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第2弾です。<br />前回は東山エリアを回りましたが、今回は洛北の方面へ。大原⇒鞍馬と回り、ライトアップの展望列車で戻るという行程になります。

おけいはん秋の特別ダイヤ実施記念、洛楽で行く京都迷Q案内 ~秋の都は難攻不落?~ 第2弾:叡山電車編

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2014/11/15 - 2014/11/15

1035位(同エリア2201件中)

あやのこうじ

あやのこうじさん

第2弾です。
前回は東山エリアを回りましたが、今回は洛北の方面へ。大原⇒鞍馬と回り、ライトアップの展望列車で戻るという行程になります。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
高速・路線バス 私鉄
  • 今回も淀屋橋駅からのスタート。<br /><br />叡山電車編ということで、京阪線と叡山電車がフリーとなるこの切符を使います。<br />なお、叡山電車の一部区間と大原へのバスがセットになった切符もあります。<br />大原と鞍馬を両方カバーする切符はありませんので、両者の特典等を比較した上で、<br />お好きな方を。

    今回も淀屋橋駅からのスタート。

    叡山電車編ということで、京阪線と叡山電車がフリーとなるこの切符を使います。
    なお、叡山電車の一部区間と大原へのバスがセットになった切符もあります。
    大原と鞍馬を両方カバーする切符はありませんので、両者の特典等を比較した上で、
    お好きな方を。

  • 快速特急「洛楽」は、定期の特急を置き換える形で設定されています。<br />そのため、本来の特急の停車駅を補完する形で快速急行が臨時で運転されます。

    快速特急「洛楽」は、定期の特急を置き換える形で設定されています。
    そのため、本来の特急の停車駅を補完する形で快速急行が臨時で運転されます。

  • 今回は二階建て車両を狙ってみることに。<br />やはり人気があるようで、発車20分前(終点まで先着の列車があるにもかかわらず)<br />ぐらいからちらほらと列ができ始める状況でした。

    今回は二階建て車両を狙ってみることに。
    やはり人気があるようで、発車20分前(終点まで先着の列車があるにもかかわらず)
    ぐらいからちらほらと列ができ始める状況でした。

  • 午前中なので進行方向左側の席がオススメです。

    午前中なので進行方向左側の席がオススメです。

  • 列車は順調に進み、本来の特急停車駅である中書島を通過。

    列車は順調に進み、本来の特急停車駅である中書島を通過。

  • 出町柳駅に到着しました。<br />出町柳駅からも大原行きのバスが出ていますが、ここから叡山電車で<br />八瀬比叡山口へと向かいます。<br /><br />できるだけ鉄道で距離を稼ぐというのが基本、というのもありますが、<br />出町柳から大原に向かうバスは京都駅方面からやってくる<br />(つまり時間は読めないし、座れるとも限らない)というのと、<br />八瀬の方まで行くことで、出町柳経由のバスに加え、国際会館からの<br />バスも利用できるようになる、という点が大きいです。<br /><br />また、大原方面今のような多客時は状況を見て随時臨時便を出したり<br />しているようですが、これは国際会館からのバスが中心となっています。<br /><br />八瀬駅前のバス停に来たバスが満員で乗れなかったらどうするんだ<br />という話もあるにはあるんですが、八瀬駅前でバスに乗り換える人自体、<br />それほど多くないのと、京都駅始発のバスならともかく、<br />国際会館始発のバスがもう乗る余地もないほどの満員になるという<br />ことは余程の不運がない限りないように思います。<br /><br />当然、座れるかというのは望むべくもないですが、八瀬駅前から<br />大原までは約15分です。渋滞するような区間はすでに抜けていますし、<br />途中のバス停にもほとんど止まることなく順調に進むはず。

    出町柳駅に到着しました。
    出町柳駅からも大原行きのバスが出ていますが、ここから叡山電車で
    八瀬比叡山口へと向かいます。

    できるだけ鉄道で距離を稼ぐというのが基本、というのもありますが、
    出町柳から大原に向かうバスは京都駅方面からやってくる
    (つまり時間は読めないし、座れるとも限らない)というのと、
    八瀬の方まで行くことで、出町柳経由のバスに加え、国際会館からの
    バスも利用できるようになる、という点が大きいです。

    また、大原方面今のような多客時は状況を見て随時臨時便を出したり
    しているようですが、これは国際会館からのバスが中心となっています。

    八瀬駅前のバス停に来たバスが満員で乗れなかったらどうするんだ
    という話もあるにはあるんですが、八瀬駅前でバスに乗り換える人自体、
    それほど多くないのと、京都駅始発のバスならともかく、
    国際会館始発のバスがもう乗る余地もないほどの満員になるという
    ことは余程の不運がない限りないように思います。

    当然、座れるかというのは望むべくもないですが、八瀬駅前から
    大原までは約15分です。渋滞するような区間はすでに抜けていますし、
    途中のバス停にもほとんど止まることなく順調に進むはず。

    叡山電鉄 乗り物

  • 八瀬比叡山口の改札を出ると、このような案内表示が目に入ります。<br />大原方面は左側の道を。しばらくすると横断歩道がありますので、<br />それを渡ってしばらく右へと進むとバス停があります。

    八瀬比叡山口の改札を出ると、このような案内表示が目に入ります。
    大原方面は左側の道を。しばらくすると横断歩道がありますので、
    それを渡ってしばらく右へと進むとバス停があります。

  • 大原に到着しました。<br />参道を上へ。いろんなお店が並んでいます。

    大原に到着しました。
    参道を上へ。いろんなお店が並んでいます。

  • 三千院の山門です。<br />しかし、三千院は後に回して宝泉院へと向かいます。<br />とりあえず一番奥のエリアまで進み、戻ってくる形で回る。<br />これ定番。

    三千院の山門です。
    しかし、三千院は後に回して宝泉院へと向かいます。
    とりあえず一番奥のエリアまで進み、戻ってくる形で回る。
    これ定番。

    三千院 寺・神社・教会

  • 綺麗に色づいています。

    綺麗に色づいています。

  • 宝泉院にやってきました。<br />まずは五葉の松がお出迎え。

    宝泉院にやってきました。
    まずは五葉の松がお出迎え。

    宝泉院 寺・神社・教会

  • 外の庭園の様子です。<br />この辺もいい感じの色具合となっています。

    外の庭園の様子です。
    この辺もいい感じの色具合となっています。

  • 水に沈む紅い葉がイイ感じ。

    イチオシ

    水に沈む紅い葉がイイ感じ。

  • さて、中へと入っていきます。

    さて、中へと入っていきます。

  • お抹茶をいただけます。

    お抹茶をいただけます。

  • 五葉の松を眺めながら。

    五葉の松を眺めながら。

  • 額縁庭園です。<br />色づきはまだまだですね。

    額縁庭園です。
    色づきはまだまだですね。

  • まだ見頃とはいえないからか、思ったより人出は少なめでした。<br />多いときは、この広間自体が順番待ちの人で埋め尽くされます。

    イチオシ

    まだ見頃とはいえないからか、思ったより人出は少なめでした。
    多いときは、この広間自体が順番待ちの人で埋め尽くされます。

  • 庭園を眺める人々もまた一つの要素になりえると思うんです。

    庭園を眺める人々もまた一つの要素になりえると思うんです。

  • 入るときには気付かなかった景色、というのもまたあります。

    入るときには気付かなかった景色、というのもまたあります。

  • さて、次は三千院へと向かいます。

    さて、次は三千院へと向かいます。

  • 聚碧園です。<br />見頃はもうちょっと先?

    聚碧園です。
    見頃はもうちょっと先?

  • 障害物であるはずの格子が妙にツボ。

    障害物であるはずの格子が妙にツボ。

  • このあたりはあと一歩で見頃?

    このあたりはあと一歩で見頃?

  • いろんな色合いがあって鮮やか。

    いろんな色合いがあって鮮やか。

  • 出口になかなかの紅葉が。<br />うっかり見逃すところでした。

    出口になかなかの紅葉が。
    うっかり見逃すところでした。

  • 木立とお店の風景がイイ感じ。

    木立とお店の風景がイイ感じ。

  • 参道の分かれ道です。バスターミナルへ戻るには右へ進みます。<br />観光バス駐車場の売店の人曰く、ここをうっかりまっすぐ<br />(左側の橋を渡る方向)行ってしまって、迷う人が非常に多いとか。

    参道の分かれ道です。バスターミナルへ戻るには右へ進みます。
    観光バス駐車場の売店の人曰く、ここをうっかりまっすぐ
    (左側の橋を渡る方向)行ってしまって、迷う人が非常に多いとか。

  • さて、ぼちぼちお昼の時間です。ちょっと場所は離れるのですが、<br />そばの「うえなえ」さん。<br /><br />ちなみに、前述の分かれ道をまっすぐ進むと、このお店の付近に出ます。

    さて、ぼちぼちお昼の時間です。ちょっと場所は離れるのですが、
    そばの「うえなえ」さん。

    ちなみに、前述の分かれ道をまっすぐ進むと、このお店の付近に出ます。

  • 「さっきそば食べたばかりなのにまた行くの?」<br />ですって?<br /><br />もう一つ食べたいものがあるんですよ、これが…<br />さっき立ち寄った「うえなえ」さんのすぐ近くにある、<br />「はんじ」さん。

    「さっきそば食べたばかりなのにまた行くの?」
    ですって?

    もう一つ食べたいものがあるんですよ、これが…
    さっき立ち寄った「うえなえ」さんのすぐ近くにある、
    「はんじ」さん。

  • そう、これです。<br /><br />T・K・G<br /><br />卵かけご飯です。<br />味付けのしょうゆ(?)はすでにかかった状態で出てくるのですが、<br />これがまた絶妙な具合なんですよねぇ…

    そう、これです。

    T・K・G

    卵かけご飯です。
    味付けのしょうゆ(?)はすでにかかった状態で出てくるのですが、
    これがまた絶妙な具合なんですよねぇ…

  • バスで八瀬駅の方まで戻ってきました。<br />この辺も結構色づきが進んでいますね。<br /><br />結局、大原エリアで3時間程度は確保できました。<br />今回は三千院と宝泉院だけですが、お昼ごはんの段取り次第で<br />他もいろいろ回れるんじゃないかなと思います。

    バスで八瀬駅の方まで戻ってきました。
    この辺も結構色づきが進んでいますね。

    結局、大原エリアで3時間程度は確保できました。
    今回は三千院と宝泉院だけですが、お昼ごはんの段取り次第で
    他もいろいろ回れるんじゃないかなと思います。

  • やっぱり、橋+紅葉の構図が好きだったりします。

    やっぱり、橋+紅葉の構図が好きだったりします。

  • 鞍馬方面へは宝ヶ池駅で乗り換えです。<br />写真は、鞍馬から出町柳へと戻る、展望列車「きらら」

    鞍馬方面へは宝ヶ池駅で乗り換えです。
    写真は、鞍馬から出町柳へと戻る、展望列車「きらら」

  • 鞍馬駅に到着しました。<br />まずはこの天狗がお出迎え。

    鞍馬駅に到着しました。
    まずはこの天狗がお出迎え。

  • 鞍馬駅の紅葉ダイヤです。

    鞍馬駅の紅葉ダイヤです。

  • 鞍馬寺にやってきました。<br />今回私が使用した切符や、叡山電車の一日乗車券を受付のときに提示すると、<br />拝観料が300円から100円になりますので、忘れずに出しましょう。

    鞍馬寺にやってきました。
    今回私が使用した切符や、叡山電車の一日乗車券を受付のときに提示すると、
    拝観料が300円から100円になりますので、忘れずに出しましょう。

    鞍馬寺 寺・神社・教会

  • 足がかなりしんどいことになってるので、ケーブルで上ることに。<br />ある程度の人数であれば待ちスペースにベンチが設置されており、<br />座って待つことができます。<br /><br />そして写真は運休のお知らせ。<br />かなり長期にわたる改修みたいですね。

    足がかなりしんどいことになってるので、ケーブルで上ることに。
    ある程度の人数であれば待ちスペースにベンチが設置されており、
    座って待つことができます。

    そして写真は運休のお知らせ。
    かなり長期にわたる改修みたいですね。

  • ケーブルカーの車内から上の方向を望む。

    ケーブルカーの車内から上の方向を望む。

  • ケーブルを降りると、本堂まではしばらく一本道が続きます。

    ケーブルを降りると、本堂まではしばらく一本道が続きます。

  • ケーブルに乗らなかった場合のルートとここで合流。<br />かなり急な坂ですね。

    ケーブルに乗らなかった場合のルートとここで合流。
    かなり急な坂ですね。

  • 本堂へはまだまだ階段が続きます。<br />紅葉はいい感じの色具合に。

    本堂へはまだまだ階段が続きます。
    紅葉はいい感じの色具合に。

  • 上から下へ。

    イチオシ

    上から下へ。

  • 本堂まで到着しました。<br />遠くの山々まで一望できます。

    本堂まで到着しました。
    遠くの山々まで一望できます。

  • 鞍馬寺。<br />京都有数のパワースポット。

    鞍馬寺。
    京都有数のパワースポット。

  • 青葉が残っている風景もいいですよね。

    青葉が残っている風景もいいですよね。

  • 紅葉と苔とのコントラストがなんというか…惹かれる。

    紅葉と苔とのコントラストがなんというか…惹かれる。

  • 下から上へ。

    下から上へ。

  • 多宝塔です。<br />反対側がケーブルカーの乗り場になります。

    多宝塔です。
    反対側がケーブルカーの乗り場になります。

  • 改めて仁王門を。

    改めて仁王門を。

  • ライトアップ開始後、最初の「きらら」がこの時間。<br />この「きらら」については通常とは別の待ち行列が存在しており、<br />この写真の右側のエリアに並ぶことになります。<br /><br />30分前ぐらいから早い人はちらほらと並び始め…15分前ぐらいから<br />並んでいればとりあえずは座れるであろうという感じでしたね。

    ライトアップ開始後、最初の「きらら」がこの時間。
    この「きらら」については通常とは別の待ち行列が存在しており、
    この写真の右側のエリアに並ぶことになります。

    30分前ぐらいから早い人はちらほらと並び始め…15分前ぐらいから
    並んでいればとりあえずは座れるであろうという感じでしたね。

  • さて、乗車します。<br />やはり人気は外側を向いた座席。<br /><br />後ろの車両は席が埋まるのが遅いのでオススメです。<br /><br />あと、個人的な感覚ですが、どんな席でもいいのでなんとかして<br />座った方がいいような気がします。特に「きらら」の場合、<br />座席の配置が特殊なので立てるスペースがそんなにありません。<br />混んできたときのことを考えると…<br /><br />いい席がないから立って見通しのいいところを…というのも<br />わからなくもないんですが、そこまでする価値のある立席スペース<br />というのは決して多くないんじゃないかな…とか。

    さて、乗車します。
    やはり人気は外側を向いた座席。

    後ろの車両は席が埋まるのが遅いのでオススメです。

    あと、個人的な感覚ですが、どんな席でもいいのでなんとかして
    座った方がいいような気がします。特に「きらら」の場合、
    座席の配置が特殊なので立てるスペースがそんなにありません。
    混んできたときのことを考えると…

    いい席がないから立って見通しのいいところを…というのも
    わからなくもないんですが、そこまでする価値のある立席スペース
    というのは決して多くないんじゃないかな…とか。

  • 二ノ瀬駅です。<br />ライトアップが始まっています。<br /><br />ここから次の市原駅までは「もみじのトンネル」区間です。<br />写真を撮ろうとなんて考えてはいけません。

    二ノ瀬駅です。
    ライトアップが始まっています。

    ここから次の市原駅までは「もみじのトンネル」区間です。
    写真を撮ろうとなんて考えてはいけません。

  • …というのも、このような残念な写真ばかりになります。<br />この区間、速度は落としますが、止まるわけじゃありません。<br />余程いいカメラに、いい条件がそろわないとまともな写真に<br />ならないと思うので、おとなしく目の前の景色を楽しむのが得策。<br /><br />それはそうと、この時間だと日は沈みきってないようで、<br />まだ外は明るさが残っています。

    …というのも、このような残念な写真ばかりになります。
    この区間、速度は落としますが、止まるわけじゃありません。
    余程いいカメラに、いい条件がそろわないとまともな写真に
    ならないと思うので、おとなしく目の前の景色を楽しむのが得策。

    それはそうと、この時間だと日は沈みきってないようで、
    まだ外は明るさが残っています。

  • 帰りの「洛楽」にも余裕を持って乗換えができます。<br />これがこの日最終の「洛楽」となります。

    帰りの「洛楽」にも余裕を持って乗換えができます。
    これがこの日最終の「洛楽」となります。

  • 人気の二階建て車両。<br />往きのときほど早くから並ぶ必要はなさそうな感じでした。

    人気の二階建て車両。
    往きのときほど早くから並ぶ必要はなさそうな感じでした。

  • 外は暗いということもあるので、二階建ての階下席へ。<br />このなんともいえない落ち着いた空間は階下席ならでは。

    外は暗いということもあるので、二階建ての階下席へ。
    このなんともいえない落ち着いた空間は階下席ならでは。

  • 京橋で下車。<br />実は私、京阪沿線の人じゃなかったりします。

    京橋で下車。
    実は私、京阪沿線の人じゃなかったりします。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • TSUNEさん 2014/11/18 09:08:21
    鞍馬寺
    あやのこうじさん、おはようございます。
    鞍馬寺の様子、参考になりました。
    かなりの急勾配なんですね。

    月末、京都旅行に行く予定でその時に鞍馬・貴船に行ってみようかと検討していました。
    でも、その時は紅葉が終わっているのかな(笑)

    楽しい旅行記ありがとうございました。


    tsune

    あやのこうじ

    あやのこうじさん からの返信 2014/11/18 13:57:48
    Re: 鞍馬寺
    tsuneさん、こんにちは。
    ご覧いただきましてありがとうございます。

    さて、鞍馬寺の方ですが、見頃を迎えていたとはいうものの、
    もみじのトンネルエリアも含め、ピークはもう少し先かなという印象でした。
    今回は立ち寄りませんでしたが、貴船方面も同じような感じかなと。

    月末あたりとなると、さすがに終わりに近づいているかとは思いますが、
    完全に終わっているということもないような気がします。

    また、ご覧いただきましたように、かなりの坂や階段となりますので、
    どうぞ歩きやすい恰好でお出かけください。

    良いご旅行を♪

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