2018/06/14 - 2018/06/14
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鎌倉の明月院の旬の紫陽花を見学、天園ハイキングコースを歩き、大塔宮近くのRで昼食を戴き、覚園寺の拝観(拝観は時間指定10 11 12(土日祝ノミ) 13 14 15時より50分間)を妻として来ました。(梅雨の合間で翌日は雨でした。)
{旅程}
6/14(木)
1)自宅を6:35に出て埼玉より(JR)7:59大船8:00(JR)8:04北鎌倉駅に行き、
2)明月院(開園前でも沢山の人が並んでいました。)(500円庭園300円8:30-9:15)(総門 北条時頼の墓と時頼廟 月笑軒 桂橋 鎌倉石の参道 山門 本堂 枯山水庭園 開山堂 やぐら 上杉憲方の石塔 瓶の井 3000株の紫陽花 本堂後庭園 ハナショウブ等見学します。 (沢山の人出でした。)奥の道を登り、
3)(天園ハイキングコース9:25-11:20)入口 半僧坊ノ上(9:45-9:50) 勝上けん 10:01十王岩 百八やぐら 10:32大平山 天園(六国峠) 貝吹地蔵 お塔やぐら 北条首やぐら 大亀石を通り、11:20出口に下ります。瑞泉寺(入口のみ) 永福寺跡 護良親王墓 大塔宮(社殿)を見て、
4)(昼食)「かまくら いち」(5000円)(12:00-13:45)で戴きます。
5)覚園寺(500円14:00-14:50)お坊さんの説明で入口のお堂の奥を拝観します。(それ以外は奥に入れません。団体行動で撮影禁止で約20人で回りました。)
6)薬師堂(薬師如来 日・月光菩薩 十二神将 天井画 等)(薬師堂の説明は写真の所でします。
7)メタセコイヤ(アケボノ杉)を見て、 アジサイの咲いている所を通り、 300年前の庄屋の家(県の重文で囲炉裏 土間 竃 茅葺屋根を見学 十三仏信仰の説明を聴き)
8)十三仏洞(大きい凝灰岩で出来たヤグラで壁に十三仏があり、薬師如来だけが関東大震災で落ちたそうです。) 黒地蔵堂(8月10日に縁日(施餓鬼法要)が行われ、黒いのは地獄を回って罪人の苦しみを救うために自分も黒くなったと言い、笏を持っています。)
9)六地蔵(杖を持っているのは地球を救います。) 千体堂(富山県より移築)等を説明付きで拝観します。
10)大塔宮15:16(バス)15:30鎌倉駅15:38(JR)埼玉に戻ります。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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8:04北鎌倉駅に着きました。
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北鎌倉駅(学生さんと観光客とでホームが一杯になりました。)
北鎌倉駅 駅
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円覚寺入口(今日はパスします。)
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明月院参道(観光客が歩いています。)
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明月院前で開園まで並びます。
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明月院正面入口
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明月院(総門)
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北条時頼公墓所
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北条時頼公墓所
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北条時頼公廟
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北条時頼公位牌
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茶室「月笑軒」
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桂橋
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鎌倉石の参道と山門
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山門
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山門より鎌倉石の参道を見ます。
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山門内側
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うさぎ共和国
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うさぎ(中々、焦点があいません。)
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本堂前の枯山水庭園
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明月院(本堂)
明月院(あじさい寺) 寺・神社・教会
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本堂の丸窓「悟りの窓」よりの写真を撮る人の列
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本堂の丸窓「悟りの窓」
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丸窓「悟りの窓」よりの本堂後庭園
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丸窓「悟りの窓」よりの本堂後庭園(花菖蒲が咲いています。)
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丸窓の隣の窓
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六地蔵
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六地蔵(本堂近くにあります。)
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本堂近くのお地蔵さん
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花想い地蔵
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開山堂
明月院(あじさい寺) 寺・神社・教会
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「明月院やぐら」の説明
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明月院やぐら
明月院(あじさい寺) 寺・神社・教会
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明月院やぐら(上杉憲方の石塔)
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明月院やぐら(壁面に釈迦や羅漢が浮き彫りになっています。)
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瓶の井戸
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瓶の井戸
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本堂後庭園(300円)に行きます。(この季節と紅葉の時の10~14日間しか公開されません。)
明月院(あじさい寺) 寺・神社・教会
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本堂の丸窓「悟りの窓」を庭園の方より撮りました。
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花菖蒲がこれから咲きます。
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花菖蒲
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花菖蒲
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花菖蒲
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石窯
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本堂後庭園(奥より庭園を見ます。)
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本堂後庭園の奥より流れ出る清水
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本堂後庭園(奥の苔)
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紫陽花(これから各種、紫陽花を撮ります。)
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紫陽花
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紫陽花
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紫陽花
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紫陽花
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紫陽花
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紫陽花
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紫陽花
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紫陽花
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紫陽花
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竹林
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竹林より見た紫陽花
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紫陽花だらけです。
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紫陽花以外の他のお花も綺麗です
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天園ハイキング入口に向う途中の石塔
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天園ハイキング入口に向う道
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天園ハイキング入口に向う道
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天園ハイキングの道に入ります。(右は明月谷桐慕茶屋です。)
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お花
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天園ハイキングの道(どんどん、登って行きます。)
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天園ハイキングの道(どんどん、登って行きます。)
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瑞泉寺に向います。
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半僧坊の上に着きます。(右は建長寺 左は鎌倉市内と由比ヶ浜)
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建長寺
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鎌倉市内と由比ヶ浜
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半僧坊
建長寺 寺・神社・教会
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全景(下に半僧坊)
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鎌倉市内と由比ヶ浜
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半僧坊
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指導板
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建長寺の説明
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十王岩
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十王岩の碑
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十王岩に彫ってある像
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108やぐら(玄室がしっかり残っています。)
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108やぐら(内部)
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半僧坊より瑞泉寺へ
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やぐらの名残
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やぐらの名残
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ハイキングコースです。
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大平山
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大平山よりの眺め
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休憩所の紫陽花
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天園の分かれ道(休憩所)
天園休憩所 グルメ・レストラン
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山深い中を進みます。(天園ハイキングコース)
天園ハイキングコース 公園・植物園
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貝吹地蔵
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貝吹地蔵(40年前、訪れた時は上にお堂がありました。)
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貝吹地蔵近くのお地蔵さん
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番場ガ谷に続く杉林
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大亀石(説明)
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大亀石
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北条の首やぐら(北条一門の墓所と言われています。13個ほどありますが、大分
崩れています。) -
北条の首やぐら(木々の根がまとわりついています。カンボジアのアンコール遺跡の「タ・プローム」を想い出します。)
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北条の首やぐら(沢山、繋がってありますが、そのうち、崩れてしまいそうです。)
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北条の首やぐら(五輪塔)
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北条の首やぐら(五輪塔がしっかり、残っていました。)
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北条の首やぐら(内部の壁の浮彫の彫刻)
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瑞泉寺に下ります。
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天園ハイキングコース出口
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天園ハイキングコースの説明板
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天園ハイキングコースの出口近くに瑞泉寺の入口がありますが、今日はパスします。
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瑞泉寺の門
瑞泉寺 寺・神社・教会
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道標
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瑞泉寺参道の紫陽花
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永福寺跡
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永福寺跡(復元地図)
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永福寺跡
永福寺跡 名所・史跡
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護良親王墓(住宅街の中にひっそりと歴史上の人物の墓がありました。)
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護良親王墓(かなり、登ります。)
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護良親王墓(下を見ます。随分、登って来ました。)
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護良親王墓(宮内庁に管理されています。)
護良親王墓 (理智光寺跡) 名所・史跡
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護良親王墓(これ以上は入れません。)
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護良親王墓(これ以上は入れません。)
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大塔宮(鎌倉宮)
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大塔宮
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大塔宮(鎌倉宮)瓦割り石
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大塔宮(鎌倉宮)
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大塔宮(鎌倉宮)(社殿)
鎌倉宮・鎌倉宮宝物殿 寺・神社・教会
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土牢の拝観は昼食の為、止めました。
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奥に土牢があります。
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R「かまくら いち」の入口(一軒家のレストランです。)
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R「かまくら いち」の入口
かまくら いち グルメ・レストラン
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R「かまくら いち」の入口
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R「かまくら いち」の入口
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R「かまくら いち」(手書きのメニュー)
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右上(ラタトゥイユ 味噌とチドリ酢) 左上(スズキのそうめんのかわりあげ) 左下(カモのスモークとウズラ卵)右下(サシマのタコ 下にアイスプラントがあり、ぷりぷりとした食感でした。)
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自家製の黒ゴマパンです。
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スープ(中央にヒラメをムース状にして黄ズッキーニ入りで、丸オクラです。)
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タイのカルパッチョ(梅肉風味)(写真に撮り忘れて、食べてしまいました。)
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鎌倉の腰越産の真鯛のバルサミコ焼(皮目をあぶります。)(きたあかり(ジャガイモ)のクリーム煮)
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信玄鶏のグリル(わさび味)下に地中海産のコールラビ(大根とカブの野菜 シャキシャキとした歯触りです。)
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地ダコのピラフ(香の物)
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ココナッツのシャーベットとマンゴのスープ仕立ての杏仁豆腐
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コーヒーと無農薬紅茶(皆、とても美味しく戴きました。)
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薬師堂ガ谷にこれがあります。
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薬師堂ガ谷からの天園ハイキングコースの入口
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覚園寺前より薬師堂ガ谷
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覚園寺
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覚園寺入口
覚園寺 寺・神社・教会
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覚園寺(14:00~の参拝に人が待っています。500円)
この奥は撮影禁止です。 -
覚園寺(薬師堂)(写真はパンフレット(100円)より)(1218年に最初に建立、その後、何回か火災で焼けていますが、今も、建立時のままの姿で再現されています。建物の特徴は入口は5間四方で一つを火頭枠と言い、間はちまき柱で区切られその柱の下にはそばんの石があります。中は土間になっています。)
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覚園寺(薬師堂内部の天井画)左上の文字に建立された年が分かり、右下の文字の梁牌に足利尊氏の銘が残っています。)
内部は中央に薬師如来(写真の右下に見えます。)左右に日・月光菩薩 前の左に賓頭盧像 前の中央に智海上人像 右奥に鞘阿弥陀仏 左奥に伽藍神将 左右の壁に沿って等身大の十二神将が配置されています。(十二神将のうち、戌神が北条義時の夢に現れ、来年、八幡宮に参拝しない方が良いと言われ、その時に、将軍実朝が公暁に殺されたので、義時は薬師信仰を厚くしたといいます。) -
覚園寺
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覚園寺(境内の門と多重塔)
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覚園寺(境内)
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鎌倉宮前よりバス(15:16~)で鎌倉駅に向かい、帰路に着きます。
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