2016/04/13 - 2016/04/27
1069位(同エリア47270件中)
ほいみさん
四川省成都から、運転手ガイド付きの豪華な旅に出た。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 1.0
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 1.0
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
運転手付きのクルマ。中国製だが、エンジンは「あのミツビシ」製のターボ付き。乗せてもらっていると、静かで安定してるし、日本車に遜色ないと感じた・・・脅威? ちなみに17万元、300万円とのこと。クルマの値段って、グローバルなんだね。
今回の旅ではドライバー付きのクルマと日本語ガイドを予約した。団体旅行から寝袋持ってのバックパッカー風の旅まで、拘りはない。専用車にガイド付きの旅は4回目になるかな。
日本や欧米の様に物価が高い国では無理だからこそ、途上国でのこういう旅も魅力的だ。しかし・・・中国は先進国だった、物価が!
中国の旅行会社と、メールで旅行計画と見積りをしたら「思いのほか高い」。ボラれたか?と思ったが、実際に行ってみると、なるほど、それなりのホテルや食事が意外と高いことが分かった。
そうそう、写真は「ヤクのウンチ」の上に停まったのが面白かった・・・ってこと。 -
丹色から色達に向かう途中、誰が共産党カラーに塗ったんだ?っていう岩が転がっている河原に遭遇。
これ、ペンキじゃなくって天然の藻の類らしいのだが、この辺りしか生息しない貴重なモノらしい・・・地味だ。 -
丹色から本日の目的地の色達(セルダ)までは8時間以上の道のり。4000m以上まで一気に上る。私は低酸素に弱くて、昔から高山病には悩まされている。その分、高山病との付き合い方も知っている。
基本はゆっくり登ることだが、クルマだと自分の意志と関係なく、信じられない勢いで登ってしまうから要注意だ。
17時には色達に着いた。
この間にもいろいろあったが、今回の旅の第一目標の町なので、どんどん紹介しよう。
写真はホテルの玄関から見たところ。 -
中央やや右上の赤茶色の四角い建物がホテル。
-
隣の寺院で五体倒地をする人々。
-
日が暮れる前に、近くの丘に登ってみる。
標高は4000mを超えているから、息切れがする。 -
イチオシ
お上りさんかもね
-
1980年代からこのゴンパの周辺にチベット人が住み付き始め、朝から晩までひたすら祈りを捧げているという不思議な街だ。次第に拡大して、今では写真の様に独特な景観となり、内外から観光客がやって来ている。
当然中国共産党は警戒を深めていると思われるが、意外な?ことに公安の姿は少なかったし、いきなり職質?を受けることもなかった。
ただ、チベット仏教信仰者がこのように集中することを、中国共産党が快く思っているはずがない。やがてはウイグルやチベット自治区の様に、治安維持や文化的な生活の提供?という名目で、あからさまな弾圧が行われる予感がする。
そんな思いもあったので、今回ラルンガルゴンパに来られたのは、本当に良かった。 -
夜は、ドライバーが肉を食べたいというので、それなりのレストランを探したが、町まで降りないと肉食?は出来ない様だ。
チベットうどん(トゥクパ)他で我慢した。 -
ビールもないんだよね〜。
まぁ、高所なんで初日は禁酒なのだが。
チベッタンティー。
バター茶とも言われていて、お茶だと思って飲むとビックリな脂っぽい塩味なのだが、塩バターラーメンのスープだと思って飲むと、なかなかイケる。コンソメ入れたら美味いんじゃないかなぁ。 -
夜、ホテルの部屋の窓から写真を撮ってみた。
気温は既に零下まで下がっていて、「夜、写真を撮りに行こう」という思いは、簡単に砕けた。
ベッドの上のピンクのモノは電気毛布・・・有り難かった。 -
手前の電信柱が、どうにも邪魔。
https://youtu.be/EZaJkXvqztk
タイムラプス動画も撮ってみた。
窓枠が写っちまった。 -
この写真は後から撮ったものだが、朝飯前に矢印の頂まで登ることにした。
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あっという間に山頂!
季節的なものもあって、外国人?観光客は私だけ。
中国人の若者が15人くらい来ていた。 -
上手く高所順応が出来たこともあり、毎日裏山を登っている「定年パワー」で本気で上ったら、一番乗り!
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4000mを超えているから、コツがいるんだよね・・・日の丸持って登れば良かったなぁ!
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そうか・・・この丘に登ると逆光になるわけね。
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ラルンガルゴンパの反対側は、実に荒涼としている。
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ホテルに戻って、至福のスターバックスモーニング。
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その後は散歩。
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これって、最寄りのホームセンターに、赤っぽい外壁材と白い窓枠しか売ってなかった・・・ってことなのかなぁ。
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無限コピペ・・・?
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ホテルはここ。
マニ車は・・・ -
これ!
ご存知の様に、中に経典が収められていて、一回転するごとにお経を読んだことになるというハイテクマシーンだ。これは超大型。後から登場するが水力・ソーラパワーで回るものや、ハンディタイプもある。 -
すげ〜すげ〜、と感動したが・・・やっぱ飽きる。
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凄いね
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拡大してみました。
-
イチオシ
天気予報に、雪でマイナス7度まで下がる・・・って、脅かされていたが快晴の一日だった。
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掲示板・・?
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お寺の内部・・・勉強中かな。
-
全員がお坊さん?
-
公衆トイレ。
下には川があるのだが、対岸では開発が急ピッチ。
ところでこのトイレ。
両側にでいる口があったのだが、男女の区別が書いてない。
何となく左側から入ったら、尼さんとはち合わせ。
右側で用を済ませたが、周囲の雰囲気が何だか悪い。
後で聞いたら、この辺りは尼さんが多いので、このトイレ全体が女性用なんだって。
男用は別の場所にある。
ちなみにバス・タクシースタンドの近くなので要注意!
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この旅行記へのコメント (18)
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- durianさん 2023/06/14 22:05:47
- 憧れていたラルンガルゴンパ
- ほいみさん
こんばんは。2016年ラルンガルに行かれていたんですね。羨ましいです。
ここ随分前に知っていたんですが残念ながらもう行けなくなってしまい中国がね。。。前にNHK BS1で放送をされた「改善か 侵攻か~激動チベット3年の記録」見ました。今の状況を海外の人には見て欲しくない隠したい現状なんでしょうからね。ほいみさんはいい時期にいかれて良かったですね。今時は赤い家々が構壊されているのでホイミさんが撮られたあの写真はもう貴重です歴史の一コマでもありますね。
私もフォローさせていただきます。夏にザンスカールに行くので今度
星の写真をTRYしてみたいと思っています。
durian
- ほいみさん からの返信 2023/06/15 08:32:03
- RE: 憧れていたラルンガルゴンパ
- お早うございます。
あの辺りは、2016年時点でもかなりキナ臭く警戒してましたが、行ってみたら旅行には支障なかった様です。ただ外国人旅行者は季節の関係もあって、ほぼ見掛けませんでした。その後、ネット上には破壊されたラルンガル・アンチェンガルゴンパの写真が出回りましたが、多くがフェイク写真だった様です。コロナ禍のどさくさでどうなっちゃったか興味深いところです。
ザンスカールいいですね。実は1982年にレーに行ってるのですが、当時は22時になると電気が止まって真っ暗。レーの街のシルエットと天の川が素晴らしかったです。当時デジカメがあったらタイムラプスで凄いのが撮れた思いますが、現実はちゃっちいフィルムカメラしかありませんでした。ザンスカール、田舎だから停電が期待出来る・・・かな?
ほんと、冗談にも中国には行けなくなっちゃいましたね。
ほいみ
-
- andさん 2022/06/14 09:19:49
- 行きたーい!
- ほいみさん
イチオシ写真から来てしまいました。
こんなところがあるんですねー
コロナ禍ですっかり国内のみになってしまい、海外に行きたい気持ちが薄れていましたが…これを見てしまうともう行きたい気持ちが急増です。
高地はインカでだいぶやられたので苦手なんですが、行ってみたいなー
and
- ほいみさん からの返信 2022/06/14 10:20:19
- RE: 行きたーい!
- お早うございます。
ここは私も、ネットサーフィンしてて発見して「しまいました」。中国って怪しいところにいくと虐められそうなイメージで、現地旅行社に丸投げしました。
ラルンガルゴンパとこの後に行くアンチェンガルゴンパに関しては、フェイクニュースが垂れ流しになっているので、本当のことは行ってみないと分からないみたいです。
私も低酸素には弱い方ですが、ダイアモックスが効く体質みたいです。
ほいみ
ほいみ
-
- ホーミンさん 2021/09/21 18:42:59
- 窓窓窓窓窓・・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
- またまた、こんばんは。(o^v^o)
昨日だったか、ほいみさんのトップページのイチオシ写真で、この旅行記を知りました。
あっけにとられる風景でした。
こんな所があるんだ・・・って。
よく似た場所はいくつか知ってますが、規模の大きさにまずびっくり。
ベラトが千の窓の街と呼ばれていますが、ここは万の窓の街?
多くが共産党の赤色に統一されて(関係ないのだろうけど)、緑がないから街が山の一部になってしまった感じがします。
上の方に住んでる人は、どうやって帰宅するのだろう。ケーブルやバスは走ってなさそうな。毎日が、半ば山登りですね。氷点下に下がったら、道も凍るだろうし。飲み水や下水の処理がどうなってるのかも気になります。
- ほいみさん からの返信 2021/09/21 20:36:59
- RE: 窓窓窓窓窓・・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
- ここは微妙な地域で、この後も行った方はいますが、変な情報が飛び交っていて本当のことは分かりません。町の何分の1かは共産党によって破壊されてしまったとかという話もあります。
本来なら6月から8月に行けば、山が緑で、赤い家とのコントラストが素晴らしいみたいです。ここに住むのはチベットの「僧侶見習い」がほとんどで、ひたすら瞑想してるみたいなので、滅多に街には降りない様です。だから公共交通機関もあてにならないバスと乗り合いタクシーだけみたいです。
下水はなんとなく、どこかに流れて行く中国流。
ほいみ
-
- gontaraさん 2016/05/23 16:27:15
- 贅沢な!
- チベット鉄道の旅かと思えば、なんと贅沢な運転手付きのプライベート旅行ですか。
でも、やっぱり高度は5000m越えるんですよね。
もう少し先になるだろうけど、いつかは行ってみたいなぁ〜
斜面に建つ家々、大丈夫なんだろうかと、自身大国に住む身としては案じずにいられませんね。
- ほいみさん からの返信 2016/05/23 21:34:58
- RE: 贅沢な!
- > チベット鉄道の旅かと思えば、なんと贅沢な運転手付きのプライベート旅行ですか。
今回は勢いで、ガイド付き専用車を奮発してみました。
ミャンマーで楽をしてしまったので、もうバックパッカーには戻れませんね。
> でも、やっぱり高度は5000m越えるんですよね。
> もう少し先になるだろうけど、いつかは行ってみたいなぁ〜
クルマでの移動なので、高山病の危険は少ないです。
4000まで上がった当日は禁酒しましたが、その後は順調に晩酌出来ました。
> 斜面に建つ家々、大丈夫なんだろうかと、自身大国に住む身としては案じずにいられませんね。
四川省は数年前に巨大地震に襲われ、まだその爪痕が見られます。が、この辺りは比較的自身が少ないと聞かされました。あの家じゃ、壊れても人間は大丈夫かもしれません。
-
- ワミさん 2016/05/12 16:32:16
- ほんとにすげ〜
- まじかで観ると圧巻ですねぇ
この真っ赤には宗教的な何か意味があるんですか?
中国って広すぎて未知の世界が沢山ありそう(+o+)
秘境探検はほいみさんにお任せしますので宜しく〜
- ほいみさん からの返信 2016/05/13 08:29:25
- RE: ほんとにすげ〜
- > まじかで観ると圧巻ですねぇ
> この真っ赤には宗教的な何か意味があるんですか?
たぶん、最寄りのホームセンターに赤色の建材しか売ってなかったんじゃないでしょうか? チベットは赤系が多いですが、ここは極端ですね。中国共産党も赤が好きなんで、ちょうど良かったのかも。
> 中国って広すぎて未知の世界が沢山ありそう(+o+)
> 秘境探検はほいみさんにお任せしますので宜しく〜
中国はこれからも「こんなところがあった!」なんて、びっくりするものが出てきそうです。近いし比較的安いので老後に残してありましたが、中国を好きになれるかが問題ですね・・・無理かもしれない。
-
- ミータさん 2016/05/11 21:42:30
- 迷子になりそう
- 同じ様な建物ばかりで、ここの住民たちはよく家を間違えないものだと感心します。
しかもあんな上の方までびっしりと家が建ち並んでいます。
4000mの高所での坂の上り下り、確実に心肺機能が鍛えられます。
電気と水の供給、ごみ処理等々どうやっているのかしら。
- ほいみさん からの返信 2016/05/11 23:31:16
- RE: 迷子になりそう
- > 同じ様な建物ばかりで、ここの住民たちはよく家を間違えないものだと感心します。
> しかもあんな上の方までびっしりと家が建ち並んでいます。
> 4000mの高所での坂の上り下り、確実に心肺機能が鍛えられます。
家を間違えないのは、酒が無いからだと思います。
今回、私は体調が良く、ガイドが全く着いて来られませんでした。
何処に行くにも坂道ですからね
> 電気と水の供給、ごみ処理等々どうやっているのかしら。
最低限の電気と水は確保されていて、市内のあちこちに水道はありますが、各家には来てない様です。トイレも共同ですが、何とか衛生は保たれています。
-
- jamokaさん 2016/05/11 18:55:53
- 僧侶の山
- そうか〜!僧侶の服と家の色が同じなんですね。
この一色のお蔭で観光客が集まってるわけだ〜
でもお坊さん達だからあまり商売っ気はなさそうに見えます。
拡大写真を拡大してみたら、かなり簡素な建て方の家なんですね。
屋根は台風来たらぶっ飛びそうだし煙突もないし、冬は寒いだろうな・・・。
高所から見ると絶景。
夜は電光が眩しいくらい光って電気も充分に通ってる感じに思えますがライフラインはばっちりでしょうか・・
村じゅうお香の香りはしませんでしたか?
お坊さんばかりでどうやって食べているのでしょうか?
また何故、どうしてが始まりました(*^。^*)
- ほいみさん からの返信 2016/05/11 23:24:18
- RE: 僧侶の山
- > そうか〜!僧侶の服と家の色が同じなんですね。
なるほど・・・。
> この一色のお蔭で観光客が集まってるわけだ〜
> でもお坊さん達だからあまり商売っ気はなさそうに見えます。
ここの家が、そこらにあったら浮いちゃうのに、これだけ集まるとそれがスタンダードになってしまう。
> 拡大写真を拡大してみたら、かなり簡素な建て方の家なんですね。
> 屋根は台風来たらぶっ飛びそうだし煙突もないし、冬は寒いだろうな・・・。
宗教の聖地って、自然環境が厳しくないと、もっともらしくないですね。
建物はDYIの世界です。水回りは基本外なんで、造るのは簡単そう。
> 高所から見ると絶景。
> 夜は電光が眩しいくらい光って電気も充分に通ってる感じに思えますがライフラインはばっちりでしょうか・・
デジカメの高感度特性のお陰で明るく写ってます。
電気は最小限かな。
各家にトイレが無いことは確かです。
> 村じゅうお香の香りはしませんでしたか?
> お坊さんばかりでどうやって食べているのでしょうか?
素朴な疑問ですよね・・・みんなスマホ持ってるし。
-
- くろねこだりゅんさん 2016/05/11 17:03:41
- 高所順応
- やっぱりアルコール摂取は厳禁なのでしょうか?
私はクスコでおかしくなってから高所が怖くなってしまって…弱くても高所に行けるほいみ様ってやっぱり凄い!
下から2番目の写真、一押し印付けて下さい☆
やっぱり「ラルンガルゴンパ」良いです。
色とりどりの綺麗な旗が青空にはためく写真を見たのですけど風が無いとこんな感じなんですね。
ソーラーや水力のマニ車…もはや地球がお経を唱えてる世界(@_@;)
- ほいみさん からの返信 2016/05/11 21:51:50
- RE: 高所順応
- > やっぱりアルコール摂取は厳禁なのでしょうか?
> 私はクスコでおかしくなってから高所が怖くなってしまって…弱くても高所に行けるほいみ様ってやっぱり凄い!
高所に着いたその日は、アルコールを避ける・・・には経験的に同意します。飲むたびに失敗してる様な。
5000m以上は10回くらい経験してますが、私が高山病になるのは3500m前後に1回戦目があって、そこをクリアしちゃうと、割と大丈夫です。昨年のパキスタンでは3600mで酷い目に遭いました。
> 下から2番目の写真、一押し印付けて下さい☆
> やっぱり「ラルンガルゴンパ」良いです。
> 色とりどりの綺麗な旗が青空にはためく写真を見たのですけど風が無いとこんな感じなんですね。
> ソーラーや水力のマニ車…もはや地球がお経を唱えてる世界(@_@;)
了解しました。
>地球がお経を唱えてる世界(@_@;)
おお、このフレーズ使えそう!
ようこそ、チベット仏教の世界は!
-
- 猫大好きさん 2016/05/11 11:55:58
- 豪華旅は景色が豪華すぎますね!
- 世界にはまだまだ私の知らない所がいっぱい有って、死ぬまでには踏破できません!あと何回旅行に出られるか心配になってきました〜
- ほいみさん からの返信 2016/05/11 21:23:46
- RE: 豪華旅は景色が豪華すぎますね!
- > 世界にはまだまだ私の知らない所がいっぱい有って、死ぬまでには踏破できません!あと何回旅行に出られるか心配になってきました〜
そうなんですよ。
特に中国は小出しにしてくるので困ります。
中国って、実質初めてみたいなものなんですが、少数民族の田舎ばかりしか行かなかったせいか、印象はとても良いです。
老後は中国で楽しもうか!
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