2013/01/12 - 2013/01/12
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まみさん
上野公園の噴水のところのリニューアルが終わっていたことに気付いたのは、先週(1/6)、やはり観劇前に撮影散策にやって来たときです。
噴水はあったものの、記憶にあったのよりずいぶん小さくなり、だだっ広い空間が広がっていたのには驚きました。
公園カフェが2つも増えていたのは、利用しがいがありそうです。
観劇前にぜひ見に行きたいと思った、東京国立博物館の特別陳列「博物館に初もうで───巳・蛇・ヘビ」は、本館2階の2室のみでした。
なので、次に同じく特別陳列の根付コレクションを回りましたが、その段階で、本日の本来のお出かけ目的のバレエ開演時間まで2時間を切ってしまいました。
ゆっくりランチをとるなら、もう博物館を出るべきでしたが、花より団子、ランチより撮影散策をとり、博物館めぐりをもう少し続けることにしました。
ただし、リニューアル・オープンされた東洋館に移動して、ろくに回る時間がなくなるよりは、と思い、東洋館はあきらめ、そのまま本館2階をざっと回りました。
東京国立博物館には、まこと、学校の教科書で説明されるような超有名作品が目白押しです。
それらに会うのは2年ぶりくらいになるので、わくわくしました@
でも、前にそういった展示品の写真を撮って旅行記を作成しているので、今回はざっと見るだけにしました。
関連の旅行記
2011年1月15日
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10538004
とはいえ、安土桃山や江戸の華やかな民俗アートともいうべき「暮らしの調度」のコーナーあたりから我慢できなくなり、なんとなく新春らしいめでたいモチーフの作品を中心に少し写真を撮りました。
観劇前の博物館初もうでの旅行記の後編は、そんなリニューアルした上野公園の一部や、本館のコレクションの中から撮った写真でまとめました。
<東京国立博物館初もうでの旅行記のシリーズ構成>
□(前編)今年の干支モチーフの特集陳列───巳・蛇・ヘビ
■(後編)リニューアルされた上野公園と本館の新春を感じた作品など
東京国立博物館の公式サイト
http://www.tnm.jp/
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
-
上野公園の交番前のポスターが並んでいるところ
ここで上野公園内の博物館その他の催し物が載っているので、上野公園に到着してからでもチェックできて便利です。
手前の国立科学博物館のチョコレート展にも惹かれますが、開催時期は2月24日まであるので、まだ余裕があります。
本日の目的は、奥のポスターの方。
ちなみに、その後ろの可愛らしい建物が交番。 -
本日の目的はこちら、博物館に初もうで!
-
リニューアルが終わったエリアはだだっ広い空間に!?
-
新しくできたカフェ・その1
公園で疲れたときに休めるところが増えて嬉しいです。 -
新しくできたカフェ・その2
まあ、休日のランチ時には一斉に混雑しそうですけどね。 -
縮小された上野公園の噴水と、道路向こうの東京国立博物館の本館
いまは水が静かですが、ちゃんと噴水池でした。
残念ながらタイミング的に噴水が吹き上がっている瞬間に撮ることはできませんでした。 -
東京国立博物館の本館前の飛騨高山のサルボボの顔出しとトーハクくんとユリノキちゃん
はて、なぜこのようなものが?
新年だからかしら@ -
今年2013年1月2日にリニューアルオープンした東洋館
時間が許せばこちらも回りたいと思っていましたが、観劇前の博物館めぐりの持ち時間は2時間。
本館は足を踏み入れてしまえばその展示作品の魅力につかまってしまうので、最初からこちらに入るのでなければ、無理な話でした。 -
本館正門前の新春イベントの生け花
-
現在休館中の表慶館
以前、ここでジュエリー展を見に行ったことがあります。
ずいぶん昔の話ですけど。
またそういった、表慶館にぴったりな企画展をここで見たいものです。 -
本館の階段の踊り場のおしゃれな壁時計と新春イベントの生け花
-
本館の階段の踊り場の新春イベントの池坊の生け花
椿と白梅が使われていました。
このあと、まずは2階の特別陳列「博物館に初もうで──巳・蛇・ヘビ」を回りました。
そのときに撮った写真はこちらの旅行記にまとめました。
「観劇前に東京国立博物館に初もうで(前編)今年の干支モチーフの特集陳列───巳・蛇・ヘビ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10741988/ -
次に回ったのは、根付の高円宮コレクション
根付にしては大ぶりだと思いましたが、手のひらにちょこんと乗せてみたら可愛らしさが増しそうな作品ぞろいでした。 -
親鳥を待つ雛
-
タイトルは「猫に鈴」
というのも……。 -
「猫に鈴」の根付の鏡に写った裏側
鈴を持ったネズミさんたちが@ -
母ザルにじゃれる小猿たち
-
骸骨2つ……だと思うのですが@
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鯉@
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えっさっ、ほいさっ!
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こんな可愛らしい根付けも@
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赤い目の白猫さん
全てのコレクションの写真を撮ってしまいたいくらいでしたが、まあこのくらいで。 -
閉ざされた貴賓室の扉
本館2階を回っている途中。 -
紫裾濃威筋兜(むらさきすそごおどしのすじかぶと)/江戸時代・18世紀
蛇がテーマの作品を見て回った後なので、その変形として龍の意匠が目につきました。
兜の前の龍が見事というか、なんか可愛らしいというか@
「江戸時代の後期になると、復古的な思想に基づいて古い形式の甲冑が作られるようになった。この兜もその一例で、覆輪をかけた筋鉢に、紫糸裾濃威のしころをつけ、立物は鍬形と龍である。雲州松平家に伝来したもので、寛政3年(1791)の折紙が付属している。」
(展示の説明より) -
様/江戸時代・18〜19世紀」
鮮やかな鳳凰を中心に。 -
「夜着/紺綸子地鳳凰唐草模様/江戸時代・18〜19世紀」の全体
なるほど布団のようにふかふかそうでした。
あったかそうです。
「夜着とは、江戸時代の布団のことである。友禅染による鳳凰模様の夜着は、小袖模様雛形『諸国御ひいなかた』(貞享3(1686)年刊)、『源氏ひなかた』(貞享4(1687)年刊)に同様の構図が見られ、典型的な夜着の吉祥模様である。」
(展示の説明より) -
松竹梅鶴蒔絵料紙硯箱/江戸時代・天保15年(1844)/釈奠器・湯島聖堂伝来
新春らしいめでたいモチーフ@ -
松竹梅鶴蒔絵料紙硯箱/江戸時代・天保15年(1844)/釈奠器・湯島聖堂伝来
硯箱の中身とフタの両方。
「大名らが湯島聖堂に献納した釈奠(せきてん)器には、慶賀の意味が込められたためか吉祥文様の作品が多く、この料紙硯箱もその一つ。ただし釈奠器は中国風の器形をとるものが主流で、この料紙硯箱のような文房具や飲食器には、日本の通常の形式をとる例が若干見られる。」
(展示の説明より)
「釈奠」って何かしら、と思ったら、東京国立博物館のサイトに説明がありました。
「釈奠(せきてん)は、孔子とその門人を祀る祭儀で、わが国には奈良時代に中国から伝えられました。
釈は「置く」、奠は「据える」という意味の文字で、釈奠とは孔子やその門人の霊前にいろいろなお供え物を置き据えるお祭りなのです。この祭儀に用いられた器物を総称して、釈奠器と呼んでいます。
江戸時代には、全国各地に建てられた藩校や孔子を祀る聖堂において、春と秋の年2回、釈奠の祭儀が絶えず催されていました。幕府が建立した湯島聖堂では現在も、4月の第4日曜日に孔子祭として釈奠の儀式が行われています。」
(東京国立博物館のサイトより引用)
http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=469 -
群鶴蒔絵硯箱/江戸時代・18世紀
蒔絵ってほんとうに素敵です。
「細かい金粉を蒔き詰めて金地に仕立てた硯箱。蓋表から身の側面にかけて流水を描き、鶴が飛翔する姿を鉛板を嵌めて表わす。モチーフを画面いっぱいに大きく描いた構図や、厚い鉛板を切り口も整えずに大胆に用いる点など、尾形光琳の蒔絵の作風に倣っている。」
(展示の説明より) -
色絵翡翠図平鉢/伊万里(古九谷五彩手)/江戸時代・17世紀
カワセミになんとなくめでたいイメージが@
「風韻に富む絵付けとともに、上絵具の発色の美しさが特筆される。外周の縁の上絵具はとくに厚く塗られており、地の七宝繋文が見え隠れしている。上絵具は外側に向かって流れており、上絵具を焼き付ける際に天地逆に窯詰めし、伏せ焼きしたことがわかる。」
(展示の説明より) -
色絵松竹梅文瓶/伊万里/江戸時代・18世紀
丸いフォルムに、新春のイメージの松竹梅の魅力の作品@
「白磁の素地に京焼風の色づかいと意匠の絵付けが施されている。かつては「大聖寺仁清(だいしょうじにんせい)」とよばれ、「古九谷」の一種と考えられていた。当時市場で人気を博したデザインは、産地を越えて模倣が行なわれていたことがうかがわれる。」
(展示の説明より) -
色絵椿図香合/乾山/江戸時代・18世紀
椿の香合入れ〜@
「江戸時代を代表する絵師尾形光琳の弟尾形深省(しんせい)は元禄12年(1699)に京都鳴滝(なるたき)に窯を開き、作品には「乾山(けんざん)」の銘を書き込んだ。深省四十年程の作陶歴の中で、この香合は初期鳴滝時代の作と推測される。椿一輪を型抜きした細やかな色絵陶器である。」
(展示の説明より) -
色絵梅花文茶碗/仁清/江戸時代・17世紀
新春のイメージとして梅のモチーフに惹かれました。
「京焼の色絵を大成したのが野々村仁清であった。優美な形や鋭い高台の削りに技の冴えが見られ、上絵具に金銀泥を加えた華やかな構図には小画面ながらも大幅の気宇が宿る。口縁が少し歪むのは、桃山の歪みの造形精神を仁清らしく端正に仕上げた結果である。」
(展示の説明より) -
富士山図/英一蝶(はなぶさいっちょう)(1652〜1724)筆/江戸時代・18世紀
ここからは安土桃山・江戸の書画の展開。
今度は富士山モチーフに惹かれました。 -
漁村富士図/東東洋(あずまとうよう)(1755〜1839)筆/江戸時代・天保5年(1834)
こちらはまずは漁村の風景に惹かれましたが……。 -
漁村富士図/東東洋(あずまとうよう)(1755〜1839)筆/江戸時代・天保5年(1834)
タイトルを見て、富士山があるんだ、と思って見上げると……。
富士山の有無で絵の印象が変わりました。 -
雑花果蓏図(ざっかからず)/椿椿山(つばきちんざん)(1801〜54)筆/江戸時代・嘉永5年(1852)
こちらは華やかな牡丹に惹かれて。 -
梅鴛鴦若松春草図/田中抱二(たなかほうじ)(1814〜84)筆/江戸時代・19世紀
冬は美しく変身するオシドリのオスと。 -
梅鴛鴦若松春草図/田中抱二(たなかほうじ)(1814〜84)筆/江戸時代・19世紀
春の花を待ちわびて。 -
打掛/白綸子地松竹梅宝尽模様/江戸時代・18〜19世紀
梅の図柄に惹かれて。 -
振袖/白縮緬地梅樹衝立鷹模様/江戸時代・18世紀
梅の図柄の衝立ての上に鷹がいる図。
赤紫の色柄も素敵。
「友禅染の技法がもっとも卓越した江戸時代中期における優品。衝立に留まる雄々しい鷹を絵画のように繊細かつ華やかに染めた振袖は、女性の料ではなく、若衆が着用したのかもしれない。背面には全身を通して吉祥模様の1つである梅樹が表わされている。」
(展示の説明より) -
小袖/白綸子地鳳凰模様/江戸時代・18世紀
あっ、またまた鳳凰の図@
「裾から背中へうねるように立ち上がる木の模様は、立木模様と呼ばれ、特に武家女性に好まれた。インド更紗にデザインされる生命の樹のモティーフから生まれた模様と言われている。鳳凰は桐樹に住むといわれる想像上の瑞鳥(ずいちょう)で、吉祥模様として喜ばれた。」
(展示の説明より) -
小袖/白綸子地鳳凰模様/江戸時代・18世紀
鳳凰は頭がちょっと鶏に似ているかも@
本館めぐりはここで終わり。
同じ上野公園内とはいえ、東京国立博物館から観劇会場の東京文化会館まで距離があるので、そろそろ向かわなけばならない時間になりました。 -
本館の階段の明かりとステンドグラスチックな窓
時刻はただいま13時15分。
2時間、いや、結局、当初の予定を1時間もオーバーして約3時間かけて回れたのは、干支の蛇をテーマにした特別陳列2室と根付コレクション、それから本館2階の日本美術の流れをざっくりだけでした。 -
13時半に東京文化会館に到着
開演は14時なので、外でランチをとる時間がなくなってしまいました。
先に入場してから、会場のカフェでランチをとることにしました。 -
チキンサンドイッチとアイスコーヒーで観劇前に軽くランチ
入場時にもらったキャスト表を眺めながら。
本日の主役のオデット/オディールは、有望な若手のカテリーナ・チェブィキナさん。
王子は、このあいだ「ジゼル」で森の番人ハンス役を踊ったヤン・ヴァーニャさん。彼の経歴はチェックしていませんが、おそらく同じく有望な若手てしょう。 -
そして観劇を終えて
ヤン・ヴァーニャさんが「ジゼル」の森の番人ハンス役をやっていたとき、付け髭のあごひげがいまひとつ似合ってなくて、ハンス役にしては野生味が足らず、むしろ王子様キャラだと思いました。
だから今回の「白鳥の湖」の王子役は合っていました。
どちらかというと「白鳥の湖」の王子は若造ですから、彼の若手らしい初々しさとのびのびとした踊りは王子役に合っていました。
チェブィキナさんのオデット/オディールは、深みが出るのはこれからかな、と思いましたが、テクニックは申し分なく、将来性を感じさせました。
もっとも、今回のキエフ・バレエの来日公演で一番気に入った女性ダンサーであるエレーナ・フィリピエワさんのオデット/オディールの方をぜひ見たかったなぁと思ったのも確かでした。
翌日の13日の日曜日の公演だったらフィリピエワさんがオデット/オディールを踊ったのですが、私はキャストでなく、日程でチケットを予約しましたからねぇ。
というか、チケットを予約したのは半年前の7月。その時点ではまだキャストは決まっていませんでした。
それに、私がフィリピエワさんを気に入ったのは、今回の来日公演で「くるみ割り人形」と「ジゼル」で彼女が主役を踊るのを見てからなのです。 -
帰りに上野公園内のショップでゲットしたものと、博物館とバレエのチケットの半券
バレエは17時頃には終わったので、帰りに上野公園内のショップに寄ってみました。
そして、前にも買って食べて美味しかったパンダクランチ(上にストロベリーチョコが乗ったクランチチョコ)と、ホワイトチョコラングドシャの「白いお台場」を買いました。
「白いお台場」は、北海道の「白い恋人たち」のパロディかしら、と思ったのですが、こちらの方がバター味は濃厚でした@
おわり。
<これまでの上野公園と博物館の旅行記(上野動物園の旅行記を除く)>
2012年1月6日
「観劇前に上野東照宮の冬ぼたんを一眼レフのマクロレンズでチャレンジ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10740271/
2012年1月8日
「観劇前に、今度は上野公園で、初めて手にした一眼レフEOS Kiss X5の試運転4日目!」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10636720/
2011年5月21日
「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10571306/
2011年4月13日
「ああ無情、桜散り始めの上野公園」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10559149/
2011年4月9日
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(3)博物館に入る前と後で」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10558625
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(4)桜テーマの作品を追いかけてリベンジ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10558662
2011年4月2日
「盛りまでもう一息の上野公園」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10556646/
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(1)春の庭園開放でさまざまな桜を追いかける」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10556941
「東京国立博物館「博物館でお花見を」(2)漆器にみる桜とパンダ・桜景気!?」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10557213
2011年1月15日
「観劇ついでに新春の上野公園(1)迷い迷って冬ぼたん苑に向かう」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10537937
「観劇ついでに新春の上野公園(2)新春を祝う冬ぼたんを詠もう」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10537938
「観劇ついでに新春の上野公園(3)東京国立博物館に初もうで───美術の中の陽気なウサギたち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10538000
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10538004
2010年3月20日
「連休は甥っ子姪っ子と国立科学博物館の「大哺乳類展」」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10441401/
2010年3月6日
「雨の週末の上野公園で3大早咲き桜を愛でる」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10436563/
「雨の週末の上野公園は東京国立博物館へ(1)長谷川等伯にうなった後、縄文と埴輪のエナジーに触れる」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10436635/
「雨の週末の上野公園は東京国立博物館へ(2)おひなさまと人形の魂に触れた後、神韻SHEN YUN公演にしびれる」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10436640/
2010年2月11日
「ペンギンのお散歩と冬ぼたんと土偶が見たくて木曜日の祝日は上野公園へ(1)寒桜の咲く冬の上野公園と国宝土偶展」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10428523/
「ペンギンのお散歩と冬ぼたんと土偶が見たくて木曜日の祝日は上野公園へ(2)雪よけのおこもり姿の冬ぼたんは絶好調!」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10428524/
2009年4月3日
「2009年度のお花見は?(3)満開の上野の花見は恐竜と共に」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10323628/
2009年3月29日
「2009年度のお花見は?(2)ついでに少し早めの上野の桜詣」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10321852/
2008年12月10日
「上野公園のクリスマス・イルミネーションで遊ぶ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10294280/
2008年4月1日
「念願の桜の季節の上野公園(1)提灯桜通りの桜トンネルと東京国立博物館・常設展「博物館でお花見を」」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10230308/
「念願の桜の季節の上野公園(2)念願中の念願!───不忍池の桜」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10230318/
2007年11月24日
「ひさびさの美術展はしご&クリスマス・イルミネーション」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10199844/
2007年5月3日
「ゴールデンウィークの上野公園:こんな側面もいかが」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10144171/
2007年1月30日
「上野公園東照宮冬ぼたん祭り(1)思った以上に撮っちゃいました@」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10122203/
「上野公園東照宮冬ぼたん祭り(2)これぞ撮りたかった、ステキな脇役たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10122234/
2006年5月3日
「牡丹づくしにクラクラ!その3:上野東照宮のぼたん苑」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10065566/
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その1:上野東照宮」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10065816/
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その2:不忍池」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10065820/
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10065823/
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