2014/12/21 - 2014/12/22
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kirinbxxさん
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初日はあえなく敗北に終わった新規開拓プロジェクト。
この日は朝から飲茶を楽しめる郊外の老舗と、中国本土からの観光客でごった返すオイスターソースの故郷の海鮮料理屋を新規開拓します。
失敗ばかりだと悲しすぎるので、夜は定点観測地点その1、福臨門海鮮酒家を予約してあるので、今日は泣きながら寝ることはないでしょう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この日は日曜日、朝早く起きて散歩も兼ねてMariさんたちの泊まっている油麻地のホテルまで歩きます。すでに上海街の店は商売支度を始めています。
-
目指すのは川龍村。MTRで荃湾駅まで行き、そこから80番のミニバスに乗って終点の川龍村へ。バス停のすぐそばに、食堂が一つありますので、この店へ入ります。が、目的地はここではありません。
ところで、ミニバスはこのようにちゃんと行き先、停留所が決まっているものと客の要望でどこでも止まるものがあります。特にこのように、始発から終点まで乗ればいいものはミニバスが初めての人にも乗りやすいのでおすすめです。料金もオクトパスで払えます。
実は全日、急に降りなくてはならなくなり、どうしようと困っていたら英語のできる地元の人が停留所ではないところで運転手さんに合図して止めてくれました。香港の人は全体的に日本人観光客に親切で、こういうローカルな交通機関で地元の人とふれあうと旅はより楽しくなります。
まだミニバスに乗った事が無い人は、ぜひわかりやすい路線から挑戦してみてください。 -
よその店先を失礼して。。。(調理場と食堂の間に細い道があるので、そこを通り抜けます)
その先、住宅街の中の細い坂道を下ります。この店の店先を通り抜けたあたりから人が増えてくるので簡単に分かります。 -
目指す「端記」の裏側へたどり着きました。従業員用通路、と書いた札がおいてあるのですが、常連さんはここから入って二階へあがるのだそうです。
もちろん、一見客のわれわれはおとなしく表へ回り、席を確保します。 -
ここはセルフサービスなので、自分で点心を取りにいきます。手前には揚げ物類の入ったショーケース。
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その奥にせいろが積み上げられた蒸し物や煮物のコーナーがあります。この奥は給湯室。自分で食器類も取り、蛇口から出る熱湯で食器類を洗いましょう。お茶もこの熱湯を使って自分で入れます。
またこの蒸籠コーナーの対面には大きな蒸籠があり、いろいろな料理が蒸されています。ビールはこの左手の冷蔵庫から、これまた自分でとりだします。 -
第一弾はこんなところで。蝦餃、焼売、野菜餃子。調味料も各種あるので自分の好みのものをとってきます。熱々が手に入るかどうかは、タイミング次第です。
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揚げ物は春巻きと豆腐揚げ。これはどちらも冷めていて残念。
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朝っぱらから青島を飲むのは日本人と相場が決まっています。
このお店、お茶はあまり美味しくないです。。。。 -
これが大好物のIさんは今回は不参加。ここのはちょっと甘みが強いですね。
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これは要するにトリッパです。
広東語だと何ていうのでしょうか?これは美味しい!ビールのアテにピッタリですね。 -
青菜炒めは、別の調理場へ行って直接注文して持ってきます。当然、できたてが食べられます。
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おなかも大きくなったので、二階へ。噂通り、常連さんらしき人たちがのんびりとくつろいでいます。こんな風に鳥かごを並べて鳴き声を比べて楽しんでいる人たちも。
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再び80番で駅へ戻り、今度はMTRとLRTを乗り継ぎます。LRTというのは新界地区を走る新型路面電車で、MTRのいくつかの駅と接続しています。2年たつともう新しい線が出来ていたりするので、地下鉄駅などで確認しましょう。今回も、最初調べたのより早くいけるルートができていました。
もちろん、オクトパスカードが使えます。 -
中にはこんな駅もあります。
ここがかって貨幣鋳造所があったとはとても思えないので、単なる真似??
それとも広東語で何か意味があるのかな? -
目的地はここ、香港湿地公園駅です。ここまでの沿線、ずっと高層住宅が建ち並び、一体何十万人の人が住んでいるのでしょう。
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公園は駅から徒歩5分ほど、入場料は大人30$、子供は3歳まで無料、3歳から17歳の子供、学生、高齢者などが15$です。
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室内展示、幾何学的庭園、展望台、ワニ園など盛りだくさん。湿地ウォークもありますが湿地、といっても釧路湿原などとはかなりちがうそうです。
この日は12月、香港で一番過ごしやすい時期だったのでなんとか快適に歩けましたが、3月以後になるとちょっと暑すぎるでしょう。帽子や水の用意が必要だと思います。
香港の人混みや喧噪に疲れたらこういう自然の中に身を置いてみるのもいいかもしれません。 -
ものはついで、さらに遠足を続けます。LRTの駅まで戻ってタクシーを拾い、今度は流浮山へ。ここはオイスターソース発祥の地なのだそうです。ちょっと調べただけのイメージでは、「ひなびた漁村」だったのですが、行ってみると大違い。
ミニバスターミナルはこのように極彩色でいろどられ、途方もない数の観光客?であふれかえっています。 -
狭いアーケードの中へ突入します。先頭に旗を持った添乗員に率いられた大量の観光客がいます。旗の文字からすると、中国本土の小学校教員とその家族の団体のようです。彼らは大声で話しながら歩き、やがていくつかのレストランへと吸い込まれていきました。対岸が本土なので、そこから来たのでしょうか。
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両側は魚屋、海鮮料理店、乾物屋などがびっしりと。特徴的なのは、牡蛎の干物を売る店が多いことです。そのほかにも、大地魚と呼ばれるかれいやヒラメの類いの干物、じゃこなどが売られています。
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海岸では女性たちがせっせと牡蛎の殻を剥き、大きさで仕分けています。
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仕分けられた牡蛎はこのように天日で干されます。
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対岸はもう中国本土。「流浮山は牡蠣の養殖地として知られ、牡蠣の干物やオイスターソースが名産品になっているが、対岸の深センの工業化による水質汚染の影響で、現在では大きく衰退しているとか。」という記述をどこかのブログで見ましたが、これがその深せんですね。
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さて、流浮山まで遠足したのは、牡蛎の養殖に思いをはせるためではありません。今度こそ美味しい海鮮を食べるためです。「明記」というお店がよいと聞いてきましたが、明記と看板のあるお店はなんだか活気がなく、すぐとなりのここに活きのいい魚介たちが!
とおもったら、実はもうここは明記のもので、看板は無関係なんだとか。ここで素材を選び、向かいのレストランで食べるシステムになっていました。
ここのお兄ちゃんが気のいい青年で、女性二人のうるさい注文を辛抱強くきき、ついには蝦を自分で選ばせてくれました。まぁ、そのほうが早いですしね。 -
素材を選び、席に着いていると選んだ素材を持ってきて、今度は調理方法の相談。
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一品目があっというまに登場。余りに早かったので、やけどするほど熱くなければ、茹でおきか?と疑いたくなります。
香港の海鮮といえばこれ。白灼蝦です。この料理には大きい蝦は向いておらず、小ぶりのものがよいというのが妻の持論。先ほどもちょっとでも大きいのは片っ端から拒否していました。確かに、いいレストランで注文すると、「今日は少し大きい蝦しかないので他の調理方法に」と言われることが多いですね。いい加減な店ではかなり大きなものも平気で出してきますので、蝦のサイズを確認するほうが無難です。
確かに美味しいのですが、小さいので剥くのが面倒、しかも熱々なのである種の拷問のようです。
美味しい〜〜。先ほどまで、水槽の中から飛び出すくらい元気に生きていた小蝦はぷりぷり、たまりませんなぁ。 -
昨日食べられなかったMariさんのリクエストでふたたびマテ貝のトウチ炒め。うん、美味しいですね。
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こちらはアサリのニンニク蒸し。
個人的にはこちらの方が好み。いい出汁が出ています。 -
もちろん青菜の炒めものはかかせません。
青菜が苦手な人だと、軸の処は頼むからもっと火を入れてくれ、といいたくなるくらいかも。私たちは大好きですけど。 -
メインは、レストランの表に貼りだしてあった、この店の名物らしき蟹料理です。ちょっと控えめに二人で一杯。真ん中でバキッと割ってしゃぶりつきます。
おなか具合でいうと、まだまだ食べられます。店の人にも、大きな蝦だと
か、ガルーパだとか、チャーハンだとかを薦められましたが固辞して撤収。
ここは海鮮の種類がとても豊富でしかも活きがとてもいいですし、店の人の感じ、サービスもとてもよかったですね。しかも勘定は昨日よりも安く、965香港$。少し軽めとはいえ、一人あたり250香港$もしません。
これは新しく定点観測すべきレギュラーメンバー入り決定です。
帰りはミニバスとMTRで中環まで。ミニバスは元朗や荃湾へ出ていますので、交通の便はとてもいいと言えるでしょう。 -
さて、海鮮料理を少し控えめにしたのは次の予定があるからです。まずは中環にある粥と麺の店、黄枝記です。羅富記のような老舗とは違い、比較的新しいお店で店構えも今風、表には写真入りのメニューも出ています。もちろん、日本語訳つき。そのわりには味はなかなかの本格派。我が家の妻のように、粥が嫌いという困った人がいても朝から一緒に行ける、という店でとても重宝します。焼きそば類も朝から食べられますし、ちょっとした料理もあります。
場所はセントラルの駅から少し山手へ入ったところ、有名な陸羽茶室の並びです。ここで、この日の昼過ぎに到着したKouさんと待ち合わせ。 -
こちらのお粥は、私好みの米粒の残っていないタイプ。美味しいです。
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粥嫌いの妻はなにやら麺を。
まぁ、値段的には同じレベルの味のローカル麺屋よりは高くなりますが。。。 -
それぞれホテルに帰って一服したり、買い物したりしたあと夕食のために再び集合。
私たちの定点観測地点その1、福臨門海鮮酒家であります。一時は湾仔にある本店を利用していましたが、その後どうもこちら、九龍店の方がいい感じになってきたので近頃はもっぱらこちら。今年は特に、デモの影響も考えて。ところが、来てみるとあの派手な看板がなくなっています。
実はここ、かっては大阪の支店からも予約することができました。大人数だとたとえば子豚の丸焼きとか、人数にちょうどいい大きさの魚など予約の必要な料理もあるので大阪店に電話をすれば日本語でしっかりとこちらの要望を伝えることができます。なので最初からここで食事をする予定のときはたいてい大阪店から予約していました。今回もそうしようと思ったのですが、大阪店の電話番号を調べると。。。。
なんと、この店、昨年秋にお家騒動のような事になり、とうとう香港の2店と海外支店を兄弟で分割してしまったのだとか。大阪などの海外支店は屋号も代わり、その店の公式サイトにはなんとなく内情をうかがわせるような記述もあります。
まぁ、香港に来たら全食ここで食べるというとんでもない方が味は変わっていない、と断言していたので大丈夫でしょう。 -
前回来たときはあえてパスしたフカヒレ。フカヒレの質によっていろいろありますが、この店は円で最終的に精算することになるので、円安の影響を受けて上から2番目のに。何しろ、いいときには1万円で950$以上だったのが今や600$ちょいにしかならないのですから。。。。
4年ぶりに食べる福臨門のフカヒレはやっぱり美味しいのでした。2年に一度これを食べていれば、よそで食べる気にはなりません。上湯でスープ仕立てにしたものと、醤油味ととろみのついたものと2種類から選べます。 -
この店で絶対外せないもの、もうひとつはこれ。きぬがさだけにツバメの巣を詰め込んで上質のスープで蒸煮したもの。
あえてこれらを外し、家庭料理ばかり頼んだりした時期もありますがやっぱりこの二つは凄い料理です。これと似たような料理は例えば○閣にもありますが、どうしても。。。 -
これは新顔。ミノの塩炒め。こりっとした歯ごたえとさっぱりした味、酒の肴です。
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老鼠斑の清蒸。これまたこの店で外せない一品。昼間も食べたかったけどぐっと我慢したのはこの為。魚の質、そして何より蒸し加減が抜群です。
最近、香港では「動物保護団体」なるものの圧力で蘇眉(ナポレオンフィッシュ)の漁が減っているそうで(ダイバーのお友達だから?)、老鼠斑と蘇眉の価格が逆転したのだとか。。。。わけわかりませんが。肉質が違うので私はどちらも好きですが、こっちが安いならこっちでいいな。
確かに、以前はダントツだったこの魚が今では三番目になっていました。
ああ、旨い。 -
空心菜を、と頼んだらなにやら薦められて妻がほいほいと乗ってしまった。。。で、出てきたのがこれ。
うーむ、蟹肉蟹卵乗せか。。。。。
いや、美味しいのですがこれはもはや野菜炒めとは言わない。
Mariさん曰く、空心菜は空心菜だけのほうがよかったような。
はい、その通りです。 -
小鳩ローストを二羽。かりかり、さくさく、ちょいと癖のある肉の香りがよろしいです。
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こういうものが来るとつい、こんなことをして遊んでしまうのが私たちの悪い癖です。
で、この頭、どないするんやろ、食べられるのかなぁ、とか言っていると、店の人が食べられますよーといったので、ぱくり。食べてみました。
かりかりさくさく、いや、美味しい物でした。
今まで残していて、損したな。
というか、誰も食べろって教えてくれませんでしたから。 -
さてさて、そろそろ締めに。香港オフ会を始めたころは、ここからもう1巡したりしたものですが、さすがにあれから十数年、もうみんなそこまでは無理。
この店で私たちの〆の定番といえば、上湯生麺(要するに、具が青菜だけの素ラーメン)、ネギとショウガだけの和え麺などもありますが今回は5人しかいないのでご飯物を二つ。それでも、二つも食べるんか、という顔をされましたが。。
まずは鮑汁章魚粒飯(章魚の字が本当はちょっと違いますが)、タコのみじん切りが入った鮑の戻し汁で炊きあげたリゾットのようなものです。コクがあって、とても美味しい。 -
本当の〆はこちら。メニューにあるなかでは、一番シンプルなチャーハンです。頼めばもっとシンプルに、ネギとショウガと卵だけで作ってくれたりしますが、今日は普通に。
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デザートはサービス。雷おこしみたいなお菓子とクッキー。
今回は久しぶりにフカヒレだ、ツバメの巣だ、蟹だ、といったので日本円に換算すると一人あたり4万円ほど。これも円安のおかげです><
まぁ、2年ぶりだし、いっか、と一同納得。 -
油麻地へ移動。Mariさんたちのホテルのあるすぐ近くが有名な夜市のあるところです。賑やかですねぇ。
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香港島側のホテルに泊まっているKouさんまでここまで来たのには目的あがあります。それはこれ。
香港の冬、といえば?仔飯(ぽうちゃいはん・最初の?になっているところは、保の下に火がある広東語の文字です)です。以前は銅鑼湾から湾仔あたりの路上にガスコンロを並べて売っていましたが最近ではなかなか見ることができません。街市の2階にあるフードコートなどでは今も健在。
実はホテルのレストランやなんと福臨門にもあるそうなんですが、ちょっと違う気が。。。
ここは向かいに2軒、専門店がありどちらも繁盛しています。今回はKouさんが昨年行ったお店と反対がわの店へ。行列ができていて、入店前にメニューを渡されます。 -
ここはなかなかメニューが豊富ですね。さすがに一人一つは食べきれないので。。。
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北滑雞飯 椎茸と鶏肉が具です
とてもポピュラーなもので、煲仔飯を扱っている店でこれがないところはほとんどありません。 -
こちらは牛肉飯。
器は素焼きの土鍋、運ばれてきた添えられたたれをかけて素早くかき混ぜ、ふたをしてちょっと蒸らしてから食べます。 -
名物だというものを頼みましたが。。。。。これはもひとつ。
ここはビールは置いていませんが、よくしたものですぐ近くにビールを売っているスタンドがあります。
5人で煲仔飯を二つ、このかきあげみたいなものを一つ、缶ビール3本飲んで本日は終了。
結構食べましたね。
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