方に助けられ<br />今回もとっても思い出深い旅行になりました。<br /><br />オランダはユトレヒトを拠点にあちこちを巡ります。<br />8日目はゴッホのコレクションが魅力的なクレラーミュラー美術館と<br />その後再びアムステルダムへ行きここはマストの猫博物館(Katten Museum)へ。<br />オランダ最終日をたっぷり満喫します。<br /><br />旅行の概要及び手配は下記の通りです。<br /><br />5/11(金)<br />仙台空港発8:00 ANA NH3232便<br />成田空港発10:55 ANA231便<br />ブリュッセル着 15:40<br /><br />ブリュッセルーデンハーグへ電車移動  デンハーグ泊<br />Hotel - Babylon Den Haag<br />ホテル - バビロン デン ハーグ泊<br /><br />5/12(金)<br />キューケンホフ公園+マウリッツハイス美術館<br />その後電車でブルージュ移動       ブルージュ泊<br />Hotel Duc De Bourgogne<br />オテル デュ ドゥ ブルゴーニュ  3泊<br /><br />5/13(日)<br />ブルージュから日帰りでイーペル猫まつり  ブルージュ泊<br /><br />5/14(月)<br />ブルージュ                   ブルージュ泊<br /><br />5/15(火)<br />ブルージューアントワープ経由ーユトレヒト     ユトレヒト泊<br /><br />ホテル:ホテル 26(アパートメントホテル)  4泊<br />     <br />5/16(水)<br />ユトレヒトから電車でアムステルダムへ日帰り<br />ゴッホ美術館・新国立美術館     ユトレヒト泊<br /><br />5/17(木)  <br />ユトレヒトからバスでキンデルダイクへ日帰り<br />                  ユトレヒト泊<br /><br />5/18(金)  <br />ユトレヒトから電車+バスでクレラーミュラー美術館へ<br />その後アムステルダムへ移動猫博物館 ユトレヒト泊<br /><br />5/19(土)<br />ユトレヒトからブリュッセルへ電車で移動<br />ロッテルダムからタリス乗車       ブリュッセル泊<br /><br />ホテル:イビスブリュッセルオフグランプラス      <br /><br />5/20(日)<br />ブリュッセル発21:10 ANA232便<br /><br />5月21日(月)<br />成田空港着15:10<br />成田空港発18:50 ANA3235便<br />仙台空港着20:10<br />    <br />航空券手配:仙台ーブリュッセル <br />      ANA HPで2017年6月に予約<br /><br />      諸税込 111,280円/1人<br />      マイル 8,971マイル/往復<br />      <br />ホテル  :バビロンホテルデンハーグ 1泊<br />      Booking.Comより予約(2月予約)<br />      スタンダードツイン 朝食込<br />      現地支払い 140,8ユーロ(諸税込)<br />      VISA請求 18,699円<br />      <br />      ホテルデュドゥブルゴーニュ 3泊<br />      Booking.Comより予約(10月予約2月日にち変更)<br />      スタンダードツイン 朝食込<br />      現地支払い  362.72ユーロ(諸税込)<br />      夕食1回合わせて 470.22ユーロ<br />      VISA請求  62,670円<br /><br />      ホテル26  4泊<br />      Booking.Comより予約(10月予約2月日にち変更)<br />      コンフォートアパートメント<br />      現地支払い  701.6ユーロ(諸税込)<br />      VISA請求 93,300円<br /><br />      イビスブリュッセルオフグランプラス<br />      アコーホテルズHPより予約(2月予約)<br />      ROOM WITH 2 SINGLE BEDS <br />      現地支払い  113.49ユーロ<br />      VISA請求 15,123円 <br />      <br />現地移動 :ベルギー国内はRailpassを購入<br />      オランダ国内はOV-チップカールトを購入チャージ利用<br />      国際列車は券売機または窓口で購入<br /><br />両替   :トラベレックスにて700ユーロ購入<br />      JCB決済  96,285円(1ユーロ=137.55円)<br /><br />ガイドブックなどでオランダ・ベルギー共に<br />現金のみのお店が多いとの情報でしたので<br />ユーロ現金を少し多めに持っていきましたが<br />たいていの店ではVISA・マスターカードが使用可能でした。<br />また街角にCDも多くありました。 <br />*今回もカードキャッシングはしませんでした。<br /><br />自分自身の旅行の備忘録も兼ねた旅行記です。<br />しつこい旅行記になることをお許し下さい。

2018年イーペル猫まつり+@の旅・・8日目クレラー・ミュラー美術館そしてやっぱり猫博物館♪

21いいね!

2018/05/11 - 2018/05/21

23位(同エリア82件中)

びびママ

びびママさん

猫のいる生活を満喫しているびび家。
ベルギーのイーペルという街で
猫が街にあふれるというお祭りがあるということを知り
いつか行ってみたいな~と思っていました。
開催は3年に1度・・5月の第2日曜日。
5月の連休明けの休暇はなんとなくとりにくい・・ということで
今まではチャンスがなかった・・。
でも・・
今年2018年はびびパパがめでたく4月で定年となるアニバーサリー。
そして3年に1度の猫まつり開催の年。
びびパパのリフレッシュ休暇にびびママも便乗して
思いきって行ってきました。

そしてついでに・・いやせっかくなので
少しゆっくりベルギー+オランダを巡ってきました。
一番の目的はもちろん猫まつり!
そして
+キューケンホフ公園でのチューリップ
+ゴッホ・フェルメール・ルーベンス・レンブラントなどの絵画鑑賞
+ベルギービール・ワッフル・チョコレート
などなど+@も盛りだくさん。

仙台から成田乗継でブリュッセルまでANA便往復。
ベルギー・オランダ内は電車での移動で車窓も満喫。
ベルギー・オランダ共に拠点を決めてそこを起点に行動。
ベルギーの古都ブルージュではオーベルジュ
オランダではユトレヒトのアパートメントホテルに宿泊という
新しい体験も。

ビール天国+食べ物も美味しくて
重いスーツケースを抱えての石畳や駅の階段など
四苦八苦しながらも
ベルギーの方の陽気さと
一見素気なさそうでいてとても親切なオランダの方に助けられ
今回もとっても思い出深い旅行になりました。

オランダはユトレヒトを拠点にあちこちを巡ります。
8日目はゴッホのコレクションが魅力的なクレラーミュラー美術館と
その後再びアムステルダムへ行きここはマストの猫博物館(Katten Museum)へ。
オランダ最終日をたっぷり満喫します。

旅行の概要及び手配は下記の通りです。

5/11(金)
仙台空港発8:00 ANA NH3232便
成田空港発10:55 ANA231便
ブリュッセル着 15:40

ブリュッセルーデンハーグへ電車移動  デンハーグ泊
Hotel - Babylon Den Haag
ホテル - バビロン デン ハーグ泊

5/12(金)
キューケンホフ公園+マウリッツハイス美術館
その後電車でブルージュ移動       ブルージュ泊
Hotel Duc De Bourgogne
オテル デュ ドゥ ブルゴーニュ  3泊

5/13(日)
ブルージュから日帰りでイーペル猫まつり  ブルージュ泊

5/14(月)
ブルージュ                   ブルージュ泊

5/15(火)
ブルージューアントワープ経由ーユトレヒト     ユトレヒト泊

ホテル:ホテル 26(アパートメントホテル)  4泊
     
5/16(水)
ユトレヒトから電車でアムステルダムへ日帰り
ゴッホ美術館・新国立美術館     ユトレヒト泊

5/17(木)  
ユトレヒトからバスでキンデルダイクへ日帰り
                  ユトレヒト泊

5/18(金)  
ユトレヒトから電車+バスでクレラーミュラー美術館へ
その後アムステルダムへ移動猫博物館 ユトレヒト泊

5/19(土)
ユトレヒトからブリュッセルへ電車で移動
ロッテルダムからタリス乗車       ブリュッセル泊

ホテル:イビスブリュッセルオフグランプラス      

5/20(日)
ブリュッセル発21:10 ANA232便

5月21日(月)
成田空港着15:10
成田空港発18:50 ANA3235便
仙台空港着20:10
    
航空券手配:仙台ーブリュッセル 
      ANA HPで2017年6月に予約

      諸税込 111,280円/1人
      マイル 8,971マイル/往復
      
ホテル  :バビロンホテルデンハーグ 1泊
      Booking.Comより予約(2月予約)
      スタンダードツイン 朝食込
      現地支払い 140,8ユーロ(諸税込)
      VISA請求 18,699円
      
      ホテルデュドゥブルゴーニュ 3泊
      Booking.Comより予約(10月予約2月日にち変更)
      スタンダードツイン 朝食込
      現地支払い  362.72ユーロ(諸税込)
      夕食1回合わせて 470.22ユーロ
      VISA請求  62,670円

      ホテル26  4泊
      Booking.Comより予約(10月予約2月日にち変更)
      コンフォートアパートメント
      現地支払い  701.6ユーロ(諸税込)
      VISA請求 93,300円

      イビスブリュッセルオフグランプラス
      アコーホテルズHPより予約(2月予約)
      ROOM WITH 2 SINGLE BEDS
      現地支払い  113.49ユーロ
      VISA請求 15,123円 
      
現地移動 :ベルギー国内はRailpassを購入
      オランダ国内はOV-チップカールトを購入チャージ利用
      国際列車は券売機または窓口で購入

両替   :トラベレックスにて700ユーロ購入
      JCB決済  96,285円(1ユーロ=137.55円)

ガイドブックなどでオランダ・ベルギー共に
現金のみのお店が多いとの情報でしたので
ユーロ現金を少し多めに持っていきましたが
たいていの店ではVISA・マスターカードが使用可能でした。
また街角にCDも多くありました。 
*今回もカードキャッシングはしませんでした。

自分自身の旅行の備忘録も兼ねた旅行記です。
しつこい旅行記になることをお許し下さい。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
4.5
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
ANA
旅行の手配内容
個別手配
  • おはようございます。ユトレヒトの朝です。<br />今日の風景も素敵。こちら側・・ドム塔も見えます。

    おはようございます。ユトレヒトの朝です。
    今日の風景も素敵。こちら側・・ドム塔も見えます。

  • 今日の朝食は目玉焼+サラダ+ごはん+みそ汁(笑)<br />目玉焼・・びびママはソース派ですがお醤油も好きです。<br />ちなみにびびパパは生まれた時からお醤油だって。

    今日の朝食は目玉焼+サラダ+ごはん+みそ汁(笑)
    目玉焼・・びびママはソース派ですがお醤油も好きです。
    ちなみにびびパパは生まれた時からお醤油だって。

  • 明日はブリュッセルに移動なので<br />今日は実質オランダ最終日。<br /><br />森の中の美術館「クレラーミュラー美術館」へ行きます。<br /><br />「クレラー・ミュラー美術館」<br />デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園内のオッテルロー村にある美術館。<br />実業家のアントン・クレラー・ミュラーと、その夫人ヘレン・クレラー・ミュラーのコレクションを基に1938年に開設された。<br />フィンセント・ファン・ゴッホに関するコレクションで知られ、その絵画87点におよぶ規模はアムステルダムのゴッホ美術館とならび、2大ゴッホ美術館と称される。(Wikipediaより引用)<br /><br />郊外の公園ということでアクセスが大変?<br />でもフォートラの皆さんの旅行記を参考にさせていただき<br />時刻はグーグルマップでなんなく検索出来ました。<br />ユトレヒト駅からICとバスを乗り換えて向かいます。<br />「クレラーミュラー美術館」へのアクセスが比較的便利なのも<br />ユトレヒト滞在を選んだ理由です。<br /><br />ユトレヒトからICでEDE-WAGENINGENへ約30分<br />そこからバス108番でOtterlo,Rotonde 17分乗車<br />バスを乗換え106番でクレラー・ミュラー美術館まで8分乗車。

    明日はブリュッセルに移動なので
    今日は実質オランダ最終日。

    森の中の美術館「クレラーミュラー美術館」へ行きます。

    「クレラー・ミュラー美術館」
    デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園内のオッテルロー村にある美術館。
    実業家のアントン・クレラー・ミュラーと、その夫人ヘレン・クレラー・ミュラーのコレクションを基に1938年に開設された。
    フィンセント・ファン・ゴッホに関するコレクションで知られ、その絵画87点におよぶ規模はアムステルダムのゴッホ美術館とならび、2大ゴッホ美術館と称される。(Wikipediaより引用)

    郊外の公園ということでアクセスが大変?
    でもフォートラの皆さんの旅行記を参考にさせていただき
    時刻はグーグルマップでなんなく検索出来ました。
    ユトレヒト駅からICとバスを乗り換えて向かいます。
    「クレラーミュラー美術館」へのアクセスが比較的便利なのも
    ユトレヒト滞在を選んだ理由です。

    ユトレヒトからICでEDE-WAGENINGENへ約30分
    そこからバス108番でOtterlo,Rotonde 17分乗車
    バスを乗換え106番でクレラー・ミュラー美術館まで8分乗車。

    ユトレヒト中央駅

  • EDE-WAGENINGENの駅舎。<br /><br />駅前にバスターミナルがあり108番のバス停もそこにありました。

    EDE-WAGENINGENの駅舎。

    駅前にバスターミナルがあり108番のバス停もそこにありました。

  • EDE-WAGENINGEN駅には改札はありません。<br />ホーム上にあるスキャン機でOV-chipkaart(オーフェイ・チップカールト)の<br />チェックアウトを忘れずに。<br /><br />ホームの端にトイレありました・・が<br />時間外?で使用不可。コイン入れたのに~~(泣)

    EDE-WAGENINGEN駅には改札はありません。
    ホーム上にあるスキャン機でOV-chipkaart(オーフェイ・チップカールト)の
    チェックアウトを忘れずに。

    ホームの端にトイレありました・・が
    時間外?で使用不可。コイン入れたのに~~(泣)

  • 108番のバスに乗車します。<br />運行は30分に1本。<br /><br />バス車内に停留所の電光表示もあり安心。

    108番のバスに乗車します。
    運行は30分に1本。

    バス車内に停留所の電光表示もあり安心。

  • Otterlo,Rotonde駅でバスを降りると・・<br />乗継ぎの106番のバスが待機中。なんなく乗継ぎ可能。<br />なるほど~こういう仕組みになっているんだ。<br /><br />少し小さめサイズのバスでした。<br />

    Otterlo,Rotonde駅でバスを降りると・・
    乗継ぎの106番のバスが待機中。なんなく乗継ぎ可能。
    なるほど~こういう仕組みになっているんだ。

    少し小さめサイズのバスでした。

  • 乗換えてほどなく<br />デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園入り口へ。<br /><br />運転手さんに「降りてチケット買ってきて~」みたいな感じのことを<br />言われました。<br />びびパパが降りて公園入園チケット購入。<br />入園料9.5ユーロ/1人<br />バスは皆さんが購入して戻るまで待機してました。<br /><br />ここには無料の貸自転車もあるようです。<br />ここで下車して自転車で美術館に向かうのも楽しそう。<br />美術館近くに駐輪場もありました。<br />

    乗換えてほどなく
    デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園入り口へ。

    運転手さんに「降りてチケット買ってきて~」みたいな感じのことを
    言われました。
    びびパパが降りて公園入園チケット購入。
    入園料9.5ユーロ/1人
    バスは皆さんが購入して戻るまで待機してました。

    ここには無料の貸自転車もあるようです。
    ここで下車して自転車で美術館に向かうのも楽しそう。
    美術館近くに駐輪場もありました。

  • 公園内・・緑がいっぱいの道路を進み・・<br />De Hoge Veluwe,Kroller Muller Museumで下車します。

    公園内・・緑がいっぱいの道路を進み・・
    De Hoge Veluwe,Kroller Muller Museumで下車します。

  • クレラー・ミュラー美術館はこっちよ!

    クレラー・ミュラー美術館はこっちよ!

  • 森の中の道を進みます。綺麗な緑。<br />気持ち良い~。

    森の中の道を進みます。綺麗な緑。
    気持ち良い~。

  • バス停からすぐ。手前には大きな駐車場がありました。<br />地元の方は車で訪れるスポットなのでしょう。

    バス停からすぐ。手前には大きな駐車場がありました。
    地元の方は車で訪れるスポットなのでしょう。

    クレラー ミュラー美術館 博物館・美術館・ギャラリー

    充実のゴッホコレクション♪ by びびママさん
  • 芝生の中に・・彫刻たちが。<br /><br />この・・「Mister Jacques」像。<br />花巻「羅須地人協会」の宮沢賢治像を思い出しました^^<br />賢治はうつむいてましたが・・やっぱり似てるな~。

    芝生の中に・・彫刻たちが。

    この・・「Mister Jacques」像。
    花巻「羅須地人協会」の宮沢賢治像を思い出しました^^
    賢治はうつむいてましたが・・やっぱり似てるな~。

  • 10時開館です。<br />まだ少し時間がありました。1番!じゃなくて・・2番乗りでした♪<br /><br />後ろには小学校高学年の集団が・・賑やかになってきたわ。

    10時開館です。
    まだ少し時間がありました。1番!じゃなくて・・2番乗りでした♪

    後ろには小学校高学年の集団が・・賑やかになってきたわ。

  • 時間通りに開館。<br />「Museumkaart(ミュージアムカード)」有効です。<br />荷物はロッカーに預けオーディオガイド(日本語あり)を借ります。<br />2台で5ユーロ。<br /><br />そしてさっそく向かったのは<br />ゴッホのお部屋。<br />まだ誰もいません。ゴッホと私たちだけの贅沢な時間。<br />早起きした甲斐があった~。

    イチオシ

    時間通りに開館。
    「Museumkaart(ミュージアムカード)」有効です。
    荷物はロッカーに預けオーディオガイド(日本語あり)を借ります。
    2台で5ユーロ。

    そしてさっそく向かったのは
    ゴッホのお部屋。
    まだ誰もいません。ゴッホと私たちだけの贅沢な時間。
    早起きした甲斐があった~。

  • 「ひまわり」<br /><br />ゴッホは少し盛りの過ぎたひまわりにインスピレーションを感じたらしいです。<br /><br />写真ではわかりにくいですが<br />作品の右下にあるマークにオーディオガイドを近づけると<br />説明が始まります。全作品ではないのが残念。

    「ひまわり」

    ゴッホは少し盛りの過ぎたひまわりにインスピレーションを感じたらしいです。

    写真ではわかりにくいですが
    作品の右下にあるマークにオーディオガイドを近づけると
    説明が始まります。全作品ではないのが残念。

  • 白い壁に額は統一したシンプルなもの。<br />作品がとても映える展示方法だと思いました。<br />ゴッホの南仏時代のお部屋。<br /><br />個人のし好や好みにもよりますが<br />びびママ的にはこちらのコレクションの方が好き。

    白い壁に額は統一したシンプルなもの。
    作品がとても映える展示方法だと思いました。
    ゴッホの南仏時代のお部屋。

    個人のし好や好みにもよりますが
    びびママ的にはこちらのコレクションの方が好き。

  • 「アルルのはね橋」

    「アルルのはね橋」

  • そして「夜のカフェテラス」<br />記念写真を撮りました(笑)<br /><br />アルル・・行ってみたい。<br /><br />

    そして「夜のカフェテラス」
    記念写真を撮りました(笑)

    アルル・・行ってみたい。

  • 「麦畑」<br /><br />はね橋もこの麦畑もゴッホはいくつもの作品を描いています。<br />同じようなアングルでもそれぞれ違う。<br />

    「麦畑」

    はね橋もこの麦畑もゴッホはいくつもの作品を描いています。
    同じようなアングルでもそれぞれ違う。

  • 「種まく人」<br />ミレーの模写ではなくすっかりゴッホのものになっている。

    「種まく人」
    ミレーの模写ではなくすっかりゴッホのものになっている。

  • こちらはゴッホの生まれ故郷北ブラバント地方時代の作品たち。<br />晩年のゴッホの色使いとは全くの別物に思えますが<br />魅力的です。<br />

    こちらはゴッホの生まれ故郷北ブラバント地方時代の作品たち。
    晩年のゴッホの色使いとは全くの別物に思えますが
    魅力的です。

  • 故郷の普通の人たちの生活を描いた作品たち。<br />

    故郷の普通の人たちの生活を描いた作品たち。

  • もう一度巡ります。<br />まだ静かな展示室。この後どんどん観覧者が増えてきました。<br /><br />課外授業の子どもたちも賑やか。

    もう一度巡ります。
    まだ静かな展示室。この後どんどん観覧者が増えてきました。

    課外授業の子どもたちも賑やか。

  • 公園の中のゆったりとした作りの美術館。<br />中庭の緑でひと息。

    公園の中のゆったりとした作りの美術館。
    中庭の緑でひと息。

  • ゴッホの作品だけではありません。<br />名画があれこれ。

    ゴッホの作品だけではありません。
    名画があれこれ。

  • ルノワール。

    ルノワール。

  • 大きな作品です。

    大きな作品です。

  • 点描画の作品も多くありました。

    点描画の作品も多くありました。

  • 作品のセレクト・展示のセンスも好きです。<br />何よりゆったりと観ることが出来るのが良かった。

    作品のセレクト・展示のセンスも好きです。
    何よりゆったりと観ることが出来るのが良かった。

  • 絵画だけでなくこんな作品も。

    絵画だけでなくこんな作品も。

  • 現代絵画も多くありました。<br />

    現代絵画も多くありました。

  • ゆっくり見学して2時間弱。<br />ちょうどランチ時なので館内のカフェで食べます。<br />カウンターでオーダーして受取り好きな席で食べる方式。<br /><br />あのエントランスにある像「Mister Jacques」名を冠したレストランです。<br /><br />

    ゆっくり見学して2時間弱。
    ちょうどランチ時なので館内のカフェで食べます。
    カウンターでオーダーして受取り好きな席で食べる方式。

    あのエントランスにある像「Mister Jacques」名を冠したレストランです。

  • 予約席も少しありましたが時間が早めだったのでまだ空いてました。

    予約席も少しありましたが時間が早めだったのでまだ空いてました。

  • 英語メニューあります。

    英語メニューあります。

  • オニオンスープ・クリームスパゲッティ<br />そしてビール。ノンアルコールビールをオーダー。

    オニオンスープ・クリームスパゲッティ
    そしてビール。ノンアルコールビールをオーダー。

  • 緑たっぷりのお庭を見ながらのランチタイム。良い感じ。<br /><br />レストランの他ミュージアムショップもあります。<br />「夜のカフェテラス」マウスパット買っちゃいました。<br />

    緑たっぷりのお庭を見ながらのランチタイム。良い感じ。

    レストランの他ミュージアムショップもあります。
    「夜のカフェテラス」マウスパット買っちゃいました。

  • 素敵な美術館でした。<br />ちょっと遠くて不便だけど来て良かったです。<br />帰ります。<br />バスは1時間に1本なのであらかじめ時間をチェックしておいた方が良いです。

    素敵な美術館でした。
    ちょっと遠くて不便だけど来て良かったです。
    帰ります。
    バスは1時間に1本なのであらかじめ時間をチェックしておいた方が良いです。

  • バスを乗り継いでEDE-WAGENINGEN駅へ戻りました。<br />このままユトレヒトへ帰る予定でしたが<br />時間がまだ早いので・・予定変更でアムステルダムまで行くことに。

    バスを乗り継いでEDE-WAGENINGEN駅へ戻りました。
    このままユトレヒトへ帰る予定でしたが
    時間がまだ早いので・・予定変更でアムステルダムまで行くことに。

  • EDE-WAGENINGEN駅はなんとなくのんびりとした駅でした。<br />ICが来た!

    EDE-WAGENINGEN駅はなんとなくのんびりとした駅でした。
    ICが来た!

  • アムステルダムでまず向かったのは<br />今回の旅行の目的からいっても・・ここはやっぱり外せないよね~。<br />の「猫博物館」!<br /><br />中央駅からトラムに乗って4つ目の停留所で降り<br />運河沿いの道を少し歩いたところにあります。<br />博物館らしくなく普通のカナルハウスなので少しわかりにくいかも。<br />近くには花市場などもありオランダらしい街並みが見られます。

    アムステルダムでまず向かったのは
    今回の旅行の目的からいっても・・ここはやっぱり外せないよね~。
    の「猫博物館」!

    中央駅からトラムに乗って4つ目の停留所で降り
    運河沿いの道を少し歩いたところにあります。
    博物館らしくなく普通のカナルハウスなので少しわかりにくいかも。
    近くには花市場などもありオランダらしい街並みが見られます。

    キャッテンキャビネット(猫の博物館) 博物館・美術館・ギャラリー

    ねこ! by びびママさん
  • ここ!<br />「Katten Kabinet」<br /><br />私設博物館なので「Museumkaart(ミュージアムカード)」は使えません。<br />7ユーロ/1人

    ここ!
    「Katten Kabinet」

    私設博物館なので「Museumkaart(ミュージアムカード)」は使えません。
    7ユーロ/1人

  • オーナーが個人で集めた猫に関する展示がたくさん。<br /><br />びび家のにゃんみたい!

    オーナーが個人で集めた猫に関する展示がたくさん。

    びび家のにゃんみたい!

  • 招き猫も。<br />「Fortune Cat」「Lucky Cat」として<br />グローバルになってるみたい。日本のエースだね。

    招き猫も。
    「Fortune Cat」「Lucky Cat」として
    グローバルになってるみたい。日本のエースだね。

  • 運河の見えるカナルハウスがそのまま博物館になっています。<br />建物は17世紀に建てられたものだそう。<br />窓から見た運河。

    運河の見えるカナルハウスがそのまま博物館になっています。
    建物は17世紀に建てられたものだそう。
    窓から見た運河。

  • 天井画も素敵なお屋敷でした。

    天井画も素敵なお屋敷でした。

  • さあ!猫展示が続きます。<br />こんなところにも猫ちゃん。

    さあ!猫展示が続きます。
    こんなところにも猫ちゃん。

  • 猫だらけ。

    猫だらけ。

  • この絵・・<br />「2度目のアムステルダム」でも放送していましたが<br />17世紀に描かれたもの。<br />動物たちの床屋さんの風景。<br />表情がとても生き生きとして楽しい絵です。<br />とっても今っぽいです。

    この絵・・
    「2度目のアムステルダム」でも放送していましたが
    17世紀に描かれたもの。
    動物たちの床屋さんの風景。
    表情がとても生き生きとして楽しい絵です。
    とっても今っぽいです。

  • 世界中の猫たちが大集合。

    世界中の猫たちが大集合。

  • こんなのもあった。

    こんなのもあった。

  • あ!本物猫ちゃんが。

    あ!本物猫ちゃんが。

  • 追いかけていくと・・お庭へ。<br />猫ちゃん自由に歩きまわって楽しそう。

    追いかけていくと・・お庭へ。
    猫ちゃん自由に歩きまわって楽しそう。

  • 猫だって宇宙に行く時代。

    猫だって宇宙に行く時代。

  • 上階はプライベート空間ですが・・ここも猫だらけ。<br />オーナーの居住空間になっているのかな。

    上階はプライベート空間ですが・・ここも猫だらけ。
    オーナーの居住空間になっているのかな。

  • ドアの上にも猫ちゃんが。<br />びび家のにゃんと一緒の白黒にゃん。

    ドアの上にも猫ちゃんが。
    びび家のにゃんと一緒の白黒にゃん。

  • この方がオーナーさんかな?<br />猫好きにはたまらないディープな雰囲気の博物館でした。

    この方がオーナーさんかな?
    猫好きにはたまらないディープな雰囲気の博物館でした。

  • 入り口横にはミュージアムショップもあって<br />猫グッズがいろいろ・・。<br />

    入り口横にはミュージアムショップもあって
    猫グッズがいろいろ・・。

  • 猫博物館を出て・・少し街歩き。<br /><br />

    猫博物館を出て・・少し街歩き。

  • いたるところに運河の風景が。<br /><br />5月の緑と運河・・美しいです。<br />でも運河に柵がない・・落ちないのかな~慣れてるのかな~。

    いたるところに運河の風景が。

    5月の緑と運河・・美しいです。
    でも運河に柵がない・・落ちないのかな~慣れてるのかな~。

  • そして運河クルーズのボートがたくさん行きかいます。<br />え!この下くぐるの??

    そして運河クルーズのボートがたくさん行きかいます。
    え!この下くぐるの??

  • 貸切ボートでシャンパンを飲むカップルの姿も。<br />皆さん運河をとても楽しんでいるのね。<br />

    貸切ボートでシャンパンを飲むカップルの姿も。
    皆さん運河をとても楽しんでいるのね。

  • 運河沿いの道を進み・・<br />

    運河沿いの道を進み・・

  • 見たかったのはマヘレのはね橋。<br />アムステルダム唯一の木製のはね橋で17世紀からあったものなんですって。<br />もっとも現在の橋は20世紀にかけ替えられたもの。<br /><br />オランダならではの風景。<br />

    見たかったのはマヘレのはね橋。
    アムステルダム唯一の木製のはね橋で17世紀からあったものなんですって。
    もっとも現在の橋は20世紀にかけ替えられたもの。

    オランダならではの風景。

    マヘレ橋 建造物

    オランダらしい風景♪ by びびママさん
  • 今回ユトレヒトに滞在したので<br />比較するとアムステルダムは人が多くて・・混雑していて<br />道も狭く治安にも不安を感じて歩いていましたが<br />こうやって帰国後振り返るととても美しい街。

    今回ユトレヒトに滞在したので
    比較するとアムステルダムは人が多くて・・混雑していて
    道も狭く治安にも不安を感じて歩いていましたが
    こうやって帰国後振り返るととても美しい街。

  • 運河にかかる橋にはお花屋さんが。<br />良いね・・この風景。<br /><br />トラムに乗ってユトレヒトまで戻ります。<br />アムステルダムからのICが急遽キャンセルになり<br />乗換えた電車はユトレヒトまでかなり混雑しました。<br /><br />ユトレヒト駅でOV-chipkaart(オーフェイ・チップカールト)の<br />払い戻しをしました。<br />実はこの日の朝にユトレヒト駅でチェックイン時にトラブって<br />結果ダブルタッチをしてしまいました。<br />慌てて・・まさかの2人とも(泣)<br />窓口で払い戻し時に調べてもらったら<br />ダブルタッチの履歴は確認出来ました。<br />が・・そのダブルタッチでの損害20ユーロは<br />そこでは戻すことが出来ずオランダ国鉄の担当部署へ<br />電話にての請求と説明されました。さらにオランダの銀行口座が必要と・・。<br />旅行者にはそんなの無理~~。<br />というわけで20ユーロ×2人分は戻らず・・・(泣)<br /><br />改札でのチェックイン時は慌てずにゆっくりすること。<br />チェックインしても改札が開かない時はまずは駅の係員<br />(たいてい改札近辺にいることが多い)に説明して確認すること。<br />これが肝心です。20ユーロ・・もったいなかった。<br />OV-chipkaart(オーフェイ・チップカールト)のこういったトラブルは<br />多いらしいです。<br />便利だけどね~若干のリスクはあるのね。

    運河にかかる橋にはお花屋さんが。
    良いね・・この風景。

    トラムに乗ってユトレヒトまで戻ります。
    アムステルダムからのICが急遽キャンセルになり
    乗換えた電車はユトレヒトまでかなり混雑しました。

    ユトレヒト駅でOV-chipkaart(オーフェイ・チップカールト)の
    払い戻しをしました。
    実はこの日の朝にユトレヒト駅でチェックイン時にトラブって
    結果ダブルタッチをしてしまいました。
    慌てて・・まさかの2人とも(泣)
    窓口で払い戻し時に調べてもらったら
    ダブルタッチの履歴は確認出来ました。
    が・・そのダブルタッチでの損害20ユーロは
    そこでは戻すことが出来ずオランダ国鉄の担当部署へ
    電話にての請求と説明されました。さらにオランダの銀行口座が必要と・・。
    旅行者にはそんなの無理~~。
    というわけで20ユーロ×2人分は戻らず・・・(泣)

    改札でのチェックイン時は慌てずにゆっくりすること。
    チェックインしても改札が開かない時はまずは駅の係員
    (たいてい改札近辺にいることが多い)に説明して確認すること。
    これが肝心です。20ユーロ・・もったいなかった。
    OV-chipkaart(オーフェイ・チップカールト)のこういったトラブルは
    多いらしいです。
    便利だけどね~若干のリスクはあるのね。

  • 20ユーロショックはあるものの・・<br />気を取り直して。<br /><br />ユトレヒトの駅内のクロケットの自販機。<br />熱々のクロケット売ってます。<br />これ面白いよね~。<br /><br />均一価格でコインを投入するとドアが開く仕組み。<br />購入する人をジッと見て(怪しい・・)真似しました。<br />

    20ユーロショックはあるものの・・
    気を取り直して。

    ユトレヒトの駅内のクロケットの自販機。
    熱々のクロケット売ってます。
    これ面白いよね~。

    均一価格でコインを投入するとドアが開く仕組み。
    購入する人をジッと見て(怪しい・・)真似しました。

  • 今日もドム塔へ向かって・・

    イチオシ

    今日もドム塔へ向かって・・

  • 途中テオブロム洋菓子店でミッフィーのクッキーとチョコレートを購入。<br /><br />赤い外観がとても可愛い。<br />ケーキもとてもおいしそうでした。

    途中テオブロム洋菓子店でミッフィーのクッキーとチョコレートを購入。

    赤い外観がとても可愛い。
    ケーキもとてもおいしそうでした。

    テオ ブロム洋菓子店 専門店

    ミッフィーのクッキーとチョコレートあります♪ by びびママさん
  • そしてドム広場へ。

    そしてドム広場へ。

    ドム塔 建造物

  • ユトレヒトに4泊したのに<br />時間が合わなくてドム塔もドム教会も中へ入れなかった。<br /><br />この日はドム教会の庭園への入り口が開いていて中へ入れました。<br />中庭の緑が綺麗。

    ユトレヒトに4泊したのに
    時間が合わなくてドム塔もドム教会も中へ入れなかった。

    この日はドム教会の庭園への入り口が開いていて中へ入れました。
    中庭の緑が綺麗。

    ドム教会 寺院・教会

  • 中庭からのドム教会。

    中庭からのドム教会。

  • そして・・ドム塔。やっぱり高い。<br />上部は修復中です。

    そして・・ドム塔。やっぱり高い。
    上部は修復中です。

    ドム塔 建造物

  • ユトレヒト最終日の夕食。<br />自販機で購入したクロケット(中身はパスタ!)とサラダなど・・<br />ブタメンがご愛敬・・でも美味しい。<br /><br />そろそろ旅行もラスト。<br />明日はブリュッセルに移動です。<br />

    ユトレヒト最終日の夕食。
    自販機で購入したクロケット(中身はパスタ!)とサラダなど・・
    ブタメンがご愛敬・・でも美味しい。

    そろそろ旅行もラスト。
    明日はブリュッセルに移動です。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ぴぴまるさん 2018/07/29 12:48:41
    クレラー・ミュラー美術館
    びびママさん

    こんにちは。
    クレラー・ミュラー美術館、私も行きたい美術館なのでとっても参考になりました。
    さすが、事前準備完璧なびびママさん、ユトレヒト滞在もクレラー・ミュラーへのアクセス考えてのことだったんですね。
    美術館のカフェでランチ、私もそれしたいんですよ。
    前回のシカゴ美術館のカフェでご飯食べたかったな~とまだ後悔。

    アパートメントの滞在も本当に素敵で。
    チューリップあんなに大量でお安いなんて。
    お部屋に飾ってテンションあがりますよね。
    ちょい住み、私もみています。
    朝・夕とご飯作ってすごいな~、と思いながら白米たべれるのってほっとしますよね。
    白米は持参されたのですか?

    今オランダ行きたくてうずうずしています。
    カナルを眺めながらのんびり街歩きしてゴッホ作品を観て・・・妄想中です。

    ぴぴまる。

    びびママ

    びびママさん からの返信 2018/07/29 21:17:34
    Re: クレラー・ミュラー美術館
    ぴぴまるさん。いつもありがとうございます。
    クレラーミュラー美術館はすごく良かったです。
    アクセスも少しばかり複雑だけど余裕を持って移動すればだいじょうぶでした。ゴッホの作品のセンスも好みでとても感動しました。
    個人的にはアムスのゴッホ美術館より好きな絵が多かったかも。
    ご飯はパックのものを持参しました。レンジで温めてホカホカご飯になるので便利です。スーパーやお惣菜屋さんでの買い物も旅の楽しみと思えばアパートメントでの自炊も結構良かったですよ。

    びびママも基本復習型なんですが・・旅行は普段とは違い予習を頑張ってます^^でも結果帰国してからいろいろ調べて見逃したな~と後悔することも多いです。
    それでもあんまり予習すると感動も薄くなる気もするし・・難しいところです。


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