2018/05/02 - 2018/05/02
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amadeoさん
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3日目、重慶到着。
重慶へは四川省時代の1996年春、薄熙来市長失脚後の2012年夏に来ており、今回で3回目になります。前回訪問の時、市内の観光名所は殆ど回っているのと、今回は「食」を目的とした旅なので、観光は特に考えていませんでした。但し前回訪問時には知らなかった、市郊外にある龍興古鎮へは「食」目的で訪問しています。
この後、四川省宜賓へ行きますが、帰りにも重慶に寄っていますので、今回の旅行で重慶編は2つあり、先ずは前編になります。
【今回の旅程】
4/30(月) 羽田→関空、関空→上海浦東
上海→西安 Z92 車中泊
5/1(火) 西安 鼓楼、北門院付近を探索
西安→重慶 K1002 車中泊
★5/2(水) 重慶 龍興古鎮訪問
5/3(木) 重慶→宜賓 バス
5/4(金) 宜賓 李庄古鎮訪問、五粮液工場見学
5/5(土) 宜賓→重慶
5/6(日) 重慶→関空
美食を求めて!上海から四川省宜賓市まで鉄道とバスを乗り継いで行く旅
#01 上海 南京西路の四季坊
https://4travel.jp/travelogue/11356651
#02 西安 北門院の回民街
https://4travel.jp/travelogue/11358097
#03 重慶 龍興古鎮とお洒落な川菜
https://4travel.jp/travelogue/11359618
#04 宜賓 四川省名特小吃「宜賓燃麺」
https://4travel.jp/travelogue/11359620
#05 宜賓 「万里長江一城」岷江と金沙江が合流し長江となる
https://4travel.jp/travelogue/11359622
#06 宜賓 伝説の李庄白肉
https://4travel.jp/travelogue/11359623
#07 宜賓 酒都宜賓にある五粮液集団
https://4travel.jp/travelogue/11359625
#08 重慶 老重慶 老火鍋 老味道
https://4travel.jp/travelogue/11366600
#09 重慶 旅の最後は重慶小麺
https://4travel.jp/travelogue/11376023
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今回の旅行の進路。
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朝8:00頃起床。
外は雨が降っていた。
8時半には車掌が換票に来て、9時過ぎには重慶南駅を通過した。
到着は10:21の予定だが・・ -
9:40に重慶駅に到着。
昨日の遅延とは逆に、今日は予定より30分以上早く着いた。 -
下車する前に、2階の軟臥を見に行く。
暗いけど2階の軟臥の様子。
2階は全て2人部屋であった。
昨晩も見に行ったけど、既に乗客が入っていて写真が撮れなかった。 -
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出口。
いつもならここで切符を所持しているかチェックされるが、駅員がおらず素通りだった。 -
菜園覇にある重慶駅。
ここの外観は1996年春に初めて来たときから変わっていない。
隣にある菜園覇バスターミナル(重慶汽車駅)で明日の宜賓行きのバスのチケットを購入する。
ネットで調べたところ、始発は5:45で、それで行こうかと考えていたが、この時期一番早い始発は7:00発というので、明日7:00発の切符を購入。座席番号は01番だった。 -
時間節約のため、タクシーでホテルまで移動。
当初は重慶に着いてそのまま宜賓へ行こうと考えていたが、何時のバスの切符が取れるか分からず、また中途半端な時間に着いても時間が有効に使えないので、重慶で一泊して、翌朝移動することにした。
重慶→宜賓のバスは7:00から17:00までの間、20~30分に1本の頻度で有り、重慶北駅隣にある龍頭寺バスターミナルからもほぼ同様にあるので、祝日の当日でも余裕で移動できると思う。 -
香港みなたいな高層ビルが聳える。
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本日の宿泊先。
重慶国航酒店。 -
部屋の様子。
C-tripで1泊256元、デポジット無し、朝食無し。 -
左上はガラス張りのシャワールーム。
最近、このような部屋から丸見えのシャワールームがある部屋によく遭遇する。
流行なのか?
2夜連続、寝台での移動であったため、シャワーを浴びてから出掛けた。
水圧は強く、タオルはフカフカで、部屋は綺麗で、ベットの硬さもちょうどよく、とても快適だった。 -
ただ部屋からの眺めは良くなかった。
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ここのホテルを選んだ理由は、これから向かう龍興故鎮へ行くバスが出ている、
紅旗溝バスターミナルが目の前にあるから!
・・ということだったが、このような道路の構造で行く手が塞がれているとは・・
百度の地図を見ただけでは予測出来なかった。
どうやって向こう側へ行くんだ?
これじゃ意味無いよ! -
と、一瞬唖然としたが、目の前に地下鉄乗り場があり、地下通路で向こう側へ繋がっていた。
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道路を横断し、対面から見た重慶国航酒店。
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紅旗溝バスターミナル。
重慶北汽車駅が正式名称らしい。 -
自動券売機があるが、おそらく中国の身分証がないと購入できない。
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なのではじめから試さず、おとなしく窓口に並ぶ。
10分ほど並んだが、「龍興行きの切符は車内で買って!」と言われる。 -
後ろのトイレを突っ切ると下へ行く階段があり、そこを降りるとバス乗り場があると言われた。
一体どういう構造をしているんだ?
そんなの聞かなきゃ分からなかった。 -
とにかく下へ出た。
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龍興行き乗り場は簡単に見つかった。
しかし結構並んでいる。 -
この人数だと次来るバスでは乗車できそうも無い。
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なんか客層がこれまでと違う・・
明らかに観光目的の乗客ではない。 -
近場なのでミニバスかと思っていたが、結構大きめのバスが2台同時に来て、何とか乗車できた。
10元。
12:20出発。
ここから龍興故鎮までは40分位だった。
事前に百度で場所を確認したが、龍興故鎮は重慶江北空港から東へ10kmほどの場所にある。
途中まで空港へ行く高速を走っていた。 -
龍興バスターミナル到着。
空き地に屋根があるだけだった。 -
重慶市内の地下鉄路全図があった。
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歩いて龍興古鎮へ向かう。
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着いてすぐに古鎮の場所が分かるだろうと思っていたが、周辺は普通の住宅地で古鎮があるような雰囲気では無い。
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途中、店の人に古鎮の行き方を聞きて、その方向を歩く。
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バスターミナルから10分ほどで古鎮の入口に到着した。
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古鎮の地図。
こんなんじゃ何だか分からない、実用性0。 -
早速門を潜って入ってみると・・・
人が殆どいない。 -
お土産類や食べ物は普通に売っている。
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この通りは100mくらいで終わるらしい。
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確かに事前情報が無いと、「これだけ?」と思ってしまうかも。
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一旦、古鎮は分断されたかのように、普通の街並みに戻る。
少し歩くと、ご親切に続きを案内する看板があった。 -
ちょっと分かりにくいが、写真中央の赤提灯がある場所が古鎮の再入場口。
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「風雨廊」を渡ると再び古鎮の中へ来る。
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このように米を干している店が多々あった。
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この米を売る店。
客が来ないからか、老板は寝ている。 -
米は阴米「陰米」というらしい。
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目的地は決まっていて、ひたすら探し歩く。
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通りの様子。
自分がここへやって来たのは、観光や古鎮の雰囲気に浸るためではない。 -
お土産屋。
通りにはいろいろな店がある。 -
お茶屋。
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豆腐屋。
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あった!
ここだ!!
既に昼時を過ぎているので、閉まっていないか少し心配していた。 -
店の前にある大きい鍋の中には豆花が入っていた。
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13:40を過ぎている。
早速注文。
既に頼むものは決めていた。 -
初めに豆花飯、おぼろ豆腐だ。
タレは辛いのとしょっぱいのどちらがいい?と聞かれ、
これから辛いものを食べる機会が多いことを想定し、しょっぱい方を選んだ。
タレは複数の調味料を調合していた。 -
このようにつけて食べる。
このしょっぱさは、以前も味わったことのある、どこと無く懐かしい味だ。
だけど何なのか思い出せない。
それにしてもこの豆花飯、豆腐料理としては美味しかった。 -
店内の様子。
実はここへ来た理由は、
お昼ご飯に回鍋肉を食べに来た、だけである。
龍興古鎮も、この店も、マサラさんの旅行記で知りました。 -
そしてお目当ての回鍋肉が出てきた。
写真では分かりにくいが、大皿でかなりのボリュームだ。
一人で食べきれる量ではない。
榨菜回鍋肉(ザーサイ入り回鍋肉)、15元。
中国と日本の回鍋肉は違う。
日本の回鍋肉は豚バラ、キャベツに甜麺醤がベースとなっており、甜麺醤がキャベツに弾かれて味が絡んでいない(勝手な主観です)。
中国のは、長ネギ、ニンニクの芽、ししとう等いろいろなバージョンが有り、豆板醤ベースで味がしっかりしている。
中国を旅して、回鍋肉と魚香肉絲はよく食べるが、回鍋肉は四川以外で食べても美味しかった(個人的な経験談)。
今回も見た目、期待通りに、とても美味しい!
(ザーサイは無くてもよかったかも。) -
炒時疏(季節の野菜)、10元。
野菜はいくつか選べるが、空心菜にしてみた。
こちらもかなりのボリュームだ。
普通に回鍋肉だけでは物足りないと思い、もう一品頼んでしまった。
しかしどちらも一人では明らかに食べきれる量ではなく、頼む必要なかった! -
「ごはん」はお櫃(写真中央付近)の中にあり、好きなだけ食べて!と言われる。
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しかしこれがちょっと残念!
「ごはん」は見た目でパサパサしているのが分かり、ツヤも無い。
試しに2口分くらいよそって食べてみたが、味は見た目通りだった。
やはり「ごはん」=白米は日本の米に限る! -
我が国の「あきたこまち」なんかとコラボすれば、最強の回鍋肉定食になるのでは、と思いつつ、量が多過ぎて、もったいないけどかなり残してしまった!
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食事を終え、散歩がてらに更に先へ進んでみる。
客桟があった。
外国人が宿泊できるか分からないが、宿泊する観光客もいるのだろう。
だけど重慶市内から近いし、半日日帰りで十分な規模の古鎮なので、わざわざここに泊まる必要は無いように思う。 -
酒屋。
白酒しか置いていないと思う。 -
食事した店から5分ほど歩いたら、古鎮は終わってしまった。
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偽キティーのおもちゃ。
シャボン玉を作るおもちゃみたいだ。 -
来た道を再び戻る。
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麻雀をしている。
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格式のあるお屋敷があった。
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「肉中刺」というドラマのロケに使われた場所らしい。
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中国の歴史ものではおなじみの斯琴高娃が出演していたようだ。
中国の歴史ものはいくつかみたことがあるが、このおばさんは本当によく出てくる。
しかも皇后、皇太后、太皇太后といった、どれもみな身分の高い役で。
でも国籍はスイスだ。 -
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夫婦で足を綺麗にしてくれる店。
具体的にどういうサービスなのか少し興味があったが、足が汚いわけでもないので試さなかった。 -
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麻雀をしている。
ここの古鎮、観光客は非常に少ないが、地元民と思われる多くの人たちがこのように集り、あちこちで麻雀かトランプをしている。 -
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ここでも麻雀。
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また麻雀。
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どこかの店先にあった、田うなぎ(推定)。
今晩これを食べる予定で、楽しみにしている。 -
ここではトランプ。
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ここはお寺の入口。
ここでも麻雀。
かごの中に赤ちゃんがいる。
このような光景は2014年7月張家界駅で見かけたことがある。
https://4travel.jp/travelogue/10966719 -
風雨廊へ戻ってきた。
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この古鎮、住宅地の中に埋もれて存在している不思議な古鎮だ。
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午後半ばに差し掛かり、少し観光客が増えてきたかな?
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バスターミナルへ戻る。
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龍興バスターミナル。
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バスが1台止まっていたが、出発する気配が全くない。
満員にならないと出発しないバスかと心配したが、
だけどほどなくして人が集り、15分くらいして出発した。 -
待合室の椅子。
この椅子を見ていて思い出した。
ジャッキー・チェン初期のカンフー映画でよくこのような椅子が出てきた。
ヤングマスターの冒頭の獅子舞の競技も、この椅子を積み重ねてよじ登り、獅子舞を舞っていた。 -
バスに乗車後、爆睡してしまい、起きたらもう紅旗溝バスターミナルへ着いていた。
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ターミナル出口には、食べ物屋台が結構あった。
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一生懸命にワンタンを作っている。
美味しいかな? -
この頃15:50くらいで、隣の観音橋まで歩いて行く。
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10分ほどで観音橋へ着いた。
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ここでもメイソウは健在。
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今晩のお目当ての店をもう発見!あのビルの4Fにある。
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龍興古鎮へ行って戻るのに、もっと時間が掛かると思っていたが、戻って来るのが早すぎた。
しかもお昼ご飯を食べ終えのも14:00過ぎなので、当然お腹はすいていない。早めの夕食は無理そうだ。 -
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観音橋は初めて来たが、ここでも解放碑近辺みたいにたくさんの小吃の店がある。
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何か重慶で流行の飲み物を買おうと思ったが、少し疲れたので休みたくなった。
2晩寝台での移動で、重慶到着後も間もなく龍興古鎮へ行き、疲れた。 -
こういう店で買うと、
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こういう場所でしか休めなくなる。
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ゆったりとくつろげる場所はないかと考えてみたところ、ここが思い浮かんだ。
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そういえば、最近スタバには来ていない。
おそらく5年以上は来ていなかったと思う。
最近のものがよく分からなかったので、店員お薦めのものを注文。 -
モカの一種であるのは分かるが、漢字からではメニューの名前が推測できない。
この時、なんとも思わなかったが、これ43元もして、日本で買うより割高だと思う。 -
スタバの午後のマッタリとした雰囲気は、日本のスタバと変わらない。
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暫くここでゆっくり座って休んでいた。
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1時間ほど休憩して外へ出る。
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疲れは少し取れたが、お腹は全くすいていない。
むしろ飲み物かアイスか分からないものを食し、余計にお腹が膨れてしまった気がする。 -
動かなきゃダメだと思い、ここを離れることにした。
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とりあえず時間が潰せそうな解放碑周辺へ行くことにした。
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隣の紅旗溝駅で6号線に乗り換え、小什子で下車。
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重慶軌道交通6号線車両の様子。
銀座線、大江戸線並みに少し狭く感じる。
それと網棚がない。 -
紅旗溝から15分程度で小什子へ着いた。
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こんなところでおでんみたいのを売っている。
買う人いるのだろうか? -
駅を出てすぐ斬新な建物が!
なんか2010年の上海万博の中国館がこんな建物だった覚えがある。 -
街中あちこちに火鍋屋がある。
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解放碑が見えてきた。
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解放碑。
ここも2012年夏に来て以来。
当時も既にかなり発展していたので、周辺の状況は余り変わっていない感じがする。
ただ1996年当時と比べると、恐ろしい程、変わっている。 -
暫く付近を探索する。
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小吃の店がたくさんある。
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どれも美味しそう!
はっきり言って、きちんとした店で食事しなくとも、こういうところで食べ歩きした方が楽しいかもしれない。
2012年夏に来た時はそうしていた。 -
だけど今回は行く店を決めている。
誘惑に負けそうになるが、初心貫徹する。 -
19:30頃、観音橋へ戻って決めていた店に行こうと思い立つが、ここ解放碑付近にも同じお店があるので、解放碑のお店で食べることに。
「八一広場」というビルの5階にある。 -
あった!
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このお店もマサラさんの旅行記で知りました。
更に調べたところ、重慶でもそこそこ定評のある四川料理のお店らしい。 -
店内の様子。
写真がブレてしまったが、かなりお洒落で中華料理、四川料理の店、といった感じじゃない。 -
梅酒があったので、頼んでみた。
このような瓶で出てきた。
普通に梅酒だった。 -
先ずは「冷麺鶏」。
写真では分かりにくいが、大皿に盛られ、量も結構ある。
なんともお洒落な盛り付けである。
味は日本の坦々麺とかとは一味違うストレートなピリ辛風味で、美味しい! -
真ん中の辛そうな塊を突っつくと、棒棒鶏みたいなのが入っている。
今更ながら料理の名前が「冷麺鶏」だったことを思い返す。
麺に添えて食べる。
麺をかき混ぜ、ごちゃごちゃしないで食べられるように考えられているような感じもして、食べる方も上品な気分になる。
単に食べて美味しい!だけでなく、食の楽しみ方が凝縮された一品のような感じもして、思わず敬服! -
続いて「青元粉蒸肉」。
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チャーシューを更にトロトロになるまで蒸した感じで、柔らかくて美味しい!
グリンピースの上に盛られていて、一緒に食べると、お肉のしつこさが和らぐ。
どちらも美味しくて、残そうなんて考えは起きず、全部食べてしまった。
だけどこれでもうお腹いっぱい。
注文する料理も日本にいる時に調べ、既に決めていて、この後、「焼椒鰻片(田うなぎ料理)」、「夫妻肺片」、「蒜泥白肉」、「蜂蜜早蒸南」を食べる予定であった。
(お昼の経験で一気に注文しなかった) -
あえなく2品で撃沈、合計97元だった。
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料理はとても美味しく、満足したけど、食べ損ねた料理があり、心残りがある。
是非、是非また来たい。 -
同じビル4Fにあった火鍋屋。
こちらも従来の火鍋屋のイメージとは、一線を画しいる。 -
3Fには中国のスポーツブランドの李寧牌。
ロサンゼルス五輪の中国体操代表の李寧が立ち上げた。
ロス五輪の時、自分は小学生で、カール・ルイスの4冠がばかり目立っていたけど、彼はこの五輪で金3、銀2、銅1のメダル獲得の偉業の成し遂げていた。
ロゴを見ると、NIKEに憧れていたことが伺える。
(この写真では分かりません、興味のある方は調べて下さい。) -
小什子駅まで歩いて行く。
地面がかなり濡れていた。
食事している間、土砂降りの雨が降っていたようだ。 -
21:00過ぎ、紅旗溝駅に到着。
明日はいよいよ最終目的地の宜賓だ!
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この旅行記へのコメント (3)
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- J太郎さん 2018/05/23 02:44:32
- フォローありがとうございます。
- はじめまして。
フォローありがとうございました。
中国中心で攻めてて凄いですね。
これから、色々参考にさせていただきます。
今後ともよろしくお願いします。
- amadeoさん からの返信 2018/05/24 20:11:43
- RE: フォローありがとうございます。
- コメントならび投票有難うございました。
J太郎さんの旅行記、とても面白いです。
成都→楽山の新幹線ビジネスはビビりましたが、フラットに出来て1時間も乗車してないのも結構笑えました。
これからも楽しみにしています。
-
- マサラさん 2018/05/21 14:09:31
- 中華は大人数が一番ですね^^;
- amadeoさん
こんにちは!
龍興小鎮のレポートや宜賓行きのバスの事など私の旅行記より詳細でとてもわかり易かったです。
自分では詳細に書いてるつもりでも、結構端折り過ぎ過ぎてたなぁと反省。
そういう点でも参考になりました。
それにしても、ご飯は残念でしたね。
中国では一品の量が多いから一人旅だと食べられる種類限られちゃいますよね。
それでも果敢に挑戦するamadeoさんはすごいです!
続きも楽しみにしていますね!
マサラ
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