2014/12/22 - 2014/12/23
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kirinbxxさん
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朝から飲茶、の次は朝から海鮮、に挑戦です。
場所はなんとかの有名な「ジャンボ」のある香港仔!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日も朝から遠足です。スターフェリー乗り場までシャトルバスがある、というのを鵜呑みにして乗ってみたら、下ろされたのは遙かかなた(とはさすがにオーバーかも)のビルの地下。汗をかきかき、スターフェリー乗り場まで急ぎます。大遅刻;;
とかいいつつ、大型客船が寄港していたのでパチリ。
香港はときどき英国軍艦が寄港したりしていますが、この日は客船でした。軍艦マニアの妻はつまらなさそうです。 -
もう見慣れた光景ですが、やはり香港に来たらスターフェリーに乗ってこの景色を眺めないと落ち着きません。我が家はスターフェリーは下層派です。
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全員揃って、交易廣場のバスターミナルへ。ここから70番のバスに乗れば香港仔へ簡単にいくことができます。
香港島の南側へ行くバスはやはり2階最前列が楽しいですね。昔はむき出しの屋根でもっと楽しかったのですが。 -
ずいぶん長いこと、このあたりはご無沙汰でした。久しぶりに来てみると様子が一変。なんだかえらくきれいに公園が整備されています。
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豪華なクルーザーとサンパン、相変わらずいろんな船がまぜこぜです。でも以前よりはサンパンが減り、豪華な個人用のボートが増えているような気がします。おばちゃんが、乗らないかい?と声をかけてくるのも相変わらず。
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ここから、島や赤柱へ行く船も出ているんですね。
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公園にはサンパンをかたどったベンチがありました。トイレもあったので女性陣は美智子様式に(トイレを見つけたら余り行きたくなくても行っておくのをそう呼ぶそうです)行って来る、と出かけましたが・・・・・あれなら行かないほうがマシ、と帰ってきました。かなりひどい状況だったようです。妻曰く「ケニアの国立公園ほどではない」そうですが。。。。
香港の庶民的な店のトイレもずいぶんマシになってきましたが、公衆となるとまだまだのようですね。慣れていない人、特に女性はホテルとか、しゃれたショッピングセンターとかのトイレを見つけたら行っておくほうがよさそうです。 -
かって、香港へのツアーといえばお食事は「ジャンボ(珍寶)」と相場が決まっていました。おおむね評判は芳しくなく、個人で行けば少しマシだとか、いやいや昼が一番まともだとか色々な噂があったものです。一番マシなのは、夜に香港仔に行き、対岸からジャンボとその両側にあった船上レストランのイルミネーションを眺めて帰ること、なのだとか。船上レストランなので船で送って貰うのですがその乗り場は今も健在。
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妻はツアー客と言えばジャンボ、だった時代に個人で行き、客のような顔をして無料船載り、中をぐるりと一周してサイボーグ蝦(伊勢エビの目玉に電球が突き刺してあって光っていたそうな)の写真を取って水槽を見物し、また無料船で帰ってきたことがあるそうです。ひどいことしますねぇ。
そういえば何年も昔、ジャンボが新しくなったということで、香港オフメンバーで見学に行ったことがあるような・・・
相変わらず、ジャンボの船だと騙して客を乗せるサンパンがいるのでしょうか。。。 -
さて、ここへは観光に来たわけでは無くて朝食に来たので早速店を探します。いろんなブログによれば、ここにある魚市場の中に、魚市場で働く人たちが食事をする食堂があり、そこで朝から海鮮が食べられる、とあったのでそれを探します。そのブログには「屋根のある建物の2F」とのこと。
思いっきり魚市場ですね。こんなとこ、部外者が通れるとはとても思えん。。 -
一軒、食堂があったのですが、2Fじゃない平屋だし、見た目水槽はないし、表のメニューも平凡な茶餐店の朝食メニューなので妻が断固としてここではないと主張。建物の中、市場の中をうろうろ、うろうろ、うろうろとすること、約30分。
ついに様子のおかしな外国人5人組が気になった職員の女性が英語で「何かお困りですか?お探しですか?」と声をかけてくれ。。。。
結局、この市場にはひとつしか食堂は無く、それはさきほど見つけたここであることが判明。確かに一見海鮮が食べられそうにもない店構えではありますが、もうおなか減ったしここでいいやん、と入店。 -
ところが入ってみると、壁に海鮮料理の写真が!
これは、いけそうということで聞いてみるとOKということで早速写真を見て食べたいものを相談します。他にも魚介の種類を書いたメニューもあってあれだこれだと素材選び。 -
大体決めると、ちゃんと見積もり?を持ってきてくれてなかなか親切。が、蝦蛄がどうもややこしいことになって、巨大蝦蛄で3匹、という話だったのにしばらくして持ってきたのはちっちゃい蝦蛄。袋の中でごそごそしています。店のお姉さんは英語が話せませんが、なんとか蝦蛄を見せようとしてくれたのか、いじっている内にかみつかれてしまいました。
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それやこれやで、最初の一皿はやはりこれ、白灼蝦。
ちょっとサイズが大ぶりで、その分だけ昨日の明記にはかないません。 -
魚の皮のあえもの、ピリ辛でビールにピッタリ、ただしいかんせん、量が多すぎてとても食べきれませんでした。日本だったら小鉢物です。
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イカフライ、あげたてさくさくで美味です。
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ホタテニンニク蒸し。
思いっきりニンニクがきいてます。
食べる気になればまだまだいけますが、これは朝ご飯です。これにいつもの青菜炒めを頼んでおしまいにしましょう。この日のビールはサンミゲルでした。昔は香港のビールといえばサンミゲルでしたねぇ。 -
香港仔の海浜公園でも、お年寄りが鳥かごを持ち寄って品評会にいそしんでいました。ほんと、香港のおじいさんたちは鳥が好きですね。
鳥かごも結構凝った彫刻がしてあったりして立派なのです。 -
帰りは途中で降りて、競馬場へ。別に競馬をするわけではありません。
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ここのジョッキークラブの中にとてもいいレストランがあるんです。その名は満貫廳。数年前に初めて来て大いに気に入ったレストランです。夜も美味しいですが、昼の飲茶もとてもいい。点心の中では「腸粉のXO醤炒め」が絶品でした。
Kouさんのホテルがこの近くなのでぜひ、ということで日本から予約をいれたのですが私たちが行ける日は全部一杯、メンバーなら使える個室しかあいていないと断られてしまいました。当日キャンセルとか、常連用にあけてあったけど埋まらなかった、とかで当日席があく可能性もある、ということで押しかけてみました。
結果はあえなくアウト。
とぼとぼとぼ。。。 -
さぁて、じゃ昼はどうするかねぇ?と相談し、Mariさんのリクエストで四川料理でも、ということに。
一昔前は香港の四川料理なんてお話にならないレベルでしたが、ここ10年の間にずいぶんと本格的四川料理店が増えました。これまでも私房菜も含めていい店を3軒ほど開拓しましたが今回は飛び込みで。銅羅湾あたりならきっとあるはず、とずいぶん久しぶりにこの界隈を散歩。 -
時代廣場といえば、銅羅湾のランドマーク的存在のショッピングモール、昔からここはいろんな有名レストランが入店していました。日本から香港へ進出した広東料理の老舗「聘珍樓」もここにあります。この界隈で、飛び込みでどこかに、と思った時にはとても役に立つモールですね。
ここならあるだろう、と行ってみたらやっぱりありました。雲陽というお店です。店構え的には正直好みじゃないのですが、まぁいいでしょう、ものは試しというものです。 -
カフェ風のこじゃれた店内、こじゃれた食器。
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こじゃれた調味料入れです。当然辛いの、酸っぱいの、その他。
これらは入り口付近で瓶詰めを販売していました。 -
定番、麻婆豆腐。
うん、まぁまぁですね。悪くはないです。 -
四川料理を四川料理店で食べるなら、我が家としては絶対に外せないのがこれ、「水煮魚片」激辛の水(スープ)というよりは油のなかに魚の切り身。見た目は殆ど唐辛子です。
麻婆豆腐は家庭でも作れますし、我が家では週一でいろんなレシピを試して作ったりしていますが、これはちょっと無理。アデレードの中国スーパーにはこの料理のスープの素が売られていますがちょっと手が出せません。
辛さはまぁ十分なほうかな?魚の滑らかさがちょっと不足。もうすこしいろんな香辛料の香りが欲しい、というところです。 -
紅油水餃、メニューにこの名で載っていたかははっきり記憶にありませんが、要するに四川風の水餃子です。
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辛い物ばかりでは単調になるので、ごく普通に炒め物。
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辣子鶏、これもメニュー名は覚えていません。これまた四川定番の「一見すると唐辛子だけを炒めたものに見える」料理です。
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〆はピリ辛チャーハン。
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場所は超がつくほど便利だし、清潔感もあって入りやすく、メニューも写真入りでわかりやすい、セットメニューなんかもあるようです。
四川料理としては強烈なインパクトはありませんが、まぁ無難に辛い物になれている日本人でもそこそこ満足できます。一頃の香港の四川料理店が何これ??というレベルだったことを思えば大進歩。
でも残念ながら、驚きも感動もないんですよねぇ。
私たちのオフ会の定点観測地点にはならないというのが結論です。
このあたりを歩いていて、急に辛い料理が食べたくなったら、、というところ。 -
昼食後、午後の時間は思い思いに過ごします。電脳街をぶらつく人、ホテルへ戻って一服する人、マッサージをしてきた人など。
で、夕食はここ。これまた新規開拓店です。
場所はMTR茎灣線の深水埗駅、電脳街として結構有名な場所です。
B2出口から歩いて1分、福華街沿いにありますが、この通りは屋台店がいろいろと出ていてその後ろの歩道を歩かないと看板が見えません。
「容記小菜店」という店です。
この店を見つけたのは、NHKの番組「妄想料理」なんとか。日本料理をごく簡単な(しかも肝心なことを抜かした)ヒントだけで、海外の腕のいい料理人に作らせてみるという番組です。これに出ていたのがこの店のシェフ。NHKのこととて店名を伏せての紹介でしたが、ちらっと見えた店名と町並み、隣にあった(はっきり看板が見えていた)デザート屋をヒントに探り当てました -
探り当てて見れば、在留日本人にも人気の家庭料理店とのこと。しかも名物が私の大好物のカリカリポーク、この店では「容記燒肉王」というらしい。開店2時間で完全に売り切れる、というのなら開店と同時に突撃するしかない!というわけでOPENRICEを信じて5時ジャストに店に到着。2店舗あるらしいのだが、両方とも閉まってる。。。。。。むぅ。
その後到着した女性陣、片方はシャッターが降りたまま、もう一つの方ではどうも中で店員がまかないを食べているらしい。。。で、入ろうとしても入れず外をうろうろとしていたそうな。。
で、出てきたおじさんはシャッターの閉まっている方へ二人を連れて行き、これを指さしたそうです。なんの事はない、OPENRICEも私たちが見たいくつかのブログも開店時間が間違っていた。。。。まぁ、最近変更になったのかもしれませんが。 -
さて、いよいよ入店、なんだか店内は満艦飾、ど派手な店です。作りはよくある香港の大衆食堂と同じですね。壁一杯にメニューや広告が張り出してあります。
あらら、ミシュランにも載ったらしくステッカーがありますね。
後で調べてみたら2010年版のビブグルマン部門に認定されたのだそうです。 -
まずはもちろんこれ。
皮はかりかり、肉はジューシーで確かに美味しいですね。 -
店の人はあれやこれやと薦めてきますが、ボリュームのある料理なのでそんなにいろいろは5人では苦しいなぁ。壁にはってあった写真の中から一つ選んでみました。
熱々トロトロのナスでした。
美味しいけど、ちょっと味がくどいかな。 -
ニラ炒め。普通に美味しいです。
とりあえず今日はここまで。
定点観測店になるか?
うーん。豚は確かに美味しかった。
場所が電脳街の近く=滞在中一度は来る=ちょっと小腹を満たしに、あるいは豚を食べに来るにはいい、というところでしょう。
今回3品しか食べなかったのは、これは晩ご飯の中の前菜だったわけで、メインは他の物です。 -
MTRで金鐘まで出てちょっと夜景を眺めます。
香港のビルのイルミネーション、全盛時と比べるとかなり寂しくなりましたね。
私たちが旅立つ直前、世界を騒がせた香港の学生たちの座り込みも解除されました。なのでこのあたりもとても平穏。 -
次のお店はこちら。以前ここには「海都海鮮酒家」というとても素晴らしいレストランがありました。有名な「東海」グループレストランの高級バージョンで、ここ中信以外にも湾仔など数店があり、私たちがよく使っていたのは当時定宿だったノボテル近くの湾仔店。お昼の飲茶タイムに出かけ、名物だった蟹粉小籠包をはじめとする点心をさんざん食べた後、とっておきの名物料理で締める、というのが定番コースだったものです。
ところがあるときからがっくりと料理の質やサービスが低下したので行かなくなった店です。
で、久しぶりにあの名物料理が食べたいなぁ、と来てみたらなんと「東海」に変わっている。海都ブランドはなくしちゃったようですね。 -
ビルの3階から見た眺めです。
レストランの入り口が余りにも派手派手しく、そこからは夜景はよく見えません。なのでまずは下の方からたっぷり夜景を堪能。 -
店内は賑わっていますが、メニューを見てびっくり。
そういえばここに夜来るのは初めてです。とてもゴージャスできれいな写真つき日本語英語つきメニュー。で、中身はなんだか宮崎牛A5だとか、日本風なんとかとか。。。。ちょっと違うよなぁ。
点心はできないか聞くと、黒服が偉そうに「当店は伝統的な広東料理店で云々」、と講釈をたれます。その割にはグランドメニューには高価な海鮮や乾物を除くとフュージョンっぽいものばかり。なんだかなぁ。。。。
仕方ないのでまぁ酒のつまみを頼みましょう。飲むのは紹興酒です。
えーと、これなんだっけ。豚、ですね。 -
小籠包だけは夜も出すらしく、薦められたので注文。
うん、これは昔通りですね。ここの名物は蟹粉小籠包だったけど、とりあえずこの日はないらしい。 -
フカヒレあぶり、七味味。
ただのエイヒレですやん>< -
卵とトマトの炒め物。
優しいお味の家庭的広東料理ですが、卵をもうちっとふんわりさせていただきたいものです。 -
びっくりしたのはこの皿の模様。全部調味料類で書いてあるんです。
と、ここまで全くぱっとしない料理たち。これで真打ちが美味しくなくなっていたらもう二度とこないぞ?、と思いつつメインディッシュを待ちます。 -
これがかって私たちを毎年毎年、海都に通わせた一品です。
「花彫鶏油蒸大花蟹」、蟹を紹興酒と鶏油などで蒸し上げた一品。
このソースがたまらぬ旨さなのです。
手をべとべとにしながら、全員無言で蟹の殻をわり、しゃぶりつきます。
あっという間に無くなっていまいました。
以前は必ず蟹を持ってきてくれて、大きさを確認し、これなら2杯とか注文していたものですが、今回それはなかったなぁ。
もっと食べたい気もしますが、このくらいでやめておくのが大人の態度というものでしょう。 -
ソースがかなりの量残るので(というより、ソースは多めにわざと残すのですが)、これを麺とあえてもらいます。温度にうるさい妻は「熱くしろと言え」とかいい出しました。ソースは蟹を食べている間に当然かなり冷めますが、以前これを温めずにぬるーい状態で出され、文句をつけた事があるそうな。しっかり「温め直してね」といっておきました。
他の料理はぱっとしませんでしたが、これはいい。昔の海都を思い出し、みんなでほっこりしました。 -
ただ、量的には物足りないのでチャーハンを追加。アスパラの緑が目にも鮮やかです。味はまぁまぁ、残すほどじゃないけど次も頼むほどじゃない、というあたり。
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これはサービスのデザートです。ずいぶんでかいなーーー、と思ったら中はからっぽで、フォークをつきさすとぷしゅん、となるやつでした。
まぁ、甘い物に興味はないのでどうでもいいのですが。
さて、結論からいうと、少なくともこのメニュー構成なら夜に来る理由は何もありません。蟹は相変わらず美味しいので、この店はやはりこれまで通りお昼に来て点心をいくつかと蟹を食べる店、とう位置づけでいいでしょう。一応定点観測店として復活、というところです。 -
駅に戻ろうとしたら警備員が。。。なんだろうと思って下をみたら、おやおや、またテントが並んでいますね。
香港の学生さんたちが言いたいことは分かるし、それが間違っているとも思わないのですが、願うことは一つ。かって日本の学生運動がたどってしまった道をあなた方はたどらないで、ということですね。誰を敵に回してはならないのか、そこはどうか間違えないように。
足腰と舌と胃が丈夫な間は2年に一度は香港を訪れたい、できるなら毎年香港で美味しい物を食べたい、そう思っている外国人のちょっとした願いです。 -
香港にいつの間にかできていた観覧車のライトアップ
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中心部のメッセージ
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さて、今日もよく食べました。帰って寝酒でも飲んで寝るとしましょう。
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