2018/02/10 - 2018/02/12
46位(同エリア284件中)
まめこはさん
・・・・・冒険じゃないですけれどね。
てか、冒険というよりも、修行だったかな。息子Bにとっては。
今年の建国記念日は三連休のなのね。
しかも、第二土日で前々から行きたかった「犬っこまつり」の開催日とかぶる。
そして、私には両親の故郷に行きたい理由が他にもあった。
もう、これは行くしかないでしょう!
家族に打診すると、もちろん息子たちは一緒に行きたいと。
でも、息子Aにはサッカーがあるし、土曜日は登校日だすよ。
息子Bの小学校は珍しく三連休設定。
(ハッピーマンデイの時は大体の土曜日は登校日にされるのだが。)
ならば、息子Bに私のボディーガード兼荷物持ちとして、一緒に行ってこいと夫の命。
ううう~ん、独りの方が気楽なんだけれどな。
と思いつつも、
今年は戌年って事を思い出した。
そう、息子Bは2006年生まれの年男なんよ。
戌年に年男と一緒に「犬っこまつり」に行く。
なんか、縁起良さ気!
じゃ、もっと運気をアゲアゲ↑(死語?)に、前から気になっていた「犬っこ」を巡ってみようかと。
考え抜いたスケジュールはこちら!
2月10日(土):東京→大宮→大曲→湯沢→横手
2月11日(日):横手→秋田→鯵ヶ沢→弘前
2月12日(月):弘前→青森→東京
まずは一日目の前半の旅行記です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
年が明けて間もなく、父方の伯父が亡くなった。
両親は高齢の為、秋田まで単独で出かけるのは難しいうえ、私たち兄弟はそろって仕事を休むのは無理だったので、
告別式に出席できなかった。
申し訳なく思っていたところ、三連休+犬っこまつりのキーワードがつながり、
お線香をあげに行こうと思い立った。
目的がそれだけだと、叔母が恐縮すると思い、「犬っこ祭りに前から行きたかったから、息子と一緒に行くね。」ってことにして。
当初は、一泊は湯沢、二泊目は銀山温泉。
古川まで新幹線で入り、陸羽東線で鳴子温泉に行って日帰り温泉に入って、
「リゾートみのり」で新庄まで、そこから奥羽本線で湯沢ってルートでを考えてた。
でも、二泊目の銀山温泉がね。全然部屋が空いてないの。
大人気なのね。
じゃ、第二候補の蔵王で「スノーモンスター」かねって思ったんだけれど、
三日目には仙台で牡蠣と牛タンの食い倒れをしたく、山形からだと仙台に行くにはふたつの新幹線を利用しての福島経由で大回りになってしまうんだよな。
銀山温泉なら、復路も往路と同じルートになってしまうのは残念だけれど、
陸羽東線利用で新幹線を利用するのは古川→仙台だけなので、そんなに出費はないんだけれどな。
でも、銀山温泉は無理だから、このルートは却下!
ならば、いっそのこと、東北の中で一番行きたいと思っていた「青森」に行こうっ!
三連休パスだしさ。
で、「犬っこを巡る冒険」に変更。
私が逢いたいと切望していたあのお方たちに会いにいくことになった。新宿駅 駅
-
「すんごい。Hardなスケジュールだけれど、泣き言無しだよ。自分が行きたいってついてくるんだから。」
と、息子Bを脅し続けて、当日の朝は、5時起床でちゃんと朝食を食べて、6時過ぎに自宅出発。新宿駅 駅
-
特急券をちょっと節約すべく、大宮から新幹線にのる。
都内はスピードを落として走って大宮まで意外と時間がかかるから、
大宮発も東京発も自宅を出る時間は変わんないのよ。
大宮には「こまち」の出発時間の30分前についた。
「本日、〇〇での踏切故障の為、20分遅延しております。」
「え?〇〇ってどこ?」
はい、〇〇は埼玉の北部でした。
・・・・・・・・・みたいな、
バタフライ・エフェクトで遅延するから、JRは信用ならないわ~。
なので、今回は早め早めの行動。大宮駅 駅
-
二度目の朝食は駅弁と思ったんだけれど、駅の売店に弁当があんまり残っていなかったので、
Beck’Sのサンドウィッチ購入。
本当はBeerを飲みたかったけれど、先月に急性胃炎になり人生初の胃カメラを飲み、
只今ピロリ菌検査の結果待ちなので、
午前中からのアルコールは自粛しておく。
持参のお茶で我慢じゃ。 -
大宮からだと、「仙台」と「盛岡」のみのストップで早い早い!
・・・・・・が、それ以降は「新幹線」と言う肩書を持っているというのに、
「時間調整」とかで停車しちゃう「こまち」さん。
角館で「秋田内陸縦貫鉄道」の電車が止まっていた。
途中にまたぎの里の駅があるんだよな。
「またぎ体験」してみたい。
って、調べた事があったな。
でも、ここでの体験は実際に猟はしないっぽい。
なので、今のところ行く予定はない。角館駅 駅
-
大曲についた~!
「こまち」さんありがとう。
ところで、「こまち」って名前、秀作だよな。
なんのひねりもないけれど、秋田新幹線ってことが誰でもわかるし。
「こまちで行く」=「秋田に行く」→ 多分、多くの日本人が解る。
「つばさで行く」=「山形に行く」→ 鉄か旅行好き以外じゃなかなかわからないのじゃないか。
地名関係「なすの」「あさま」は特徴はあるけれど、地理が得意じゃないと、ピンチとこないだろうな。
「のぞみ」「かがやき」って、最初は全くしっくりこなかった。
公募での決定だって。
それぞれ色んな意味合いがあるんだろうけれど、なんか狙いすぎだろう。
特に「かがやき」。
名前としては素敵だけれどね。
(他の愛称は元々の特急の名前を引き継いだのが多いそうな。)
なんと言っても列車愛称としては「ひかり」「こだま」がやっぱり好きだ。
夢の超特急に相応しい、
高度経済成長期のキラキラがいっぱい詰まっている名前。
さて、
すごぶる評判が悪いロングシートの奥羽本線に乗って、湯沢へ。
大曲経由で東京から湯沢への列車の2番目の着がこのパターンだ。
朝一だと1時程早く着くのだが、それだと最寄り駅の出発が4時代なので、止めといた。
そのせいなのか、接続の奥羽本線はほぼ湯沢への観光客で賑わっていた。大曲駅 駅
-
着きました!
湯沢駅、すごくきれいになってる~~!!
って、湯沢駅を利用するのは、えーーーっと多分約30年ぶりなのでしっかりと記憶はないですがね。
本日は気温が急上昇し、全然寒くない!
今年の「犬っこまつり」の本会場は繁華街からはなれた「体育館」に変更になっている。
繁華街は「第二会場」の位置づけ。
毎年、お祭りの時期に合わせて、酒蔵を解放しているのも是非行きたい。
ふらふらとお祭りと酒蔵を探索するのは無理っぽいので、
前半:酒蔵
↓
親戚の家に線香をあげに行く
↓
夕方から:本会場で「いぬっこまつり」
って、事にした。湯沢駅 駅
-
黄色いジャンパーを着たシルバースタッフの方が観光案内してくれる。
乗り物酔いが激しい息子Bは新幹線の中でサンドウィッチを食べれなかったから、
観光案内所の休憩所で食べさせて頂いた。
大きな荷物も預かってくれるとのことで、バックパックをお願いし、身軽になって、いざ、酒蔵見学へ!
こちらは、ゆざわジオパークのマスコットゆるキャラ「しず小町」さん。
中の人はおらず、観光案内所内に展示されておった。湯沢駅 駅
-
お、第一いぬっこ様、発見!
ではなく、お猫様でした。
雑貨屋さんで飼われている美猫さんたち。 -
そのお店の前に、犬っことお堂っこが作られていた。
・・・・ん?違和感?
と、じーーーっと見ていたら、お店の人が「犬と見せかけて~、本当はね。」と目ん玉をくるりと回して、 -
にゃーーーーーーー!!
「猫なのよ」
だってww
お茶目なおばちゃんだよ。 -
アーケードになっている商店街の歩道では、おばあさん二人が豆餅を焼いていた。
あ“~、懐かしい。
小さい頃、親戚が送ってくれたのをよく食べた。大好物だったな。
この餅に関しては、砂糖を混ぜたお醤油で食べるのと、さらに美味しいんだよね。 -
湯沢の旅行記によく登場するマンホール。
犬っこ祭りが描かれている。
めんこいな~。 -
最初の酒蔵は「福小町」さん。
駅からまっすぐ伸びている道から、大町商店街を右に入る。
この通りは、湯沢らしからぬ(失礼w)ちょっとこじゃれた感じ。
稲庭うどんで有名な「佐藤養助」の湯沢店や、秋田に何店舗が展開しているお菓子屋の「くらた」もこの通り沿いにある。
(「くらた」は湯沢が本店なのさ。) -
「くらた」さんの「犬っこサブレ」。
サブレ自体もパッケージも可愛い。
これは姉へのお土産にしたので、味は確認出来ず。
でも、きっと美味しいハズ。 -
お堂っこの中はこんな感じ。
夜になったら、灯りがともるんだね。綺麗だろうなぁ。 -
駅から10分ぐらいで、目的の酒蔵に到着。
木村酒造 グルメ・レストラン
-
福小町、木村酒造
http://www.fukukomachi.com/
元和元年(1615年)創業の約400年の歴史がある造り酒屋さん。
暖簾をくぐって中に入ると、そこは人でごった返していた。木村酒造 グルメ・レストラン
-
「粕汁」と「甘酒」を振る舞ってくれていた。
「粕汁」を有難く、頂く。
美味しい~。 -
そして、一番の目的の試飲。
すごい人だかりで、ゆっくり出来なかったので画像はとれず。
4種類程試飲させてもらった中で、「肉にあわせられる日本酒」てのが気に入ったので(日本酒にしては酸味がキツイ)、
それを買おうと思ったのだが、売店で見つけられず。
(名前も忘れた。) -
とりあえず、人気の「無圧 汲み出し」を夫へのお土産に購入。
秋田県産美山錦を100%使用した純米吟醸酒の限定品。
まだ飲んでいないので、感想はそのうちに。 -
店内には、創業から400年の歴史を感じる事が出来る生活道具が展示されていた。
-
試飲が出来ない息子Bもそれなりに楽しんだ様。
-
主婦に大人気の「酒粕」詰め放題もあったけれど、まだ旅行は続くので購入は控えた。
-
建物の中は、お隣りの「増田」同様、内蔵があって、
-
お猪口等の食器や、受賞の賞状等が飾ってあった。
-
次は、「両関」に行こうかなって歩き始めようとしたら、「酒蔵巡回シャトルバス」の看板が。
どうやら、酒蔵公開の本日は、湯沢にある酒蔵の間をシャトルバスが巡回してるらしい。
勿論、無料で。
丁度、バスが来たので、乗ることに。
マイクロバスの補助席を利用しても並んでいた全員は乗る事が出来なかったが、
私たちは補助席に座れてラッキー。 -
街のはずれの「両関」まで乗せてもらった。
両関酒造株式会社
http://www.ryozeki.co.jp/index.html両関酒造 名所・史跡
-
両関も大賑わい。
振る舞いで頂いた甘酒はもしかしたら、私が最後の一杯だったかも。
ギリギリ、セーフ!
後からHPをみたら、この熱燗も振る舞いだったみたい。
おでんと一緒に頂きたかったな・・・・。
おでんは売れ切れだったから、熱燗も終わっているのかと思ったんだよ。
それから、
両関でも、「酒粕」詰め放題をやっていたっぽい。
子供にはスタンプラリーがあったので、息子Bがそれを回っている間、私は試飲会場へ。両関酒造 名所・史跡
-
試飲開場は、内蔵の中。
-
ここの試飲会場は大盤振る舞い。
対面で係りの人から説明を受けながら、味を確かめるのではなく、
机の上にどどーんっておいてあるのを勝手に飲むスタイル。
明らかに、酒盛り状態のおやじがいたなw
皆、ガンガン飲みまくっているのに触発され、
また、隣り合わせになった人に注いでもらったりして、私も結構な量を飲んでしまった。
でも、全くの無法地帯ではなく、係りの方が見守ってくれているので、質問はいつでも答えてくれる状態だった。 -
世界最高峰の国際酒類競技会・IWSC最高金賞をもらったという「純米大吟醸 雪月花」が美味しかったので、この小さいボトルを購入。
これは自宅で「きりたんぽ鍋」と一緒に頂いた。
夫も「旨い!」って喜んで飲んでいた。
でも、あんまりにも飲みやすいので、180mlの小瓶じゃとても足らんかったわw -
旧正月の餅花。
-
「写真撮るよー」って言ったら、
このポージング。
・・・・・・・・・・なぜ?? -
さて、かな~り気分が良くなったところで、
ここからは、歩いて駅に戻る。
親戚の家付近に行くシャトルバス(一日6本)に乗らないと。
ここで湯沢市のスタッフの方から、
「寒いのでどうぞ。」と使い捨てカイロを頂いた。
「おもてなし」を頑張ってるな。湯沢市。 -
周りのおうちでは、家族そろって雪かきをしていた。
側溝に水が流れていて、そこに雪を捨てるらしい。
じぃ~~っと二人で観察していたら、
「やってみる?」って笑いながら聞かれたので、
「うん!やってみたい!」と言いかけたら、
「危ないから、ダメだよww」だって。残念。
少しぐらいお役に立てたかもしれないのに・・・・。 -
橋のたもとにあった像。
湯沢は「東北の灘」と呼ばれていた場所。
過去のには20余りの酒蔵があったらしい。
(現在は半分以下の7つ程に減ってしまったらしい。) -
趣のある建物。
googleMapで調べてみたら、何も記載がないので、人家なのかな。 -
この時点でバスの時間まで20分あったので、
もう一軒、寄ってみる。
秋田銘醸株式会社=爛漫
http://www.ranman.co.jp/ranman/
「爛漫」って有閑倶楽部で使われそうな名前だなw
検索してみたら、「爛漫」はなかったけれど、
さっき行った「両関」は使われていたらしい。
「幽霊なんかこわくない 瀬戸内海の網元」の巻き。
あぁ、覚えている。野梨子の淡い恋の話だったな。
==補足==
『有閑倶楽部』は一条ゆかりによる少女漫画。
エロ&ラブ要素ほぼ無しの学園コメディ。
登場キャラクターの名前に酒の銘柄を使うのだ。
例えば、「剣菱」「菊正宗」や、
ソビエト人(当時はまだロシアではなかった)は「ズブロッカ」、スウェーデン人は「アクアヴィット」とかね。秋田銘醸(株) 名所・史跡
-
ここは早くからオートメーション化した酒蔵だって(従兄弟談)。
先ほどの2件と違って、工場見学っぽい趣。
「効き酒クイズ」が行われたいた。
息子Bは参加出来ないので、「ちぇっ」。
私は俄然やる気だったが、
いい加減、酔っぱらってきそうなので、舐める程度にテースティング。
全問正解すれば、お土産が貰えるっぽかったけれど、
ひとつしか当たらなかった。ざんねーん。 -
こんなのや、こんなので楽しんだり。
-
借りたはっぴを着て、
-
「櫂入れ」体験をさせてもらったり。
-
よっこいしょ。
その場で写真撮影して、オリジナルのラベルを作って貰えるコーナーもあった。
(時間がないので断念。)
ここの試飲会場にも沢山の日本酒が並んでいたが、
もうバスの時間が~~。
濁り酒の小瓶を買って、急いで小走りで駅まで急ぐ。 -
「爛漫」さんで購入したのは、この濁り酒。
こちらは、まぁまぁ・・・。
口当たりが良いので、飲みやすいと思う。
(グラスに入っているのは、両関の「雪月花」) -
途中、「犬っこ清水」(こちらはメス)で喉を潤し、ふと思った・・・・・・・・・・。
「いぬっこはいずこ?????」
最初に散歩している犬を見かけてから、その後、一匹も犬、見てないですが・・・・・・・・・・。
い、犬っこまつり・・・・・・・・・・・・・??犬っこ清水 名所・史跡
-
一抹の不安を感じつつ、駅に戻ると、可愛い駅長が。
この駅長さん、湯沢市がお祭りの為に用意してくれた犬っこではない。
観光案内所が犬っこ用の駅長コスプレを貸し出してくれるので、ご自分の愛犬を湯沢駅まで連れてきて、コスプレするってのなのだ。湯沢駅 駅
-
チョビ、可愛いよ、チョビ・・・・(*´Д`)
とりあえず、可愛いハスキー君に会えて一安心だが、
秋田犬には会えるのか・・・・・・・・・・、まだ不安を払拭できないまま、親戚の家に行くバスに乗り込んだ。 -
無事に伯父にお線香をあげることができ、この旅一番のミッション完了。
帰りのバスの時間に合わせて、45分ぐらいの滞在のつもりだったのだけれど、
20年ぶりに会えた人もあわせた従兄弟たちと話を色々したら、あっと言う間で、バスがなくなってしまった。
でも、ちゃんと祭りの会場まで送ってくれるというので、有難く甘えることにした。
バス停が雪で埋まって、見えにくい~!!と雪かきをしている息子B。
東京うまれの私たちには新鮮で楽しい作業。・・・・・・・・・・・10分ぐらいは・・・・・・・。
さて、日が落ちてきたので、「犬っこまつり」に繰り出すぞ。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- アルカロイド ダリルさん 2018/03/01 13:05:57
- 犬?や、ないやん? 酒やん?
こんにちわ~まめこはさん!
子連れで、戌! うん、正しい!って、思い込んで見たら、酒酒酒じゃーないですか!爆笑! さすが秋田の灘! 試飲しまくりですねー!
ダリルも会津の馬刺し屋が、夜しか営業していないので、わざわざビジネスホテルに泊まり、昼間は酒蔵巡り、夜は馬刺しに行ったコトがあります! (天国!)
五軒も回ると、基本の水は同じだから、違いがわかんなくなって、千鳥足でホテルに帰って爆睡! 暗くなってから、飲み屋街に繰り出すという、正しい酔っ払いをしました!
あ~~思い出しちゃった! 今ごろは吊るし酒(圧搾しないで、梁から吊るし、滴り落ちた酒)が、出ているから、、、また、行くかぁ~~
会津での、オフ会誰か誘ってみよ~~?
飲む気ダリル!
- まめこはさん からの返信 2018/03/11 17:37:10
- RE: 犬?や、ないやん? 酒やん?
- 「犬」も出てきましたよ!!
返事が遅くなってしまって、ごめんなさい。
他の方の旅行記を読むのはすごく好きなのですが、筆不精なもんで、旅行記や返事を書くのはかなり心に余裕がある時じゃないと出来ない私です・・・・。
(ダリルさんと真逆ですね。)
若い時はワインやウィスキー等、所謂「洋酒」専門だったのですが、
最近、日本酒も好きになってきました。
「吊るし酒」美味しそう。飲んでみたいわ。
馬刺しと日本酒、最高でしょうね。
(そういえば、会社の会津出身の方は「日本酒好き」だったな。)
いいな〜。
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> こんにちわ?まめこはさん!
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> 子連れで、戌! うん、正しい!って、思い込んで見たら、酒酒酒じゃーないですか!爆笑! さすが秋田の灘! 試飲しまくりですねー!
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> ダリルも会津の馬刺し屋が、夜しか営業していないので、わざわざビジネスホテルに泊まり、昼間は酒蔵巡り、夜は馬刺しに行ったコトがあります! (天国!)
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> 五軒も回ると、基本の水は同じだから、違いがわかんなくなって、千鳥足でホテルに帰って爆睡! 暗くなってから、飲み屋街に繰り出すという、正しい酔っ払いをしました!
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> あ??思い出しちゃった! 今ごろは吊るし酒(圧搾しないで、梁から吊るし、滴り落ちた酒)が、出ているから、、、また、行くかぁ??
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> 会津での、オフ会誰か誘ってみよ???
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> 飲む気ダリル!
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