2016/09/14 - 2016/09/14
1位(同エリア22件中)
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アジャクシオはコルシカ西岸の大きな港町。
海岸線の風景が美しい世界遺産≪ピアナのカランケ、ジロラータ湾、スカンドーラ自然保護区を含むポルト湾≫の南側にあり、大型豪華クルーズ船も寄港する場所になっています。
自然美や港町の風情以外の見どころは少ないんですが、アジャクシオはナポレオン・ボナパルトが生まれた街として知られていて、生家が保存され博物館的に公開されています。
その≪ナポレオンの生家≫が、アジャクシオでは必見の場所になると思います。
クルーズ船が発着する港も近いので、周辺の街並みも楽しみながら歩いてみるといいですよ。
SUR SHANGHAIたちは、アジャクシオの西近郊のカラ・ディ・ソルという海辺のホテルに泊まったので、そこから車で訪れてみます。
表紙の画像は、ナポレオンの生家がある小路。
周辺には、ナポレオン・グッズお土産品店や、ナポレオンの肖像をモチーフにしたお店がありました。
●注: コルシカ島のフランス語名はコルス島。
コルシカ島と言う呼称はイタリア語名になります。
よって、本来ならフランスの旅行記ではコルス島と呼ぶべきですが、日本ではコルシカ島の名の方が一般的なので、この旅行記でもコルシカ島と呼ぶことにします。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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アジャクシオでの宿になったカラ・ディ・ソルの部屋付きベランダから見たこの日のアジャクシオ湾。
凪いではいるけど、なんとなく天候が崩れる前の静けさといった感じ。
そういえば、コルシカ島入りしてからずっといいお天気だった。
明日あたり、雨かな。
今日のSUR SHANGHAIたちはちょいとお疲れ気味なので、遠出はせずアジャクシオ市街地へ往復するだけにします。Hotel Cala di Sole ホテル
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カラ・ディ・ソルからアジャクシオ市街地へはD111号線で東へ10㎞ほど。
この道筋は朝夕にはよく渋滞するそうですが、この時はもう11時近い時間でスイスイ。 -
D111号線で西からアジャクシオ市街地に入ると、フォルシオリ・コンティ通りとサール・アルフォンス通りの角あたりにピンク色のバロック様式の教会があります。
これは1577年から1593年にかけて建てられたノートルダム教会(またはアジャクシオ教会)で、ここで二歳になる前のナポレオンが洗礼を受けたそうです。 -
アジャクシオの市街地は道がごみごみ込み合っていなくて安心。
上掲の画像のノートルダム教会裏手に行ってみると、ナポレオンの生家へも近いロワ・ド・ローム通りにディアマントという名の有料駐車場発見!
ここに車を停めて、周りを見て歩こうと思います。
二歳になる前のナポレオンが洗礼を受けたノートルダム教会は、この時には扉が閉まっていて中は見学できず。
この駐車場からナポレオンの生家へは徒歩5分程度。 -
ナポレオンの生家は、ルティジア通りとサン・シャルル通りの角そば。
えーと、ナポレオンの生家は? とルティジア通りから行ってみるとずいぶん細い道。
え、こんな細い道に? |д゚)…と思いましたが、入口周りには看板や注意書きが出ていて、すぐにわかりました。
これは4時ころ撮った画像で誰も写っていませんが、最初着いた時には見学者が何人も並んでました。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家を見上げてみる。
何も看板が出ていなければ、周りの普通のアパートと同じ雰囲気の黄色い4階建てで、ちょっと拍子抜けする人がいるかも。
ナポレオンの生家のチケットは7ユーロ。
お釣りの無いように小銭を用意していくと喜ばれますよ。
内部は自由見学。
オーディオ・ガイドを借りていくのもよし。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家では、時々団体でやって来る見学客を避けつつ移動していたので、見る順番がバラバラになってしまいました。(^^;
これは、ナポレオンのご両親の肖像。
お父さんの先祖のブオナパルテ家は、元々はイタリアのトスカーナ州の貴族の家柄だったのが、ジェノヴァが支配していた16世紀頃のコルシカ島に渡って来たのだそう。
ナポレオンは1769年8月15日に12人の子の4番目としてこの家の2階で生まれたそうです。
洗礼名はナブリオーネ・ブオナパルテ。
世によく知られているナポレオン・ボナパルトと改名したのは、出世し始めた1794年頃だったそうです。
ナポレオンの生涯については、下記のウィキペデアのページで見てみるといいと思います。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%8A%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%88アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家にあるナポレオンの部屋、と言っても、子ども時代のナポレオンが使っていた部屋とベッド。
ナポレオンがこの家に最後に帰って来たのは皇帝になるより以前のことだったようですが、その時にもここに寝泊まりしていたのかも?
成人してからも使っていたベッドだとすると、ずいぶん寸詰まりな気がする。
これはナポレオンの身長は170㎝無かったからとか、常に警戒して半身を起こして寝ていたから、という説があるようです。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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これは、ナポレオンがフランスのブリエンヌ陸軍幼年学校に在籍中の逸話を表わした絵。
上記の学校校庭で二つのチームに分かれて雪合戦をしている場面なのですが、この時13歳そこそこだったナポレオンは、味方のチームを二手に分け、相手チームをおびき寄せて取り囲むという手を使い圧勝したそうです。
この時の指揮振りが評判となり、コルシカ訛りや当時の名前(ナブリオーネ・ブオナパルテ)をバカにされることも無くなったのだそう。
ナポレオンは小さい頃からすでに優れた軍人の素質を持っていた、というのがよくわかる話だと思ったんですが、これは後世の作り話なんだとか。( ̄▽ ̄;)アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家の壁にあった絵。
ちょっとナポレオンの話から横にそれますが、この絵のコルシカ島の上部には目隠しされたムーア人の横顔が見えています。
これは、元々はアラゴン王家の紋章で、当時の侵略者だったムーア人の首を切り落とした誇りの象徴だったそうです。
現在のコルシカ島の紋章はこれと似ていますが、目隠しは無く鉢巻きをしていて目がぱっちり開いているムーア人の横顔になっています。
これは、コルシカ独立の指導者パオリが、アラゴン王家の紋章をもとに考案したもののようで、目を開き光の見えるコルシカ人を意味しているのだそう。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家。
この赤い部屋は、ナポレオンのご両親のお部屋。
当時もこんなに椅子やテーブルがこちゃこちゃ置かれていたのかな?
それに、寝室兼用?アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家の中庭と言うべきか、裏庭と言うべきか。
元々あった庭なんだろうか。
目立って大きい木は二本だけ。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの胸像が置いてあった部屋。
どことなくフランス風ではあるけれど、椅子の脚は直線で甘すぎないインテリア。
うーん、この部屋に限らず、家具の多くが新しい品のような気がする。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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これもナポレオンの生家の部屋の一つ。
鏡は曇って古さを感じるけど、椅子類はずいぶん新しく見える。
どこまでがオリジナルの調度なんだろう。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家の展示物。
これは、1804年12月2日にナポレオンがナポレオン1世になった戴冠式当日に被った皇帝の月桂冠。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家の展示物。
ナポレオンを描いた肖像画の類は各年代の物がありましたが、この二枚はずいぶん対照的。(笑)
あれ? 右側のナポレオンが被っている月桂冠は、上掲の画像の物とは違うような…。
それに、鼻の形も違うんじゃない?アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンのデスマスク展示もあったナポレオンの生家。
コピーのコピーかもしれないけれど、元々の型はナポレオンの実際の死顔から取ったものだと思うとゾクリ…。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家に展示してあったボナパルト家の家系図。
これはナポレオンのご両親から始まっていて、左から二番目の四角で囲まれた名がナポレオン。
この画像はクリックすると拡大表示されます。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家の台所。
結構広く、大型の道具などもそろっていました。アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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ナポレオンの生家でも、ナポレオン関連のお土産品が多少売られていましたが…、
アジャクシオでは必見の場所になると思います。 by SUR SHANGHAIさんナポレオンの生家 建造物
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イチオシ
…ナポレオンの生家のすぐお隣の土産物店兼カフェ・バーには、面白いナポレオン・グッズもあれこれ。
ついでに飲み物+軽食休憩をして行くのもいい感じです。
この画像右にあるナポレオンの立て看板と一緒に記念撮影するもよし。(^◇^) -
イチオシ
上掲の画像の土産物兼カフェ・バーのエスプリがきいた看板。
思わずいろいろお買い上げしたくなります。(笑)
そうそう、軍人姿のナポレオンがよく被っているこの帽子は、近衛猟騎兵大佐の制服の一部だったそうです。 -
コルシカ島では至る所で見かけるムーア人の横顔の紋章。
ナポレオンの生家お隣の土産物店兼カフェ・バーのテーブルにも出ていました。 -
ナポレオンの生家からボナパルト通りに出ると、ナポレオンをモチーフにしたこんな看板のアイスクリーム屋さんもあり。
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ナポレオンの生家あたりからアジャクシオ港方向へ行く人が必ず通るのはフォッシュ広場。
U字型のアントワーヌ・スラフィーニ通りに囲まれた東西150mほどの細長い広場で、ヤシの木もぐるりと広場を取り巻いていてエキゾチックな雰囲気。
広場西端には、4頭のライオンを従えたナポレオン像も立っています。アジャクシオ港⇔市街地の行き来に便利な位置にある広場。ナポレオン像も立っています。 by SUR SHANGHAIさんマレシャル フォッシュ広場 広場・公園
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フォッシュ広場からは、アジャクシオ市街地を回る蒸気機関車型の観光バス(プティ・トラン)も出ています。
乗ってみるのもいいかもです。
フォッシュ広場には、週末になると市場も出るそうですよ。アジャクシオ港⇔市街地の行き来に便利な位置にある広場。ナポレオン像も立っています。 by SUR SHANGHAIさんマレシャル フォッシュ広場 広場・公園
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アジャクシオ港手前のフォッシュ広場東端には、アジャクシオ周辺のボート・ツアー案内ブースがあれこれ。
世界遺産にもなった≪ピアナのカランケ、ジロラータ湾、スカンドーラ自然保護区を含むポルト湾≫の海岸線を海から眺めてみたい方は、ここで情報を集めてみるのもよさそう。アジャクシオ港⇔市街地の行き来に便利な位置にある広場。ナポレオン像も立っています。 by SUR SHANGHAIさんマレシャル フォッシュ広場 広場・公園
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フォッシュ広場東端から目と鼻の先のアジャクシオ港。
釣り船が並んでいる場所もありますが…、 -
イチオシ
…こんな大きなクルーズ船が横付けされる埠頭もあります。
煙突に出ている赤いマークは、ドイツの旅行・海運企業グループのTUI(トゥイ)のもの。
あんな大きなクルーズ船も持ってたんだね。
アジャクシオ市街地には、≪ナポレオンの間≫がある市庁舎や、郊外にはまた別のナポレオン像が立つ場所もあるんですが、今日はもう市街地を去ってカラ・ディ・ソル方向へ戻ります。
旅の途中では、あれこれ見物するのも楽しみだけど、ゆったり気分になりたい日もあるのよね。 -
自前(?)のクルーザーを出航させようとしていた3人組。
初め、「クルーザーで颯爽と出ていく俺たちカッケー!!」的にツンツンしていたのを岸壁の上の人たち全員で見ていたら事件発生!
フランス語だったので言ってる内容は定かではないんですが、赤シャツおにいちゃんは「ロープが外れねぇ!」と叫んでいるらしい。
とたんに気まずい雰囲気が漂いました。(^^; -
アジャクシオ市街地を出て、カラ・ディ・ソルへ戻るD111号線。
途中、塀沿いに色とりどりの夾竹桃が植えられている場所があります。
遠目には、別荘が並ぶ一画?と思うんですが、人が住むには小さすぎる建物がずらり。
屋根の一つ一つに十字架が立っていて、「ああ、ここは墓地なんだ。」と気づきます。 -
上掲の画像の墓地への入り口。
土地の人でなくても訪問できます。
車で出入りできる広さのフェンスは普段は閉まっているようですが、その両脇には人が出入りできる幅の扉があります。
墓地訪問してみたい方は、車は塀の外側と車道の間にある無料駐車場的空き地に停めて行ってみましょう。
ただし、扉が開いている時間帯には要注意。
入り口脇の注意事項プレートによると;
5,6,7,8,9月は7:00-11:00、昼休みを挟んで15:00-19:00。
その他の月は7:30-11:30、昼休みを挟んで14:00-17:00と出ていました。
うっかりして、墓地の敷地内に置き去りにされないように。 -
墓地内には、家型の墓所が整然と並んでいる一画も。
ちょっと見には古い町並みのよう。 -
上掲の画像とは別の一画。
この画像の一画は、墓碑のほか、捧げ物や花が外に出ていて、一目で墓所だと分かる造り。
日本の墓所とはずいぶん違って戸惑うけれど、こういう死者の町はフィリピンのマニラにある中国人墓地≪華僑義山≫でも見たことがある。
マカオでは、たまたま訪れた教会で、土葬された遺骨を掘り出し清める作業を目にして驚いた思い出が。
死後の家も国や宗教によってずいぶん違うのを、旅の途中で見て来たな。 -
緩い坂道に連なる、アジャクシオの死後の家。
扉部分がフェンスやガラス戸になっている墓所もあるので、失礼して中を拝見すると…、 -
イチオシ
…祭壇や棚が設けられていて、これまでに捧げた造花などが無造作に置かれていたり。
中には、故人の部屋の内部を再現したかのような墓所もあって、写真も飾られていました。 -
アジャクシオの墓地を歩く。
緩い坂の上から下の方を見ると、アジャクシオ湾の青い水が見えた。
ここまでは波の音は聞こえないけれど、死者の町の住人はあの海をいつも懐かしく眺めているのかと思う。 -
イチオシ
墓所の壁に掛けられた花の十字架。
その壁に別の十字架の影も落ちるアジャクシオの墓地の静寂。 -
故人を悼み造られた像の一つ。
雨が降るたび、この少女像の掌からサラサラと涙に似た水が墓石に注がれるに違いない。 -
アジャクシオの死者の町が、塀を隔てて生者の町に接する部分もあった。
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アジャクシオ湾に向かって立てられた十字架がある墓所は、代々海に関する仕事をしてきた一族のものかなと思ってみる。
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ひっそりとした一画にあった小さな十字架。
墓地って、いろいろな物思いに耽らせてくれる。 -
カラ・ディ・ソルに戻った後は、プライベート・ビーチも歩いてみた。
岩場で一人磯釣りをする人の姿がちょっと寂しげに見えるのは、明日は崩れそうな空模様のせい?Hotel Cala di Sole ホテル
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カラ・ディ・ソルのベランダでアジャクシオ湾の海の色・波の音を楽しんだ後は、昨日のアジア料理店CHINA BLUE近くにあるTEXAS CAFEへ。
名前はカフェでもグリル主体のお店で、土地の人たちにも人気のよう。 -
上掲の画像のTEXAS CAFEで摂った夕食。
ボリュームたっぷりで、二人ならサラダ一つにメインのグリル一つで十分すぎるほど。
ログ・ハウス風の屋外席も雰囲気がよかったし、味の方も合格点!
これでまた明日はドライブ旅を続けるスタミナがついたね。(笑)
…と、今日はここでリラックス・タイムに突入します。
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