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ゴールデンウィークは娘がしばらく居ないため、妻と2人で旅行へ。家に居ても暇なので、いつもより長めの3泊4日。<br /><br />今回は、妻と僕の両方の希望を組み入れたコースを計画。また宿泊料金が高いこの時期ですが、コスパが高く、でも充分に満足のいく宿を利用できたと思っています。<br /><br />長い旅行記ですが、どうぞ最後までお付き合いください。<br /><br />《総走行距離:601.1km》<br /><br />[こちらは 8-7 です]

初体験、栃木の藤棚と群馬のSL (8-7) 土合駅と猿ヶ京温泉 旅籠屋丸一

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2017/05/03 - 2017/05/06

68位(同エリア147件中)

れおん

れおんさん

ゴールデンウィークは娘がしばらく居ないため、妻と2人で旅行へ。家に居ても暇なので、いつもより長めの3泊4日。

今回は、妻と僕の両方の希望を組み入れたコースを計画。また宿泊料金が高いこの時期ですが、コスパが高く、でも充分に満足のいく宿を利用できたと思っています。

長い旅行記ですが、どうぞ最後までお付き合いください。

《総走行距離:601.1km》

[こちらは 8-7 です]

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
3.5
ショッピング
3.0
交通
3.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
じゃらん
  • [これより前は 8-6 をご覧ください]<br /><br />転車台から水上駅前に戻って来ました。

    [これより前は 8-6 をご覧ください]

    転車台から水上駅前に戻って来ました。

  • 駅前の商店街です。

    駅前の商店街です。

  • ちょうど人の波が途切れたのを狙って撮影したため、閑散としているように見えますが、実際はSLを楽しんだ人たちでそこそこ賑わっていました。

    ちょうど人の波が途切れたのを狙って撮影したため、閑散としているように見えますが、実際はSLを楽しんだ人たちでそこそこ賑わっていました。

  • 上りのみなかみ号は、水上駅を15時20分に発車予定。それまで人も列車もしばし休息です。<br /><br />さて、そろそろ僕たちも出発することにします。

    上りのみなかみ号は、水上駅を15時20分に発車予定。それまで人も列車もしばし休息です。

    さて、そろそろ僕たちも出発することにします。

    水上駅

  • 水上駅から車で10分、湯檜曽温泉にある《湯檜曽公園》に来ました。

    水上駅から車で10分、湯檜曽温泉にある《湯檜曽公園》に来ました。

    湯檜曽公園 公園・植物園

  • もともとここに立ち寄る予定はなく、そのまま通り過ぎようとしたら、<br /><br />妻「見て!見て!」<br /><br />と叫ぶので、急きょ駐車。降りてみると、利根川の向こうに谷川岳を眺める絶景でした。

    もともとここに立ち寄る予定はなく、そのまま通り過ぎようとしたら、

    妻「見て!見て!」

    と叫ぶので、急きょ駐車。降りてみると、利根川の向こうに谷川岳を眺める絶景でした。

    谷川岳 自然・景勝地

  • しばし絶景を楽しんだ後、車に戻ろうと思い後ろを振り向くと...

    しばし絶景を楽しんだ後、車に戻ろうと思い後ろを振り向くと...

  • 妻「あ!桜が咲いてる!」<br /><br />と言うことで、道路を渡って湯檜曽公園に来ました。

    妻「あ!桜が咲いてる!」

    と言うことで、道路を渡って湯檜曽公園に来ました。

  • この時期はもう散り始め、と言うか散ってしまってるのに...

    この時期はもう散り始め、と言うか散ってしまってるのに...

  • まさかここで満開の桜に出会うとは思いもせず感激です。

    まさかここで満開の桜に出会うとは思いもせず感激です。

  • ここには滝もありました。

    ここには滝もありました。

  • 湯檜曽公園から車で5分、<br /><br />僕「あ、駅があるけど、車がいっぱい停まってる。なんだろう?ちょっと寄ってみよう!」<br /><br />と、なんとも白々しいセリフとともに駐車。立ち寄ったのは、水上駅のさらに先にある《土合駅》です。<br /><br />妻「何があるの?」<br />僕「さあ?なんだろうね」<br /><br />また僕は嘘をついた。知ってます、何があるかを...。<br /><br />そして、それを言えば妻はここに来ることを拒んだことも。

    湯檜曽公園から車で5分、

    僕「あ、駅があるけど、車がいっぱい停まってる。なんだろう?ちょっと寄ってみよう!」

    と、なんとも白々しいセリフとともに駐車。立ち寄ったのは、水上駅のさらに先にある《土合駅》です。

    妻「何があるの?」
    僕「さあ?なんだろうね」

    また僕は嘘をついた。知ってます、何があるかを...。

    そして、それを言えば妻はここに来ることを拒んだことも。

    土合駅

  • 駅舎に近づくに連れ、妻が怪訝な顔をします。<br /><br />妻「なんか、日本一のモグラ駅って書いてあるけど...」<br />僕「へえ、日本一でかいモグラでもいるんじゃない?2メートルくらいの」<br /><br />んなわけあるかい。

    駅舎に近づくに連れ、妻が怪訝な顔をします。

    妻「なんか、日本一のモグラ駅って書いてあるけど...」
    僕「へえ、日本一でかいモグラでもいるんじゃない?2メートルくらいの」

    んなわけあるかい。

  • 駅の待合室です。無人駅なので、駅員はいません。

    駅の待合室です。無人駅なので、駅員はいません。

  • 下りの1番線ホームと上りの2番線ホームは、少し離れています。いや、少しどころじゃないな、かなり離れています。

    下りの1番線ホームと上りの2番線ホームは、少し離れています。いや、少しどころじゃないな、かなり離れています。

  • 僕たちの目的地は左側、下りの1番線ホームです。

    僕たちの目的地は左側、下りの1番線ホームです。

  • 案内板に沿って進みます。

    案内板に沿って進みます。

  • 不審を感じながらも、妻はさらに長い通路を歩きます。まるで廃墟のような場所です。

    不審を感じながらも、妻はさらに長い通路を歩きます。まるで廃墟のような場所です。

  • ドーム状の広い空間に出ました。この先の通路が下に落ち込んでいるのが見えます。

    ドーム状の広い空間に出ました。この先の通路が下に落ち込んでいるのが見えます。

  • たどり着いたのは、まるで地獄にでも続くかのような、長い長い一直線の下り階段。底が見えません。なんと462段あるそうで、一度下りてみたいと思っていたのですが、妻に話すとここに来ることすら拒否されてしまうかも知れないため、内緒にしてました。<br /><br />妻「なにこれ!?こわっ、ながっ」<br />僕「すごいねー。ちょっと下りてみる?」<br />妻「ぜったいイヤ!!」<br /><br />はい2秒で終了。

    たどり着いたのは、まるで地獄にでも続くかのような、長い長い一直線の下り階段。底が見えません。なんと462段あるそうで、一度下りてみたいと思っていたのですが、妻に話すとここに来ることすら拒否されてしまうかも知れないため、内緒にしてました。

    妻「なにこれ!?こわっ、ながっ」
    僕「すごいねー。ちょっと下りてみる?」
    妻「ぜったいイヤ!!」

    はい2秒で終了。

  • 戻る途中、扉にこんな案内が。<br /><br />妻「なんか、どあいって言ってたの、ここのこと?」<br />僕「はい、そうです...」

    戻る途中、扉にこんな案内が。

    妻「なんか、どあいって言ってたの、ここのこと?」
    僕「はい、そうです...」

  • 改札前に戻ってきました。せっかくなので、上りの2番線ホームも行ってみたいと思います。

    改札前に戻ってきました。せっかくなので、上りの2番線ホームも行ってみたいと思います。

  • 途中には謎の鉄棒。いったい何に使う?

    途中には謎の鉄棒。いったい何に使う?

  • 上りの2番線ホームは地上にありました。

    上りの2番線ホームは地上にありました。

  • シンプルな造りのホームです。

    シンプルな造りのホームです。

  • 土合駅の隣にある《谷川岳ドライブイン お菓子の家》です。

    土合駅の隣にある《谷川岳ドライブイン お菓子の家》です。

    谷川岳ドライブイン お菓子の家 グルメ・レストラン

  • こちらで昼食をいただくことにしました。

    こちらで昼食をいただくことにしました。

  • メニューを見て何にしようか選んでいると、お店の方が「赤城牛ステーキご膳がオススメですよ」と教えてくれましたが、結果的に僕も妻も「天ぷら付きざるそば」を注文しました(せっかくオススメしてくれたのに...)

    メニューを見て何にしようか選んでいると、お店の方が「赤城牛ステーキご膳がオススメですよ」と教えてくれましたが、結果的に僕も妻も「天ぷら付きざるそば」を注文しました(せっかくオススメしてくれたのに...)

  • レストラン内は広々としていて、席数も結構あります。<br /><br />既に昼時は過ぎたので空いていますが、さっきまで団体客がいたのか、奥のテーブルではお店の方がたくさんの食器を片付けていました。

    レストラン内は広々としていて、席数も結構あります。

    既に昼時は過ぎたので空いていますが、さっきまで団体客がいたのか、奥のテーブルではお店の方がたくさんの食器を片付けていました。

  • しばらくして「天ぷら付きざるそば」が運ばれてきました。<br /><br />ドライブインと言うことで、もっとしょぼいものを想像してましたが、なかなか立派な膳。天ぷらを一口食べると揚げたてでアツアツ、衣はサクサクで美味しかったです。

    しばらくして「天ぷら付きざるそば」が運ばれてきました。

    ドライブインと言うことで、もっとしょぼいものを想像してましたが、なかなか立派な膳。天ぷらを一口食べると揚げたてでアツアツ、衣はサクサクで美味しかったです。

  • ドライブインの中の売店です。

    ドライブインの中の売店です。

  • 奥に見えるガラス張りの施設は、水上の銘菓「谷川の月」の自社工場。

    奥に見えるガラス張りの施設は、水上の銘菓「谷川の月」の自社工場。

  • ちなみに、駐車場には家くらいの大きなかまくらがありました。<br /><br />さて今日一日たっぷり遊んだことだし(SLに乗っただけやん)、そろそろ今夜の宿に向かいます。

    ちなみに、駐車場には家くらいの大きなかまくらがありました。

    さて今日一日たっぷり遊んだことだし(SLに乗っただけやん)、そろそろ今夜の宿に向かいます。

  • 谷川岳ドライブインから車で40分、丁度チエックイン時刻の15時には今夜の宿《旅籠屋丸一》に到着。<br /><br />こちらの宿には本館と別館万葉亭の2つがあり、施設は隣同士ですが、入口も駐車場も別々ですので注意が必要です。写真は本館の入口前ですが、万葉亭は少し先を曲がったところにあります。

    谷川岳ドライブインから車で40分、丁度チエックイン時刻の15時には今夜の宿《旅籠屋丸一》に到着。

    こちらの宿には本館と別館万葉亭の2つがあり、施設は隣同士ですが、入口も駐車場も別々ですので注意が必要です。写真は本館の入口前ですが、万葉亭は少し先を曲がったところにあります。

  • 今回僕たちが宿泊するのは万葉亭です。

    今回僕たちが宿泊するのは万葉亭です。

  • 駐車場に駐車してフロントへ向かいますが、なかなか風情のある建物が並んでいます。

    駐車場に駐車してフロントへ向かいますが、なかなか風情のある建物が並んでいます。

  • 妻も「いい感じの宿じゃん!」とご機嫌です。

    妻も「いい感じの宿じゃん!」とご機嫌です。

    旅籠屋 丸一 宿・ホテル

  • 小さな玄関ですが、風格があります。

    小さな玄関ですが、風格があります。

  • フロントはこの建物の中にあります。

    フロントはこの建物の中にあります。

  • 中に入りました。

    中に入りました。

  • 大きな活け花がお出迎え。

    大きな活け花がお出迎え。

  • 右側に見えるフロントでチェックインします。

    右側に見えるフロントでチェックインします。

  • 大きくはありませんが、とても綺麗で、でもなんだか懐かしい感じのするロビー。

    大きくはありませんが、とても綺麗で、でもなんだか懐かしい感じのするロビー。

  • 浴衣はこの中から選びます。

    浴衣はこの中から選びます。

  • うれしい無料のマッサージ機。

    うれしい無料のマッサージ機。

  • チェックイン時に宿の方からこの宿のシステムを優しく丁寧に説明していただき、それを聞き終えると鍵を受け取り、自分たちで荷物を運びながら部屋へ向かいます。

    チェックイン時に宿の方からこの宿のシステムを優しく丁寧に説明していただき、それを聞き終えると鍵を受け取り、自分たちで荷物を運びながら部屋へ向かいます。

  • 右側の暖簾の中が今のフロント、僕たちの部屋はそのすぐ隣にある平屋の建物にあります。

    右側の暖簾の中が今のフロント、僕たちの部屋はそのすぐ隣にある平屋の建物にあります。

  • 通路も良い雰囲気。

    通路も良い雰囲気。

  • 部屋は二間続きの和室で、広縁も付いていてかなり広いです。

    部屋は二間続きの和室で、広縁も付いていてかなり広いです。

  • 宿名のごとく、本当に昔の旅籠屋のような雰囲気で、妻も僕も大変気に入りました。<br /><br />にしても、襖の書画がすごく立派です。

    宿名のごとく、本当に昔の旅籠屋のような雰囲気で、妻も僕も大変気に入りました。

    にしても、襖の書画がすごく立派です。

  • さて、ここで宿のシステムを紹介します。<br /><br />基本的にこちらの宿は多少セルフサービスとなる部分があり、例えば布団敷きは自分たちで行い、夕食時のお酒も、一部を除き、自分たちで冷蔵庫から好きなものを取りだしていただきます。また、夕食、朝食ともにスタート時刻は全員一律同じです。<br /><br />そしてパンフにある通り、こちらの宿は「出来るだけお客様に干渉しない」がモットーで、実際に宿の方が深く関わってくることはありませんでした。<br /><br />でもね、ほったらかしと言う訳じゃないんです。説明が必要なものはちゃんと優しく丁寧に説明してくれるし、そもそも僕たちのことを見てないようで、実は注意深く見守ってくれていて、困ったことがあればすぐに対応してくれます。<br /><br />このシステムが、僕たちにとっては実に居心地が良かった!その辺はまた追々説明します。<br /><br />なので、「自分たちは王様だぁ」とふんぞり反って何もしたくない人はご遠慮いただいた方がいいかも。

    さて、ここで宿のシステムを紹介します。

    基本的にこちらの宿は多少セルフサービスとなる部分があり、例えば布団敷きは自分たちで行い、夕食時のお酒も、一部を除き、自分たちで冷蔵庫から好きなものを取りだしていただきます。また、夕食、朝食ともにスタート時刻は全員一律同じです。

    そしてパンフにある通り、こちらの宿は「出来るだけお客様に干渉しない」がモットーで、実際に宿の方が深く関わってくることはありませんでした。

    でもね、ほったらかしと言う訳じゃないんです。説明が必要なものはちゃんと優しく丁寧に説明してくれるし、そもそも僕たちのことを見てないようで、実は注意深く見守ってくれていて、困ったことがあればすぐに対応してくれます。

    このシステムが、僕たちにとっては実に居心地が良かった!その辺はまた追々説明します。

    なので、「自分たちは王様だぁ」とふんぞり反って何もしたくない人はご遠慮いただいた方がいいかも。

  • それから宿の案内図です。ちょっとー、見所が色々あって、なんかいい感じじゃないのー(なんでおネエやねん)。妻も「車の絵がかわいい!」と喜んでいます(どこ見てんねん)。<br /><br />このパンフはチエックイン時にいただけますので、部屋でゆっくりと読んでみてください。<br /><br />さて、そろそろお風呂を楽しみたいと思います。こちらの宿には、本館に蔵の湯と言う共用の内風呂・露天風呂が男女それぞれにあるほか、万葉亭には4つの貸切風呂があります。貸切風呂は無料で、空いていればいつでも好きなだけ入浴出来ます(1回あたり40分位を目安に)。宿全体で部屋数が18室しかないので、だいたいどの貸切風呂も入れると思います。

    それから宿の案内図です。ちょっとー、見所が色々あって、なんかいい感じじゃないのー(なんでおネエやねん)。妻も「車の絵がかわいい!」と喜んでいます(どこ見てんねん)。

    このパンフはチエックイン時にいただけますので、部屋でゆっくりと読んでみてください。

    さて、そろそろお風呂を楽しみたいと思います。こちらの宿には、本館に蔵の湯と言う共用の内風呂・露天風呂が男女それぞれにあるほか、万葉亭には4つの貸切風呂があります。貸切風呂は無料で、空いていればいつでも好きなだけ入浴出来ます(1回あたり40分位を目安に)。宿全体で部屋数が18室しかないので、だいたいどの貸切風呂も入れると思います。

  • 部屋の前の広場。

    部屋の前の広場。

  • 部屋の前の広場。喫煙所。

    部屋の前の広場。喫煙所。

  • 部屋からここを真っ直ぐ進むと本館へ行けます。真っ赤な木が綺麗です。

    部屋からここを真っ直ぐ進むと本館へ行けます。真っ赤な木が綺麗です。

  • 石段を登ります。

    石段を登ります。

  • 本館の入口に来ました。

    本館の入口に来ました。

  • 入口を入ると、目の前に花を咲かせた大きな木が。

    入口を入ると、目の前に花を咲かせた大きな木が。

  • 何という花かは分かりませんが、とにかく綺麗です。<br /><br />その後ろには、すでに散っていますが、しだれ桜がありました。満開の時はさぞかし見事だったと思います

    何という花かは分かりませんが、とにかく綺麗です。

    その後ろには、すでに散っていますが、しだれ桜がありました。満開の時はさぞかし見事だったと思います

  • その綺麗な花を咲かせている木の前の建物は、今から利用するお風呂「蔵の湯」です。 <br /><br />草花に満ちあふれた非日常的な空間を演出してくれている宿で、妻もさっきから「この宿すごくいい!」を連呼しています。<br /><br />[続きはを 8-8 をご覧ください]

    その綺麗な花を咲かせている木の前の建物は、今から利用するお風呂「蔵の湯」です。

    草花に満ちあふれた非日常的な空間を演出してくれている宿で、妻もさっきから「この宿すごくいい!」を連呼しています。

    [続きはを 8-8 をご覧ください]

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