2016/04/20 - 2016/04/27
87位(同エリア2725件中)
白い華さん
「北海道に、 初めて!行くコト・・・が、 できました」 (♪)
今回の、 移動手段!は、 『 新日本海フェリー 』。 まず・・・は、 東京から、 360km・・・の 大移動で、フェリーの 乗り場 「新潟」を 目指し、ロング・ドライブです。
「新潟」から 北海道・小樽港・・・まで。は、 18時間・・・の フェリー生活」。
船旅!って、 「の~んびり! 広々した・・・船内ライフ」で、 とっても、快適!でした。
海を 眺めたり、 星を 見たり。。。 イルカの 集団!ジャンピング。 渡り鳥・・・に、
船の 車両甲板に、 「強烈な 残り香」を 残していった・・・「牛の トラック・下船風景。を 眺めたり」と、 沢山の 動物にも、出会えました。 (笑)
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「関東以北・・・より、『 大型! 北海道・定期船フェリー 』 で 北海道に 行く!手段」は、 3つ!が、あります。
ひとつ目!は、 北海道を 目指す! 関東・首都圏に、 一番!近い・・・
太平洋・航路! 茨城県大洗港 ~ 苫小牧行き 『 さんふらわぁ 』。
これ!も、 「東京からは、 120km 離れている (2時間掛かる)」.
ほぼ・・・新潟と、同距離。 片道 340km・・・離れた 太平洋側 「仙台港」からも 乗り込める 『 太平洋フェリー 「きそ & いしかり」』 の 新造船。 こんな・・・手段!が 思い浮かぶ。
これ等! に、 乗らなかった。 いぇいぇ・・・、 乗れなかった!のは、
「東京から 新潟へ・・・の ドライブ往復」を プラスしても、
『 新日本海フェリー 』 の 激安!ぶり・・・が、 光っていたから。。。(♪)
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「新潟 ~ 小樽 または 苫小牧・行き」の フェリー・往復。
( 人間 & 自動車・運賃込み )
更に、一泊目・・・は、 子会社ホテル 『 オーセント・ホテル 小樽 』 の 一泊料金。 ホテルでの 「豪華!カニ尽くし ディナー」が、 込み。で
「お二人様 40、000円」から。。。の 破格値!なのです。
つまり、 「ひとり! パック料金 20、000円」だって。。。
(ホテルの 約 10、000円相当 (?) を 差し引けば、
「フェリー 往復!は、 車輸送も 含めて、 一人あたり・・・なら、 約 10、000円位 ?」ですもんね~。 ビックリ!です。
でも、 ちょ~っと、「40、000円コース」だと、 船の部屋・・・が、 いまいち。
だから、 10、000円アップ!して、
「お二人様 50、000円」を 選択しました。 つまり、 「ひとり! パック料金 25、000円」デスネ。。。
これ!だと、「ツインルーム・・の 個室」に なり、 快適度!も 抜群に アップします。 ( 片道 18時間・・・なんで )
そんな・・ ・ 素敵な 激安!パック 『 カニかに 北海道 ドライブ・パック 』 は、 後ほど・・・じっくり!本文で、 ご覧くださいませ。
たま~に、掲載される、新聞広告に
ず~~っと、 我が家!の 旦那様は、「コレ!って、 スゴい。 安過ぎる・・・パックだ~」と、 思い続けていたんだとか~。 (笑)
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なんてったて・・・、「乗り慣れた! 愛車」で、 北海道を、 走り回れる。 6日間なら、 30、000円は、してしまう、「コンパクト・カーの レンタカー代金」も、 掛からない。
何より・・・、 フェリーに マイカーを 載せてしまえば、『 我が家!の ドア~ トゥ ドア~!の 旅 』 で、 楽ラク。。。
「荷物・・・も、 沢山、 載せられる」と ばかり!に
主人は、出発の前日に 「車内に、載せられる・・・スポーティな ミニ自転車を 買ってきた」。
もう、 1台は、折りたたみ!自転車・・・を 載せ 『 乗り物!の マトリョーシカ(状態) 』 で、 出発です。
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今回は、 「8日間・・・の 北海道 ( 道南地方!だけ )」 を 巡ります。
「北海道 旅行記」は、 4編・・・と なります。
(1) 激安! かにカニ・パック・・・とは。 & フェリー 編。
(2) 小樽・余市・積丹半島 編。
(3) 函館・大沼で、サイクリング・湯の川温泉・松前・江差 編。
(4) 札幌・『開拓の村』は、明治村?・洞爺湖 帰路へ・・・。 編。
北海道の 天気!は、「函館だけ!が 小雨。 残り!は 全て・・・晴れ」でした。
そして、期待・・・の 桜は、 満開の木・・・も あれども、 3~4分咲き!って 感じ。 ちょっと、早かった!デスネェ~。。。
6月初旬から、『 12日間 スコットランド & 英国 (薔薇の旅) 』 に、 出掛けます。ので、
「北海道旅行記作り!は、 5月中・・・には、 全て!を 終えたい」と 思っています。
また、 長丁場・・・の 盛りだくさん!旅行記。に なりそう!ですが、
適当に、流し見・・・で けっこう。ですので、 どうぞ、お立ち寄り!頂けたら・・・と、 思っています。
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旦那様が、「北海道・・・にでも、 行ってみようか〜 ?」と、 突然、 言い出した。 (♪)
実は、 私・・・。 「国内・47都道府県の、 40県・・・。は、行っててる」のに、
誰もが、行きそう・・・な 『 北海道は、 未踏の 県 』 ナノデス。
更に、 我が家!は、「結婚 30周年」の 節目・・・の 年。
「海外旅行・・・には、 行きたがらない!夫」なので、
北海道旅行は、「海外旅行・・・に、 準ずる!意味を 持つ」と、なるのです。
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また、今年( 2016年 3月 26日 )には、『 北海道 新幹線 』 も、 開通した。が、
うち!が、「新幹線で、 旅行してくれる」とは・・・思えない。
やっぱり、 一番、 お手頃!な 飛行機。 それ!も 「格安 LCC」で、 十分・・・でしょ、 (笑)
プラス・・・「レンタカーで、 北海道を ドライブ旅」って、 旅プラン!が 頭に 浮かんだ。 -
私 「じゃ〜、 飛行機 & レンタカー・・・で、 北海道だね〜」と、 言う。と・・・。
夫 「フェリーで ウチの 車・・・を 積んで、行く」。
と、 私・・・の 考え!も しなかったこと。を 言う。
「北海道は、 フェリー」 コレ!しか・・・ないっ!
それにしても、 この 安さ!の 仕組み・・・が 全然、解らな〜〜い」 (笑) と、 不思議だったそう。で、
『 新日本海フェリー 』 の 新聞広告は、 長き!に 渡って・・・ チェックしていた! 旦那様。
ーーー「北海道旅行!なら、 お得過ぎる・・・この フェリー・パックを 利用だな〜」と、
ひとり!プランニングしていたらしいのだ。 (汗)
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旅行記の 表紙・・・には、
「乗船した 『 らいらっく号 』 の、 美しい! 船姿。
行き!は、 「新潟 から 小樽へ」・・・の 18時間。
帰り!は、 「苫小牧 から 新潟へ (秋田 経由 1時間待機)」・・・の 20時間。 -
関東・首都圏から、北海道へ・・・直接!乗り入れている
「長距離・フェリー 定期航路」だと、 3種類が ある。
最も、近い・・・のは、
太平洋側 「茨城県・大洗港 & 北海道・苫小牧港」の 『 さんふらわぁ 』 と、 なる。
東京から 大洗港まで・・・は、 約 120km の 距離。
自動車で、 2時間以上・・・は、かかるだろう。
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「北海道に、行ける! 大型・長距離フェリー」は、
大洗・・・の 他。に、 こんな種類が あります。
太平洋側!で、「名古屋港を 出発し、仙台港・経由」の 『 太平洋フェリー 「きそ」』。
この船は、 新しくて・・・設備も、 素晴しいそうだ。
「仙台港」まで・・・だと、 東京からは、 340km・・・の 距離。と、
私が、行く! 「新潟港 360km」と、 ほぼ、同距離・・・。
(カメちゃんが、 乗っていて、私的!には、 これ・・・に、 乗りたかった)
つまり、 「東京湾・・・の 中」から・・・の 北海道定期航路。は、 ありません。
「東京湾内 〜 大きな大きな 房総半島・・・。そして、 太平洋へと、 移動する。だけ・・・」でも、 片道 4〜5時間。かかってしまうそう。で、
ちょっと、首都圏から・・・離れた! 「茨城県・大洗港」が 最も、 効率が、良くて、 至近・・・と、 なるらしいノデス。
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そして、 『 新日本海フェリー 』 の
「新潟港。 秋田港。 福井・敦賀港。 京都・舞鶴港」・・・が、 主な 航路路線。
「青森など、 北海道に、至近距離・・・では、 小型フェリー」と なる。
と、 「北海道・・・だけ」は、
「マイカー・ドライブする。なら、フェリーに 乗船しなければ、 渡れない」と、 なるのだ。 -
ずっと・・・前。から。。。旦那様は、『 新日本海フェリー 』 の
子会社 『 ヴィーナス・トラベル 』 主催ツアー
この・・・『 カニかに 北海道 ドライブ・パック 』 に、 ターゲットを 絞っていたのだ。
( 写真は、 パック!の HP画面 を、 載せてみました )
http://www.venus-t.jp/manage/upload/pdf/20160322195206.pdf
現在は、 オン・シーズンの 「5〜6月の、 北海道」も、
「お二人様!で、 45、000円」で、 出ていますヨ。
(北海道の 人気シーズン・・・でも、 冬価格 40、000円と、
わずか、5、000円違いだけ!・・・が とっても、良心的だ)
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だって、この 「破格!の 安値」だっ!!!
私の 行った、 4月の旅。は
お二人様・・・40、000円。 (ひとり! 20、000円 となる)
含まれるもの・・・3つ。を 説明しよう。
(1) 新潟 から 北海道へ 「人間・往復切符 (往復 ツーリストBの部屋 込み)」
(2) 新潟 から 北海道へ 「自動車・フェリー輸送 往復切符」
(この 自動車輸送・・・が、 普通は、高額!なんだとか〜)
そして、
(3) 小樽 『 オーセント・ホテル ダブルルーム 一泊 』
(夕食は、 豪華!ホテル カニ・コース ディナー・・・が 付く)
(ホテル 朝食ブッフェ 2、300円は、 付きません・・・ので) -
小樽 『 オーセント・ホテル 』 は、 中心部!の エレガントな ホテル。で、 人気が、ある。
『 新日本海フェリー 』 の、 子会社・・・なんだそう。
ホテル最上階・レストラン・・・での、 「特選!カニ尽くし ディナー」で、
ざっと、 ホテル料金は、 10、000円と、 見積もる。と (笑)
「往復 フェリー (人間 + 自動車・運搬)」で、 10、000円・・・と、 仮に、 しておこう。
って、 片道が 自動車込み!で 5、000円と、なってしまう。
「通常は、自動車の フェリー輸送!が お高いンだよ」と、
旦那様。は、 「確か!に 安い。 う〜ん、 安過ぎるっ!!!」
と、 首を、ひねって・・・考え込む!ほどだ。。。 (笑)
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そんな、 40、000円 パック!には、
「最低ランク 大広間・部屋」の 次。。。
この 「船内ランク 「ツーリストB」の 部屋。 二段ベッド!が 集合した・・・ ひと部屋に、 20人以上」が、 付いてくる。 -
40、000円パック!の
こ〜んな 「二段ベッド!の 大部屋 ( 「ツーリスト B」って、 ランク部屋 )」 を、 船内探検!しながら、 見に・・・きました。 (笑)
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実際、 見た・・・感じ。では、
「ちょっ〜と、 暗過ぎ!ですねぇ〜。
ベッドは、もらえても、 イマイチ・・・、 気が進まない」って 感想ですね。
(何でも、 いい〜! こだわり・・・な ない、 私)でも
最低ランク・・・の 大部屋。には、「太陽の 光!が 当たる」
けど、 「此処は、 全く・・・の 内側ルーム。で、 暗い」
でも、 20、000円コース!なら。。。でしょうか ?
「お客様は、 この ベッド大部屋・・・に、 2〜3人。って 感じ」で、
正直・・・、 あまり、人気・・・では、ないんだろうなぁ〜。 -
『 ヴィーナス・トラベル 』 主催ツアー
この・・・『 カニかに 北海道 ドライブ・パック 』 は、 最低 4日間 ・・・要します。
船泊 往復に、2日 + 小樽のホテルに、 1泊・・・3泊4日間。
最高は、 10日間・・・まで、 延長できます。
我が家!は、 「船 2泊 + ホテル・旅館など 5泊・・・の 7泊8日間」に、してみました。
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写真は、同じ!内容・・・の、 新聞記事。 また、情報・・・を 確認してください。
http://www.venus-t.jp/select_company/snf_plan.php?code=2
需要と供給・・・と 言えども、 オン・シーズンで、人気の 北海道シーズン。でも、 あまり、お高く・・・ならない。
って、 『 新日本海フェリー 』 って、 人気は、いまいち ???
ちなみに・・・、 マイカーの 輸送なし。
人間のみ!だと、
「40、000円 が 10、000円 安い・・・30、000円。に、なるそうデスヨ〜。(4月出発分)
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車なし!だと 「お二人様 30、000円」
車あり!だと 「お二人様 40、000円」
「ホテル泊 + カニ・ディナー」の 約 ふたり!で 20、000円を 引いいたら、
出てくる。のが、
「往復・・・の フェリー代金。の 違い」ですよ〜。
つまり・・・
「フェリー代金。の 片道が 人間 一応、二段ベッド有り・・・の 2、500円。
そして、 自動車輸送 5、000円」が 解ります。 -
「お二人様! 40、000円」の お部屋・・・では、 ご不満。でしたら、
片道 ひと部屋 5、000円アップ。 (往復 10、000円アップ)
つまり・・・「お二人様! 50、000円」にしては、 どうだろうか ?
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私達は、 部屋の鍵 二個・・・が 与えられる 「ステート・ルーム B (洋室 1等)」の
この 50、000円の コース!を 選んでみた。
ーーー つまり、 「ひとり! 25、000円の、 ツアー」を 選択・・・ですね。
この 5、000円アップ!は、
往復・・・ 38時間。 長時間の 船旅!の 快適さ。を より・・・充実させてくれて、
「すご〜く、コスパ抜群。の お安い!ものだった」と、感じている 夫婦(♪) -
「盗難等・・・の 心配も ありません」し、プライバシーも 安心できる。
「かにカニパック・・・の 皆さん」、 この コース!が、多かったみたい。
この 6畳間位・・・には、
「テレビ。 洗面台。 タオル。 歯ブラシ。 電気ポット。 茶セット。 浴衣」と 付いています。 -
船は、 午前 10時 30分・・・に、 「新潟港」を 出港します。
船で、 一泊し、 18時間後・・・の
翌日 午前 4時 30分 「北海道 小樽港」に、 接岸するのです。
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「小樽」での、 一泊目・・・は、
この 街の中心部 『 オーセント・ホテル 』 に、 宿泊。が、 決められている。 -
http://www.authent.co.jp/
『 オーセント・ホテル 小樽 』
『 小樽駅 』 からは、 アーケードを 通り、 そのまま・・・ホテルへ。 徒歩 5分。
『 北の ウォール街 』 は、 徒歩・・・2〜3分。
『 小樽運河 』 は、 徒歩 7〜8分。 -
夜は、 二階 『 キャプテンズ・バー 』 で、
ロマンチックな カクテル・タイム・・・を 満喫しました。
船の キャビン・・・を 模した!と 云う、
いかにも、 『 海辺の 街! 小樽 』 を 感じさせる 「大人っぽい! 見事な・・・インテリア」。
あぁ〜、これ!は、 自主行動・・・です。
「かにかに ドライブツアー」の サービス・クーポンなどは、 ありません。(笑) -
かなり、 幅広い!ベッド・・・は、クィーン・サイズは あるでしょうか ?
ふたり!でも、 十分・・・な 幅。が あります。 ( 154cm 幅 )
(「ツイン・ルーム」を ご希望・・・だと、 追加料金が 掛かります)
「かにカニ パック」なので・・・。
・ ホテルの 駐車場 (1、000円も パック料金に、含まれている)
・ ホテル大浴場 (一人 300円)も、 二人分!無料・・・に、 なります。 -
(ホテル 朝食ブッフェ 2、300円は、 付きません・・・ので、各自で・・・。)
「小樽 到着日・・・の ディナー」は、
夕食は、 「豪華!カニ尽くし ディナー」って、 モノ。
ホテル最上階で、「小樽の 街風景!を 眺めながら・・・の 夕食タイム」でした。
「和服姿!で お給仕してくれる・・・お姉さん」の 心温まる・・・サービスが、 心地よい、 高級ホテル・・・です。 -
毛蟹は、 一人・・・一杯づつ。
「あまり、カニは、好き!では・・・ない 私」も、 足だけ!は、 食べました。
カニには、 親切に・・・「切り込み」が 入ってて、食べやすい。
「でも、カニって〜のは、 食べる!のに、時間が、掛かるなぁ〜」 (汗)
お造り。 洋風・コンソメ茶碗蒸し。など・・・。
「北海道らしい〜! 海鮮料理・尽くし」が、 並びます。 -
カニ・グラタン。 あんかけ!カニしゅうまい。
海鮮丼・・・も 鮮度抜群!で 美味しかったデス。
デザート。の 全 7品。
「和風・・・を 中心!の 和洋折衷・カニ ディナー」でした。
全体的に、 上品さ!が あり、 美味しくて、
北海道を 感じられる!リッチな・・・旅時間。 とても、満足出きました。 -
ここまで・・・は、
『 カニかに 北海道 ドライブ・パック 』 の ご説明。を させてもらいました。
( 関係者・・・では、 ありませんが。。。 (笑))
北海道へ 行く 「太平洋側!の フェリー」の 人気。に 比べて、
日本海側の フェリー!は、「イマイチ!の 集客」なので、
「こんな・・・お値段!が 出てしまうんだろうなぁ〜」と、 旦那様。
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そうそう、 関西地方でも、 同じ!内容が あるンデス。
京都府 舞鶴港・・・から。 福井県 敦賀港・・・から。
新潟より、 長距離・・なので、 少々、 アップ料金。に、 なります。
(5月 6月・・・出発分)
http://www.venus-t.jp/select_departure/kansai_chubu_plan.php?code=1 -
北海道へ・・・の 出発日。の 前日。
「家庭でも、 気軽!に、使えばいい」と
旦那様は、「スポーティな ミニ自転車」を 買ってきたのだった。
私が、 乗るんだそう。
運転席 & 助手席・・・に、 二つ!の 自転車のタイヤが、 収まる。
「車内に 収まる! 横置き」が、 できる・・・コンパクトさ。が、 希望なんだとか〜。
車を 汚さない! ビニール・シート & 布カバーで 覆います。 -
ワゴン車・・・の リア・スペースには、「折りたたみ!式 自転車」を、 入れます。
ゴムバンドで、 固定。
古い・・・折りたたみ式!は、お父さん!が、 乗ります。 (笑) -
北海道旅行は、「レンタ・カー・・・と、 思いきや」
フェリーに、 「マイ・カー」を 持ち込み。。。
「マイ・カー」には、 自前・・・の コンパクト・自転車。を 持参。
こりゃ、 『 乗り物・・・の マトリョーシカ 』 だわ〜。
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そして、自宅で、 すぐ・・・試し!乗り。 新品・自転車の 「サドルが 痛くて〜」。
見栄え!は、そっちのけ。
「古い! サドル」に、 早々に、 チェンジ・・・しておき、 楽ラク!乗れました。
「函館・大沼」を グルリ!と 一周。は、 14km・・・あるんだそう。
「プリンス・ホテル」まで・・・の 20km・・・を 夕方、走り、
「キタキツネ。 水芭蕉。 夕陽・・・の 大沼」と、 大自然を 満喫しました。
二度目は、「札幌・北海道大学」の 一番・・・奥!の 「明治時代 クラーク博士・・・の 農学校時代の 重文・建築群」を 見に。。。
此処は、大学の正門から、徒歩 30分位・・・と 掛かる。ので、 自転車は、助かりました。
ついで・・・に、 札幌観光は、「チャリ!二台・・・で 疾走〜」と なりました。 -
日本海を 行き交う! 『 新日本海フェリー 』 なので、
とにかく・・・日本海側!へ・・・と 大移動!が 必須。
我が家!の ある・・・千葉県市川市 「市川 インター」を 出発して、
「新潟・西 インター」まで、 片道 361km・・・の 距離。
「新潟まで・・・の 高速代金」は 約 8、000円です。
ガソリン代 (ハイブリッド車)を 入れても・・・「主人は、 お得だ〜」と、言っている。
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コンパクト・カーの レンタカーを 1日 借りても、 「5、000円」は、してしまうそう。
6日間・・・なら、 30、000円。
「乗り慣れている! 愛車・・・での ドライブ!は、 やっぱり 快適〜。で、
違います。 全て!が、楽ラク・・・」は、
代え難い・・・モノ。が あるんだそうデス。 (笑) -
何より・・・「暇人!向き」の 企画。って コト!なんでしょうね。 (笑)
船内では、「この パック!の リピーター・・・シニア夫婦」が、 沢山、乗っていた。
皆さん、「良い!時期・・・に、 雄大な 北海道を、 繰り返し。 場所を 変えて、 満喫しているんだそう〜」。
北海道の どこ・・・にでも、 行ける。 荷物は、心配なし。
『 (家の) ドア トゥ ドア 』 で、
「海上フェリー・・・なら、 北海道に、行ける 喜び」を、 味わいました。 (♪) -
「信濃川」の 日本海寄り!の 河口・・・が、 『 新日本海フェリー 』 の 新潟基地。
今日は、時間が、あった・・・ので、
「新潟・・・の シンボル! 『 万代橋 (ばんだいばし) 』 を、 パチリ!と 一枚。
わざわざ、 撮影しに、 やって来ました。 (笑)
港へ・・・と、 向かいます。 -
出発する! 港・・・は、「とても、 辺鄙な 場所」が 多い。
-
コンビニも、 港・付近に なかったり・・・も、 多いそう。
だから、「船に 乗り込む」なら、
早め早め・・・に、「船内で 食べる!食料品」は、 準備しておきたい。
皆さん、 大量に、持ち込み!している。
昼食事・・・は、 船内・レストランで 「和食 コース料理」を。。。
夜は、 「コンビニの 食べ物」なので、 買い込みます。
明日 朝 4時 30分・・・着。なので、「朝食は、 無し」です。 -
「出発時間・・・の 1時間前!には、 来て欲しい」とのこと。
私達は、「2時間前・・・に、 到着」
すでに、 沢山・・・の トラック マイカーが 待機中。 -
ピンク色・・・の 『 新日本海フェリー 』 の 新潟ターミナル。に 隠れてしまい、
乗り込む!船・・・の 全貌が 見えず。。。 -
車両甲板・・・には、
「自動車の 運転手のみ!が 立ち入る」と なります。
また、「航海中は、車両甲板・・・には、 絶対!行かれない」ので、
忘れ物は、ない!ように。。。 (車に、 取り!には・・・戻れません)
同乗者は、ターミナル 3階 「人間だけ!の 改札口」を 通り、 船内へ。。。
手荷物は、「船の 一泊・・・。 食料など、 コンパクトに、まとめて、 持参する」。
楽で、 便利な・・・「サンダル」も、 入っています。 -
『 WILLER EXPRESS バス 』 って、 国内の 長距離バス・・・ですよね。
「新潟港から、 北海道へ・・・」の フェリー!は、
「人口の 多い! 関東・首都圏・・・が、 ターゲット」に なっている。
長距離バスは、フェリーの 到着。出発時間・・・に 合わせて、
東京へ・・・。と 往復している。 -
「東京駅。 新宿駅など・・・へ」と また、ソコ!から、 長距離バスで、
簡単アクセス・可能。
『 新日本海フェリー 』 に、 聞いたら、
お安い! 東京から・・・の パック。な〜んて、 あるのかも〜 ??? -
予約バウチャーを 見せて、「チケット」に、 交換します。
船へ・・・の 乗り場!入り口。は、 「 改札口 」って いうんだ〜。
「クルーズ体験」って、 最近・・・大人気。だけど、
どんな 時間・・・が あるんだろうか ? 楽しみ!デス。 -
私達は、
「新潟・発 ( 午前 10時 30分出発 〜 小樽・着 ( 午前 4時 30分着)」
旅 7日目
「苫小牧・発 ( 夜 7時 30分出発 〜 新潟・着 翌日の 午後 3時 30分着)」
ーーー 「朝 到着。 夜 出発・・・なので、 丸まる 6日間 しっかり! 行動できます」 -
こうゆう、 フェリーに 乗船する!のは、
高校・修学旅行で、「南九州 宮崎県 日向港へ・・・行って、以来」でした。
この 高校・・・の 船体験は、 「大嵐!に 見舞われて、 誰も、 ご飯を 食べなかった。 いやぁ〜、 先生たちも、ほぼ、全員が、 船酔い!で ダウン。」
「悲惨・・・な フェリー!の 思い出」が アルノデス。 -
船へ・・・の 乗船。は、
自動車・運転手は、 車両甲板口!から 一人だけ。
同乗者・全員は、
ターミナルの 「人間のみ!の 入り口から」ですが、
「下船・・・は、 全員が、自動車に、乗り込んだまま・・・外へ」と なります。 -
それでは・・・。
「私の 体験した・・・クルーズの 様子」を、 ご覧になってください。
風も 無くて、 波は、静か。。。
絶好・・・の 「クルーズ 日和」と、 なりました。 -
「東京から 新潟・・・の 360 km ロング・ドライブ」を 終えて、
船から 「新潟・・・の 風景」を 眺める。
また、 ゆっくり!と、「新潟では、 豪農の 豪邸・巡り」に、 来てみたい!もんだわ〜。 -
午前 10時 30分過ぎ・・・。船は、 定刻通り・・・に、 出発しました。
岸壁を 離れます。
白波が、 ものすごい・・・勢い!で 「水面を、 白くしている」。
4人が、 整列して、「さようなら。 いってらっしゃい」の 手・・・を 振ってくれている。 -
『 新日本海フェリー 』 の 係員・・・の 皆さん。
手を 振り続けてくれている。
ちょっと、 感動・・・の 「別れ!の シーン」ですね〜。
「船の旅!を しみじみ・・・想う。 素敵な 旅情」を 知りました。 -
「ドラの 音」は、 ありません。が、
「ボーーーッ」と、 霧笛・・・が、 低音で、 響く。
至近距離・・・に 居る!ので、 「ものすご〜く、 うるさい」。
でも、 「これから・・・出発する! 合図」は、 良かったデスヨ。 -
船の 後部甲板・・・に、 立ち、「新潟」に、 別れ!を 告げます。
此処だけ!でも・・・「ヘリポート」の 広大な 面積。が あり、
大型フェリー・・・の 探検!も、 大変そう〜。 (苦笑) -
ちびっ子・ファミリー・・・も、 甲板に、出て。。。
暑く・・・も なく、 寒く・・・も ない。 青空の 「クルーズ スタート」と、 なりました。
「最高・・・に、 気持ち!いい〜っ」。。。 -
日本海を、 順調・・・に、 北上中。。。
-
この 持ち上がっている・・・「白い!鉄・・・の 渡し」も 「自動車の 降り口」に なる。
長さ! 200m・・・の 「大型!フェリー」には、
自動車の 降り口・・・って、 二箇所!あるんですね〜。 -
大きな 船。なので、
「大きな大きな・・・波跡」と なる。
そんな、 白い! 波跡・・・も、 また、 「クルーズ気分。を 盛り上げる」。 -
「エントランス・ホール」では、
「ブルー & ホワイト・・・の オブジェ」が 乗客達を 出迎えてくれる。
「階段の、 ブルー・カラー」と 「階段・手摺り・・・の シルバー」が、
同じ!カラー・・・で 響き合う。
もちろん、 「エレベーター」も あります。 -
新潟 小樽・・・を 行ったり来たり。の 船 『 らいらっく 』。
大型フェリー。 旅客定員:892名
全長:199.9m 総トン数:18,229トン 航海速力:22.7ノット
車両積載台数: トラック/146台 乗用車/58台
船内「フロント・サービス」では、
チケットを 見せて、部屋の キー!を 受け取る。
(ふたり・・・だと、 鍵は、 二個、もらえる)
チケットは、 「船・・・の 下船時、再び!見せる」ので、 大切に。。。 -
さぁ〜、 お父さん!と 落ち合う・・・ルーム。とは ???
-
6畳間位・・・で、 この こじんまり感!が 心地よい。。。 (笑)
部屋は、 ちゃ〜んと、 清掃されてて、 気持ち良い!デス。 -
部屋には、
テレビ。 ベッド。 水が、出る!洗面台。 電気ポット。 茶器セット。 タオル。 ハミガキセット・・・。
そして、 浴衣。が 備わっている。
サンダル持参!が、 楽・・・ですよ〜。 -
部屋の鍵 二個・・・が 与えられる
「ステート・ルーム B (洋室 1等)」で、 十分・・・でしょ。
とは、「私達・夫婦・・・の 庶民の声」。。。
「片道 ワンルーム 5、000円 (往復 10、000円)の コスパ・・・は、 抜群!に あり」と、 夫婦は、思ったのでした。 -
長さ! 200メートル・・・も ある、 「大型! フェリー」なので、
幅・・・も 大きい。
私達は、「内側! ステート・ルーム B (洋室 1等)」ですが、
部屋の 窓!から・・・は、
こ〜んな 外風景 (この部分は、立ち入り・禁止区域) が、 見える。
向こう側!の 窓・・・も、 「内側! ステート・ルーム B (洋室 1等)」。 -
私達の ランク・・・の 部屋!に、「トイレ」は、 ありません。
宿泊施設・・・には、何箇所か! 大きな・・・トイレ・スペースが 備わっている。 -
「ウォシュレット」も、 あり、
清潔・・・に 保たれている!トイレ。
匂い・・・も なくて、 何だか・・・安心感!が ありました。 (笑) -
シアター・ルーム。 ゲーム・コーナー・・・
海を 眺めながら・・・の 喫煙スペース・・・etc。
ゲストを 飽きさせない!工夫・・・が、 凝らされてる。 -
船内には、3種類・・・の レストラン!が ある。
コチラ!の 気楽・・・な カフェ・スペース。
ラーメン。 そば。 たこ焼き。 唐揚げ・チキン・・・など、 簡単!に お食事が できる。
部屋へ・・・の 「テイクアウト」にも、 便利。 -
船・・・の 船首! 「フォワード・サロン」。
船の 横側!スペース 「プロムナード」と 共に、
「の〜んびり!と 海・・・を 眺める コーナー」です。
基本・・・。 船内は、 「立ち入り禁止・区域」以外 行き来・・・は、 自由。
部屋から、 スグ・・・の コチラ!は、 しょっちゅう、来ていました。 -
船首・・・に 位置する 「フォワード・サロン」は、
夜間は、立ち入り禁止。 そして、窓も、光が もれないよう!に、カーテンが 敷かれる。
また、この 窓・・・。
冬季・航行・・・時。は、「日本海が 荒れてしまう!ので、
ひとつひとつ・・・の 窓。を、 鉄板で、覆ってしまうそう」。
それほど・・・まで。に
「時化 (しけ)てしまう!と、 日本海は、厳しい〜 航行路」なんですね〜。 -
「フォワード・サロン」から・・・見える! 船首風景。
船長さん!気分・・・で 座っていられます。
そして、 二度ほど・・・、「イルカの 集団!が ジャンプしている」のを 発見っ。。。
「何も・・・無さそう!な 大海」だが、
そんな・・・サプライズに 出会えたり、 鳥の 可愛さ!を 見たり。
と、「非日常・・・を 発見すること」が、 出来、 癒されます。 -
午前 10時 30分・・・に 出発し、
船内 フロント・カウンターで 「ランチを 予約していた・・・私達」。
午後 12時 30分・・・から。の 「ランチ」に やって来ました。
3つ!の レストラン。で、
一番!高級な レストラン 『 SOUNION (スーニオン)』
チェックインの際、予約した! お客様だけ。しか・・・入れません。
扉が、 閉められた。 -
「3組・・・の ゲストだけ」しか、 居りません。
合計 8人のみ・・・の 「お洒落!な ランチ・タイム」が、 始まります。
レストランの インテリア・・・も 「大人・・・の ムード」。
「気品 溢れる・・・クルーズでの お楽しみ・時間」で、 思い出!と なりました。 -
小樽 『 オーセント・ホテル 』 の 料理長・・・が 監修している
「北行き! 航路」( 北海道・小樽 苫小牧) は、
ランチ & ディナー・・・共に、 和食・コース料理。
「南行き! 航路」( 新潟。 関西方面) は、
ランチ & ディナー・・・共に、 フレンチ・コース料理。
と、 決まっている。
そんな訳で、 「私達は、 和食・・・しか、ありませんでした。
フレンチ希望!なら、 帰り・・・の 「南行き! 新潟へ」で、 食べれば、いい〜。
ーーーーーーーーーーーーーーー
前菜は、 北海道らしい〜! ホッキ貝。 豚肉だったか・・・を、
ポン酢に つけて、 食べます。 -
お魚 カレイ・・・の 唐揚げ。に、「蒸し!うに」が、たっぷり・・・載っている。
特性!タレ・・・を 掛けて、 頂きます。
コレ!は、 お腹が いっぱい・・・に、 なりますね〜。
私は、 「うに」って、 あまり、食べられない。のですが、
北海道の 「うに」って、 爽やか!で 美味しい・・・ノデスネ。 -
早々に、「締め!の ご飯もの」は、「お寿司」でした。
どれも・・・が、 船内料理。とは、 思えない 上品さ!が あり、 美味しかったデス。 -
日本列島・・・の 陸側!とは、 反対にも、 大海・・・の 中。
島影が 現れたりする。
「そんな・・・島影」が、 嬉しい〜。 -
「指定席・・・に 用意された! お食事」の 後は、
窓辺・・・の 席!で 「 海・・・を 眺めながら。の、 デザート・タイム 」。
何しろ・・・、 大きな レストラン・スペースに、
お客様は、 8人!だけ。。。 (笑) -
桜餅を、グレープ・フルーツ・・・で 取り囲んだ! 一品。
和食・・・なので、 「コース」は、 ここまで。。。
コーヒーは、 別料金 300円・・・を プラスしました。
ーーーーーーーーーーーー
メイン 1品・・・だと、 ランチ!は、 2、500円。 2品・・・は、 3、500円。
「かにカニ ドライブ・パック」には、
このレストラン・ランチに 使える(限定) 1、000円クーポン。が あるので、
一人! 2、500円・・・が、 1、500円の 和食コース。と なります。
まぁ〜、コーヒーを 加算しても、 一人! 1、800円 (税込み)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「かにカニ ドライブ・パック」の 乗客・・・は、 沢山、 乗っていそう。
なのに、 「1、000円 ランチ・クーポンを 使わない」って もったいない。 (笑)
他の カフェ。 カフェテリア・レストラン・・・でも、 けっこう、お高くなってしまう!ので。。。
「この 優雅な・・・ランチ」は、 お得!でした。 -
「新潟 フェリー・ターミナル」と 共に、
「外・廊下」を パチリ。 -
一番、 お安い! 「ツーリスト J」は、 こ〜んな 広々、空間。。。
日の光・・・も、 降り注ぎます。
「ドアーが 開いてた」ので、 「女性専用室」を 覗いてみた。
今日は、 ひとりだけ!が この 大きな・・・部屋。を 独占中〜。 -
広々!空間・・・の 最低!ランク部屋。
ある意味・・・優雅な 「ツーリスト J」の お部屋。を 拝見して、
廊下を 隔てた・・・「ツーリスト B」を、 改めて、見てみる。
『 かにカニ ドライブ・パック 』 は、 この ランク!が、 指定されてしまう。
は、 「う〜〜ん。。。 いやぁ〜だ〜っ!」 (苦笑)
だったら、広々! お座敷風・空間 「ツーリスト J」が、 望ましい。
けど、 ランク下へ・・・の 変更!は、 認められないンだろうなぁ〜。 (笑) -
何しろ・・・、18時間の クルージング。
「暇 デス」。
と 云うか・・・、「カメラ持参!で、 船内探検・・・を 何度、しただろうか ?」デス。 (笑)
そんな時・・・。「気分転換!には、 もってこい」の 大浴場。
無料で、 無制限・・・に、 入浴できる! 「大浴場」は、 有り難〜い。
ガラス窓・・・の 向こう!には、「青い! 海」です。
目の下・・・には、「船体に、白波・・・蹴散らす 様子が、見える」。 -
フェリーの 揺れ!が 最も・・・目視!できる
「湯船」も、 ほとんど・・・水が 揺れて、出てしまう。
も アリマセン。で、
そう〜、 「飛行機・・・って 思いました」
船の 揺れ!は、 飛行機・・・と 同等。
そして 「エンジン音は、「飛行機より、静か!で 快適」。。。 -
客室の 側!には、「給湯室」も あり、
お酒に 入れる! 氷。 「カップ・ラーメン」の お湯。も、 心配・・・ありませんよ〜。
「個室ツイン・ルーム」には、 電気湯沸かし器・・・が、 あります。 -
1品ずつ・・・を 選び、 最後に、合計金額を 支払う!
「カフェテリア」の レストラン。が、
3つ!の 船内・レストラン・・・の 中心。に なっている。
「トラックの ドライバーさん達・専用 区域。の お部屋」も あったりして、
ソチラ!は、 私達・・・みたいな 一般・乗客は、 入れません。
「どんな、 部屋・・・なんだろうか ? 男臭い〜! 部屋」って 見てみた〜い。 (笑) -
「アレ!も これ!も・・・と、 取っている」と
けっこう、 高くなってしまいそうな 「カフェテリア」。
ベテランさん!は、 酒も、 つまみ・・・。に、 料理。と、
みんな、 「買いだして、 持ち込み」しているみたい。 -
帰り!は、「カフェテリア」で、
「ラーメン & ミニ・カレー セット」( 1、050円)を 旦那様が 食べていた。
「味は、 レトルト・カレー・・・の レベル」だとねぇ〜。
「コンビニの 買い出し品・・・が かえって、いいや」と 思ってしまいますね〜。 -
「ランチは、 豪華!な 和食」でした。が、
夜は、「部屋・・・で コンビニ & カフェ!で たこ焼き・テイクアウト」の ディナー。
「缶ビール & 缶チューハイ」を 飲みながら、
カフェ・・・で、揚げたて!の 鳥から揚げ。が、 つまみ!デス。
「あぁ〜、 気楽で、 いいやぁ〜」
新潟市の 街中・・・『 セブン・イレブン 』 で、
「冷たい! 味噌ラーメン。 豆たっぷり!大福。 パン類 etc・・・を 購入。
残ってしまったら、 明日・・・は、 早朝 4時 30分!には、「小樽」着。なので、
車の中・・・で 食べちゃおう。 -
これから・・・の 「4枚!の 写真」は、
帰り!の 船。 苫小牧・出発・・・「秋田 経由」の 新潟行き・・・の 様子。
「秋田港・・・では、 1時間待たされる」ノデス。
そんな、 様子を、 夫婦・・・は、 広々!した、 青空・甲板で、 眺めてる。
もうすぐ、 「秋田港」と なり、 海の・・・男たち!の お仕事が 始まった。
「太い!ロープを 所定位置に キープ」は、 集団で、こなす。
「時間順守・・・の 接岸作業」は、 『 男・・・の プライド 』 に、 溢れていた。 -
人け!の 少ない・・・「辺鄙な 場所」と 思いきや。
立ち寄った! 秋田港・・・は、 「展望! 超高層タワー」も ある。し、
海岸通り!は、 ひっきりなし・・・に、 自動車が 通っている。 -
「新潟まで・・・の 船」ながら、
「秋田で 荷下ろし!される・・・のを 見てた、 私達・夫婦」。
そして、 「秋田で、下船する!乗客の お部屋」を
お掃除する・・・おばさん達。も、 乗り込んでくる。 -
「秋田港」では、 「北海道・・・の ホルスタイン牛」の トラック 2台。が 降りていく。
「白黒 模様」が、 チラリ!と 見えます。
ーーーさすが、 北海道から・・・の フェリー輸送船!だ〜。
『 酪農大国・・・北海道 』 だと、 牛も 乗り込んでいるんだね〜。
ーーーーーーーーーーーーー
「秋田港」からは、約 8時間後・・・の 新潟で
「マイカーに 乗り込むため、 車両甲板・・・に、 やって来た! 乗客の 皆さん」
「何なの〜っ ? この、 変な ウン○ みたい!な 匂い・・・は〜 ?」と、 大騒ぎ・・・に なってた。
それ!は、「先ほど・・・秋田港で 降りてった! 牛さんの 団体さん。の 残り香。。。
そう、 20〜30頭・・・は、 居たんだろうな〜。 (笑)
ーーーーーーーーーー
北海道の 酪農地帯!を ドライブしている。と、
突然、 ウン○ の 匂い!が 入ってきたりして、 窓・・・を 閉める。
そんな、 「匂い」から・・・も、 『 酪農!の 北海道 』 を 知る。
「東京近郊!の・・・酪農業」は、 辺り!へ・・・の 配慮。が、厳しいのだろう」 匂い!など・・・は、 ありません。が、 北海道は、 違ってた。
ーーー「やっぱり、 『 北の 大地 』 は、 おおらか!なんだ。と、 感じた。
ーーーーーーーーーーー
「大型!フェリー・・・の 車両甲板」は、 分厚い!鉄板・・・で 締め切られた、 空間だ。
「匂い!が 飛んでいく・・・逃げ場!は あるまい」。
しかも、 「うし君達は、 ず〜〜っと、 車両甲板・・・から、 逃げられず。に、 トラックに、存在しているのだから。。。」 (笑) -
そんな・・・「珍しく。も、 面白い!エピソード」も
なかなか、 出来ない・・・「北海道の 帰り!道。 フェリー体験」だと、 思っています。
まだ・・・見ぬ 『 北海道の レトロ!タウン 小樽 』 に、
もうすぐ、 上陸・・・です。 -
この 『 らいらっく 』 で、 約 18、000トン。
最近・・・の 世界クルーズ船!は、 10万トン・・・は、 当たり前。
20万トン以上・・・の 豪華!クルーズ船も、 あったりする。
中は、 どんなに・・・広くて、「見応え!が あるんだろうか ?」
ーーー 「いつか・・・・。 世界クルーズ 旅行!も 見えてきた ???」 -
可愛らしい〜! インテリア・・・の カフェ。
そして、 「プロムナード・・・の 展望コーナー」。 -
「プロムナード・・・の 展望コーナー」
コチラ!は、 船首・・・「フォワード・サロン」より、
行き来!する・・・廊下。なので
立ち寄り易い!のか、 いつも、 座っている!人、 多い・・・のです。
「北海道へ・・・と 向かう! 船」の 西側!を 展望する・・・感じ。
日本の 陸!は、 背中側・・・と なります。 -
これ!は、 新潟へ・・・の 帰り道。
「船・・・から 秋田 『 鳥海山 (ちょうかいさん) 』 が 見えました」
『 鳥海山 』 って、 海・・・に 接近している! 山」って 記憶。が あったのですが、
白雪が うっすら・・・と、 美しかったデス。 -
さてさて・・・。
西側!を 眺める・・・プロムナード・シート。
楽しみ!に していた・・・「夕陽」は、
今日は、 見られそう。でいながらも、 もう、見られない!みたい。。。
ガッカリ!だわ〜。
「分厚い! 灰色・・・の 雲」に、 隠れてしまい、 出てきそう!に ありません。
と、 皆さん・・・話している。 -
ところが・・・。奇跡的!に、 とっても、 珍しい!現象が。。。
一度、「分厚い! 灰色・・・の 雲」に 隠れて 「今日は、 見えないねぇ〜」な〜んて、 諦めていたら、
雲・・・の 下!から、 「まん丸・・・の 太陽」が 登場〜。 (♪)
お隣!の ご夫婦は、しょっちゅう・・・この船に 乗る。けど、
こ〜んな 「火の玉!みたい・・・に、
(写真 より、ずっと)ギラギラした、太陽」が、 再び、 まさか・・・現れる」って〜のは、
初体験!と、 興奮気味。でした。
ーーーーーーーーーーーーーー
更に、「江差の 岬・・・の 一軒家!の お寿司屋・ペンション」に 泊まった!時。
毎日、 日本海・・・を 眺めて、生活している! 女将さん。
女将さん!が 突然・・・。
「4〜5日前、 スゴい!夕陽が あってね〜。と、 状況説明を 入れてくる。 アレ!は、 ビックリしたわ〜」と 話していた。
それ!って、 私が、「北海道へ・・・の フェリーで 見た! アノ!夕陽」と 合致した。
「やっぱり、 あの・・・火の玉みたい!な 夕陽」って、 珍しいんだ。と、 解った。 (♪) -
私達は、「青森 沖」を 航行中・・・。
目指す! 小樽・・・は、 こ〜んな 位置。 18時間・・・掛けて、 進みます。
そして、 航行路 ( ブルー・ライン・・・の 右側!の 大きな 半島部分)
「道南・南北海道地方 (渡島半島・だけ!)を 5泊6日・・・で、 ドライブします」
ーーーーーーーーーーーー
今年、 就航 45周年・・・の 『 新日本海フェリー 』 は、
江戸時代 〜 明治時代・・・の 『 北前船 』 を 踏襲し、
現在は、「大型! フェリー」で、
北海道。 東北。 北陸。 関西地方 (京都 大阪)・・・の 「 海の道 」を 結ぶ。
とにかく、 冬場! 荒れる・・・日本海の 航行は、 とても、難しいそう。
この 時化(しけ)を 乗り切る・・・ため。には、
「トラック!など、 物流輸送が メイン需要・・・の 航路」なので、
「160メートル以上・・・の 長さ。の フェリー」で ない。と、 乗り切れないそう。 ( と、 船内での 広報書籍・・・には、 ありました )
ちなみ・・・に、 この 『 らいらっく 』 は、 長さ! 199.9メートル。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「大昔・・・先人たちの 乗った! 日本海を 行き来・・・してきた 『 北前船 』 って、
海難事故も 多かったのかも〜 ? スゴい!」って 改めて、 思った 私・・・。 -
「明日の 天気予報」
「小樽」を 歩く!予定・・・だが、 「北海道 & 青森」だけ!が 晴れ。
その他・・・、 日本列島の 全部!に 「傘・・・の 雨マーク」が 付いている。
そんな、 「珍しい〜! ラッキーな 天気」で、
8日間で、「函館・教会巡り・・・の 2〜3時間だけ!が 小雨」
その後、 急速・・・に 晴れて、「夕陽を バック!の 「函館・五稜郭」を 堪能しました。 -
「素敵な クルーズ時間」を 感じさせる・・・。
「白 と 青」の 世界。 -
「船内・・・の 探検」は、 珍しい!モノ。
いっぱい! 見るコト・・・が、出来て、 面白かったデス。 -
「明日の 早朝 4時 30分・・・の 小樽・到着」なので、
この船・・・の 乗客。は、 夕食後、 夜 9時過ぎ!には、 就寝体制〜。
そして、 午前 3時・・・には、 皆さん! 起きて
「到着・・・を 待つばかり」。 -
船内放送・・・に 従い、 「車両甲板へ、 夫婦で、移動します」。
「やっと、 北海道・・・に 到着〜っ」
私の・・・国内旅行!の 歴史。で
「47都道府県・・・の 41番目!の 北海道。に、 初!上陸。 初!北海道」と なります。 -
「大型!フェリー船」に お任せ!で
自力!移動・・・していない、「我が家!の 車」。
「小樽」に 到着した・・・船内・車両甲板では、
まだ 「現在地は、新潟」に、 位置している」と 思い込んでいる。
って、 面白い! -
ほら・・・。
新潟港・・・の 『 新日本海フェリー 新潟ターミナル 」を 指している。
信濃川・・・の 河口。から、 日本海を、 18時間 北上して、
現在は、「北海道 小樽」なのに。。。 (笑) -
いよいよ・・・船を 下ります。
「初めて!の 北海道」は、 どんな風景!が 広がっているんだろう ? -
時刻は、 午前 4時 50分。
まだ・・・ 眠り!から 覚めていない! 早朝の 「小樽」です。 -
立ち入ること!の 無い・・・『 新日本海フェリー 小樽ターミナル 」 は、
こ〜んな 立派!な 建築物。
私達は、帰り!は、 7日後。
「苫小牧・東港」から、 夜 7時 30分・出発 「秋田経由! 新潟行き」の
フェリー 『 あざれあ 』 に 乗る・・・予定。
「かにカニ パック」は、
「小樽港。 苫小牧・東港・・・の イン。 アウト」が 自由・・に 選べるのです。 -
「小樽港」で、 初めて・・・見た 『 らいらっく 』 の 全景。
「お疲れ様〜。 無事! 北海道に 連れてきてくれたんだね。 ありがとう」。 -
「小樽港」の 海・・・。 うっすら!ピンク色。に、 染まります。
ちょっと、 離れた・・・所、から 改めて、 『 らいらっく 』 を、 眺める。
「一枚・・・の 写真」に 収める 「フェリー & マイ・カー」。。。 -
ナビも、「自分の 居る場所は、小樽なんだ」を, ちゃ〜んと・・・指している。 (笑)
さぁ〜、 まだ、午前 5時前!と 早過ぎる。けど、
「まず・・は、 大自然! 積丹半島方面 へ・・・ 行く。と しようか ?」
「マイ・カー・・・に 入れてきた! マイ・自転車」って
北海道で 本当に、走れるンだろうか ?
と、 この時は 思っている 私。。。(笑) -
早朝の 積丹方面で、出会う・・・ツーリストは、
皆、 『 かにカニ パック 』 で、 新潟港!から フェリーで 「マイカー・ドライブ旅」の シニア夫婦・・・ばかり。で、ある。 (笑)
夜明け!の 光・・・が、「セタカムイ岩」を、 シルエットで、照らし出す。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「本州。 四国。 九州。 そして、 北海道」と、 日本列島を 構成している・・・が、
北海道だけ!は、「自動車は、 フェリーに 乗らなければ、 たどり着けない」。
せっかく・・・なら、「日本海を 北上して、 愛車で、 北海道を ドライブ旅!してみよう」。
そんな・・・(旦那様の) 夢の旅!を、実現して
今、 私達は、 『 北の 大地 』 を、 踏みしめた。
これから・・・の 6日間。
・ 「渋好み!の レトロ!タウン 小樽」
・ 「函館・大沼・・・の リゾート地」
・ 「教会群と 港町。函館 & 湯の川温泉」
・ 「北海道で 唯一!の 城下町 松前。 そして、 岬・・・の 一軒家!お寿司屋ペンションの 江差」
・ 「洞爺湖 から 最後・・・は、 大都市!札幌」と、
ーーー 「道南・ 南北海道地方」を 巡ります。
北海道・・・では、
「東京で 見た! 再び・・・の 桜」が 見られるかしら〜 ?
( 北海道 (1) クルーズ編 終わり)
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この旅行記へのコメント (44)
-
- リリーさん 2018/12/12 08:58:10
- はじめまして
- 私の旅行記をお読みくださり、コメントも頂きましてありがとうございます。
41県目が北海道ですか、確かに珍しいパターンかも^ - ^。フェリーで行かれたのですね。車を運転される人はレンタカーより安いと思いますし、自分の車なので荷物をたくさん運べるのがいいですよね。自宅から船までそのまま車で行き、帰れますもんネ。
フェリーは飛行機に比べて時間がかかるので、時間に余裕のある人でないと北海道は難しいかもしれません。だから安くしてくれるのでしょうか。私たちは午前1時から早朝にかけて乗ったのでデッキに出て楽しんだりはできませんでした。日本海ではイルカちゃんたちを見られるだなんて!いいなぁ。
フェリーでは個室から埋まっていくのが普通なので、大部屋はわりと空いていることが多いようです。大部屋が混んでいるのは連休や、若い人が多い(春休みなど)時期のようです。大部屋をとっても車の中で寝たりする人もいるようです。
フェリーでの旅は空や陸とは、また違う楽しさがありますよね^ ^。
これからも宜しくお願いします♪。
リリー
- 白い華さん からの返信 2018/12/13 20:51:45
- 「フェリーで 北海道旅行」が 良かった」ので 『 地中海クルーズ 』 へ・・・。
- 今晩は。
太平洋側・・・を 渡って 「北海道へ。の コース」は、人気も あって、 あまり、安くなしないそうデス。が
『 新日本海 フェリー 』 は、 貨物が メイン。で 観光の 人運搬!は イマイチ・・・の 不人気。
でも、 私が 乗船した 3年前。は 「20年位 経過した・・・古い! バブル時代の 船」でした。が
昨年、「新造船!に チェンジした・・・ばかり」なんですよ。
でも、「お得な ツアー料金は ほとんど、変わらず」なので
やっぱり、お客さん!は 少な目・・・なのかも ?
だから、ハイテク・新造船!なのに 「ますます、 旨味」は ある。って 思います。
そして、同料金位で 『 新日本海 フェリー 』 は、
「京都 舞鶴。 福井 敦賀港」からも 出発しています。
まぁ〜、 激安!の この ツアー・・・って
「リタイヤーした 老人カップルばかり」で 皆さん、 繰り返し・・・の リピート客ばかり。
時間が 出来たら、「お出掛け」くださいね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
私達は 今年5月に 『 地中海クルーズ 』 の 一応、豪華クルーズ旅行!に 初参加した。のですが、
この 「北海道へ・・・。 の フェリー旅行」の 船旅!が とても、快適だったから。
次に つながった。と 思っています。
ユッタリ。 の〜んびり・・・と 「狭い! 座席だけ。の 車や飛行機」と 違って
「船は、 動き回れます」ので また、 施設が いっぱい」で 楽しいデスヨネ。
私も、 すっかり・・・「船での 移動」が 気に入ってしまい、
最近は、「陸旅!の ツアー旅行」より 「クルーズ・ツアー」を ついつい 探してしまいます。 (笑)
関西方面から・・・だと、「いろいろな 場所!に 船が 出てて、 船旅!は 身近」って 解ります。
あぁ〜、「せっかくの 多美島・風景が 見事な 『 瀬戸内海 』 を 真夜中。 真っ暗!な 中・・・ 移動する」って〜のも
風景が 見られなくて、 「残念」って ありますね。
私は、1月は 「姉妹旅!で ポルトガル周遊ツアー」に 参加します。
また、 素敵な 旅!を 楽しみましょう。
これからもよろしくお願いします。
-
- bettyさん 2017/07/24 14:55:27
- フェリーにしたかったけど・・・
- 白い華さん、(*ゝω・*)ノ コンニチワァ
北海道への旅、フェリーで楽しそうでしたね♪
私たちも舞鶴か、敦賀からフェリーにしようかと言っていたのですが、
「色々と通って行くほうがおもしろいやん」と促されてコツコツと北上して
北海道へ向かいました。
激安フェリーパックってお得ですね♪
小樽での1泊と夕食のカニも付いていなんて凄い!
一人5千円ずつ追加で個室もお得。
私もあの雑魚寝って雰囲気が嫌いなのです。
でも、もし私たちがフェリーだったら、あの雑魚寝にされたかも(´・ω・`)
うちの主人はその辺は大雑把だから。。。
そしてお食事も予約とかしてくれないし(´;ω;`)
たぶん持ち込みとか適当だと思う。
白い華さんたちのような感じだったら旅の前からワクワクして
船に乗っても楽しいですよね♪
アッと言う間に北海道に到着って感じ♪
さて、小さな自転車の活躍・・・(^−^)
順番に拝見させていただきます♪
当分、私たちの旅の予定はないけど、白い華さんの北海道旅で楽しんでおきます(^_^;)
betty
- 白い華さん からの返信 2017/07/25 22:50:46
- 『 新日本海 フェリー 』 は、 また・・・春。秋に 「激安!パック」を 出すはず。
- 今晩は。
「20日間・・・と 長〜〜い! スケジュール」だと、
関西から 「一番! 行きづらくて・・・と 云う、 東北方面を じっくり!回りながら 北上し、 北海道入り!って 良い」と 思いますヨ〜。
しかし、 「新潟 〜 小樽・・・の 『 新日本海 フェリー 』 の「激安!パック」を 使っている! 私。は、
「舞鶴 敦賀・・・出発便」を お考え!でしたら、
ほんと、「激安!パック」が 関西からも あります。し、 船も まだ、3〜4年・・・と 新しい!船。なので、
是非、「快適な 船旅」も 楽しんで頂けたら・・・と 思うのでした。
真夏は、「お高い!ので 避けて・・・、 また、春 & 秋。
『 カニかに 北海道バック旅行 』 が 販売される・・・と 予想します。
関西からも、 ありますよ〜。
沢山の 4トラベラー!が 「北海道に マイカーで 行っていますよ」。
太平洋側!は、「人気」なんでしょうね。
しかし、「日本海側」は 「貨物・・・が メイン!らしくて」
でも、「船旅!が 大人気・・・の 昨今」を にらんで、
「新日本海 フェリー」も 新船・・・に 替える。など、 「乗客の 快適さ」に 努めているんだとか〜。
私達も、「てるみくらぶ等さん事件」では、 被害者・・に なってしまった
『 キューバ & カリブ海クルーズ旅行 』 は、 この 『 新日本海フェリー 』 の 船旅!を 一度・・・経験しているから、 「船旅!も イイよね」に つながった。
と 思っています。
また、 チャンスが ありましたら、 「トライ!してください」。
次回の 北海道旅行・・・が あったら、 「私達も、 迷わず・・・ 『 新潟 〜 小樽 』 の 出来立て・・・ホヤホヤ。の 新船を 利用した 『 カニかにパック 』 で 行くでしょう。
片道 車・・・が 「新潟 〜 小樽」 5、000円。なんて、 ありえない。
(車は とても、お高い!そう)
人・・・も 「2段ベッド 部屋。は 片道 2、500円(の 計算になる)
ツイン個室・・・でも 片道 5、000円。
来年3月頃、「カリブ海!が オンシーズン・・・なので、 再び、『 キューバ & カリブ海クルーズ旅行 』 に 挑戦しよう」と 夫婦で 企んでおりますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
今週は、 歌舞伎座に 「奥様を 亡くした・・・海老蔵・父子。の 宙乗り!舞台」に 夫婦で 参ります。
4歳・・・の 息子の かんげんくん。は 2歳・・・の 「初・お目見え」の 舞台。ご挨拶も 見ていて、 「海老蔵を 応援しています」。
頑張って・・・、 「お母様の 死」を 乗り越えて欲しい。と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- オーヤシクタンさん 2016/12/26 14:14:21
- 新日本海フェリー「らいらっく」。
- 白い華様、こんにちは。
オーヤシクタンと申します。
おっ!やっていますね。
カメラを持って船内をウロウロする姿‥
私も同じ事をやっておりまして、旅行記の中で「恒例の船内視察」と称してアップしております。
指定のツーリストBクラスは窓がないんです。
あれはやっぱり引いてしまいますよね。
ご夫婦でしたら個室のステートを選ばれた事は正解です。
そして、昼食はグリルで‥
私は新日本海フェリーは5回乗船していますが、いつも外から覗くだけです。
船内の一般レストランと違って食事の内容が豪華ですね。
まさにクルーズ。
ちょっと羨ましくなりました。
さて、ご乗船された「らいらっく」は年明けのドッグ入りで、客室の大幅な改造を受ける事になっています。
大部屋雑魚寝のツーリストJクラスが、セパレートベッドのツーリストAに改造され、ツーリストJは1部屋のみとなる予定です。
ツーリストAは二段ベッドですが、ツーリストBとまったく造りが異なり、快適度も向上しています。
又、個室には冷蔵庫が置かれるようになるとの事です。
船旅の良さを経験してしまうと、飛行機には乗れなくなっちゃいますよね。
私の船旅よりワンランク上の船旅。
旅行記を通じて楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
オーヤシクタン。
- 白い華さん からの返信 2016/12/28 21:11:36
- 今頃は、「荒波・・・行く 新日本海フェリー」でしょうか ?
- 今晩は。
船の 先端・部屋・・・の 窓は、「冬場!は 荒れ狂う 日本海」なので、ガラス窓には、鉄板板で 全て!を 覆われてしまう 『 新日本海フェリー 』。
「人間 より 貨物・・・が 優先する! 航路」なんだそう。で、地味目・・・ですが、
とても、いい〜!船旅で いつも、応援したくなる 『 新日本海 フェリー 』 なんです。
とにかく、 何処へ・・・行って。も、「歩き回りたい」ので、 船内探検!は 楽しかったデスヨ。
来春には、「ハイテクな 新造船」に 変わってしまう・・・『 新潟 〜 小樽 』 は、 どんなに 素晴らしい!船。なんだろうか ?
でも、帰り路!の 『 しらかば 』 は、 今回・・・引退する。とは、淋しい!ですね。
まぁ〜、 バブル時代に、お金を 掛けたそう!な 「その時代・・・の 贅を尽くした フェリーだそう」なので、 そんな・・・「日本が 一番!元気だった 時代」を 味わえたこと。 お話を 聞いて、「いろいろ、勉強に なりました」。
『 新日本海 フェリー 』 は、 今でも、大好き!で、 コマーシャルを 見ながら、応援しています。 (笑)
「この 北海道へ・・・の 船旅!が 良かった」から・・・でしょうか ?
我が家!の 海外旅行に 行きたがらない 夫。が 「カリブ海に 行こう」とは、 驚きマシタ。
また、違った・・・華やかさ!が あるだろう 『 豪華! クルーズ船 』 も、 見所が いっぱい!でしょう。から、 その節は 船内レポート・・・頑張りたい。と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- saikai99さん 2016/07/13 16:52:45
- やっとお邪魔できました(^^♪
- 白い華さん おばんです♪
9日(土)に退院後、友人たちのお見舞いの相手をし4トラもパスしていました
4月の北海道旅行では、のんびりとフェリーで旅されたのですネ
但し、よく拝見すれば新潟経由小樽とは。。。驚きました!
車載込み、ホテルでは「豪華カニ尽くしのディナー」でナント!4万円とは
超激安!!!じゃありませんか
「らいらっく」は18000トンクラス 素敵な春日和の航海だった様でしたネ
私メもこのコースや、門司港〜大阪航路のフェリーの旅を 思い描いています
私メが狙っていましたのは フェリーおおさか?(15000トン)
DXツインでも2万そこそこです
緻密な計算のフェリーの旅 探せば激安があるので嬉しいです
北海道は、初めてとの事。。。海外が多かったからでしょう
私メは4〜5回 訪れていますが、函館の新五稜郭タワーにはまだチャンスがありません
素敵なホテルの「カニ三昧」・・・カニはそれ程好みではなかった?
白い華さん♪・・・・毛ガニが美味しそぅ、わが家は通販で購入して食べています
きめ細かな船内探索 よ〜〜〜く理解出来ました・・・絶対いつの日か乗るぞ
あぁーーーー9月のエーゲ海クルーズがーーー悔しいッ(^^)v
「いつか・・・・。世界クルーズ 旅行!も 見えてきた ???」⇒期待しています
北の大地の6日間 時間はたっぷり!!!見どころ素晴らしい旅記が楽しみです。
saikai9i9
- 白い華さん からの返信 2016/07/14 02:38:09
- 退院、おめでとう御座います。
- 今晩は。
長期入院中・・・の わずか!な 日帰り・帰宅に、メールを 頂いて、ビックリ!しました〜。
でも、無事・・・帰宅されたんですね〜。 ほんと、良かったデス。おめでとう御座います。
優しい!奥様には、「また・・・海外旅行で、恩返し!デスネ」
どうぞ、改めて・・・『 エーゲ海 クルーズ旅行 』 に、 連れてってあげてください。
我が家!は、「北海道へ・・・の 激安!フェリー 往復」で、8日間の、道南ドライブ旅行を 満喫してきました。
ホテルの、「カニ・コース ディナー & 一泊」(多分、1万円位)を 差し引いたら、「船内・個室に アップして・・・でも、 自動車輸送込み!の 往復が、 一人 15、000円で 「新潟 〜 小樽 往復できる」には、 驚きます。
「長距離・運転が 好き!な・・・我が家の 旦那様」なので、 国内・ドライブ旅行は、ほんと 助かります。 (笑)
4月下旬は、新緑は まだ・・・でしたが、 桜にも、会えて、天気も、良く、好印象・・・でした。
ーーーーーーーーーーーーーー
「九州 〜 大阪」の フェリー!も あるんですよね〜。
Saikaiさんは、「デラックス ルーム」を 狙ってた。のですか〜 ?
ホント、 国内路線!フェリーは、空き!が 多いんでしょうね〜。
その分を、「値段で、どんどん・・・やすくしている」って あります。
そうそう、今日は 「九州 震災・被災地・・・の ふるさと割り」の 発売日で、「大分県・・・の お宿 ’70%引き」を 狙って、 一度は、ネットで、頑張った。のですが、 もう、混雑して、入れませんでしたよ〜。
また、「普通・・・の 日。に、 ゆっくり、大分旅行」を してみたい。って 思っています。
九州も、 震災して、大雨続き!と 心配ですが、 長崎は、大丈夫!でしょうか ?
しばらくは、無理せず・・・。どうぞ、秋には、ご夫婦で 素敵な 旅!に 出発してくださいませ。
それでは また
-
- 三昧さん 2016/07/09 21:46:38
- カニ・・・そうですか!
- 白い華さん、こんばんは!
ここ1年くらい旅行記アップしてない三昧で〜す。
北海道行かれたんですね〜。オイラは今年、事情があって行かれません。鐵馬も手放しました。
新潟からなんですね。オイラ、出発港は敦賀、舞鶴、大洗は ありますが新潟は経験ありません。
オイラはソロライダーなんで常に2段ベットで行き来してましたが、プラスアルファで、いいじゃないでか!部屋に風呂はなくてもビジネスホテルって感じですね。新日本海フェリーは苫小牧、大洗間のフェリー会社より新造船で乗っていても気持ちいいですね〜。
白い華さんが、蟹・・・そうなんですか知りませんでした。
太陽が出る前辺りから甲板で海見てると予期せぬものが見えるものフェリー旅の楽しみでもあります。時期によっては、トビウオの飛行が見えたり、群イルカの群れが観察できたりとかネ。
三昧でした。
- 白い華さん からの返信 2016/07/10 10:00:22
- フェリーから 「群れ!の イルカ」は 見えました。
- お早う御座います。
三昧さん、 オートバイ・・・手放しちゃった。って、「今年は、北海道 オートバイ旅行!は 無し」とは、残念ですね〜。
でも、 ずいぶん、楽しまれた。ので、良かったデス。
北海道は、今回・・・「初上陸!の 私」。
「飛行機 & レンタカー」と 思いきや、「フェリーで 行く」と なり、『 新日本海フェリー 』 に 乗りました。
そうそう、 フェリー正面席!より、「群れ!の イルカ」が ジャンプする。のが 見えて、嬉しかったデス。
「片道 18時間・・・と 長旅」ですが、 船旅は、の〜んびり!で、 良かったデス。
「個室は、往復 1万円増し」ですが、快適!でした。でも、 一人旅!だったら、「二段ベッド・・・の 相部屋」で 十分。
三昧さんは、静岡在住!ですが、「舞鶴港!の 新日本海フェリー」なんですね〜。
「舞鶴港の 出航船。は、3〜4年前に できたばかり・・・の 新造船」で、 とても、羨ましいデス。
私の、乗った・・・「新潟 出発船!は、 もう、20年位 経過した 船」ですよ、
「東京。 関東を ターゲット!としている・・・新潟出発・便」。
繰り返し・・・この 『 激安! カニかに パック・・・の 北海道 マイカー旅行 』 を 楽しんでいる シニア夫婦。 沢山 でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、「基本的には、 カニ。 ウニ。 いくら」って 北海道らしい! 海鮮グルメ。って 好き・・・では アリマセン。ので、
まぁ〜、「載っかってたら、 一応、食べます」が 好き好んで・・・は、 食べたりしませんね〜。
まぁ〜、 北海道は、「食」と いうより、「風景」が 勝り、印象に、残っています。
また、いつか・・・「道東など、 大自然・・・の ダイナミックな 風景を 見てみたい」と 思っています。
この夏は、どうされますか ?
それでは また
-
- hot chocolateさん 2016/06/05 13:47:20
- マイカー・マイ自転車での北海道旅♪
- 白い華さま
こんにちは〜
ご無沙汰していてすみませんでした。
「初上陸北海道・フェリー編」にお邪魔しています。
新潟から北海道往復のフェリーが、カニ料理とホテル付きで、2人で50,000円、お安いなぁ。
でも車で新潟までの往復が疲れそう、確か茨城県の大洗から苫小牧までのフェリーがあったはず・・・とPCで検索。
う〜ん、商船三井の「さんふらわぁ号」は大手だけあって高い!
これでは私も乗れないな〜、やはり飛行機&レンタカーかなぁ。
昔々、結婚したての頃、よく大阪や神戸からフェリーで奄美大島や徳之島に行きました。
当時のことで船は5,000?、1等のツインベッドの部屋でしたが、瀬戸内海を過ぎると海が荒れて荒れて船酔い・・・
食事もできずベッドで寝ていました。
なにしろ起きて体が縦になると気持ちが悪くなるのです。
今は船も大きくなり、性能も良くなって、余り揺れないのでしょうね。
でも、それが私たちのクルーズ好きの原点かも。
我が家も、車に自転車を外付けして、(屋根にのせたり、後ろにくっつけたり)よく国内旅行をしました。
もっとも、子供も大人になって、最近はしませんけれど。
でも、道も良く、景色のいいところを車で走ると、自転車で走ったら気持ちがいいだろうなと思います。
北の大地を乗り慣れたマイカーで快適ドライブ、道内旅行記編もゆっくりと拝見させていただきますね。
hot choco
- 白い華さん からの返信 2016/06/05 22:16:02
- 船旅は、ゆったり。 の〜んびり・・・が いい!ですね。
- 今晩は。
HOTさんも、「船酔い」の 経験・・・あるんですね〜。
私も、「高校の 修学旅行!が 九州に、行き!は ファりーで、先生はじめ、生徒全員、「船酔い」で、食事も、食べられなかったこと」を 思いまします。
でも、今回は、天候にも、恵まれて。また、船も、ずいぶん、良くなっているんだろう。と 思いました。
hotさんは、 世界各地!で 「クルーズ」を 楽しまれていますもんね〜。
「船旅!の 素晴らしさ」は、 良く、ご存知!なんですね〜。
私も、 いつか・・・「カリブ海 クルーズ」に 行ってみたい。と 思いました。
船旅は、ゆったり。 の〜んびり・・・が いい!ですね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
新潟までは、ちょっと、距離が あるんですが、「大洗・出発!の お値段」に 比べたら、 「わざわざ、新潟まで・・・走る!価値」は 十分に あるんですよね〜。
びっくりする!ほど・・・の 「破格値!で 北海道・マイカー フェリー旅行」は、 自転車も、持参出来て、 『 北の大地 』 を 自分好み!の 旅スタイルで、 作り上げること!が できました。
ーーーーーーーーーーーーー
ところで、 先日、キャンセルした・・・モロッコ旅行。
10月に、再予約されたそう。で、良かったデスネ。
hotさん、御夫妻は、 世界旅行・・・あちこち、 フットワーク・軽く、お出掛け!される。ので、今後の、予定も、詰まっているみたい!ですね。
どうぞ、 沢山の、素敵な 旅!を 楽しまれてくださいね。
明日から、「スコットランド & 英国旅行」に 行ってきます。
これからもよろしくお願いします。
-
- みかりさん 2016/05/21 00:28:41
- お得なフェリー旅
- 白い華さん、こんばんは!
お久しぶりです。1ヶ月近く4トラから離れていました。
ついでにお出掛けからも遠ざかり、ここ1ヶ月間は親の旅の計画だったり
自分の今後の旅の妄想だったり、脳内旅行に旅立っていました。(笑)
北海道旅行、大沼編まで楽しく拝見させてもらいました。
今回はフェリー旅と聞いていたので、どんな旅のスタートだったんだろうと
思っていましたが、優雅な船旅を楽しまれたみたいですね!
それにしても、かにカニぷらん激安〜。(笑) 1人だとなかなか安いツアーが
見つからないので割高になってしまうのが残念だけど・・・
2人ならお得なツアーを上手に利用するのはいいですよね〜。
部屋もプラス料金を払っても個室にして正解ですね!快適度がまるで
違うし・・・。数時間フェリーは国内外含めて何度か乗った事があるのですが
宿泊を伴うタイプは無いので1度経験してみたいです。
高価なクルーズ旅とは違い、比較的お手軽に楽しめるフェリー旅。
いつもと違った風景を見て、船内とは思えない豪華な和食を食べて・・・
大浴場がついているのも日本のフェリーの良さなんだろうなと思います。
私もいつかフェリーで北海道に行ってみよう♪
今回は、自家用車と言う事でご主人のリラックス度も違かったでしょうね。
さらには自転車まで積んでいるので、旅先での行動もグンと広がったと
思います。私はのんびりと小樽を楽しめませんでしたが、歴史的な建物も
多くて、独特の風情はありますよね〜。ニシン御殿もスゴイし・・・
大沼までのサイクリングも北海道の自然を楽しめて良かったと思うし
効能高そうな温泉でのんびりも日本旅の醍醐味ですよね〜。
また続きの旅も楽しみにしています。
みかり
- 白い華さん からの返信 2016/05/21 17:28:42
- [「船旅、 楽・・・で いいですよね」
- 今日は。
今年の 冬・・・。 みかりさんが、「雪が、見たい!ので 北海道旅行を してきた」の 旅行記。に、 コメント入れさせてもらっている!時。は、
まさか・・・「4月に、北海道へ、 行かれる」って 思って居ませんデシタ。
でも、『 北海道新幹線・・・の 開通。で 函館特集!が 盛ん・・・な この春 』 プリンス・ホテルの 雑誌が 送られてきて、「函館。大沼 プリンスホテル」の 特集記事を 見た!旦那様。
「北海道に、行ってみようか ?」と なったのでした。
私は、みかりさん・・・の 「小樽」を 見て、「一度、行ってみたい」と 思ってた。し、 未踏・・・の 北海道には、是非、行かなくては。。。と 思ってた。ので、「いいよ」でした。
我が家!は、「旦那様が、行きたい」って 言わない!と、 旅は、始まりません。ので・・・。 (涙)
こ〜んな 発言!は、「聞き逃しません。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーー
一度、 日本海・・・の 「新潟」に 行かなくてはなりません。が、
この 『 カニかに・パック 』 の 激安ぶり!は、
「ドライブ旅!専門」の 旅スタイル・・・の 我が家。には、 あっていました。
船の 部屋・・・。 「ツインの個室」で、 とても、快適!で、良かったです。
船旅で、「カリブ海。 地中海。そして、エーゲ海・クルーズ旅行」も いつか・・・考えてみよう。って 思うように、なりました。
でも、 やっぱり、「陸地・・・の ツアー」より、「船旅の 観光時間」って 少な目。なので、「もう少し・・・元気な うち。は、 普通の 海外ツアーで。 しばらくしたら、 船旅。 って 思いました」。
「小樽」では、 みかりさん・・・が 歩いた!場所。に「あぁ〜、ここか〜」な〜んて 想いながら、散策しました。
これからもよろしくお願いします。
-
- カメちゃんさん 2016/05/13 16:59:52
- クルーズ体験を満喫出来て良かったですね(^^)
- 白い華さん
白い華さんが大型フェリーにご乗船!(^^)!
それって、ホント??と思ってしまうほど船とは縁の無かった
白い華さんででしたから、私にとっては、とっても嬉しい嬉しいお話です!!
表紙のお写真を拝見しただけで、どんな船旅になったのか?楽しい船旅になったんだろうか?という想いが先走ってしまいました。ホント、船の旅ってお天気と体調に左右されやすいですからね。折角の船旅もお天気が悪かったらと心配になりますからね〜(^^;)
白い航跡の残る海には荒れる様子は全く無くて、良かった良かったと胸をなで下ろしました(^^)
それにしても、「カニかに北海道ドライブパック」の参加費は、考えられないほどお安いですね〜。この超格安プランには、ついつい「吸い込まれて」しまってもおかしくない!!(^O^)
そんな超格安料金に自転車を載せて現地でサイクリングなんて、旦那様のプランづくりもなかなかのものだと思いましたよ!!
お話では、白い華さんには辛い船旅の経験がおありだったんですね。お互いにそうですけど、辛い経験を乗り越えるには、年月が必要ですね(-_-;)
私たちも2005年3月に、全長300m近いクイーンエリザベス2世号で、大時化に出会って揺れに揺れたことがありました。私は酔わなかったですが、カミさんは激しい船酔いに襲われました(>_<)
それでも、カミさんはクルーズに行きたがったのですから、よほど船が気に入ったみたいです(^o^)。
さて、船の方ですが、新日本海フェリーの船はどれも大きいですね。「らいらっく」は、太平洋フェリーとほぼ同じ大きさです。平均速度が22〜23ノットは、一般的には結構速いですよ(新日本海フェリーには、30ノット級の高速船がありますけど)。
先ずは出港風景を楽しまれて・・(^^)
これは船ならでの旅情を味わえる時ですね。御見送りしくて下さった皆さんも良くやっていると思います。白い航跡を眺めるのも、なんか知らないけど情をかき立てられますね(^o^)
途中、鳥海山が姿を見せてくれて!(^^)! 燃えるような夕日までが白い華さんを迎えてくれたんですね(^-^)
船の良いところは、どんなに低い等級のお部屋でも、大の字になって眠れることですね。ゆったりして時間が持てて、設備も多くて広いことも・・。予約客しか入れない高級レストランは良かったですね。
でも、あれだけ大きな船ですから、ちょっとムードを演出してくれると嬉しいね。
太平洋フェリーは出港時にドラをならします。高級な料理というのはコレと言ってないですが、ステーキとかアイスクリームは食べ放題にするなど、そこそこの値段と料理で満腹にしてくれます。
午前・午後のピアノタイムとか、夜には歌や演奏などの簡単なショーなどもして、クルーズ気分を演出しているところが、太平洋フェリーの上手いところかもね。
船の評価は割れるところですが、私たちも一度は新日本海フェリーに乗ってみたいと思いました。
最近は日本近海でのクルーズが増えましたので、大型クルーズ船の旅も是非一度ご体験下さいね〜(^_^)/~
それでは、また・・(^_^)/~
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2016/05/15 06:38:59
- 「クルーズ旅行・・・の 魅力!を 知りました」
- お早う御座います。
「クルーズ・・・と 云えば、 カメちゃん」。
カメちゃんと、長く、お付き合い!させて頂いてて、 「クルーズ」が、 身近・・・に あれども、なかなか、実現しない!私でした。
でも、「北海道は、 フェリーだ〜」の 旦那様の 言葉で、今回は、日本海の フェリー船。ながら、「素敵!な クルーズ」を、 まず・・・は、 体験でき、とても、喜んでおります。
飛行機と、違って、「船は、寝られる、し、広い!ので、動き回れる・・・ので、楽ラク!ですね〜」。
北海道で、 ひとり!ドライバーさんを 担当した・・・旦那様。も、
帰り!の 約 20時間・クルーズで、「疲れ!も 解消してくれたらしい」です。
それほど・・・、 クルーズは、「暇あり!の の〜んびり旅行」で、
此処・・・も、 魅力。
私が、「今回の 北海道旅行!でも、 この船内・生活は、 一番・・・期待していた、部分です。
でも、天気も、素晴らしくて、「船・・・って いいなぁ〜」と、 しみじみ、感じられて、 「これ!も、 カメちゃん・・・の お陰!です」って、 思っています。 いろいろ、有難う御座いました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
カメちゃんの 乗られた・・・『 太平洋フェリー きそ & いしかい 』 は、 新造船!で 船内イベントも、 豊富そう。で、 ブッフェ料理!も 良さそうデスネ。
『 新日本海フェリー 』 は、 コース料理は、良かった。けど、カフェテリア方式は、 普通。なので、「コンビニの 持ち込み」が おススメ!かなぁ〜。 (笑)
いずれは、カメちゃんも、 何度・・・か!出掛けている、 「カリブ海・クルーズ」に、 行ってみたい。と、 思いました。
姉も、「一度は、 世界クルーズ旅行・・・を」って 夢みています。ので、 また、姉妹旅!で 実現できれば・・・。と 思うノデス。
そして、「なかなか、マイカー専門!の 我が家の夫、も、 マイカーで そのまんま!乗り込めてしまう・・・大型・フェリーで 同時・・・に 船旅!って〜のも、 ラッキー!でした」 (♪)
なかなか、「夫婦で 船旅・・・を 体験できる」って、 我が家!では、 かんがえられない。ので。。。 (笑)
これからもよろしくお願いします。
-
- こあひるさん 2016/05/12 11:19:05
- おとうさんのプラン、完璧!
- 白い華さん、こんにちは。
おとうさん、さすがですね〜〜、格安で便利なプランをほんとよく見つけてきますよね。
フェリーで北海道・・・理想的ですよね〜。さすがの私も、北海道に行くなら、レンタカーがないと不便だろうな〜と思っていたけれど、フェリーって手がありましたね〜。自分の車なら、安心感が違います。
それにしても、フェリーの価格のことは全く知りませんが、意外と高いもののようですね。
イタリアで1時間ほどフェリーに乗りましたが、もちろんこんな豪華な設備はなく・・・売店があるくらいだったので・・・こんな豪華客船なら、18時間くらい、あっという間に過ぎそうです。飛行機の中だと18時間なんて長すぎますが、船の中なら自由に動き回れるので楽ですね。大浴場まであるなんて〜〜!楽しそう!1万円アップで個室・・・ちゃんと広さもあって、これなら寛げそうです。船酔いしても、個室なら籠ってダラダラできますし。
車に自転車も乗せて・・・って、白い華さんもおとうさんも若いなぁ〜〜〜。車+自転車があれば、どんな辺鄙なところでも行けちゃいそうですね〜。
今のわが家だと、仙台から・・・になるんだろうけど、新潟から・・・小樽入りってのはいいですね。北海道なら、小樽は行ってみたいです。
家畜の落とし物の匂いで、北海道の大地に来たんだ〜って感じられる・・・ってのはなんだかいいですね〜。
夜明けの小樽にいよいよ上陸!続き、また遊びにいかせていただきますね〜〜!
こあひる
- 白い華さん からの返信 2016/05/13 10:01:51
- 「北海道には、フェリーで、マイカー・ドライブ」は、ピッタリ!でした。
- お早う御座います。
「GWの 南イタリア旅行」は、 いかが・・・でしたでしょうか ?
紺碧の アドリア海。 フェリーで、 島にも、渡られたんですね〜?
ドチラ!へ・・・行ったんでしょう ? 楽しみ!にしていますね。
私たちは、新潟から、「大型!フェリー 18時間の 船旅」を 経験しました。
ほんと、 昨年は、「中東経由! 20時間・・・の 飛行機旅」が けっこう、大変だった。ので、 この、船旅!の 楽らくさ。は、 気に入りました。
お風呂も、展望室も、あります。ので、「何も無さそう!な 海・・・も、 時間は、気になりません。 また、個室で、テレビを 見たり、寝ていられる」ので、良かったデス。
北海道は、 帰宅後・・・の GW。 札幌でも、 雪だったりして、
また、4月下旬は、 冬・・・の スケジュールが、多くて、「観光も、 GWから・・・の オープン。が 多い」。
だから、北海道は、 やっぱり、「初夏〜秋・・・が オン。シーズン」なんでしょうね。
今回は、「札幌 から 渡島半島・・・を 南下して、 函館。江差。松前」と、 「北海道の 歴史旅」と なりました。
こ〜んな 「狭い!範囲・・・の 北海道」でも、 本州・・・の 幾つ!もの 県を、 合わせた、大きさ。なので、 ほんと、6日間・・・の ドライブ旅。でも、 丁度でした。
また、「道東・・・の 大自然」は、 いつか、行ってみたい。けど、
その時は、 「バス ツアー」でも、いいかなぁ〜 ?と 思っています。
いずれにしても、 最も・・・「東北地方に、 至近距離。で、 北海道の 開拓史!では、 一番・・・人々が、活発だった! このあたり」を 拝見出来たコト。は、 とても、良かったデスヨ。
仙台港からも、 立派!な 新造船・フェリー 「きそ & いしかり」が 名古屋から、出てて、 途中・・・寄港します。
「私は、 これ!に 乗ってみたかった」のですが、 安さ!だと・・・新潟から 「新日本海フェリー」で 小樽入り!と なりました。
「小樽」は、 とっても、素敵な 観光地。で、 こあひるさんにも、 ピッタリ!です。 是非、 札幌から、スグ!なので、 行ってみて、ください。
それでは また
-
- aoitomoさん 2016/05/11 15:39:00
- 旅計画も完璧〜
- 白い華さん こんにちは〜
無事に北海道から戻られてお疲れさまです。
全てこみこみの破格値ツアーには驚きました。
5000円アップだけのステート・ルームもお値打ちですよ。
新聞広告も侮れませんね〜
御主人の旅のプロデュースも完璧で二人三脚の心強い旅ですね。
自転車持参も凄く計算されています。
高級レストラン『SOUNION』
お値段も高級と思いきや、クーポン利用でまたリーズナブルに〜
これを利用しない手はないですね〜
『大浴場』
フェリー内の『大浴場』は嬉しいですね〜
海上の船の上で入る『大浴場』は気持ちいいでしょうね。
まさに極楽と言えそう〜
『火の玉みたい夕陽』
適度に分厚い灰色の雲がフィルターとなり、色々な条件が重なって美しい夕陽を見せてくれたのでしょうね。
感動の一時だったことと思います。
それ以上に船上からこれだけ綺麗に撮れるなんてラッキーです。
『オーセント・ホテル』
文句ない立派なホテルでこれも嬉しいですね。
毛蟹まるまる一杯の料理も付いてくるのが美味しすぎます。
私もラスベガスのバフェでカニスプーン持参でたらふく食べました。
(旅行記はマイペースで作ってます。(汗))
大半がお天気に恵まれた北海道観光、
これも運がいいですね。
続きも拝見させていただきます。
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2016/05/12 14:33:03
- 「フェリー・・・って 手段!は、 なかなか、思い浮かびません」 が。。。
- 今日は。
お忙しい!中・・・、 連続して、ふたつ!の 旅行記に、コメントを、ありがとう御座います。
私も、 6月初旬から・・・の 英国旅行。の 前には、「この 北海道旅行記 4編」を 完了したい!と、 頑張っています。
なにもない!と、「楽しみ!な 海外旅行・・・まで。 ちょっと、長〜〜く、 待ち遠しい」のですが、
残り! 2編 (函館 & 札幌・旅行記作り)に 追われて、
なんとも、「海外気分」では ありません。 (笑)
でも、 そんな・・・「北海道 旅行記・作り・・・の 短期集中・宿題が あること」も、 緊張感!ない・・・怠惰な 日常生活の 私。には、「頑張らなくっちゃ〜。 北海道旅行記」って 頑張っています。
また、お立ち寄り!くださいませね。
ーーーーーーーーーーーーー
「北海道旅行」ならば、 「飛行機 & レンタカー」が 一般的。ですが、
我が家!の 旦那様は、 ちょっと、違うこと!を 考えてて、「フェリー & マイカー & マイ。自転車」の 旅・手段と なりました。
でも、 この 感じ・・・って、「北海道らしい」って 思ったりしますよね〜。
お安い! ふたり!で 40、000円・・・だと、 ホテル & カニ・ディナーの ふたり!で 20、000円を 引いたら、
「フェリー 往復で 一人当たり! 自動車輸送して・・・ 10、000円には、 ビックリ!です。
(私達は、 15、000円 でしたが、 ソレ!でも、 十分・安くて、快適でした )
まぁ〜、 「新潟・・・の 日本海・側へ。の 大移動ドライブが あります」が、 それ!も お楽しみ・・・って 思っています。
フェリーだと、 太平洋 または 日本海・・の 海。に 行かなくては。は 必須!なので。。。
aoitomoさんは、 まだ、お若い!ので、「もうちょっと、先の話」でしょうね〜。
そんな・・・「檄安! フェリー・・・の 旅手段。も あるんだ〜」と、 知って頂けば、嬉しい!です。
ーーーーーーーーーーーーーーー
季節は、まだ・・・桜も 3〜4分咲き!で、 新緑が、見られず、 でも、 満開・・・の 桜。も あったりして、 写真では、 けっこう、咲いているように、みえるかも〜 ???
「北海道って、 白樺だらけ」なんですね〜。
ほとんど、天気で、「快適!な 北海道旅行」と なりました。
次・・・の「函館 編」で、 出てきます。が、
「主人が、スピード違反!で 捕まってしまい、 罰金が 発生」は、 スグ・・・夫婦で、「無かったこと!に、しよう」と。。。(汗)
「北海道らしい〜!真っ直ぐ・・・な 1本道。では・・ありません」で、
ごく普通の、 田舎道。
でも、 全然、車が 走っていない!ので、 ついつい、スピードが 出てしまう」って ワケ。
まぁ〜、 数年ぶり!の 違反 & 罰金。で、「北海道・・・の 汚点 ? いやぁ〜、 思い出」と なりました。 (苦笑)
これからもよろしくお願いします。
-
- fuzzさん 2016/05/06 19:36:18
- 夫婦船旅♪
- 白い華さん、こんばんは。
ご夫婦で、ゆったりとした船旅、いいですねえ。
しかも自家用車&自家自転車で(*^_^*)
二人で4万円+1万円でツインルームですか(^ω^)
私は母と8年前位に八戸からフェリーで北海道へ行きましたが、
やはりパックツアーで、往路は雑魚寝部屋、復路は二段ベッドの部屋で
結構な金額だったようです。
ふたりで5万円だったらすごくお得ですね。
当時は「花畑牧場」へ行くというツアーでした。
乗り物のマトリョーシカ(笑)
船〜自家用車〜自転車・・・確かに(^○^)
自転車がカッコいいですね。
サドルがイタイ(笑)わかります〜(´艸`*)
もうママチャリすら乗っていません。どこへ行くにも車なので太ります(笑)
我が家も函館まで新幹線が通ったので、今年か来年には一度は北海道へ行きたい
と思っています。
盛岡からなので北海道旅行の日帰りが可能ですから、夢のようです。
fuzz
- 白い華さん からの返信 2016/05/07 12:11:32
- ほんと・・・「檄安!の フェリー・パック」ですよね〜。
- 今日は。
「あちこち・・・国内旅行を している、 私」ですが、 なかなか、 北海道へ・・・の チャンスに、恵まれず、
この年齢・・に、なって、 「やっと、 『 北の大地 』 を 踏みしめること!が できました。
ソレ!も、 オーソドックスな 飛行機で・・・。と 思いきや。
「長時間・・・の フェリー移動。に、 マイカー & マイ自転車」と、 どれも、 想定外・・・と、 なりました。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
それにしても・・・。 fuzzさんの、 経験した・・・「フェリー!パック旅行」とは、 時代も、違うんでしょうか ?
きっと、 「どんどん、サービスは、良くなる。のに、 お値段は、 値上がり!できない」とか・・・。 いろんな、 事情が あるんでしょうね。
この 『 かにカニ・パック 』 は、 部屋を 格上げ!して、 50、000円・・・ながら、
「小樽 『 オーセント・ホテル 』 に 一泊 & 「カニ・ディナー」が 含まれています。からねぇ〜」
実質・・・の 「新潟 〜 小樽( または、 苫小牧) の 往復運賃。に、 夫婦・・・二人分!の 運賃。 そして、 お高い!自動車輸送・船代金・・・が 約 30、000円」です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「新潟」からは、 「関東・首都圏の・・・ 北海道・マイカー 観光客」が ターゲット。
シニアの 皆さん!は、 東京近郊から、 の〜んびり! マイカーで 船旅を 満喫していました。
こんな、 「船旅も、いいなぁ〜」と 想いながら、 38時間の 海上移動・・・を 楽しみました。
「岩手・盛岡」からでは、「北海道新幹線」には、 スグ・・・乗れて、
北海道に、 上陸する。のも、 簡単・・・ですね。
丁度、「北海道口!の 青函トンネル・・・の 出口」を 見た。ので、 とても、新幹線・・・を 身近!に 感じました。
これからも、 「同世代!の 専業主婦・・・として、 パワフルな 旅!を 楽しんでいきましょう」 (♪)
これからもよろしくお願いします。
-
- ダメちゃんさん 2016/05/06 13:24:25
- 〜船旅もいいですね〜
- 白い華さんへ
たいへん&たいへん、ご無沙汰しています(><;
北海道(1)クルーズ編を拝見して、久しぶりにコメントさせていただきます。
初めての北海道旅行が「船旅」になったのですね〜
ご主人の前々からの調査が役に立ちましたね(笑い)
これだけの格安料金は、陸路や空路では難しいでしょう。
新日本海フェリーは、私も若い頃?に2往復ほどお世話になったので、余計に懐かしく拝見しました・・・ずいぶん綺麗な船になっていますね・・・
時間に余裕があれば、船旅もよいですよね〜マイカーでのドライブや船内生活を楽しめる方にはピッタリでしょう!
船内での食事は、昔から「まぁまぁ」ですよね〜
でも、レストランSOUNIONでのランチは、画像からして美味しそうでしたよ。
「オーセント・ホテル小樽」も存在は知っていましたが、なかなかのおすすめホテルでしょうか?
やっぱり、宿泊した方のコメントは重要ですよね。
続編も楽しみにしています。
次回の海外旅行出発までに完成できることを祈ってまぁ〜す(^^)。
〜船旅をしたくなった ダメより〜
- 白い華さん からの返信 2016/05/07 10:16:29
- 「北海道 4編・旅行記作り」に、 頑張っています。
- お早う御座います。
ほんと、 お久しぶり!ですね〜。 コメントを、ありがとう御座います。
とても、楽しく・・・、 コメントを 読ませてもらいました。
今回は、「未踏・・・の 北海道」に、 飛行機で 行く。のか・・・と 思いきや、「夫の マイカー & 自転車(2台) 持参・・・での、 フェリー旅行」と、 想像しなかった!スタイルで、 参りました。
でも、 マイカーは、とても、楽!で、快適でした。
特に、 札幌 『 北海道大学 』 は、 敷地が、 広くて、 自転車が、なかったら、「目的地!の 重要文化財 『 札幌農学校・代に農場 』 の、 素晴しい! 歴史的建築物・群は、 見られなかっただろう。と 思いました。
「チャリ・・・さまさま!でした」 (笑)
ーーーーーーーーーーーーー
ダメちゃんも、二度・・・の 『 新日本海フェリー 』 の 経験。 あるんですね〜。
最近は、「クルーズが、 一般化されて、 こうゆう、フェリー船内の 設備も、 良くなっているんでしょうね」。
「海外クルーズの、 華美!な サービス。施設。も 良い」けど、
こうゆう、「格安・・・の 船旅!パック」は、 「クルーズの 初心者!の 私・・・の お試し!には ピッタリ・・で、 良かったです」。
でも、 もうしばらく・・・の 海外旅行は、「飛行機 & バス・ツアーで 激しく、 動き回りたい」と 思うので、
「世界 クルーズ旅行」は、 姉妹が、 「動きづらい!と 思ってから・・」と なりましょう。
それにしても・・・。 この 『 新日本海フェリー 』 の 檄安ぶり!は、 有難かったデス。
小樽の 中心街 『 オーセント・ホテル 』 も、 素晴らしかった。し、「その 一泊付き。 かにカニ・ディナー付き」を 覗いたら、
「自動車 & 人間・・・フェリー。の 往復代金は、 10、000円位」と なってしまう パック!ですもの〜。
やっぱり、「空・・・での 輸送!より、 良いんでしょうね」
天気にも、 恵まれて・・・の「往復! フィリー体験は、 いい〜! 思い出で、 北海道を より、 素敵!な 旅。に、 してくれました」。
現在、「小樽編・・・の 写真入れ!を 終わりました」ので、 また、 第2弾・・・を ご覧頂けたら。と 思っています。
今後共、 よろしくお願いします。
-
- 広州ヒロさん 2016/05/06 09:59:10
- おはようございます(^^♪
- 白い華さん、おはようございます(^^♪
北海道旅行の一作目を読ませていただきました。
千葉から関越道で新潟へ、そこからフエリーで小樽ですか!
良いですね!
私も結婚して一人目が出来てから、これからは旅行にも連れていけないからと、子供を両親に預けて、行きは愛車で(あの頃はチェイサーでしたが)十和田湖、青森から連絡船で函館、道内を一周して帰りは、苫小牧から仙台、名古屋へと太平洋沿海フエリーを利用したことがありますが、当時の船は何もなく、おまけに部屋が6人部屋(3段の両サイド)でしたので、同居人を見ると、遠慮したい人相でしたので、すぐにランクアップをして二人個室に変更してもらった事が思い出されました。(和室でした、勿論バストイレ付き)
とにかくヒマでヒマで、嫌になったことがトラウマになっていますが!(爆)
でも今は違うんですね!楽しそうですね・・・・・・
丁度同じような時期に私も関越道を逆に、新潟から福島へとバスの旅をしていましたので、すれ違ったかも?(少し日にちが違いますね!)
私の大好きな「毛ガニ」!美味しそう・・・(よだれ!)
甲殻類の苦手な白い華さんが可愛そうです・・・・
足だけなんてもったいない!
7月には2年に一度の同級会があるので、また行くつもりですが!
また海鮮料理を堪能するつもりです。
それでは、続きを楽しみにしております。
よい旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2016/05/07 09:58:10
- 「苫小牧 〜 名古屋」・・・の 『 太平洋 フェリー 』 でしたか〜。
- お早う御座います。
かつて・・・、広州さん夫妻!の 「マイカーで 北海道旅行」は、 行き!は、 陸路・・・を、 ひた走り。 帰り!は、「苫小牧 〜 名古屋」・・・の 『 太平洋 フェリー 』 でしたか〜。
数年前に、『 太平洋 フェリー 』 は、 新造船が 出来て、 「毎年・・・ 『 フェリー オブ・ザ イヤー 』 を、 受賞し続けているそう。
きっと、 先代・・・の 『 太平洋フェリー 』 に、 乗ったんでしょうね。 でも、 ランクアップ!して、 風呂 & トイレ付き・個室は、 とても、快適だったみたい・・・で、 良かったですね。
ただ、18時間。 20時間コースは、「長い」ですよね。
私は、「昨年・・・の 中東経由! 20時間の ヨーロッパ往復」を 考えたら、「広々!で どこにでも、 行ける。 大浴場にも、 入れてしまう! 船上生活は、 いいぞ〜」と 思ったのでした。 (笑)
カメちゃんの、 旅行記で、「フェリー旅行・・・も いいなぁ〜」と 思ってましたが、 主人が、「フェリーで 北海道だ〜」と 言い出してくれて、 今回、実現した・・・と なりますね〜。
最近は、「マイカー・ドライブ」より 「ツアー旅行!で 行く方が、好き・・・な、 広州さん」だと、
やっぱり、 飛行機・・・で いい。と 思います。
なんてったて、「アッ!と いう間に、 北海道入り!できますからねぇ〜」。
また、「この夏・・・の 同窓会」には、 元気に、出席出来そう!で、 何より・・・ですね。
「北海道は、 初めて!でしたが、一言!で 言うなら・・・『 白樺 』 が、 印象的でした。
また、 民家も、 大きくて、綺麗〜!で 新しい。 屋根瓦は、 皆無!で 皆・・・「雪落ち!しやすい・・・ トタン屋根」なので、 カラフルさ!が 感じられて、 可愛らしかったデスネ〜。
同時期・・・。 広州さんは、「福島へ・・・の 桜旅」とのこと。
「鶴ヶ城を バック!の 桜」は、 いまひとつ! 遅れてしまった。とのこと・・・ながら、 「八重桜 猪苗代湖。近く・・・の 桜並木!は 満開」で、 いい〜! ツアーでしたね。
これからもよろしくお願いします。
-
- ムロろ~んさん 2016/05/05 22:42:43
- 車を愛する人にとっては是非してみたい旅!
- 白い華さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
北海道へ行かれた旅行記を拝見しました。
私も瀬戸内海航路や北海道航路へのフェリーの旅をしたことがあります。
最近はレベルが高くって快適に過ごせていいなぁって思っているんです。
少し前まではフェリー旅にハマっていたほどです(´艸`*)。
やはりこの車なら北海道へ行って旅したいご主人さんの気持ちとっても共感できました。
私も以前持っていたパジェロミニで北海道を走ってみたい憧れがあったんです。
(今はスズキハスラーですけれどねf^_^;)
フェリーの旅も満喫するなら部屋のレベルも高くなることも必要だなって思っています。
今回の旅は長時間ですもんね(^_-)-☆。
ムロろ〜ん(-人-)
- 白い華さん からの返信 2016/05/07 09:31:55
- 「フェリーも、『 クルーズの 人気 』 で、 レベル!が 上がっているのでしょう」
- お早う御座います。
ムロろ〜んさんは、現在は、「高級クラス席・・・の 飛行機利用。の、弾丸・海外旅行に はまっている」と、 見えます。が、
かつては、様々な 旅!を、 経験されているんですね。
「フェリーで、 北海道旅行にも、 行かれたこと!が ある」とのこと。
「当たり前・・・に、 なった! 日本人の 旅スタイル 『 クルーズ 』 の 人気」で、
こうゆう、 ごく普通・・・の フェリー船。も、 けっこう、中は、快適!に 出来てて、 不満は、感じませんデシタ。
また、そんな・・・「海外・クルーズ旅行」の 船旅!の お試し。にも、
「18時間」は、 良い・・・のでは〜 ?」とも、感じました。
私は、まだまだ・・・「目的地内を、 激しく・・・動き回りたい! 人間」なので、
「クルーズ・ツアー・・・だと、 観光時間は、 どうしても、少なくなる」のが、ネック。
もうちょっと、 体が、動かなくなったら、「クルーズ旅行で、 海外・・・も いいなぁ〜」と 思いました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
また、「『 パジェロ・ミニ 』を 駆って・・・の 北海道・ドライブ旅」を 考えていたんですね〜。
ほんと・・・。『 家の、 ドアー トゥ ドアー 』 で、 楽ラク・・・できる。ので、 マイカー・ドライブ旅は、 快適!でした。
どうしても、 「往復 38時間・・・の 船旅」で、 長い。ので、 時間が たっぷり!の シニア向き。ですよね。
でも、 なかなか、出来ない・・・「大海原・・・との 対面時間!は、 予想以上に、素晴らしくて、 良かったデス」。
GWは、 台湾旅行・・・に、 行ってきたんですね〜。
また、 旅の様子を、 拝見させてください。 楽しみ!に していますね。
これからもよろしくお願いします。
-
- hamaさん 2016/05/04 19:01:17
- 北海道へのクルーズ旅行
- 白い華さん、こんばんは。
お久しぶりです、お元気そうで何よりです。
フェリーでの北海道への旅行 良いですねぇ。
マイカー持参の北海道への旅行は憧れます。
いつか行ってみたいです。
次回編楽しみにいたしております。
hama 貰い事故で自宅の塀破損、駐車場敷設、物置小屋リペイントを
次男と行いました。40日の自宅での仕事が完了しました。(笑)
- 白い華さん からの返信 2016/05/05 18:33:35
- 「もらい事故・・・の 後・仕事」は、 大変!でしたね〜。
- 今晩は。
あららら、 「突然・・・の おウチ!の 建物へ・・・の もらい事故。が 発生」は、 ビックリしたことでしょうね。
家の あちこち・・・が、 壊されてしまったり。は、 修復作業も、 父息子の 共同作業で、 無事!完了された。とのこと。
「いろいろ、 お仕事が、増えてしまって、 大変だった」でしょうが、
そんな、 「なかなか、無い! 作業を 親子で、出来たコト」は、 良い!思い出・・・に、 なったでしょうね。
我が家!の 旦那様も、 この・・・北海道旅行では、
「元 横綱・千代の富士・・・の 出身地。の 小さな 田舎町!で、 ドライブ中・・・。 スピード・オーバーで つかまり、 罰金でした。
翌日、 とっと・・・と、「江差」の 銀行で、 罰金を 振り込んでいましたよ〜。
でも、 いやぁ〜なコト!には、「一切! 忘れよう」と、 触れる事・・・は、 しません。
「もう、 責めても・・・、 戻りません」ので、 次回・・・は、 良い!方向に。。。で、 と、思っています。
ーーーーーーーーーーーーーー
北海道は、「主人が、 行く!なら・・・フェリーに、マイカーを 積んで、ドライブするんだ〜」の 念願が、叶い、 行って来ました。
「白樺」が、ほ〜んと・・・多い。のが、「北海道・・・の 思い出」ですね〜。
次回は、「小樽 その・・・周辺」を ご紹介!します。
また、 遊び!に、来てくださいませ。
それでは また
-
- 旅猫さん 2016/05/04 17:37:02
- 船旅
- 白い華さん、こんにちは。
船で北海道、いいですね〜
兄が北海道に住んでいて、こちらに来るときは、必ず小樽〜新潟航路を利用しているようです。
安いですからね。
以前、友人たちと晴海から釧路まで、30時間の船旅をしたことがあります。
時間を持て余して困ったことが思い出です(笑)
今もあるのかなぁ
牛さんがフェリーに積まれているのは珍しいのでは?
なにせ、臭いが凄いですからね(^^;
そういえば、最近は船に乗っていません。
実は、船は苦手なので。
2000年に、小笠原に行ったのが最後でした。
コンビニやスーパーが買い込んで、部屋で食べるのって、気楽ですよね!
旅先では、居酒屋か部屋で夕食を食べるのが多いかな。
続き、楽しみにしています。
旅猫
- 白い華さん からの返信 2016/05/05 18:21:33
- 「牛が、フェリー・・・に、 載っている ?」
- 今晩は。
お兄様も、 「北海道から、本州に来る」のは、 『 新日本海フェリー 』 の 小樽 〜 新潟・・・路線。なんですか〜。
この 「カニかに パック」以外・・・も、 お安い!んでしょうね。
太平洋側!は、 都市も、多くて、利用者が、いっぱい!居る。ので、
やっぱり、 「お高くても、お客様!が、 居るんでしょうね」。
今回は、 天気にも、恵まれて・・・船内の 18時間。 飽きてしまう!って 無かったです。
現在は、「東京湾内・・・を 出発する! 北海道行き・フェリー」は、 ありません。 で・・・。 至近でも、「茨城県 大洗港から」に、 なるそう。
昔は、「東京から、 釧路へ・・・。の 30時間」が、 あったんですね〜。
「昔、 30時間掛かっていた。も、 現在だと、 20時間・・・に、 短縮している」って、 船の、スピードも、 だいぶ、早くなっているそう。
ーーーーーーーーーーーー
旅猫さんは、 鉄道の旅!が、 お好き・・・でしたよね〜。
私は、ほ〜んと、 「長距離列車で、出掛けること」が、 ありません。ので、「列車旅行」は、 ものすごく・・・憧れ!が あります。
まぁ〜、 「無いモノ!ねだり」に なってしまいます。が、 主人に、先立たれた際は、 「鉄道旅行!で、 日本を あちこち・・・旅してみたい」と 思っていますよ。 (笑)
そして、たまたま・・・「牛が、 フェリー輸送中」に、 あたってしまった。 たまたま、下船風景を 見てしまった」は、
「強烈な 残り香!の 原因。が、 理解できて、良かった ???
でも、 なかなか、「北海道便! フェリーらしい・・・エピソードは、 とても、面白くて、 思い出!に なっていますよ」 (苦笑)
旅猫さんも、 GW明け!に、 北海道方面・・・に、 ご旅行予定が あるんですよね〜。
季節は、 最高!だし、 「大混雑・・・の GW後。 ユッタリ!と、 旅が 楽しめそう」で、 最高・・・ですね。
また、 「楽しい!北海道・・の 様子」を、 いろいろ、教えてくださいね。 待っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- ippuniさん 2016/05/04 00:55:59
- 素敵な旅だぁ〜
- 白い華さん、こんにちは
北海道8日間の旅、交通手段はなんなのだろうか。。。と思っていたのですが、フェリー&マイカー、そしてマイ自転車の旅だったんですね!完璧過ぎます!
私たちもマイ自転車を車に積んでの長旅を、夢見ているんですよ〜
私も旦那もまだ現役だけど、腐るほどあるフランスの有給休暇。。。(幸い旦那の方は有休貯蓄とやらが出来て、使い切れなかった有給は無期限で貯蓄できたり、お金に換えたり、年金に充てたり出来るのですが)これを有意義に使い切ってみたい!という目標があるんです。娘が大きくなって自転車で数十キロ走れるようになるまでのお預けですが!
そんな将来の我が家のドリーム旅行を見るような気持ちで見させて頂きますね。
それにしても、北海道までの船旅が、往復25000円だなんて!首都圏からの出発なら新潟までの道のりも旅であり、新潟からの船の旅はまさに旅情を誘う交通手段。。。往復1万円のグレードアップは、快適な船旅を思えば激安ですよ!ちょうど、ご出発された日は日本海も穏やかで、のんびりした船旅が楽しめたのですね!
冬の大荒れの日本海の18時間クルーズは、かなり辛いものになりそうな気もしますが、穏やかな海のクルーズは船内の様子も食事も楽しめて、旅気分も満載ですね。。。天候だけは読めないので、運もありそうですね。
マイカーでの旅は、楽で良いですよね。我が家もこの楽さのために、数千キロも車で移動する旅を最近しています。明日からの旅行も、車いっぱいに荷物を詰め込んで(先ほど荷造りしましたが、ほとんどが娘の荷物なんです、笑)行ってきます。ベビーカーさえなければもっと余裕が出来るんですけど。。。ベビーカーがかなりのスペースをとっています(苦笑)
火の玉のような太陽にパワーをもらいました!
続きの旅行記も、楽しみにしています。
ippuni
- 白い華さん からの返信 2016/05/04 17:07:31
- ほんと・・・「ドァ トゥ ドア!の ドライブ旅」は、 何でも、積み込めます。
- 今日は。
「今回は、 主人が、ず〜〜っと、 新聞広告記事を 気にしてた。のを、 実現すべく・・・の 「フェリーで、 自動車の まんま!大移動」を 選択。
でも、 「こんな・・・格安記事」って 言わない!夫。なので、「てっきり、 飛行機 & レンタカー」と 思い込んでた!私でした。 (笑)
フェリーは、 「個室!ツイン・ルームは、 絶対、必要」って、 けちんぼの 私も、 思いました。 また、豪華クルーズ客船では、 あるまいし。この、ツインで、短時間だし、 十分・・・って 思います。
ほんと、 「小樽の 『 オーセント・ホテル 一泊 』 そして、 カニ・コース ディナーを 含んで、 一人! 25、000円。なので、
ホテルを 引いたら、「実質・往復運賃は、 高額な 自動車フェリー輸送を 込み!で 15、000円」に なり、 ビックリ!です。
旅を する・・・ので、調べてみる。と、 いろんな お得な チケット。手段が みつかり、 興味深いデスヨネ。
「こうゆう・・・移動手段!が 存在すること」を 知る。知らない。では、 大きい!って 思いました。 (笑)
ーーーーーーーーーーーー
かつて・・・の 我が家。 夫婦でも、 自動車の 屋根!に、 大人の自転車 2台。を 載せて・・・の ドライブ旅。でしたが、
フェリーでは、 「自動車の中に、格納する」が、 必須。で、 1台は、 ミニ自転車を、 前日に購入。 もう一台は、 折れ曲がり・タイプ。と なりました。
「折れ曲がり!自転車」は、 けっこう、 場所とる。ので、 乳母車・・と 似ていますよ。
でも、 「マイカーで どこまでも・・。」が、 一番。
「子供にも、 楽ラク・・・の 旅」は、 代え難い! 千キロ旅。って 思います。
「ippuniさんも、 ご家族での ご旅行中」
って コト!なんですね。
どうぞ、 暖かくなって、 お嬢様も、 気軽!に 外風景・・を 楽しめる。と いい〜!ですよね。
楽しんできてくださいね。
次回は、「小樽。界隈」も ご覧頂く・・・ので、 どうぞ、 また、遊び!に お出でくださいませ。
それでは また
-
- のんき茂野さん 2016/05/03 16:56:51
- こんにちは〜
- 白い華さんご夫婦が北海道発旅とは
信じられませんねぇ〜・・・
小樽には新潟からフェリーにのるのですね〜
津軽海峡を横切るのは危険が多いのかも?
函館だと東京から便があるのでしょうか?
フェリー利用の旅は正解かもしれません。
飛行機だとレンタカー利用になりますし、
ゆったりとした時間の流れも旅行の楽しみ・・・
それにマイカー利用の方が寛げるでしょうね!?
東京→新潟→小樽→函館→東京
の方が順路のような気もしますが、
復路も新潟なのですね〜
ナビ君・・・頭が混乱したことでしょう?
電源ONのままだと再検索の連続でダウンしたかも?
次回アップが楽しみです。
今回のお土産です・・・
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/43/53/05/src_43530544.jpg?1462261611
播磨の国から のんき茂野
- 白い華さん からの返信 2016/05/04 16:43:37
- 楽しい〜! 「写真に、 コメント・イラストを プラス」デスネ。
- 今日は。
「東京から、北海道へ・・・の フェリー航路」って、 無いンデスヨ〜。
首都圏。 東京から 至近距離・・・でも、「茨城県大洗港 から 苫小牧光へ」で、 120km 離れてて、 新潟の 片道 360km。も、 そんなに、 遠く・・・ない!って 意識に なります。
とにかく、 日本海 または、 太平洋・・・に 出なくては、 大型!定期フェリーに 乗れません。ので、
「まぁ〜、 ロング・ドライブも、 旅の・・・ ひとつ」って あ楽しみつつ、 新潟往復。と なりました。
この のんき 茂野さんの、 「コメント付き!写真へ・・・の イラスト」は、 面白いデスネ〜。
ユーモアたっぷり!で、 嬉しく・・・楽しませてもらいました。
私は、 北海道・・・が、 初めて!でしたが、「雄大!な 自然。 白樺が 印象的でした」。
また、 チャンスが あれば、 「北の大地」を 踏みしめてみたい!と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- 前日光さん 2016/05/02 23:07:24
- なるほどねぇ〜
- こんばんは、白い華さん。
そうだったんですか〜、8日間の北海道旅!って、いったいどこをどんな風に?って思っていたら、道南に限定で、しかもフェリーにマイ自転車ときましたか。
その上このお値段で。。。
さすが綿密な計画…というか、だんな様の粘り強い計画?でもあったのですね!
私の夢も、何事にも煩わされずにゆったりと、自分たちのペースで旅をしたいっていうのがありますね。
でも8日間という期間がネックです。
相棒殿は、今年を入れて3年間は、週3日仕事をするつもりのようなんです。ですから、こういう長旅は4年後にしか実現しません。
実現すればいいですが、もう一つ障害がありますので(ご存じと思いますが(-_-))
従って飛行機でサッと行って2泊で帰る旅は、当分続きそうです。
相棒殿の姉上様が、確か4日頃から小笠原へのクルーズに出かけるようです。
昨年は長崎やソウル、秋田(青森かな?)などに立ち寄る日本一周クルーズにも行ったのです。(10日間ぐらいだったかも)
船の旅も魅力的ですよね!
とにかく日常から離れられる!というのが最高です。
船に乗る場合、お部屋はどういうランクにした方がいいとか、レストランのランチ予約のタイミングとか、コンビニでどれくらい購入しておいた方がいいとか、もし今後船旅が出来るようになった時には、大いに参考にさせていただきますね。
それから牛さんと一緒に乗船の時には、覚悟しておいた方がいいことも学びました( ・∀・)
真っ赤なギラギラと燃えるような夕日は圧巻ですね!
見られて本当によかったですねぇ〜
北大のサイクリング見学など、楽しみにしております。
前日光
- 白い華さん からの返信 2016/05/04 15:39:56
- 「ちょこちょこ・・・連れてってもらえる! 飛行機での 夫婦旅行」も 羨ましい〜。
- 今日は。
「ご主人様が、 毎日・・・家にいる」って〜のも、 また、難儀な モノ。 そして、 ご家庭の事情・・・と、 いろいろ、アリマスヨネ〜。
でも、 「ちょこちょこ・・・連れてってもらえる! 夫婦旅行」は、 前日光さんの、 「日常生活・・・での、 次なる!活力。 目標など、 大いなる! 張り合い旅行」に なっているでしょうし、 旅好き!の お湯人様も、 楽しみ・・・って 思います。
我が家!の 旦那様は、 今回 「フェリーで 8日間・・・の 北海道旅行」を 自分で、提案しておきながら、5日目位・・・には、 飽きてしまったそう。で、「やっぱり、 旅行好き!では ないんだなぁ〜」と、 思いました。
それにしても、「初めて!の 北海道」は、 道南地方を 5泊6日・・・で 回りました。
それでも、 の〜んびり!は できず、 どこも、 駆け足!状態。で
「北海道の 広さ」を しみじみ、 感じています。
また、 「スピード違反!の 切符・・・も、 この旅!では、 切られてしまいました」が、 あの・・・自動車が 通らない。 スピードは、 ついすい、出てしまう。って 解ります。
まぁ〜、 「運転者は、 主人一人!に お任せ」の 我が家。 (私は、 万年・・・ペーパー・ドライバー)「このことは、 スグ、 忘れてしまおう」で、 御座いました。 (涙)
義理姉さんも、「長期休暇旅行!は、 クルーズ旅行」を 楽しんでいるンデスネ〜。
私の、 「貧乏フェリー旅!とは、 全然、ちがいましょう」が、
フェリーは、 の〜んびり!と 非日常・・・を 感じられて、「また、 魅力的な 旅スタイル」って 思いました。
それにしても、 「ホテル 一泊 & カニ・コース ディナー」を 引いたら、「フェリーの 代金!の 往復運賃 ( 高額な 自動車輸送費・込み。に、 夫は、 驚いてしまうのですが )」は、 破格値!で 価値が ありました。
「長期・・・で、 北海道旅行」って〜のも、 前日光さんには、 お似合い!って 思います。
いつか・・・。 こんな、 「格安! フェリー旅」も、 いかがでしょうか ?
これからもよろしくお願いします。
- 前日光さん からの返信 2016/05/05 10:27:49
- RE: 「ちょこちょこ・・・連れてってもらえる! 飛行機での 夫婦旅行」も 羨ましい〜。
- 白い華さん、おはようございます!
ちょっとひと言。。。
> 「北海道の 広さ」を しみじみ、 感じています。
> また、 「スピード違反!の 切符・・・も、 この旅!では、 切られてしまいました」が、 あの・・・自動車が 通らない。 スピードは、 ついすい、出てしまう。って 解ります。
→北海道では、多くの方がスピード違反の切符を切られてしまうようですね。
我が家は、なんとか免れました。
旭川から石北峠を経て北見まで150キロ以上を走ったのですが、ほとんど車も通らない一本道で、高速道路並みでした。
だから、いくらでもスピードが出てしまうような道だったです。
あの時には私たちの前を、ずっと一台のトラックが走っていました。
そのトラックのスピードが、だいたい時速70キロほどでしたので、自己流解釈ですが、北海道では70キロまでは違反にならないと判断しました。
そんな考えで走ったところ、なんとか違反切符を免れたような気がします。
今さらこんなアドバイスは役に立たないとは思いますが、旅先での違反切符って、ガックリきますよね。
私たちは福島県で、違反切符を着られた苦い思い出があります。
群馬県では、他の人が違反で捕まる現場を目撃しました。
ということで、どうでもいいことですが、思い出しましたのでひと言…でした(^_^)v
前日光
- 白い華さん からの返信 2016/05/05 18:46:18
- 「寿司屋・ペンション・・・の オヤジさん!が、 怒ってマシタ」
- 今晩は。
私は、北海道・・・でも、「函館近辺!の 大きな・・・渡島(松前)半島」を 主に、ドライブ旅!でした。ので、
北海道に、 よくある・・・「真っ直ぐ・・・な 何十 km の 道路」では、なくて、 普通・・・の 田舎の、国道。
でも、 大きな土地!に、 人間が 少ない。 年寄り!しか・・・居ない。
そうだと、「自動車も、 滅多・・・に、 走っていない」。
だから、 50km制限・道路を、 時速 80km・・・出して、走っていた。 でも、 警察は、 時速 66km・・・で、 「カウントしてくれて、 16km オーバー (12、000円の 罰金)でした。 (苦笑)
主人も、 「30km・・・越えて、走ってた」ので、 まぁ〜、 しょうがない!と 思っているみたい。でしたね〜。
私も、 こんな時は、「もう、 忘れること!に して、 無かったコトに、しよう」で、 御座います。
でも、 前日光さんの、 経験談。
また、「皆さん、旅行者が、 どうしても・・・北海道では、スピード違反で 捕まる」の お話は、 興味深く、 励まされました。 ありがとう御座います。
「翌日は、「江差の 寿司屋!ペンションに、 一泊でした」が、 大将は、「地元は、 チェック。ポイントが 解る!からねぇ〜。 ほかでは、 スピード、だしてるよ〜。 でも、 旅行者ばっかり!って〜のが、頭にくる。
「それじゃ〜、 北海道に、 旅行者・・・来たくなくなっちゃうよ〜」って、 北海道警察に、向け、 愚痴って、くれました。 (笑)
また、そんな・・・エピソードも、「函館編」では、 出てきます。ので、
よろしくお願いします。
-
- norisaさん 2016/05/02 18:07:04
- うわ!綿密です(笑)
- 白い華さん
こんばんわ。
予告されていた8日間の北海道旅行の始まりですね。
飛行機で行ってレンタカーというのが普通のチョイス。
または竹島桟橋からフェリー。
はたまた青森まで行って函館か室蘭までフェリー。
などなどいろいろある中で!!
なるほど新潟まで行ってフェリーですか!
こういう選択肢は思いつきませんでしたが、そうですよね!あります(笑)
そのフェリーでもいろいろ綿密に考慮されていますね。
確かにこのツインじゃないと優雅な船旅とはいきませんね。
今回の選択は次回行く予定の北海道旅行の参考に大いになります。
自転車を二台も持っていくなんて20代か30代の発想です(失礼)
かなりアクティブなご夫婦ですね。
我々は車の時はとことん車。
しかし、こうして自転車を運ぶと確かに大沼とか北大とかいろいろ便利ですね。
函館あたりだと坂で死ぬかもしれませんが(笑)普通の北海道なら平坦ですからねーー。
結婚30年、いよいよ充実した旧婚旅行になりそうです。
次回も大いに楽しみです!
norisa
- 白い華さん からの返信 2016/05/04 14:50:49
- 「激安! フェリー・パック」は、 良い・・・選択でした。
- 今日は。
「国内旅行。 そして、 ドライブ旅」と、 限定されてしまう・・・ 我が家!の 旦那様。
なんと、「北海道・・・でも、 マイカーを 持ち込む! フェリー旅」を 提案してきました〜〜っ。
でも、 信じられない・・・破格値!に、 私も、 速攻!「いいよ」。
また、「マイカー旅行!の 北海道」には、 一部分・・・でも、 フェリーは、必須。
「新潟から 北海道まで・・・の 運転なし」は、 往復 38時間。なので、 主人も、 楽ラク!だったみたい。です。
ソコ!は、 飛行機・・・が 代替え!なんでしょうが。。。
東京から・・・だと、「北海道行き!の 定期フェリー」って、 竹芝桟橋は、ありません。で、
最も、至近距離・・・でも、 片道 120km 「茨城県 大洗港 『 さんふらわぁ 』 の 苫小牧行き!航路。 そして、 「仙台港 (340kmの 距離) に 新潟港 ( 360km の 距離 )」の 3つ!に なります。
そんなコト!から、「遠く・・・ばかり。の フェリー出発点」しか ありません。ので、
「新潟」の 選択・・・も、 あり!と いえます。
また、 「の〜んびり!と 船旅」も、 良かったですよ。
時間が たっぷり!ある・・・シニア夫婦。が 沢山、 乗っていました。
皆さん、 「お安さ!に、 この・・・快適さ」
で、 北海道の リピーターさんが 多かったデス。
ーーーーーーーーーーーーーーー
北海道は、 初めて!でしたが、 お天気にも、 恵まれて、 ほんと、素晴しい 『 北の大地 』 って、思いました。
旅行から、帰宅後・・・は、「札幌が 雪。そして、ずっと、雨続き」な GW。で、 「GW・・・の 北海道旅行」は、 季節は、 良い!のに、 残念ですね〜。
「小樽。 函館。 札幌・編」と、 旅行記・・・は、 続きます。ので、 どうぞ、 よろしくお願いします。
それでは また
-
- ふわっくまさん 2016/05/02 14:31:23
- 北の大地〜☆
- 白い華さん、こんにちは!
旦那様が前々から検討されていた北海道のフェリー旅、ついに実現されたのですね〜(^-^)
お得にゆったりした個室でサンダル持参でのフェリー泊、白い華さんは初めての北海道という事ですが、さすが旅慣れていらっしゃる!と思いました。
それにしてもマイカー移動で、丸6日間過ごせるって羨ましい限りです。
実は私も5月4週目に、1泊2日で北海道旅行を予定していまして・・
私らは関西人特有(?)の相変わらず、せっかちな感じになりそうで・・(苦笑)
優雅な白い華さんの北海道ご旅行の様子、楽しみに参考にさせていただきます〜♪
ふわっくま
- 白い華さん からの返信 2016/05/04 14:07:06
- 「5月終わり頃・・・の 北海道」は、 新緑が、素晴しいでしょうね。
- こんにちは。
ふわっくまさんも、 「今月下旬・・・の 北海道旅行」を 予定されているんですね〜。
この旅は、偶然・・・ながら、「好天に 恵まれ、幸せ!でした」。
北海道から、帰宅して・・・「二日後!には、 北海道・札幌にも、 雪。そして、その後は、雨続き」と、 フェリーが、 揺れなかった!のにも、 安堵しました。
主人も、「本当は、5月〜6月。 夏休み!の 混み合う・・・北海道。の ちょい前。の 時期が、一番、希望!だったそう。
だけど、 6月・・・には、「私が、姉妹で 英国旅行」が あります。ので、4月下旬・・・に、 なった!訳デス。
「国内・ドライブ旅行・・・ばかり!の 我が家の 旦那様」ですが、
まさか! 北海道にも、「マイカー」で、 出掛けてしまう。とは、
私・・・も、 思っても、居ませんで、 ビックリ!でした。
でも、 その・・・破格値!の 割に、には、 あまりにも、 快適な 船ライフ。 そして、 ツアーに、 付属している・・・ホテルも、 グッド。で、 「これ!は、 時間が ある・・・人。には、 おススメ!ですよ〜」。
まだ、 北海道の 木々!は、 冬仕様。で、 丸裸・・・で、 寒々しかった。けど、 「桜が 終わったら、一斉!に 春・状態・・・の 北海道」だそう。なので、
きっと、 新緑が いっぱい!と 思います。
どうぞ、 素晴しい〜!北海道・・・を 満喫してきてくださいね。
私は、「初! 北海道」でしたが、『 白樺 』 ばかり・・・が 存在して居るコト。に、 「北海道」を 感じています。
あんなにも、 白樺が 多い!には、 感銘を 受けて
もう、 「北海道・・・と 云えば、 『 白樺 』」って 位!なんですよ。
どうぞ、 続く・・・「南北海道 小樽 函館 札幌・編」も、 ご覧頂けたら・・・と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
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