2018/01/06 - 2018/01/06
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まみさん
新春は、バレエ観劇の季節です!
どうしても見たいバレエが同じ日に重なってしまい、昼間と夜の2本観劇しました。
昼間の観劇会場は上野公園であり、夜の観劇まで時間があったので、すでに何度も鑑賞している上野東照宮の冬ぼたん苑を散策し、上野東照宮を参拝し、お守りを受けてきました。
機材は、今回は一眼レフではなく、コンデジにしました。
2本観劇するので、荷物を減らしたかったためでもありますが、春のぼたんも含め、ぼたん撮影も一眼レフで何度もチャレンジしたことがあるので、今回は久しぶりにコンデジでチャレンジしてみたくなったのです。
冬ぼたんは、咲き始めでした。
冬ぼたん苑でこの時期楽しみなロウバイも、咲いていたのはごく一部でした。
前にも新春の1月上旬に観劇前に冬ぼたんを鑑賞したとき、冬ぼたんもロウバイも満開だったこともあったので、今年2018年は早春の花の開花は遅めかもしれないと思いました。
残暑が厳しくなかった9月以降、今期は例年より気温が低い傾向があるせいかもしれません。
ぼたんらしい大輪の花は数少なかったです。
でも、ほころびかけたぼたんは可愛らしく、何度も訪れたことがあるぼたん苑なので、これはこれで鑑賞しがいがあったと思います。
上野東照宮冬ぼたん苑の公式サイト
https://www.uenotoshogu.com/botan/
<タイムメモ>
11:30 上野の東京文化会館でキエフ・バレエ「白鳥の湖」開演
14:20 終演
14:40-15:40 上野東照宮冬ぼたん苑散策
15:40-15:50 上野東照宮参拝
16:05 上野公園を出る
16:40 初台到着
16:50-17:30 西安飯店で夕食
18:00 新国立劇場バレエ団「ニューイヤー・バレエ」開演
19:50 終演
<これまでの上野ぼたん苑の旅行記>
2013年1月6日
「観劇前に上野東照宮の冬ぼたんを一眼レフのマクロレンズでチャレンジ」
http://4travel.jp/travelogue/10740271/
2012年1月8日
「観劇前に、今度は上野公園で、初めて手にした一眼レフEOS Kiss X5の試運転4日目!」
http://4travel.jp/travelogue/10636720/
2011年1月15日
「観劇ついでに新春の上野公園(2)新春を祝う冬ぼたんを詠もう」
http://4travel.jp/travelogue/10537938/
2010年2月11日
「ペンギンのお散歩と冬ぼたんと土偶が見たくて木曜日の祝日は上野公園へ(2)雪よけのおこもり姿の冬ぼたんは絶好調!」
http://4travel.jp/travelogue/10428524/
2007年1月30日
「上野公園東照宮冬ぼたん祭り(1)思った以上に撮っちゃいました@」
http://4travel.jp/travelogue/10122203/
※これまでの上野公園と博物館の旅行記で、上野動物園と東京文化会館メインの劇場シリーズ以外の旅行記のURL一覧は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昼間は上野公園の東京文化会館で11時半から開演のキエフ・バレエ「白鳥の湖」を鑑賞
このパネル写真のダンサーは、くるみ割人形の主役のクララ役を踊るアンナ・ムロムツェワさんです。
今回のキエフ・バレエのチケットも、半年ほど前のセット券オンリーの先行販売で購入し、5種類すべてのチケットをゲットしました。
観劇したのは、12月24日の「くるみ割人形」のソワレ、12月26日の150周年バレエ・ガラ、1月3日の新春と区別バレエ、1月4日の「ドン・キホーテ」、そして本日1月6日の「白鳥の湖」です。
セット券の方がお得で、早くに座席指定ができることがねらいでした。
なにしろ、これらの公演の中で集客がねらえる一部の公演は、私のきらいな東京国際フォーラム・ホールA(きらいなのはあくまでホールAのみで、コンパクトなホールCはそう悪くありません)で公演されるので、なるべく見やすい席を早いうちに確保したかったのです。 -
東京文化会館のロビーにあるお気に入りのオブジェ
私が見た「くるみ割人形」の主役のクララを踊ったオレシア・シャイターノワさんは、バレエダンサーにしてはぽっちゃりしていたました。
ただ、童顔で可愛らしい顔をしていて、技術は確かなのは分かりました。
少女クララ役だったのは、救いだったかもしれません。
2番目に見た「150周年バレエ・ガラ」は、私があまり見たことがない演目も含まれていましたが、ガラ公演としてよくある「白鳥の湖」のオデットとジークフリートの出会いの場面のある第1幕第2場や、「ロミオとジュリエット」のバルコニーの場面、「イーゴリ公」から「ポロヴェッツ人の踊り」も含め、クラッシックから民族舞踊色の強いダンスなど、非常にバラエティに跳んだ演目をうまく組み合わせていました。
「スパルタクス」も奴隷の剣闘士たちの群舞や、見たことがない「フィガロの結婚」、サン・サーンスの音楽の方で知った「瀕死の白鳥」や、「ラ・フィーユ・マルガルデ」では木靴の踊りなど、ちょっとめずらしいと思いました。
「新春特別バレエ」は、前にも見たことがありますが、チャイコフスキー3大バレエ名場面集で、3大バレエ「くるみ割人形」「白鳥の湖」「眠りの森の美女」の中でもっとも華やかなで有名なシーンの組み合わせという贅沢なものでした。
「ドン・キホーテ」は何度見ても楽しくて、派手なテクニック満載のバレエです。見終えた後に、はーっ、爽快だった!といつも思える公演で、ほんとうにすばらしかったです。
主役を踊った二人アナスタシア・マトヴィエンコさんとレオニード・サラファーノフさんは、キフエ・バレエ団の人ではなく、ロシアのマリンスキー・バレエ団からの客演でした。どちらも私が昔から知っている豪華なキャストでした!
その上、キエフ・バレエ団のトップのエレーナ・フィリヒエワさんも、出演していました。 -
ロビーで販売されていたワインボトル越しに眺めて
本日の「白鳥の湖」の主役のオデットとオディール役は、カテリーナ・ガザチェンコさん、ジーフクリート王子はヤン・ヴァーニャさんでした。
ガザチェンコさんはすらっと背が高く、ほっそりしていて、すばらしく美しくて、オデットは高貴なだけでなく、美の結晶のようでした!
本物の愛を誓ってくれる人が現れなければロッドバルトの魔法が解けないのは確かですが、それがなければ、一人の独立した女性として生きていけそうでした。
「白鳥の湖」の主役は、オデットとオディールの二役を踊るのがふつうですが、どちらかというと悪女のオディールの方が生き生きとしていてうまいなと思わせるダンサーが多い中、ガザチェッンコさんは、オディールももちろんすばらしかったですが、強いて言えばオデットの方がすばらしかったといえる、希有なダンサーだったと思います。
ヴィーニャさんはすごい長身のダンサーでした。それゆえに、オデットと出会う前や、オディールにだまされたあたりのちょいとなさけないジークフリートは、なさけなさが強調されましたが、最後の第3幕でロッドバルトを倒した後は、すごく成長したように見えました。
それになさけない王子に見えたものの、長身なので、存在感ははんぱなかったです。
ちなみに「白鳥の湖」のエンディングは、悲劇版とハッピーエンド版といくつかバージョンがありますが、キエフ・バレエも元はソ連圏内だったことを思うと、ソ連では悲劇のエンディングは禁じられていたので、きっとハッピーエンドだろうと安心して見ていられました。
実際、王子がロッドバルトの羽をむしって、自力で勝利を勝ち取った、一番、王子として名誉回復できたバージョンでした。 -
「白鳥の湖」閉演後、上野東照宮のぼたん苑へと向かう
開苑期間はとても長いので、チャンスは何度もありますが、私はたいてい新春の観劇ときに見に来ていました。
冬ぼたんは、春ぼたんほど種類は多くないですが(すべてのぼたんが二期咲きではないので当然ですが)、霜よけのわら囲いに包まれているところが風情があって、冬らしくて、いいかんじなのです。 -
折しも上野公園で開催中だった、シャンシャンまつり
こちらにも非常に惹かれました。
でも、私はウィンドウショッピングのつもりで、何も買わずに帰ることってできないし、今回予定していなかったので、傍目で様子を見つつ、素通りしました。 -
ぼたん苑入口
実はこれはぼたん苑をまわり終えて、東照宮の参拝も終わった後に撮ったので、曇天ですが、ぼたん苑に入った時点では、まだ日が射していて、晴天らしく明るかったです。 -
入ってすぐに、番傘をさした白いぼたんたちの寄せ植えに迎えられる
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わら囲いの中のほっこりぼたん
ぼたんの品種名は分かるのと分からないのとがありました。
分かるのは記すようにしました。 -
わら囲いの中で日向ぼっこ
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2種類ある黄色い牡丹のうちの「黄冠」
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赤い番傘がめでたさを演出する「昭和の誉(ほまれ)」
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桃色の姫君
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姫君の名は「三笠山」
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花芯の奥でひそやかに
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おもちのような可愛いつぼみの中から緑のものが~
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わら囲いの中の3美神
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一番の花盛りの「島大臣」
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スイセンもわら囲いに守られて
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ころんと可愛い、バラのような「聖代」のつぼみ
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もう1種類の黄色いぼたんの「ハイヌーン」
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ハイヌーンの花芯に迫る
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わら囲いの下の憂える白い姫君たち
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バラのようなぼたんのつぼみたち
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日差しをあびるお嬢さん
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冬ぼたんの名物の俳句札と共に
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咲きかけの色っぽさ
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複雑なレースの玉の自然の妙味
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わら囲いから顔を覗かせる「紫紅殿(しこうでん)」
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まるでのれんの下から覗くよう
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色合いの違う姉妹
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俳句に詠まれたぼたんたちはつぼみ同士
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ぷっくらほころびかけの白ぼたん
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ぼたんにしては変わり種?
「島大臣」のまだ咲きかけでした。 -
「島大臣」のこんな咲きかけ姿を見るのは珍しい
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菊の石鉢植えで箸休め
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ステキな結び目のわら囲いの中の「寒牡丹・戸川寒」
これは、品種の説明がやや詳しかったです。
一重小輪の平咲きで、赤系の代表的な二期咲き品種だそうです。
そしてわらぼっちの結び目は、「淡路結び」。 -
白雪姫のようなハボタン
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咲きかけのつつましげな「聖代」
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可愛らしい紅ハボタン
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キッスを待っているようなぼたんたち
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わら囲いの中でくつろぐ「島津紅」
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白ぼたんの待ち人来たるか
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香りも楽しんだ「黄冠」
黄色いぼたんは、他の品種よりも香りが強いそうです。 -
寒がりのぼたんとスイセンたちが密談中
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半熟卵みたいな「連鶴」たち
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しめやかに咲くニホンズイセン
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ぼたんとハボタンの寄せ植え
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ロウバイはこの時期なのにまだつぼみばかり
ロウバイは、ころころのつぼみも可愛いですけどね。 -
花開いたソシンロウバイ
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ソシンロウバイらしい咲きっぷり@
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ころんとした姿をしたロウバイの花もある
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五重塔を背景に従えた、朱色の番傘の下の白牡丹
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可愛い子供たちを控えた若い母親のような「百花撰」
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美しい盛りの「黄冠」
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花びらの重なりも美しい
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咲きかけの子供のようなプリムラ
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かさ状態のプリムラも可愛いな
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プリムラの咲き誇った姿はこちら
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糸玉が浮かんだ水鉢
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可愛らしい正月飾り
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毛玉でできた雀ちゃん
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五重塔を借景に
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毛玉のうぐいすちゃんも可愛い
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光に透けて溶けそうな花びら
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再び咲きほころんだぼたんをめざす
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咲きかけの「聖代」の魅力にもあらがえない
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寒牡丹 わら囲いの中 夜を待つ
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朱色の花芯を覗かせた玉のような「島錦」
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最後の手前の茶屋
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枯山水仕立ての庭にて
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枯山水の庭の「八千代椿」
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五重塔があるぼたんの庭
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ぼたん苑の出口
再入園はできません。
もう撮り残し、見落としはないかな。 -
上野東照宮の唐門前にて参拝
次の観劇会場に移動して夕食を食べたかったので、東照宮の中は見学しませんでしたが、古いお守りを預け、新しいお守りを受けてきました。 -
いつ見てもどこで見てもほれぼれする五重塔
これが1番見やすいのは、上野動物園内です。 -
新国立劇場のオペラハウス近くのレストラン街で夕食をとったあと、新国立劇場へ向かう
オペラハウスから新国立劇場へ向かう途中、新国立劇場大劇場のロビーが見えます。 -
新国立劇場入口
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エントランスホールには、おなじみ、勅使河原茜さんによる巨大な生け花
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巨大な生け花の裏面
オレンジかな。 -
今宵の2本目のバレエのポスター
「ニューイヤーバレエ」と題するいわばガラ公演でした
初演1845年の当時のトップ・バレリーナ4人のために作られた「パ・ド・カトル」、小品ながら古典バレエの高度なテクニックがちりばめられた「グラン・パ・クラシック」、それからチャイコフスキーの音楽にのせて抽象バレエの創始者のバランシンが振り付けたとてもロマンチックな「チャイコフスキー・パ・ドゥ・ドゥ」、そしてビゼーの音楽にのせたバランシンの小気味よい可愛らしい「シンフォニー・イン・C」の4本です。
どれも、誰か一人が突出するよりは、調和がうまい日本人ダンサーに合いそうなプログラムだと思いましたが、ほんとうにすばらしかったです。 -
大劇場のロビーにて
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新国立劇場20周年のラベルがついたワインボトル
私が観劇趣味にはまり始めたのは2004年でした。
あれから……あれ、まだ20年はたっておりませんな。 -
おまけの写真:乗換えのJR新宿駅の南口近くにあるIS'DEMO
いつも平日の夜に新国立劇場で観劇した帰りは、ここはもうとっくに営業が終わっているので、まだ営業中な時に通りかかることはめったにありません。
私をめろめろにさせる可愛いグッズがあって、やばいお店なのですが(笑)、今回もこの店頭のお団子を嬉しそうに食べるイヌぐるみのリラックマに惹かれて、ふらっと寄ってしまい、このデザインのクリアファイルとメガネケースを買ってしまいました!
おわり。
<これまでの上野公園と博物館の旅行記(上野動物園と東京文化会館メインの劇場シリーズの旅行記を除く)>
2017年1月4日
「新春2017年観劇前にぶらっと上野公園散策~上野東照宮と国立西洋美術館の「クラーナハ展」」
http://4travel.jp/travelogue/11203205
2016年9月10日
「オペラ観劇の週末~またまたスマフォで遊んだ上野の西洋美術館と東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/11168239
2016年1月9日
「新春・観劇前にシンデレラレンズで捉えた上野東照宮のぼたん苑(前編)光の中の可愛いわら囲いのもとの冬ぼたん」
http://4travel.jp/travelogue/11094918
「新春・観劇前にシンデレラレンズで捉えた上野東照宮のぼたん苑(後編)ぼたん以外の早春の花や上野東照宮と共に」
http://4travel.jp/travelogue/11094931
2015年5月23日
「上野公園でバレエ観劇とレッサーパンダ詣(前編)東京文化会館で国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」観劇&新しいスマフォのカメラのエフェクト効果で上野公園を楽しく撮る@」
http://4travel.jp/travelogue/11015541
2015年4月12日
「東京の屋内と屋外の遅咲き桜を愛でる(後編)博物館でお花見を───東京国立博物館の桜コレクションめぐり最終日」
http://4travel.jp/travelogue/11000244
2015年1月10日
「新春・観劇前に東京国立博物館に初詣~ひつじ年にちなんだ特別陳列を中心に」
http://4travel.jp/travelogue/10971726
2014年1月5日
「新春・観劇前に東京国立博物館に初もうで(前編)特集陳列・午年にちなんで」
http://4travel.jp/travelogue/10846707
「新春・観劇前に東京国立博物館に初もうで(後編)新春特別公開の国宝&馬具や常設展の正月らしい美術・工芸品など」
http://4travel.jp/travelogue/10846710
2013年9月21日
「甥っ子姪っ子と国立科学博物館の特別展「深海─挑戦の歩みと驚異の生きものたち─」」
http://4travel.jp/travelogue/10816270
2013年1月12日
「観劇前に東京国立博物館に初もうで(前編)今年の干支モチーフの特集陳列───巳・蛇・ヘビ」
http://4travel.jp/travelogue/10741988/
「観劇前に東京国立博物館に初もうで(後編)リニューアルされた上野公園と本館の新春を感じた作品など」
http://4travel.jp/travelogue/10742215
2013年1月6日
「観劇前に上野東照宮の冬ぼたんを一眼レフのマクロレンズでチャレンジ」
http://4travel.jp/travelogue/10740271/
2012年1月8日
「観劇前に、今度は上野公園で、初めて手にした一眼レフEOS Kiss X5の試運転4日目!」
http://4travel.jp/travelogue/10636720/
2011年5月21日
「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」
http://4travel.jp/travelogue/10571306/
2011年4月13日
「ああ無情、桜散り始めの上野公園」
http://4travel.jp/travelogue/10559149/
2011年4月9日
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(3)博物館に入る前と後で」
http://4travel.jp/travelogue/10558625
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(4)桜テーマの作品を追いかけてリベンジ」
http://4travel.jp/travelogue/10558662
2011年4月2日
「盛りまでもう一息の上野公園」
http://4travel.jp/travelogue/10556646/
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(1)春の庭園開放でさまざまな桜を追いかける」
http://4travel.jp/travelogue/10556941
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(2)漆器にみる桜とパンダ・桜景気!?」
http://4travel.jp/travelogue/10557213
2011年1月15日
「観劇ついでに新春の上野公園(1)迷い迷って冬ぼたん苑に向かう」
http://4travel.jp/travelogue/10537937
「観劇ついでに新春の上野公園(2)新春を祝う冬ぼたんを詠もう」
http://4travel.jp/travelogue/10537938
「観劇ついでに新春の上野公園(3)東京国立博物館に初もうで───美術の中の陽気なウサギたち」
http://4travel.jp/travelogue/10538000
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」
http://4travel.jp/travelogue/10538004
2010年3月20日
「連休は甥っ子姪っ子と国立科学博物館の「大哺乳類展」」
http://4travel.jp/travelogue/10441401/
2010年3月6日
「雨の週末の上野公園で3大早咲き桜を愛でる」
http://4travel.jp/travelogue/10436563/
「雨の週末の上野公園は東京国立博物館へ(1)長谷川等伯にうなった後、縄文と埴輪のエナジーに触れる」
http://4travel.jp/travelogue/10436635/
「雨の週末の上野公園は東京国立博物館へ(2)おひなさまと人形の魂に触れた後、神韻SHEN YUN公演にしびれる」
http://4travel.jp/travelogue/10436640/
2010年2月11日
「ペンギンのお散歩と冬ぼたんと土偶が見たくて木曜日の祝日は上野公園へ(1)寒桜の咲く冬の上野公園と国宝土偶展」
http://4travel.jp/travelogue/10428523/
「ペンギンのお散歩と冬ぼたんと土偶が見たくて木曜日の祝日は上野公園へ(2)雪よけのおこもり姿の冬ぼたんは絶好調!」
http://4travel.jp/travelogue/10428524/
2009年4月3日
「2009年度のお花見は?(3)満開の上野の花見は恐竜と共に」
http://4travel.jp/travelogue/10323628/
2009年3月29日
「2009年度のお花見は?(2)ついでに少し早めの上野の桜詣」
http://4travel.jp/travelogue/10321852/
2008年12月10日
「上野公園のクリスマス・イルミネーションで遊ぶ」
http://4travel.jp/travelogue/10294280/
2008年4月1日
「念願の桜の季節の上野公園(1)提灯桜通りの桜トンネルと東京国立博物館・常設展「博物館でお花見を」」
http://4travel.jp/travelogue/10230308/
「念願の桜の季節の上野公園(2)念願中の念願!───不忍池の桜」
http://4travel.jp/travelogue/10230318/
2007年11月24日
「ひさびさの美術展はしご&クリスマス・イルミネーション」
http://4travel.jp/travelogue/10199844/
2007年5月3日
「ゴールデンウィークの上野公園:こんな側面もいかが」
http://4travel.jp/travelogue/10144171/
2007年1月30日
「上野公園東照宮冬ぼたん祭り(1)思った以上に撮っちゃいました@」
http://4travel.jp/travelogue/10122203/
「上野公園東照宮冬ぼたん祭り(2)これぞ撮りたかった、ステキな脇役たち」
http://4travel.jp/travelogue/10122234/
2006年5月3日
「牡丹づくしにクラクラ!その3:上野東照宮のぼたん苑」
http://4travel.jp/travelogue/10065566/
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その1:上野東照宮」
http://4travel.jp/travelogue/10065816/
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その2:不忍池」
http://4travel.jp/travelogue/10065820/
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
http://4travel.jp/travelogue/10065823/
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