函館旅行記(ブログ) 一覧に戻る
江戸時代・後期・・・の、「函館」には、<br />「幕府の 開港・開国政策」で 一気・・・に、西洋文化が、流れ込んできたそう。<br />「坂の街に、置かれた! 様々な 国・・・の 教会群。 領事館」は、 ロマンチックに、異国情緒・・・を 伝える。<br /><br />そして、「ミシュラン 三ツ星!観光地」に 輝く・・・<br />「『 函館山 』 の きらめき!の 夜景」も、 想像以上・・の 美しさ。<br />「北海道の 人気!観光地ぶり」を、 知りました。<br /><br />「洗練された・・・石造り。 コンクリート建築。 都会的な 『 小樽 』 の レトロ!っぷり」とは、 違う・・・<br />『 函館 』 の 家々。は、<br />一階部分!は、 木造・千本格子戸・・・の 純和風・住宅。 <br />二階部分・・・の 外見!は、「洋館・風」と、 <br />「ひとつ!で、 二度・・・楽しめる、外観・建築」が、 とっても、ユニーク。<br />ちょっと、 荒げた・・・「港町!風情」を 感じさせる、「庶民的で ハイカラ!な 町」に 思えた。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />北海道の 南・・・に 位置する 『 渡島半島 (おしま)』 は、<br />本土の 東北地方!にも、 近くて、<br />文化的にも、「青森・・・と 似ている、日本文化が 流入した・・・場所」と 言われているそう。<br />つまり・・・。 北海道の 開拓!は、「この辺り!から 始まった」ようなのだ。<br /><br />半島・・・の 南端 『 松前 』 は、北海道で 唯一!の 城下町。<br />「北海道内で いち早く・・・咲く! 桜」は、 3〜4分咲き!でした。<br /><br />極寒・・・の 冬。 日本海から 吹き付ける、 「冷た〜い!北風」を 歌った 民謡 『 江差追分 』 の 町。 『 江差 (えさし)』 では、「日本文化!を 味わいながら・・・の 歴史散歩」と なりました。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そして、 江差・・・近く!の <br />「岬・・の 一軒家!の 料理宿 『 宮 寿司 』」に、 一泊します。<br />( 10km 離れた・・・場所。からも、確認できる 「一軒宿」 )<br /><br />地元・前浜で 採れた!海鮮に、こだわる・・・ 寿司屋の ご主人。<br />「美味しい〜! お寿司。に、お刺身・・・」と、 ご馳走してもらい、「北海道・・の 味覚!の 素晴らしさ」を 満喫!出来ました。 (♪)<br /><br />また、「岬・・・の 一軒家」 ならでは・・・の 見事!な ロケーション。は、 <br />「海。 夕陽。 日の出。 満天・・・の 星空 etc」と、 「大自然!の 美しさ」と、<br />まさに・・・、『 北海道・・・の 魅力!を ダイレクトに 感じられる お宿 』 でした。<br /><br />フェリーで 降り立った! 『 小樽 』 から、 「渡島半島」を 南下してきた、 私の ドライブ旅・・・。<br />再び! 大都会 『 札幌 』 へ・・・。と 北上します。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />今回の 北海道旅行・・・の 日程!の 半分。が<br />「函館・界隈。 そして、 大きな・・・渡島半島」を 巡る。と なっています。<br />そんなワケ!で 「写真 & コメント・・・と、 多く、お疲れ!に なります」ので、 適当・・・に、 読み進めてくださいませ。

「3」(函館 編)「初上陸!北海道(道南のみ) 8日間。は フェリー&マイカー。マイ自転車で・・」(異国情緒!溢れる 函館。 江差&松前・・の 歴史文化。 「岬の 一軒宿」に 一泊)

95いいね!

2016/04/20 - 2016/04/27

167位(同エリア4701件中)

26

169

白い華

白い華さん

江戸時代・後期・・・の、「函館」には、
「幕府の 開港・開国政策」で 一気・・・に、西洋文化が、流れ込んできたそう。
「坂の街に、置かれた! 様々な 国・・・の 教会群。 領事館」は、 ロマンチックに、異国情緒・・・を 伝える。

そして、「ミシュラン 三ツ星!観光地」に 輝く・・・
「『 函館山 』 の きらめき!の 夜景」も、 想像以上・・の 美しさ。
「北海道の 人気!観光地ぶり」を、 知りました。

「洗練された・・・石造り。 コンクリート建築。 都会的な 『 小樽 』 の レトロ!っぷり」とは、 違う・・・
『 函館 』 の 家々。は、
一階部分!は、 木造・千本格子戸・・・の 純和風・住宅。 
二階部分・・・の 外見!は、「洋館・風」と、 
「ひとつ!で、 二度・・・楽しめる、外観・建築」が、 とっても、ユニーク。
ちょっと、 荒げた・・・「港町!風情」を 感じさせる、「庶民的で ハイカラ!な 町」に 思えた。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
北海道の 南・・・に 位置する 『 渡島半島 (おしま)』 は、
本土の 東北地方!にも、 近くて、
文化的にも、「青森・・・と 似ている、日本文化が 流入した・・・場所」と 言われているそう。
つまり・・・。 北海道の 開拓!は、「この辺り!から 始まった」ようなのだ。

半島・・・の 南端 『 松前 』 は、北海道で 唯一!の 城下町。
「北海道内で いち早く・・・咲く! 桜」は、 3〜4分咲き!でした。

極寒・・・の 冬。 日本海から 吹き付ける、 「冷た〜い!北風」を 歌った 民謡 『 江差追分 』 の 町。 『 江差 (えさし)』 では、「日本文化!を 味わいながら・・・の 歴史散歩」と なりました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、 江差・・・近く!の 
「岬・・の 一軒家!の 料理宿 『 宮 寿司 』」に、 一泊します。
( 10km 離れた・・・場所。からも、確認できる 「一軒宿」 )

地元・前浜で 採れた!海鮮に、こだわる・・・ 寿司屋の ご主人。
「美味しい〜! お寿司。に、お刺身・・・」と、 ご馳走してもらい、「北海道・・の 味覚!の 素晴らしさ」を 満喫!出来ました。 (♪)

また、「岬・・・の 一軒家」 ならでは・・・の 見事!な ロケーション。は、 
「海。 夕陽。 日の出。 満天・・・の 星空 etc」と、 「大自然!の 美しさ」と、
まさに・・・、『 北海道・・・の 魅力!を ダイレクトに 感じられる お宿 』 でした。

フェリーで 降り立った! 『 小樽 』 から、 「渡島半島」を 南下してきた、 私の ドライブ旅・・・。
再び! 大都会 『 札幌 』 へ・・・。と 北上します。
ーーーーーーーーーーーーーー
今回の 北海道旅行・・・の 日程!の 半分。が
「函館・界隈。 そして、 大きな・・・渡島半島」を 巡る。と なっています。
そんなワケ!で 「写真 & コメント・・・と、 多く、お疲れ!に なります」ので、 適当・・・に、 読み進めてくださいませ。

  • 旅も・・・3日目。 午前中、「小樽」を 離れ、<br />約 260km 離れた・・・『 函館・大沼 プリンス・ホテル 』 に、 <br />到着した。のは、午後 3時過ぎ・・・だった。<br /><br />此処は、 「森 & 湖・・・の リゾート・ホテル」。<br />「函館・中心部」まで・・・は、 車で、小一時間。って 所。

    旅も・・・3日目。 午前中、「小樽」を 離れ、
    約 260km 離れた・・・『 函館・大沼 プリンス・ホテル 』 に、 
    到着した。のは、午後 3時過ぎ・・・だった。

    此処は、 「森 & 湖・・・の リゾート・ホテル」。
    「函館・中心部」まで・・・は、 車で、小一時間。って 所。

  • お部屋は、秀峰 『 駒ケ岳 』 が 望める <br />「スーペリア・マウンテンサイド」に、 2ランク・・・アップ!してくれていた。<br /><br />私達は、「丁度、30年前・・・東京 『 新高輪 プリンス・ホテル 』 で、 結婚式を 挙げており、 自動的に「プリンス会員」に、なっている。<br />もちろん、「結婚 30周年・・・記念旅行。が 今回の 北海道だ」とも、伝えた。<br /><br />「プリンス会員・限定 サイト」から 一番・・・お安い!部屋。を 申し込んだ。<br />( 一泊・朝食付き ひとり! 6、000円 )

    お部屋は、秀峰 『 駒ケ岳 』 が 望める 
    「スーペリア・マウンテンサイド」に、 2ランク・・・アップ!してくれていた。

    私達は、「丁度、30年前・・・東京 『 新高輪 プリンス・ホテル 』 で、 結婚式を 挙げており、 自動的に「プリンス会員」に、なっている。
    もちろん、「結婚 30周年・・・記念旅行。が 今回の 北海道だ」とも、伝えた。

    「プリンス会員・限定 サイト」から 一番・・・お安い!部屋。を 申し込んだ。
    ( 一泊・朝食付き ひとり! 6、000円 )

  • コチラ!の 「北海道の 大型!リゾート・ホテル」にも、<br />夜 8時頃、 観光を 終えた 「日本 ダイスキ。 北海道 ラブ・・・の 中国人!団体客」が、 観光バス・数台・・で 大挙として、 やって来た。(汗)<br /><br />夜 9時過ぎ!の 「大浴場」は、 混み合っていた。<br />だが、 此処は、「プリンス・ホテル」。<br />ちゃ〜んと、 大浴場に 係員。を 配置して、「行き来して・・・片付ける。目配せ!」を しっかり、してくれていた。 <br />また、 中国人の 皆さん!も、 「大浴場での・・・マナー。は 良かった」。

    コチラ!の 「北海道の 大型!リゾート・ホテル」にも、
    夜 8時頃、 観光を 終えた 「日本 ダイスキ。 北海道 ラブ・・・の 中国人!団体客」が、 観光バス・数台・・で 大挙として、 やって来た。(汗)

    夜 9時過ぎ!の 「大浴場」は、 混み合っていた。
    だが、 此処は、「プリンス・ホテル」。
    ちゃ〜んと、 大浴場に 係員。を 配置して、「行き来して・・・片付ける。目配せ!」を しっかり、してくれていた。 
    また、 中国人の 皆さん!も、 「大浴場での・・・マナー。は 良かった」。

  • 全て!の 部屋は、 「一年前・・・に、 リニューアルされてて、綺麗」。<br />茶色・・・を ベース!に、「 落ち着いた インテリアで、まとめられている」。<br /><br />「部屋に、コーヒー・マシーンが 備え付けられている」のは、 良い!お部屋」と 思っている 私。 (笑)<br />「コレ!は、 嬉しかった」

    全て!の 部屋は、 「一年前・・・に、 リニューアルされてて、綺麗」。
    茶色・・・を ベース!に、「 落ち着いた インテリアで、まとめられている」。

    「部屋に、コーヒー・マシーンが 備え付けられている」のは、 良い!お部屋」と 思っている 私。 (笑)
    「コレ!は、 嬉しかった」

  • 「午前 7時スタート・・・の 朝食会場」も、 大混雑だった。<br />早朝に、起きてしまう!私は、 「いつも・・・一番乗り」。 <br />15分前から、オープンを 待っていた。ので、 10番目位。<br /><br />まずは、 窓辺・・・に 席を 確保して、<br />でも、 「ブッフェ料理を、考えながら・・・選んでいる」な〜んて、 出来ないっ!状態。<br />並んだ・・・列。は、どうやら、和食。 ただ・・・「料理」を 取っていく!だけ。 (汗)<br /><br />フルーツ。コーヒー・・・も、 最初に、取ろう。<br />「コーヒーに フルーツ。と、混み合う!時間帯は、食後。 一緒・・・なのだから」。。。<br /><br />食後の 30分後・・・。 <br />入り口・ホールは、 更に・・・「待ち人!だらけ」で 驚いた。<br />中国人・団体さん。は、「9時頃、出発 ? 8時を 過ぎる!と 来ない」ので、 日本人客は、「ゆっくり!を おススメ・・・します」って、 書かれてた。 <br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />『 インバウンド効果!の 日本 』 は、 有り難い!話・・・だが、<br />「ホテルの 朝食ブッフェ」には、 ちょっと、覚悟!が 必要そう ? <br /><br />「北海道・・・の ホテル!の 混雑」は、 話・・・に 聞いてた。<br />けど、 予想以上!でした。<br />「ブッフェは、 後、一箇所。 ラスト!の 札幌の ホテル・・・の ブッフェも、 心配だわ〜」。(苦笑)

    「午前 7時スタート・・・の 朝食会場」も、 大混雑だった。
    早朝に、起きてしまう!私は、 「いつも・・・一番乗り」。 
    15分前から、オープンを 待っていた。ので、 10番目位。

    まずは、 窓辺・・・に 席を 確保して、
    でも、 「ブッフェ料理を、考えながら・・・選んでいる」な〜んて、 出来ないっ!状態。
    並んだ・・・列。は、どうやら、和食。 ただ・・・「料理」を 取っていく!だけ。 (汗)

    フルーツ。コーヒー・・・も、 最初に、取ろう。
    「コーヒーに フルーツ。と、混み合う!時間帯は、食後。 一緒・・・なのだから」。。。

    食後の 30分後・・・。 
    入り口・ホールは、 更に・・・「待ち人!だらけ」で 驚いた。
    中国人・団体さん。は、「9時頃、出発 ? 8時を 過ぎる!と 来ない」ので、 日本人客は、「ゆっくり!を おススメ・・・します」って、 書かれてた。 
    ーーーーーーーーーーーーーー
    『 インバウンド効果!の 日本 』 は、 有り難い!話・・・だが、
    「ホテルの 朝食ブッフェ」には、 ちょっと、覚悟!が 必要そう ? 

    「北海道・・・の ホテル!の 混雑」は、 話・・・に 聞いてた。
    けど、 予想以上!でした。
    「ブッフェは、 後、一箇所。 ラスト!の 札幌の ホテル・・・の ブッフェも、 心配だわ〜」。(苦笑)

  • 明日の 天気予報・・・。 「函館方面!は、 雨」。<br /><br />そのため、 天気の 良い!今日中・・・。<br />夕方 4時過ぎ・・・から、 「サイクリングを しよう」と なった。

    明日の 天気予報・・・。 「函館方面!は、 雨」。

    そのため、 天気の 良い!今日中・・・。
    夕方 4時過ぎ・・・から、 「サイクリングを しよう」と なった。

  • 自動車の リア・スペース・・・を 占有していた! <br />「折りたたみ!自転車」の 出番・・・です。<br /><br />一見、コンパクトそう・・・な 「折りたたみ! 自転車」も、 けっこう、大きい!のだ。

    自動車の リア・スペース・・・を 占有していた! 
    「折りたたみ!自転車」の 出番・・・です。

    一見、コンパクトそう・・・な 「折りたたみ! 自転車」も、 けっこう、大きい!のだ。

  • 「複雑に、折れ曲がった・・・自転車」を パッ!と 開き、<br />各所・・・の ポイント箇所!を 調整すれば。。。<br />

    「複雑に、折れ曲がった・・・自転車」を パッ!と 開き、
    各所・・・の ポイント箇所!を 調整すれば。。。

  • 「2台・・・の ミニ・サイクル」が、 並びました。<br /><br />『 北の大地! 北海道 』 に、 マイ・カー・・・が。 マイ・自転車・・・が。<br />来てしまう!な〜んて、 考え!も しませんデシタヨ〜。 <br />ーーー「フェリー輸送・・・の 船旅。の 良さ」を、 しみじみ・・・感じました。

    「2台・・・の ミニ・サイクル」が、 並びました。

    『 北の大地! 北海道 』 に、 マイ・カー・・・が。 マイ・自転車・・・が。
    来てしまう!な〜んて、 考え!も しませんデシタヨ〜。 
    ーーー「フェリー輸送・・・の 船旅。の 良さ」を、 しみじみ・・・感じました。

  • ホテルの 白樺林。 プレイ・・・を 終えた「ゴルフ場・・・の グリーン」を 眺めながら、<br /> <br />いよいよ・・・出発。 <br />時刻は、 もう、 夕方 4時 20分・・・と 遅い。

    ホテルの 白樺林。 プレイ・・・を 終えた「ゴルフ場・・・の グリーン」を 眺めながら、
     
    いよいよ・・・出発。 
    時刻は、 もう、 夕方 4時 20分・・・と 遅い。

  • ホテルから、 「大沼」までは、 片道 3km。<br />そして、「大沼」の 一周・・・が 14km。<br />だから、 「約 20km・・・の サイクリング」と なります。

    ホテルから、 「大沼」までは、 片道 3km。
    そして、「大沼」の 一周・・・が 14km。
    だから、 「約 20km・・・の サイクリング」と なります。

  • 気になっていた・・・ レストラン 『 ターブル・ドゥ・リバージュ 』 の 看板を 発見。<br />「ちょっと、 様子を 見に、 行ってみよう」。。。<br />

    気になっていた・・・ レストラン 『 ターブル・ドゥ・リバージュ 』 の 看板を 発見。
    「ちょっと、 様子を 見に、 行ってみよう」。。。

  • 洒落た・・・レストラン!の 傍ら・・・には、<br />コチラ!の 名物 「ランチを 湖の船!に 乗りながら・・・は、 いかが〜 ?」の <br />『 船上・お食事処 』 が、 浮かんでる。<br /><br />向こう!にも・・・「アーチ橋」。。。<br />ごく普通・・・の 「大沼 観光船」も あり、 湖を、クルーズ・・・出来ます。

    洒落た・・・レストラン!の 傍ら・・・には、
    コチラ!の 名物 「ランチを 湖の船!に 乗りながら・・・は、 いかが〜 ?」の 
    『 船上・お食事処 』 が、 浮かんでる。

    向こう!にも・・・「アーチ橋」。。。
    ごく普通・・・の 「大沼 観光船」も あり、 湖を、クルーズ・・・出来ます。

  • 「大沼」には、 「126個・・・の 小島」が あり、<br /><br />こ〜んな 「アーチ型!の 橋」が 幾つ・・・も 「小島・同士」に、掛けられてて、 <br />「湖・・・の 散策ルート」が 出来ている。<br /><br />

    「大沼」には、 「126個・・・の 小島」が あり、

    こ〜んな 「アーチ型!の 橋」が 幾つ・・・も 「小島・同士」に、掛けられてて、 
    「湖・・・の 散策ルート」が 出来ている。

  • この レストラン 『 ターブル・ドゥ・リバージュ 』 の 附近。は、<br />「小舟。 アーチ!橋・・・」と、 「絵になる! 風景」が 連続した。<br /><br />「大沼」では、<br />車も 走る・・・「湖畔 周遊道路」が、 サイクリング・ロード。<br />

    この レストラン 『 ターブル・ドゥ・リバージュ 』 の 附近。は、
    「小舟。 アーチ!橋・・・」と、 「絵になる! 風景」が 連続した。

    「大沼」では、
    車も 走る・・・「湖畔 周遊道路」が、 サイクリング・ロード。

  • コチラ!は、 今夜・・・の 夕食予定。の レストラン 『 ランバー・ハウス 』。<br />大沼・黒毛和牛 ステーキ料理!の 店。で、 <br />「オーナー!自ら・・・建築した ログ・ハウス」も <br />目視・確認し、通過〜〜。。。<br /><br />だが、 夜 7時過ぎ・・・に、 ホテルから、電話を入れる。と、<br />「もう、 終わる!時間です」と 言われてしまった。<br /><br />「地方・・・って、 終了時刻!が 早いンだよね〜。 <br />夜・・・遅く。でも、 食事処が いっぱい・・・の 東京の 感覚!を 忘れなくては、ならない」。

    コチラ!は、 今夜・・・の 夕食予定。の レストラン 『 ランバー・ハウス 』。
    大沼・黒毛和牛 ステーキ料理!の 店。で、 
    「オーナー!自ら・・・建築した ログ・ハウス」も 
    目視・確認し、通過〜〜。。。

    だが、 夜 7時過ぎ・・・に、 ホテルから、電話を入れる。と、
    「もう、 終わる!時間です」と 言われてしまった。

    「地方・・・って、 終了時刻!が 早いンだよね〜。 
    夜・・・遅く。でも、 食事処が いっぱい・・・の 東京の 感覚!を 忘れなくては、ならない」。

  • この 木道・・・の 周り!を 埋め尽くす 花。<br /><br />4月・・・の この時期。<br />湖・・・の 畔。全体!を 覆っている。のは、 

    この 木道・・・の 周り!を 埋め尽くす 花。

    4月・・・の この時期。
    湖・・・の 畔。全体!を 覆っている。のは、 

  • 「水芭蕉」の 花・・・だらけ。。。<br /><br />背が、低すぎる・・・「水芭蕉」は、 歩き!か、 自転車・・・で ない。と、 見えない。<br />道路を 走りながら・・・の 車窓。からでは、 「咲いていること」すら・・・気がつかない。<br />

    「水芭蕉」の 花・・・だらけ。。。

    背が、低すぎる・・・「水芭蕉」は、 歩き!か、 自転車・・・で ない。と、 見えない。
    道路を 走りながら・・・の 車窓。からでは、 「咲いていること」すら・・・気がつかない。

  • 2012年・・・『 ラムサール条約・・・の 湿地 』 に、 認定された <br />『 大沼 国定公園 』 の 絶景ポイント。<br /><br />向こう!に 『 駒ケ岳 』 が、 見える 雄大な 風景・・・が 広がる。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />「開港・・・で、 外国人達!が 訪れた、 函館」。<br />白人達は、「保養する・・・リゾート地」を 求めた。<br />標高 130m・・・の 台地 「大沼」は、 夏場!でも、 涼しく、過ごし易い。<br />此処は、 『 北海道・リゾート・・・。 発祥の地 』。。。

    2012年・・・『 ラムサール条約・・・の 湿地 』 に、 認定された 
    『 大沼 国定公園 』 の 絶景ポイント。

    向こう!に 『 駒ケ岳 』 が、 見える 雄大な 風景・・・が 広がる。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    「開港・・・で、 外国人達!が 訪れた、 函館」。
    白人達は、「保養する・・・リゾート地」を 求めた。
    標高 130m・・・の 台地 「大沼」は、 夏場!でも、 涼しく、過ごし易い。
    此処は、 『 北海道・リゾート・・・。 発祥の地 』。。。

  • 「傾いた・・・太陽」が、 湖を 照らす! 夕暮れ。<br />「普通、リゾート客が、 帰る!時間」に スタートした・・・サイクリング。<br />ほとんど、 車にも・・・。 人にも・・・、 会いません。<br /><br />道路を 横切る・・・「尾っぽ!の 長〜〜い 『 キタキツネ 』 に、 <br />「二度、 出会いました」。 (♪)<br /><br />そして、約 2時間・・・と、 「写真撮影を 中心!の サイクリング」を 終える。と、 <br />辺り!は、 真っ暗。。。

    「傾いた・・・太陽」が、 湖を 照らす! 夕暮れ。
    「普通、リゾート客が、 帰る!時間」に スタートした・・・サイクリング。
    ほとんど、 車にも・・・。 人にも・・・、 会いません。

    道路を 横切る・・・「尾っぽ!の 長〜〜い 『 キタキツネ 』 に、 
    「二度、 出会いました」。 (♪)

    そして、約 2時間・・・と、 「写真撮影を 中心!の サイクリング」を 終える。と、 
    辺り!は、 真っ暗。。。

  • ホテルから、 夕食・・・に、 外出します。<br /><br />自動車から、見えた・・・のは、 <br />「湖・・・を 照らす。 長〜〜い! 黄色い・・・月影」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />明日は、「函館山・・・の 夜景。 そして、津軽海峡・・・に、 映る!  白い・・・月影」と、<br />「珍しい! 水面・・・の 月影」を 二日・連続・・・で 見ること。と なりました。

    ホテルから、 夕食・・・に、 外出します。

    自動車から、見えた・・・のは、 
    「湖・・・を 照らす。 長〜〜い! 黄色い・・・月影」。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    明日は、「函館山・・・の 夜景。 そして、津軽海峡・・・に、 映る!  白い・・・月影」と、
    「珍しい! 水面・・・の 月影」を 二日・連続・・・で 見ること。と なりました。

  • ホテルから、 車・・・で 6〜7分。<br />西洋風・家庭料理 『 カントリー・キッチン WALD (バルト)』 に、 やって来ました。<br /><br />店先・・・の 「ウッド・デッキ」には、 テーブル・シート。<br />そして、 なぜ・・・だか、 アンティーク!望遠鏡。

    ホテルから、 車・・・で 6〜7分。
    西洋風・家庭料理 『 カントリー・キッチン WALD (バルト)』 に、 やって来ました。

    店先・・・の 「ウッド・デッキ」には、 テーブル・シート。
    そして、 なぜ・・・だか、 アンティーク!望遠鏡。

  • 店内は、 3〜4組・・・の お客様。が 居る。<br />店内・屋根・・・も、「三角 アーチ型」を、しているんだ〜。

    店内は、 3〜4組・・・の お客様。が 居る。
    店内・屋根・・・も、「三角 アーチ型」を、しているんだ〜。

  • アンティック時計。 骨董の 西洋・レジスター・・・etc と、<br />インテリアは 「西洋風!の 骨董品」で  統一されていた。

    アンティック時計。 骨董の 西洋・レジスター・・・etc と、
    インテリアは 「西洋風!の 骨董品」で  統一されていた。

  • 石壁・・・に 似合う! 「西洋風・・・の やかん & ストーブ」も<br />「北国の 冬」には、 ピッタリ!だ。

    石壁・・・に 似合う! 「西洋風・・・の やかん & ストーブ」も
    「北国の 冬」には、 ピッタリ!だ。

  • とにかく・・・GW から。が、<br />「この辺り!の 店は、 冬・・・の 休業時期」を 返上し、 始まるのだろう。<br />「4月下旬・・・の GW数日前」の 平日の ディナー・タイム。<br />「大沼・・・の レストラン」は、 見つける!のも、 大変だ。<br /><br />でも、 私は、「此処・・・も、 いいなぁ〜」と 実は、思っていたのだ。 (♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />マスターが、「大沼の 水辺!で 摘んできた・・・クレソン」を 山盛り!サービスしてくれた。<br />「天然・・・に、自生している! クレソン」は、 青々しい!香り。が 強烈。

    とにかく・・・GW から。が、
    「この辺り!の 店は、 冬・・・の 休業時期」を 返上し、 始まるのだろう。
    「4月下旬・・・の GW数日前」の 平日の ディナー・タイム。
    「大沼・・・の レストラン」は、 見つける!のも、 大変だ。

    でも、 私は、「此処・・・も、 いいなぁ〜」と 実は、思っていたのだ。 (♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    マスターが、「大沼の 水辺!で 摘んできた・・・クレソン」を 山盛り!サービスしてくれた。
    「天然・・・に、自生している! クレソン」は、 青々しい!香り。が 強烈。

  • 地元の 味・・・を ひと皿!に 凝縮した<br />看板メニュー 『 季節の プレート 』( 1、620円) を、 違った・・・メニュー!で ふたつ。選んでみた。<br />「サラダ & コーヒー」が、 付きます。<br /><br />「ふたつ!の お皿・・・。 ワン・プレート。の サイド料理・・・が 全部、 違ってて ビックリ!でした。 手が、込んでいる」<br />そして、 どれも・・・とても、美味しかった。

    地元の 味・・・を ひと皿!に 凝縮した
    看板メニュー 『 季節の プレート 』( 1、620円) を、 違った・・・メニュー!で ふたつ。選んでみた。
    「サラダ & コーヒー」が、 付きます。

    「ふたつ!の お皿・・・。 ワン・プレート。の サイド料理・・・が 全部、 違ってて ビックリ!でした。 手が、込んでいる」
    そして、 どれも・・・とても、美味しかった。

  • 私が、 北海道を 訪問する・・・一ヶ月前。<br />ーーー 『 2016年 3月 26日  北海道・新幹線・・・が <br />青函トンネルを 渡り、 北海道へ・・・。と やって来た 』。<br />ーーーーーーーーーーーー<br />国の、国策事業・・・の 「整備新幹線」は、<br />北海道新幹線も、 1973年 から、計画が 始まり、<br />今回、 「43年・・・の 悲願!の 『 津軽海峡・越え!の 新幹線 』 と なった」のだった。

    私が、 北海道を 訪問する・・・一ヶ月前。
    ーーー 『 2016年 3月 26日  北海道・新幹線・・・が 
    青函トンネルを 渡り、 北海道へ・・・。と やって来た 』。
    ーーーーーーーーーーーー
    国の、国策事業・・・の 「整備新幹線」は、
    北海道新幹線も、 1973年 から、計画が 始まり、
    今回、 「43年・・・の 悲願!の 『 津軽海峡・越え!の 新幹線 』 と なった」のだった。

  • ピッカピカ・・・の 真新しい!駅。<br />『 新函館北斗駅 』 に、立ち寄りましょう。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />東京から、 4時間 2分・・・で 結ぶ! 「北海道新幹線」は、 <br />いきなり・・・の 赤字事業。<br /><br />「今後も、 収支・・・の 見込み!は ないまま」で、 <br />「2031年に、 やっと・・・延長!開業する。 札幌」へ・・・と 工事は、進む。<br />( 後・・・15年後 )<br /><br />「高速鉄道・・・でも、 4時間を 超えてしまう。と、 飛行機・・・に、分がある」と 云われている。

    ピッカピカ・・・の 真新しい!駅。
    『 新函館北斗駅 』 に、立ち寄りましょう。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    東京から、 4時間 2分・・・で 結ぶ! 「北海道新幹線」は、 
    いきなり・・・の 赤字事業。

    「今後も、 収支・・・の 見込み!は ないまま」で、 
    「2031年に、 やっと・・・延長!開業する。 札幌」へ・・・と 工事は、進む。
    ( 後・・・15年後 )

    「高速鉄道・・・でも、 4時間を 超えてしまう。と、 飛行機・・・に、分がある」と 云われている。

  • そして、 想い出される・・・。のが<br />「山梨・・・で 実験・走行中!の 『 リニア・モーター 新幹線 』 も、 見てきたさ〜。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />これから・・・の 日本国。<br />こ〜んな 昭和の 真っ只中!に、計画し、 40 〜 50年後・・・に、 次々、完成。<br />「やっとこさ、実現!の 高速鉄道・・・って どうよ〜っ ???」<br /><br />「少子 & 高齢化・・・が、加速する 大国! 日本。 社会保障費 & 下流老人・問題。などなど。<br />計画してた・・・50年前。「高度経済成長・・・の 日本」とは、逆回転中。<br />何事も、縮小する・・・ばかり。で、 ある。<br />  <br />「無用の 長物 ? 本当・・・に、必要!なんだろうか ? の インフラ整備」と、 <br />マジ! 心配。。。(汗)<br />( 心配な テレビ番組・・・の 見過ぎ!の 私 )

    そして、 想い出される・・・。のが
    「山梨・・・で 実験・走行中!の 『 リニア・モーター 新幹線 』 も、 見てきたさ〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    これから・・・の 日本国。
    こ〜んな 昭和の 真っ只中!に、計画し、 40 〜 50年後・・・に、 次々、完成。
    「やっとこさ、実現!の 高速鉄道・・・って どうよ〜っ ???」

    「少子 & 高齢化・・・が、加速する 大国! 日本。 社会保障費 & 下流老人・問題。などなど。
    計画してた・・・50年前。「高度経済成長・・・の 日本」とは、逆回転中。
    何事も、縮小する・・・ばかり。で、 ある。
      
    「無用の 長物 ? 本当・・・に、必要!なんだろうか ? の インフラ整備」と、 
    マジ! 心配。。。(汗)
    ( 心配な テレビ番組・・・の 見過ぎ!の 私 )

  • それでも、 土曜日・午前中・・・の 新幹線・駅。<br />駐車場は、 満車・・・状態。<br />「地元!の 観光気分・・・の お客様」で、 賑わっていました。<br /><br />「緑色・・・の 車体!の 新幹線」を ガラス越し!に、 キャッチ。。。

    それでも、 土曜日・午前中・・・の 新幹線・駅。
    駐車場は、 満車・・・状態。
    「地元!の 観光気分・・・の お客様」で、 賑わっていました。

    「緑色・・・の 車体!の 新幹線」を ガラス越し!に、 キャッチ。。。

  • 函館・湯の川 『 トラピスチヌ 修道院 』 は、<br />「女性・・・の 修道院」。<br /><br />コチラ!は、 函館・中心部にも 近くて、 観光客・・・も 多い。<br />「韓国人!観光客・・・の ご一行様」が、 賑やか〜!に 写真を 撮っている。<br />

    函館・湯の川 『 トラピスチヌ 修道院 』 は、
    「女性・・・の 修道院」。

    コチラ!は、 函館・中心部にも 近くて、 観光客・・・も 多い。
    「韓国人!観光客・・・の ご一行様」が、 賑やか〜!に 写真を 撮っている。

  • 函館には、 もう一つ・・・の 男性・修道院 『 トラピスト 修道院 』 が あります。<br /><br />ソチラ!は、 明日・・・「松前 & 江差・方面」なので、 寄ってみます。

    函館には、 もう一つ・・・の 男性・修道院 『 トラピスト 修道院 』 が あります。

    ソチラ!は、 明日・・・「松前 & 江差・方面」なので、 寄ってみます。

  • 8日間・・・の 日程!で 「唯一!の 雨」。<br />とうとう、 降り始め・・・ました〜。<br /><br />今夜・・・の 宿泊地。は、 『 函館・湯の川温泉   旅館 一の松 』。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />申し込んだ・・・旅プラン。には、 ひとり! 一枚・・・の <br />『 函館・市電 一日・乗り放題チケット ( 600円)』 が、 含まれている。<br /><br />また、 「駐車場・・・も、 コチラ!に 置いておこう (無料)」と、 なったのです。

    8日間・・・の 日程!で 「唯一!の 雨」。
    とうとう、 降り始め・・・ました〜。

    今夜・・・の 宿泊地。は、 『 函館・湯の川温泉   旅館 一の松 』。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    申し込んだ・・・旅プラン。には、 ひとり! 一枚・・・の 
    『 函館・市電 一日・乗り放題チケット ( 600円)』 が、 含まれている。

    また、 「駐車場・・・も、 コチラ!に 置いておこう (無料)」と、 なったのです。

  • 観光客が、 立ち去った・・・、午前中。の 静か!な ロビー。

    観光客が、 立ち去った・・・、午前中。の 静か!な ロビー。

  • 湯の川温泉 『 旅館 一の松 』 は、 <br />「全て!が 畳敷き・・・の 純和風旅館」。<br /><br />

    湯の川温泉 『 旅館 一の松 』 は、 
    「全て!が 畳敷き・・・の 純和風旅館」。

  • 市電の 終点・・・の ひとつ!前駅 「湯の川温泉」から、<br />函館・中心部・・・へ。と 「市電に、乗ります」。 <br />( 所要時間・・・は、 約 30分 )

    市電の 終点・・・の ひとつ!前駅 「湯の川温泉」から、
    函館・中心部・・・へ。と 「市電に、乗ります」。 
    ( 所要時間・・・は、 約 30分 )

  • 途中には、「五稜郭」の 駅!も ある。ので、<br /> <br />かえって・・・、 この ちょっと、遠い!「湯の川 宿泊」 <br />そして、 「函館・市電」は、 いい〜!かも〜 ??? 

    途中には、「五稜郭」の 駅!も ある。ので、
     
    かえって・・・、 この ちょっと、遠い!「湯の川 宿泊」 
    そして、 「函館・市電」は、 いい〜!かも〜 ??? 

  • 「函館駅前・・・近く。の 朝市」も、 一応、観光しておきたい。

    「函館駅前・・・近く。の 朝市」も、 一応、観光しておきたい。

  • 期待・・・の 「活いか!の 釣り・体験」も<br />「泳いでいる・・・イカ。の 小ささ」に、 <br />「こりゃ〜、 食べるとこ!無さそうだわ〜」と、 止めてしまった。<br /><br />旅館では、 朝夕・・・と「活イカ!の お刺身」が 出てきた。し・・・。

    期待・・・の 「活いか!の 釣り・体験」も
    「泳いでいる・・・イカ。の 小ささ」に、 
    「こりゃ〜、 食べるとこ!無さそうだわ〜」と、 止めてしまった。

    旅館では、 朝夕・・・と「活イカ!の お刺身」が 出てきた。し・・・。

  • 「朝市」だけ・・・を 見て、 再び! 市電・・・に、 乗り込みます。<br />そして、 到着した・・・のは、 「大町 駅」。<br />終点・・・の 「函館 ドック前 駅」の ひとつ!手前・・・です。<br /><br />この 界隈・・・。 <br />『 明治 〜 大正期時代の 函館・港町 』 の 雰囲気!が 色濃く・・・残っている 地域。<br />ソコここ・・・に、「レトロ!な 建築」が、 現れます。<br />ワクワク気分!で 「歴史的建造物・巡り」デス。

    「朝市」だけ・・・を 見て、 再び! 市電・・・に、 乗り込みます。
    そして、 到着した・・・のは、 「大町 駅」。
    終点・・・の 「函館 ドック前 駅」の ひとつ!手前・・・です。

    この 界隈・・・。 
    『 明治 〜 大正期時代の 函館・港町 』 の 雰囲気!が 色濃く・・・残っている 地域。
    ソコここ・・・に、「レトロ!な 建築」が、 現れます。
    ワクワク気分!で 「歴史的建造物・巡り」デス。

  • 傘を さしながら・・・の 「雨降り! 観光」が、 とっても、退屈そう!な・・・旦那様。<br /><br />こ〜んな、 可愛らしい〜!「アーチ建築」も、<br />「ゆっくり! 鑑賞・・・出来や〜しないっ」。。。

    傘を さしながら・・・の 「雨降り! 観光」が、 とっても、退屈そう!な・・・旦那様。

    こ〜んな、 可愛らしい〜!「アーチ建築」も、
    「ゆっくり! 鑑賞・・・出来や〜しないっ」。。。

  • 西洋建築・・・ばかり。と 思いきや、<br />やっぱり、「中国風! 建築」も、 登場〜。<br /><br />『 異国ムード・・・の ハイカラ・タウン 』って、<br />中国パワー!が、 必ず、見られる。

    西洋建築・・・ばかり。と 思いきや、
    やっぱり、「中国風! 建築」も、 登場〜。

    『 異国ムード・・・の ハイカラ・タウン 』って、
    中国パワー!が、 必ず、見られる。

  • おっ! 「水色・木製・・・家屋」を バック!に、<br />港町・風情・・・の 建物。が、 ズラリ!と、 並んでいる。

    おっ! 「水色・木製・・・家屋」を バック!に、
    港町・風情・・・の 建物。が、 ズラリ!と、 並んでいる。

  • 大正時代の 「木造・洋館建築」を<br />リノベーションして、 「可愛らしい〜!商品・・・の 店」と なっている。

    大正時代の 「木造・洋館建築」を
    リノベーションして、 「可愛らしい〜!商品・・・の 店」と なっている。

  • 「階段の 手すり。 置いてある・・・緑色!の 長椅子」<br />二階で、 営業中・・・の ブティック・・・と 似合っている。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />でも、 二階は、「空室」も あったりして・・・。<br />ほんと、「小樽」と 同じ!で、<br />「10 〜 20年前に、リノベーション済み!の 『 お洒落な・・・レトロ!な 物件 』」も<br />なかなか、商売・・・には、 結びつかない」が、 多くあるんだね〜。

    「階段の 手すり。 置いてある・・・緑色!の 長椅子」
    二階で、 営業中・・・の ブティック・・・と 似合っている。
    ーーーーーーーーーーーーー
    でも、 二階は、「空室」も あったりして・・・。
    ほんと、「小樽」と 同じ!で、
    「10 〜 20年前に、リノベーション済み!の 『 お洒落な・・・レトロ!な 物件 』」も
    なかなか、商売・・・には、 結びつかない」が、 多くあるんだね〜。

  • 郷愁・・・を 誘う! 「素敵な 一コマ」。。。<br />真っ白い!壁・・・に 古びた! 階段。<br />

    郷愁・・・を 誘う! 「素敵な 一コマ」。。。
    真っ白い!壁・・・に 古びた! 階段。

  • 重文 『 太刀川家! 住宅 』 (明治 34年 (1901年) は、 <br />現在・・・ 『 TACHIKAWA CAFE 』 として、 営業中。<br />婦人雑誌で 見てた。ので、 一度、来てみたかった!のだ。<br /><br />真っ白い! 四角い・・・建物。<br />お隣!には、 可愛らしくて、 小さな・・・緑色!の 木造家屋。<br /><br />

    重文 『 太刀川家! 住宅 』 (明治 34年 (1901年) は、 
    現在・・・ 『 TACHIKAWA CAFE 』 として、 営業中。
    婦人雑誌で 見てた。ので、 一度、来てみたかった!のだ。

    真っ白い! 四角い・・・建物。
    お隣!には、 可愛らしくて、 小さな・・・緑色!の 木造家屋。

  • 「函館・・・での レトロ!カフェ。は、 此処〜」と、 決めてた。ので、<br />この 佇まい!を 前・・・に、 ワクワクします。 (笑)<br /><br />雨宿り・・・を 兼ねて、「軽〜く、 ランチ・タイム」と しましょう。

    「函館・・・での レトロ!カフェ。は、 此処〜」と、 決めてた。ので、
    この 佇まい!を 前・・・に、 ワクワクします。 (笑)

    雨宿り・・・を 兼ねて、「軽〜く、 ランチ・タイム」と しましょう。

  • 代々・・・続く! 「太刀川家・・・の ファミリー」で、 カフェを やっているみたい。<br /><br />マダムは、気品!が あり、とっても、都会的な 雰囲気。<br />この 「歴史ある・・・家屋」に、 似合っている。 

    代々・・・続く! 「太刀川家・・・の ファミリー」で、 カフェを やっているみたい。

    マダムは、気品!が あり、とっても、都会的な 雰囲気。
    この 「歴史ある・・・家屋」に、 似合っている。 

  • カウンター に テーブル席・・・の 片隅。には、<br />絨毯敷き!の 「お洒落!な ソファ・コーナー」が あります。<br /><br />白い! 漆喰壁。 茶色・・・の 磨き込まれた! 漆扉。<br />そして、 千本格子戸・・・。と、 <br />「和洋折衷・・・の 大人っぽい!空間」。。。

    カウンター に テーブル席・・・の 片隅。には、
    絨毯敷き!の 「お洒落!な ソファ・コーナー」が あります。

    白い! 漆喰壁。 茶色・・・の 磨き込まれた! 漆扉。
    そして、 千本格子戸・・・。と、 
    「和洋折衷・・・の 大人っぽい!空間」。。。

  • 「ビール。 コーヒー。 ピザ。に、 ミニ・サラダ」で 3、000円ちょっと。と、<br />あまり、美味しい!わけ・・・でもなくて、<br />「此処は、 ムード!優先・・・の 場所代」って 感じ。<br /><br />でも、 一応・・・来てみたかった。ので、<br />「コチラ!で ひと休み」は、 まぁ〜、良かったわ〜。

    「ビール。 コーヒー。 ピザ。に、 ミニ・サラダ」で 3、000円ちょっと。と、
    あまり、美味しい!わけ・・・でもなくて、
    「此処は、 ムード!優先・・・の 場所代」って 感じ。

    でも、 一応・・・来てみたかった。ので、
    「コチラ!で ひと休み」は、 まぁ〜、良かったわ〜。

  • 「短時間・・・で 雨は、止むでしょう」は、 どうやら・・・本当!みたい。<br />傘・・・は、 しまっておこう。 (♪)

    「短時間・・・で 雨は、止むでしょう」は、 どうやら・・・本当!みたい。
    傘・・・は、 しまっておこう。 (♪)

  • 函館で、一番!有名な・・・坂 『 八幡坂 (はちまんざか)』。<br />函館湾に、 浮かぶ・・・のは、 今は、博物館。の 『 青函連絡船 摩周丸 』。

    函館で、一番!有名な・・・坂 『 八幡坂 (はちまんざか)』。
    函館湾に、 浮かぶ・・・のは、 今は、博物館。の 『 青函連絡船 摩周丸 』。

  • 『 旧 函館区・公会堂 』<br />明治 43年 (1910) に、 建てられた・・・洋館。は、<br />部屋数も 多くて、 見所!が いっぱい。 (入場料 300円) 

    『 旧 函館区・公会堂 』
    明治 43年 (1910) に、 建てられた・・・洋館。は、
    部屋数も 多くて、 見所!が いっぱい。 (入場料 300円) 

  • 二階・・・の コロニアル風!の バルコニー。からは、<br />「雨上がり!の 函館港」が 見渡せる。<br />ーーーーーーーーーーーー<br />「函館 観光」は、 何だか・・・冴えない!旦那様〜っ。<br />「つまらなそう・・・に、 付いてくる」だけ。。。

    二階・・・の コロニアル風!の バルコニー。からは、
    「雨上がり!の 函館港」が 見渡せる。
    ーーーーーーーーーーーー
    「函館 観光」は、 何だか・・・冴えない!旦那様〜っ。
    「つまらなそう・・・に、 付いてくる」だけ。。。

  • 『 鹿鳴館 』 みたい・・・な、 華やか!な ダンス・ルーム。<br />130坪・・・の 広さ。が あります。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />「私は、写真を 撮りながら・・・歩く」もの。の、<br />気も そぞろ・・・に、なってしまう。

    『 鹿鳴館 』 みたい・・・な、 華やか!な ダンス・ルーム。
    130坪・・・の 広さ。が あります。
    ーーーーーーーーーーーーー
    「私は、写真を 撮りながら・・・歩く」もの。の、
    気も そぞろ・・・に、なってしまう。

  • 大正天皇が、 皇太子・時代に、<br />「御座所」として・・・使用した!部屋。<br />ーーーーーーーーーーー<br />「期待!の 北海道 ハイライト観光地 『 函館 』」だが、<br />「お父さん!の ご機嫌・・・を 考える」と もう、早め・・・に、 切り上げて、 <br />『 五稜郭 』 へ・・・と 移動しよう。

    大正天皇が、 皇太子・時代に、
    「御座所」として・・・使用した!部屋。
    ーーーーーーーーーーー
    「期待!の 北海道 ハイライト観光地 『 函館 』」だが、
    「お父さん!の ご機嫌・・・を 考える」と もう、早め・・・に、 切り上げて、 
    『 五稜郭 』 へ・・・と 移動しよう。

  • 異国情緒・・・たっぷり!な 「元町 教会群」で <br />ナイス・ビュー スポット・・・の 『 チャチャ 登り 』 を、 歩いてみた。<br /><br />茶色い! 十字・屋根・・・の <br />『 函館 聖ヨハネ教会 』 は、 すぐ、ソコ。。。

    異国情緒・・・たっぷり!な 「元町 教会群」で 
    ナイス・ビュー スポット・・・の 『 チャチャ 登り 』 を、 歩いてみた。

    茶色い! 十字・屋根・・・の 
    『 函館 聖ヨハネ教会 』 は、 すぐ、ソコ。。。

  • 『 カトリック 元町教会 』 は、<br />「『 チャチャ 登り 』 から、撮影する。と、綺麗!に 撮れる」と 言われて、 <br />パチリ!と・・・一枚。

    『 カトリック 元町教会 』 は、
    「『 チャチャ 登り 』 から、撮影する。と、綺麗!に 撮れる」と 言われて、 
    パチリ!と・・・一枚。

  • 水色に、彩られた・・・、教会・内部。<br />「日本で、唯一・・・。 ローマ法王から、贈られた・・・祭壇・聖像」が 存在する。<br />

    水色に、彩られた・・・、教会・内部。
    「日本で、唯一・・・。 ローマ法王から、贈られた・・・祭壇・聖像」が 存在する。

  • 特に、「ロシア 正教会」の 建物。 『 函館 ハリスト・正教会 』 は、 <br />『 開国・・・の 港町! 函館 』 を、 感じさせてくれる。

    特に、「ロシア 正教会」の 建物。 『 函館 ハリスト・正教会 』 は、 
    『 開国・・・の 港町! 函館 』 を、 感じさせてくれる。

  • 大正 5年(1916) に、建てられた・・・『 函館 ハリスト・正教会 』。<br /><br />教会の 中・・・は、「ロシアの 教会!らしく・・・イコンが 沢山」。<br />「ちょっと、 違う・・・世界」が 広がっていた。

    大正 5年(1916) に、建てられた・・・『 函館 ハリスト・正教会 』。

    教会の 中・・・は、「ロシアの 教会!らしく・・・イコンが 沢山」。
    「ちょっと、 違う・・・世界」が 広がっていた。

  • 「世界・・・の 宗教・教会」が 集まっている・・・「元町」は<br />「函館山」の 山裾の・・・に、 位置している。<br /><br />だから、「坂道」に、 なってしまう!のは、 しょうがない・・・話。<br />右・・・も、 左・・・も、<br />「風光明媚な シーン!ばかり。の 観光の 中心地」デス。

    「世界・・・の 宗教・教会」が 集まっている・・・「元町」は
    「函館山」の 山裾の・・・に、 位置している。

    だから、「坂道」に、 なってしまう!のは、 しょうがない・・・話。
    右・・・も、 左・・・も、
    「風光明媚な シーン!ばかり。の 観光の 中心地」デス。

  • 「元町」の 坂・・・の 町。<br />こ〜んな 「和風住宅・・・の カフェ」も、 登場する。<br />

    「元町」の 坂・・・の 町。
    こ〜んな 「和風住宅・・・の カフェ」も、 登場する。

  • もう〜、 「3〜4分咲き!の 桜」は、 ピンク色。

    もう〜、 「3〜4分咲き!の 桜」は、 ピンク色。

  • 店先・・・の 桜。<br />満開!なので、 皆さん・・・写真を 撮っていました。

    店先・・・の 桜。
    満開!なので、 皆さん・・・写真を 撮っていました。

  • いかにも・・「木造!の 日本建築」の 和カフェ。<br />此処は、 「観光客の 通過する! ストリート。 場所・・・も いい」し、 人気店。

    いかにも・・「木造!の 日本建築」の 和カフェ。
    此処は、 「観光客の 通過する! ストリート。 場所・・・も いい」し、 人気店。

  • 教会群・・・の 「元町」の 坂道。を <br />真っ直ぐ! 海へ・・・と 降りてくる。<br /><br />ソコ!は 「賑やか!な 『 函館 ベイ・エリア 』 の ど真ん中」。。。

    教会群・・・の 「元町」の 坂道。を 
    真っ直ぐ! 海へ・・・と 降りてくる。

    ソコ!は 「賑やか!な 『 函館 ベイ・エリア 』 の ど真ん中」。。。

  • 「函館 ドッグ」の 名残り・・・。も<br />雰囲気を 盛り上げている・・・オブジェ。に なっている。

    「函館 ドッグ」の 名残り・・・。も
    雰囲気を 盛り上げている・・・オブジェ。に なっている。

  • コレ!を 見たら、 <br />『 函館 』 って、 一目・・・で 解る。<br /><br />旅行記・・・の 表紙。には、<br />そんな・・・『 金森 赤レンガ倉庫 』 の 写真。を 選びました。<br />

    コレ!を 見たら、 
    『 函館 』 って、 一目・・・で 解る。

    旅行記・・・の 表紙。には、
    そんな・・・『 金森 赤レンガ倉庫 』 の 写真。を 選びました。

  • レトロ!な 倉庫群・・・は、 現在、ショッピング・センターに、 変わっている。<br /><br />中の 様子・・・は、 「小樽 編」で ご紹介!した。ので、<br />「写真は、 1枚だけ」・・・で、 御座います。

    レトロ!な 倉庫群・・・は、 現在、ショッピング・センターに、 変わっている。

    中の 様子・・・は、 「小樽 編」で ご紹介!した。ので、
    「写真は、 1枚だけ」・・・で、 御座います。

  • 函館の 町!は、 過去・・・に、 何度も、大火に、襲われて<br /><br />火が、 移りにくい・・・「大きな 通り。に、 道幅・・・の ある! 坂道」と、<br />「新しい〜! 強固な・・・町作り」を 推し進めた。

    函館の 町!は、 過去・・・に、 何度も、大火に、襲われて

    火が、 移りにくい・・・「大きな 通り。に、 道幅・・・の ある! 坂道」と、
    「新しい〜! 強固な・・・町作り」を 推し進めた。

  • 『 赤レンガ倉庫群・・・の ベイ・エリア 』 の 丁度・・・後ろ側。<br />この辺り!も、 「函館らしい〜! ムード・・・の 家々」が 集まっていた。

    『 赤レンガ倉庫群・・・の ベイ・エリア 』 の 丁度・・・後ろ側。
    この辺り!も、 「函館らしい〜! ムード・・・の 家々」が 集まっていた。

  • 『 旧 金森洋物店 』 は、 明治 13年。 レンガ造り・耐火建築。<br />現在は、『 郷土資料館 』 に、なっている。<br />ーーーーーーーーーーーー<br />「函館に、 来ない・・・と、見られない! 建築形態」ですよね〜。<br />「華麗!で、 美しい〜・・・建築物」に、 見とれます。<br /><br />ランチで、お邪魔した・・・『 旧 太刀川家! 住宅 』 と、 ほぼ・・・同じ!雰囲気。<br />こんな・・・素敵な 建築!を 3軒、見ました。 

    『 旧 金森洋物店 』 は、 明治 13年。 レンガ造り・耐火建築。
    現在は、『 郷土資料館 』 に、なっている。
    ーーーーーーーーーーーー
    「函館に、 来ない・・・と、見られない! 建築形態」ですよね〜。
    「華麗!で、 美しい〜・・・建築物」に、 見とれます。

    ランチで、お邪魔した・・・『 旧 太刀川家! 住宅 』 と、 ほぼ・・・同じ!雰囲気。
    こんな・・・素敵な 建築!を 3軒、見ました。 

  • 「真っ赤!な 車・・・が 収まる」のは<br />レンガ建築・・・の 珍しい〜!車庫。

    「真っ赤!な 車・・・が 収まる」のは
    レンガ建築・・・の 珍しい〜!車庫。

  • 「函館」は、 漁師町・・・の 風情!が、 色濃くて、<br />素朴!な 木造建築・・・が、 多い」と、 感じる。<br /><br />「小樽」は、 ちょっと・・・、西洋風を 意識した! 立派な 建物。に、<br />仕上げたりして。。。<br /><br />それぞれ・・・の 「北海道を 代表する! 観光タウン」。<br />「違い!が あるなぁ〜」と、 思うノデス。

    「函館」は、 漁師町・・・の 風情!が、 色濃くて、
    素朴!な 木造建築・・・が、 多い」と、 感じる。

    「小樽」は、 ちょっと・・・、西洋風を 意識した! 立派な 建物。に、
    仕上げたりして。。。

    それぞれ・・・の 「北海道を 代表する! 観光タウン」。
    「違い!が あるなぁ〜」と、 思うノデス。

  • 一階部分・・・は、 和風住宅。<br />二階部分・・・は、 西洋風住宅。<br /><br />「昔・・・の 函館らしさ!を 表現する」のは、<br />ひとつ!の 建物・・・で 「ふたつ!の 表情」を 残した!住まい。

    一階部分・・・は、 和風住宅。
    二階部分・・・は、 西洋風住宅。

    「昔・・・の 函館らしさ!を 表現する」のは、
    ひとつ!の 建物・・・で 「ふたつ!の 表情」を 残した!住まい。

  • コチラ!は、 「敷地・・・も 広い。 豪邸」ですね〜。<br /><br />最近の 建物・・・なのに、<br />「いかにも、 『 和洋折衷・・・の 函館らしさ 』 を、 <br />一階 & 二階・・・の 違い!で 表して、 作ったんだ〜。<br /><br />そんな、 オーナーの 「函館を 大切にしている・・・ハート」が 素敵〜っ。。。

    コチラ!は、 「敷地・・・も 広い。 豪邸」ですね〜。

    最近の 建物・・・なのに、
    「いかにも、 『 和洋折衷・・・の 函館らしさ 』 を、 
    一階 & 二階・・・の 違い!で 表して、 作ったんだ〜。

    そんな、 オーナーの 「函館を 大切にしている・・・ハート」が 素敵〜っ。。。

  • 市電の 駅 「 十字街 (じゅうじがい)」 <br />        「 末広町 (すえひろちょう)」<br />の 「お隣同士・・・の 駅。ふたつ」が、 <br />「函館 観光・・・の 中心地!へ。の 至近・駅」と なるのです。

    市電の 駅 「 十字街 (じゅうじがい)」 
            「 末広町 (すえひろちょう)」
    の 「お隣同士・・・の 駅。ふたつ」が、 
    「函館 観光・・・の 中心地!へ。の 至近・駅」と なるのです。

  • 「元町・教会群・・・など。 異国情緒 溢れる! 歴史建築」<br />そして、「ベイ・エリア・・・ 赤レンガ・倉庫群」と、 <br />「函館・・・の 観光」を、満喫し、<br /><br />お宿・・・の 『 湯の川温泉 』 方面。へ・・・と 向かいます。<br />その前・・・に、 途中駅 「五稜郭公園前 駅」で 下車します。<br />

    「元町・教会群・・・など。 異国情緒 溢れる! 歴史建築」
    そして、「ベイ・エリア・・・ 赤レンガ・倉庫群」と、 
    「函館・・・の 観光」を、満喫し、

    お宿・・・の 『 湯の川温泉 』 方面。へ・・・と 向かいます。
    その前・・・に、 途中駅 「五稜郭公園前 駅」で 下車します。

  • 朝方、 雨だった・・・函館の 町。<br />午後 3時過ぎ・・・には、 太陽が、差し込んでいる。<br /><br />白い!手袋・・・で 握られた、 ハンドル。<br />その 下・・・。 所定の 場所!には、 <br />「味・・・の ある。 いやl〜、 あり過ぎ!」が、 微笑ましい! 革カバン。 (♪)<br /><br />「開業から、 103年目・・・の 函館市電」は、 今日も、ゆく。 チンチ〜ン。

    朝方、 雨だった・・・函館の 町。
    午後 3時過ぎ・・・には、 太陽が、差し込んでいる。

    白い!手袋・・・で 握られた、 ハンドル。
    その 下・・・。 所定の 場所!には、 
    「味・・・の ある。 いやl〜、 あり過ぎ!」が、 微笑ましい! 革カバン。 (♪)

    「開業から、 103年目・・・の 函館市電」は、 今日も、ゆく。 チンチ〜ン。

  • この 「函館市電」の 車両・・・。 ずいぶん、 古そう!ですね〜。<br />各 駅!で、 待機し、撮影している・・・「鉄ちゃん」も 多数。<br />なので、「きっと、 価値ある・・・歴史車両」と、 みました。<br /><br />扉も、 木製。 窓・・・も、 木製・木枠。<br />床板・・・は、「油が、染みた! 懐かしい〜・・・感じ」。

    この 「函館市電」の 車両・・・。 ずいぶん、 古そう!ですね〜。
    各 駅!で、 待機し、撮影している・・・「鉄ちゃん」も 多数。
    なので、「きっと、 価値ある・・・歴史車両」と、 みました。

    扉も、 木製。 窓・・・も、 木製・木枠。
    床板・・・は、「油が、染みた! 懐かしい〜・・・感じ」。

  • 市電・・・の 「五稜郭公園前 駅」まで。は、 約 20分間。<br /><br />一回・・・の 料金。は 「200円 〜 250円」<br />「市電 一日・乗車券 (乗り放題)」は  600円です。<br />

    市電・・・の 「五稜郭公園前 駅」まで。は、 約 20分間。

    一回・・・の 料金。は 「200円 〜 250円」
    「市電 一日・乗車券 (乗り放題)」は  600円です。

  • 市電・・・の 「五稜郭公園前 駅」 から、 徒歩・・・10分。<br />『 五稜郭 タワー 』( 840円) に、 到着しました。<br /><br />「朝方・・・の 雨・模様」が、 ウソ・・・みたい。に、<br />夕方の 函館。は、 晴れ渡っています。 

    市電・・・の 「五稜郭公園前 駅」 から、 徒歩・・・10分。
    『 五稜郭 タワー 』( 840円) に、 到着しました。

    「朝方・・・の 雨・模様」が、 ウソ・・・みたい。に、
    夕方の 函館。は、 晴れ渡っています。 

  • 「綺麗どころ!の 揃った、 若い・・案内ガール」が、<br />エレベーターで 一気・・・に、 「天空の 世界」へ・・・。と 連れて来てくれました。

    「綺麗どころ!の 揃った、 若い・・案内ガール」が、
    エレベーターで 一気・・・に、 「天空の 世界」へ・・・。と 連れて来てくれました。

  • う〜ん、 期待・・・の 桜。は、 「ちょっと、色が、染まってきている」<br />ので、 <br />「五稜郭 公園」も、 ところどころ・・・が ピンク。に 見える。<br /><br />「夕方・・・の 強い! 光」で、 素晴しい〜!風景美。<br />『 星型!の 五稜郭 & 函館市内 』 の 絶景!を 堪能〜。

    う〜ん、 期待・・・の 桜。は、 「ちょっと、色が、染まってきている」
    ので、 
    「五稜郭 公園」も、 ところどころ・・・が ピンク。に 見える。

    「夕方・・・の 強い! 光」で、 素晴しい〜!風景美。
    『 星型!の 五稜郭 & 函館市内 』 の 絶景!を 堪能〜。

  • 『 五稜郭 』 を 形作っている! 石垣。は<br />高さ 5 〜 7m・・・あり、 敵が、 石垣を 登ってくる。のを 防ぐ。ため、<br />石垣の 上部・・・が、 一段、折り返し。の 「はねだし」が あるそう。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />桜は、 「いよいよ・・・膨らみ始めました」って ところ。。。<br /><br />

    『 五稜郭 』 を 形作っている! 石垣。は
    高さ 5 〜 7m・・・あり、 敵が、 石垣を 登ってくる。のを 防ぐ。ため、
    石垣の 上部・・・が、 一段、折り返し。の 「はねだし」が あるそう。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    桜は、 「いよいよ・・・膨らみ始めました」って ところ。。。

  • 『 箱館 奉行所 』 を バック!に 桜が 咲き誇る。

    『 箱館 奉行所 』 を バック!に 桜が 咲き誇る。

  • 真っ赤!な 夕陽・・・に 照らされる 『 箱館 奉行所 』 は、<br />2010年、 再建されたそう。<br /><br />「太鼓櫓」が、 気になります。

    真っ赤!な 夕陽・・・に 照らされる 『 箱館 奉行所 』 は、
    2010年、 再建されたそう。

    「太鼓櫓」が、 気になります。

  • この日・・・は、 4月 23日。<br /><br />「帰り!の フェリー船。 室内の テレビ」で 見てたら、 <br />4月 27日。に<br />此処・・・ 『 五稜郭 公園 』 の 桜!は、 「満開・・・宣言」が 出されたんだそう〜。

    この日・・・は、 4月 23日。

    「帰り!の フェリー船。 室内の テレビ」で 見てたら、 
    4月 27日。に
    此処・・・ 『 五稜郭 公園 』 の 桜!は、 「満開・・・宣言」が 出されたんだそう〜。

  • 函館・・・の 奥座敷 『 湯の川 温泉 』 に、 再び!来ました。<br /><br />函館・中心部・・・まで。は、「市電で 30分」。<br />「市電 一日・乗車券」も、 上手・・・に、使えて、 「函館 観光」も、 無事!終了〜。

    函館・・・の 奥座敷 『 湯の川 温泉 』 に、 再び!来ました。

    函館・中心部・・・まで。は、「市電で 30分」。
    「市電 一日・乗車券」も、 上手・・・に、使えて、 「函館 観光」も、 無事!終了〜。

  • 今夜・・・の お宿。<br />「湯の川 温泉」  旅館 『 一乃松 』・・・の 全景。<br /><br />こじんまり!した・・・日本建築。に、 松の木・・・が 添えられる。

    今夜・・・の お宿。
    「湯の川 温泉」  旅館 『 一乃松 』・・・の 全景。

    こじんまり!した・・・日本建築。に、 松の木・・・が 添えられる。

  • 和風庭園・・・を 取り囲む!客室。は 29室。<br />廊下も、 全面・・・が 畳敷き。<br /><br />「元 網元・・・の 別荘だった」そうな 純和風・建築・・・の 木造家屋。

    和風庭園・・・を 取り囲む!客室。は 29室。
    廊下も、 全面・・・が 畳敷き。

    「元 網元・・・の 別荘だった」そうな 純和風・建築・・・の 木造家屋。

  • 10畳・・・の 和室。 広縁付き。<br />う〜ん、 ちょっと、古さ!を 感じます。<br /><br />「 一泊二食付き ひとり! 15、000円 (市電チケット 込み)」 は、<br />土曜日・・・の 宿泊。なので、 しょうがない!んでしょうね〜。

    10畳・・・の 和室。 広縁付き。
    う〜ん、 ちょっと、古さ!を 感じます。

    「 一泊二食付き ひとり! 15、000円 (市電チケット 込み)」 は、
    土曜日・・・の 宿泊。なので、 しょうがない!んでしょうね〜。

  • お食事は、 朝夕・・・共に、 「部屋食」の お宿。<br />仲居さん!が 運んでくれます。<br /><br />北海道・・・なので、 「再び!の 毛ガニ」。<br />そして、「お刺身!にも 寿・・・が 添えられている」。

    お食事は、 朝夕・・・共に、 「部屋食」の お宿。
    仲居さん!が 運んでくれます。

    北海道・・・なので、 「再び!の 毛ガニ」。
    そして、「お刺身!にも 寿・・・が 添えられている」。

  • デザートは、 大皿・・・に、 <br />「カニ・・・の デザイン。で フルーツを 置いている」のでしょうか ?<br /><br />「 一乃松  結婚記念 桜模様 」と ピンク色!の 砂糖で、描いてくれました。<br />そう、 私達は、「結婚 30周年・・・の 北海道旅行」。。。

    デザートは、 大皿・・・に、 
    「カニ・・・の デザイン。で フルーツを 置いている」のでしょうか ?

    「 一乃松  結婚記念 桜模様 」と ピンク色!の 砂糖で、描いてくれました。
    そう、 私達は、「結婚 30周年・・・の 北海道旅行」。。。

  • 仲居さん・・・も、 とっても、感じ!が 良くて、<br />久しぶり・・・の 日本旅館・滞在。を、 堪能しました。<br /><br />朝食は、 「旅館・・・の 部屋食」に、 安堵・・・を 感じる。 (笑)<br />昨日・・・の 『 函館・大沼 プリンスホテル 』 の ブッフェ!の せわしい〜! 感じ。が<br />コチラ!には、 ない。のが、 「いいわ〜」。。。<br />

    仲居さん・・・も、 とっても、感じ!が 良くて、
    久しぶり・・・の 日本旅館・滞在。を、 堪能しました。

    朝食は、 「旅館・・・の 部屋食」に、 安堵・・・を 感じる。 (笑)
    昨日・・・の 『 函館・大沼 プリンスホテル 』 の ブッフェ!の せわしい〜! 感じ。が
    コチラ!には、 ない。のが、 「いいわ〜」。。。

  • 夕食後は、 やっぱり・・・見たい! 『 函館山から・・・の 夜景 』。 <br />マイカーで、 山頂! 展望台へ・・・。と 出掛けてみた。<br /><br />『 ミシュラン 三ツ星 』 にも、選ばれている、 「この 夜景・・・の 美しさ」は、 <br />想像・・・以上!で、 「スゴい! 綺麗〜」って 思いました。<br /><br />この日・・・は、 雨。ながら、 急速に、天気が、良くなり、<br />『 五稜郭タワー そして 函館山の 夜景 』 と、 最高!でした。

    夕食後は、 やっぱり・・・見たい! 『 函館山から・・・の 夜景 』。 
    マイカーで、 山頂! 展望台へ・・・。と 出掛けてみた。

    『 ミシュラン 三ツ星 』 にも、選ばれている、 「この 夜景・・・の 美しさ」は、 
    想像・・・以上!で、 「スゴい! 綺麗〜」って 思いました。

    この日・・・は、 雨。ながら、 急速に、天気が、良くなり、
    『 五稜郭タワー そして 函館山の 夜景 』 と、 最高!でした。

  • そして、 『 函館山 メイン!夜景 』 の、 ちょっと、裏側・・・の 展望台。<br /><br />「眼下・・・の 街灯り!と 漆黒・・・の 津軽海峡」には、<br />大きな、 白い!満月・・・が、 一筋・・・の 光。を 海に 照らしている。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />昨日は、「函館、大沼」の 湖・・・を 照らす!シーン。<br />「黄色い! 満月・・・が 湖面を 一筋・・・明るくする」<br /><br />と、 北海道・・・では、<br />「太陽。 月。 星・・・」と 天体・・・の 妙!を 楽しませてもらいました。

    そして、 『 函館山 メイン!夜景 』 の、 ちょっと、裏側・・・の 展望台。

    「眼下・・・の 街灯り!と 漆黒・・・の 津軽海峡」には、
    大きな、 白い!満月・・・が、 一筋・・・の 光。を 海に 照らしている。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    昨日は、「函館、大沼」の 湖・・・を 照らす!シーン。
    「黄色い! 満月・・・が 湖面を 一筋・・・明るくする」

    と、 北海道・・・では、
    「太陽。 月。 星・・・」と 天体・・・の 妙!を 楽しませてもらいました。

  • 『 8日間・・・の 北海道旅行 』 も、 もう、 5日目。<br /><br />「函館・湯の川温泉」を 離れて、<br />今日は、「大きな・・渡島半島 (おしまはんとう)」を、 グルリ!と 周り、<br />「江差・・・近く!の お宿」を 目指します。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />『 トラピスト 修道院 』 の 敷地。に 入る・・・と、<br />こ〜んな 「真っ直ぐ!な 並木路」が ただ・・・ひたすら、 続きます。<br /><br />そして、 大木・・・の 両側。は、 緑色!の 芝生が どこまでも、 広がっている。

    『 8日間・・・の 北海道旅行 』 も、 もう、 5日目。

    「函館・湯の川温泉」を 離れて、
    今日は、「大きな・・渡島半島 (おしまはんとう)」を、 グルリ!と 周り、
    「江差・・・近く!の お宿」を 目指します。
    ーーーーーーーーーーーーー
    『 トラピスト 修道院 』 の 敷地。に 入る・・・と、
    こ〜んな 「真っ直ぐ!な 並木路」が ただ・・・ひたすら、 続きます。

    そして、 大木・・・の 両側。は、 緑色!の 芝生が どこまでも、 広がっている。

  • ここ!は、 北海道。 と 云うよりも、<br />「ヨーロッパ そのもの・・・を 見ているよう。な  異次元・・・の 世界」。。。<br /><br />800m・・・ある。 並木路・・・の 向こう!には、<br />「レンガ造り!の 修道院。が、 ほっそり!と、たたずむ」のが、 見える。

    ここ!は、 北海道。 と 云うよりも、
    「ヨーロッパ そのもの・・・を 見ているよう。な  異次元・・・の 世界」。。。

    800m・・・ある。 並木路・・・の 向こう!には、
    「レンガ造り!の 修道院。が、 ほっそり!と、たたずむ」のが、 見える。

  • 「大木・・・の 並木路」が 終わる。と、駐車場が ある。<br /><br />修道院の 建物・・・へ。は、手すり!部分・・・の 遊歩道。<br />こ〜んな 急坂道・・・を 歩く。<br />( だから、 真正面!の 高い・・・場所。に、 修道院が 見えるのです )<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />そして、意外・・・と 海の 近く。なので、<br />「高台・・・の 修道院」から。は、 「津軽海峡」が 見渡せるそう。

    「大木・・・の 並木路」が 終わる。と、駐車場が ある。

    修道院の 建物・・・へ。は、手すり!部分・・・の 遊歩道。
    こ〜んな 急坂道・・・を 歩く。
    ( だから、 真正面!の 高い・・・場所。に、 修道院が 見えるのです )
    ーーーーーーーーーーーーーー
    そして、意外・・・と 海の 近く。なので、
    「高台・・・の 修道院」から。は、 「津軽海峡」が 見渡せるそう。

  • たどり着いた・・・『 トラピスト 修道院 』 は、 女人禁制・・・の 男子・修道院。<br />「見学も、 男子のみ。が 応募可能」なんだそう。<br /><br />「ふたつ!の 三角屋根」は、 近づく・・・と 重なり、 ひとつ!しか、見えません。<br />だから、ちょっと・・・遠く (つまり、坂の下) から、 撮影しました。<br />「違った・・・形!の 屋根」が、 現れます。

    たどり着いた・・・『 トラピスト 修道院 』 は、 女人禁制・・・の 男子・修道院。
    「見学も、 男子のみ。が 応募可能」なんだそう。

    「ふたつ!の 三角屋根」は、 近づく・・・と 重なり、 ひとつ!しか、見えません。
    だから、ちょっと・・・遠く (つまり、坂の下) から、 撮影しました。
    「違った・・・形!の 屋根」が、 現れます。

  • 明治 29年 (1896) に、 フランスから、数名・・・の 修道士が やって来て、<br />創設された 「日本で 最古・・・の 修道院」。<br /><br />小部屋・・・には、「修道院の 生活ぶり」が 写真で、紹介されている。<br />「祈り。 乳牛 & 畑仕事。 そして、バターに、クッキー作り!など」<br />「若い! 修道士達・・・の がんばり」が、 解った。

    明治 29年 (1896) に、 フランスから、数名・・・の 修道士が やって来て、
    創設された 「日本で 最古・・・の 修道院」。

    小部屋・・・には、「修道院の 生活ぶり」が 写真で、紹介されている。
    「祈り。 乳牛 & 畑仕事。 そして、バターに、クッキー作り!など」
    「若い! 修道士達・・・の がんばり」が、 解った。

  • 此処は、北海道旅行・・・でも、 大い!に 気に入りました。<br />「見所・・・は、 少ない」けど、<br /><br />明るい! 朝の光・・・に 輝く <br />「木々・・。 緑。 そして、教会建築」が なんとも、 美しく、爽やか!だ。

    此処は、北海道旅行・・・でも、 大い!に 気に入りました。
    「見所・・・は、 少ない」けど、

    明るい! 朝の光・・・に 輝く 
    「木々・・。 緑。 そして、教会建築」が なんとも、 美しく、爽やか!だ。

  • 『 トラピスト 修道院 』 の 名物! ソフト・クリーム ( 350円)。<br />とにかく・・・濃厚度!は、 ハンパないっ。<br /><br />「修道士が、 作っている・・「バター飴」など、 幾つか・・の 土産物。を 購入した。

    『 トラピスト 修道院 』 の 名物! ソフト・クリーム ( 350円)。
    とにかく・・・濃厚度!は、 ハンパないっ。

    「修道士が、 作っている・・「バター飴」など、 幾つか・・の 土産物。を 購入した。

  • 「津軽海峡」の 海・・・に 浮かぶ! 「函館山」を 眺めつつ、<br />「渡島半島」を どんどん・・・南下。<br /><br />『 道の駅 しりうち (知内町)』 で、 ひと休み!します。<br />この 町は、「歌手 北島三郎」の 出身地。<br />駐車場・・・には、「サブちゃん!の 歌」が、 流れ続けている。 (笑)

    「津軽海峡」の 海・・・に 浮かぶ! 「函館山」を 眺めつつ、
    「渡島半島」を どんどん・・・南下。

    『 道の駅 しりうち (知内町)』 で、 ひと休み!します。
    この 町は、「歌手 北島三郎」の 出身地。
    駐車場・・・には、「サブちゃん!の 歌」が、 流れ続けている。 (笑)

  • 『 道の駅 しりうち (知内町)』 の 建物・二階・・・から。は、 <br />目の前・・・を 行き交う 「北海道新幹線」の 走行風景!が 眺められる。<br /><br />「此処・・・の 通過(予定) 時刻」が 貼られている。<br />でも、 丁度・・・は、 無さそうだった。 

    『 道の駅 しりうち (知内町)』 の 建物・二階・・・から。は、 
    目の前・・・を 行き交う 「北海道新幹線」の 走行風景!が 眺められる。

    「此処・・・の 通過(予定) 時刻」が 貼られている。
    でも、 丁度・・・は、 無さそうだった。 

  • そんな・・・北島三郎の 故郷 『 道の駅 しりうち (知内町)』 から、 スグ。<br /><br />隣町・・・には、 <br />横綱 『 千代の富士・関 』 の 生まれ!故郷・・・が 現れる。<br /><br />ここ 『 福島町 (ふくしまちょう)』 では、 過去・・・に、「横綱 千代の山」も、 輩出しており、 「ふたり!の 横綱・記念館」が、 出来ていた。

    そんな・・・北島三郎の 故郷 『 道の駅 しりうち (知内町)』 から、 スグ。

    隣町・・・には、 
    横綱 『 千代の富士・関 』 の 生まれ!故郷・・・が 現れる。

    ここ 『 福島町 (ふくしまちょう)』 では、 過去・・・に、「横綱 千代の山」も、 輩出しており、 「ふたり!の 横綱・記念館」が、 出来ていた。

  • 「昭和・・・の ビッグ!スター。 北島三郎 & 横綱 千代の富士」が、<br /> 「小さな 隣町・同士・・・って スゴいねぇ〜」<br />そんな 話!を 夫婦で 語り合っていたら。。。<br /><br />こ〜んな 道!で <br />「何か!が 起こった」。 (汗)

    「昭和・・・の ビッグ!スター。 北島三郎 & 横綱 千代の富士」が、
     「小さな 隣町・同士・・・って スゴいねぇ〜」
    そんな 話!を 夫婦で 語り合っていたら。。。

    こ〜んな 道!で 
    「何か!が 起こった」。 (汗)

  • バック・ミラーを 見て、<br />「あぁ〜、 スピード違反!で つかまっちゃった〜」と、 ガッカリ!する・・・旦那様〜。<br /><br />ホントだ〜。<br />「サイド・ミラーには、 パトカーから、 降りてくる・・・警察官」を、 撮ってみた。 (苦笑)<br />( 「渾身の 一枚」・・・でしょうか ? )

    バック・ミラーを 見て、
    「あぁ〜、 スピード違反!で つかまっちゃった〜」と、 ガッカリ!する・・・旦那様〜。

    ホントだ〜。
    「サイド・ミラーには、 パトカーから、 降りてくる・・・警察官」を、 撮ってみた。 (苦笑)
    ( 「渾身の 一枚」・・・でしょうか ? )

  • 北海道は、 車の数!も 少ない。し、<br />ついつい、 「前・・・に、居ない」と、 スピードが 出てしまうンだとか〜っ。<br /><br />「時速 50km・・・の 制限・道路」<br />だいぶ、 スピードを 出してた。けど、<br />「おまわりさん! 計測・速度・・・は、 「少な目。に 計測」してくれたんだね」<br />と、 自覚している・・・お父さん。 <br />「まぁ〜、渋々!ながら。も 納得」の ひと騒ぎ。が、 ありました。

    北海道は、 車の数!も 少ない。し、
    ついつい、 「前・・・に、居ない」と、 スピードが 出てしまうンだとか〜っ。

    「時速 50km・・・の 制限・道路」
    だいぶ、 スピードを 出してた。けど、
    「おまわりさん! 計測・速度・・・は、 「少な目。に 計測」してくれたんだね」
    と、 自覚している・・・お父さん。 
    「まぁ〜、渋々!ながら。も 納得」の ひと騒ぎ。が、 ありました。

  • 主人は、 「10年ぶり位・・・の 交通違反・切符」を きられてしまいました。が、<br />翌日には、「江差・・・の 銀行!で 罰金の 振り込み・完了」と しました。<br /><br />まぁ〜、 忘れましょ。 <br />そして、そんな、違反・・・も、 「旅の、思い出 ???」

    主人は、 「10年ぶり位・・・の 交通違反・切符」を きられてしまいました。が、
    翌日には、「江差・・・の 銀行!で 罰金の 振り込み・完了」と しました。

    まぁ〜、 忘れましょ。 
    そして、そんな、違反・・・も、 「旅の、思い出 ???」

  • 北海道 最南端・・・を 通過して、<br />もうすぐ、『 松前 』 に、 到着です。<br /><br />見えている・・・のは、 「若草色!の 海藻」でしょうか ?<br />こ〜んな ワン・シーン・・・から。も、 「春の 喜び」を 感じます。<br />

    北海道 最南端・・・を 通過して、
    もうすぐ、『 松前 』 に、 到着です。

    見えている・・・のは、 「若草色!の 海藻」でしょうか ?
    こ〜んな ワン・シーン・・・から。も、 「春の 喜び」を 感じます。

  • そうそう。<br />こうゆう風・・・に、「前に、車・・・が 走ってくれていること」が、大切。<br /><br />黄色い!中央線・・・なら、「追い越し! 禁止」だし、<br />ただ・・・着いていくだけ。。。 (苦笑)

    そうそう。
    こうゆう風・・・に、「前に、車・・・が 走ってくれていること」が、大切。

    黄色い!中央線・・・なら、「追い越し! 禁止」だし、
    ただ・・・着いていくだけ。。。 (苦笑)

  • 北海道で 唯一・・・の 城下町 『 松前 (まつまえ) 』 は、 <br />「白黒・・・の 建物」で、 統一されている。<br />「新しく、整備した・・・町並み」なんですね〜。 <br /><br />「電線を 地下に、埋設したり、家並み。 雰囲気・・・を 揃えたり」と、<br />まちづくり!も、 大変だ〜。

    北海道で 唯一・・・の 城下町 『 松前 (まつまえ) 』 は、 
    「白黒・・・の 建物」で、 統一されている。
    「新しく、整備した・・・町並み」なんですね〜。 

    「電線を 地下に、埋設したり、家並み。 雰囲気・・・を 揃えたり」と、
    まちづくり!も、 大変だ〜。

  • 「この・・・新しさ」には、<br />正直・・・、 ちょっと、しらけてしまった。 旦那様〜。<br /><br />此処で、 昼食・・・を 終えて、 『 松前城 』 に、 向かいます。<br />

    「この・・・新しさ」には、
    正直・・・、 ちょっと、しらけてしまった。 旦那様〜。

    此処で、 昼食・・・を 終えて、 『 松前城 』 に、 向かいます。

  • 『 松前 』 は、 北海道・・・で 最南端!の 町。<br />本州・東北地方・・・に、 近い!場所。に ある。<br /><br />だから、『 北海道に 上陸。 桜・・・の 標準木 』 が、 コチラ〜。<br />この 染井吉野・・・じゃ、 けっこう、花、開いてた。

    『 松前 』 は、 北海道・・・で 最南端!の 町。
    本州・東北地方・・・に、 近い!場所。に ある。

    だから、『 北海道に 上陸。 桜・・・の 標準木 』 が、 コチラ〜。
    この 染井吉野・・・じゃ、 けっこう、花、開いてた。

  • 開いた・・・花びら。 つぼみ・・・も、 可愛らしい。

    開いた・・・花びら。 つぼみ・・・も、 可愛らしい。

  • 『 松前城 』 と、 本丸・御門。<br /><br />「 松前公園 」には、 桜・・・が、 10、000本。 約 250種類!の 品種が あるんだそう。<br />だから、「北海道・・・の 代表的な 桜の 名所」。。。

    『 松前城 』 と、 本丸・御門。

    「 松前公園 」には、 桜・・・が、 10、000本。 約 250種類!の 品種が あるんだそう。
    だから、「北海道・・・の 代表的な 桜の 名所」。。。

  • だが・・・、公園内の 桜。<br />満開!も あります。が、 ほとんど・・・は、 3〜4分咲き。<br /><br />「ちょっと、 早いなぁ〜」が、 感想です。

    だが・・・、公園内の 桜。
    満開!も あります。が、 ほとんど・・・は、 3〜4分咲き。

    「ちょっと、 早いなぁ〜」が、 感想です。

  • 「早咲き・・・の 桜」を 撮影してみた。<br />「北海道旅行・・・で 期待!の 桜」も、<br />まぁ〜、 コレ!だけ・・・見られれば、 「いい〜」でしょう。 (♪)<br /><br />何より・・・、 お天気に 恵まれた! 日曜日。<br />「北海道にも、 春が 来た。 幸せそう!な 人々・・・が お花見中〜」。

    「早咲き・・・の 桜」を 撮影してみた。
    「北海道旅行・・・で 期待!の 桜」も、
    まぁ〜、 コレ!だけ・・・見られれば、 「いい〜」でしょう。 (♪)

    何より・・・、 お天気に 恵まれた! 日曜日。
    「北海道にも、 春が 来た。 幸せそう!な 人々・・・が お花見中〜」。

  • 「 松前公園 」は、 とても、見所!が 豊富・・・。<br />お寺・・・が 並ぶ 「寺町」も、 あるんです。

    「 松前公園 」は、 とても、見所!が 豊富・・・。
    お寺・・・が 並ぶ 「寺町」も、 あるんです。

  • 『 龍雲寺 』 は、<br />本堂の 柱・・・の 彫刻。が 見事!でした。

    『 龍雲寺 』 は、
    本堂の 柱・・・の 彫刻。が 見事!でした。

  • 『 光善寺 』 には、<br />「南殿」の 桜!の 銘木・・・ 『 血脈桜 』 って、 いう。のが、あるんだそう。

    『 光善寺 』 には、
    「南殿」の 桜!の 銘木・・・ 『 血脈桜 』 って、 いう。のが、あるんだそう。

  • 主人が、見つけた。。。<br />『 龍雲寺 』 の 境内!の 一角だけ・・・で 咲いています。<br />「真っ白い! たんぽぽ」って 珍しい。<br /><br />

    主人が、見つけた。。。
    『 龍雲寺 』 の 境内!の 一角だけ・・・で 咲いています。
    「真っ白い! たんぽぽ」って 珍しい。

  • 『 法幢寺 』 は、<br />松前藩主・・・の 菩提寺。

    『 法幢寺 』 は、
    松前藩主・・・の 菩提寺。

  • 北海道・最南端・・・の 町 『 松前 』 から、<br />再び! 日本海側。を 北上〜。<br /><br />やって来た・・・のは、約 60km 離れた 『 江差 (えさし) 』。<br />此処も、 歴史ある・・・町。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />江戸幕府が、オランダに、依頼して・・・作らせた 「西洋風の 幕府軍艦」は、<br />明治 1年 (1868) 江差沖・・・で 沈没してしまう。

    北海道・最南端・・・の 町 『 松前 』 から、
    再び! 日本海側。を 北上〜。

    やって来た・・・のは、約 60km 離れた 『 江差 (えさし) 』。
    此処も、 歴史ある・・・町。
    ーーーーーーーーーーーーー
    江戸幕府が、オランダに、依頼して・・・作らせた 「西洋風の 幕府軍艦」は、
    明治 1年 (1868) 江差沖・・・で 沈没してしまう。

  • 近年、往時・・・の 船!の まんま、復元。 <br />『 開陽丸 青少年センター 』 として、 引き上げされた!遺物 3万点を 公開している 「博物館」ですね〜。<br /><br />「江戸時代・・・の 大砲。 イカリ。などなど」が、 オランダ風・建築と、 揃っている。<br />此処は、「異国・・・の オランダ」に、 満ち溢れていた。

    近年、往時・・・の 船!の まんま、復元。 
    『 開陽丸 青少年センター 』 として、 引き上げされた!遺物 3万点を 公開している 「博物館」ですね〜。

    「江戸時代・・・の 大砲。 イカリ。などなど」が、 オランダ風・建築と、 揃っている。
    此処は、「異国・・・の オランダ」に、 満ち溢れていた。

  • 『 いにしえ 街道 』 と、 呼ばれる・・・通り。<br />江差は 「明治初期まで、「北前船」の にしん取引き。 檜材・交易が 盛ん」でした。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />また、 民謡 『 江差追分 』 も、 有名。<br />「北海道を 代表する・・・民謡曲」は、<br />極寒時期・・・「北北西から 吹き込む! 『 たば風 』 と 呼ばれる、季節風。 <br />波と潮・・・の 飛沫。 カモメたち・・・の 情景。を、描いた!歌。 

    『 いにしえ 街道 』 と、 呼ばれる・・・通り。
    江差は 「明治初期まで、「北前船」の にしん取引き。 檜材・交易が 盛ん」でした。
    ーーーーーーーーーーーーー
    また、 民謡 『 江差追分 』 も、 有名。
    「北海道を 代表する・・・民謡曲」は、
    極寒時期・・・「北北西から 吹き込む! 『 たば風 』 と 呼ばれる、季節風。 
    波と潮・・・の 飛沫。 カモメたち・・・の 情景。を、描いた!歌。 

  • その 問屋藏。商家など・・・の 家々。が、そのまんま、残された<br />『 いにしえ・・・の 町 』 なのである。<br /><br />そうそう、 昨日・・・の 「福島町での、スピード違反・切符」の 振込作業。<br />気になっていたんでしょうね〜。 お父さん。。。 (苦笑)<br />この 通り沿い!銀行で、 早速・・・「振り込み!完了」。<br />「アレ!って〜〜っ。 いにしえ・・・の 出来事〜 ? 」 

    その 問屋藏。商家など・・・の 家々。が、そのまんま、残された
    『 いにしえ・・・の 町 』 なのである。

    そうそう、 昨日・・・の 「福島町での、スピード違反・切符」の 振込作業。
    気になっていたんでしょうね〜。 お父さん。。。 (苦笑)
    この 通り沿い!銀行で、 早速・・・「振り込み!完了」。
    「アレ!って〜〜っ。 いにしえ・・・の 出来事〜 ? 」 

  • 『 旧 檜山爾志郡・役所 (きゅう ひやまにしぐん・やくしょ) 』<br />明治20年 (1887)に、 建てられた 「役所庁舎 & 警察」を 合体させた・・・機関。

    『 旧 檜山爾志郡・役所 (きゅう ひやまにしぐん・やくしょ) 』
    明治20年 (1887)に、 建てられた 「役所庁舎 & 警察」を 合体させた・・・機関。

  • 「江差」 も、 「松前」に、負けない・・・位、 <br />通り!の 家々を、リニューアルして、 ピッカピカ・・・に、 綺麗。(笑)<br /> <br />「後世に、 いにしえ・・・の 町並み!を 残すため」<br />平成 1年 (1989) から、16年間。かけて・・・ 整備したんだそう。

    「江差」 も、 「松前」に、負けない・・・位、 
    通り!の 家々を、リニューアルして、 ピッカピカ・・・に、 綺麗。(笑)
     
    「後世に、 いにしえ・・・の 町並み!を 残すため」
    平成 1年 (1989) から、16年間。かけて・・・ 整備したんだそう。

  • 大昔・・・の 建築物も 数多く、残されてて、<br />「見応え!も たっぷり。な、 歴史散策」が 満喫できる。<br /><br />『 横山家 』( 300円) を、観光する・・・人。が 多くて<br />「にしん蕎麦」も、 食べられるそう。

    大昔・・・の 建築物も 数多く、残されてて、
    「見応え!も たっぷり。な、 歴史散策」が 満喫できる。

    『 横山家 』( 300円) を、観光する・・・人。が 多くて
    「にしん蕎麦」も、 食べられるそう。

  • 高台に 立つ!と 見える・・・のは、「日本海」。<br /><br />「うなぎの 寝床・風・・・の 細長〜い! 家々」は、<br />表側!は、 通り。に。。。<br />裏側!は、 日本海に、接して、船で、出入り!していたそう。<br /><br />現在は、裏側は、埋め立てられて・・・ 「国道 228号線」が 通っている。

    高台に 立つ!と 見える・・・のは、「日本海」。

    「うなぎの 寝床・風・・・の 細長〜い! 家々」は、
    表側!は、 通り。に。。。
    裏側!は、 日本海に、接して、船で、出入り!していたそう。

    現在は、裏側は、埋め立てられて・・・ 「国道 228号線」が 通っている。

  • 「江差」では、 中・・・を 拝見できる!建築旧宅。では、<br /> コチラ!の 『 旧 中村家・住宅 』 と 『 横山家 』 が、 有名。

    「江差」では、 中・・・を 拝見できる!建築旧宅。では、
     コチラ!の 『 旧 中村家・住宅 』 と 『 横山家 』 が、 有名。

  • 『 旧 中村家・住宅 』 ( 300円)<br />日本海の 漁家!を 相手・・・の 「海産物!の 仲買商」で、 元は、近江商人。<br /><br />「店先・・・の お帳場!の 雰囲気」も そのまんま・・・残されている。<br />「3人・・・の 手代。が、 座れる」 珍しい〜・・・造り。

    『 旧 中村家・住宅 』 ( 300円)
    日本海の 漁家!を 相手・・・の 「海産物!の 仲買商」で、 元は、近江商人。

    「店先・・・の お帳場!の 雰囲気」も そのまんま・・・残されている。
    「3人・・・の 手代。が、 座れる」 珍しい〜・・・造り。

  • 「にしん漁・・・の 全盛期」を、 今に、伝える 「仲買商人の 住宅」で、<br />内装も、気品・・・が あり、 センス!を 感じる。

    「にしん漁・・・の 全盛期」を、 今に、伝える 「仲買商人の 住宅」で、
    内装も、気品・・・が あり、 センス!を 感じる。

  • 「表通り!から、 海の 水辺!際・・・へ」と<br />土間から、 一直線・・・で つながっている。<br /><br />炊事場!には、「家の中・・・に、 井戸」。

    「表通り!から、 海の 水辺!際・・・へ」と
    土間から、 一直線・・・で つながっている。

    炊事場!には、「家の中・・・に、 井戸」。

  • 「これは・・・」と 云う、大切な、商談。は、<br />一階・・・では なくて、<br />二階で、 行われていたそう。<br /><br />「お客様を 迎え入れる・・・ため、 豪華!な 造り」に なっている。

    「これは・・・」と 云う、大切な、商談。は、
    一階・・・では なくて、
    二階で、 行われていたそう。

    「お客様を 迎え入れる・・・ため、 豪華!な 造り」に なっている。

  • 「様々な・・・種類!の 水仙」が、<br />『 南北海道・・・に、 春を 運んでくれる 』。。。 

    「様々な・・・種類!の 水仙」が、
    『 南北海道・・・に、 春を 運んでくれる 』。。。 

  • 『 日本海 追分ソーラン・ライン 』 は、<br />「津軽海峡。 日本海側 ーーー 函館市 〜 小樽市まで」の<br />国道 228号。 国道 229号。 国道 5号・・・の 愛称。<br /> <br />全長 500km・・・の 距離。 <br />海!に 沿って、続く 「シーサイド・ライン」です。

    『 日本海 追分ソーラン・ライン 』 は、
    「津軽海峡。 日本海側 ーーー 函館市 〜 小樽市まで」の
    国道 228号。 国道 229号。 国道 5号・・・の 愛称。
     
    全長 500km・・・の 距離。 
    海!に 沿って、続く 「シーサイド・ライン」です。

  • 北海道・最南端・・・の 町 「松前」から、 北上します。 <br />「江差」へ・・・。は、 60km。<br /><br />その 途中・・・に、 『 上ノ国町 (かみのくにまち)』 が、 あります。<br />コチラ!は  『 道の駅! もんじゅ 』。<br />( お宿・・・の 目印!に なる ) 

    北海道・最南端・・・の 町 「松前」から、 北上します。 
    「江差」へ・・・。は、 60km。

    その 途中・・・に、 『 上ノ国町 (かみのくにまち)』 が、 あります。
    コチラ!は  『 道の駅! もんじゅ 』。
    ( お宿・・・の 目印!に なる ) 

  • 『 上ノ国町  道の駅! もんじゅ 』 から、 日本海を 望む。<br />丸〜〜るい 水平線・・・が 解ります。<br />

    『 上ノ国町  道の駅! もんじゅ 』 から、 日本海を 望む。
    丸〜〜るい 水平線・・・が 解ります。

  • 「船・・・に、 2泊。 陸地・・・には、5泊。 合計・・・7泊8日」の 北海道旅行。<br /><br />「小樽。 函館・大沼。 函館・湯の川温泉」の 素敵!な お宿。に 続き、<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />4泊目・・・は、 <br />「江差 近く・・・の 『 上ノ国町 (かみのくにまち)』」 に 一泊。<br /><br />料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 に、 早め・・・の チェック・イン。<br />一泊二食付き! ひとり・・・ 9、720円<br />http://www.miyazusi.com/<br />料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 の HP

    「船・・・に、 2泊。 陸地・・・には、5泊。 合計・・・7泊8日」の 北海道旅行。

    「小樽。 函館・大沼。 函館・湯の川温泉」の 素敵!な お宿。に 続き、
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    4泊目・・・は、 
    「江差 近く・・・の 『 上ノ国町 (かみのくにまち)』」 に 一泊。

    料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 に、 早め・・・の チェック・イン。
    一泊二食付き! ひとり・・・ 9、720円
    http://www.miyazusi.com/
    料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 の HP

  • 『 上ノ国町  道の駅! もんじゅ 』 は、<br />料理宿 『 宮 寿司 』 から、 約 1km・・・離れているそう。<br /><br />『 もんじゅ 』 の 敷地!入り口・・・に、 立つ。と  「こ〜んな・・・感じ」で<br />今夜の 「お宿・・・の 絶景」が、 撮影!出来ます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />「日本海・・・の 岬!の 一軒家」は、 <br />遠く・・・10km 離れても、 見えました。

    『 上ノ国町  道の駅! もんじゅ 』 は、
    料理宿 『 宮 寿司 』 から、 約 1km・・・離れているそう。

    『 もんじゅ 』 の 敷地!入り口・・・に、 立つ。と  「こ〜んな・・・感じ」で
    今夜の 「お宿・・・の 絶景」が、 撮影!出来ます。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    「日本海・・・の 岬!の 一軒家」は、 
    遠く・・・10km 離れても、 見えました。

  • 「草 茂る・・・大きな 敷地内」は、 崖の上。。。<br />木製!の 柵で・・・囲まれている。<br /><br />日本海の 厳しい〜!風を 遮る・・・のも 「木製!の 長塀」と、 <br />「木・・・を 多様している。のが、 大自然!の 北海道らしさ」を 感じさせ、 素敵!だ。<br /><br />荒涼とした・・・風景。は、<br />まるで・・・「スコットランド」を 旅している!みたい ???<br />( って、 来月、スコットランドへ 行かない。と、 解らない・・・けど )

    「草 茂る・・・大きな 敷地内」は、 崖の上。。。
    木製!の 柵で・・・囲まれている。

    日本海の 厳しい〜!風を 遮る・・・のも 「木製!の 長塀」と、 
    「木・・・を 多様している。のが、 大自然!の 北海道らしさ」を 感じさせ、 素敵!だ。

    荒涼とした・・・風景。は、
    まるで・・・「スコットランド」を 旅している!みたい ???
    ( って、 来月、スコットランドへ 行かない。と、 解らない・・・けど )

  • 料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 の、 建物・全景。<br /><br />「3階建て!の 一軒家」ですが、 <br />「小さな 住宅!なら、 3〜4軒分。は あるでしょうか ?」<br /><br />とっても、大きな・・・住宅。です。<br />こ〜んな 大きな・・・家。なので、「遠く・・・でも 見える」のね〜。

    料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 の、 建物・全景。

    「3階建て!の 一軒家」ですが、 
    「小さな 住宅!なら、 3〜4軒分。は あるでしょうか ?」

    とっても、大きな・・・住宅。です。
    こ〜んな 大きな・・・家。なので、「遠く・・・でも 見える」のね〜。

  • とても、とても・・・「寿司屋」とは、思えない!建物。<br /><br />ですが・・・。<br />この「のれん と 入り口」は、「和・・・の テイスト。で 寿司屋」を 感じさせる。<br /><br />本当に、「寿司屋」を 営業しているんだろうか ??? (笑)

    とても、とても・・・「寿司屋」とは、思えない!建物。

    ですが・・・。
    この「のれん と 入り口」は、「和・・・の テイスト。で 寿司屋」を 感じさせる。

    本当に、「寿司屋」を 営業しているんだろうか ??? (笑)

  • 二階は、 「7部屋・・・の 宿泊施設」と なっている。<br />ベッドの 部屋・・・は、 ありません。<br /><br />板敷き!に、 カーペット。 自分で、布団を、敷きます。<br />「セントラル・ヒーティング・・・が、 北海道っぽい」<br /> 

    二階は、 「7部屋・・・の 宿泊施設」と なっている。
    ベッドの 部屋・・・は、 ありません。

    板敷き!に、 カーペット。 自分で、布団を、敷きます。
    「セントラル・ヒーティング・・・が、 北海道っぽい」
     

  • 「まるで・・・自宅!みたい。な ナチュラルさ」が、 かえって、 落ち着ける。(笑)<br />この 部屋・・・は、 8畳間。<br /><br />一番!気になる・・・のは、<br />やっぱり、 窓から。の 「日本海・・・の 絶景」 でしょ。。。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />「十数年前に・・・、 建築したそう」ですが、<br />掃除も、行き届いてて、 ピッカピカ・・・の 清潔感!を キープ。<br />「とても、 居心地・・・の 良い! お宿」です。

    「まるで・・・自宅!みたい。な ナチュラルさ」が、 かえって、 落ち着ける。(笑)
    この 部屋・・・は、 8畳間。

    一番!気になる・・・のは、
    やっぱり、 窓から。の 「日本海・・・の 絶景」 でしょ。。。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    「十数年前に・・・、 建築したそう」ですが、
    掃除も、行き届いてて、 ピッカピカ・・・の 清潔感!を キープ。
    「とても、 居心地・・・の 良い! お宿」です。

  • 長〜〜い! 木製・柵・・・の 向こう。には、大海原が 広がっている。<br /><br />「何も、 無さそう・・・な 場所」だが、<br />「いやぁ〜、 どうして。どうして〜〜」。<br /><br />「自然・美・・・には、 いまいち、ご縁!の ない・・・私」ですが、<br />海。 夕陽。 満天!の 星空。 そして、朝日・・・。<br />『 天に・・・。 海に・・・ 』 と 大忙し。。。

    長〜〜い! 木製・柵・・・の 向こう。には、大海原が 広がっている。

    「何も、 無さそう・・・な 場所」だが、
    「いやぁ〜、 どうして。どうして〜〜」。

    「自然・美・・・には、 いまいち、ご縁!の ない・・・私」ですが、
    海。 夕陽。 満天!の 星空。 そして、朝日・・・。
    『 天に・・・。 海に・・・ 』 と 大忙し。。。

  • 部屋の 窓!を 開いて。。。<br /><br />この・・・シチュエーションだけ!でも <br />十分・・・「此処に 来た! 価値」が あります。

    部屋の 窓!を 開いて。。。

    この・・・シチュエーションだけ!でも 
    十分・・・「此処に 来た! 価値」が あります。

  • 夕べ・・・も、 <br />「夕焼け。 夕陽・・・の 見事さ」にも、 感動でした。<br /><br />「岬・・・の 一軒家。は、 三方・・・が 海」で さえぎるもの!が ない。<br />「朝焼け!の 空」も、 眺めて・・・いたい。。。

    夕べ・・・も、 
    「夕焼け。 夕陽・・・の 見事さ」にも、 感動でした。

    「岬・・・の 一軒家。は、 三方・・・が 海」で さえぎるもの!が ない。
    「朝焼け!の 空」も、 眺めて・・・いたい。。。

  • しばらく・・・「料理の 写真」が 続きます。<br /><br />「ご主人。 奥様・・・の ご夫婦!ふたり」で 切り盛り・・・している 店。<br />「寿司屋。 民宿」の 他・・・に。。。<br /><br />ランチも、 やっています。

    しばらく・・・「料理の 写真」が 続きます。

    「ご主人。 奥様・・・の ご夫婦!ふたり」で 切り盛り・・・している 店。
    「寿司屋。 民宿」の 他・・・に。。。

    ランチも、 やっています。

  • 2007年 だったか・・・の 『 空弁 』 では、 日本 第 2位。に<br />コチラ!の 「 アワビ飯 」が 選ばれたんだそう。<br />( お客様に、教えてもらって、気づいたんだそう )<br /><br />だから、 東京など、 日本全国・・・の デパート 『 北海道 食祭り 』 など。には、 <br />よく・・・呼ばれてしまうそう。

    2007年 だったか・・・の 『 空弁 』 では、 日本 第 2位。に
    コチラ!の 「 アワビ飯 」が 選ばれたんだそう。
    ( お客様に、教えてもらって、気づいたんだそう )

    だから、 東京など、 日本全国・・・の デパート 『 北海道 食祭り 』 など。には、 
    よく・・・呼ばれてしまうそう。

  • 朝の光・・・が 入り込む! 店内。<br /><br />私達は、 窓辺!の テーブル席・・・へ。。。

    朝の光・・・が 入り込む! 店内。

    私達は、 窓辺!の テーブル席・・・へ。。。

  • 今夜は、 私達だけ・・・が 「宿泊客」。<br /><br />「9、720円 (一泊二食付き)」には、 二種類・・・が ある。<br />「季節の 握り!盛り合わせ プラン」<br />「自慢・・・の アワビ飯! プラン」<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「GWなど・・・の ど真ん中!でも、 9、720円は、 変わりません」ので、<br />「高騰する! お宿代・時期に、 コチラ!に 宿泊する」のも、 良い。と 思います。 

    今夜は、 私達だけ・・・が 「宿泊客」。

    「9、720円 (一泊二食付き)」には、 二種類・・・が ある。
    「季節の 握り!盛り合わせ プラン」
    「自慢・・・の アワビ飯! プラン」
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「GWなど・・・の ど真ん中!でも、 9、720円は、 変わりません」ので、
    「高騰する! お宿代・時期に、 コチラ!に 宿泊する」のも、 良い。と 思います。 

  • 今日は、「季節の 握り!盛り合わせ プラン」の 料理。が、 並びました。<br />( 一人分・・・を 写してみました )<br />ご主人は、「地元! 前浜・産の・・・海鮮」に、 こだわり! 腕を 振るう。<br /><br />お刺身・・・は、 「トロ。 ボタン海老。 白身魚」の 三点盛り。<br />小鉢・・・・は、 「ウニ & いくら・・・の 盛り合わせ」。<br />お寿司・・・は、 「季節の 握り!盛り合わせ」 

    今日は、「季節の 握り!盛り合わせ プラン」の 料理。が、 並びました。
    ( 一人分・・・を 写してみました )
    ご主人は、「地元! 前浜・産の・・・海鮮」に、 こだわり! 腕を 振るう。

    お刺身・・・は、 「トロ。 ボタン海老。 白身魚」の 三点盛り。
    小鉢・・・・は、 「ウニ & いくら・・・の 盛り合わせ」。
    お寿司・・・は、 「季節の 握り!盛り合わせ」 

  • 冷製サラダ 「鮭。 貝類・・・。トマト添え」<br />ガラス大皿 「白くて、丸い・・・のが、 海鮮料理」なんだが、 忘れてしまった。

    冷製サラダ 「鮭。 貝類・・・。トマト添え」
    ガラス大皿 「白くて、丸い・・・のが、 海鮮料理」なんだが、 忘れてしまった。

  • 「のっぺい汁」には、 <br />魚。大根。じゃがいも・・など、野菜も、入り、「郷土の 味」を 頂きました。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />北海道・・・の 旅!を しみじみ、味わえる <br />寿司屋・・・の 民宿・ステイ」の 醍醐味。。。<br />どの 食材・・・も、新鮮で、 美味しい〜っ。 味付け!も 上品で、最高・・・デス。 <br />「いやぁ〜、 北海道に、来て・・・良かったぁ〜」(♪) 

    「のっぺい汁」には、 
    魚。大根。じゃがいも・・など、野菜も、入り、「郷土の 味」を 頂きました。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    北海道・・・の 旅!を しみじみ、味わえる 
    寿司屋・・・の 民宿・ステイ」の 醍醐味。。。
    どの 食材・・・も、新鮮で、 美味しい〜っ。 味付け!も 上品で、最高・・・デス。 
    「いやぁ〜、 北海道に、来て・・・良かったぁ〜」(♪) 

  • 朝、 一斉・・・・に、 漁船が、沖へ・・・と 向かう。

    朝、 一斉・・・・に、 漁船が、沖へ・・・と 向かう。

  • 朝食は、<br />「ホッケ!の 焼き物。 ウニの 挟まった!卵焼き。 塩辛。 いくらの 沖漬け」など、<br />ご飯を お代わり!したくなる・・・モノ。が、 並ぶ。<br /><br />さすが・・・は、「寿司屋」の 味付け。<br />気品が、 あり、 美味しかったデス。 <br /> 

    朝食は、
    「ホッケ!の 焼き物。 ウニの 挟まった!卵焼き。 塩辛。 いくらの 沖漬け」など、
    ご飯を お代わり!したくなる・・・モノ。が、 並ぶ。

    さすが・・・は、「寿司屋」の 味付け。
    気品が、 あり、 美味しかったデス。 
     

  • ラスト!は、 「モーニング・コーヒー」。<br />この ロケーション・・・。 最高!でした。 (♪)

    ラスト!は、 「モーニング・コーヒー」。
    この ロケーション・・・。 最高!でした。 (♪)

  • 料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 にも、 綺麗な お風呂!が あります。が<br />「町営・・・天然温泉」が 二箇所!あるそう。なので、 <br />ソチラ!へ・・・と 行ってみた。<br />ーーーーーーーーーーーーー<br />宿から、 車で 5分・・・の 『 花沢温泉 簡易浴場 』 ( 200円)<br />に、 行く・・・お客様が 多いそう。<br /><br />だが、 私達は、 ナイト・ドライブを 楽しみ!ながら・・・。

    料理宿 『 宮 寿司  (みや ずし)』 にも、 綺麗な お風呂!が あります。が
    「町営・・・天然温泉」が 二箇所!あるそう。なので、 
    ソチラ!へ・・・と 行ってみた。
    ーーーーーーーーーーーーー
    宿から、 車で 5分・・・の 『 花沢温泉 簡易浴場 』 ( 200円)
    に、 行く・・・お客様が 多いそう。

    だが、 私達は、 ナイト・ドライブを 楽しみ!ながら・・・。

  • 『 上ノ国町 国民温泉・保養センター (通称: 湯ノ岱温泉 (ゆのたい)) 』 ( 350円)へ・・・。<br /><br />片道 16km・・・と、 ちょっと、遠くて、 山中・・・に、 あります。<br />夜・・・なので、 「数人だけ!の 町民・客」でした。<br />「昭和 40年代・・・の ムード」が いっぱい。の 町立・・・天然温泉・施設。

    『 上ノ国町 国民温泉・保養センター (通称: 湯ノ岱温泉 (ゆのたい)) 』 ( 350円)へ・・・。

    片道 16km・・・と、 ちょっと、遠くて、 山中・・・に、 あります。
    夜・・・なので、 「数人だけ!の 町民・客」でした。
    「昭和 40年代・・・の ムード」が いっぱい。の 町立・・・天然温泉・施設。

  • 左側!の 床石・・・。<br />しばらく、する・・・と、 「鉄色!に 覆われてしまうんだ〜」。<br /><br />ほんと、 「効きそう!な・・・天然温泉」に、 ビックリ!です。<br />そして、 ぽっかぽか・・・が、 いつまでも、続きます。<br />ーーーーーーーーーーーー<br />この 旅行。。。<br />「毎晩、 夜・・・の ドライブ」も、 また・・・楽し。。。

    左側!の 床石・・・。
    しばらく、する・・・と、 「鉄色!に 覆われてしまうんだ〜」。

    ほんと、 「効きそう!な・・・天然温泉」に、 ビックリ!です。
    そして、 ぽっかぽか・・・が、 いつまでも、続きます。
    ーーーーーーーーーーーー
    この 旅行。。。
    「毎晩、 夜・・・の ドライブ」も、 また・・・楽し。。。

  • 今日は、 再び! 北海道を 北上ドライブ。 「一路・・・札幌へ」 と 向う。<br />北海道の 大自然・・・の 美しさ。を 知る <br />「お寿司屋さん!の お宿・旅」に、 感動が、 連続・・・でした。<br /><br />最後に、 もう一度・・・、 『 岬・・・の 一軒家 』 を 撮影して、帰ろう。<br />まさに・・・『 海 と 空・・・が、 一番!近い お宿 』 です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />西洋の 歴史・・・が 感じられる!  『 函館 と 修道院 』。<br /><br />「渡島半島」は、 本土・東北地方・・・に、 最も、近い!場所。<br />だから、北海道の入植者も、 早くから・・・やって来て、<br />「青森 & 道南・・・の 文化」は、 共通点!が 多いんだそう。<br /><br />旅行の 半分!が 「函館。 渡島半島・・・の 松前。 江差」なので<br />この 旅行記・・・も、 めいっぱい!の 掲載。と なりました。 ( ペコリ )<br />          ((3)北海道 函館 編 ) ( 終わり )

    今日は、 再び! 北海道を 北上ドライブ。 「一路・・・札幌へ」 と 向う。
    北海道の 大自然・・・の 美しさ。を 知る 
    「お寿司屋さん!の お宿・旅」に、 感動が、 連続・・・でした。

    最後に、 もう一度・・・、 『 岬・・・の 一軒家 』 を 撮影して、帰ろう。
    まさに・・・『 海 と 空・・・が、 一番!近い お宿 』 です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    西洋の 歴史・・・が 感じられる!  『 函館 と 修道院 』。

    「渡島半島」は、 本土・東北地方・・・に、 最も、近い!場所。
    だから、北海道の入植者も、 早くから・・・やって来て、
    「青森 & 道南・・・の 文化」は、 共通点!が 多いんだそう。

    旅行の 半分!が 「函館。 渡島半島・・・の 松前。 江差」なので
    この 旅行記・・・も、 めいっぱい!の 掲載。と なりました。 ( ペコリ )
              ((3)北海道 函館 編 ) ( 終わり )

この旅行記のタグ

95いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (26)

開く

閉じる

  • saikai99さん 2016/07/15 09:31:51
    やっぱり素敵な北の大地(^^♪
    白い華さん    おはようさんです♪

    遠い昔 道南・道東をレンタカーで親子3人夏に訪れました北の大地、、、でしたが、
    レトロな街並み等にはまったく関心がない娘(大学1年時) ガラス工房の「北一ガラス」では
    じっくりと見物していましたっけ

    当時 北一硝子では店内撮影禁止?だった記憶があります

    ノスタルジック・タウン北のウォール街として栄えた小樽・・・銀行や商社の豪奢な
    洋風建築がたくさんあって・・・往時の繁栄が偲ばれますね
    小樽はレトロな街並みが素敵で 初めての白い華さんにとっては見るもの全てが
    素敵過ぎる被写体だった様ですネ。。。

    北国のレトロな建築物はロシアのような雰囲気も少しあって独特で、
    天井が高く開放感がある造りが多いですね
    小樽運河辺りはゆっくり散策してみたい場所でもありますが、写真撮って
    サッサと次の場所へ散策の旅でした
    旅行記を拝見するにつけ、「余市ニッカ工場」「にしん御殿」等懐かしいです

    あの激安価格での『オーセント・ホテル 小樽』、素敵で 眺めもいいですね
    それに大好物のカニの豪華な事♪  毛ガニが食べたくなりました
    小樽では「生寿司」がとても美味しかった♪です
     特に『宮 寿司』一度チャンスがあれば泊ってあの寿司を食べたいな。。。

    大沼 プリンス・ホテルには、我々も泊まりましたヨ 朝の牛乳がとても美味かった(*^。^*)

     余談ですが、去る13日開催されたMLBオールスターでサンディエゴ友人の
    お孫さん(小6)がLAA(ロスのエンジェルス)マイク・トラウト選手とのエスコート・キッズに
    選ばれ、友人はわざわざ電話してきて舞い上がっていました(苦笑)

    英国旅行も、ゆっくり拝見します。
    昨日までは大雨でしたが、今朝は夏日和で「蝉」の声と共に涼しい風が気持ち良いです。

     saikai99

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/07/15 23:42:42
    「懐かし!の 北海道 家族旅行」を 思い出してくれたのですね。
    今晩は。
    退院して、「我が家!で ゆっくり・・・過ごされている」って、 良かったデスネ〜。
    家だと、「料理上手!の 奥様の 美味しい〜!ご飯」食べられるし。。。
    でも、 「毎日・・・おウチ!生活」も、 また、退屈に なってくる。とは、ほんと、贅沢。 
    そう〜、「どこか! 旅行に・・・行ってみたい」って つい、思ってしまうンですよね。

    「北海道の フェリー旅行」は、 今回は、長い!スケジュール・・・なのに、「南北海道だけ!を じっくり・・・ドライブで 廻ってきました」。
    ここ・・・松前半島。は、「青森県・・・に、近い。ので、 日本の文化。歴史が 色濃く、残っている 場所」。
    私の 好き!な・・・「古い! 歴史散策」が 堪能できる 場所。で、とても、興味深くて 面白かったデス。

    saikaiさんも、 家族旅行で、「小樽など・・・行かれているんですね〜」。
    若かった!お嬢様が、「ガラスに、 惹かれた」って、きっと、楽しい!和やか旅行だった。と 感じました。
    『 函館・大沼 プリンスホテル 』 は、 牛乳、美味しい。と いわれていますよね。
    私も、 飲みました。が、「濃い! 牛乳」で、ビックリ!しました。
    「毛ガニ」は、 どうしても・・・有り難み!は アリマセン。で、
    「まぁ〜、 何とか、平らげる」と なります。

    いつも、 グルメには、こだわっている・・・saikaiさん。なので、
    退院後、 また、美味しい!旅。 ご夫婦で、お出掛け!くださいね。
        これからもよろしくお願いします。 
  • kodeyanさん 2016/06/03 08:29:37
    何か!が 起こってしまったんですね
    白い華さん こんにちは

    ダンナが北海道初レンタカーで走ったときに、
    奇遇にも渡島半島でスピード違反でつかまってしまいました。

    上り坂から下りにさしかかった直後です。
    こちらからは見えない位置に隠れていたんですねぇ。
    もしかしたら渡島半島はネズミ捕りのメッカなのかも!?

    翌日振込、この気持ちよ〜くわかります。
    勉強代だとあきらめるしかないですもんね。


    はやぶさ利用ですが、わたしも今月北海道に行ってきます^^

    (V)。。(V) kodeyan

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/06/03 21:54:56
    「6月の 北海道」は、 新緑も 美しい!でしょうね。
    今晩は。
    あらら〜。kodeyanさんの ご主人様も、 奇遇にも、「同じ! 豊島半島を ドライブ中・・・スピード違反で 捕まってしまう」って、
    何なんでしょうね〜。

    捕まる!前日・・・。「ほら、 スピード違反!で 捕まっちゃっているよ」な〜んて、 人のこと!を 言ってた・・・旦那様。
    翌日は、「福島町 (渡島半島)」で、 まさか!の 罰金。と なりました。 (涙)

    レンタカー。 他府県・ナンバー・・・とか、 北海道警察は、狙っているんだろうか ?
    って 言いたく、なりますよね〜。
    江差 岬・・・の 一軒宿!の 寿司屋・主人も、「どうして、 観光客は、 スピードで 捕まってしまうんだろう。 北海道警察・・・、 観光客が 来なくなっちゃよ〜」って こぼしていました。 (苦笑)

    翌日には、速攻・・・「罰金を 入金済み」で 全て!を 終了〜。。。
    まぁ〜、 北海道の ネタ!には、「いいんだか。 悪いんだか・・・」で、 ございマシタ。 (汗)
    ーーーーーーーーーーーーーー
    「今月は、新幹線で・・・北海道 入り」って、 白樺に、緑の葉っぱ!が いいでしょうね〜。
    どうぞ、 スピード違反。には、 くれぐれも、気をつけて。。。
    是非、「前・・・に、 ノロい!車がありますように」 (イライラ)
    北海道の お話!を 楽しみ・・・に、 していますね。
        これからもよろしくお願いします。
  • 旅猫さん 2016/06/03 07:55:10
    湯ノ岱!
    白い華さん、こんにちは。

    湯ノ岱温泉へ行かれたのですね!
    あそこは素晴らしい温泉ですよね。
    以前訪れて、一発で気に入ってしまいました。
    http://4travel.jp/travelogue/10885956
    周囲の雰囲気も良くて。
    江差線の駅から歩いて行けたのに、残念です。

    旅猫

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/06/03 21:42:12
    江差・・・の 山奥 『 湯ノ岱温泉 』 は、 「ホント、効きそう!だわ〜っ」。
    今晩は。
    旅猫さんも、 江差・・・に、行かれているんですね〜。
    もう、 何度も 豊島半島方面!は 旅されてること。と 思います。
    「松前 と 江差」って セット!で 語られてしまう。けど、「江差」は、 良かったデス。
    「横山家。 中村家・・・など、 歴史ある!商家」の 見学も ある。と、旅は、印象深く、なりますよね。

    そんな、江差・・・の お隣!町の。「上ノ国町」の 岬!の 一軒宿。に、 宿泊する。と、 皆さん、「宿の、ユニットバス」には、入らない。で、「町営・・・温泉」に 行くんだそう。

    そんなワケ!で 「私達も、湯ノ岱温泉!を 夜・・・目指していきました」。片道 20km位。
    山奥の ドライブ!では、「この日・・・の 午前中。 千代の富士の 就寝地 「福島町」で、 スピード違反で、捕まった! 我が家。なのに、
    また、「山奥 夜・・・なので、大丈夫だろう」と、 まぁ〜、 けっこう、スピードを 出してたの。
    そしたら、「パトカーが 止まっててね〜。 (汗)

    『 同じ!日・・・に、まさか! 二度目・・・の スピード違反で つかmるか〜っ ? 』 って 一瞬、あせった。のですが、
    「ただ、パトカーは、 止まっているだけ」で、 一安心。。。
    そんな、 ヒヤヒヤ・・・の おまけ!の 思い出。の 『 湯ノ岱 温泉 』 と なりました。

    此処は、温泉の 効果!が 「目に見えて、 スゴい!ですね〜」
    こびりついた・・・温泉成分。には、 「効きそうだわ〜」って 思いました。 (笑)
    此処は、「秘湯」って いえるんじゃ〜ありませんか〜 ?
    マイナーですが、 いい〜!味・・・を 感じています。
    そんな、共通点!が とても、 嬉しいデス。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    http://4travel.jp/travelogue/10929860
    「3」(秋田・増田町編)『山形&秋田 「素敵!な 小さな町・・巡り。ドライブ旅」 3日間』(「奥ゆかしき! 内蔵・・の 町」に「内蔵の 集大成!を 見た」。)   

    旅猫さんも、 「秋田 増田町に、行かれた」との・・・こと。
    一応、 私の お気に入り!タウン 「 内蔵の 増田!旅行記 」を 貼り付けておきます。
        これからもよろしくお願いします。
  • カメちゃんさん 2016/05/29 10:16:55
    渡島半島はよいところ
    白い華さん こんにちは

    船で渡った新天地・北海道!!今回の白い華さんのお話には、そんなお気持ちが所々に感じられるような気がしました。
    いやいや、船好きの私が、勝手に思い描いただけかも知れませんね。

    > 北海道の 南・・・に 位置する 『 渡島半島 (おしま)』 は、
    > 本土の 東北地方!にも、 近くて、
    > 文化的にも、「青森・・・と 似ている、日本文化が 流入した・・・場所」と 言わ> れているそう。

    北海道には名の知れた観光地が多々ありますけど、渡島半島では函館を除いて交通の便が悪くて、松前・江差は遠く感じられるところでしたね。
    渡島半島は歴史的には大事な?ところなのに、どちらかと言えば素通りされた感じがあっと言えるでしょうか?
    実際4トラの旅行記で見ても、松前・江差の旅行記は、遙かに遠い標津や紋別よりも少ないですからね。
    北海道新幹線が開通したこれからは、この地域を訪ねる人々が増えるかもって思いますが、白い華さんの詳細な旅行記が、そうした方々への何よりの参考書になるんではないかと思いましたよ(^^)

    東京や横浜も観光らしい観光をしたことないのですけど、小樽・函館・江差などでの和洋折衷の建物が良かったですね。
    西洋文化の形を、そのままでなく自国や地元の文化の中に取り入れる姿勢が、あの頃にはあったのですね。鹿児島でもそういう感じの建築物がありましたけど、いま改めて参考にしたいものと思いました。

    駒ヶ岳を楽しみながらの大沼サイクリングは本当に良かったですね。羨ましい!本当に羨ましいと思いました。
    気持ちよく?走って、スピード違反で捕まってしまった(^o^) これもまた、旅の中での印象的な思い出となって、この旅全体をいっそう楽しく思い出させてくれることでしょう(^^)

    それでは、また・・
    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/30 19:49:47
    今日は、「子供が、行方不明・・・の ニュース。で 北海道・駒ケ岳」が、出てきましたね。
    今晩は。
    一週間後に、「英国旅行」に 出発・・・なので、
    最後の 「札幌 編! 旅行記作り」に、 今日も 一日・・・専念していました。

    「広大!な 北海道」は、 その 地域ごと・・・。 いろんな、風景が 見られるんでしょうね〜。
    私は、 「初めて!の 北海道旅行」で、 道南地方だけ!を 歩いてみました。が、「開拓史・・・が 始まった!のは、 東北近く・・・の 渡島半島から。」に、 何だか、納得!してしまいました。
    ーーーーーーーーーーーー
    それにしても、「駒ケ岳」は、 サイクリングを しながら、 眺めました。が、
    今日は、「7歳の 息子さん!を 戒める・・・ため、 森で、自動車から 降ろした。 5分後には、子供は 行方不明・・・で 大騒ぎ」の ニュース。
    「駒ケ岳」が 映る・・・たび。 何だか、妙な 気分!に なります。

    「早く、見つかってくれる」と いい。けど、 夜は、寒さ!も 厳しい・・・時期なので、 心配ですよね〜。

    最近は、「我が子・・・へ。の 事件」も、 増える!一方。。。
    「保育所」も 作ろうと 云えば、「住民の 反対」に 見舞われる。し、
    「子育て!の 大変さ」を感じます。

    「白樺が いっぱい」の 北海道。
    私が 行った・・・4月末。は、 まだ、冬みたい!な 裸木。でしたが、
    もう、「緑の 葉っぱ!が 茂って、美しいこと」と 思います。
    そんな・・・季節。。。 また、夫婦で 北海道へ。と 出掛けてみたい!と 話しています。
    カメちゃんも、 どうぞ、奥様・・・と、 再び!の 「名古屋発 フェリーで 出掛けてみて、くださいませ」。
         これからもよろしくお願いします。
  • たらよろさん 2016/05/25 22:25:47
    湖の周りをサイクリング
    こんばんは、白い華さん

    2グレードアップのお部屋、嬉しいですね〜
    結婚式を挙げられて、その上、30周年の旅って
    聞いていたら、そりゃ、アップしないわけにいかないわよね〜(笑)

    湖の周りをサイクリング、
    超気持ちよさそう♪
    深呼吸を思いっきりしながら、気持ちよくサイクリングしたいなぁ。

    そして、最後のお寿司&海老!!!
    海老大好き〜〜なので、目が離せないよ〜

    やっぱり、北海道はお寿司が安くて美味しくて♪
    食べに行きたいなぁ。


      たらよろ

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/26 20:57:57
    「大沼の サイクリング」は、 良い!思い出・・・と なりました。
    今晩は。
    マイカーで 北海道へ。も、考えていなかった。ので、前日に、「マイ 自転車も 積んで行く」の 主人の 考え!には、 ビックリしてしまいました。
    そして、ちゃ〜んと、 自転車 1台!は、買ってきて、もう一台も、折りたたみ!自転車が ありました。ので、丁度、2台・・・は、バッチリ!でした。

    夕方、遅く・・・から。の 「函館、大沼 湖と、林・・・の サイクリング・コース」は、 夕陽。 キタキツネ。 水芭蕉の群生地が どこまでも、続いてて、ほんと、良い!思い出・・・と なっています。

    札幌の 観光。そして、北大!の 一番・・・奥地 「クラーク博士!の 明治・農学校時代・・・の 重文・建築群」は、 正門から、徒歩 30分。の 場所。
    此処は、ほんと・・・自転車の 威力!を 十分、感じました。
    「北海道大学・構内・・・の 広さ」って、 札幌・中心部の 地図を 見る。と、 お遠rきますよ〜。
    「こ〜んなにも、 大きい!キャンパスなのか〜」って。。。

    「北海道 4部作」も、 いよいよ・・・最後!の 札幌編。
    「写真は、貼り付け!しました」ので、 残る!は コメント入れ。
    頑張って、「6月 初旬から・・・の 英国旅行」の 準備。も せねば〜・・・と 思うのです。

    たらよろさんの、「マカオ & 香港旅行」も、 素晴らしい。 もう、なかなか、庶民は、立ち入れない! 「インターコンチネンタル・ホテルの 超豪華!ルーム」で 2ランクアップ・・・の お部屋。
    「夢みたい」って 想いながら、拝見しました。
    続き・・・の 香港。も、 楽しみ!に しています。
         それでは また
  • hamaさん 2016/05/22 15:26:00
    楽しませていただきました! 北海道。

     白い華さん、こんにちは。

     
     初めての北海道の白い華さん、こんなに詳しい観光本は

     書店では見つけられません。凄いぞ!

     私は3回北海道に行っていますが初めてお目にかかる内容が多く

     最後まで気が抜けないものでした。

     江差&松前など写真も美しく昔栄えた時代そのままを感じさせて

     くれました。

     速度制限の多少(?)のオーバーも従来のポジティブ精神で

     旅の楽しさに影を落とさないコードライバー(ドライバー補助員)の

     重要な役目を果たされていましたねぇ。

     とにかく美しい撮影アングルと的確な被写体を一から終わりまで

     容赦なく掲載された旅行記、素晴らしい作品です。

     次回も緊張してお待ちします。(笑)

     スコットランド&英国出発前に がんばれ!

     ありがとうございました。

     hama 海外にて。

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/25 15:17:16
    返事が、遅くなり、 ゴメンなさい。
    今日は。
    ここんところ・・・、毎日、出掛けなくてはならなくて、 
    お返事!が すっかり、遅くなってしまい、気にしていました。
    ゴメンなさい。

    「8日間・・・の 北海道旅行」だと、 やはり、写真数など、増えてしまい、 皆さん。も、 見て頂く。のは、大変だろう・・・と 思っています。
    まぁ〜、お疲れ!ご負担・・・に、 なりませんよう。に、適当!に お付き合い、ください。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    今回は、普通、北海道旅行では、「富良野。 旭川動物園など」も、 コースでしょうが、
    「江差 & 松前など、 ちょっと、皆さん、行かない!コース」に 行くコト。に なりました。
    私が プランニングした・・・ワケ!では ありません。が、「歴史好き!の 私・・・を 考えてくれたのでしょうか ?」
    私好み!の 「北海道の 歴史!を 存分に、感じされる・・・コース」でした。

    残る 「札幌 編」も、 「今日は、写真選び!を 頑張ろう」と 思っています。
    長丁場・・・の お付き合い! に、 励まし。と、 とても、嬉しく、「やる気!が 沸いてきます」。
    本当に、有難う御座います。  これからもよろしくお願いします。
  • 広州ヒロさん 2016/05/22 10:34:57
    おはようございます
    白い華さんおはようございます(^^♪

    結婚30周年だそうで、おめでとうございます。

    北海道を満喫されているようで・・・・・
    それにしても大作ですね!

    私に知らないところも沢山あり、楽しませていただきました。

    懐かしく拝見させていただいたところも多々あり、思いに更けさせていただきました。
    函館山は中国人が凄かったのではないですか?
    私が最近行ったときには中国人だらけで、写真を撮るのに苦労しましたが!

    そうそう、内地NOの人は特に狙われるんですよ!スピードは・・・・・
    白い華さんの車ですと、オートクルーズがついているはずですので、制限速度の10キロプラスで設定して走ると良かったのですが!
    もう遅いですよね!

    でもそれもいい思い出になるかも?

    私もまた7月にクラス会があるので、旭川に行く予定ですが・・・・・
    レンタカーを借りる予定ですので、スピードには気を付けることにします。(爆)

    5月に中国を予定していましたが、人数が集まらず、6月に変更したのですが、今度は中国政府のチベット「入境許可証」がの発給停止により日程変更され、今度はこちらの都合がつかずに、中止になってしまいました(泣)
    昨年も催行中止になり、いつになったらいけるのか?

    10月に再度南アフリカを申し込みましたが、どうなることやら!

    それではよい旅を!

    by広州ヒロ

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/23 09:08:47
    「内地!の ナンバー」は 狙われる ?
    お早う御座います。
    今回の 「北海道で、スピード違反」も、 旅の、スパイス・エピソード (いやぁ〜、ネタ!って 位置づけ)に、 なってしまってて。。。(苦笑)

    渡島半島の、 国道は、「時速 50km・・・が 制限速度」。
    気分よく、 80kmで 走ってて、 ブレーキを 掛けて、66km・・・で 罰金・告知されました。
    「クルーズ・コントロール機能」は、 高速道路では、使っているみたい。ですが、 「一般道路なのに、 80km設定だったんだろうか ? 」(笑)

    それにしても、「北海道に 旅行中・・・。 スピード違反で 捕まってしまう!観光客・・・の 話」は、 多いみたい。ですよね。
    「内地!の ナンバー・・・は、 狙われる」って あるんですか〜 ?

    「江差の 寿司屋・民宿」の ご主人も、「観光客を いじめるな〜。 北海道に、来てくれなくなるよ〜」って 怒っていました。

    北海道は、人口が 少ない。し、広い!ので、「東京の 混雑する・・・交通事情」と 大違い。
    走りたくなってしまうんでしょうね〜。

    今後共、 気をつけて参ります。 いろいろ、適切な アドバイス!を 有難う御座います。
    さすが・・・。 北海道出身者。の お言葉。。。
    ―ーーーーーーーー
    旭川に、今年も、行かれるのですね〜。 「夏の 北海道」は、 いいですね。
    でも、ここ・・・3日間。 北海道も、 真夏並み!の 暑さ。
    雪が 降ったり、 酷暑・・・と、 ビックリ!しますね。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    「チベット旅行」ですか〜 ?
    なかなか、「チベット・・・も、 いい〜!観光地」って 聞きます。ので、 また、チャンスを 見て、お出掛け!ください。
    そして、「南アフリカ」も、 再度、 チャンスを 見ながら、行けること!を 願っています。

    私も、「南アフリカ 旅行」は、 してみよう。と 考えています。ので、
    「アフリカ大陸・・・ながら、 西洋風の 大都会。 サファリ。 自然・美など バラエティ豊か!な 観光ポイント」と 良さそう。ですが、
    まぁ〜、 治安の悪さ!は、 大変なもの・・・とも、 聞いています。が
    あまり、「気にしていない! 私」ナノデス。
         それでは また
  • aoitomoさん 2016/05/21 20:22:42
    私も北海道の自然にどっぷり浸かりたいです〜
    白い華さん こんにちは〜

    今日はゆっくりと旅行記満喫させていただきました。
    海外旅行も控えて大変なのに丁寧な旅行記でさすがです〜

    『サイクリング』
    私はサイクリングが凄くいいと思いました。
    自分の足でこいで大沼の移り変わる景観を満喫するというのが。
    さらに歩くよりも自転車だと疲れにくいですからね。
    水芭蕉の景観も自転車でないと気付きませんね。
    駒ケ岳も美しい〜
    キタキツネに出会いもラッキーです。

    『カントリー・キッチンWALD』
    開いているところがあってラッキーです。
    ここもフォトジェニックないい雰囲気のレストランです。
    大沼のレストラン事情は北海道の他の場所でも言えるかも知れませんね。

    『元町』
    色々と住宅チェックをしたくなる元町です。
    和風住宅に西洋風住宅さらに二階部分だけ西洋風と興味深いです。
    昔の函館のイメージを残すために新しい家でも二階部分だけ西洋風の家を建築するのも素敵だと思いました。

    『函館市電』
    こんな古い車両は憧れます。
    私も写真を撮りたくなります。
    よくぞ見つけた革カバン!(爆)

    『五稜郭タワー』
    ここからは函館市内や五稜郭の全景も見渡せて、必須展望スポットですね。
    窓も傾斜して見やすく撮影しやすくなっているのがいいと思います。

    『箱館奉行所』
    箱館奉行所の鮮やかな桜にも驚きです。
    夕陽に染まる箱館奉行所も絵になります。
    確かに、太鼓櫓も気になります〜

    『湯の川温泉旅館一乃松』
    さすがに食事も対応も良い旅館ですね〜
    こんな旅館に泊まってみたいです。
    毛ガニも食べてみたいですよ。
    もう以前に食べた記憶すらありません〜(汗)

    『函館山からの夜景』
    丁度空気も澄んで絶好の夜景だったのでは。
    小さい4トラの写真ではいけません。
    拡大して拝見させていただきました。
    道路の灯りも、停泊している船もよく見えますね〜
    私も訪れて撮影してみたい場所です。

    『トラピスト修道院』
    女人禁制というのもあるのですね。不勉強でした。
    美しい修道院と周囲の美しい自然が調和してますね。
    日本にいることを忘れそうです。

    『スピード違反』
    このときもしっかり写真を撮っているのには驚きです。(笑)
    北海道も他の車の後ろに付くか、そこそこ制限速度を厳守するしかないですね。
    普通に運転していても制限速度を簡単に越えますからね。

    『松前城』
    松前城と桜とのコラボが見れるのが最高です。
    さらに天気もよく桜の色も綺麗ですね〜
    見所も多いのでここもゆっくり楽しめそうです。

    『料理宿宮寿司』 
    こんなロケーションの料理宿があるとは〜
    白い華さんも色々見つけてきますね。
    食事2食も付いているし、しかも地元産の海鮮は嬉しいです。

    続きも楽しみです〜

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/23 03:46:22
    「函館方面!の 渡島半島・・・メイン旅」で、 写真多め!と なりました。
    お早う御座います。
    国内の旅・・・ながら、「8日間」と、 長丁場!で、結局、海外旅行なみ・・・の、旅行記。で、 「いいんだか ? 悪いんだか ?」ですが、
    一応、「旅行記に、残しておきたい。そして、是非、皆さん!にも、 ご覧頂きたい」と、 何だか・・・頑張っている 5月。デス。(苦笑)

    でも、ラスト「札幌 帰京・編」を、残すだけ!と なり、
    気持ち!も、楽・・・に なってきました。
    「ご覧くださること・・・も、大変な 作業」と、なってしまい、恐縮でsきが、また、遊び!に 来てくださいませ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    秀峰 『 駒ケ岳 』 を 望む・・・「湖畔の リゾート地! 函館・大沼」は、美しい〜!夕陽に、照らされながら。の、「二人だけ!の サイクリング」と なりました。

    此処。 この 夕方の、静まり返った・・・「湖畔の サイクリング」は、この 旅行!全体・・・でも、 とても、好印象。で、残っています。
    「水芭蕉。 キタキツネ・・・」と、 見られて、嬉しかったです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    とにかく、「レンタル・・・だと、 営業時間。 手続きなど」の 気を遣い、時間も、気になります。が、
    今回は、「マイカー & マイ 自転車・・・で、 即! 走りたい(希望) に 答えてくれる」が、良かったデス。

    「北海道の 観光」は、 GW・・・以降。が、スタート。で、
    4月は、「冬期休業機関」と、みなされてしまうこと。が 多いみたい!ですね〜。
    『 大沼公園 駅前!の レンタサイクル屋。土産店など、閉まっていた」のでねぇ〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    「函館の 洋館。教会群。 そして、和洋折衷・・・の 住宅」と、
    異国情緒を 楽しみながら・・の 散策。は、 とても、良かったデス。

    また、「渡島半島」の、「松前 & 江差」も、
    北海道では、珍しい〜! 「和・・・の 風情!の 歴史的な 町並み」が 見られて、良かったデス。
    松前は、 新し過ぎてて、「北海道で 唯一!の お城 『 松前城・公園 』 が、 桜も、咲いててくれたし、「寺町・地区」も 歴史散策・好き・・・の 私。には、 ピッタリ!でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、 4月なので、気候を 心配しました。が
    「暑く・・・も なく、寒く・・・も ない。 好天続き」は、 良かったデス。

    だって、 この後・・・。 札幌も、 GWには、 雪が降り、
    ここ2〜3日。の 北海道は、 沖縄を抜いて、「気温 30度以上。 北見では、 33度を 記録している」とか〜。。。
    ほんと、おかしな・・・5月の 気候。
    30度以上だと、 「観光も、動きづらくなってしまう」ので、困りもん!です。

    ラスト!の 「札幌 旅行記・造り」が 終われば、 
    いよいよ・・・「英国旅行」と なります。
    でも、「海外旅行・・・は、 そっちのけ!の 『 5月は 旅行記作り 』 と、 勝手ながら・・・なってまして (汗)」
    「旅を 待つ!ウキウキ気分・・・は、 ない。私」。。。
    まぁ〜、 いいんだけど。。。

    こんな・・・私。なので、「英国では、また、いろいろ、好奇心!の 赴く・・・まま、 動いてみたい!と 張り切っているのです」 (笑)
        これからもよろしくお願いします。 
  • 前日光さん 2016/05/21 11:00:19
    こんな道では、スピード出ちゃいますよねぇ〜(-_-)
    おはようございます!

    これから出発します。
    青森に行くのですが、明朝羽田発が早いので、東京に前泊です。
    北海道は、特に北見辺りが猛暑のようですね。
    あの寒かった雪の北見を思うと、信じられません。
    永遠に夏は来ない!という風情でしたからねぇ〜(^_^;

    さて懐かしい函館、トラピスト修道院、夜景、金森倉庫等々、3年生を卒業させた後の年度末旅行で行った北海道、私にとって初北海道は函館でした!

    そうそう、素晴らしい建築物もあったのですが、10名前後で行った旅でしたので、自由な行動はできずでした。
    その街角や建物を撮影している間に、さっさと行ってしまうだんな様。
    よく分かります〜
    いいショットの写真を写そうと思っても、慌ててシャッターを押してしまい、後でピンボケというのが多くて。。。

    それにしても北海道の道路で制限速度50キロはないですよねぇ〜(`´)
    絶対に現実的ではないわ。
    前を走っている地元車がいることが望ましいのが、北海道のドライブ事情ですね。
    翌日すぐに罰金を支払ったって。
    これもよく分かります。
    嫌なことは早く忘れたいですからね。

    私たちも明日から青森でレンタカーを借りますが、スピードには要注意!ですね。

    松前の桜は、けっこうきれいに咲いていましたね。
    八重桜も染井吉野みたいな桜もきれいですね!(^^)!

    岬の一軒宿は目立ちますね!
    お鮨も美味しそうです。
    写真だけでも鮮度の良さが伝わってきます。

    こんなロケーションの宿って、まるでドラマみたいです。
    今後の展開も楽しみにしています。
    では、行って参ります〜(^^)/~~~


    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/21 18:25:59
    「青森の ドライブ!は、 スピードの出し過ぎ。に、注意」
    今晩は。
    羽田からの 早朝便!飛行機に 乗るため、「東京に、一泊中」の とても、お忙しい!時間。に、 わざわざ、コメントを 有難う御座いました。

    そして、今頃は、「暑〜い ? それとも、快適な・・・青森」に 滞在。って 思います。

    「小樽」と 共に、期待してた・・・「函館」は、 雨模様。そして、同行する!旦那様も、イマイチ・・・機嫌が 悪くて、「早め!に 函館を 離れて、 「五稜郭タワー」へ・・・と 市電で、向かいました。

    せっかく・・・の「函館」は、 そんなコト!から。も、 
    イマイチ!の 印象・・・と なってしまいました。
    天気が よかったら、「異国情緒ある 教会群。が、 坂道・・・と 相まって、素晴らしい」って 思えたんでしょうが。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    主人も、 「50km制限・・の 国道」には、 ちょっと、ないよな〜」って こぼしてました。
    せっかく、 北海道を 観光客で 行っても、「スピード違反!の 罰金・体験」は、 観光客を 減らす!原因。にも、 なりかねない・・・「北海道 警察」って 思いますヨネ〜。

    私は、執念深くない・・・性格。なので、「こうゆうコト!は、すぐ・・・忘れよう」です。
    まぁ〜、 北海道らしい〜! 「広大さ。 スピード違反・・・も 旅の スパイス・思い出の 一コマ」で、 大い!に 記憶に 残りましたね〜。
    (笑)

    ラスト 「札幌 編」が 終われば、
    いよいよ、 「スコットランド & 英国旅行」の 準備。に 移れます。
    北海道の 前。に、 この 英国旅行ばかり・・・を 研究してた。ので、 ホント、「荷物の パッキングだけ!で 大丈夫そう」なんですが。。。

    前日光さんも、 スコットランド・・・も、 行かれているそう。なので、
    また、 思い出を 重ねて、 旅行記・・・ご覧頂ければ。と 思っています。
    「明日も、青森地方は、天気・・・良さそう」なので、 良かったですね。
     お気を付けて・・・、旅を お楽しみ!ください。
         それでは また
  • norisaさん 2016/05/20 17:50:42
    なるほどーー。
    白い華さん

    こんばんわ。

    スゴイ大部数の御旅行記!
    濃密な内容に圧倒されました。

    プリンスホテルは素晴らしいロケーションにありますね。
    中国人の旅行客のモラルも高かったとのこと。
    やはりお国だけでひとくくりしてはいけませんね。
    個人旅行者の方は特にモラルがたかそうですーー。

    大沼でのサイクリングも夕景もステキですね。
    昔台風の翌日に家族でサイクリングをしたときは水しぶきが上がって娘が大喜びしていました(笑)

    男女の修道院はどちらも未踏です。
    K国の方が多いとは、かなり有名なのでしょうが、確かにステキないずまいです。

    函館は北海道でも最も好きな街のひとつです。
    この坂の感じは横浜、神戸、長崎など明治維新前後に開港した港町と共通ですが、一番ひなびて素朴なのが最高ですね。

    ところでスピード違反!
    これは私も初めてで最期をここ北海道でしました。
    税金で食べてる輩が良心的市民を食い物にする典型例!!と怒ってもはじまらないのでしぶしぶお支払いしました(泣)

    さて、江差や松前は江差追分以外の知識がなかったのですが、なるほどこういうところですか。
    北海道はもう5回くらいで計30泊くらいしているのですが、トラピスト修道院といい江差といい、未踏の地ばかり。
    今回もありがとうございました!!

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/21 17:07:28
    「北海道 渡島半島」は、 歴史旅・・・には、ピッタリ!でした。
    今日は。
    norisaさんは、 北海道旅行・・・かなり、経験されてて、 お詳しい!のですね〜。
    私は、 「今回・・・初めて!の 北海道」でしたが、
    道東。 道央・・・など、 「北海道の 王道!観光」は、 後回し。で
    「道南 渡島半島だけ・・・を 5泊6日」と なりました。
    まぁ〜、 主人が、旅ルートは、考えてくれた。のですが、

    「小樽。 函館。 江差。 松前。 札幌」と、 北海道・・・の 狭い!範囲。ながら、「有名観光地!も 入ってて、 歴史旅!には、 ピッタリな コース」でした。

    やっぱり、「青森方面!から、 日本人が 渡って・・・きたんでしょうね〜」
    北海道の 歴史。 たくさん、残ってて、興味深かったデス。

    次回は、どうぞ・・・「ゆっくり!時間が ありましたら」
    フェリーで 『 カニかに パック!の マイカー 北海道 』 に、 挑戦してみてください。
    コレ!は、 とっても、楽・・・でしたよ〜。
    「家の ドア トゥ ドア」って〜のが、 最高!です。

    「中国地方。 関西方面・・・と、 近年、ドライブ旅行!を されている norisaさんには、 似合う 旅」と 感じています。 (笑)
     
    記録に、残しておきたい!と ついつい・・・「写真 & コメント・・・多し」で ご迷惑を おかけしています。
    適当に、読み進めてくださいませ。
    最後は、「札幌 帰京・編」と なります。 
        これからもよろしくお願いします。
  • ippuniさん 2016/05/20 16:46:50
    色々な顔をもつ北海道
    白い華さん、こんにちは

    今娘が寝ている間にせっかく長文コメントを書いたのに、携帯で書いていたから一瞬の間に誤って消してしまいました!!なんということでしょう。気を改めて書き直します。

    森の中のプリンスホテル、私好みだなぁと思いながら拝見しました。湖畔でのサイクリングは忘れられない思い出になったことと思います。夕食を予定していたレストラン、7時でそろそろ店じまいだなんて!いつも夜10時頃から夕食を食べる我が家にとっては信じられない早さです。

    函館は私が社会人になってから行ったので少しは記憶に残っています。修道院や坂など。東京から日帰りだったのでとても慌ただしかったのですが、ちょうど新緑の時期でしたので空高く伸びる針葉樹が印象的でした。修道院はいい雰囲気ですよね。異国の地にいるような雰囲気。フランス人が始まりだったのですね。知りませんでした。

    北海道唯一の城下町。確かに新しすぎますね。日本のお城ってどこへ行ってもとてもきれいなイメージです。色が白いからかもしれませんが。でも北海道に城下町があるなんて知りませんでした。なんとなく似合わないような気がするのは私だけでしょうか(笑)

    和洋折衷の建築は、気持ちはとてもわかる気がします。私も以前自分で家を建てるならどちらがいいか悩んだことがありました。でもひとつの家に和洋を取り入れるには私の趣味じゃないかも、です。特に外観では。

    北海道って自然も建築も食材も豊富で寒さが厳しい北国だけど恵まれた地でもありますね。

    ippuni

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/21 16:52:30
    北海道は、 「家々・・・も、 大きくて、新しい!」が、 印象。
    今日は。
    ippuniさんも、 若い頃・・・。「函館の 元町・教会群など、歩かれた」とのこと。
    此処は、「長崎。 横浜。そして、函館・・の 開国の歴史。伝えてくれて、ロマンチックですよね〜」。

    此処だけ!が、 短時間ながら・・・の 雨模様。 更に、旦那様が、何だか! 機嫌悪くて、「写真撮影も、 イマイチ、気になってばかり。で、早め!に 引き上げてしまいました」。
    そんなコト!も あり、「函館」より「小樽」が、 良かった。と、思っているんですよね。

    湯の川温泉・・・近く。の 『 トラピチヌス修道院 』 は、 女性の、修道院。 此処は、 観光客が、たくさん。でしたが、
    もうひとつ!の 『 トラピスト修道院 』 は、 ホント、フランスなど、 草原を 旅してる・・・って 感じ。で、 ヨーロッパを 感じました。
    きっと、 フランスからの、男子修道士!が 本国そのもの。を、 北海道に、再現して、作ったんでしょうね。
    あの・・・広大さ!も、 「土地が いっぱい!の 北海道ならでは」と 思います。

    また、「北海道の 一般・民家住宅」も、 瓦屋根は、皆無。で、 「トタン屋根 & ツルツル壁」の 雪が 落ち易い・・・素材。 そして、何処も、 一戸建て!が 大きい。また、新しい!家々も、 多くてね〜。 とても、綺麗!でした。
    「せせこましい! 首都圏。界隈」は、 ウソ!みたい。で、 皆さん、 ゆったり感・・・が あるよう。に、見えました。

    4月下旬は、「桜の花!の 前の時期」で、 新緑には、会えません。でしたが、
    「白樺」に、 新緑が、プラスされた・・・今頃。 とっても、美しい〜!北海道。と 思います。

    本当は、 「6月頃・・・の 北海道旅行」が 良かった。のですが、
    今年は、「6月の 英国旅行」が 早々と、決めてた。ので、 4月・・・と なりました。
    でも、 好天が 続いてくれた・・・旅。は、最高!でした。

    せっかく、 「長文コメントが、出来た〜」と 思った。のに、 消えてしまう。って ありますよね〜。
    しばらく・・・は、 同じ!コメント (やり直し)も、 気が滅入って、出来ない。って 解ります。
    そんな・・・ご苦労!を 味わいながら、再度!の コメントを、ほんと、有難う御座います。

    「この春は、パリ・・・。天気も イマイチ。そして、低音が 続いているそう」なので、 きっと、ロンドンも、 似た!天気・・・と 思います。
    バラは、どうなんでしょう〜 ? パリは、いかがですか〜 ?
    そんな・・・欧州。でも、「GW の スイス・・・は、 素晴らしい〜!天気で、「 晴れ女!パワー・・・の お嬢様」。 まだ、小さい。のに、 「嬉しい〜! 天気(力)」の 持ち主。ですね。 (笑)
         これからもよろしくお願いします。
  • ふわっくまさん 2016/05/20 12:36:58
    おめでとうございます〜♪
    白い華さん、こんにちは。
    ご結婚30周年、おめでとうございます(^-^)

    新高輪ホテルで式を挙げられ、プリンス会員=@6,000円で2ランクアップのスーペリア・マウンテンサイドで(1泊)ご宿泊って、スゴク羨ましく拝見しました。
    プリンスホテルは以前東京で宿泊した際も、付かず離れずのスマートな接客を感じたのですが・・・
    浴場でのマナーを見守る係員も配置され、さすが!と思いました。

    約20?のサイクリングも、景色や空気を感じながら〜イイですね〜〜
    海鮮料理も堪能されて・・そして近々、ご姉妹での海外旅行・・また楽しみに拝見させて頂きます。
                 ふわっくま

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/21 08:54:47
    「明日から・・・の 北海道旅行」は 「晴れ。そして、暑そう!ですね」
    お早う御座います。
    ふわっくまさん、 「明日・・・からの 北海道旅行」なんですね〜。
    昨日、テレビ・ニュースでは、「沖縄より  北海道が 暑くて、 札幌も 30度超え」って 言ってました。
    明日 (晴れ。 29度) & あさって(晴れ。 27度)・・・と、
    予想されてて、 「旅行には、バッチリ!の 北海道」は、 良かったデスネ。
    新緑も、 素晴しいだろう。と 思います。どうぞ、楽しんで来てくださいませ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    私達・・・夫婦。も 「結婚 30周年」と、 ずいぶん、年月が 経ってしまいました。
    でも、 元気に、「ふたり!で 『 北の 大地 』 を、歩けたこと。
    とても、有り難く・・・思っています。

    結婚式を している。ので、 自然・・・と 「ホテルの 会員」に なっている。ので、
    旅行先の 近く!に 「プリンス・ホテル」が あれば、宿泊先に 考えること!が 多い。ですね〜。

    今回も、「一泊!朝食付き 6、000円」は、 お安かった。と 思っています。
    部屋も、 「2ランク!アップ・・の 新しくて、いい〜!部屋」で、 コーヒー・マシン付き。が 嬉しかったデス。 (笑)

    東京から、持っていた! 「2台・・・の 自転車。で、 サイクリング」も ちゃ〜んと、出来た。し、 「北海道を いろいろ・・・楽しめた」のも、 良かったデス。

    どうやら・・・、ふわっくまさんも、「素晴しい〜! 北海道旅行」に なりそう。な 予感・・・が しますね〜。。。 (♪)
    それでは・・・ 「お気を付けて・・・、 行ってらっしゃ〜い」
  • ダメちゃんさん 2016/05/20 09:46:32
    〜祝、30周年〜
    白い華さんへ

    今回もおじゃまいたします。
    「パート3」を楽しく&うらやましく拝見させていただきました(笑い)
    遅ればせながら「結婚30周年」おめでとうございます v(^^)v

    「函館・大沼プリンスホテル」の客室から望む「駒ケ岳」が凛々しくて綺麗ですね〜私の好きなお山のひとつです。
    朝食会場では、開店の15分前には行かれているのですね〜私は5分前ですが・・・それでも10番目位でしたか(><;
    宿泊客のみなさんの「早い時間に食べたい」という気持ちはわかりますが、開店時間の混雑状態はできれば避けたいですよね。

    大沼公園の大自然の中を走る、ご夫婦での「マイ自転車ツーリング」も爽快感たっぷりで楽しそうです〜
    お二人で風を感じることは、とてもぜいたくな時間だと思います。

    函館での「トラピスチヌ修道院、トラピスト修道院、ハリスト・正教会、元町の洋館、赤レンガ倉庫群、五稜郭」などの画像を拝見して、とても懐かしくなりました(^^)。
    函館山の夜景も満喫されたみたいですね〜私も夕暮れ(トワイライト)から夜景に変わる時間帯が大好きなのですよ。

    湯の川温泉「旅館 一の松」は、すべてが「畳敷き」ですか〜温泉地での純和風旅館もステキですね。
    食事がすべて部屋食だと、料金もお高くなりますよね。
    客室での「上げ膳&据え膳」ということは、ホテルを選ばれたのはご主人かな?

    まだまだ、続編も作成中とのことですから楽しみにしてますね。
    これからも、よろしくお願いいたします。

    〜うらやましくてしょうがない、ダメより〜





     

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/05/21 08:39:06
    ご覧頂き、有難う御座います。
    お早う御座います。
    「結婚 30周年記念・・・の 旅」は、 北海道旅行。
    我が家!の 旦那様は、「海外旅行・・・には、 行かない」ので、
    「北海道 8日間」は、 上々・・・の 出来。って 思っています。

    いつも・・・ながら。の「お金を 掛けない! 貧乏旅行」ですが、
    ーーー「現地!に 到着すれば、いい〜」と 思っている!私。なので、
    「質素な 食べ物。 寝るだけ・・の お宿」でも、 十分・・・に、 嬉しかったり、します。 (笑)
    ーーーーーーーーーーーーー
    今回は、 「小樽」から・・・の ドライブ。で 「函館・大沼」の 山 & 湖・・・の リゾート地。で 一泊。
    『 大沼 プリンス・ホテル 』 も、 中国人。台湾人・・・の 団体さんが、 バス 7〜8台。と、 大挙として・・・やって来ていました。

    そんな、人々!の 「お風呂 朝食ブッフェ・・・の マナー」は、 かねがね、聞いてた。ので、 「ちょっとした・・・見所!ポイント」でしたが (笑)
    皆さん、 「ちゃ〜んと、 日本人!みたい。に してましたね〜」

    朝食ブッフェ!は、「観光バス!の 出発時間・・・に 合わせる。と、 早め!に 終えて、 部屋で、ゆっくり・・・トイレタイム ?」なんでしょうか ?
    とにかく、「朝食は、混雑が 一段落する。 8時以降・・・に、 個人旅行者は、 おススメ!です」って 感じ。

    そんな、 「朝食ブッフェ!の 大変さ」から・・・も、 北海道が 外国人に、大人気。 そして、インバウンドの 有り難さ!を 知り、
    面白かったデス。

    「残る・・・「札幌 編」も、 5月中・・・には、完成させたい」と 思っています。
    「写真 & コメント・・多し」で ご迷惑!を 掛けております。が、
    まぁ〜、「自分の 思い出!旅行・・・の 格納庫 『 4 トラベル 』 なので、 しっかり!利用しておきたい」と 思っています。 (笑)
    今しばらく・・・の お付き合い! お願いします。
         これからもよろしくお願いします。

白い華さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP