2016/04/12 - 2016/04/28
1066位(同エリア10340件中)
milkさん
JALのマイルの有効期限切れが迫って来たので、交換できるだけのいろんなポイントをかき集め、ヨーロッパ線ビジネスクラスの特典航空券に交換できる80000マイル達成!
でも、ビジネスクラスを特典航空券で取るのは至難の業...。
空席がほとんどないんです(>_<)
まず、時期は見たいミュージカルに合わせて4月に決定。
後は空席のある都市を選んで、それから旅のスケジュールを考える事にしました。
悩んだ挙句にパリinのフランクフルトout
航空券だけ早々と予約をしておいたら、パリで同時多発テロ発生(+o+)
しばらく予定を考えられませんでした...。
本腰を入れて旅のスケジュールを決めたのは2月に入ってから。
ゆめちゃんの卒業旅行と同時進行で進めて行きました。
そして決まった予定はパリ2泊・ロンドン10泊・フランクフルト3泊。
未だかつてした事のないミスもやってしまったけど、お陰で満喫出来た事もあり、何とも贅沢なのんびり旅行となりました。
2016年4月20日
今日はロンドンに住むお友達とランチです。
仕事場が私が住んでいる場所のすぐ近くだったので、仕事の合間に時間を作って頂きました♪
午後からはサウスケンジントンの美術館巡りへ。
実は甥っ子から「自然史博物館の恐竜の写真撮って来て~!」と頼まれていまして...。
行ってみたら意外と楽しくて夢中になる私(笑)
折角ここまで来たので、お隣にある大好きなV&Aのコスチュームのお部屋にも寄って来ました。
もちろん、Tea Roomでのお茶も忘れずに♪
帰りはハイドパークまでお散歩。
今日はまた日本食を作る約束をしていたのに、ホストファミリーがいつになっても帰って来ない...。
仕方ないので勝手に作って待っていると、何やらシティーホールで開かれている絵の即売会に行っていたとの事。
「シャンパンがタダで飲めるのよ!」と、私も連れ出されました(笑)
でも、残念なことにもうシャンパンの配布は終わってました。
まあ、私、飲めないからいいんだけど(^_^;)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2016年4月20日
今日はロンドンに住む友達とランチです♪
彼女の職場がホストファミリー宅のすぐ近くになったので、お昼休みに会う事になりました。
「何処で待ち合わせする~?」と聞かれたので、「ここで待ってる~!」と、ローリングストーンズのオブジェの写真を送っておきました(笑)
外でも連絡が取れれば良いのですが、生憎私のスマホはSIMフリーではないのでWiFi環境がないと使い物にならず...。
ルーターを借りるにも、2週間にもなると高くてね(^_^;) -
連れて行ってもらったのは、Duke of Yorkの中にあるイタリアンレストラン「POLPO」
-
お天気は良かったけど風が冷たかったので店内に入りました。
なかなかお洒落なお店ですよ。
2人だったのでカウンター席へ。 -
お酒の種類も豊富ですね。
私は飲めないけど(^_^;) -
こちらのお店はタパス(小皿料理)が中心。
少しづつ、いろんなものを頂きます♪
まずは友達お勧めのライスコロッケとポテトクロケット。 -
メインは大きなミートボールの乗ったパスタです。
ズッキーニのサラダも美味しかった~(*^o^*) -
そして、本日のおすすめのピザ。
確かアスパラガスだったんだけど...。
薄焼きでこちらも美味☆ -
食後に頂いたラテマキアートは、可愛いハートのラテアート付き♪
短い時間の中でいっぱい食べていっぱいおしゃべりして、とっても楽しい時間でした。 -
友達と別れてから、次はサウスケンジントンにあるNatural History Museum(自然史博物館)へ。
-
何度か来てはいるけど、改めて見ると美しい建物なのね。
-
ロンドンを代表するロマネスク様式建築物だそうです。
-
美しいアーチのファサード。
-
なんでも展示物が膨大すぎて、建物を大きくせざるをえなかったらしい。
写真に収まりきらないほど大きな建物なんです。
自然史博物館はもともと大英博物館の自然史関係標本の為に建てられたそうです。
増えてしまった自然史関係標本を移動させようと主張したのは1856年から大英博物館の自然史部門長を務めていたリチャード・オーウェン。 -
入りきらないので縦でもう一枚。
建物の色合いが綺麗。 -
珍しく並んでる…。
でも、柵があるという事は、常に並んでるということ?
テロ対策もあり、セキュリティーチェックが厳しくなっているから仕方ないのかもしれません。
ちなみに、入場は無料です。
正式には寄付制だけど。 -
並んでいる間に建物をじっくりと観察。
動物の彫刻が施されているんですね。
これは自然史博物館らしい装飾をと考えた、リチャード・オーウェンの意向だそうです。 -
よく見ると柱の装飾も凝っています。
-
中に入ると大きなディプロドクスがお出迎え!
-
さて、本日のお目当は恐竜のコーナー。
実は日本を出る前に甥っ子達から「恐竜の写真撮って来て!」と頼まれていたのです。
どうやら、何日か前にテレビでロンドンの自然史博物館の恐竜の展示が放送されていたよう。
恐竜が大好きな甥っ子達の為にわざわざやって来たという訳です。 -
早速大きな恐竜の頭がお出迎え。
この博物館には来たことがあっても、恐竜の展示を見るのは初めて。 -
いきなりおっきなティラノザウルス!!
-
この人、動いてるんです。
一応、恐竜の1日を表しているようで、昼間は唸り声を上げながら動き...。 -
夜になると寝ます(⌒-⌒; )
-
おお~っ!
アップにしてみたけどやっぱり怖い...。 -
大きな体なのに、手はちっちゃいのね(笑)
恐竜はどこの国でも子供に人気のようで、沢山の子供が見に来ていました。 -
こっちは卵から孵ったばかりのちっちゃな恐竜の赤ちゃん☆
-
これも動いていて、とっても可愛い♪
頑張って殻から出ておいで~。
でも、大きくなったら怖い...。 -
天井に吊るされた恐竜の骨。
-
こんなものが生きていたなんて...。
-
ちびっこ恐竜3兄弟。
-
恐竜の生首だ~(@_@)
-
これは発掘されたもの?
-
こんな骨からどんな生き物だったか分かるのだからすごい...。
-
ここにも骨が埋もれているのでしょう。
-
「Hunter's eyes Strong jows」
獲物を捕らえる目と丈夫な顎...。
生きて行く為の武器ですね。 -
でも、なんだか愛らしい恐竜たち。
特に左側の恐竜がユニーク! -
そしてまた天井に現れる恐竜。
-
真下から見上げてみた。
-
これは恐竜の足かな?
すごく大きいです。 -
「Catastrophe」~破局~
-
ここに展示されている物は恐らく隕石。
どこかの星が破滅し、その一部が落ちて来たのでしょう。 -
可愛い恐竜のイラストも展示されていました。
一番右はスコットランド・ネス湖のネッシーですね。
本当にいるのかな~。 -
また大きな恐竜。
こんな大きな生き物たちが生活していた時代があるんですからね~。 -
狭い空間の中に結構な数の恐竜が展示されています。
-
この子たち、可愛く見えて可愛くない(⌒-⌒; )
口と手が血にまみれて真っ赤です(汗)
目が合ったら勢いよく襲いかかってきて食べられちゃいそう(>_<) -
ギャーギャー甲高い声をあげて泣き喚いていて、結構リアル...。
-
気付かれないようにそ~っと離れましょう。
-
こちらは発掘された恐竜の骨?
-
発掘に使われたたしい道具。
-
何万年も前に生きていた恐竜を発掘するって、すごいことですよね...。
-
掘り出された恐竜の骨。
-
このように掘り出された骨から複製されて、このような恐竜の展示が出来上がるのですね。
-
あっ、下に子供がいる。
-
これまた大きな恐竜さん。
-
大きすぎて写真に収まらない(笑)
-
なんだかんだで結構楽しんでいる私(⌒-⌒; )
甥っ子に写真を見せてあげるのもいいけど、ここに連れてきてあげたいわ~。
喜ぶだろうな~。 -
最後になんだか可愛い生き物発見。
-
スヤスヤ寝てるんですよ♪
無邪気な顔が憎めない。 -
せっかくなので館内の写真も。
美しい中央ホール。 -
ステンドグラスもありますよ。
-
天井に描かれた植物の絵もリチャード・オーウェンのこだわり。
-
エントランスの上部にあるのは樹齢1300年のジャイアント・セコイアの輪切り。
-
廊下の壁にも標本が並びます。
これは海の生き物? -
面白い形をしていますね。
これはプレシオサウルスだそうです。 -
この人、なんかすごい...。
ちょっと人に近くなっている気がするのは気のせい? -
面白い姿の生き物!
実際の姿は可愛かったのかな? -
柱の装飾の中に可愛い鳥を発見。
自然史博物館の建物にはこんな発見がいくつもあるみたい。
今度行ったらもっと探してみよう♪ -
せっかくここまで来たので、お隣のVictoria and Albert Museum(ヴィクトリア&アルバート美術館)通称V&Aにも寄って行きましょう。
-
自然史博物館とはまた違った趣の建物。
-
こちらもまた美しいファサード。
-
中央には美術館の名前にもなっているアルバート公が。
ビクトリアはあのビクトリア女王で、アルバート公はその旦那様。
仲の良いご夫婦だったそうですよ。
早速中に入ります。
こちらも入場無料。
余裕があったら寄付をしましょう。 -
中央入り口を入ると大きなミュージアムショップがあります。
今の企画展はボッティチェリのようですね。 -
美しいドームからお洒落なオブジェが吊るされていますよ。
-
なんだか海の中にいるみたい。
ブクブク泡が浮き上がって行くような感じ。 -
V&Aで一番のお気に入りはコスチュームのフロア。
古いコスチュームを見ているのが大好き☆ -
いろんな年代のドレスが飾ってあります。
-
いつも思うけど、この1700年代に流行っていた横幅のあるドレス、動きにくくなかったのかしら?(笑)
-
素敵な扇子☆
白い部分は貝殻で作られているのかしら?
繊細で美しい柄が施されています。
描かれている絵も素敵だわ~☆ -
こんなドレスを着ていた時代も憧れる...。
-
美しいレースの被り物。
-
くつがね、小っちゃいのよ。
昔の人って小柄だったのでしょうね。 -
これはウエディングドレス??
ふんわり形で可愛いです。 -
ふんだんにレースを使ったベールが素敵☆
-
フリルをあしらったドレスも可愛い。
-
1800年代後半にもなると、ドレスのふくらみも少なくなるのかな?
でも、コルセットでウエストをぎゅ~っと締め付けて、細さを競うようになるのだから大変な時代なのかも(笑) -
男性の低そうも展示されていますよ。
-
ウエスト「ぎゅ~っ」よりも、ハイウエストのドレスの方が好きかも☆
-
でも、太って見えるかな(^_^;)
-
このドレスのラインが一番好き☆
-
これはまた素敵なパーティードレス。
-
こんなドレスも来てみたい...。
-
だいぶ現代的な服装になって来ました。
-
1900年代にもなると、足を見せるようになります。
女性の服装では劇的な変化。
現代の展示では私の大好きなヴィヴィアン・ウエストウッドなどもあります。 -
さて、そろそろTea Timeにしましょう。
中庭を抜けて向かい側の建物へ。 -
正面とは違った、赤いレンガ色のルネッサンス様式の建物。
柱の装飾も美しいですね。 -
良く見ると中には絵が書かれていました。
-
V&Aに来た一番の目的はこちらのTea Room。
私の大好きな場所です♪
ゴージャスなお部屋で食べるスコーンがまた美味しいんだな☆ -
キラキラの球体が可愛い照明。
天井に描かれた絵やステンドグラスがゴージャスな気分を盛り上げてくれます。 -
綺麗なステンドグラス。
-
ドーム型の天井も美しいです。
ほんと、この空間大好き☆ -
こんなにゴージャスなカフェなのに、セルフサービスなのでお値段はお手頃なのが嬉しい。
あれ?
前に来た時と配置が変わってる。 -
今日もスコーンを頂きます♪
クロテッドクリームとバターにジャムが付いて4.15ポンド。
ちょっと値段が上がってたけど、前は別売だったクロテッドクリームも付いてるから許そう。 -
相変わらず大き目のスコーン。
ふかふかで安定の美味しさ。
バターも付いているので、2度美味しい☆
ここのカフェはトレーがウィリアム・モリス柄で可愛いんです。 -
そして、そのウィリアム・モリスが手掛けた「モリスルーム」と言う素敵なお部屋もあるんですよ♪
-
ウィリアム・モリスは19世紀イギリスの詩人でありテキスタイル・デザイナー。
自然の植物をモチーフにしたデザインはどれも美しい...。 -
優雅なひと時を過ごしたら美術館を後にします。
-
今日もお天気が良いので、ハイドパークまで行ってみましょう。
V&Aからま~っすぐBrompton Rdを歩いて行くとハロッズが見えて来ます。 -
こんな所にハロッズの紋章のようなものがあるなって知らなかった。
世界各国の国旗の中には日本の日の丸もありました。 -
それにしても美しい建物。
存在感ありますよね。 -
お天気の良い日は公園をお散歩したくなるのよね。
こんな贅沢な時間が過ごせるのもロンドンだから。
日本にいても「公園に行こう♪」なんて考えもしないのにね。 -
桜の花が満開になっています。
-
青空の下の桜はまた格別。
-
日本の桜よりちょっと小ぶりな気がします。
でも、桜を見るとなんだかホッとするのだから不思議です。 -
みんな思い思いの時間を過ごしています。
-
またブルーベル発見♪
正直、こんなにどこにでもブルーベルが咲いているなんて思っても見なかった。
ほとんどが外来種なのでしょうが、私としては沢山見られて嬉しいな。 -
桜の木も。
-
もふもふの桜。
今年はいつもより沢山お花見してる♪ -
陽が沈み始めてきました。
これだけお天気が良ければ、綺麗な夕日が見られるかも?? -
と思ったけど、残念ながら西の空には雲が出ていました...。
雲に隠れてぼんやりしている太陽。 -
3年前、パドマさんとふらっとお散歩に来た時、とっても素敵な夕日が見られたのです。
でも、残念ながらカメラもスマホも持たずに来てしまったので写真が撮れず...。
あの夕日がまた見たいな。
でも、今日の夕日も幻想的でまた素敵だけどね。 -
水面に映る夕日。
キラキラしています。 -
東側はこんなに青空だったんだけどな~。
同じ時間とは思えない(⌒-⌒; ) -
さて、そろそろお家に帰りますか。
今日はパドマさんと一緒に日本食を作る約束をしているんだっけ。 -
でも、お家に帰ったらまだ誰もいなかった...。
ちょっと待ってみたけどなかなか帰ってこないので、勝手にご飯作っちゃった(⌒-⌒; )
20:30ごろ、ジョンとパドマが揃ってやっと帰宅。
どうやら絵画のエキシビジョンに行っていたらしいです。
「タダでシャンパンが飲めるのよ!」とご機嫌なパドマさん。
「milkも行って飲んでいらっしゃい!!」と言うのですが、さすがに一人では行きにくいのでパドマさんと一緒に行く事に。
ジョンが「お財布は置いていきなさい!」って(笑)
そして向かったのは近所にあるCityHall。 -
このエキシビジョンもやっぱり招待状が必要らしい。
CityHallなんて普段入ることがないから興味深々。 -
うわ~っ!
素敵なところなのね☆
ここで最近有名な画家さん達の作品を展示販売しているらしいです。
即売会なのですね。 -
展示ブースが邪魔をして内装が良く見えないのが残念。
さて、お目当のシャンパンですが...。
閉館間際でもうサービスは終了していました(笑)
パドマさんは一生懸命もらってくれようとしたけど、実はあまりお酒は飲めないので大丈夫(⌒-⌒; ) -
売られている絵は現在活躍中の画家さんの作品。
買えないけど気に入った絵だけ写真に撮らせて頂きました。
もちろん、許可を頂いて。 -
-
素敵な絵ですね。
-
これはオブジェ?
これも売っているのかしら...。 -
パドマさんが一番気に入っていたのはこちらのブースにあった絵。
-
ロイヤルアスコットが描かれているものをたいそう気に入っておりまして...。
ロイヤルアスコット(Royal Ascot Race Meeting)とは6月第三週にイギリスのアスコット競馬場でイギリス王室が主催する競馬開催の事。 -
パドマさん的にはこちらの絵の方が気に入っていたのですが、「馬がいる方がロイヤルアスコットらしい」とか、真剣にお悩み。
お店の方(書いている本人??)は絵を売りたくて仕方がないので、パドマさんにしきりに勧め、「仮予約しておく?売れそうになったら連絡するよ」と販売モード。
私としてはどちらもお家には合わないと思うので、「よく考えて」と止めておきました。
ジョンが「お財布置いていきなさい!」って言った意味が分かった(笑)
一応、販売を仕事としている私。
悩んでいる人を買う気にさせる方法は心得ているので、今回はパドマさんがそれに惑わされないようにしてあげられました。
後でこの事をパドマさんに説明すると、「なるほど~!」と納得してた。
でも、私がロンドンを離れた後に買っちゃうのではないかと思ったけど、翌年行った時にこの絵はお家に飾られていなかったから良かった(⌒-⌒; )
パドマさん、ちゃんとセーブした模様。 -
でも、思いがけず素敵な絵が見られたのは良かったかな。
今日も貴重な体験をさせてくれてありがとう。 -
お家に帰ったら3人で遅めの夕食。
この日はスズキを焼いて、粉ふきいもとお味噌汁を作ったのですが、写真を撮っていませんでした。
スマホにその前に作ったハンバーグの写真が残っていたので、代わりにそちらをアップします。
あまり美しい盛り付けではないけど...。
マッシュポテトはジョンが作ってくれました。 -
食後にまたアップルパイも作ってくれました♪
イギリスの青リンゴ、ブラムリーをカットして、糖蜜をかけて火にかけます。
リンゴに火が通ったらパイ生地を被せてオーブンへ。 -
しばらくするとこんがり焼き上がりました。
-
そして焼きたてのアップルパイに濃厚なグリークヨーグルトをかけて頂きました。
これ、本当に美味しい♪
こんな美味しいデザートをパパッと作ってしまうところがまたすごい。
毎回、来る度にお料理の腕前が上がっているジョン。
素晴らしい!
さて、ロンドンも残すところあと3日。
あっという間に毎日が過ぎていきます。
明日はOsterley Houseに行ってみよう。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- まほうのべるさん 2017/04/04 22:41:47
- 横幅が広〜いドレス
- こんばんは、milkさん。
海外にお友達がいるのってとても羨ましいです。
カフェでお茶して近況報告したりいいな!
最近、話題のお店を紹介してもらったり。
横幅に広〜いドレスは狭い場所を通る時はどうするんだろう?
1日の生活に密着してみたいけど、新入りのメイドさんにされちゃうかな?
セルフサービスの気軽なカフェなのに、素敵な装飾に包まれているなんて幸せ感じそう。
気軽に何度でも寄れそう。
まほうのべる
- milkさん からの返信 2017/04/05 00:26:34
- RE: 横幅が広〜いドレス
- べるちゃん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます♪
このお友達は10年近く前に留学していた時に知り合ったんです。
以来、ロンドンに行く度に会って、今でも仲良くしています。
日本人のお友達で、イギリス人の旦那様がいるんですよ。
横幅の広〜いドレス、絶対動きにくいよね。
昔のお家って、意外とお部屋や廊下が小さいじゃない?
ほんとにどうやって移動していたんだろうって思います。
でも、私もこの時代にタイムスリップして密着してみたいかも!
V&Aのカフェはお安いのに優雅な気分に浸れて、大好きな場所です。
時間があったらいつでも行きたい♪
milk
-
- ガブリエラさん 2017/04/04 20:55:21
- スコーン食べたい♪
- milkちゃん☆
こんばんは♪
昔って、イギリスは食べ物がおいしくない!って、ステレオタイプだったよね。
でも、milkちゃんの旅行記を見てると、食べたいものが増えていくよ(笑)。
やっぱり、スコーンは外せないんだね♪
メモメモっと(*^_^*)
本場で食べたら、もっと美味しいだろうしね(^_-)-☆
自然史博物館、外観もかなり美しくって、魅力的!!!
そして、恐竜の展示、これ見たい〜ヽ(^o^)丿
なんだか、恐竜って、「昔こんなに大きい動物がいたんだ!」って、ロマンがあるよね♪
可愛らしい絵も、いいね〜。
昔のコスチュームの展示って、わくわくしちゃう♪
当時の人たちは、こんな広がったドレスを着て、大変だったろうね・・・。
しかも、ぎゅーって、コルセットでしめてるんだよね(^_^;)
でも、優雅だったろうな〜♪
パドマさん、似合わない絵を買わせられなくって、milkちゃんお見事!!!
ハンバーグ、おいしそう♪♪♪
料理が苦手な私なので、milkちゃんを尊敬するよー!
ガブ(^_^)v
- milkさん からの返信 2017/04/05 00:18:58
- RE: スコーン食べたい♪
- ガブちゃん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます♪
そうそう、今でもみんなに「イギリスってご飯美味しくないんでしょう?」って言われます(-_-;)
そんな事ないんですよ(^_-)
特にイギリスで食べるスコーンは格別です。
濃厚なクロテッドクリームがたまらないんですよ〜☆
自然史博物館の外観、美しいでしょう?
恐竜は甥っ子に頼まれていったのに、結構楽しんじゃった(笑)
V&Aのコスチューム展、大好きなんです。
ヴィヴィアンも展示があって、初期のパンキッシュな洋服が展示されているんですよ。
ここのティールームがお気に入りだから、行くついでにコスチューム眺めてます。
ほんと昔の人はコルセットが苦しそうだよね。
細く見せる為に締めすぎて気絶する人とかいたんでしょう?
でも、こんな美しいラインのドレス、憧れます☆
パドマさん、衝動買いしちゃうタイプみたい(^_^;)
あの絵はただ「ロイヤル・アスコットだから」って言うだけで欲しがっていて、どう見てもお家には合わなそうだから止めてみました。
結局、買っていなかった所を見ると正解かな?
ガブちゃんはお料理が苦手なの?
私は家では全く作らないけど、以前バイト先で賄い作ってたのでそこで覚えました(^_-)
営業時間変わって賄いなくなっちゃったので、かれこれ2年近く料理してないけど(笑)
milk
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
milkさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
139