2017/07/13 - 2017/07/22
2位(同エリア38件中)
ゆんこさん
まず、トップの写真の話から。(笑)
やっとやっと今回の旅のハイライト、念願のアヴォンリー(キャベンディッシュ)に来たというのに、写真は「グリンゲイブルス」じゃないんかい!と、突っ込みが入りそうですが…^^;
「グリンゲイブルス」もちろん夢にまで見た場所、感激の訪問の様子はご覧いただければわかると思いますが、何せ人・人・人で、納得のいく写真なんて撮れていない。
なので、翌日の早朝、静かな時に訪れるということにして…(このためもあって近くの宿にしたんです)
あえて、あえて、今日の目玉はなんといってもこれでしょう!というこの特大ロブスターにしました。
ま~、とにかく大きかった、それしか言葉がありません。(笑)
もちろん、めちゃウマです!
今日もホテルを出発して、あちこち巡りながらアヴォンリーに近づいて行ったわけですが、またまた盛りだくさんでものすごく中身の濃い一日となってしまいました。
本当に一日で動いたのかな~。^^;
今日立ち寄った場所
・Covehead Harbour Lighthouse(コープヘッドハーバー灯台)
・Robinsons Island Trail(ロビンソンアイランド・トレイル)
・The Great Canadian Soap Co.(ザ・グレートカナディアンソープ)
・グリーンゲイブルス博物館
・Cape Tryon Lighthouse(ケープトライオン灯台)
・フレンチ・リバー
・Lucy Maud Montgomery Birthplace(モンゴメリ生誕の家)
※ ルーシー・モード・モンゴメリ
「赤毛のアン」の作者です!
・Avonlea Village(アヴォンリー村)
*******ここから≪後編≫*******
・グリーン・ゲイブルスとその周辺
・宿泊 Cavendish Breeze Inn
********★ 日 程 ★********
7/13(木) 千歳⇒成田⇒Boston(JAL008便)
7/14(金) Boston⇒Halifax(AC8894便)
Halifax⇒レンタカーにてシャーロットタウン
7/15(土) イーストポイント灯台等東海岸
★7/16(日) キャベンディッシュへ
7/17(月) ノースポイント灯台等北海岸
7/18(火) PEIを離れルーネンバーグへ
7/19(水) ルーネンバーグ⇒Halifax ペギーズコープ
7/20(木) Halifax⇒ボストン(AC8893便)
Boston市内観光&レッドソックス試合観戦
7/21(金) Boston⇒成田(JAL007便)
7/22(土) 成田⇒千歳
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
★7月16日(土)★ ≪後編≫
午後3時過ぎ、今日から二泊お世話になる「Cavendish Breeze Inn」へ到着。
ちょっと見落としてしまいそうな狭い道なので要注意。
看板は出ているけど、初めてなら見落としちゃうかも。
せっかくだから、「グリーンゲイブルス」近くの宿にしようといろいろ調べたら、オーナーの奥様が日本人というB&Bがありました。
お部屋も可愛らしいし、やっぱりこの辺で本当にリラックスしたいから、あえて日本語で楽できるこちらの宿に。^^;←根性なしなので。
★Cavendish Breeze Inn★
http://www.cavendishbreezeinn.com/japanese -
まずは、お部屋へ。
お部屋は、部屋によって内装・料金が全部違います。
我が家がチョイスしたのは、「ルーム2」 -
そう、こんな感じの可愛らしいお部屋。
それにとっても広い!
ここのB&Bは、Kayoさんとご主人の二人で10年かけて作り上げたB&B。
まだまだ手をかけている途中とか。
とっても素敵なご夫婦です。 -
ソファの方から見ています。
スーツケース二つ広げても十分な広さ。
テラスもあるためとっても明るいし。
立っている位置の左手に、冷蔵庫と電子レンジがありました。
右手のドアが、バスルーム、真ん中が出入りのドア、左のドアは廊下に出るドアで施錠がしてあります。 -
バスルーム、お風呂はなんとジェットバス。\(^o^)/
体の疲れもほぐれましたよ~。
水圧も全然問題なし。
でも午後8時以降の利用は控えてくださいねということです。 -
タオルのセットの仕方が可愛いですね。
-
テラスも広々、思ったより蚊はいないけど、まだ昼間だから?
-
テラスからは、プールや遊具、コテージの一つが見えます。
ここは母屋の部屋7部屋とコテージが3棟あります
向こうに見えているコテージ裏手に、昨年ランドリーが出来たとかで、これから旅の前半分の洗濯物片づけちゃいます。 -
これは、次の朝撮った写真ですが、B&Bの母屋の全景。
-
ものすごく広い敷地で、ゆったりとしています。
-
受付正面にある、共有のリビングスペース。
ここにゆっくりと腰を落ち着けてる暇もなく動き回っていましたが。^^; -
奥に見えているドアが受付入り口。
テラス席は、共用部分、このテラスの後ろが上の写真のリビングがあります。
私たちが滞在しているときは、いつも老夫婦がここに座ってずっと外を眺めたりしていました。
その後お話しする機会があり、ご主人は本を何冊も出している作家さんで奥様は何かのディレクターだとか。
非常にゆっくりとわかりやすくしゃべってくれるので、英語力がないわが夫婦でもなんとか会話成立。^^;
楽しかったな~。 -
さて、荷物をちゃちゃっと置いたら、早速「グリーンゲイブルス」へ出かけましょう。
グリーンゲイブルスへは、ここから徒歩数分。
うわさに聞くゴルフ場を通っていきます。(笑)
ただし今は、工事中とかでグリーンの中を突っ切ることはできずカート道路沿いに行ってくださいね、とKayoさん。
まず、お隣のキンドレット・スピリッツという日本人団体さん御用達(笑)のB&Bの敷地の中に入り… -
左手すぐのこちらのコテージのお庭の中を抜けて…
-
抜け道には、ハンギングバスケットと赤いリボンが巻いてありますからね、というKayoさんの言葉通り進みます。
うんうん、これはこの辺のB&B滞在者の秘密の通路ね。 -
そうすると、うわさに聞くゴルフ場に出ました。
ちょっと前までは、このままグリーンを突っ切っていくとグリンゲイブルスの裏手に出たそうなのですが、今は工事中とかで見えているカート沿いに行って正面入り口から入らなくちゃならないそうです。
と言っても、宿から5分足らずで着きます。 -
グリンゲイブルス入口で、入場料を払います。
が、今年はカナダ建国150年のお祝いだとかで、国立公園などの施設の入場料はただ、ということで、ここグリンゲイブルスも入場無料でした。グリーン ゲイブルズ (赤毛のアンの家) 史跡・遺跡
-
まず、大きな納屋のそばを通り…
マシューが作業していたのかな、なんて思いながら。(笑) -
無造作に服がかごに入れられてますが、どうやら衣装を勝手に着て写真を写してもいいみたいですね。
ま、もうしっかりとアンのコスプレはしちゃったしね。 -
納屋の方から歩いていくと、こちらグリンゲイブルスの裏口。
白い柵を通って正面に回ります。 -
来た~~~!
とうとうグリンゲイブルスにやって来ました。
って、今更ですが知らない人にとってはグリンゲイブルスって何?ですよね。^^;
「グリンゲイブルス」とは、モンゴメリ作の「赤毛のアン」の中に出てくる家のことで、花子とアンの主人公の村岡花子さんが「緑の切妻屋根」と訳した、アンが引き取られて住むことになった家のこと。
この家が舞台となって、アンが成長していく物語です。
だからここには、アンや、本を読んだ人たちの夢が詰まった家なのです。 -
開館時間は午後5時、もう午後4時を過ぎているから空いているかなと思ったら、ちょうどかの国の団体さんのバスが到着したみたいで、めちゃくちゃ混んでる。^^;
仕方ないですね~、とりあえず入りましょう、いや一刻も早く入りたいです。(笑)
気持ちがはやるのか、写真斜めってるし~。
※動画を撮りましたのでここにアップします。
ただ、これから行かれる方は見ないでくださいね。
ご自分の目で確かめてください。
行きたいけど行かれないという方のみ、雰囲気をお楽しみくださいね。
https://www.youtube.com/watch?v=ylyCapdQz9w&feature=em-upload_owner -
「グリンゲイブルス」の家の中に関しては、たくさんの人たちが写真をアップしているから、載せるのどうしようかな~、と思いつつ。^^;
でも、やっぱり載せないのも忍びないし…
ということで、端折って私の感想、独り言として。(笑)
玄関入って左手にまず客間があり、そしてその奥にこのリビング。
ちょっとイメージとは違って、意外とモダンだったのね。
絨毯も壁紙も花柄、派手なようでいて意外とシックかな。 -
アンが腹心の友ダイアナを初めてお茶に招待した時にマリラに懇願した「バラのつぼみの小枝のついたお茶道具」
背伸びをして大人の女性としてふるまうアンの気持ちが、子供のころはわかるな~、とそして大人になってからは大人ぶっているアンが可愛らしくていつもこのシーンでは笑っていました。 -
これは台所にある棚ですが、ありましたね~。
アンが「いちご水」(本当はラズベリージュースらしいけど)だと思って飲ませたけど、本当はマリラが作ったワインだったとか。
そのおかげでダイアナが酔っぱらって大変なことになるんだけど。
そもそも謹厳実直なマリラが、違法?と言われているワインを密造していたということの方が驚き!^^;
まぁ、気付け薬としてらしいですけど。 -
そして1階にはマシューの部屋。
紹介が後先になっちゃったけど、「赤毛のアン」を知らない人のために簡単に。。
みなしごのアンを引き取って育ててくれたのが、このグリーンゲイブルスに住む「マシュー」と「マリラ」の兄妹。
口は重たいけど、アンに限りない愛情を注いだ最後までアンの理解者。
1985年版の映画のマシューが私のイメージとしてぴったりでした。 -
イチオシ
そしてそしてお待ちかね、アンの部屋。
本の中では最初アンが連れてこられた部屋は、むき出しの白い壁、むき出しの床に敷物が敷いてあるだけの殺風景な部屋だった。
この部屋は、アンがすっかりグリンゲイブルスの子供として過ごすようになった部屋なんですね~。
夢見るアンらしく、少女らしい部屋。 -
アンのあこがれ、マシューが買ってくれたパフスリーブのドレスもあるし。(笑)
私も子供のころ家が貧しくって、他の友達が来ているようなかわいい服や、お人形など買ってもらえなかったから、アンの気持ちがよくわかる。
そしてアンと同じように、本が友達だったんだよね~。
あの時代があったからこそ、今の私につながってるんだよね。 -
イチオシ
そして窓辺には、ダイアナとの連絡用に使ったランプもある!
そして椅子の上には旅行鞄。
アンが孤児院から持ってきたバックかな。 -
もちろん、問題のギルバートの頭に打ちおろした「石板」もね。(^_-)-☆
あ~、本を知らない人にはなんのこっちゃ!ですが、「赤毛のアン」ファンにとってはとっても大事なものなんです~。 -
隣には、アンのあこがれ、客用寝室。
お客様用ティーポットといい、子供の頃って妙に大人のまねしたがるものね。^^; -
そしてマリラの部屋。
赤いじゅうたんに赤いベッドカバー。
ちょっとマリラのイメージとは違うけど(笑)
でも、洋服はマリラらしい。
ベッドわきのテーブルの上には、アンが盗んだ(のちに誤解だと嫌疑は晴れますが)紫水晶のブローチも、ちゃんとありますね~。 -
とにかく人がごった返していて、通路も押し合いへし合い。
なので早々に退散!
自分の頭の中にあるイメージと比べたり、でもやっぱり自分のイメージを大事にしたいなとも思ったり。
想像できないP.E.I.の当時の暮らしがわかったのはやっぱりここに来たからわかることだし、自分のイメージに情報追加ということで興味深く楽しみました。 -
グリーンゲイブルスの写真を撮りたいけど、とにかく人だらけ。
明日早朝、だれもいないときに来る予定なので(なんたって徒歩数分ですもの)、写真はゆっくりとその時に。
ということで、まずはグリーンゲイブルスの目の前から始まる「お化けの森」を歩いてきま~す。お化けの森 文化・芸術・歴史
-
暑いので木陰が気持ちいい~。
-
イチオシ
想像力豊かなアンが名付けた「お化けの森」
こんな木を見れば、そう名付けたのも分かる気がする。
私も小学校の行き帰りの道に名前を付けたりしていたんです。^^;
自分でつけた「お化けの森」という名前に惑わされて、夜一人でこの森を歩けなくなったアン。(笑)
私も「お化けの木」という名前を付けた木があって、夜、木のところに誰かいるような気がして歩けなかったなんてこと、ありました~。 -
ところどころ、こんな看板があります。
説明、読めれば楽しいんでしょうけど。 -
やっぱり夜だと一人じゃ歩けないかも。(笑)
-
ここはれっきとしたハイキングトレイル。
トレイルらしい看板。
ハイキング好きの我が家、この標識見るとテンション上がります。(笑)
矢印通り、モンゴメリが暮らした家があったという場所まで歩きます。 -
途中、一般の道路を横断し、向かい側の草原のような場所へたどりつきました。
この辺に点在するモンゴメリゆかりの案内のプレートがただのペイントじゃなくて格好いい。
グリンゲイブルスから、10分も歩いていません。 -
入場料金と、開館?時間の案内表示ですが…
この先の本屋さんで払ってね、ってありますが… -
その前に、ついちゃいましたけど~。^^;
モンゴメリが祖父母と一緒に暮らした家の住居跡。
って、跡だけ見てもね~、それにこれだけで5ドル?
モンゴメリの生家もそうでしたが、この当時の家って小さかったんですね。
そうだとすると、グリンゲイブルスは相当大きな家になることになりますね。モンゴメリの住居跡 史跡・遺跡
-
向こうの方に家らしきものが見えるから行ってみます。
-
あ、ここが「BOOK STORE」なのね。
で、入っても別に入場料を徴収するわけでもなく。
そうか、カナダ建国150周年のおかげ?
でも、あそこならだれでも簡単に入れる場所みたいだけど。 -
グリンゲイブルス郵便局の矢印があったので、行ってみます。
-
5分とかからず到着。
こんな大きな看板があるけど見落としそう、えっ、こんなところにという感じ。 -
5時までまだ数分時間があり、出てきたばかりの人たちも開いてますよ、というから行ってみれば、もうドアに鍵がかかってる。
ドアをノックして出てきたスタッフ、もう時間だからダメ!って…^^;
仕方がない、出直しますか。グリーン ゲイブルス郵便局 文化・芸術・歴史
-
通りを渡ってみれば、なんと目の前に探していた墓地が!
そうここが、モンゴメリ夫妻のお墓がある墓地でした。モンゴメリの墓 (共同墓地) 文化・芸術・歴史
-
やっぱり、ここだけは別格、きれいにお花が植えられています。
明るくて、街の真ん中だけど静かな場所。 -
再び、お化けの森の中に入りグリンゲイブルスまで戻ります。
あら~、途中の木にこんないたずら書き。
わかるけど、生身の木を傷つけるのはいただけませんね~。 -
イチオシ
「恋人の小径」(それもアンが名付けた道)のようだけど、お化けの森のスタート地点を逆から見たらこんな感じ。
これならお化けの森に見えないよね~。 -
再びグリンゲイブルスに戻ってきて…
ここまで45分くらい。
意外とコンパクトにまとまってるようです。
歩いて回るのは簡単ですよ。
もうほとんど人はいなくなったけど、今度は逆光でうまく写真撮れず。
明日に期待しましょ。 -
三角屋根の形の影…
-
アンの部屋の窓辺のランプがついている!
まるでアンがいるかのよう… -
グリンゲイブルス裏手の方に、「恋人の小径」があります。
恋人の小径 散歩・街歩き
-
当時はまだ木も若く、若々しいカップルが歩くのにふさわしい感じの道だったみたい。
-
その木も成長して、青々とした葉が茂る、静かな散歩道となっています。
-
途中には小川も。
本当にアンの物語のシーンの中を歩いているような気持になります。 -
午後5時半過ぎ、宿に戻ってきました。
今日は、午後7時に夕食を食べに出る予定です。
これは宿の裏手。 -
2階向かって左端が、我が家の部屋。
洗濯をしに行った夫が下から一枚。(笑) -
予約するときに、ランドリーはありますか?と質問したら、昨年秋に完成したばかり!ぜひどうぞ、ということだったので、ちょうど旅の中盤、今日は洗濯日。
なぜか海外では、洗濯は夫の役目。
私は海外の洗濯機、使えません。^^;
コインもどれがどれだかわからないしね。
プール側にあるコテージの裏にランドリールームがあります。
洗濯も乾燥も1回、CA$1.25. -
宿のオーナーご夫妻、タクシーの免許も取ったということで、送迎をお願いしてノースラスティコの「フィッシャーマンズワーフ」というレストランへ。
レンタカーだから車で来てもいいんですが、何せ飲兵衛夫婦なもので、こんな時にビール飲まないでどうする!ってことで、送り迎えしてもらいます。(笑)
午後7時に出発。10分ほどで到着です。
送迎は片道CA$10です。
ご主人のMickeyさんが送ってくれました。フィッシャーマンズ ワーフ ロブスター サパーズ シーフード
-
とにかく、ロブスターを食べたい、ムール貝もお腹いっぱい食べたい、とKayoさんおすすめのこちらのレストランにしました。
予約は受けつてけていないのよ、もしかしたら待つことになるかも、と言われていました。 -
う~ん、よくわからないからとりあえず一番高いのにしておきますわ。
システムもよくわからないけど、まぁ様子を見て追加したりすればいいかなと考えていたら… -
店内は満席というほどでもなく、待つことなく席に案内されました。
かき入れ時らしく、正規のスタッフの他にどう見ても高校生、といった感じの男女数人も、夏休みのアルバイトですね。
見ていると面白かったな~、一生懸命動く子、口だけ動いていて全然手が動いていない子。(笑) -
ふ~ん、どうやらロブスター以外は、ビュッフェスタイル、食べ放題のようです。
もちろんソフトドリンクも。
野菜は嬉しいわ~、ほとんど食べてなかったに等しいからね。
でも野菜だけでおなか一杯にならないように気を付けなくちゃ。 -
ありました~、ムール貝!
何とここはどうやら食べ放題のようです。
あのシャーロットタウンで食べたムール貝とロブスター、あれだけで100ドルしたのはいったい何だったんだ?! -
サラダはまずこんなもん。
-
で、ムール貝、めちゃくちゃおいしい!
本当はそんなに得意じゃないんだけど、ここのは食べられる!
むしろこんなにおいしいものがあるのか、というくらいおいしい!!
溶かしバターがついてくるけど、バターなんか必要ない! -
もう、あっと今に殻入れのバケツがいっぱい。
3つ4つ置いてあるけど、あっという間にいっぱいになり、いっぱいになったらすぐバケツ補充してくれるし。(笑)
とにかく食べたわ~。
もうこれで大満足! -
で、なかなか頼んだビールが来なくて、何度も催促して30分以上たってやっと来た。^^;
で、ビールなくても平気なくらい食べるのに熱中してて。(笑)
ここはソフトドリンクで十分だったかも。 -
そうこうしているうちに…
そういえば、肝心のロブスターの存在忘れてた!
イケメンスタッフ君、ロブスター持ってきてくれてエプロンつけてくれています。
ちょっとカメラ目線?(笑) -
イチオシ
で、この大きさ!(◎_◎;)
とにかく一番大きいのにしたら、こんなん出てきました~♪♪♪
Kayoさんも、こんな大きいの初めて見たと言ってましたね。
わっ、デカッ!
ムール貝は比較のために。(笑) -
口コミで見かけていたからね~、ちゃんと手袋持参しましたよ~。
甲殻類、手がかゆくなっちゃうし、汁が出ますからね、持って行って正解!
まず、頭と胴体を手で豪快に取り外し… -
あとはひたすら、むしゃぶりついていました。
身はぷりっぷり、濃厚な甘さでたまりません。
こっこ(あ、北海道弁かも、玉子ですね・笑)もた~くさん。\(^o^)/
夫はこれでもかというくらい、スプーンを突っ込みほじくり出して食べていました。 -
いや~、満足満腹です!
本当にシャーロットタウンで食べたのはいったい何だったのかというくらい大違いです。
ロブスター、ここで食べなくちゃ嘘ですね。
これはお店に飾ってあった剥製?
さすがにここまで大きいのはなかなかないんでしょうね~。 -
お店の人にお願いして、宿のMickeyさんに電話してもらい迎えに来てもらいます。
ちゃんと終わったら、この名刺のところに電話するようにお店の人に行ってね、とKayoさんから教えてもらっていましたから、安心です。
お店の中にはちょっとしたお土産コーナーも。 -
外に出て待っている間、消防車が出ていたけど、点検作業中みたい。
何気ない街の風景だけど、日常の雰囲気を感じ取れた感じでこれまたいい思い出。 -
時刻は午後8時半、ちょうど日が暮れる時間ですね~。
-
途中、お迎えに来てくれたMickeyさんの車の中からいい感じの空が見えたので。
-
午後9時ちょっと前、宿に帰ってきました~。
と、宿の中にはKayoさんの姿はありません。
実は、到着した時にKayoさんからすごい情報を聞いていたんです!
なんと、この真夏のP.E.I.で、それも今日、オーロラが見えるかもしれないと!
なんか「オーロラ出現確立」というのがあるらしく、今日それがすごく高いんだそう。
で、9時過ぎからチャンスがあるからKayoさんも、私たちも出ちゃうから鍵がかかっていたら、こうやってねと教えてもらっていたのです。
Kayoさんたちも、ここにきて10年で2,3階しか見ていないそうなんです。 -
ということで、私たちも雰囲気次第ということにしていましたが、せっかくのチャンス、見れるなら見たいということで、ちょっと海岸まで出てみることに。
当然そんなつもりがないから、もしオーロラが出てもカメラの設定なんかどうすればいいかわからないので、とりあえず肉眼ででも見れるだけ見れたらいいよね、ということで2時間ほど粘りましたが、チャンスは訪れなかった…^^;
ちらっとそれらしきものは見えたような気はするんだけどな~
次の日もチャンスがあったみたいだけど、結局オーロラは出ませんでした。
でも、夢をみさせてもらって見れなかったけど、これまたいい思い出。
上を見過ぎて首が痛くなっちゃいましたが。(でも緯度の関係?だかで目線の先という低い位置に出るらしいです)
とにかく、盛りだくさんありすぎの一日でした!
朝Dalvayを出てきたのが、遠い前のような気がします~。^^;
明日はグリンゲイブルスへの朝のお散歩してから、活動しますよ~。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- ティコママさん 2017/12/26 12:13:07
- びっくり!同じ部屋です!
- ゆんこさん、こんにちは。
プリンスエドワード島の旅行記、楽しく拝見しています。
いよいよキャベンディッシュだと思ったら、ブリーズインに泊まられて、しかも同じ部屋!
びっくりしました。
私は1人だったので、ベッドが大きくて端っこのほうで寝てました(^^)
レンタカーで色々回られて素晴らしいです!
まだまだ続きが楽しみです。
ティコママ
- ゆんこさん からの返信 2018/01/08 13:49:42
- RE: びっくり!同じ部屋です!
- ティコママさん
あけましておめでとうございます。
お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
> プリンスエドワード島の旅行記、楽しく拝見しています。
ありがとうございます。
私はなかなかお邪魔できずにいます。
> いよいよキャベンディッシュだと思ったら、ブリーズインに泊まられて、しかも同じ部屋!
> びっくりしました。
わ〜、そうだったんですね。
ステキなお部屋でしたよね〜。
広々として、とっても居心地がよかったですよね。
> 私は1人だったので、ベッドが大きくて端っこのほうで寝てました(^^)
あらら。(笑)
一人存分に手足を伸ばして眠れたことでしょうね。
> レンタカーで色々回られて素晴らしいです!
> まだまだ続きが楽しみです。
ツアーが苦手な我が家は、レンタカーを選ぶしかないんです。
ましてや私は運転をしないので、運転は夫一人ですが、カナダは住んでいる北海道と大して変わらない感じなので、そんなに苦にはならないようです。
実は、来年再び行こうかなと計画中で、今度はコテージの方にとまってみようかと思っています。
まだ行ってないところへあちこちと行ってみたいなと、夫の方から希望が出たのにびっくりしております。(笑)
本当に近々旅行記拝見に伺います。
いつもありがとうございます。
★ゆんこ★
-
- Takeさん 2017/08/25 22:16:23
- 懐かしいお名前が…
- はじめまして
「PEIの新作」の紹介文があり拝見させて頂いております。
なつかしいKさんのお名前、2010年に僕らが行った時はまだツアーコンダクターをなされており、僕らは彼女のガイドで島を廻りました。
還暦のお祝いで回られたのですね。我が家も連れのたっての願いで、銀婚式のお祝いで奮発しました。
でも英語が喋れる方は良いですね。僕らはツアーだったので「もう少し」とか「ここの写真撮りたい」ところをいくつも涙をのみました(笑)
- ゆんこさん からの返信 2017/08/26 13:22:42
- RE: 懐かしいお名前が…
- Takeさん
こんにちは、ご訪問ありがとうございます。
> 「PEIの新作」の紹介文があり拝見させて頂いております。
> なつかしいKさんのお名前、2010年に僕らが行った時はまだツアーコンダクターをなされており、僕らは彼女のガイドで島を廻りました。
Kayoさん、ツアーガイドやってたとおっしゃってましたものね。
今はB&Bの方に専念されている見たいですね。
ちょうどつい材時に、現地の日本人のお友達が来ていて彼女もツアーガイドをされているということでした。
とっても素敵なB&Bですよ。
> 還暦のお祝いで回られたのですね。我が家も連れのたっての願いで、銀婚式のお祝いで奮発しました。
我が家が海外旅行を初めてしたのはほぼ10年前、新婚旅行も銀婚式の記念旅行も九州でした。
> でも英語が喋れる方は良いですね。僕らはツアーだったので「もう少し」とか「ここの写真撮りたい」ところをいくつも涙をのみました(笑)
それも、英語が話せないから、私がお肉・チーズなどが苦手で食べるものに困りそうだからという理由で。^^;
今は食べることに関しては、日本食もいろいろと持っていけるものがあるのでそんなに困ったことはありませんが、英語は今でも苦手ですよ。
中学生レベルは相変わらずで…
ただ、年のせい図々しくなり、当たって砕けろの英語です。
そう今はやりの「出川イングリッシュ」をちょっとだけ体よくした感じです。
でも、こちらが一生懸命話そうとすると、ちゃんと聞いてくれる人やわかりやすく会話をしてくださる方もたくさんいるので、そんな方たちとはなるべく会話を楽しむようにしています。
おまけにツアーのスケジュールの慌ただしさが苦手で、ツアーは1回経験しただけでこりごり。
なのであとは自力で回れるところは自力で回ろうと頑張っています。
自分の好きなようにプランを組み立てるのもまた楽しい旅の仕事ですものね。
ぜひぜひ、英語に臆することなく自由な旅を楽しんでくださいませ。
まぁ、もう少し話せればいいな〜、とは思いつつ、最近携帯の翻訳機能というさらに便利なものが出てきてますます出川イングリッシュから卒業はできなさそうな我が家ですが。^^;
お互い楽しい旅を続けましょうね。
★ゆんこ★
-
- ElliEさん 2017/08/13 15:25:55
- お〜〜!特大ロブスター
- ゆんこさん
ついにアヴォンリーですね!
夢がかなっておめでとう〜。
実は私、申し訳ないことにアンにそれほど思い入れはないんです・・・。
本はシリーズのほとんどを読んでいるんだけど、正直 アン自体は苦手な子でした。
こういうと怒られちゃいますね。
でも、アンが大好き!っていう人がたくさんいることもわかっているし、
そういう人たちがアンのことを熱く語るのを聞くのも好きです。
だからゆんこさんの愛あふれる旅行記、ほんとに楽しいですよ〜。
私にとってPEIといえばロブスター!!
これはカナダ人のほとんどのPEIのイメージじゃないかな。
7月はロブスターの旬ではないので、ゆんこさん大丈夫かなあ。おいしいロブスター食べれたかなあって気になってましたが、
この写真のロブスターはすごいじゃないですか!!
あ〜食べたい。
私もあんなロブスターが食べたい!!
ムール貝も大好き〜!!
こんなに楽しい旅行で、オーロラも見えちゃったら、やりすぎですよ〜。
- ゆんこさん からの返信 2017/08/15 16:33:14
- RE: お〜〜!特大ロブスター
- ElliEさん
> ついにアヴォンリーですね!
> 夢がかなっておめでとう〜。
ありがとうございます、半世紀をかけた夢、ですね。(笑)
> 実は私、申し訳ないことにアンにそれほど思い入れはないんです・・・。
> 本はシリーズのほとんどを読んでいるんだけど、正直 アン自体は苦手な子でした。
> こういうと怒られちゃいますね。
> でも、アンが大好き!っていう人がたくさんいることもわかっているし、
> そういう人たちがアンのことを熱く語るのを聞くのも好きです。
別にみんながみんな「赤毛のアン」を好きなわけないですよね。
何にでもアンチはいますし。(笑)
アンチまで行かなくても、アンは独特な子ですから、きっと好き嫌いは激しいでしょう。
特に「ジョシー・パイ」の「パイ一族」みたいな人たちはいて当然。
それだけ際立った個性の持ち主ですもの。
と言う事は私もそうだったのかな〜。^^;
そんな私の、気持ちを受け止めてもらえただけでうれしいです。
> だからゆんこさんの愛あふれる旅行記、ほんとに楽しいですよ〜。
「愛」を込めて、という気合は一切ないんですけどね、ついつい書きたいことがたくさんあって。(笑)
> 私にとってPEIといえばロブスター!!
> これはカナダ人のほとんどのPEIのイメージじゃないかな。
> 7月はロブスターの旬ではないので、ゆんこさん大丈夫かなあ。おいしいロブスター食べれたかなあって気になってましたが、
> この写真のロブスターはすごいじゃないですか!!
> あ〜食べたい。
> 私もあんなロブスターが食べたい!!
> ムール貝も大好き〜!!
旬は過ぎてたのかしら?
でもとにかく、ものすごく大きくて身はぷりっぶり甘くてジューシーでした。
シャーロットタウンでも食べたけど、あんなのはロブスターじゃない!
食べたお店、注文したものが悪かったのかもしれないけど、ロブスター食べるならあそこはやめた方がいいかも。
他にもいいところはあると思うけど、私が行ったノースラスティこのあのお店、あれだけの大きさのロブスターと他のもの、特にムール貝は食べ放題で50ドルですよ!
安すぎませんか?
それこそカフェで10ドルもするサンドイッチとか食べる思いしたら、コスパよすぎですよね。
ぜひぜひおすすめしたいです〜。
ロブスターはもちろん大満足ですが、ムール貝、あれだけ食べたの初めてというくらい食べました。
そんなに好きではなかったんですけど、本当においしかった〜。
ぜひぜひ、PEIへ行ってロブスター食べてくださいませ!\(^o^)/
> こんなに楽しい旅行で、オーロラも見えちゃったら、やりすぎですよ〜。
出来過ぎですよね。
それは私も思いました。
なので二日目の晩も見える確率は高いと言われていたけど、次の日400キロ近く走るので、きっぱりあきらめてしっかりと寝ました。
オーロラは、やっぱり冬に見たいかな〜。
さてさて、 ElliEさんの次の行先はどこでしょう。
そちらも楽しみに待ってますね。
その前にドロミテ、頑張ってくださいませ。
★ゆんこ★
P.S 日本ではお盆真っ最中です。
お返事遅くなりごめんなさいね〜。
-
- kumiさん 2017/08/09 12:37:43
- 動画
- ゆんこさんへ
旦那様、妻のために頑張って動画撮ってくれてる、雰囲気伝わってくる〜、(*^-^*)
時々斜めってるけど、よくつまづかないでちゃんと撮れたね(笑)
最高の還暦祝いだと思うわ
夢を叶えさせてくれた旦那様に感謝感謝だね
kumi
- ゆんこさん からの返信 2017/08/09 12:44:18
- RE: 動画
- kumiさん
動画ね、カメラじゃなくてアクションカメラ(巷で話題のゴープロみたいなもの?)だから、ちょっと難しいのよ〜。
新しいおもちゃ使いたくて、取らなくてもいい場所で使ってたみたい。
アップしてアップしてとうるさいから、載せたんだけどね〜。^^;
いつもは夫に感動を与えるために私が頑張ってるんだから、たまにはこれくらいいいんじゃない?(笑)
もちろん感謝はしてますけどね。
★ゆんこ★
-
- きなこさん 2017/08/08 17:46:30
- バラの蕾の小枝の付いた茶器
- あ~~わたしも そんな素敵なお茶道具で、アンに招いて欲しい~
チョッピリ背伸びしたらババァになってまう私だけど気持ちはいつ迄も乙女よ(^-^)v
B&Bやっぱり良いなぁ~~
ホストのご夫妻とゆっくりお話が出来るなんてステキな時間
あ、話し全く分からないけど雰囲気、雰囲気(笑笑)
ゆんこさんが どれだけ この時間を待ちわびてたかヒシヒシ伝わって来たよ
もう夢の中よね
そして気持ちはアンの世界
知識不足の私も感動したよ
有難う*\(^o^)/*ゆんこさん
きなこ
- ゆんこさん からの返信 2017/08/08 19:25:53
- RE: バラの蕾の小枝の付いた茶器
- きなこさん
> あ??わたしも そんな素敵なお茶道具で、アンに招いて欲しい?
> チョッピリ背伸びしたらババァになってまう私だけど気持ちはいつ迄も乙女よ(^-^)v
では今度優雅にアフタヌーンティーでも楽しみましょうか。
私はこんなに素敵なティーセット持ってないし。
あ、くみさんならあるね、きっと。
では、くみさん宅で。(笑)
> B&Bやっぱり良いなぁ??
> ホストのご夫妻とゆっくりお話が出来るなんてステキな時間
> あ、話し全く分からないけど雰囲気、雰囲気(笑笑)
ここは奥様が日本人だから、逆にお話しできたのがよかったわ。
それに、ゲストの人ともなぜか仲良くなれるのよね〜。
今回知り合った老夫婦も、実はすごい人だったみたいだけど、気さくに解りやすい英語で話しかけてくれて楽しかったわ〜。
> ゆんこさんが どれだけ この時間を待ちわびてたかヒシヒシ伝わって来たよ
> もう夢の中よね
> そして気持ちはアンの世界
だって、半世紀だよ。(笑)
帰ってきてからも、ずっと赤毛のアンの続き読んでる。^^;
今もうすぐで婚約するところ。
> 知識不足の私も感動したよ
> 有難う*\(^o^)/*ゆんこさん
赤毛のアンを知らない人でも、少しでも楽しんでくれればいいなと思ってね。(^_-)-☆
やっと、メインが終わり、今ちょっと脱力〜。^^;
★ゆんこ★
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