2018/05/05 - 2018/05/05
10位(同エリア786件中)
まほうのべるさん
- まほうのべるさんTOP
- 旅行記389冊
- クチコミ99件
- Q&A回答1件
- 746,553アクセス
- フォロワー514人
19世紀アントワープはオランダから独立し、スヘルデ川の自由貿易が許され港湾貿易はアントワープに巨大な富をもたらしました。
1850年ごろ11万9000人だった人口が1900年になり、郊外にまで拡大し住宅を整備することになります。
この地区には当時流行していたアールヌーヴォー様式の建築が次々と建てられ、個性と美を競い合っています。1960年には取り壊し計画が持ち上がりましたが、反対運動が起り存続が決定し、1980年には景観保護地区に指定されました。
旅程
5月4日(金) 羽田01:55発→ロンドン06:25着 08:25発→ブリュッセル10:35着
5月5日(土) サン・ミッシュエル大聖堂→フロラリア・ブリュッセル→アントワープ→ブリュッセル
5月6日(日) ラーケン王宮温室→メッヘレン 聖ウルスラ修道院→ルーヴェン→メッヘレン
5月7日(月) メッヘレン→ブリュッセル16:40発→ロンドン16:55着 19:15発→
5月8日(火) 羽田15:00着
ホテル
5月4日~6日 ホテルメトロポール(ブリュッセル)
5月6日~7日 マーティンズ・パタースホフ(メッヘレン)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
アントワープ中央駅から電車に乗って1駅目で1Cも停まる駅です。
ベルヘム駅前から真っすぐ伸びるコーグレス・オシレイ通りの両側に素敵な建物がびっちり並びます。歩き始めてすぐに目に飛び込んでくる中央の建物はブリュッセルにあるサン・シール邸に似ていますね。サン・シール邸見られなかったんだけど。
Quinten Matsys 蠅
この建物だけを撮るの忘れちゃった。 -
ほとんど一般住宅なので内部の見学は出来ません。
でも、外観を見て歩くだけで建物好きには楽しいです。r
De Biekens みつばち邸
この家は折衷主義建築なんですって素敵だわ! -
De Biekens みつばち邸
左右対称の2軒の邸宅(2世帯)
中央のレリーフにみつばちが3匹いるよ、見えるかな?
みつばちは中世のヨーロッパでは皇帝の象徴ともされた昆虫なんですって。
高貴な昆虫なんだね。高貴でも昆虫は大嫌い。 -
通りの両側に素敵な建物が建ち並びます。
初め片側だけ見てUターンをしようか? -
実業家や芸術家などが多く住んでいるお屋敷街なんですって。
お宅訪問したいよ!
トン・トン、お家を見学したいんですが? -
塔の家
建築家フランソワ・ボルケンが彼の父のために1905年に建てた折衷主義の家。
親孝行の息子だね。べるにもお家を建てて! -
クローバーの館
ネオ・フランドルルネッサンス様式で、21才の建築家ダニエル・ロッセールスの1903年作なんですって。
隣はチューリップの家で尖った白い破風の上にチューリップが1輪咲いています。 -
Het Klaverblad クローバーの館
2階の壁中央にクローバーのレリーフがあります。
4葉のクローバーだったら最高だったよね。 -
De Tulp チュリップの家
ジュール・ホフマンの1900年作。
屋根を支える支柱もチューリップ。 -
De Tulp チューリップの家
玄関の庇を支えている支柱にも、玄関横の窓にもチューリップが、ドア左横には聖母子のモザイクがあります。こんな低い位置にモザイクがあるの珍しいですね。
チューリップの花言葉って『思いやり』なんですって。 -
イチオシ
Huize Zonnebloem ひまわり邸
白い建物に金色のひまわりが輝いていて、ひときわ目立った建物です。
建築家ジュール・ホフマンの1900年作 -
De Roos 薔薇の館
建築家ジュール・ホフマンの1898年作。 -
De Roos 薔薇の館
バルコニーと庇のガラス屋根が可愛い建物です。
チャーミング! -
DE Iris アイリス邸
屋根のてっぺんにアイリスの花が見える? -
De Iris アイリス邸
1898年 T・VandenBosch作で自分の家なんですって。 -
De Iris アイリス邸
窓の下部やバルコニーにもアイリスの花があるよ。
アイリスの花言葉知っている?
『希望・メッセージ』 -
De Iris アイリス邸
ドア、庇、階段の手摺にもアイリスの花。
ドアの上部には『アイリスIris』ってモザイクで書いてあるよね。 -
四辻を白い邸宅が囲んでいます。
全部で12戸あるそうです。
アーネスト・デル・ムンドの1898年から1899年作。
宮殿を思わせる建物達。 -
1980年に景観保護地区に指定されていて、まるで屋外博物館のようです。
-
いろんな様式が混じっていて楽しい建物だね。
本当は一つの建物をじっくり丁寧に見て行きたいけど、時間が全くたりないよ。 -
お城の屋根みたいでカッコイイですね。
うっとり自分の世界に浸っている時間はありません。
片っ端から気になる建物は撮っていきましょう。 -
どう見てもお屋敷街。
いいなあ、こんなお家に住んでみたい!
何十億もするタワーマンションより、こっちのほうがいいけど一体いくらするんだろう?何億かな? -
どう考えたって個人の家には思えない。
-
写真を撮るのに夢中になっていて、車道に出てしまったて車に気が付かなかったり危ないね。けっこう車通るんだよ。それにバス・トラム。
-
Carolus Magnus カール大帝
4軒からなる折衷様式の集合住宅
2つの塔の間に手には剣と宝珠を持っているカール大帝がいます。
J・Bilmeyrr&J・Van・Riel1897年作 -
Carolus Magnus カール大帝
2階の窓の上部の半円のモザイクの右側には王冠、左側には十字架のついた宝珠が。 -
何軒の集合住宅なの?
-
3軒?4軒かな?
-
左側の建物はFans Smet-Verhas 1896年作
折衷様式の集合住宅です。
建物の右側一部だけ撮っているってお馬鹿さん。 -
FRANS SmetーVerhas 1896年作
カラフルなレンガを組み合わせた美しい模様が目を引きます。
他の建物と全く違うでしょう。 -
建物様式がアールヌーヴォーか折衷様式かより、自分にとっていかに魅力ある建物かがカギだよね。
-
あまりにも周りが凄すぎてシンプルにさえ見えちゃうんだから怖いよね。
3軒の集合住宅なの? -
太陽とたてがみの館
3軒の家で構成された集合住宅。
1894年ジョゼフ・バスコード作。
建物のネーミングがスゴイよね。
どの部分が太陽で、どの部分がたてがみなの? -
太陽とたてがみの館
ネオ・フランドルルネッサンス様式 -
通りから少し奥に入り、門や庭があったらもっともっと素敵なお屋敷になったよね。。
-
コテージスタイルとと新フランドルルネサンスからの要素の組み合わせの折衷建築様式の4軒の家で構成された集合住宅です。
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右の建物はDe Morgenster 金星邸
ジョゼフ・バスコート1904年作 -
楕円形の窓はちょっとほっこりします。
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左の建物がフランス・ルーセンス1905年作
折衷主義の家で屋根には天球儀
右の建物がフランシス・トーエン1905年作
屋根に風見計が付いています。 -
Scaldis スヘルデ川邸
フランス・ヴァン・ダイク1903年作
屋根に彫像があるこれも折衷主義の建物。 -
Scaldis スヘルデ川邸
ラテン語でつけられた名前なんですって。 -
Scaldis スヘルデ川邸
ファサードを見ているとヴェネチアを思い出します。 -
Scaldis スヘルデ川邸
-
たくさんの建物があるんだからゆっくり見ていたらなかなか前に進まないよ。
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他の建物が素敵過ぎて普通過ぎるでしょう。
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細かい模様の鉄細工が印象的なバルコニー。
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バルコニーの競演です。
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建物の前の街灯が可愛いね。
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お花の壁画が可愛い建物です。
-
右側の建物はErnest・Stordiau1898年作
中央の建物はErnest・Dieltiens1901年作
ネオ・ロココ様式 -
3軒の集合住宅かな?
左端が写ってないからわかんないよ。 -
四辻を囲むように『四季』と名付けられた邸宅が建ち並びます。
ワーテルロー通りのとの交差点
ジョゼフ・バスコート1899年作
個人での依頼ではなく都市開発プロジェクトとして建てられたんですって、スゴイね。 -
四季 LENTE 春
優しさを感じる建物です。 -
四季 LENTE 春
張り出し窓の下部にスズラン見~つけた。 -
四季 LENTE 春
春の花の代表?にスズラン。
でも春の花って言ったら何の花を一番に思い出すんだろう?
チューリップ? -
四季 LENTE 春
女性のモザイクの周りにはスズランの花と黄道十二星座のマーク。 -
四季 ZOMER 夏
夏の花の代表にザクロ。
夏の花なら何が一番かな? -
四季 ZOMER 夏
モザイク画の女神の髪にはザクロの花が飾られ、横道十二星座のマークが。 -
四季 ZOMER 夏
出窓の下部にザクロの花が。
ザクロの花って可愛いんだね。初めて見たよ。 -
四季 ZOMER 夏
ザクロの花がいっぱい咲いているよ。
並んだ、並んだ、ザクロの花が。 -
四季 HERFST 秋
爽やかな春・夏から、シックな秋・冬へ。 -
四季 HERFST 秋
モザイクの女性の顔の周りには、黄道十二星座と葡萄。 -
四季 HERFST 秋
-
四季 WINTER 冬
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四季 WINTER 冬
白い髭の男性のモザイク
出窓の下部には柊が。 -
四季 WINTER 冬
-
四季の家の隣の建物は2階の曲線の窓が特徴かな?
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バルコニーの鉄柵の模様も素敵かな。
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中央の建物、小さなバルコニーだね。
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どっちのバルコニーが素敵かな?右?左?
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Napoleon ナポレオン
建築家J・De Weerdtの作品。
天然石を使っています。 -
Napoleon ナポレオン
ワーテルロー通りだからモザイクにはナポレオンがいるの?
だってワーテルローの戦いだものね。 -
街路灯がシックだね。
ちょっとシンプル過ぎ? -
Den Tijd 時
朝・昼・夕方・夜と1日の『とき』を表しています。
5つの建物でひとつですよ。両隣の建物も一緒に撮れば良かったけど入ったかな? -
De Avond 夕方
右端の建物は1日のうちの夕方を表しています。 -
Den Tijd 時
-
De Nacht 夜
月とフクロウで夜を表しているんだね。
フクロウがこっちを見ているよ。 -
Den Dag 昼
太陽と女神に蝶々が飛んでいます。 -
De Morgen 朝
太陽と小鳥の囀り
朝目覚めると小鳥の囀りが聞こえる生活って羨ましいよね。
孔雀のモザイク画だね。 -
曲線って人の心を和らげてくれるんだね。
ほっこり。 -
平らな屋根が多いね。
-
水色が美しいモザイクだね。
-
女性がこちらを見ているよ。手を振っちゃおう!
お~い、こっちだよ。 -
丸の中にはお花が。
隣の建物の女性とどっちがキレイ! -
イチオシ
素敵なバルコニー発見!
バルコニーの屋根とサイドのガラスが珍しいよ。 -
右側の建物はMouettes カモメ
バルコニーの鉄細工模様が素敵です。 -
イチオシ
Mouettes カモメ
建築家 De Weerdtの作。 -
Mouettes カモメ
3階にはカモメが飛んでいるよ。 -
2階のバルコニーが目立つ建物です。
-
イチオシ
バルコニーが可愛くて思わずパチリ。
でも、カモメも捨てがたい。
バルコニー部門1位はどちらかな?
表紙にはインパクトが足りない? -
バルコニーだけ可愛いって、3階は可愛くないの?
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出窓がある建物ってより素敵だね。
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イチオシ
蛾 De Mot
建築家Smet-Verhas
上部にモザイクでナポレオンとウエリントンの顔があるよ。
インパクトという点ではこちらもスゴイけど好みじゃないかも。 -
De Margriet マーガレット
1900年 Jules Hofman作 -
建物の真ん中にあるのは煙突だよね。
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もうすぐ行くと四季の家のようです。
ちらっと建物が見えるでしょう。 -
出窓の上部がバルコニーになっていて可愛いよ。
出窓&バルコニー。 -
建物を見ていると出窓とのバランスとか気になっちゃう。
個性的ってことで。 -
平らな屋根が続いています。何処まで?
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四角い大きな出窓のある建物。
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出窓が建物のわりに大きすぎない?
勝手なお世話って? -
この建物何故撮ったんだろう?
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Twaalf Apostelen 12使徒
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Twaalf Apostelen 12使徒
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Twaalf Apostelen 12使徒
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左の屋根の形が面白いですね。
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緑に支配された建物どこまで支配されちゃうの?
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ドームの屋根を持つ塔が印象的な建物で折衷主義の家。
Joseph Baeckelmans1908年作
1階と上階の壁の素材が違ったり、出窓を塔のように造ったり変化のある建物です。 -
トランスヴァール通り
素敵な壁画があるよ、アップしてみよう。 -
イチオシ
3階の窓の上部に輝く太陽と星、蓮の花と女神の絵が描かれていて、バルコニーには動物の像が見守っています。
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屋根の形がと楕円形の窓がちょっとユニークな建物です。
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バルコニーの通王の丸と窓の上下の丸って、共通性があるのかな?
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ちょっと異質な感じがする建物だよ。
えっ、そんなことないって? -
風格のある出窓がど~んと中央にあります。
かなり古そうな建物なのかな? -
何という色合いの建物なの?
センスがいいの?かなり目立つけど。 -
Lotus En Papyrus ロータスとパピルス
2軒続きのアールヌーヴォーの建物です。 -
Lotun en Papyrus ロータスとパピルス
Jos Bascourt 1901年作 -
Boreas 北風邸
ちょっと変わった出窓が印象的な建物です。
Jos Bascourt 作で彼のアールヌーヴォー最初の作品で1898年作 -
屋根のてっぺんにあるのは何?
-
どうしても小さくても壁画があると写真を撮っちゃうみたい。
バルコニーにある物体は魔法のランプ? -
コテージ様式の家
1896年Jules Hofman作。
ワーテルロー通りでは可愛い花をモチーフにした家を手掛けているのにこの家には悪魔。 -
コテージ様式の家
バルコニー下部に木彫りの12匹の悪魔が張り付くサファードはかなり異彩をはなっています。赤い悪魔じゃなくて黒い悪魔だね。 -
この地区に集中して建物が建っているから、広範囲に散らばっているブリュッセルよりも見学はとても楽だと思うよ。
-
この地区には中央駅からトラムで来る人達が多いけど、アントワープから電車で1駅1Cも停車します。駅前にバスターミナルがあり、そこから両脇にアールヌーヴォーの建物が建ち並びます。
-
もう9時過ぎちゃったよ、時間だ、急げ!
でも良かった!暗くなる前に写真が撮れて。
もっともっとゆっくり見たかったな。
とても素敵なお屋敷街でした。
来て良かった! -
21:14分発で電車でブリュッセルに戻ります。
次回の旅行記は転倒・骨折となったラーケン王宮温室の旅行記です。
骨折してしまったのは悲しい出来事ですが、ケガにも負けず?しっかり見学してきたので楽しみにしていてくださいね。
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この旅行記へのコメント (23)
-
- フィーコさん 2024/04/09 09:25:15
- ベルヘム地区
- べるさん おはようございます。
エジプト旅行記着々とアップですね。
せっかく介護離職なさったのに
お母様亡くなられて、いろいろ大変でしょう。
この旅行記見せてもらった時は
へーほー
アール・ヌーヴォー建築のこんな街があるのねー
とツアー専門だった私には行ける気がしていなく。。
今、ツアーも高騰して
ベルギー単体のツアーなんてないしね(オランダは行かなくていい笑)
友人とのちょっとしたはずみで1人でベルギーへ行くことになり
ベルヘム地区へも行けるかもー?
どうなりますことやら(汗)
この地区の建物のお名前はどういうサイトから?お調べになったのですか?
そうそう、べるさんベルギーで骨折したのよね。
今、大丈夫?
また、ちょろちょろおじゃまいたします。
フィーコ
- まほうのべるさん からの返信 2024/04/09 21:28:01
- RE: ベルヘム地区
- > べるさん おはようございます。
こんばんは、フィーコさん。
> エジプト旅行記着々とアップですね。
記憶が鮮明なうちに旅行記をアップしようと思っています。
> せっかく介護離職なさったのに
> お母様亡くなられて、いろいろ大変でしょう。
せっかく覚悟を決めて介護に入りましたが、短い期間で亡くなってしまい、中途半端な感じです。
> この旅行記見せてもらった時は
> へーほー
> アール・ヌーヴォー建築のこんな街があるのねー
> とツアー専門だった私には行ける気がしていなく。。
ベルギーにはアールヌーヴォーの素晴らしい建物がたくさんあって、街歩き楽しいですよ。
> 今、ツアーも高騰して
> ベルギー単体のツアーなんてないしね(オランダは行かなくていい笑)
> 友人とのちょっとしたはずみで1人でベルギーへ行くことになり
> ベルヘム地区へも行けるかもー?
>
> どうなりますことやら(汗)
せっかく時間がたくさんあるのに、航空券の高さと円安に泣かされますね。コロナ前と同じだったら、旅行の計画をたてるのも、もっと楽しいのにね。
> この地区の建物のお名前はどういうサイトから?お調べになったのですか?
フォートラの会員のmirilinさんの旅行記を参考にさせていただきました。
地図もありとても丁寧に説明されています。
> そうそう、べるさんベルギーで骨折したのよね。
> 今、大丈夫?
骨折した手首が冬にはかなり痛むと言われていましたが、全く傷まないんですよ。手術の跡もあまり分からない状態です。
> また、ちょろちょろおじゃまいたします。
有り難うございます。
まほうのべる
- まほうのべるさん からの返信 2024/04/09 21:42:44
- RE: ベルヘム地区
- > べるさん おはようございます。
こんばんは、フィーコさん。
> エジプト旅行記着々とアップですね。
忘れないうちに旅行記をアップできたらと思っています。
> せっかく介護離職なさったのに
> お母様亡くなられて、いろいろ大変でしょう。
かなりの覚悟を持って介護に入ったのですが、短い期間で亡くなってしまい、中途半端な気持ちです。
> この旅行記見せてもらった時は
> へーほー
> アール・ヌーヴォー建築のこんな街があるのねー
> とツアー専門だった私には行ける気がしていなく。。
ベルギーは素晴らしいアールヌーヴォー
の建物がたくさんあるので、街歩き楽しいですよ。
> 今、ツアーも高騰して
> ベルギー単体のツアーなんてないしね(オランダは行かなくていい笑)
> 友人とのちょっとしたはずみで1人でベルギーへ行くことになり
> ベルヘム地区へも行けるかもー?
>
> どうなりますことやら(汗)
航空券は2倍近くになるし、円安だしコロナ前が懐かしいですね。ベルギーだけのツアーは見ませんね。オランダといつも一緒ですね。
> この地区の建物のお名前はどういうサイトから?お調べになったのですか?
フォートラの会員のmirilinさんの旅行記を参考にさせていただきました。地図もありとても丁寧に説明されています。
> そうそう、べるさんベルギーで骨折したのよね。
> 今、大丈夫?
もう大丈夫です。全く痛みもありません。
> また、ちょろちょろおじゃまいたします。
有り難うございます。
まほうのべる
- フィーコさん からの返信 2024/12/01 09:14:55
- Re: ベルヘム地区
- まほうのべるさん おはようございます。
今、べるさんのベルヘム見返してて、
パチンコ小僧いない(笑)
べるさんがいらした
2018-2024の間にバルコニーに座って通り行く人を狙ったのね。
スヘルデ川邸
名前パクリまーす♪
全体撮ってないのよ。
結構ベネチアを彷彿とさせる建物ありましたよね。
私、わざと撮ってないかも(苦笑)
フィーコ
-
- るなさん 2018/09/02 20:06:12
- 美しいアールヌーヴォ
- べるちゃん、こんばんは☆
このエリアにはホントに素晴らしいアールヌーヴォが密集していますよね♪懐かしいな~!私はひまわり邸が一番好きだったかも。
こんな家並みは曜日とか時間とか気にせず好きな時に見学出来ていいですよね~
私は日曜日とか早朝や夕方、モニュメント系がやってない時間にたいていこの手の類を見学コースに入れてます(笑)日照時間の短い時期は困っちゃうけどね(;´д`)
確か私はアントワープ滞在が元旦だったので、到着してすぐこのエリアに行った気がします。
ほ~んとお家賃とかいったいいくらぐらいするのかしら?ですね。
植物のモチーフが愛らしいし、曲線美が好きなのでアールヌーヴォ建築大好きです♪
ベルギーの底力を見せつけられる感じですわ!!
ごめんなさい、4トラが変なのか私のPCが変なのか、もう一つ拝見していない旅行記が開きません(-_-メ)
また参上します。
るな
- まほうのべるさん からの返信 2018/09/02 22:49:50
- RE: 美しいアールヌーヴォ
- > べるちゃん、こんばんは☆
こんばんは、るなさん。
いつも書き込み有難うございます。
> このエリアにはホントに素晴らしいアールヌーヴォが密集していますよね♪懐かしいな?!私はひまわり邸が一番好きだったかも。
> こんな家並みは曜日とか時間とか気にせず好きな時に見学出来ていいですよね?
> 私は日曜日とか早朝や夕方、モニュメント系がやってない時間にたいていこの手の類を見学コースに入れてます(笑)日照時間の短い時期は困っちゃうけどね(;´д`)
> 確か私はアントワープ滞在が元旦だったので、到着してすぐこのエリアに行った気がします。
ベルヘム地区は本当に素敵な建物がたくさんあって街歩きが楽しかったです。
時間が少なかったし素敵な建物があり過ぎて、ひとつひとつの建物の部分部分をゆっくり見たり写真を撮ったりすることが出来ず残念でした。
そうですね入場時間に関係ない時間に制限がない場所は、早朝や夕方や月曜日などに行くといいですよね。日照時間が短い季節は時間の配分が難しいですね。
5月と10月にヨーロッパに行っていますが、日照時間は5時間ぐらい違っていて
短い日程だとこの差はけっこう大きいです。
> ほ?んとお家賃とかいったいいくらぐらいするのかしら?ですね。
> 植物のモチーフが愛らしいし、曲線美が好きなのでアールヌーヴォ建築大好きです♪
> ベルギーの底力を見せつけられる感じですわ!!
>
> ごめんなさい、4トラが変なのか私のPCが変なのか、もう一つ拝見していない旅行記が開きません(-_-メ)
> また参上します。
ありがとうございます。
まほうのべる
-
- ムロろ~んさん 2018/08/29 21:39:50
- 出窓(^_-)-☆
- またまたこんばんは、ムロろ~んです。
アントワープのベルヘム地区へ行かれた旅行記を拝見しました。
面白いなぁって思ったのが家々同士がくっついているにもかかわらず、それぞれ個性があって違う家になっているんです。
日本だと団地で見られるタウンハウスのようなものがありますけれど、造りがどの家も同じで個性がなぁって思っていたんですけれど、ここは違ってますよね(^_-)-☆。
しかも昔の建物を今でも大切に住まわれているのがすごいなぁって思ったんです。
過ごしやすいのかなぁ???
そうそう、陽の光を入れやすくするためにも窓が大きかったり、出窓があったり。
出窓がある家に憧れるんですよ。
でも日本だと暑くてダメかなぁ(;´Д`)。
ムロろ~ん(-人-)
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/30 21:21:52
- RE: 出窓(^_-)-☆
- > またまたこんばんは、ムロろ?んです。
> アントワープのベルヘム地区へ行かれた旅行記を拝見しました。
こんばんは、ムロろ〜んさん。
こちらの旅行記にも書き込み有難うございます。
> 面白いなぁって思ったのが家々同士がくっついているにもかかわらず、それぞれ個性があって違う家になっているんです。
> 日本だと団地で見られるタウンハウスのようなものがありますけれど、造りがどの家も同じで個性がなぁって思っていたんですけれど、ここは違ってますよね(^_-)-☆。
> しかも昔の建物を今でも大切に住まわれているのがすごいなぁって思ったんです。
> 過ごしやすいのかなぁ???
そうですね、同じような雰囲気のた家はありますが全く同じ家はなく、おのおの家の窓やドアバルコニーや出窓など個性を生かした家々が多いです。大きな家が多くて立派なお屋敷街です。住民の方達が家の手入れを丁寧になさって大切に住んでいるようです。
外国では古い建物の内部を現代の生活がしやすいように工夫なさって住まわれていますね。日本でも古民家に手を入れて住まわれている方たちもいますが、地方の方でそれもごくわずかですよね。
> そうそう、陽の光を入れやすくするためにも窓が大きかったり、出窓があったり。
> 出窓がある家に憧れるんですよ。
> でも日本だと暑くてダメかなぁ(;´Д`)。
会社は窓が大きくて陽が当たると窓際の席は暑くて大変なんです。
部屋の反対側とは5度以上も差があり、エアコンの温度を何度にするか少し悩むんです。窓際にあわせると寒い人もでてくるんです。
まほうのべる
-
- zunzunさん 2018/08/28 21:48:14
- ベルヘム地区♪
- べるちゃん、再び^^
アントワープのお隣にこんなに素敵な街があろうとは~!!
全く知らなかったよ。
それにしてもべるちゃん、撮りに撮りましたね~
何枚くらい撮ったのだろうって考えちゃったよ。
べるちゃんが丁寧に見たくなる気持ちがとってもよく分かる。
表紙のお家なんてとっても素敵だもの。
モザイクがあるお家もいいよね。
楽しませていただきました^^
zun
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/29 20:55:15
- RE: ベルヘム地区♪
- > べるちゃん、再び^^
こんばんは、zunzunさん。
こちらの旅行記にも書き込み有難うございます。
> アントワープのお隣にこんなに素敵な街があろうとは?!!
> 全く知らなかったよ。
アントワープの隣の電車の駅前から素敵な建物がずらっと並んでいるんですよ。
右を見ても左を見ても素敵な建物ばかりでテンションあがりっぱなしでした。
> それにしてもべるちゃん、撮りに撮りましたね?
> 何枚くらい撮ったのだろうって考えちゃったよ。
いつも短い日程での旅行なので今回は写真は少ないだろうと思うのだけど、帰国してみて自分でも写真の枚数が多いのにはビックリです。ラーケン王宮温室や聖ウルスラ修道院などは200枚を超えていました。以前は旅行記ではよほど?って思う写真だけはアップしなかったけど、最近は写真の枚数をかなり調整しています。
> べるちゃんが丁寧に見たくなる気持ちがとってもよく分かる。
> 表紙のお家なんてとっても素敵だもの。
時間がないし素敵な建物が多すぎてひとつひとつの部分を丁寧に写真を撮ることが出来なかったのが残念です。
> モザイクがあるお家もいいよね。
アールヌーヴォだけでなくいろんな様式の建物があって素敵でしょう。
> 楽しませていただきました^^
ベルヘム地区とても楽しかったよ!
ここに住みたいよ!
まほうのべる
-
- ことりsweetさん 2018/08/25 11:29:44
- アールヌーボーのおうち拝見♪
- まほうのべるさん、こんにちは。
アントワープの建物群、タップリ見せていただきました。
アールヌーボー様式が隅々まで活かされていますね。
ヨーロッパの人はミツバチ好きですよね。
いろんなモチーフ、陶磁器の皿やカップの柄とか、リネン類の刺繍柄、
カーテンの柄などで使われますよね。
おうちのモチーフになるなんてビックリ。
べるさんは虫は苦手ということですが
私はすごくオシャレな感じがしますよ。
(でもミツバチに刺された経験もアリ)
ひまわり邸も上品で好きです~
スヘルデ川邸は確かにヴェネツィアの運河沿いの窓辺を
思い出させますね。
トップ画像にしたかもめのバルコニーの
アイアンデザイン!!もうもう素敵。
ウチのつまらないマンションの窓辺があんな風に
できていたら本当に誇らしくて皆に見せたくて
しょうがないだろうな~笑
やっぱりベルギーへの憧れ、強まります。
いい風景を沢山ありがとうございます。
ことりsweet
景観保護地区になってくれて本当によかったです。
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/25 21:01:42
- RE: アールヌーボーのおうち拝見♪
- > まほうのべるさん、こんにちは。
こんばんは、ことりsweetさん。
いつも書き込み有難うございます。
> アントワープの建物群、タップリ見せていただきました。
> アールヌーボー様式が隅々まで活かされていますね。
ブリュッセルの建物とはまた違った魅力があり、街歩きをするのにはアントワープの方が集中していて駱駝と思います。
> ヨーロッパの人はミツバチ好きですよね。
> いろんなモチーフ、陶磁器の皿やカップの柄とか、リネン類の刺繍柄、
> カーテンの柄などで使われますよね。
> おうちのモチーフになるなんてビックリ。
> べるさんは虫は苦手ということですが
> 私はすごくオシャレな感じがしますよ。
> (でもミツバチに刺された経験もアリ)
ヨーロッパの方たちはミツバチが好きなんですね。
高貴な昆虫とされているからかな?
虫は全て嫌いだし怖いです。
ことりsweetさんは嫌いではないんdすね。かえって好きなほうなのかな?
小さな虫が出現しただけで大騒ぎしています。
> ひまわり邸も上品で好きです?
> スヘルデ川邸は確かにヴェネツィアの運河沿いの窓辺を
> 思い出させますね。
> トップ画像にしたかもめのバルコニーの
> アイアンデザイン!!もうもう素敵。
ひまわり邸は白い家でとても目立っていました。
どの家が一番素敵だなんて言えませんね。
表紙にどの写真を使うか最後まで迷ってしまいました。
> ウチのつまらないマンションの窓辺があんな風に
> できていたら本当に誇らしくて皆に見せたくて
> しょうがないだろうな?笑
> やっぱりベルギーへの憧れ、強まります。
> いい風景を沢山ありがとうございます。
行った国すべて素敵だと言っていますが、ベルギーもとても
魅力ある国だと思います。教会や美術館の見学、街歩き、チョ
コやワッフルなどの食べ比べなどいろんな角度から楽しめますよ。
> 景観保護地区になってくれて本当によかったです。
住んでいらっしゃる住民の方たちが建物に愛情を持って大事に住
まわれているので素敵な景観を保っていると思います。
まほうのべる
-
- yunさん 2018/08/21 08:31:22
- バルコニーの競演
- べるさん
おはようございます。
事情があり暫くおさぼりしていたyunです。
追いつくべく、シリーズの始めから順に拝見してたけど、新作に思わず飛びついちゃいました。
百花繚乱、魅力的な街並みですね!
無我夢中で首が疲れたのでは?
四辻に四季イメージの建物、そんなアイデアも素敵ですね。
今年末にブリュッセル空港を利用する予定なので、興味深く拝見してます。
遡って前作を拝見します。
yun
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/21 23:32:02
- RE: バルコニーの競演
- > べるさん
こんばんは、yunさん。
いつも書き込み有難うございます。
> おはようございます。
> 事情があり暫くおさぼりしていたyunです。
> 追いつくべく、シリーズの始めから順に拝見してたけど、新作に思わず飛びついちゃいました。
そういえばエジプトに1人旅をしてビックリしたっけ。
ピラミッドをカップメンを食べながら見たんだよね。
yunさんには驚かされるよ。
> 百花繚乱、魅力的な街並みですね!
> 無我夢中で首が疲れたのでは?
> 四辻に四季イメージの建物、そんなアイデアも素敵ですね。
ベルヘム地区は素敵な建物がずらっと並び、とても楽しい時間を過ごせました。
アールヌーヴォーをはじめいろんな様式の建物があり、ブリュッセルと違いお屋敷が多くお宅訪問できず残念でした。四辻に四季の家なんてナイスアイデアですよね。
> 今年末にブリュッセル空港を利用する予定なので、興味深く拝見してます。
> 遡って前作を拝見します。
yunさんはメッヘレンに行かれたことはありますか?
ブリュッセルとアントワープの間にあり、とても素敵な街でした。
アールヌーヴォーの美しいガラス天井がある聖ウルスラ修道院があって、とても素敵なんですよ。空港にはICで1駅で行けるんです。
まほうのべる
-
- milkさん 2018/08/20 22:59:17
- 美しい建物たち
- べるちゃん、こんばんは☆
私もコメントが消える所だった!!
「投稿する」ボタンを押したらログイン画面になっちゃうんですもの...。
ちゃんとログインしてコメント書いているのに、どうしてこんなことが起きるのでしょう!
たまにあるんですよね...(-_-;)
幸い、前のページに戻ったらコメントが残っていたのでコピー出来ましたが...。
以下、コピーで助かった文章です♪
楽しみにしていたベルヘム地区!
本当にべるちゃんは丁寧に写真を撮っていますね。
コメントも詳しく書かれていて、私も参考になりました。
私が行った時は、その後にイーペルの猫祭りの前夜祭に行く予定があったので駆け足散策。
後半はあまりよく見ていなかったかも...。
なので、べるちゃんの写真を見ながら「こんな建物あったっけ?」状態でした(^_^;)
蛾 De Motにはナポレオンとウェリントンがいたのね!
さすが「ワーテルロー通り」だけあり、ワーテルローの戦いにちなんだ壁画が多いですね。
チューリップの館の小さな間口とマリア様は私も印象に残っています。
アイリス邸のドアは私は表紙にしたんだっけ。
次はいよいよラーケン王宮温室ですね。
素敵なお花を楽しみに待っています♪
そうそう、私の母は今日病院に行ったら「もう大丈夫」と言われたそうです。
べるちゃんも早く完治するといいですね。
milk
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/21 21:11:54
- RE: 美しい建物たち
- > べるちゃん、こんばんは☆
こんばんは、milkさん。
いつも書き込み有難うございます。
> 私もコメントが消える所だった!!
えっ、消えてしまわないで!
> 「投稿する」ボタンを押したらログイン画面になっちゃうんですもの...。
> ちゃんとログインしてコメント書いているのに、どうしてこんなことが起きるのでしょう!
> たまにあるんですよね...(-_-;)
> 幸い、前のページに戻ったらコメントが残っていたのでコピー出来ましたが...。
> 以下、コピーで助かった文章です♪
べるなんか『投稿する』ボタンを押してOKになったと思い、数時間後に何気なく見たら書き込みがなくって何処へいっちゃったの?って感じでした。
コメントが残っていて良かった!
たまに不機嫌になって仕事を休んでしまうのかな?
> 楽しみにしていたベルヘム地区!
> 本当にべるちゃんは丁寧に写真を撮っていますね。
> コメントも詳しく書かれていて、私も参考になりました。
素敵な建物がずらっと並んでいるので、テンションが上がり楽しく街歩きをしました。
建物の数がずうっと少なかったらひとつひとつもっともっと丁寧に写真を撮れたのではと思います。
> 私が行った時は、その後にイーペルの猫祭りの前夜祭に行く予定があったので駆け足散策。
> 後半はあまりよく見ていなかったかも...。
> なので、べるちゃんの写真を見ながら「こんな建物あったっけ?」状態でした(^_^;)
> 蛾 De Motにはナポレオンとウェリントンがいたのね!
> さすが「ワーテルロー通り」だけあり、ワーテルローの戦いにちなんだ壁画が多いですね。
milkさんは猫祭りがメインですからね。
そういえば今回、猫祭りが旅行中にあたらなかったから行けなくて残念です。
あと数日だったのに、べるもおちびちゃんも猫になりたかった!
> チューリップの館の小さな間口とマリア様は私も印象に残っています。
> アイリス邸のドアは私は表紙にしたんだっけ。
そうでしたね、アイリス邸のドアも素敵でしたね。
たくさん素敵な写真が撮れてどの写真を表紙にしようか迷ってしまいました。
> 次はいよいよラーケン王宮温室ですね。
> 素敵なお花を楽しみに待っています♪
温室なので枯れたお花もなく、とてもキレイでした。
王宮の広大な敷地の中に温室がいくつもあり、お天気も良かったので遠足気分でした
> そうそう、私の母は今日病院に行ったら「もう大丈夫」と言われたそうです。
> べるちゃんも早く完治するといいですね。
お母さんは暑い中大変でしたね。
まだまだ暑い日が続くのでお大事にしてください。
先生から転倒には気をつけるように言われているので気を付けています。
まほうのべる
-
- ももであさん 2018/08/20 19:02:40
- 神経衰弱
- 変身前のべる子さん
しかしまぁ、撮るに撮ったね!
吹雪の中を突き進んだ姉さんもすごかったけど、
べる子さんも一体いくつの建物を見てきたの?
すべての写真でカードを作って、神経衰弱を
やったら、オラは真っ先にヘタレそう。
取り敢えず、みつばち邸だけは覚えた。
第7話くらいからソワソワし始めたけど、
早くも第10話。ついにウルヴァリンへの
変身シーンが明かされる時がきたね。
こっちまで緊張してきた
「ダメだ~、そのタクシーには乗らないで!! 」
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/21 20:10:02
- RE: 神経衰弱
- > 変身前のべる子さん
こんばんは、ももであさん。
いつも書き込み有難うございます。
> しかしまぁ、撮るに撮ったね!
> 吹雪の中を突き進んだ姉さんもすごかったけど、
> べる子さんも一体いくつの建物を見てきたの?
吹雪の中街歩きしていた尚美さんのパワーの足元にも
及びませんが、時間の許す限り街歩きを楽しみました。
素敵な建物があまりにもたくさんあって、ひとつひとつ
丁寧に部分部分を撮ることはできませんでした。
> すべての写真でカードを作って、神経衰弱を
> やったら、オラは真っ先にヘタレそう。
> 取り敢えず、みつばち邸だけは覚えた。
そうですね、建物の写真でカードを作ったら楽しいでしょうね。
ちょっと見ると似ていたリする建物もあるので、フェイントを
してしまいそう。
> 第7話くらいからソワソワし始めたけど、
> 早くも第10話。ついにウルヴァリンへの
> 変身シーンが明かされる時がきたね。
> こっちまで緊張してきた
動画でその時のことがリアルに記録されていれば自分でも見て
みたいと思います。旅行記はケガや手術に至るまでや、海外保険
や生命保険のことなども書いています。
ラーケン王宮温室のキレイなお花達には文章は邪魔でしかないかも。
初めの旅行記でケガをしたことを書き、詳細は後日という書き方を
していたので気になった方もいらっしゃるでしょうね。
> 「ダメだ?、そのタクシーには乗らないで!! 」
必要以上に歩き回っているので、これからは効率よくタクシーを
利用しようと思っていたのに、タクシーには乗らないほうがいいの?
やはり歩くしかないかな?
まほうのべる
- ももであさん からの返信 2018/08/21 20:29:41
- 予告編
- >タクシーには乗らないほうがいいの?
違います。
第11話に向けた、予告編どす。
そのタクシーに乗って、そこで降りちゃダメだぁ〜!!
後は、次編をお楽しみ♪
-
- aoitomoさん 2018/08/20 16:15:45
- アンティークモデルハウス展示場みたい!
- まほうのべるさん こんにちは~
『ベルヘム地区』
確かに屋外建築物博物館のように立ち並ぶリアルなアンティーク建築の数々には驚きますね。
お城のような集合住宅などにも驚きます。
これだけ観れるのならば足を運びたくなります。
しかも、維持保存状態も良い感じで朽ち果て感が皆無なのが凄い。
景観保護地区に指定されて維持メンテナンスも完璧なんでしょうね。
Googleのストリートビューでも眺めてみましたよ。
西日が建物に当たり・・
暗くなる前に急いで観光されたんですね。
まほうのべるさんの健脚ぶりパワーにも驚きました~
いつもながらですが!
aoitomo
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/20 22:42:20
- RE: アンティークモデルハウス展示場みたい!
- > まほうのべるさん こんにちは?
こんばんは、aoitomoさん。
いつも書き込み有難うございます。
> 『ベルヘム地区』
> 確かに屋外建築物博物館のように立ち並ぶリアルなアンティーク建築の数々には驚きますね。
> お城のような集合住宅などにも驚きます。
> これだけ観れるのならば足を運びたくなります。
電車の駅前からずらっと素敵な建物が並んでいるんですよ。
もちろん住まわれていて、まるでお屋敷のような大きなお家ばかりです。
建物好きにはたまらない場所なんです。
> しかも、維持保存状態も良い感じで朽ち果て感が皆無なのが凄い。
> 景観保護地区に指定されて維持メンテナンスも完璧なんでしょうね。
> Googleのストリートビューでも眺めてみましたよ。
住まわれている方々の住宅愛や地元愛を感じました。
メンテナンスをしっかりされていて、見学していてとても気持ちが良かったです。
> 西日が建物に当たり・・
> 暗くなる前に急いで観光されたんですね。
> まほうのべるさんの健脚ぶりパワーにも驚きました?
> いつもながらですが!
5月は日照時間が長く21時過ぎまで見学していました。
アントワープには泊まらずブリュッセルに戻ったので駆け足での見学になりました。
アントワープに泊まっていれば、早朝から見学できたのですが。
バスやトラムに乗るのがちょっと面倒なこともあり、どうしても歩いてしまいます。
まほうのべる
-
- 尚美さん 2018/08/20 14:37:28
- アントワープ、ベルヘム地区が見られて幸せです
- べるちゃんへ
さすがべるちゃん、丁寧に綺麗な写真を撮られていますねー。
今は余裕をもって見させてもらっています。
私が行った時は、雪と寒さとの闘いでもありましたから。
四季の家のJ.Hoffman等の作品が多いんですよね。美しいお屋敷ばかりで、夢中になってしまいますよね。
お屋敷の中に、ブリュッセルのような間口の狭い建物もあったりして。私はこちらのタイプも大好きです。なんだか手が届きそうで(できるものなら買いたい!)。
Waterloo通りとCogels-Osylei通りが中心だと思いますが、べるちゃんの写真にも出てきたTransvaal通りの建物も好みなんです。
アール・ヌーヴォー建築を堪能させてもらいました。
次はラーケン王宮温室。べるちゃんにとっては大変な事があった所ですが、美しいであろうラーケン王宮温室の旅行記を見せてもらうのを楽しみにしています。
尚美
- まほうのべるさん からの返信 2018/08/20 21:36:35
- RE: アントワープ、ベルヘム地区が見られて幸せです
- > べるちゃんへ
こんばんは、尚美さん。
いつも書き込み有難うございます。
> さすがべるちゃん、丁寧に綺麗な写真を撮られていますねー。
> 今は余裕をもって見させてもらっています。
> 私が行った時は、雪と寒さとの闘いでもありましたから。
アントワープでの滞在時間が半日ぐらいだったので、駆け足で歩き回りました。
ベルヘム地区には素敵な建物ばかりで、ひとつひとつもっと丁寧に見学できる時間が欲しかったです。尚美さんは吹雪の中歩かれていたんですよ、大変でしたよね。
> 四季の家のJ.Hoffman等の作品が多いんですよね。美しいお屋敷ばかりで、夢中になってしまいますよね。
> お屋敷の中に、ブリュッセルのような間口の狭い建物もあったりして。私はこちらのタイプも大好きです。なんだか手が届きそうで(できるものなら買いたい!)。
> Waterloo通りとCogels-Osylei通りが中心だと思いますが、べるちゃんの写真にも出てきたTransvaal通りの建物も好みなんです。
建物が集中しているのでベルヘム地区は歩きやすかったです。
ブリュッセルは間口の狭い建物でしたが、アントワープではお屋敷のような大きな建物が多くとても楽しかったです。建物が大好きな人達には魅力的な場所だと思います。
出来ればここに住みたいです、好きな1軒をプレゼントしてくれると言われたらどの家にしようか迷っちゃいます。(完全に夢の世界)
> アール・ヌーヴォー建築を堪能させてもらいました。
> 次はラーケン王宮温室。べるちゃんにとっては大変な事があった所ですが、美しいであろうラーケン王宮温室の旅行記を見せてもらうのを楽しみにしています。
ラーケン王宮温室のお花達はとても可愛らしく美しく、鉄とガラスの温室も素敵でした。ケガをしましたが写真の枚数は今までと同じでたくさん撮りました。同じような写真が多かったのでかなりボツとしました。
まほうのべる
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