2017/12/21 - 2017/12/23
12位(同エリア376件中)
winningさん
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11月に秋田へ行き、そして12月でもう少しふんばってFlyOnポイント貯めて、来年こそはステータス復活!
なんて甘い事考えていたのですが、(わかっちゃいましたが)チケット代高いは、時間的に都合のいいチケットなんてとれやしねぇ~といった状態で、もう探すのが『あ~!めんどくせ~!!!』みたいな感じになってきたので、だったら逆にマイル使ってどっか行っちまうか!という事で、6,000マイル放出して「どこかにマイル」で行先を決めてもらう事に。
行先候補は、徳島・大分・長崎・那覇
那覇以外は、全て未踏の地となかなか恵まれた候補地。
結果、候補の中では一番行きたかった「長崎」に決定。前回宮崎に続きどこかにマイル運は結構いい。
長崎県内色々行きたい所はあったのですが、今回は実質一日半という事もあり、平戸と長崎を訪れる事にしました。
という事で長崎旅行記の第一弾は、長崎空港から佐世保で一泊した後、平戸へ向かい、平戸城と教会を少しではありますが見てきました。
本当は、世界遺産候補に挙げられている教会群を、見られれば良かったのですが、なかなかフラッと回れるような場所には無いので、今回はある程度手の届く範囲の所を見てきました。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
YCATのロッカーに荷物預けて、仕事終了後ピックアップし、そのまま羽田空港へという流れでしたが、仕事が長引き、結構ギリギリの空港到着。
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何とか間に合いました。19:15発長崎行き。
-
順調なフライトで、まもなく長崎空港到着といった所。
下に街の灯りが見えているがどの辺なんだろな。 -
機内でCAさんに声掛けして、都道府県シール5枚ゲット(山梨/長野/京都ー被り/大阪/宮崎)した後、機外へ。
前回、秋田編から始まった空港の歓迎看板シリーズ。
長崎はこちら、壱岐の蔵酒造。
左の女性が、パッと見ち~と怖い。 -
といった感じで、長崎空港到着。
「アジアの大砲」高木琢也監督、J1昇格おめでとうございます。
一年でJ2落ちそうだけど・・・(失礼) -
そして、中国感あふれる飾りに迎えられますが、ここは長崎。
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佐世保まではこちらを利用、乗合ジャンボタクシー。
佐世保まで普通のバスだと約90分で1,400円の所、この乗合ジャンボタクシーだと55分で1,500円と、交通状況にもよるが100円プラスで、30分位早く佐世保に着けるんでこっちを選択。長崎空港サイトから事前にWeb予約済。 -
中はこんな感じで定員9名。空港発最終便(21:40)は2台編成です。
基本事前予約制みたいですが、当日空きがあれば乗る事もできるみたいっす。
雰囲気的には当日は無理っぽい感じでしたけどね。 -
そんな感じで21:40に長崎空港を出発し、本当に55分で佐世保駅港口に到着しました。ありがたやありがたや。
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日本最西端佐世保駅。
ただし「JRの駅として」というアスタリスク付。
本当の日本最西端の駅は、ここから出ている松浦鉄道のたびら平戸口駅・・・ではなく、沖縄モノレールの那覇空港駅との事。
って、沖縄入れちゃったら、そんなの全部持ってっちゃうじゃん。 -
クリスマス4日前の佐世保駅前。
正面に見える、青い光がムーディー(勝山)な建物が、今日泊まるホテルです。 -
駅から徒歩1分、ホテルリソル佐世保。
1Fが佐世保バスセンターと、交通的にはとてもとても恵まれた立地。駅前プラス1階がバスセンターで利便性高い by winningさんホテルリソル佐世保 宿・ホテル
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部屋は狭めだが必要なものは揃っているし、清潔だし全く問題無し。
もうすぐ23時だけど、夕飯食ってないんだよなぁ~。
まぁコンビニ飯で済ませて、明日に備えて寝るか。駅前プラス1階がバスセンターで利便性高い by winningさんホテルリソル佐世保 宿・ホテル
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と、コンビニに食事買いに行ったら、突然見えたこの黄色い看板。
ホテルのすぐ裏側にあった笑ちゃん亭。
ちょっと重めですが、「ちゃんぽん」の文字が見えてしまったので入店。
カウンターだけの狭い店でしたが、気のいいおばちゃん2人が厨房で雰囲気を出していて、感じのいい店でした。後はクチコミにて。佐世保駅周辺で夜遅くでもチャンポンが食べられます by winningさん笑ちゃん亭 グルメ・レストラン
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23時にしては重い食事になってしまいましたが、まぁ長崎一発目の食事としては満足。さて明日は朝からバス乗って、平戸へ行くのでさっさと寝ます。
駅前プラス1階がバスセンターで利便性高い by winningさんホテルリソル佐世保 宿・ホテル
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そして佐世保の朝。天気はまずまずといった所。
ホテルで朝食食べて平戸へ。駅前プラス1階がバスセンターで利便性高い by winningさんホテルリソル佐世保 宿・ホテル
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2階フロントでチェックアウト済ませ、荷物を預かってもらい、1Fへ。
佐世保バスセンター直結です。 -
バスセンターの待合室。
ちょうど長崎行きが出た後で、落ち着いた状況。佐世保バスセンター 乗り物
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そしてこちらが平戸行きバス。
1時間に1本位の頻度で出ております。佐世保バスセンター 乗り物
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中は普通の路線バス仕様。
一応平日なので、通勤客がそこそこ乗ってましたが、街を離れるやご覧の通りの状態。 -
途中、色々面白い景色もあったのですが、ぼんやりしていて写真を撮ったのはこの程度。
海が近くて風が吹くという事でしょうか、山の上には沢山の風力発電機が並んでます。 -
佐世保を出て一時間超、見えてきました平戸大橋。
こりゃバスの中からでも写真撮っちゃいますね。 -
橋を渡る前に、バスは平戸口桟橋に寄り道。
本当は松浦鉄道に乗って、たびら平戸口駅から平戸の街へ行きたかったんだが、駅から平戸の街へ行くバスが殆ど無く、この桟橋まで歩いてこないといけないとの事。全く利便性を考えていないというか何というか。 -
只今、九州本土と九十九島を結ぶ平戸大橋走行中。
波が殆ど無く非常に穏やかな海。平戸大橋 名所・史跡
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空から光が差し込み、いい感じの風景に。
こんな風景を見ながら、ふと頭に浮かんだ曲が
♪入り江の奥は 誰も~誰も~知らない~ 秘密の~花園(from 松田聖子)
繋がっているのは入り江だけ。しかも地図見たらここ入り江じゃないし。 -
長かったバス移動もようやく終わり。
こちらドモホルンリンクル作っていそうな高校のバス停で下車。
で、これなんて読むの?
(ゆうこうかんこうこう だそうです) -
で、これがその猶興館高校で、その奥に見える天守、平戸城が最初の目的地。
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ひっそりと平戸城登城口の看板。
横の階段登って行きます。 -
亀岡神社の境内の中を通って行きますが、所々にこういった石垣があって、ここが城であったことがわかります。
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折角来たので亀岡神社でお参り。
奥に見えるは馬の銅像。
そういや明後日、有馬記念なんだよなぁ~
とはいえ、キタサンブラック嫌いの私。馬券買う気しませんで、結局買わずに、後で結果をWebで確認しただけ。
レースVTR見たけど、やらせ臭い・・・そこまでしてキタサンブラックに勝たせたいんか!と、オグリキャップの時もそんな事思った人が多数いる事でしょう。亀岡神社 寺・神社・教会
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ま、そんな事はどうでもいいです。
遠くに教会見える所なんか、長崎ですねぇ~。 -
そしてようやく城の入口へ。
こちらで入場券(510円)購入。ちょい高いな。 -
階段上がった所にあるのが狸櫓。
中にはちょっとした展示があるのみ。
で、この狸櫓には伝説があるらしく、以下Wikipediaから丸々パクり
『櫓の床下に狸が住みだした。天保初年(1830年頃)櫓の修理のため床板を全て剥ぎ取った。するとある夜、小姓に化けた狸が藩主の寝所にやって来て、我ら一族を櫓に棲ませて頂きたい、そうすれば城を永代守護すると嘆願したので、翌日、床を元通りに戻してやったという。これ以後、この櫓は狸櫓と呼ばれるようになった。』 -
この門をくぐると本丸。
そういえば、ここに来るまで観光客誰も見ていません。 -
イチオシ
平戸城天守に到着。
豊臣秀吉より永代領土安堵の朱印を受けた、松浦家26代鎮信(しげのぶ)により築城され、その後一度は徳川家康の猜疑心をかわすため城を焼却したものの、その百年後(1704年)再築されたとの事。
ここの入口で百名城スタンプ、ゲットです。 -
そして明治に入って廃城になった後、1962年に天守などが復元されました。
以上、パンフレット情報でした。
天守の中は博物館となっていて、最上階は展望台に。平戸城 名所・史跡
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先程もチラッとみえましたが、天守からもはっきりと見える平戸ザビエル記念教会。後で行きます。
平戸城 名所・史跡
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こちら平戸桟橋。
かつては中国・ヨーロッパとの国際貿易港であったが、今は的山大島・渡島への2航路だけだそうで、もうバスターミナルとしての位置付けが大きいような感じ。平戸城 名所・史跡
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そして天守から海を望む。
真ん中にポツっと浮かぶ黒子島。鳥居みたいなものが見えているが上陸不可との事。
人手が殆ど入っておらず、原生植物が覆い茂っていて、貴重な場所なんだそうな。 -
ちょっと角度を変えて、先端の見奏櫓を挟んで向こう岸を望む。
城のてっぺんから海を望むというのは、爽快感がありますね。 -
最後、逆光になって見えずらいですが平戸大橋方面。
懐柔櫓(立入禁止)が見えていて、その手前屋根がチラッと見えている所には、なぜか土俵が。 -
1人入れば一杯といった展望スペースでしたが、ここにも観光客は無し。
クリスマス迫ったこんな時期に城見に来るなんて、物好きしかいないって事なんですかね。まぁいいです、自分物好きなんで(自虐)。 -
イチオシ
最後改めて、見奏櫓なめショットで天守頂上からの眺望は終了。
名護屋城みたいな感じで、もう少し色んな島が見えるかと思ったけど、まぁこんなもんですかね。 -
天守出て、先ほどまで見ていた見奏櫓(けんそうやぐら)の中へ。
こちらにもちょっとした展示がありました。 -
2階へ上がって海を眺める。
黒子島の先にうっすら見えるのは壱岐なんかな。
今までだったら遠いなぁと思っていた壱岐とか対馬等の場所も、色んな所行くようになって、最近は大分近く感じられるようになりましたね。 -
一通り城内回ったので戻ります。
振り返って天守を見た時、もしかしたら平戸城って海から見るのが、角度的には一番いいのかもと思えてきました。 -
最後に天守をもう一度。
ホントここまで観光客とすれ違う事が無く、平戸って人気ないんかなと心配になっちゃいました。 -
少し外れた所にある地蔵坂櫓。
こちらにもちょっとした展示あり。 -
イチオシ
最後、手前の北虎口門(搦手門)と奥が狸櫓。
この2つの建物だけが現存している建物との事。 -
以上で平戸城巡り終了。
地蔵坂櫓を横に見ながら、平戸の街の方へ。 -
テニスコートやゲートボール場何かの脇を通り過ぎ、石段を下りた所がちょうど平戸市役所。
-
そしてその平戸市役所そばにあるのがこの石幸橋(さいわいばし)。オランダ商館が築造した石造倉庫の技法によってつくられたことから別名オランダ橋とも呼ばれているそうな。
幸橋 名所・史跡
-
幸橋を渡り、少し街を歩いた所でこの案内。
矢印に従い進みます。 -
突き当たった所がこんな感じなんで、躊躇しちゃうような感じですが、矢印通り進んでいけば、間違いない!(長井秀和・・・今どこ?)
-
イチオシ
間違いなかったです。
平戸といえばの場所「寺院と教会の見える風景」。
寺院と教会の・・・とありますが、幾つかの寺院が固まってある中に、奥に平戸ザビエル記念協会があるという感じの風景となっています。
確かにこの風景は長崎・平戸ならではですね。 -
っていうか、4トラさんが指す「寺院と教会の見える風景」ってポイント全然ずれてるんですけど~。プンプン(珠緒だ!)
なんで、スポット選択せずに次へ。 -
教会へはこの石段を登っていきます。
ここに来てようやく観光客をチラホラ見かけるように。 -
石段を登り切った先にありました、平戸ザビエル記念協会。
モスグリーンの建物が鮮やかです。この色彩感覚は昔の日本にはないよなぁ~。
中は撮影禁止なので外観だけ。平戸ザビエル記念教会 寺・神社・教会
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イチオシ
この教会が建てられたのは昭和初期と比較的最近で、世界遺産登録を目指している教会群とは、ちょっと歴史的位置付けが違うみたいですね。
山の中腹というロケーション的な面で、着工当時は資材運搬等相当苦労したそうです。そんな苦労を思い、わずかではありますが(本当にわずか)寄付させて頂きます。 -
教会の前にあるこれ。なんて言うんでしたっけ?
何か名前があったような気がするんですが・・・次の教会までに思い出します。 -
次の目的地に向け、平戸桟橋のバスターミナルへ。
教会からはこんな狭い路地進んでいきますが、案内があるので何とかわかります。 -
海まで出てきました。
対岸には先ほど行った平戸城の姿が。
やはり近くで見るよりも、海から見た方がいいかも。 -
平戸桟橋そばのバスターミナルでしばし休憩。
もう一箇所行ってみたい場所があるのですよ。 -
それはこちら、ぱぱぞーさんの旅行記に書かれていた教会で、今からバスに乗って向かいます。
https://4travel.jp/travelogue/11282627
私のバスの指定席は一番後ろの窓側、いわゆる不良席。
途中から乗ってきた小学生がやたら人懐こくて、なんかわからんがやたらと絡んできました。外国人観光客にでも見えたんかな(何人?)
まぁいい暇つぶしになりました。 -
そんな小学生との絡みもありつつ、バスターミナルから約30分で目的のバス停に到着。
-
目的の場所は、バス停対面にあるこの階段を渡った先に。
看板掲げてあるのでわかりますね。宝亀教会に向かいます。 -
こんな人里離れた場所でも案内バッチリ。
元々、世界遺産の登録対象となってた教会だったのでね。 -
イチオシ
バス停からゆっくり歩いて5分程で目的の宝亀教会に到着。
ローカル感にあふれた教会。十字架の下「天主堂」の文字がいいっす。 -
教会の前のあるこれ。「ルルド」っていうんですね。
フランスのルルドの泉を模したものなんだそうな。
名前がわかってスッキリしました。 -
改めて教会正面へ。1896年にこの地に建築されたこの教会、最近の改修の際に使用した資材の問題で、世界遺産の構成資産から外されたとの事。
全く興味のない人から見ればふ~んといった感じでしょうが、まぁ色々あるんですよ世界遺産ってやつは。カトリック宝亀教会 寺・神社・教会
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横から見るとわかるように、正面の部分はレンガで造られていて、奥が木造建築といったいわゆるハイブリッド形式。
教会内部の壁の漆喰は、住人総出で貝殻を集めて、自分たちの手で造った手作りの教会だそうな。
そういう背景を考えると、住民・信者にとっては、この教会が世界遺産であろうがなかろうが、そんな事はどうでもいい事なんだろうな、と思えてきました。カトリック宝亀教会 寺・神社・教会
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イチオシ
それにしても青空にピンクの建物が映えていて美しいですね。
中のステンドグラスも、とても綺麗でしたよ。
ほんのわずかの滞在ではありましたが、バスに乗ってきて良かったです。
前の平戸ザビエル記念教会同様、ほんのわずかではありますが寄付させて頂きました。記念品を販売していますので、それを購入するだけでも良いかと思います。カトリック宝亀教会 寺・神社・教会
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ここから海が見えればよかったのですが、植物に覆われていたり、障害物が多くて見えなかったのが残念です。
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イチオシ
帰りのバスまでまだ時間があるという事で、ちょっと海沿いまで下りてブラブラ散歩。海見れば島が見えるといった感じで、長崎県の島の多さを実感。
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透明度もそこそこあって綺麗な海でした。
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海から見た宝亀教会。昔はもっとはっきり見えていたのでしょうか。
帰りのバスの時間が迫っているので、バス停に戻ります。 -
海からだとこんな坂登る事になるのでご注意を。
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ほぼほぼ定刻にバス到着。
途中から乗り込んでくる客も多く、平戸市街近くではほぼ座席埋まってました。 -
帰りもほぼ30分でバスターミナルに到着。
もう少し街を巡ってから佐世保に戻ろうかな。 -
佐世保行きのバスの時間確認してから街を散策と思いましたが、後、数分で出発するとの事で、とりあえず平戸で見たい所は最低限観られたので、佐世保戻ります。
以降は次の旅行記にて。
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旅行記グループ
2017冬 どこかにマイル長崎・長崎&平戸
この旅行記へのコメント (2)
-
- ハイペリオンさん 2018/02/12 06:56:21
- 有馬はお祭りですから・・・
- おはようございます。先日はお疲れさまでした。
長崎の天主堂ってラテンの国にある教会みたいですね。
そこだけ切り取るとイタリアの教会に見えてしまいます。
有馬記念はお祭りですから、功労者に勝たせようという
意思が何となく働くんでしょうね。オグリキャップのと
き、一番ホッとしたのは務めを果たしたオサイチジョー
ジの丸山じゃないでしょうか。しかし、テイエムオペラ
オーが勝ちまくった翌年は周囲のテイエムつぶしが露骨
だったような気がします。
ちなみに昨日の京都記念、出目通りクリンチャーを2着
に8枠2頭に流したら見事に真裏でした。
キイーーーーっ、悔しいいいいいっ!
- winningさん からの返信 2018/02/12 18:36:16
- RE: 有馬はお祭りですから・・・
- 兄貴こんばんは。
ラテンの中でもポルトガルの影響一番受けている
みたいですね。多分。
ジェンティルドンナの有馬記念も怪しいと思ってる
ですけどね。
オペラオーは勝ちすぎでしょう。厩舎や血統的な点で
スター性が無い事から、勝っても勝っても競馬が盛り
上がらなくなってきたんで、潰したんじゃないですか。
藤沢厩舎とか池江厩舎とかだったら、凄いスターに
なってたでしょう。
クリンチャーからだったら、馬連でもよかったような。
> おはようございます。先日はお疲れさまでした。
>
> 長崎の天主堂ってラテンの国にある教会みたいですね。
> そこだけ切り取るとイタリアの教会に見えてしまいます。
>
> 有馬記念はお祭りですから、功労者に勝たせようという
> 意思が何となく働くんでしょうね。オグリキャップのと
> き、一番ホッとしたのは務めを果たしたオサイチジョー
> ジの丸山じゃないでしょうか。しかし、テイエムオペラ
> オーが勝ちまくった翌年は周囲のテイエムつぶしが露骨
> だったような気がします。
>
> ちなみに昨日の京都記念、出目通りクリンチャーを2着
> に8枠2頭に流したら見事に真裏でした。
> キイーーーーっ、悔しいいいいいっ!
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