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ゴールデンウィークは娘がしばらく居ないため、妻と2人で旅行へ。家に居ても暇なので、いつもより長めの3泊4日。<br /><br />今回は、妻と僕の両方の希望を組み入れたコースを計画。また宿泊料金が高いこの時期ですが、コスパが高く、でも充分に満足のいく宿を利用できたと思っています。<br /><br />長い旅行記ですが、どうぞ最後までお付き合いください。<br /><br />《総走行距離:601.1km》<br /><br />[こちらは 8-3 です]

初体験、栃木の藤棚と群馬のSL (8-3) 初めてのあしかがフラワーパーク

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2017/05/03 - 2017/05/06

841位(同エリア1184件中)

れおん

れおんさん

ゴールデンウィークは娘がしばらく居ないため、妻と2人で旅行へ。家に居ても暇なので、いつもより長めの3泊4日。

今回は、妻と僕の両方の希望を組み入れたコースを計画。また宿泊料金が高いこの時期ですが、コスパが高く、でも充分に満足のいく宿を利用できたと思っています。

長い旅行記ですが、どうぞ最後までお付き合いください。

《総走行距離:601.1km》

[こちらは 8-3 です]

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
3.0
交通
3.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
じゃらん
  • [これより前は 8-2 をご覧ください]<br /><br />宿から1時間程で、妻が希望していた《あしかがフラワーパーク》に来ました。「ふじのはな物語」が開催中で、八重の大藤棚などたくさんの藤の花を楽しむことが出来ます。<br /><br />GWは超絶的な大混雑に殺人的な大渋滞、入場するのに数時間待つこともあると聞いていたので、開園1時間前の6時に到着しましたが、西ゲートの駐車場はご覧の通り、すでにかなりの車が。一応スムーズに駐車出来ましたが、この時点で8割程は埋まってました。

    [これより前は 8-2 をご覧ください]

    宿から1時間程で、妻が希望していた《あしかがフラワーパーク》に来ました。「ふじのはな物語」が開催中で、八重の大藤棚などたくさんの藤の花を楽しむことが出来ます。

    GWは超絶的な大混雑に殺人的な大渋滞、入場するのに数時間待つこともあると聞いていたので、開園1時間前の6時に到着しましたが、西ゲートの駐車場はご覧の通り、すでにかなりの車が。一応スムーズに駐車出来ましたが、この時点で8割程は埋まってました。

    あしかがフラワーパーク 公園・植物園

  • あしかがフラワーパークの公式HPでは朝7時に開園となっていますが、事前のリサーチで混雑期は6時半に開園する場合があることを把握していたので、「ヤバイ!もうこんなにいっぱい来てる!」と急いで西ゲートへ。

    あしかがフラワーパークの公式HPでは朝7時に開園となっていますが、事前のリサーチで混雑期は6時半に開園する場合があることを把握していたので、「ヤバイ!もうこんなにいっぱい来てる!」と急いで西ゲートへ。

  • でもどうやらみんなまだ車内に篭っているようで、ゲート前はまだ閑散としていますが、入場券売場には既に行列ができています。 <br /><br />僕たちは前売券を買っていたので、そのまま入場ゲートに直行、先頭に並ぶことができました。

    でもどうやらみんなまだ車内に篭っているようで、ゲート前はまだ閑散としていますが、入場券売場には既に行列ができています。

    僕たちは前売券を買っていたので、そのまま入場ゲートに直行、先頭に並ぶことができました。

  • 前売券はコンビニで簡単に買えます。僕たちは昨日、通りかかったミニストップで妻がトイレへ行ってる最中にちゃちゃっと買いました。購入方法は公式HPに載ってますので、そちらを参照してください。

    前売券はコンビニで簡単に買えます。僕たちは昨日、通りかかったミニストップで妻がトイレへ行ってる最中にちゃちゃっと買いました。購入方法は公式HPに載ってますので、そちらを参照してください。

  • この前売券を予め買っておいたという作戦が大正解。6時20分頃には、入場券売場だけでなく入場ゲートも前売券を持っている人で大行列に。<br /><br />もし前売券を買ってなければ、入場券を買うために並び、今度は入場するにも並ぶはめになるところでした。

    この前売券を予め買っておいたという作戦が大正解。6時20分頃には、入場券売場だけでなく入場ゲートも前売券を持っている人で大行列に。

    もし前売券を買ってなければ、入場券を買うために並び、今度は入場するにも並ぶはめになるところでした。

  • 6時25分頃には、係員が入場ゲートでスタンバイ。やはり6時半には開園するようです。

    6時25分頃には、係員が入場ゲートでスタンバイ。やはり6時半には開園するようです。

  • と言うことで、6時半に開園し先頭で入園。いきなり『大長藤』が目の前に登場し、その大きさに圧倒。

    と言うことで、6時半に開園し先頭で入園。いきなり『大長藤』が目の前に登場し、その大きさに圧倒。

  • これが1本の木から生えているとは、驚きです。

    これが1本の木から生えているとは、驚きです。

  • 感動のあまり写真を撮りまくっていると、<br /><br />妻「この写真、貴重だよね」<br />僕「え?なんで?僕撮影ヘタだけど」<br />妻「それは知ってるけど(やかましいわ)、そうじゃなくて、他に誰も写ってないから」<br /><br />はっ!そうだった!先頭だから誰も写り込まないんだ!言われて初めて気づきました。まあ人が写り込んだくらいで、別に花の美しさは変わらないけどね。

    感動のあまり写真を撮りまくっていると、

    妻「この写真、貴重だよね」
    僕「え?なんで?僕撮影ヘタだけど」
    妻「それは知ってるけど(やかましいわ)、そうじゃなくて、他に誰も写ってないから」

    はっ!そうだった!先頭だから誰も写り込まないんだ!言われて初めて気づきました。まあ人が写り込んだくらいで、別に花の美しさは変わらないけどね。

  • と言いつつ後ろを振り向くと、続々と人がなだれ込んできてます。

    と言いつつ後ろを振り向くと、続々と人がなだれ込んできてます。

  • 藤の花の何と言う種類かは分かりませんが、とにかく綺麗です。

    藤の花の何と言う種類かは分かりませんが、とにかく綺麗です。

  • 花に全く関心のなかった僕が感動し、それを見た妻が驚いています。

    花に全く関心のなかった僕が感動し、それを見た妻が驚いています。

  • ただ花に関する僕の知識は皆無、絶対に間違えずに答えられるのはヒマワリぐらい(どんだけ)。

    ただ花に関する僕の知識は皆無、絶対に間違えずに答えられるのはヒマワリぐらい(どんだけ)。

  • 池を巡る回廊の《水上花壇》。

    池を巡る回廊の《水上花壇》。

  • 水面に映る花々。

    水面に映る花々。

  • 幻想的な風景です。

    幻想的な風景です。

  • 《きばな藤のトンネル》。

    《きばな藤のトンネル》。

  • 全盛期には こんな感じになるようです。

    全盛期には こんな感じになるようです。

  • 『むらさき藤棚』です。

    『むらさき藤棚』です。

  • 枝垂れる藤を間近で眺めることができます。

    枝垂れる藤を間近で眺めることができます。

  • 他の花と一緒に撮影。ほんと綺麗です。

    他の花と一緒に撮影。ほんと綺麗です。

  • て言うか、花の知識がないので、綺麗しかコメントできない...。

    て言うか、花の知識がないので、綺麗しかコメントできない...。

  • 名物の『大藤』に来ました。

    名物の『大藤』に来ました。

  • 最初の大長藤よりも、もっと大きい。すごいです...

    最初の大長藤よりも、もっと大きい。すごいです...

  • 大藤の周りをぐるっと回ってみます。

    大藤の周りをぐるっと回ってみます。

  • 鮮やかで美しい藤の花。

    鮮やかで美しい藤の花。

  • あと1週間もすると枯れてしまいます。

    あと1週間もすると枯れてしまいます。

  • それを思うと切なくて儚いです。

    それを思うと切なくて儚いです。

  • だから、余計に綺麗と感じるのかな。

    だから、余計に綺麗と感じるのかな。

  • こちらのあしかがフラワーパーク、当初は予定してなかったのですが、妻がどこかでこの記事を知り、「行ってみたい!」と言うことで予定を変更して訪問しました。<br /><br />想像以上に感動でき、妻には感謝です(調子にのるから言わないけど)。

    こちらのあしかがフラワーパーク、当初は予定してなかったのですが、妻がどこかでこの記事を知り、「行ってみたい!」と言うことで予定を変更して訪問しました。

    想像以上に感動でき、妻には感謝です(調子にのるから言わないけど)。

  • もう藤棚見すぎ、写真撮りすぎで、これがどこの藤棚かわかんなくなっちゃいました。たしかこれも大藤だったかな?

    もう藤棚見すぎ、写真撮りすぎで、これがどこの藤棚かわかんなくなっちゃいました。たしかこれも大藤だったかな?

  • こちらは池の前で半円形に広がっていた、薄紅色の棚です。

    こちらは池の前で半円形に広がっていた、薄紅色の棚です。

  • 知らないお姉さんが写り込んでしまいましたが、この花のように綺麗な人だったので、一応ワンセットと言うことで(後ろ姿だとわからん)。

    知らないお姉さんが写り込んでしまいましたが、この花のように綺麗な人だったので、一応ワンセットと言うことで(後ろ姿だとわからん)。

  • 『フラワーステージ』。

    『フラワーステージ』。

  • まさに、花のステージです。

    まさに、花のステージです。

  • 正面ゲートの前では、鉢植えの販売もしています。

    正面ゲートの前では、鉢植えの販売もしています。

  • 花が好きな妻は、一所懸命、品定めしていました。

    花が好きな妻は、一所懸命、品定めしていました。

  • 朝食として、正面ゲート近くの《フードテラス》で焼きそばをいただきます。

    朝食として、正面ゲート近くの《フードテラス》で焼きそばをいただきます。

  • 足利市では焼きそばにじゃがいもが入ってるのが一般的なようで、見た目は「げ!まじ?」と思いましたが、食べてみるとこれが美味い。じゃがいもにソースが染み込んでいて、味も食感も良いです。<br /><br />これはクセになりそう。

    足利市では焼きそばにじゃがいもが入ってるのが一般的なようで、見た目は「げ!まじ?」と思いましたが、食べてみるとこれが美味い。じゃがいもにソースが染み込んでいて、味も食感も良いです。

    これはクセになりそう。

  • 正面ゲートの中は土産物屋になっています。

    正面ゲートの中は土産物屋になっています。

  • みんな園内を散策しているので、こちらはまだ園内ほど混雑していません。

    みんな園内を散策しているので、こちらはまだ園内ほど混雑していません。

  • 藤色のそば。

    藤色のそば。

  • かまぼこまでありました。

    かまぼこまでありました。

  • ちなみに、期間中は《佐野プレミアムアウトレット》とのシャトルバスも運行されていようです。

    ちなみに、期間中は《佐野プレミアムアウトレット》とのシャトルバスも運行されていようです。

  • 来たのとは違うルートで西ゲートへ戻ります。

    来たのとは違うルートで西ゲートへ戻ります。

  • こちらは《白藤のトンネル》。このままこのトンネルを何度も行ったり来たりしても良いくらい、癒される空間です。

    こちらは《白藤のトンネル》。このままこのトンネルを何度も行ったり来たりしても良いくらい、癒される空間です。

  • 池の向こうに藤が広がっている、《むらさき藤のスクリーン》です。

    池の向こうに藤が広がっている、《むらさき藤のスクリーン》です。

  • 滝のような《白藤の滝》。

    滝のような《白藤の滝》。

  • 《バラの咲く島》だったかな?

    《バラの咲く島》だったかな?

  • 時刻はもうすぐ8時、園内もかなり混雑してきました。一通り見学出来たので、そろそろ次へ向かいたいと思います。<br /><br />ちなみにあしかがフラワーパークでは夜のライトアップもやっていて、最近ではそちらの方がもっと混雑するそうです。

    時刻はもうすぐ8時、園内もかなり混雑してきました。一通り見学出来たので、そろそろ次へ向かいたいと思います。

    ちなみにあしかがフラワーパークでは夜のライトアップもやっていて、最近ではそちらの方がもっと混雑するそうです。

  • 西ゲートを出たところ、駐車場は既に満車。駐車場入口には入庫待ちの渋滞が出来ています。また、ずっと離れたところにある臨時駐車場から歩いてくる人もたくさんいました。<br /><br />出発した僕たちは渋滞と逆方向に走りましたが、延々と続く車列に「この渋滞どこまで続くの?いつ入園出来るの?」と言うくらいの大大大渋滞でした。<br /><br />事前のリサーチでは「朝8時頃ならスムーズに入園出来る」と聞いていたのですが、どうやらその情報はもう古いようです。

    西ゲートを出たところ、駐車場は既に満車。駐車場入口には入庫待ちの渋滞が出来ています。また、ずっと離れたところにある臨時駐車場から歩いてくる人もたくさんいました。

    出発した僕たちは渋滞と逆方向に走りましたが、延々と続く車列に「この渋滞どこまで続くの?いつ入園出来るの?」と言うくらいの大大大渋滞でした。

    事前のリサーチでは「朝8時頃ならスムーズに入園出来る」と聞いていたのですが、どうやらその情報はもう古いようです。

  • ちょっと立ち寄り。足利市内の中心部を流れる渡良瀬川にかかる《渡良瀬橋》です。

    ちょっと立ち寄り。足利市内の中心部を流れる渡良瀬川にかかる《渡良瀬橋》です。

    渡良瀬橋 名所・史跡

  • 川沿いに、森高千里を代表する名曲「渡良瀬橋」の歌碑がありました。<br /><br />歌詞に出てくる八雲神社もこの近くで、「床屋の角にポツンとある公衆電話」も実在するそうです。

    川沿いに、森高千里を代表する名曲「渡良瀬橋」の歌碑がありました。

    歌詞に出てくる八雲神社もこの近くで、「床屋の角にポツンとある公衆電話」も実在するそうです。

  • あしかがフラワーパークから車で20分、《織姫神社》に来ました。機神山(はたがみやま)を車で上る途中で道が別れていて、左が神社へ、右は織姫公園へ続きます。

    あしかがフラワーパークから車で20分、《織姫神社》に来ました。機神山(はたがみやま)を車で上る途中で道が別れていて、左が神社へ、右は織姫公園へ続きます。

  • 山を上った本殿裏の駐車場から入りましたが、こちらは裏口です。

    山を上った本殿裏の駐車場から入りましたが、こちらは裏口です。

  • 裏口には藤棚がありました。

    裏口には藤棚がありました。

  • 先ほどのあしかがフラワーパークから奉納されたもののようです。

    先ほどのあしかがフラワーパークから奉納されたもののようです。

  • 近隣のハイキングコースの案内板。

    近隣のハイキングコースの案内板。

  • まさに織姫神社と言う名にふさわしい、朱色をしたとても綺麗な本殿です。

    まさに織姫神社と言う名にふさわしい、朱色をしたとても綺麗な本殿です。

    足利織姫神社 名所・史跡

  • ふもとにある鳥居から、この200段以上の石段を登って来るのが正式な入口です。

    ふもとにある鳥居から、この200段以上の石段を登って来るのが正式な入口です。

  • 赤絨毯の前に立ち尽くす妻。なにやってんだ?

    赤絨毯の前に立ち尽くす妻。なにやってんだ?

  • 縁結びにご利益があるようで、ご祭神は機織りをつかさどる神様と織女の神様の二柱おられます。

    縁結びにご利益があるようで、ご祭神は機織りをつかさどる神様と織女の神様の二柱おられます。

  • こちらで妻がなにかガサゴソ...。<br /><br />鐘を鳴らす引き綱を探したけど結局見当たらず諦めてしまいましたが、写真をよく見ると、社務所で言えば借りられたようです

    こちらで妻がなにかガサゴソ...。

    鐘を鳴らす引き綱を探したけど結局見当たらず諦めてしまいましたが、写真をよく見ると、社務所で言えば借りられたようです

  • 本殿で参拝します。

    本殿で参拝します。

  • 本殿から後ろを振り返った景色です。<br /><br />足利市内を見渡すとても良い眺めで、きっと夜景も綺麗だと思います。

    本殿から後ろを振り返った景色です。

    足利市内を見渡すとても良い眺めで、きっと夜景も綺麗だと思います。

  • おみくじは小吉です。

    おみくじは小吉です。

  • 残念ながら、こちらのイベントは明日のようです。

    残念ながら、こちらのイベントは明日のようです。

  • 先ほどの分かれ道から《織姫公園》に来ました。神社からも徒歩で登って来られるようです(そっちの方が近いかも)。

    先ほどの分かれ道から《織姫公園》に来ました。神社からも徒歩で登って来られるようです(そっちの方が近いかも)。

    織姫公園 公園・植物園

  • 織姫公園駐車場に駐車し、徒歩で織姫公園レストランへ向かう途中で見えた景色。神社よりさらに高い位置にあるので、より遠くまで見渡せます。

    織姫公園駐車場に駐車し、徒歩で織姫公園レストランへ向かう途中で見えた景色。神社よりさらに高い位置にあるので、より遠くまで見渡せます。

  • 機織山の山頂は古墳でしたが、普段は登れないようでゲートは閉まってました。まあ、開いてても登りませんが(しんどい)。<br /><br />それに明日のために体力温存!(どあい、どあい...)

    機織山の山頂は古墳でしたが、普段は登れないようでゲートは閉まってました。まあ、開いてても登りませんが(しんどい)。

    それに明日のために体力温存!(どあい、どあい...)

  • 織姫公園から車で5分、次はこちらの《史跡足利学校跡》へ。<br /><br />[続きはを 8-4 をご覧ください]

    織姫公園から車で5分、次はこちらの《史跡足利学校跡》へ。

    [続きはを 8-4 をご覧ください]

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