2018/05/06 - 2018/05/07
2位(同エリア34件中)
まほうのべるさん
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メッヘレンはブリュッセルとアントワープの中間点に位置する人口8万人の町。16世紀初めにはネーテルランド(現在のオランダとベルギー)の首都として政治・経済・文化の中心地で、現在はカリヨンが鳴り響く美しい古都です。
3つの建物が並んだ市庁舎。
おとぎの国に迷い込んだようなな可愛い市庁舎が気になって訪れることにしました。
旅程
5月4日(金) 羽田01:55発→ロンドン06:25着 08:25発→ブリュッセル10:35着
5月5日(土) サン・ミッシュエル大聖堂→フロラリア・ブリュッセル→アントワープ→ブリュッセル
5月6日(日) ラーケン王宮温室→メッヘレン 聖ウルスラ修道院→ルーヴェン→メッヘレン
5月7日(月) メッヘレン→ブリュッセル16:40発→ロンドン16:55着 19:15発→
5月8日(火) 羽田15:00着
ホテル
5月4日~6日 ホテルメトロポール(ブリュッセル)
5月6日~7日 マーティンズ・パタースホフ(メッヘレン)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
朝の散歩開始です。
ホテルから旧市街までは歩いて10分ぐらいかな。 -
グルートブルグ(大きな橋)
この橋すごく古いものなんだって、なんと13世紀につくられたんだって。 -
街を歩いていると住民の地元愛が感じられます。
-
それは、町には花が飾られごみなどがほとんど落ちていなくてお掃除がされているからです。
-
メッヘレンはブリュッセルとアントワープのちょうど真ん中にある静かな町です。
木に何かぶら下がっているけど何かな? -
この町は神聖ローマ皇帝カール5世が幼少期を過ごした町として有名です。
ダイル川沿いに遊歩道があります。 -
旧市街はメッヘレン駅より歩いて15~20分。
駅前は中世の雰囲気は全くありませんが、旧市街に近づいてくると美しい建物が多くなってきます。 -
ダイル川に架かっている石橋の河畔には遊歩道がありそこから写真を撮っています。
-
昨日の夜に旧市街を少し歩いたけどなかなか良い雰囲気。
-
思っていた以上に素敵な町でワクワクしちゃった。
-
夜には明るさが足りずはっきり建物がわからなかったけど、眩しいくらい建物がみんな素敵なんです。
(そんなに褒めないで、恥ずかしいから!) -
メッヘレンは当たりです!
だってこんな素敵な建物があるんだもの。 -
通りの両脇に素敵な建物がずらっと建っているんだけど、どんな建物かはよくわかりません。
-
まだ、旅行者は歩いていません。
自分だけの世界に入って行きます。
この瞬間が好きなんだよね。 -
この通りについては詳しくはわからなくて、ただただ建物を見て歩きます。
立派な建物だね! -
気持ちはルンルン。
べる、ケガしているんだっけ。
そんなことは忘れてしまっているよ。 -
ちょっと光が当たってしまって残念です。
-
なるべく光や影が入らないようにしているんだけど、なかなか敵もさるもの無理やり侵入してきます。
-
それにしても空が青いね。
この建物素敵だね。
昨晩この建物も良く見えなかったね。 -
この通りはかつては運河で、魚や物資が積み下ろされて賑やかだったそうです。
-
かえって来る前に情報があまりないのもいいのかも。
ワクワク感がたまらない。 -
イチオシ
建物好きにはたまらないこの瞬間。
街歩き大好き!! -
イチオシ
13世紀に建てられた市庁舎は現在は市立博物館になっています。
古い建物だけど現在でもしっかり仕事をしているんだね。
建物が傾いているんじゃないからね。 -
太陽さんが元気だから影が写ってしまいます。
天気が良すぎるのも善し悪しだね。 -
雨だったら青空が良かったのにってブツブツ言うくせに我が儘だよね、
次の旅行では青空無しだよ。
ごめんなさい。今の発言無しにしてね。 -
ほら、素敵な建物の勢ぞろいだよ。
陰でせっかくの建物が良く見えないよ。
構図は良かったんだけどはっきり見えないのが残念です。 -
聖ロンバウツ大聖堂前に立つマルガレーテ像。
マルガレーテは神聖ローマ帝国ハプスブルグ家マクシミリアン帝の娘として生まれました。3才の時に将来のフランス王妃にとフランスに渡り幼少期を過ごします。 -
イチオシ
可愛い標識が街案内をしてくれます。
10年後、政変のために婚約が破棄されブルゴーニュに戻ります。
しかしスペイン王子との政略結婚にためスペインへ行きますが、わずか半年後に王子が突然死となりお腹の子供も死産となり再び戻って来ました。 -
彼女は翌年再び政略結婚にためフランス東南部の小さなサヴォイ公国に向かいます。
ここで政治に興味のない夫に変わり国政に携わります。が、なんと不幸な女性なのでしょうフィリーベル公が生水にあたって急死します。 -
マルガレーテは三度目の母国に戻ります。
もう結婚は嫌だとお父さんに話します。娘の意思を尊重してブルゴーニュの総督の地位に就けます。聡明なマルガレーテは居住をメッヘレンにかまえ、この地の繁栄のために尽くします。 -
イチオシ
聖ロンバウツ大聖堂は町のシンボルです。
マルガレータの死後、首都はブリュッセルに移されます。 -
ブリュッセルに首都が移されその北部(現オランダ)ではプロテスタントの勢力が強くなり、スペインに抵抗して80年もかけハプスブルク家の支配から独立しました。
-
グローテ・マルクト
南ネーデルランド(現ベルギー)はスペイン領として残り、その後オランダと外国から支配を続け1830年の独立戦争でベルギーが誕生します。 -
グローテ・マルクト
そういえばメッヘレンってお土産屋さん見かけなかったけど、見つけなかっただけかな。 -
グローテ・マルクト
お花はいいよね。
存在だけで周りを明るくするものね。
自分も輝き、周りも輝かせるんだね。 -
イチオシ
グローテ・マルクト
広場には大きなフラワーポットが間隔を置いておかれています。 -
グローテ・マルクト
街灯にもお花が飾られています。 -
イチオシ
市庁舎
3つの建物がつながった形になっていて、それぞれ建てられた年代が違います。 -
市庁舎
中央の建物は(1370年?)に建てられ市庁舎で、現在は博物館になっています。
1288年建設でフランダース最古の石造市庁舎です。 -
市庁舎
左の建物は屋根も目立っています。 -
市庁舎
この人物は誰なんだろう? -
イチオシ
市庁舎
細かい装飾が美しいね。 -
市庁舎
横に長~い建物で、横から見たほうが素敵さがわかるもの。 -
イチオシ
市庁舎
左側の建物の下部半分が16世紀、上部は20世紀に完成された
14世紀の市庁舎で現在は郵便局 -
市庁舎
美しい彫刻にうっとりです、
昨日、ルーヴェンで市庁舎が修復中で見られなかったことも忘れてしまいそうな美しさです。 -
市庁舎
-
美しい市庁舎の柱廊
-
美しい市庁舎の柱廊
しまった、柱廊の中を歩けば良かったな。 -
イチオシ
グローテ・マルクト
天気にだけは恵まれた今回の旅。
青空いいな! -
グローテ・マルクト
市庁舎がインパクトある建物なので、周りの建物はおとなしめに見えちゃうけどひとつひとつ見ていくとなかなか味わいのある建物がいっぱいあります。 -
グローテ・マルクト
建物の上部のゴールドが目をひきます。 -
グローテ・マルクト
聖ロンバウツ聖堂の塔も後ろから写真に参加しています。 -
グローテ・マルクト
屋根が平らなのってちょっと味気ないよね。 -
グローテ・マルクト
ネコちゃんがいるよ!
えっ、どこ? -
グローテ・マルクト
天使ちゃんもいるよ。
何処に? -
グローテ・マルクト
ちょとちょっとそこの天使ちゃん、そんなところでしちゃあダメだよ、
小便天使だ~い! -
グローテ・マルクト
緩やかな窓や楕円形の窓がとても素敵ですね。 -
グローテ・マルクト
バルコニーとドアの上部の鉄製の模様が可愛いよね。 -
グローテ・マルクト
屋根の上にいるのはあ誰? -
グローテ・マルクト
建物のてっぺんに鶏さんがいるよ!
毎朝、街中に鳴き声で朝を知らせるんだよ!(おちびちゃんたら嘘を言っちゃダメだよ、そんなことそませんったら!) -
グローテ・マルクト
現在の市庁舎の前には変な像があります。
この像は『不実な夫』というんです。 -
イチオシ
この像は毎晩お酒を飲んで酔っ払い奥さんにお金を渡さない夫がいました。
奥さんに同情した近所の人達が夫を懲らしめるために、大きな布に乗せて空中に放り投げ布でキャッチしまた放り投げるという罰を与えたという伝説があるんですって。
『やめてくれ~!もう二度としません!』って言ったのかな?
反省したの?効果はあったのかな? -
広場の地下は駐車場になっているんだって。
なかなか良い考えだね。 -
グローテ・マルクト
今日は月曜日、学生さんから大人まで自転車で街中を突っ走っています。
けっこうスピード出しているからぶつからないようによけています。 -
かなり古そうなものだね。
-
街の片隅にある聖母子像
-
メッヘレンは第二次世界大戦で受け大きな被害を受けました。
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その後建物は修復され、現在では14世紀の頃の物がよく保存されているそうです。
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御面白い壁画発見。
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メッヘレンはカリヨンでも有名で、国立のカリヨン学校があり世界中から学びに来る人達がいます。
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国立カリヨン学校は団体のガイドツアーで内部見学できるそうです。
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フェーマルクト広場
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聖ピーター&聖ポール教会
17世紀に建てられたイエズス会のバロック様式の建物。 -
聖ピーター&聖ポール教会
たくさんの絵画、樫の木で作られた14もある懺悔台と見事な彫刻が施された説教台があります。 -
マルガレータ宮殿の向かいにあるこの建物は現在は劇場で、『ヨーク家のマルガレータ宮殿』。
-
マルガレータの宮殿
16世紀ルネサンス様式。
現在は裁判所として使われています。
内部は見学できませんが、庭だけは自由に見られるようです。
お馬鹿なべるはスルーしてしまいましや。
あれっ? -
街のいたるところで母子像をみかけます。
優しく見守ってくれているようです。 -
1835年ブリュッセルとメッヘレンの間で欧州大陸初の営業鉄道が開通しました。
-
16世紀の首都メッヘレンと現在の首都ブリュッセルを結んだ鉄道。
ドイツやフランスよりもベルギーは栄えていたんだね。 -
王立タペストリー工房
素敵な建物が見えてきました。
正面に回ってみましょう。 -
王立タペストリー工房
ここは王立タペストリー工房なんだ。
内部は普段は見学出来ません。
見学は土曜日10時30分からガイドツアーのみです。 -
王立タペストリー工房
フランダース地方に残るタペストリー製造の伝統技術と保存を紹介しています。
新旧タペストリーの展示、政策のデモンストレーションが見学できるんだって。 -
王立タペストリー工房
マルガレータ宮殿の庭園とちょっと似ているかな。
一瞬、ここがマルガレータ宮殿と勘違いしちゃった。 -
王立タペストリー工房
このベンチに座ってのんびり風に吹かれていたいよ。
ちょっとだけ座ってみました。なかなかいい感じでした。 -
ベギン会
この先に見える風景はどんなのかな? -
ベギン会
旧市街から少し離れているから人がほとんど通りません。 -
ベギン会
緑で建物が見えないよ。 -
ペギン会
今は普通の民家となっているんですって。 -
ペギン会
ベルギーノランダース地方にあるペギン会13か所は世界遺産に登録されています。
北西ヨーロッパで女子のみの修道会です。 -
中世のヨーロッパの女性は従属的な生き方をしいられ、人生の選択が限られていました。それはヨーロッパだけに限らず日本の女性も同じだったはず。
-
ペギン会は女性の自立を支援する修道院として誕生しました。
創設したのはフランドル伯爵夫人マーガレットで、従来の修道院とは違って一般社会で働き収入を得ることが許され、退会すれば結婚も認められました。 -
ペギン会
新しい女性の生き方として、ヨーロッパ各地に浸透していきました。 -
ペギン会
陰がいたずらして写真を撮っとぃるのを邪魔します。 -
聖ヤン教会
べるちゃん、これってわざと斜めに撮ったの?
忘れちゃった。 -
聖ヤン教会
教会の前にあるのは迷路? -
聖ヤン教会
15世紀に建てられ、ルーヴェンスの絵も見られるようです。 -
-
-
ベルギーといえばチョコレートの他にビールも有名ですが、ベルギー最古といわれるヘット・アンケル醸造所があります。
-
この醸造所では古くから伝わるレシピをもとに醸造されたグーデン・カルロスというビールが有名です。
-
この醸造所にはホテルやレストランも併設されています。
ビールが大好きならここにも行ってみたかったけど。 -
白い建物が気になって撮ったんだっけかな?
-
とんがり屋根のある出窓、とても可愛いね。
-
次の旅行記でやっと?最終回になります。
いつも短い日程だから今回の旅行記は短いなと思うんだけど、旅行記は№16になっちゃった。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- ムロろ~んさん 2018/10/01 22:05:26
- 充実した旅を拝見(^_-)-☆
- またまたこんばんは、ムロろ~んです。
メッヘレンへ行かれた旅行記を拝見しました。
こちらでも個性ある建物があって面白く感じますよ。
街散策していていいだろうなぁって。
私もヨーロッパの街を散策している時は日本と違うので日本の街の雰囲気と比べながら見るようにしています(^_^)。
そうそう、旅行記ですけれど、私も1泊4日にもかかわらず、7~8巻くらいになっちゃうこともありますよ(^_^;)。
気分が7日くらい旅した感覚に陥っちゃうこともあるんです。
実際には4日しかたってないのに不思議ですよ。
5日でもあっという間に感じちゃうのもやはりそれだけ充実していたってことなのかなぁって。
弾丸でも長期でも旅の終わりは皆さん同様に考えるのかもしれませんね。
ムロろ~ん(-人-)
- まほうのべるさん からの返信 2018/10/02 21:59:05
- RE: 充実した旅を拝見(^_-)-☆
- > またまたこんばんは、ムロろ?んです。
> メッヘレンへ行かれた旅行記を拝見しました。
こんばんは、ムロろ〜んさん。
こちらの旅行記にも書き込み有難うございます。
> こちらでも個性ある建物があって面白く感じますよ。
> 街散策していていいだろうなぁって。
> 私もヨーロッパの街を散策している時は日本と違うので日本の街の雰囲気と比べながら見るようにしています(^_^)。
メッヘレンは歴史深い古都で一時はブリュッセルいかわって首都にもなっていたんですよ。とても素敵な建物が建ち並ぶ街歩きがとても楽しかったです。
> そうそう、旅行記ですけれど、私も1泊4日にもかかわらず、7?8巻くらいになっちゃうこともありますよ(^_^;)。
> 気分が7日くらい旅した感覚に陥っちゃうこともあるんです。
> 実際には4日しかたってないのに不思議ですよ。
> 5日でもあっという間に感じちゃうのもやはりそれだけ充実していたってことなのかなぁって。
> 弾丸でも長期でも旅の終わりは皆さん同様に考えるのかもしれませんね。
ムロろ〜んさんは時間を有効に使われ興味深くいろんな場所に行かれるので、写真もたくさん撮られて短い日程でも旅行記が多くなるのでしょうね。いつも充実した旅をなされていて羨ましいです。
まほうのべる
-
- zunzunさん 2018/09/30 01:03:17
- メッヘレン~♪
- べるちゃん、こんばんは~☆
またまた台風が来ていますね~、災害が起こらない事を祈るのみです。
本当に最近の台風はすごすぎるよ。
我家の辺りのスーパーは普段と変わらずでしたが、関西では生鮮食品が売り切れだったとか・・・前回の台風が大変だったのでみなさんの行動が早いのかな。
前置きが長くなりごめんなさい。
メッヘレン♪
市庁舎の年代の異なる建物が繋がっているのが珍しいなと思ったよ。
建物がレース模様のように繊細なのも素敵です。
メッヘレンという街を知らなかった私。
ブリュッセルやアントワープ以外にもこんなに素敵な街があるんだね。
街並みが明るい雰囲気で良いのだわ。
べるちゃん、メッヘレンで滞在して良かったですね♪
この時べるちゃんは痛みに耐えながら写真を撮っていたのかな~とわずかな写真の角度で思ってしまった。
zun
- まほうのべるさん からの返信 2018/09/30 14:29:24
- RE: メッヘレン?♪
- > べるちゃん、こんばんは?☆
こんにちは、zunzunさん。
いつも書き込み有難うございます。
> またまた台風が来ていますね?、災害が起こらない事を祈るのみです。
> 本当に最近の台風はすごすぎるよ。
> 我家の辺りのスーパーは普段と変わらずでしたが、関西では生鮮食品が売り切れだったとか・・・前回の台風が大変だったのでみなさんの行動が早いのかな。
そうですよね、また台風がダブルで来て大きな被害がおこらなければ良いですよね。
台風21号で被害にあった場所を再び通るようだし、トラックや電柱も横倒しになったりするのかととても怖いです。
> 前置きが長くなりごめんなさい。
>
> メッヘレン♪
> 市庁舎の年代の異なる建物が繋がっているのが珍しいなと思ったよ。
> 建物がレース模様のように繊細なのも素敵です。
>
年代の異なる建物3つからなる市庁舎とても可愛いですよね。
とても素敵でこの市庁舎を見てメッヘレンに行きたいと思いました。
> メッヘレンという街を知らなかった私。
> ブリュッセルやアントワープ以外にもこんなに素敵な街があるんだね。
> 街並みが明るい雰囲気で良いのだわ。
> べるちゃん、メッヘレンで滞在して良かったですね♪
メッヘレンはブリュッセルとアントワープのほぼ中間転移あり、空港にICで15分位で1駅で行けてとても便利なんです。とても静かでキレイな町でした。
> この時べるちゃんは痛みに耐えながら写真を撮っていたのかな?とわずかな写真の角度で思ってしまった。
どうしても右手だけだから写真が曲がってしまっちゃうね。
でも大きくボケてはいないので良しとしました。
だんだん寒くなってきたせいか?たまに左手に少し痛みがあって、プレートをとったら痛みは少しは変化するのかな?でも手術をしなかった人が冬は痛むっていってたから今から少し心配です。
まほうのべる
-
- 尚美さん 2018/09/26 16:00:25
- メッヘレン、いいですね
- べるちゃんへ
べるちゃんの旅行記を見せてもらって、メッヘレンは街歩きしたくなる、ロマンチックで落ち着いた街という印象です。
以前に車窓から見て、いつか行きたい!と憧れていた街ですが、本当に行きたいです。リエージュ等行ったことがない街も多いので、それと絡めて行けたらいいなぁと思い巡らせています。
- まほうのべるさん からの返信 2018/09/27 21:49:23
- RE: メッヘレン、いいですね
- > べるちゃんへ
>
> べるちゃんの旅行記を見せてもらって、メッヘレンは街歩きしたくなる、ロマンチックで落ち着いた街という印象です。
>
> 以前に車窓から見て、いつか行きたい!と憧れていた街ですが、本当に行きたいです。リエージュ等行ったことがない街も多いので、それと絡めて行けたらいいなぁと思い巡らせています。
こんばんは、尚美さん。
いつも書き込み有難うございます。
そうだよね、尚美さん以前メッヘレンが気になるって言っていましたね。
とても落ち着いたキレイ町でした。
思っていた以上に素敵でしたよ。
行って良かったです。
ブリュッセル空港から1Cで一駅だし立地的にも行きやすいと思います。
メッヘレンに行ったら是非、聖ウルスラ修道院にも行ってください。
まほうのべる
-
- capriさん 2018/09/25 23:17:37
- おみごと!
- べるちゃん、この巻頭写真も素晴らしいね。なんでヨーロッパってこうもきれいな建物が多いのかしらん。怪我して不自由な手で撮影したと思わせない綺麗な写真だし。
お酒飲んで奥さんにお金渡さない夫を懲らしめるのは笑っちゃいました。
しかし、それで真面目になったんだろうか?きっと難しいよね。離婚だな、こりゃ(笑)
- まほうのべるさん からの返信 2018/09/27 21:19:22
- RE: おみごと!
- > べるちゃん、この巻頭写真も素晴らしいね。なんでヨーロッパってこうもきれいな建物が多いのかしらん。怪我して不自由な手で撮影したと思わせない綺麗な写真だし。
> お酒飲んで奥さんにお金渡さない夫を懲らしめるのは笑っちゃいました。
> しかし、それで真面目になったんだろうか?きっと難しいよね。離婚だな、こりゃ(笑)
こんばんは、capriさん。
いつも書き込み有難うございます。
3つの建物の市庁舎はとても可愛くてインパクトがあったのでとても楽しみにしてしていました。片手で撮ったのに大きくボケた写真がないなんてRX100が修正に頑張ったんだよ。そんなにバシャバシャ撮ったら直すの大変じゃないの、もっとゆっくり撮ってよって言ってたみたいでした。
お酒飲んでお金を渡さない夫はその時はシュンとなったけど、きっと少し時間がたったらまた同じことをしようだよね。でもこのことがきっかけで改心していたらいいね。
まほうのべる
-
- aoitomoさん 2018/09/25 16:53:07
- またまた快晴! 朝の散策も楽しそうです。手は心配ですが!
- まほうのべるさん こんにちは~
『メッヘレン』
朝からもまたもやいいお天気で夜の顔とは違う『メッヘレン』散策たのしめましたね~
『旧市街・グローテ・マルクト』
落ち着いた旧市街の色合いが当時のそのままの感じがして、
なんとも言えない感動を覚えます。
なんか夜のライトアップが少なめなのも納得できます。
これもありかと。
グローテ・マルクトの広場の地下が駐車場なんて考えてます。
旧市街に車の連なる駐車は似合いませんからね。
『聖ヤン教会』
こちらは入らなかったのでしょうか。
ここのルーベンスの祭壇画は私も見てみたいです。
『メッヘレン』も見どころ多いですね~
『ベギン会』
レンガで雰囲気があって素敵です。
人のいないのも落ち着きます。
修道院でありながら女性の自立を支援するところが、
当時としては革新的だったことでしょうね。
まほうのべるさんの怪我も忘れて、
旅行記楽しんでしまいました~
(やはり痛みに強い人なんですね~)
aoitomo
- まほうのべるさん からの返信 2018/09/26 22:57:11
- RE: またまた快晴! 朝の散策も楽しそうです。手は心配ですが!
- > まほうのべるさん こんにちは?
こんばんは、aoitomoさん。
いつも書き込み有難うございます。
> 『メッヘレン』
> 朝からもまたもやいいお天気で夜の顔とは違う『メッヘレン』散策たのしめましたね?
夜の街歩きではライトアップがあまり明るくなかったので、あまり建物の素敵さが良く分からなかったと思います。昨晩は不完全燃焼でしたが青空の下、建物の素敵さがよくわ
かってみおらえたのではと思います。
> 『旧市街・グローテ・マルクト』
> 落ち着いた旧市街の色合いが当時のそのままの感じがして、
> なんとも言えない感動を覚えます。
> なんか夜のライトアップが少なめなのも納得できます。
> これもありかと。
一時は首都となったこともある歴史深い古都。
ひとつひとつの建物についてはわかりませんが、こんなに素敵な建物が建ち並んでいるなんて驚きでした。
> グローテ・マルクトの広場の地下が駐車場なんて考えてます。
> 旧市街に車の連なる駐車は似合いませんからね。
そうですよね、写真を撮ろうと思うと車が入り込んで残念に思うことがしばしばあります。広場の地下を駐車場なんてとても良いアイデアだと思います。
> 『聖ヤン教会』
> こちらは入らなかったのでしょうか。
> ここのルーベンスの祭壇画は私も見てみたいです。
> 『メッヘレン』も見どころ多いですね?
メッヘレンは午前中、半日だけだったので聖ヤン教会はスルーしてしまいました、
メッヘレンについては聖ウルスラ修道院と市庁舎聖ロンバウツ大聖堂だけしか予習して行かなかったんです。メッヘレンはけっこう見どころが多くて、ルーヴェンをやめてもっとメッヘレンに時間をとれば良かったなと思っています。
> 『ベギン会』
> レンガで雰囲気があって素敵です。
> 人のいないのも落ち着きます。
> 修道院でありながら女性の自立を支援するところが、
> 当時としては革新的だったことでしょうね。?
日本も海外でも昔は女性の自立なんて考えられないことだったんですね。
現在に生きて良かったなと思います。
> まほうのべるさんの怪我も忘れて、
> 旅行記楽しんでしまいました?
> (やはり痛みに強い人なんですね?)
左手は骨が折れていたから全く力が入らなくて(当たり前だったんですが)、ケガをしていることを忘れてしまっていました。最近、わずかなんですが左手首に痛みを感じることもあり今後に少し不安を感じています。
まほうのべる、
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