2015/08/13 - 2015/08/18
417位(同エリア1061件中)
小心者さん
前回訪れた時に『シティタワー43』から見えた古い家並みがどうしても気になり、再訪することにしました。
調べてみると、岐阜市内には古い建物がけっこう残っているらしく、その探訪も楽しみです。
※※※※※※※※※※※※※※※※※
(2023年7月現在)
体調が悪化し放題で、どこへも行けません。
「今年の夏は18切符で!」なんて、無理ゲーすぎて草も生えません。
(海外航空券を買ってしまった私はどうすれば…)
時間だけはあるので、生来のズボラさの極み「下書き状態でほったらかしのヤツ」をやっつけてみることにしたら、呆然となるほどたくさんありました。
(こんなことやっとらんで病院に行けよ)
これは8年前に岐阜を訪れた際の日記です。
あれからもう8年も経ったという事実に驚きました。
-
宿泊したのはJR駅前の『コンフォートホテル』。
新しくて機能的なシングルルーム(2015年当時は) -
部屋の窓から間近に古い家並みが見え、さっそくガン見します。
…いっつも低層階なんですが(小声) -
遠くに見える金華山は眼中になく、眼下の家並みに釘付けです。
-
しばらく部屋で休んでいると、小雨が降りだしました。
傘を借りて、すぐそばに建つシティタワー43へ。
雨に煙る岐阜駅。
自らが行楽中の雨には毒づきまくりますが、他人事気分で眺める雨は大好きです。 -
翌日。岐阜駅構内にある観光案内所へ向かいます。
駅前広場には金ピカの『信長像』。
ご想像の15倍くらい金ピカです(遠いわ) -
『シティタワー43』と『スカイウイング37』。
『シティタワー43』の展望室から『スカイウイング37』を見下ろすと謎の万能感に浸れますが、すぐに我に返ります。 -
暑いのでミストがうれしい。
案内所でいくつか質問すると、懇切丁寧に教えて下さいました。
地図をいただいて、街歩き開始。 -
まずは金津園に向かう(どこに向かっとんねん)も、客引きのおじさんがてんこ盛り。風俗店ってこんな真っ昼間からやっとるんですね。
散策などできる状態ではなく、非常に気まずい。
強面のおじさんと思いっきり目が合ってしまったので、苦し紛れに道を尋ねると、意外にも優しく教えてくださいました。
「若干オツムが残念な婆」と見なされたもよう(´ー`)
あるいは「働きたい」と言われなくて安堵したもよう(´ー`)
そんなこんなで加納町へ。
江戸中期にたてられたという道標。
中山道と岐阜道の分岐点である四つ辻にあります。 -
どういうわけかさっそく迷子になったので、道を尋ねて川を渡ります。
再び速攻で迷子になったので、暇そうなお巡りさんにも道を尋ねます。
お巡りさんも親切でフレンドリー。
やっぱり「若干オツムが残念な婆」と見なされたもよう(´ー`)
「あなたがたが思っているほどイッてはないぞ!」と心の中で反論。 -
目的の『旧加納町役場』に到着。
なんという美しい佇まい! -
大正15年に竣工されたというから、100年近い月日が流れています。
-
柵で囲まれ、柵の向こう側へは立ち入り禁止となっています。
柵は非常に簡素なものですが、規則は守らないといけません(おまいう)
斜めに嵌め込まれた窓枠がカッコイイ。 -
アーチが多用されたデザイン。
当時としては、とても斬新だったそうです。 -
『岐阜市役所 加納支所』の文字が読み取れます。
いつ頃まで現役で使用されていたのでしょう? -
たいへん残念なことに、旧加納町役場は既に解体が決まっているそうです。
観光案内所の方がわざわざ役所へ尋ねてくださったところによると、おそらくもうそう遠くない未来に取り壊し工事が始まるとのこと。 -
菅原道真を祀る『加納天満宮』
しかし暑いね。 -
趣のある狛犬。
台座には『明治25年』と刻まれています。 -
文字の刻まれた石が雑に置かれています。
腰掛けて休みたいが、さすがにマズイ気がします。 -
参道向かいの建物に気になるものを発見。
-
可動式!
ブルーシート外したら怒られるかな。
跨っていた日には…通報でしょうね。
さっきの親切なお巡りさんに連行される様子が目に浮かび、その際のベストな表情をシミュレーションします(暇ですか) -
悲壮感あふれる表情(↑シミュレーション結果)でホテルに戻ると、フロントの人がひいてました。
いいえ漏らしたわけではありません。
昼食を摂り(何を食ったのかは忘却)、しばし休憩。
そして、いよいよ眼下の問屋街エリアに突入です。 -
おぉ…( ゚д゚)
ゴーストタウンか! -
お盆休みのためかなんなのかいつもこんなもんなのか。
-
いくら人がいないと言えども、「大」はマジであかん。
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この徹底した無人っぷり。
たまらなくワクワクします! -
歴史ありそうな木枠のガラス戸。
-
いったん問屋街を抜けて花園町へ向かいます。
-
もはや元の色がよくわからない看板。
もしや…『白』だったのでしょうか。 -
昭和の風情があちこちに漂っています。
-
かつての色町、花園町エリア。
あのホクロみたいな丸い穴は何なのか?
覗いたら通報されるかな。
馴染みのお巡りさん「またアンタかーい!」
(楽しく妄想中) -
角に建つ存在感のある建物。
-
旧色町(いろまち)だった頃の雰囲気が少し残っています。
-
さっきの問屋街とは違って、ここは普通に人が歩いているので写真は撮りづらい。
-
窓ガラスのヒビに沿って貼られたシールが膏薬みたいで素敵!
問屋街はまだまだ歩き足りないので、そろそろ戻ります。 -
シティタワー43から「あの巨大な建物は何だろう?」と、眺めていた壁。
尋常ならざるオーラを放っています。 -
再び問屋街へ突入。
時間が経ったからと言って、賑わうはずもなく。 -
通りと通りを結ぶ通路に描かれた作品。
「いそげ」と言ってます。
首の辺りから血しぶきも噴出しており(憶測)緊迫感が伝わってきます。 -
そこからのんびり見上げる『スカイウイング37』。
ギャップに萌えます。 -
このピカピカした看板もとってもノスタルジック。
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ここで倒れたら数年は発見されないのではないでしょうか。
ワクワク。 -
矢印に誘われてあちこち彷徨います。
なんですか、この楽しさは! -
窓の柵がかわいい!
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近代的な駅のすぐ近くにこんな場所が残っているなんて。
-
文化遺産に登録すべきでしょう!(拡声器)
-
楽しすぎて彷徨いまくり、こんな時間になってしまいました。
ホテルからごく近いので、今日もシティタワー43へ。
うっほーぃ!
…。
やっぱりあれですね。
煙は高いところが好きですね。 -
西側の展望ルームから。
-
東側。
夜になると風の涼しさに驚かされました。 -
翌日は『美殿町』を散策します。
-
なぜか、パイプが密集している光景が好きです。
我ながら自分の性癖がよくわかりません。 -
しかし暑いね。
-
行列のお店を発見。
さっそく最後尾の方に絡んでみます(大迷惑)。
たい焼きで有名な『福丸』さんというお店で、これはかき氷の行列なんだとか。 -
400円という値段に釣られて並んでみました。暇ですし。
桃の果実がたっぷり入った『桃氷』。
美味しかったです! -
美殿町ブラを続けます。
-
タイルやガラスが素敵。
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ちょっと怪しげな路地にパブか何かが開店したらしいです。
目がチカチカする。 -
乱様 きっちりラキガキされとって草
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灰色ビル ウェーイ!
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ここは「アクアージュ柳ヶ瀬」かな?
もはや記憶が定かではありませんが、怪しげで大変良いです。 -
元の絵柄を夢想します。
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善光寺さんに立ち寄り、ホテルへと帰ります。
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橿森神社では夏祭り開催中でしたが、やはり秋の気配を感じます。
目にはさやかに見えねども。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ねんきん老人さん 2024/04/25 16:57:22
- この街並みを知った過程が謎です。
- 小心者さん、こんにちは。 その後ご体調はいかがですか?
このご旅行記は、まだコロナなんて言葉も浮かばないころで、小心者さんもバリバリのアスリート(?)だった頃の記録ですね。 それにしても暑い暑いと仰りながら人並み外れた活力で恐れ入ります。 私は暑かったら日陰で、寒かったら日向でじっとしていることしか考えませんので、小心者さんの行動力には舌を巻くのみです。
そもそも岐阜って、どの観光雑誌を見たら出てくるのですか? まあ長良川の鵜飼いとか郡上八幡なら人々の頭に浮かぶでしょうが、小心者さんの探訪コースはどこにも出ていないでしょうし、そこを目指してわざわざ出かける人がいるとは思えません。
でも、確かに一見も二見もする価値のある街並みですね。
信長像が金ピカだということからも垢抜けしない地方都市の雰囲気が想像できますが、そんな所にも色町はあったのですね。 「ミカド」というのはカタカナ表記なので意味が分からず、何の店かも分からないのですが、前後の写真からすると置屋の類なのでしょうか? カタカナ表記と書きましたが、それ以外の漢字表記の看板も右から読むのか左から読むのか不明なものが多いですね。 不明といえば旧加納町役場の説明板も悪文の極みですが、私は各地の説明板でいつも「どうやったらこういう悪文が書けるんだろう?」と思っていますので、旧加納町役場だけがそうだという訳でもありません。
私は本気で思っていますが、物件の謂われを説明する文で衆人の目に触れるとなると、それを依頼されたお偉いさんは一様に張り切って、普段使わない言葉などを並べてしまうのでしょうね。
それに引き換え、小心者さんのちょこっとしたコメントは誰もが「あるある!」と手を叩きたくなるようなものばかりで、読んでいる者はなんだか宝探しでもしているようです。
「他人事気分で眺める雨は大好き」「(可動式の象に)跨っていた日には・・通報でしょう」「またアンタかーい!」「ヒビに沿って貼られたシールが膏薬みたいで」などなど、そういう思考回路の妙に驚きますし、「旅行記」だからといって変に構えずにさらりとした表現ができる柔軟さにも羨望を覚えます。
風俗店の客引きのおじさんの間を歩く気まずさや、目が合ってしまったので苦し紛れに道を尋ねたというくだりなど、思わず「そうそう!」と頷いてしまいます。
「働きたい」と言われなくて安心したもよう・・・というような小話がさりげなく散りばめられていますが、そういう小心者さんのセンスって、真似てできるものじゃぁありませんよね。 真似はできないので、いっそそのセンスそのものをそっくり私に譲ってくれませんか?
美殿町の案内板、ずいぶんノスタルジックな絵柄だと思ったのですが、「JR」という文字が入っていますね。 「ジェーアール」という意味不明、国籍不明、矜持ゼロの言葉が使われるようになったのは1987年だそうですから、小心者さんが行かれた2015年にはまだ30年も経っていなかったのですね。
あれやこれや、実に楽しいご旅行記でした。
どうぞお体に気をつけて、またこういう破天荒なご旅行をなさってください。 行列を見たら、それがなんだか分からなくてもとりあえず並んでみるという積極性?行動性?好奇心?も大切に・・・。
ねんきん老人
- 小心者さん からの返信 2024/04/26 14:30:51
- 東海圏では超有名です(たぶん)
ねんきん老人さん、こんにちは!
いつも気にかけてくださり、ありがとうございます。
コロナで体調を崩して半年、やっと僅かばかり回復の兆しが見えてきたところで、なんとまたコロナに罹患してしまい、再度「絶望」の無限ループに陥っております。
持病のある高齢者にとってコロナは実に恐ろしい災厄ですね…
正直もう生きていく気力が枯渇しそうです…
ところで、アホみたいな日記をご覧いただいたうえ、書き込みまで賜り、ありがとうございます。
>そもそも岐阜って、どの観光雑誌を見たら出てくるのですか?
怒りの岐阜市民に代わり、僭越ながら岐阜の魅力を語らせていただきます。
金華山に建つ岐阜城、長良川の鵜飼、温泉、岐阜大仏…(パッとせんな)
しかし、それら以上に「古い街並み」がとても素敵なのです。
「柳ヶ瀬ブルース」で有名な(?)歓楽街(跡)をはじめ、あちこちに昭和を感じられる素晴らしい街並み。県庁所在地の駅至近に佇むゴーストタウンのような繊維問屋街、真っ昼間から堂々と輝く金津園…
ぜひとも訪れていただきたいです。
確かに若干魅力に欠ける「東海3県」ですが、愛知はともかくとして、岐阜市も四日市市もなかなか楽しいですよ!
私の日記はまさに「書き散らす」としか言いようのない体たらくでお恥ずかしい。ほとんど誰も読んでくれないことをいいことに、まるで知性の感じられないコメントをテキトーに書き散らかす始末。
やはりアレですね。愚かなヤツは、人の目がないと一向に「襟を正し」ませんね。
それに引きかえ、ねんきん老人さんの旅行記はとても知的で絶大なユーモアもあり、しかも切り取る場面がまた美しい。
拝見するたびに「あぁ私もこんな旅がしてみたい!こんな写真を撮ってみたい!」という気持ちになり、萎れきった旅魂を呼び起こしてくれます。
こちらのアホみたいな感覚をそっくりそのままオマケを付けてお譲りしますので、ねんきん老人さんのセンスを半分でも分けてください。
お身体を大切に、また楽しい旅行記を読ませてください。
いつかねんきん老人さんの「東海3県旅行記」を拝見できるのを楽しみにしています。
どうかご一考ください。リッツカールトンも完備しています。
小心者
-
- フィーコさん 2023/07/29 20:47:17
- 無料
- 小心者姐さん こんばんは♪
旧加納町役場は100年前に建てられたとは思えないモダンですね。
日本はすぐ壊しちゃうからもったいないですね。
岐阜 シティタワー43
無料展望台ですか!
煙と一緒で私も登りたい何度でも!
体調いかがですか。
タ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎ト、往復12万 仁川乗継で出てました。
荷物持ちに着いて行こうかと思いましたよ(笑)
子分にしてー
フィーコ
- 小心者さん からの返信 2023/07/30 00:49:53
- ぜひぜひご検討を
フィーコさん、こんばんは! コメントありがとうございます。
珍道中、楽しませていただいてます。
ついにイスタンブール! 続きもめっちゃ楽しみです。
シティタワー43、そんな高くまで無料で上がれるところはなかなか無いですよね。
ぜひ名古屋と併せてお越しくださいませ(夏は死にます)
体調良くないですー(泣)
不安で不安でたまらないので、マジでフィーコさん来てくださーい!
私「ひとり飯」苦手なので、一緒に食事できたらめっちゃ嬉しいです。
荷物は自分の分で精一杯ですが、どうか子分にしてください。
小心者
-
- ちゅう。さん 2023/07/29 16:44:37
- 加納町役場
- 小心者さん、こんにちは!
こんなに暑いとどこにも行く気がおきません。
でも自宅のエアコンケチって暑いので、近くのドトールで避暑しております
表紙の役場、わたし好み
岐阜なら暑くても行けるかも?と思ったら、
もうとっくの昔になくなったのね。
中を見たい衝動にかられたことでしょう!
そう言えば、
小心者さんが行く!旧鳥羽小学校 編があったかと思いますが、
最近、17歳の無職少年が不法侵入で逮捕されましたよ
彼にとっては神霊スポットだったらしい
お互い気をつけましょう!
大事な御身
医者の太鼓判もらってから、彼の国へ旅立ってください
お願い申し上げます
ちゅう。
- 小心者さん からの返信 2023/07/30 00:33:34
- 愛知県民キツすぎる
ちゅう。さん、こんばんは!
コメントに加え、お気遣いまでいただき、ありがとうございます。
今は亡き建造物を載せてしまってすみません。
こんなアホみたいな日記 誰も見ぃひんやろし「まぁええか」と…
岐阜市は素晴らしい物件の宝庫ですよね!
しかし下手すると名古屋よりも暑いので侮れません。
ていうか!マジですか!
「廃墟を荒らす人」は「廃墟を愛する者」の対極にいるのに、世間的には一緒くたにされるのが本当につらいです。なぜあの美を静かに愛でてくれないのか!(ババアめっちゃ愚痴る)
近くにドトールがあって羨ましい!
うちの近くにはお好み焼き屋しかないです。暑ぅ。修行か!
お互いどうにかこの酷暑を乗り切りましょうね(脱落したらすみません)
小心者
-
- まみさん 2023/07/29 08:18:57
- ミカド
- 各地にありがちですよね、ミカド。
昭和の殿方たちは帝気分に憧れがあったのか?
そして私、ああいう縦じまガラスのある家に住みたいんです。
(どういう?)
いつもながらの情報量多すぎ旅行記、楽しませていただきました。
ありがとうございます。
北海道内の中でも「夏暑くない」と言われる室蘭も、
ここのところ30℃を超えています。
小心者さんちのあたりは、さぞかし酷暑でしょう。
酷暑の中、外に出るのも大変でしょうが病院行ってくださーい。
まみ
- 小心者さん からの返信 2023/07/29 12:41:55
- 流石の洞察力!
まみさん、書き込みありがとうございます。
>昭和の殿方たちは帝気分に憧れがあったのか
なるほど!そういうことか!ちょっと恥ずいな!
あと、縦じまガラスって医院とかにありがちじゃなかったですか?
カネモが好んで使っていたのかもしれん(憧)
…室蘭。もう響きだけでうっとりしてしまいます。
30℃超えていようが行ってみたい!
私は、修学旅行で訪れた北海道に絶大な憧れと思い入れがあります。
あの(それなりに)感受性豊かな頃に受けた感銘は忘れられません。
…ええ。こちらは「40℃超えも夢じゃない」といったところです。
道中で天に召される可能性大やけど、来週病院行こうかな。
まみさんもお気をつけて。また楽しい旅行記読ませてください。
小心者
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