2018/02/10 - 2018/02/12
858位(同エリア1707件中)
まめこはさん
青森市にやって来た。
小学校1年生夏休み以来だから、約45年ぶり???
青森市は思ったよりも都会!
でもでも、雪が凄い!
三内丸山遺跡ではホワイトアウト(かなり大袈裟w)!
前が見えないよぉ~な程だったな。
最後まで楽しくて、本当に満足な2泊3日の旅だったよ。
==2年後の2020年3月に作成,以下定型文==
・・・・・冒険じゃないですけれどね。
てか、冒険というよりも、修行だったかな。息子Bにとっては。
今年の建国記念日は三連休のなのね。
しかも、第二土日で前々から行きたかった「犬っこまつり」の開催日とかぶる。
そして、私には両親の故郷に行きたい理由が他にもあった。
もう、これは行くしかないでしょう!
家族に打診すると、もちろん息子たちは一緒に行きたいと。
でも、息子Aにはサッカーがあるし、土曜日は登校日だすよ。
息子Bの小学校は珍しく三連休設定。
(ハッピーマンデイの時は大体の土曜日は登校日にされるのだが。)
ならば、息子Bに私のボディーガード兼荷物持ちとして、一緒に行ってこいと夫の命。
ううう~ん、独りの方が気楽なんだけれどな。
と思いつつも、
今年は戌年って事を思い出した。
そう、息子Bは2006年生まれの年男なんよ。
戌年に年男と一緒に「犬っこまつり」に行く。
なんか、縁起良さ気!
じゃ、もっと運気をアゲアゲ↑(死語?)に、前から気になっていた「犬っこ」を巡ってみようかと。
考え抜いたスケジュールはこちら!
2月10日(土):東京→大宮→大曲→湯沢→横手
2月11日(日):横手→秋田→鯵ヶ沢→弘前
2月12日(月):弘前→青森→東京★
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線
-
青森に着いた。
約45年ぶり~。
ほんと、ご無沙汰しておりましたよ。青森駅 駅
-
駅の裏手はすぐ港。
そして、オサレスポットの「A Factory」があるので、行ってみる。エーファクトリー グルメ・レストラン
-
ねぶた風のオブジェ。
-
こちらのお土産はちょっとお上品なのばかりでお高いって事だったので、アップパイのみ購入。
スキップエッグ グルメ・レストラン
-
パイとタルトを購入。
-
イートインのコーナーもあったけれど、ランチは2Fのお店で食べたいの。
-
だって、ここは「シードル工場」だもの。
シードルと言えば、ガレットでしょっ!
ガレットレストラン「Galetteria Da Sasino」でシードルと一緒に頂きたい。
気分はもう、ブルターニュよ!! -
が、残念な事に団体のお客様がいて、満席で断念。
それにスタッフの対応がいまいちだったので、並んでまで待って食べる気にはならず。
いくら忙しくても、おビンボーそうな親子連れでも、客が入口で待っていて目があったら、目配せくらいすべきよ。
『お待ちください。』的なね。
こちらが声かけるまで、放置だなんで無しやわ~。
東京なら、シードル飲みながらガレット食べるところは一杯あるから、結構ですよ!
高校の時からファイヤー通りの「オタンジャディス」で食べてたし(シードルは無理やけど。)!
すっかり、今の今までこんな事は忘れていたけれど、思い出したら、イラッが反芻したわw -
気を取り直して、マッサージタイムです。
その時、2Fのラウンジスペースでマッサージのワークショップが開催されていたのね。
「生理痛研究所L&B」ってところが出店してて、そこの人良さそうな雰囲気な方だったし、更年期とか気になるお年頃なので、息子Bをだまくらかして二人で施術してもらった。
お試しなので10分@500円だったし。 -
何も知らずに初めてのマッサージを堪能中の息子B。
「生理痛」改善のマッサージはどうだったかしら・・・・。
「凄く、気持ち良かった♪」って言ってたわ、確かw
その後、私も10分間の施術を受けた。
そんな短い時間だったけれど効果を実感しました。
それは後から報告します。
ご自分が生理痛に悩んでおられて、民間療法で改善出来た実績からこの道に入られたそうです。
青森で生理の事で悩んでいらっしゃる方がいたら、いかがでしょうか。
https://landb.amebaownd.com/
記帳を頼まれたので住所等を書いたら、その後、「お葉書」を頂きました。
ありがとうございます。 -
っと、呑気にマッサージを受けていたら、時間が無くなってきた。
シードルの飲み比べが出来るらしいのだけれど、それは諦めて、
庶民価格のお土産が購入出来る場所に移動よ。 -
時間があったら入りたかったなぁ。
「ねぶた祭」は小1に来た時にみたんだけれど、全然覚えてない。ねぶたの家 ワ ラッセ 美術館・博物館
-
「連絡船に乗って、函館まで往復してみようか。」って父親が提案して家族みんなその気になったんだけれど、
そうなると「ねぶた祭り」が見れなくなるからって止めたんだった。 -
がっかりしながら、連絡船を眺めたのは覚えている。
それが「八甲田丸」だったのかは不明。
その「八甲田丸」は息子Bの奥にうっすら写っております。
霞んでしまう程、兎に角、雪が凄かった。 -
横殴りの大雪に浮かれるBBA。
-
青森産の物がなんでも一堂に揃ってしまう(多分)「アスパム」。
(この画像はその後、雪がやんでから撮ったもの)
港付近のピラミッドの様な建物で、どこからでも良くわかる。青森県観光物産館アスパム 名所・史跡
-
「アスパム冬まつり あったか鍋&丼フェスタ」てのを開催していたのよ。
今回の旅行、レストランでゆっくり席に座っての食事が一度もなかったから、最後くらいはそうしたかったんだけど、スケジュール詰め込み過ぎで時間がなくて、今回もこんな感じ。
私は、「ヤリイカ漬け丼」500円。 -
息子Bは「ホルモン丼」400円。
-
「白神山菜汁」350円。
今となっては全然味を覚えていないから・・・・・・、
まぁ、普通に美味しかったのだと思われる。 -
外のテナントに昨日息子Bが感激した「チキン棒」が出店していたので、
買いに行かせたら、パチモン買ってきてんの。
手前のブースにあったから、間違えて買ってしまったらしい。
えええ~、マヨネーズがかかってないじゃん! -
チキン棒は一番奥にあった。
えっ?
300円!!
100円お高くなっているわ!!!
まっ、出張費だからしょうがないわよね。 -
食べたら、買い物よ。
ここでも結構、購入しちゃった。
リンゴジュースを買ってしまったので、また宅急便で自宅へ。
今回の旅行で3箱目。流石に買いすぎだな。
1Fにクロネコさんがあるので、購入したお土産は送れるから便利ですよ。 -
2Fに展示してあったねぶた。
「こぎん」も販売されていたので、母と姉に購入。
自分にはこぎんの「くるみボタン」風アクセサリーが欲しかったのだけれども、
ここには無かった。
「弘前こぎん研究所」で観たかったなぁ。 -
さっきまであんなに降っていた雪がやんで、日差しが。
駅前のロータリーから市バスに乗って、次の目的地に。 -
なにやら、男性一人の旅行者の人がいっぱい。
そんなに人気な場所なのかな? -
っと、思ったら皆、途中下車。
私たちの目的地は、こちら。
三内丸山遺跡。
息子Bにこれをきっかけに歴史・地理に興味を持って貰えたらと、思って。
→全く、叶わずw特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
流石、特別史跡ですな。建物も立派。
そして、なんと、入場料が無いの。タダなんですよ。
え?今は入場料取るの?
2018年4月から発生していたらしい。
一般:410円(330円)
高校生・大学生等:200円(160円)
中学生以下:無料
※( )は20名様以上の団体
この価値はあります。おkです。 -
一昨日と昨日は「縄文冬まつり」を開催していたらしい。
なぜ、三連休なのに今日はやっていないのか・・・・・・・。 -
建物の中も立派。
流石、特別史跡。
で、『特別史跡』って何?
遺跡のうち重要なものが史跡に指定され、そのうち「学術上の価値が特に高く、我が国文化の象徴たるもの」が特別史跡に指定されます。
史跡は現在、全国で 1,795 件あり、そのうちの 62 件が特別史跡に指定されています(平成 29 年11月 1日現在)。
~文化庁HPより~ -
最初に外の遺跡に行ってみよう。
タイムトンネル(時遊トンネル)を抜けるとそこはもう『縄文時代』。 -
・・・・・雪深すぎて、全貌、見渡せず。
縄文時代は今より、2,3度気温が高かったらしいので、こんなに積雪はなかったかもな・・・? -
南盛土。
地層を確認出来る。 -
竪穴建物(復元)。
-
入口は低いけれど。
-
中は以外と天井が高い。
-
でも、暗すぎる。
老眼の私じゃ、縫物とか絶対出来ないわ。 -
風が吹くと一瞬ホワイトアウト。
今、私はどこにいる?雪山だったっけか? -
掘立柱建物(復元)。
-
大型竪穴建物跡(復元)。
-
ひろ~い!
32mもあるんだって。
ちょっとした体育館。
集会所、共同作業所、冬期の共同家屋の説があるそうな。 -
外は吹雪なのに、ここは平和な空間。
電気があるから明るいけれど、本来ならば先程の竪穴建物の様に真っ暗なんだろうな。 -
現実的にここなら、テントと同じ感覚で寝れちゃうと思う。
シェラフとマットがあれば、おk。
ここでご飯も作れちゃうし~~。
一通り回ったので、屋内展示へ移動。 -
「行くよ~~!!」
外との寒暖差でレンズが曇ってしまった。 -
脳内で矢追純一のジングルが流れた(UFOシリーズのテーマ曲)。
大型板状土偶(重要文化財)。 -
ホワイト修正してあげました。
-
縄文人の生活を再現した展示。
-
土器屋さんはイケメン風。
-
縄文服の貸し出しがあったので、着てみた。
-
メインテーマの『犬っこめぐり』にスタンプ。
-
縄文犬と戯れる、諸星もとい息子B。
ヘアバンドwww -
折角だから、私も。
-
屋内にも「盛土の地層展示」があった。
薄目で観たら、パウル・クレーの絵画に見えなくもない。
(こんなのあったような・・・・?) -
家族団らん。
-
お墓に花を供える習慣はその当時からあったのかな?
墓地を花で飾る献花は世界中で広く行われている。この慣習の存在を決定づける最古の証拠として、古代の墓地の土から花や茎の痕跡が発見された。 その現場はイスラエル北部カルメル山の洞窟にある、約1万2000年前の墓地。ミントやセージといった香りのある草花が土に還った後、その痕跡が柔らかい泥に刻まれていたのだ。
花で飾られた墓は4基並び、そのうち1つには2遺体が埋葬されていた。2人の故人は、成人男性と性別不明の若者と判明。1万5000~1万1600年前の中石器時代、現在のイスラエル、ヨルダン、レバノン、シリアで栄えたナトゥーフ文化の時代に生きた人々だった。
~National Geographicより~
古代、お墓、献花
のキーワードで思い出すのは、永遠に終わりそうもない「王家の紋章」の第一話。
現代でキャロルがメンフィスの墓の発掘に成功し、棺を開けた時に「花束」が入っていて、それを見たキャロルが「恋人が入れたのね。」って思うんだけれど、
それ、おまいじゃんって、ヤツ。
いつか、キャロルが古代でメンフィスの棺に花束を入れるシーンを読みたいわ。
・・・・・・・難しそうだけれどもw -
最後はなぜか村の青年が旅立つシーン。
この頃は、遠方からヒスイ、黒曜石、琥珀、アスファルト等の入手の為に他地域と活発に交流・交易がおこなわれていたらしいので、
彼もそれらを求めて、旅立ったのかもしれないね。 -
入口には超ドデカイ土器のレプリカ。
-
コインロッカーは無料だし、長靴の貸し出しもあって、至れり尽くせり。
トイレも綺麗。
そう、トイレと言えば、本日はまだ一滴もアルコールを摂取していないのに、
トイレが異常に近い。
まるで、生大のおかわりを飲んだ後並の勢い。
なぜ??
と不思議に思いながら、トイレに通ったわけだが、
「ハッ!!」と思い立った。
そうだ、さっきのマッサージ!
「むくみを解消するツボ」とか押してくれたもんな~。
こんなに効果覿面だなんて、ちょっとびっくりしたよ。 -
館内の「北彩館」でまたお土産を買ってしまった。
だって、「ねぶたん号」を待ってて時間が余っちゃったんだもん。
「ねぶたん号」は青森市内の主要な観光地を回って運行しているシャトルバス。
でも、その当時は一日7往復(そのうち最終便は短いルート)しかないから、ちょっと使い辛いかな。
今は一日10便あるみたい。でも、乗車料金が値上がってたけど。
現在:運賃
一回乗車 300円 (小学生 150円、未就学児童 無料)
一日乗車 700円 (小学生 350円、未就学児童 無料)
二日乗車 800円 (小学生 400円、未就学児童 無料)
時刻表はここをみてね。
http://www.aomori-kanko-bus.co.jp/topics.html -
そして、『犬っこをめぐる冒険』の最終の地は、やはりここです。
青森県立美術館。青森県立美術館 美術館・博物館
-
シンボルマークは「木」と「a」をモチーフにしています。このマークを単体でというよりも、パターン(繰り返しの群れ)として展開し、美術館のシンボルとしていく方法をとりました。つまり、「青い木が集まって森になる」という成長を描いています。
~青森県立美術館HPより~ -
最後の犬っこ。
あおもり犬。 -
雪がある時期以外は外に出て、下から眺める事が出来るけれど、
今は館内からのみ。
なので、正面からしか拝めない。 -
でも、雪のベレー帽をかぶっている姿を観れるのは今だけ。
-
弘前のに比べるとかなり大きいし、成犬って感じ。
あっちは仔犬かな? -
ここには奈良美智氏の作品は170点以上あるそうだ。
その当時はほぼ「撮影不可」で「撮影可」だったのは、
「あおもり犬」と八角堂にある「森の子」のみ。 -
優しいお顔。
-
角度によっては表情が変わるのが、彫刻の醍醐味。
六角堂とあおもり犬へのアクセスはちょっと面倒なので、最初に入口で「行き方の説明書」を貰ってね。 -
奈良美智氏の作品も良かったですが、一番良かったのはやっぱりシャガールの『シャガール「アレコ」全4作品完全展』」だったな。
バレエ「アレコ」の背景画が縦・横21m、高さ19mのアレコホール四面に展示されていて、圧倒されられる。
アレコホールに無造作に置かれたソファーに座って、ぼ~っと眺める至福な時を過ごせました。
(息子Bは退屈そうだったけれども・・・w)
四幕のうちの第3幕分はフィラデルフィア美術館所蔵で2021年3月頃まで借用しているらしいので、是非お早目に観に行って下さいよ。
その他、この美術館には青森出身の棟方志功氏、成田亨氏(ウルトラマンの怪獣をデザインした人)の作品も充実しております。
丁度、「ちいさいおうち」のVirginia Lee Burtonさんの絵画展を開催しててラッキー♪
いずれにしても「撮影不可」なので、これはポスターを撮影したものです。 -
雪景色を想定して作られた建物なのかな?
-
ぽよよんろうそく。
-
館内のピクトグラムのフォントも素敵。
シンボルマーク同様、菊地敦己氏の作品。 -
ロッカーの数字も。
-
暗くなったら、ネオンサインに。
-
蒼くて、綺麗だな。
-
バスの時間に合わせたら、滞在は1時間程だったので超駆け足の見学だったけれど、
凄く満足した。
しっかり、ミュージアムショップで買い物もしたし! -
帰りも「ねぶたん号」に乗ります。
最終便なので乗り遅れない様、早めにバス停に。
ここで、先程青森駅から市営バスで一緒だった、独特な風貌な男性方と一緒になった。
美術館で『アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」』のキャラクター原案者の「蒼樹うめ」って人の企画展を開催されていたからなのね。
成る程。あんまり美術館で見かける風貌の方々でないので、納得したよ。 -
ミニバスなので、かなり混んでたけれど、このまま「新青森駅」に行けたので楽々。
新しい駅なのでピカピカ。新青森駅 駅
-
新幹線の出発時刻まで後10分。
大急ぎで駅弁を購入して、新幹線に飛び乗る。
新青森駅17:44発、
東京駅21:04着の「はやぶさ32号」。
これなら、22時過ぎには自宅に着けるぞ。 -
私は「ホタテ釜飯」。
ビールも忘れずに。 -
息子Bは「青森海鮮ちらし寿司」。
-
割り箸の袋に武者小路実篤の『天味無限』。
東北で有名なお弁当屋さん「伯養軒」のもの。
「天然の味は無限である。」って意味だそうだ。
私は、「天然(自然)を観る事は無限である。」=『天観無限』を掲げたい。
2018年の冬季はラニーニャ現象の影響をうけて「寒い冬」だったそうだ。
(西日本では32年ぶりの寒さ。)
現地の人には厄介な雪だろうけれど、私にとってはキラキラとした自然美のひとつで、また厳しい寒さも凄く新鮮でただただ楽しい旅だったな。
2年前の旅行だけれど、思い出しながら旅行記を書けて、
ワクワクした気持ちを反芻出来て嬉しかった。
秋田出身の両親のDNAのせいなのか、寒いとワクワクしてしまう。
なので、この前の札幌旅行は暖冬で雪が凄く少なくて、がっかりだった。
あ”~、もっともっと寒いところに行きたい。
今度の冬は極北感が溢れる萎びた街へ訪れることが出来ますように。
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