2017/12/21 - 2017/12/23
242位(同エリア4080件中)
winningさん
- winningさんTOP
- 旅行記345冊
- クチコミ324件
- Q&A回答15件
- 646,132アクセス
- フォロワー192人
JALのステータスを諦め、6,000マイル放出して、どこかにマイルで行く長崎旅行記第三弾。
この日は最終便で羽田に戻るまでの時間、一日フルで長崎市街を色々周ります。行ったところは、以下に記載した通り。
こんなに詰め込んだら、ガイドとしては失格でしょう。
----------------------------------------------
・長崎造船所史料館(旧木型場) ※世界遺産
・平和公園/平和祈念像
・浦上天主堂
・長崎原爆資料館/原爆公園
・眼鏡橋
・ツル茶ん(ランチ)
・小菅修船場跡 ※世界遺産
・大浦天主堂(外観のみ)
・長崎水辺の森公園~長崎出島ワーフ
・出島
----------------------------------------------
結構回ったつもりではおりましたが、まだまだ行けてない所も多く、なかなか長崎は奥が深いですね。
一回では、長崎を全て味わう事はできませんでしたので、もう一度どこかで行かないといけないな思います。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
長崎の朝~。この寒空の元、さすがにパティオで朝食している人はおりません。
クチコミにはホテルモントレの朝食会場、非常に混みあうなんて事も書かれておりましたが、この日は1人でも余裕でテーブル席確保できる位でした。
運が良かったという事ですかね。ホテルモントレ長崎 宿・ホテル
-
朝食後、ホテル外観を撮るついでで、ちょい周辺を散歩。
ホテルモントレ長崎 宿・ホテル
-
市電が通る海岸通りを渡れば海はすぐ側。
薄着で少し後悔してますが、とりあえずジャイアント・カンチレバークレーン見える所まで。 -
大型客船寄港中。
この時は、すんげぇ大きな船留まってるなぁ~位にしか考えてませんでしたが、後々
これがどういう事か、その脅威を知る事となります。 -
正面やや右にある、少し緑がかった色したクレーンが、世界遺産登録されているジャイアントカンチレバークレーン。
非公開施設の扱いで、構内での写真撮影も禁止されておりますが、対岸からなら撮影可。
という事で、この日は、三菱重工工場内にあり、今は資料館となっている世界遺産の旧木型場から長崎散策スタートします。 -
ホテルをチェックアウトし市電で長崎駅へ。
チェックアウト時にフロントにて、市電一日乗車券(500円)購入済。大浦海岸通電停 駅
-
長崎駅到着。
ここでしばし旧木型場行きのバスを待ちます。 -
バスの時間まで、駅の待合スペースにて電車を見ながらまったり過ごす。
今回の鉄分は、市電だけでした。 -
時間になったのでバス乗り場へ。
旧木型場=現史料館は完全予約制で、1日6便運行されているシャトルバスに乗って工場内に入る形となります。私は第2便(9:30発)をチョイスし、乗車時に入場料(800円)を払います。
乗客は私ともう一人の2名。工場に向かうまでの間は車内でビデオ鑑賞。途中横にジャイアント・カンチレバークレーンが見えるのですが、工場内での写真撮影NGという事でただ眺めるだけ。 -
旧木型場到着後、数分間ビデオ鑑賞して、史料館内見学となります。
帰りのバスまでの時間、各自自由に見る事もできますが、もう一人の方と相談し、説明員にポイントを案内頂く事に。
こちらは建物一番奥に展示されていた、多分この史料館で一番大きい展示物の「関西電力尼崎第一発電所第1号タービン」50分では観切れない程展示内容は充実。ガイドの話も良し。 by winningさん長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 美術館・博物館
-
こんな感じで旧木型場の建物の中には、非常にたくさんの展示物があり、見学時間は50分用意されているのですが、とても周りきれません。
なので、説明員の方にポイント話してもらった方が良いのではないかと。
ここで造られた戦艦の話や、敷地内にある占勝閣(世界遺産:非公開)の話は中々面白かったです。
後、写真撮影は一部撮影禁止のスポットがある位で、ほぼ大部分が撮影可と太っ腹。50分では観切れない程展示内容は充実。ガイドの話も良し。 by winningさん長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 美術館・博物館
-
こちらは、高速回転中に破壊した50トンの大型タービンローターの一部を、海から引き揚げて展示してあるもの。
破壊力学上貴重な資料であるとの事で、こういった言わば失敗要素のあるものも展示してます。50分では観切れない程展示内容は充実。ガイドの話も良し。 by winningさん長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 美術館・博物館
-
説明員の話して頂いた内容も、展示を見ているだけでは知りえなかったことも多く、とても興味深いものでした。
天井に張り巡らされているレールなども、非常に貴重なもので、わずか50分ではありましたが、とてもいい体験させて頂きました。50分では観切れない程展示内容は充実。ガイドの話も良し。 by winningさん長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 美術館・博物館
-
イチオシ
最後に建物外観を。
1898年に建てられた、長崎造船所に現存する最も古い建物で、空襲にも耐え抜いた赤れんが造りの立派な建物。50分では観切れない程展示内容は充実。ガイドの話も良し。 by winningさん長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 美術館・博物館
-
入口上に埋め込まれた三菱マークのレリーフ。
1898年=明治31年です。50分では観切れない程展示内容は充実。ガイドの話も良し。 by winningさん長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 美術館・博物館
-
外観はこの角度でのみ撮影可。
他へカメラを向けると怒鳴られる・・・までは行かないと思うが多分警告受けます。
こんな感じで50分程の見学時間終了。バスで長崎駅に戻ります。50分では観切れない程展示内容は充実。ガイドの話も良し。 by winningさん長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 美術館・博物館
-
長崎駅に戻ったら、即市電に乗って次の目的地へ移動。
休ませません。長崎駅前電停 駅
-
長崎駅前から8つ目、松山町で下車。
目的はこの看板の通りです。 -
停車場から歩いて直ぐにある平和公園。
看板裏にある説明書きを、真剣に読んでいるのは外国人観光客達、特に欧米系の人達に関してはその態度が顕著でした。 -
平和の泉に設置されている、ある日のある少女の手記から。
-
平和公園は元々は刑務所だった場所との事で、建物基礎の残骸が残されています。
ここにいた134名は即死だったそうな。 -
途中には各国から寄贈されたモニュメントがあったのですが、ソ連とか東ドイツとか旧共産圏の国が目立っていたのが意外。
そして向こうには長崎のシンボル、平和祈念像。平和公園 公園・植物園
-
イチオシ
青銅製の像で高さ9.8m台座3.8m重量約22トン。北村西望氏作。
皆さん静かに祈りを捧げています。平和公園 公園・植物園
-
イチオシ
と、言いたいのですが、その静けさを打ち消すように響き渡るのが中国人ガイドの大声。
そりゃツアー客束ねるの大変なんだろうけどさぁ~。場っていうものを考えて欲しいもんですよ。まぁ期待するだけ無駄か。平和公園 公園・植物園
-
平和公園の次に向かうは、向こうに見えるレンガ色の浦上天主堂。
-
門柱には「カトリック浦上教会」と記載。
天主堂と呼ぶのはカトリックのみで、それも少し古い呼び名らしいです。 -
中を見学と思った所、ちょうど建物正面では結婚式の記念撮影中。
っていうか新郎新婦、思いっきり和装!!
この選択をした2人の意図が全くわからん。浦上天主堂 寺・神社・教会
-
そんなモヤモヤが残ったまま、教会中をサラッと見学。
そして、建物脇にあったこちらは、原爆の爆風(秒速250m)で吹き飛ばされた教会の鐘楼。約50トンの物が35mも移動する程の風圧だったそうな。 -
そんな歴史もありましたが、今は元の姿に近い形で復元されており、鐘楼も右側の方は当時の物が残されており、今もその鐘の音で時を伝えているそうです。
-
大浦教会が見える通りを進み、次の目的地へ。
-
長崎原爆資料館。入場料200円。まぁお金じゃないです。
長崎来たら見ておかなければならない場所ですね。 -
原爆が落ちた1945.8.9 11:02を示したままの柱時計。
これ以上展示内容に関して語る必要は無いです。長崎原爆資料館 美術館・博物館
-
近くの川を降りた所にある、被爆当時の地層が見られる場所。
ちょっとわかりずらいですが、層の中に瓦や茶わん、針金等がそのままの状態で展示されていました。平和公園 公園・植物園
-
爆心地に建てられた記念碑。この上空500mの所で原爆は爆破しました。
碑の前で祈りを捧げているのは、恐らく海外・・・東南アジアから来られた僧侶と思われます。平和公園 公園・植物園
-
しばらくの間、ずっとお祈りしていました。
石柱の右隣りにあるのが、浦上天主堂の遺壁でここに移設されています。
その奥に見えるのがラブホというのが・・・平和の象徴と言っていいのでしょうか?平和公園 公園・植物園
-
では次の場所へ移動。
市電で松山町から公会堂前まで行き、向かったのはこちら眼鏡橋。 -
橋のたもとにて。
できたのは1634年と相当古く、原爆では無く1982年の水害で一部崩壊したもののすぐ復元されたとの事。 -
眼鏡橋の上は特にどうって事は無く、やはり外から見る事で価値がでてくる場所だなと実感。
眼鏡橋 名所・史跡
-
イチオシ
そう、こんな感じで眼鏡感出した感じにしないと意味が無いです。
そこそこの写真が撮れましたので、この辺りで飯にします。
近くにトルコライスで有名な店「きっちんせいじ」があったので、行ってみたらもうすぐ閉店という事もあって大量の待ち行列。なので諦め付近をプラプラ歩いてみる事に。 -
そしたら、結構な距離歩いてしまいまして、ついにはこちらもトルコライスで有名な「ツル茶ん」に到達。
どうやら座れそうなので、ここで食事とします。喫茶店としての雰囲気はいいです by winningさんツル茶ん グルメ・レストラン
-
ツル茶んのプッツン5。
では無く、トルコライスを注文。ピラフ/トンカツ/ナポリタン/カレーというこれ世の中に食べられない人いるの?という組み合わせ。
美味しくいただきましたよ。
これが一番ノーマルな組み合わせみたいでしたが、これ以外にも別の組み合わせによるメニューもありました。
後はミルクセーキが有名らしいのですが、実は私、ミルクセーキ生まれてこの方飲んだ事ありません。多分、飲まないまま過ごすことになるでしょう。喫茶店としての雰囲気はいいです by winningさんツル茶ん グルメ・レストラン
-
ランチの後も、まだまだ観光します。
思案橋より長崎駅まで市電で移動。思案橋電停 駅
-
長崎駅からはバスで移動。
駅構内の世界遺産に関する案内所でお教え頂いた通り、南口のバス停より30番のバスにて小菅町に向かいます。 -
小菅町に到着。
目的はこちらの看板に書かれている小菅修船場跡。 -
バス停より道なりに歩いて直ぐの場所に入口が。
世界遺産登録されているこの場所、三菱重工の敷地内みたいですが、一般観光客にも開放されているみたいです。 -
入場無料、というか他に誰も訪れる人いませんでした。
入口付近にボランティアの人がいて、パンフレットを頂き無料でガイドして頂いております。 -
1869年にグラバーによって建設された船舶修理施設で、日本最古の蒸気機関を動力とする曳揚げ装置を装備した洋式スリップドックとの事。
これが小屋の中にある蒸気機関装置で、土日祝日のボランティアガイドがいる時にのみ公開しているとの事で、中々貴重なもの見せて頂いております。 -
小屋の天井はトラス構造。富岡製糸場と同じ造りですね。
ちゃんと知識蓄えてますよ。 -
今にも動き出しそうな歯車。確か8~9つ程あって、重い船を引き揚げていたそうな。
-
イチオシ
小屋のレンガも中々のもので、現存する日本最古の本格的なレンガ造りの建物だそうな。色も形もバラバラって所がいかにもって感じでよろし。
中に組み込まれている扁平な煉瓦は、こんにゃく煉瓦と呼ばれているそうな。 -
この真ん中のラインに載せて船を引き揚げていました。
両隣りにあるのは後から作られたものらしく、真ん中がオリジナルとの事。小菅修船場跡 名所・史跡
-
この穴は舟を揚げた後に、貯めておいた海水の抜く為の穴との事。
ボランティアガイドと一緒で無いと行けない場所です。 -
現在は使われてはいませんが、すぐそばで三菱重工関連の作業が行われているように、もうここはほぼ三菱重工敷地内。
-
こちらの赤い上着着ておられる方がボランティアガイド。
15分程説明頂き、後は自由に見学させていただく事に。 -
この辺りもボランティアガイド無しでは来られなかった場所。海の方から見るとこんな感じに見えます。
-
イチオシ
小屋全体。ホント見過ごされそうな感じで、ここだけ世界遺産登録される程重要なモノとは誰も思いませんね。
小菅修船場跡 名所・史跡
-
船架(船を引く台)は現存していないが、この形状がそろばんに似ていたことから「ソロバンドック」と呼ばれていたとの事。
-
ホント小屋の中の機械が見られただけでも良かったです。
土日休日のみの公開とは聞いていなかったので、ラッキーでした。 -
こういった所、歴史を感じます。
というかまだ使えそうな感じですけどね。世界遺産登録された事で、この状態を維持していくのも相当大変なんだろうなぁ~。 -
特に募金とかも無かったのですが、ホントお金払ってもいい位、個人的には良かったです。まぁ私の様なマニアしか訪れないのでしょうが・・・
小菅修船場跡 名所・史跡
-
気が付けば1時間近く見学していました。
バスで市街地へ戻ります。 -
グラバー園近くのバス停で下車し、昨日夜行けなかった大浦天主堂へ。
夕方ですが、まだまだ観光客多数。特にあの国の人達が異様なほどいます。 -
大浦天主堂前。
今まで訪れた教会は全て無料(募金)だったのですが、ここだけは特別で入場料600円か・・・
中のステンドグラスは綺麗なんだろうが撮影NGだし、外観も工事中だしなぁ~、普通なら世界遺産登録(候補)という事で入るんだけど、急に興味が無くなり今回はスルーする事に。 -
グラバー園ももういいやという感じになり、海の方に向かいます。
途中、色んなアルファベットのボード持った中国人グループを、あちらこちらで見かけるように。 -
どういう事かは程なく分かった。
要は、この船から出てくる中国人観光客のグループって事か。そりゃあれだけ異様な数いるはずだわ。
その分、金が落ちるから地元的にはいいんだろうけどさ・・・ -
イチオシ
まぁ、そんなお金を落としてくれる人達に敬意を払い、綺麗な夕暮れをバックに大型客船を一枚撮らせてもらいます。
-
朝も撮りましたが、改めてジャイアント・カンチレバークレーンを。
1909年に設置された日本発の電動クレーンで、いまだ現役で稼働する世界最古のクレーンとの事。世界遺産登録されている代物でございます。 -
イチオシ
史料館の時に説明あったが、今のクレーンには付いているエレベーターがこのクレーンには無く、今でも階段で昇降しているそうな。ちなみに高さは61.7mとの事。
-
港の公園を一通り歩いたら、そこそこいい時間になって来た。
最後、近くに軽く周れそうな場所があったのでそこへ。 -
長崎最後に訪れたのは出島。
元々、出島があった場所にその街並みを復元したもので、歴史的な品々の展示や商業施設がある複合施設となっています。
入場料510円。 -
建物のくすみ具合等、昔の雰囲気をできる限り復元しているような感じです。
-
15分の1のスケールで再現した出島。
施設内色々周っていると、あっという間に辺りが暗くなってきました。 -
中央、出島に向かうこの表門橋はつい最近に設置されたものらしいです。
-
夜も更けて大分雰囲気もでてきましたが、そろそろ飛行機の時間が近づいてきましたので、空港に向かいます。
-
市電に乗って長崎駅へ。
これで5回乗車し、一日乗車券の元が取れました。
明日はクリスマスイブという事で、駅構内のイベントスペースではクリスマスソングの演奏会が催されてましたが、ゆっくり聞いている余裕はありません。 -
駅前のバスセンターより長崎空港へ。
県営バス長崎ターミナル 乗り物
-
1時間弱バスに揺られ長崎空港に到着。
1日半位だったけど、案外充実してたなぁ~。 -
空港内を軽く散策。スタバあるね~。
土産物屋も数あって、そこそこ充実してました。 -
では横浜に戻ります。
長崎は中々奥が深いなぁ~。また来ますよ。 -
搭乗率は5割といった所。
CAさんに、都道府県シール欲しいというと、直ぐシートまで持って来てくれます。
この日もサクッと5枚ゲット(北海道/福島/兵庫/岡山/福岡)し家路へ。
さて2018年はどれだけ旅行できることやら。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2017冬 どこかにマイル長崎・長崎&平戸
この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2018/03/05 22:55:08
- ツル茶ん
- こんばんは、winningさん
どこかにマイル長崎って、なかなかテンションの上がる都市でしたねー
本当に長崎は何度行っても楽しめる街。
行かれた中で、私はまだ原爆関連と、造船所関連は行ってないなぁ。。。と。
私は過去に3度長崎にいってるのですが、
後2度は行かないとダメだなぁって思っている都市です(笑)
ツル茶んのミルクセーキ飲みましたよー
美味しかった♪(笑)
たらよろ
- winningさん からの返信 2018/03/06 22:14:56
- RE: ツル茶ん
- たらよろさん
ホント長崎は奥深いです。
どこかにマイルで行けて良かったです。
まだ1回しか行ってないので、あと5回は行かないとダメですね。
ミルクセーキ・・・次回ツル茶んに行ったときに考えます。
> こんばんは、winningさん
>
> どこかにマイル長崎って、なかなかテンションの上がる都市でしたねー
> 本当に長崎は何度行っても楽しめる街。
> 行かれた中で、私はまだ原爆関連と、造船所関連は行ってないなぁ。。。と。
> 私は過去に3度長崎にいってるのですが、
> 後2度は行かないとダメだなぁって思っている都市です(笑)
>
> ツル茶んのミルクセーキ飲みましたよー
> 美味しかった♪(笑)
>
> たらよろ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
長崎市(長崎) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2017冬 どこかにマイル長崎・長崎&平戸
2
80