2016/04/30 - 2016/05/04
47位(同エリア207件中)
zyuyumさん
- zyuyumさんTOP
- 旅行記79冊
- クチコミ44件
- Q&A回答21件
- 63,808アクセス
- フォロワー9人
自閉症の兄との旅行。しかも、今回は海外!
'12年のGWから、GWは兄と姉と私の3人で旅行をするようになりました。
ちなみに、'12年は長野県、'13年は群馬県、'14は和歌山県でした。
旅行場所は兄が決めて、計画は私が立て、姉はただ付いてくる、というのが我々の旅行スタンスになっています。
兄が決めると言っても、家にあるガイドブックの中から選んでいるので、ほとんど行ったことのある方面になってしまいます。
旅行する上での兄のこだわり
・計画は早く立てる。なるべく、その計画から逸脱しない。
・電車(列車)に乗る。
・乗り物は、進行方向 左の窓側。
・動物園に行く。遊園地が付いていればなお良し。
・朝食は、バイキング>洋食>和食
・寝具はベット。
…などなど
という、決まりごとがありの、スリランカ!
最初は冗談かと思っていたものの、どうも本気のようで。
はたして大丈夫だろうか?という心配もありつつ、まぁ何とかなるでしょうと、3兄妹での初海外旅行へ発つことになりました。
スリランカ、兄の好きな要素満点なのです。
象大好き。鉄道好き。朝夕飯、ほぼバイキング。カレーも好き。ホテルはきれい。プールもある。お寺も割と好き。
3年前、姉妹2人だけで行ったとき、内心ずるいと思っていたのかも。
今回は、計画を立てて、3つの会社に見積もりを出してもらいました。
返信の感じが一番良かった、前回と同じリオンロイヤルさんにお願いしました。
今回は、ガイドさんは付けずに、日本語ドライバーさんのみでお願いしました。
結構、早々から、かなりしつこく、やり取りをさせていただきました。
なるべく不安要素は排除しておきたかったので。
お付き合いしてくださった、担当の方には、物凄く感謝しております。
やはり、一緒に回るドライバーさんが不審に思ってしまわないように、兄が自閉症で知的障害があることは伝えました。
ドライバーさんが話しかけても上手に答えることはできないこと、
ドライバーさんに慣れてきたら車の中で歌を歌うだろう…など、
事前に承知していただきました。
本当は7泊8日や6泊7日などの日程も考えましたが、流石に兄には長いよね~と判断して、4泊5日、ハードスケジュールのスリランカ旅行です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- スリランカ航空
-
'15のGW、兄はこの病院に入院していました。
9年越しの転移。9年前は症状がかなり出てからの発覚だったのですが、今回は、何の症状も無かったので、発覚した時は、寝耳に水で、あれよあれよと、あっという間に手術まで。検診の大切さを改めて思い知りました。
9年前の我が家は悲壮感しか漂っていませんでしたが、今回は、担当の先生に、手術までにダイエットしてくださいね。そうしないと開腹手術になりますよ!と
脅されてしまったので、家族総出でダイエット。
(転移と聞くと、普通ならば落ち込んで食欲がなくなるのだろうけど、残念ながら?そういったことは全くないので。)
ありがたいことに落ち込む間もなく、入院を迎えました。
激混み病院なので、ぎりぎりまで手術の日が決まらず。
決まった手術日は、5月1日。予定していたGW旅行はキャンセルに。
GWまるまる入院になりました。
9月にGWのリベンジ旅行を決行しましたが、母が付いてきたりで、兄なりに納得できなかったようで、突然、来年はスリランカ!と言い出しました。
始めは、皆、冗談かな?と取り合わなかったのですが、じゃぁスリランカに行きたかったら、あと5㎏ダイエットね~、と言ったら、張り切ってダイエットに励みだしたので、こりゃ本気だ!大変だ~、と。
まぁ、姉も私も行ったことのある国で、治安にもさほど不安も無かったので、今年のGWの分と入院の慰労も込めて、行ってみよう!ってことに。
姉も、またいつかスリランカには行きたいと思っていたけど、こんなにすぐになるとは思わなかった~、と。私もですが。
今回は、ほぼ、兄のためのスリランカ旅行。
手術から3か月後の8月、その5か月後の2月の検査で、他に転移も見つからなかったことで、晴れて、スリランカへ。 -
3兄妹スリランカ旅行の前夜祭。ピザで乾杯!
-
4月30日。
京急に乗って成田空港へ。
GWだけあって、スーツケースを持った人でいっぱいでした。 -
成田空港で朝食。
-
心配の一つが、長いフライト(約9時間)でした。
スリランカ航空さんにも、大変ご配慮をしていただきました。
航空券は、旅行会社には頼まないで自分たちで取りました。旅行会社にトータルでお願いした方がお得だったのかもしれませんが、(旅行会社の)航空券のキャンセル料が異常に高かった(転移が見つかった場合キャンセルもありえた)ので。
席は熟考して決めました。兄は左側の窓側で、通路側が好きな姉をその横に置き、兄が独り言をつぶやいてうるさいといけないので、兄の前の席に私、と。
(やはり心配な母は、出発の3か月前辺りに、お金出してあげるからビジネスにしたら?と言ってくれたのですが、チェックしたら、すでに満席。さすがGW)
ところが、往きの便で、航空会社の都合で席を変更をする(姉が私の横の席になる)とのメールが届いたのです。ガーン…。
予約確定のメール(Eチケット)に、リコンファームをしてくださいという文言があったこともあり、思い切って、スリランカ航空の日本支社に電話をしてみました。
電話口に出たのは、優しい口調の声の高い、若い(と思う)男性のKさん。
まずは、リコンファームの事を。スリランカ航空は、リコンファームは必要ないですよ~との事。でも、心配のようなら、やっておきますね~と、こちらが安心するようにおっしゃってくださいました。
他に何かありますか?と尋ねてくださったので、席の変更のメールが届いたことを話しました。当然、兄が自閉症であることも話さないと話が通じないので話して、
その事情があって…、まぁ、この場合、兄と私の席を交換すれば問題ないのですが、往きの便は昼間なので、前の席の方には迷惑はかからないかと思うのですが、帰りの便は夜中なので、このような席の変更が生じてしまうと…たぶん、眠れないと思うので…大きな声は出さないとは思うのですが、小声でも気になる方はいると思うのでね…なるべく迷惑がかからないように、このような座席指定にしたんです…というような、まとまりのない話をしていたと思うのですが、嫌な顔せず(見えませんが)、辛抱強く聞いてくださいました。
分かりました。最初に決めた席の並びになるよう、変更しますね、帰りもそうなるよう注意して見ておきますのでご安心してください。と、おっしゃってくれました。一応、携帯番号を教えてくださいますか?と言うので、教えて、この時の電話は終わりました。
この時でさえ、Kさんの真摯な姿勢に感動して、思ってた以上の対応をしてもらい、すっきりしたのですが。
出発3日前、そのKさんから電話がかかってきました。何だろう?と、一瞬、不安がよぎりましたが、Kさんから提案が。
最前列が空いていますが、こちらの席にしませんか?との事!お子様連れのお客様のために取ってあるのだけど、この便にはいらっしゃらないので、いかがでしょう?と。突然の思いがけない提案だったので、かなり驚きましたが、二つ返事で、もちろん、お願いします!と。ちゃんと、兄は左側がこだわりだということも覚えてくださっていて、3つ横並びで席を確保してくださいました。
一番前の席がベストなんだよなぁ~と思っていたのです。もう、大感激!
帰りの便も、確保しておきますね、と!
たくさんお礼をして、電話を切りました。じゎっと涙が。
きっとね、前回の電話の時点で、このことを考えてくれていたんだと思います。何で携帯番号を聞いてきたのか、腑に落ちました。
こんなにね、自閉症についても理解してくれて、配慮してもらって、本当に、感謝感動。きっと、ずっと忘れない。成田空港第2ターミナル 空港
-
UL455便、11:20発(本来は10分発、時間変更のメールが来ました)。
3年前の時より2時間早くなりました。 -
スリランカ航空のCAさん。濃い色の制服に変わっていました。
-
一番前の左側の席。足元広々。ストレスが軽減されました。
ありがとう、Kさん!
私たちも便乗させてもらっちゃって、お兄ちゃまのおかげです。
実は、熟考して決めたはずの初めの席順、兄の横が姉で大丈夫か、心配ではあったのです。姉はすぐ寝ちゃうので、兄のフォローができないのです…。
そこもクリアーになって、本当に、Kさん様様です。
3年前のスリランカ航空、機内がかなり寒かったので、結構、厚着で乗り込みましたが、そんなことなく、快適な温度に改善されていました。
厚着だったので、かえって暑かった…。 -
実は高所恐怖症。ちょっと緊張しています。
離陸直後と着陸直前は、かなり引きつります。上空になってしまえば大丈夫らしい。 -
離陸渋滞。
-
しばらく、さようなら。
-
一度目の機内食。
-
窓の外は雲海。
-
ダイエットコーラ。シンハラ語?インドの文字かな?
乗客の方が、結構、飲み物をもらいに来るんですね。
それを見ていた兄に、コーラ!と頼まれました。 -
アイマスクをつけさせて、無理やり寝かします。
少しだけ、眠ってくれました。 -
2度目の機内食。
-
スリランカが見え始めました!
-
ちょっと靄っています。
-
到着。雨が降っていました。
バンダラナイケ国際空港 (CMB) 空港
-
タラップから降りてバスで移動。前回はPBBだったと思うんだけど。
前回から3年で、日本便、随分と奥に追いやられましたね。
でも、個人的には、この移動の方が面白い。 -
今回は、横側からこんにちは。
この後、もう一つの懸念。入国審査。
良いか悪いか、外見からは障害は分からないので、上手く乗り越えられるか…、いろんなシミュレーションでイメージトレーニングを何度も繰り返したりして、どきどきしていたのだけれど(兄は初海外ではないので、大丈夫だろうとは思っていましたが、私たち、同行したことがなかったので)…
どうってことなく、付き添っても何の問題もありませんでした。すんなり入国。
ビザのチェックが無かったのですが…このまま空港を出ても大丈夫なのかしら?と心配になりました。(前回は、ビザチェックカウンターがあったのです。)
…大丈夫でした。
この後、両替して、お迎えのドライバーさん探し。 -
今回、お世話になるドライバーさん。
右手に持っているのは、兄の同僚のMさんが書いてくれた兄の自己紹介文。
私の名前は○○で、スリランカに来られてうれしいです…などが書かれています。
シンハラ語で!どういう経歴なのか分からないのだけど、書けるってすごいなぁ。
スリランカに暮らしていたころがあったのかな?
この他にも、指さし会話帳と使い残しの100ルピー、スリランカでのアドバイスなどを頂きました。
このスリランカ旅行を通じて、素敵な同僚がいることが分かって、うれしく思いました。
これを見たドライバーさんが感動して、これ、ください!と言ったので、差し上げました。
この後も、何か機会があるごとに使おうと思っていた上、この紙を挟んでいたファイルもお気に入りだったので、ちょっと躊躇しましたが、こんなことしてもらうの初めてです!と感激してくれたし、まぁいっか。 -
ライトアップされた道を行きます。すっかり暗くなりました。
まだ、雨がちらちら。 -
キリスト教信者の多いネゴンボです。
-
今回の1泊目もJetwing BLUEです。
前回のJetwing BLUEの旅行記はこちら。
http://4travel.jp/travelogue/11225356ジェットウィングブルー ホテル
-
トリプルルームです。
前回より、ベットメイキングが丁寧! -
バスタブ。
シャワーブースが別にあります。
ブラインドがありますので、丸見えにはなりません。
お湯が溜まるのは、なかなか時間がかかりました。 -
バスアメニティ。
-
乗り物酔いしやすい姉は、今回もダウン。
-
ベランダより。
-
ライトアップされて良い雰囲気です。
私はまだ元気だったので散策したかったのだけど、2人とも、もう寝るというので、断念。
鍵を持って行ってしまうと、部屋の電源切れちゃうのでね。 -
兄も、もう、ぐっすり。
-
って、起きるのも早い。まだ3時!真夜中だし。
時差3時間半に加え、兄はもともと早起き。日本時間だと6時半だものね。
(私が気付いたのが3時だったというだけで、もっと早く起きていたと思われる)
姉はいつも通りぐっすりで起きないので、私がお付き合い。
エキストラベットの上掛けがシーツだけだったので、冷房で寒かったということもありますが。
今回のスリランカ旅行の初紅茶が、お部屋のティーパック。
温まりました。 -
全然、眠れないようなので、夜の散策へ。
こんなプールもあったんだなぁ、と新たに発見。 -
この時間にチェックインする方もいるようでした。
Good Moning!とあいさつされて、兄も真似して、グッモーニン! -
ジェットウイングブルーのメインプール。
-
おっ!犬!
兄は、小さいころにお尻をがぶりと噛まれてから、かなりのトラウマで、犬が相当苦手、恐怖なのです。基本的に動物好きなので、決して嫌いではないのですが…。
走って逃げようとするところを、なだめて、静かに通りすぎました。
この犬には、朝になってから、またお会いしました…。 -
お部屋に戻り、じゃあ寝ましょうと、またベットに入ったのだけど、どうしても眠れないようで…。
-
また、出てきました。
-
プールに入っちゃおうって!
ちなみに、こちらは、BLUEに隣接するJetwing Beachのプール。 -
長いプールです。
-
楽しそうです。
-
お花が浮いていました。
-
兄一人、楽しそうに泳いでいます。
私は、超暇。 -
こちらのプールでも泳ぎました。
泳いだことで、適度に疲れて、眠ってくれました。 -
朝。
泳ぎ終わって2時間後。 -
なんだかんだで、早起きです。
-
ベランダでくつろぐ兄と姉。
-
朝食の時間まで、少しお散歩。
-
ジェットウイングビーチのプール。
今回のホテル、前回もブルーだったので、ビーチにしようか悩みましたが、滞在して良かったので、また同じでいっか、とブルーに決めました。 -
ブランコがあったので、当然、遊びます。
-
ビーチに出てきました。
-
皆でおそろいのビーチサンダル。
元々は、姉に、ドイツ旅行でiPadを借りたお礼にプレゼントしたのだけど、とても歩きやすそうだったので、私と兄の分も購入しました。
本当は、私も黒が良かったのだけど、どっちのかわからなくなっちゃうので、赤。バックルは、白じゃないほうが良いなぁ。
スリランカは、歩きやすいビーチサンダルが一番。
それにしても、色気のない足で…。 -
私たちが泊まったお部屋の棟。
-
おっ、リス!
-
カラスも。
日本の烏よりスリムです。 -
至る所に、リスはいます。
-
これから漁に出る船でしょうか?
-
貝殻が混じったきれいな砂浜です。
-
メインプール。
前はこちら側の棟に泊まりました。 -
この写真を撮っているときに、後ろから、兄のぎゃ~ぐゎぁあああ~~~~~!!という叫び声が。
兄の足元に、ワンちゃんが来たようで、ダァ―――ッとダッシュ。犬も追いかけてきて、更にヒイィィィ―――――と猛ダッシュ。
姉が兄を制止して、何とかその場が収まりました。
プールを掃除していたお兄さんが、兄が逃げ回っているのを見て、超~大爆笑!その場に居合わせた中国人の奥様にも、犬が嫌いなのねぇ~と言われて、笑われてしまいました。
本人は、かなり真剣なんですが…。
図体のでかい大の大人が犬を怖がって猛ダッシュ!
苦笑い。 -
走り疲れた、兄と姉。
ワンちゃん、ちゃんとわきまえているようで、ホテルの建物内にはあまり踏み込んできませんでした。
前は、ワンちゃん見かけなかったんだけどなぁ…ちょっと誤算。 -
フロント。
-
朝食へ。
少しレイアウトが変わって、新鮮でした。 -
まずは、サラダとフルーツを。
-
やっぱり、スリランカっぽいものを頂きました。エッグホッパーも!
バイキング好きの兄は興奮して、かなりの量を取りすぎて食べ過ぎました。
ダイエットをしていた反動が…。
この後、つらくなります…。 -
お部屋へ戻ります。
-
陽射しが、だいぶ強くなってきました。
-
以前、竹の支えで建築されていた建物。出来上がりをみることができました。
きれいな白い建物になっていました。 -
少しの滞在でしたが、今回は、結構楽しみました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
’16GW スリランカ旅
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-1 ~出国からJetwing BLUE~
2016/04/30~
ネゴンボ
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-2 ~象の孤児院、ワルナ アンティークス~
2016/04/30~
その他の観光地
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-3 ~キャンディ~
2016/04/30~
キャンディ
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-4 ~キャンディからハプタレーまで鉄道の旅、ヤーラへ~
2016/04/30~
その他の観光地
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-5 ~ヤーラ国立公園でサファリ~
2016/04/30~
その他の観光地
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-6 ~タンガッラでランチ、マルキリガラ石窟寺院、ゴールへ~
2016/04/30~
タンガッラ
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-7 ~Jetwing Lighthouseからコロンボ~
2016/04/30~
ゴール
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編~ダイジェスト、お土産~
2016/04/30~
その他の観光地
-
'16 GW 兄妹3人旅 スリランカ編-8 ~キャラニア寺院、帰国へ~
2016/04/30~
コロンボ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ジェットウィングブルー
3.26
この旅行で行ったスポット
ネゴンボ(スリランカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ネゴンボ(スリランカ) の人気ホテル
スリランカで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スリランカ最安
579円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ ’16GW スリランカ旅
0
70