2013/11/20 - 2013/11/25
85位(同エリア621件中)
小心者さん
長いことポカラの旅行記は書けずにいた(2024年3月現在)。
ポカラで書いた日記をどうしても読み返すことができなかったからだ。
「二度と思い出したくない!」という、あまりに強烈な拒絶反応のせいで。
2019年に台湾でインフルエンザ罹患。
2023年にウズベキスタンでコロナ罹患。
風邪やら下痢やら謎の蕁麻疹やらは日常茶飯事。
更には、歯が折れぇの犬に噛まれぇの…
マジでええ加減にしてもらいたいが、地獄順に並べると、ネパールがダントツにつらかった。
日記をつける気力もなく、食あたり後の日記は「数日間を5行に要約」みたいな体たらく。
その「中身スッカスカの日記」と、朧げな記憶を元に…
オェー!(←ここでホントにこうなった。どんだけトラウマw)
誰のためなのか何のためなのかよくわからないが、『旅先で病気シリーズ』を完結させるぞ! オェー
【旅程】
□11/12 上海泊
□11/13 昆明泊
□11/14 カトマンズ泊
□11/15 カトマンズ泊
□11/16 カトマンズ泊
□11/17 カトマンズ泊
□11/18 カトマンズ泊
□11/19 カトマンズ泊
■11/20 ポカラ泊
■11/21 ポカラ泊
■11/22 ポカラ泊
■11/23 ポカラ泊
■11/24 ポカラ泊
■11/25 カトマンズ泊
□11/26 カトマンズ泊
□11/27 カトマンズ泊
□11/28 機内泊
□11/29 上海泊
□11/30 帰国
【為替レート】
100JPY≒1USD≒100NPR(ネパールルピー)
-
気合で朝5時起床。
ホテルに荷物の大半を預かってもらい、ポカラへと向かう(荷物の軽量化に命をかける傍迷惑なタイプ)。
6時すぎには乗り場に着き、バスが動いていることに胸を撫でおろした。 -
寒いので、温かいミルクティー。20ルピー
火が通っているから大丈夫だろう。 -
席は通路側に案内されたが、グズったらすんなり窓側にしてくれた。
真っ白な美しい山々を眺める。美しい川もずっと見えていた。
ろくに景色など見ずに寝まくったけど。 -
途中で昼食休憩。
食堂で、てんこ盛りのモモ(揚餃子)を運んでいた女性が思いっきり地面にぶちまけた。
「おおぅ!」と思ったが、何事もなかったかのようにすべて拾い、元通りお盆にてんこ盛っていた。
…あれが我々の口に入るらしい(布石) -
昼過ぎ、ポカラに到着。
「バスを降りると客引きがいっぱい」って話だったのに、誰もいない。
中国人の団体さんらと一緒に町まで歩き、テキトーに宿を探す。
1000ルピーを800ルピーにしてくれたし、角部屋だしでここに決める。 -
前の通りと山々が見渡せるテラスが嬉しい。
-
宿名はまったく覚えてなかったが、ルームキーの写真が残っていた。
『HOTEL FEWA HOLIDAY INN』だそうです。 -
宿の屋上テラス。
道中は快晴だったが、ポカラに着くと雲が出てきた。 -
得体のしれない麺類。
-
当然ポカラにも牛はいるのだが、どういうわけかウン◯を踏む確率はかなり下がった。
人口密度が低いので足元を見る余裕ができたのか、そもそもの絶対数が少ないのか、どうでもよろし。 -
フェワ湖
-
「ラクダは楽だ」
うるせぇ。 -
マチャプチャレが少しだけ顔を出した。
-
夕食。多分ベジカレー
-
夕暮れのフェワ湖。
-
焼き飯メガ盛り。
夕飯を2回食べているので、おそらく2日めなのだろう。
しかし、フェワ湖の写真しかない。
何をしていたのか、今となっては永遠の謎。 -
超早起きして宿の屋上へ(朦朧)
-
やればできる(朦朧)
-
美しい。
-
見惚れている。
-
話は変わりますが。
昆明のホステルで出会った別々の二人からパラグライダーを勧められた。
私はこれまでパラグライダーをやろうと思ったこともなく、ポカラで体験できることも全く知らなかった。
しかし「まるで鳥になったみたい!」という言葉に強く惹かれた。 -
近くの食堂で朝食後、まずはパラグライダーの予約をしようと、いくつかのツアー会社を周る。
料金は「3500~5000ルピーくらい」と聞かされていたが、7000ルピーからビタ一文下がらなかった。
ババアだからなのか、短期間で思いっきり値上がりしたのかは不明だが、それでも飛んでみたかった。
途中で宿の呼び込みのおっさんに声をかけられた。
おっさんは自らをパラグライダーのインストラクターだと言い、「うちで申し込めばワシが同乗して通常よりも15分長く飛んでやるぞ。送迎もワシの車というプライベートプランだ」と唆された。
これらが全部大嘘だと判明するのは翌日。
「通常よりも長く飛ぶ」とのことで、通常よりも高い7700ルピーを払わされた挙げ句、「全力食あたり状態」で飛ぶことになるわよ。 -
極悪人のおっさんに翌日のパラグライダーを申し込むという不運。
ついでにおっさんの宿に引っ越すという不運。
不運続きで草。
その後、レンタサイクルで『パタレチャンゴ』へ向かった。
いよいよ「食べてはいけないもの」を食べますwww
10年経った今でも、どうにかして止められないものかと思う。 -
『パタレチャンゴ』については記録も記憶も一切なく、なんら語ることができない。
ので、以下に「達人への恨み言」を書いておく。 -
**********************
幼少期から胃腸の弱い私は、もうとにかく笑けるほど腹を下す。
旅先の冷えたトイレに座って腹をさすっていた思い出は腐るほど持ち合わせている。 -
大抵の場合それは突然やってきて、何が原因なのかよく分からないことが多い。これといって身に覚えはないのに、急にえらいこっちゃな状態になるのだ。
思うに、おそらく『旅行者下痢症』とかいうヤツなのだろう(いっちょまえに) -
しかし今回はレベルが違った。
「ヤバくね?」の後、地獄は速やかにやって来た。
そして、治らんこと治らんこと!
それどころか着々と弱っていき、やがてメンタルが死んだ。 -
私はちょいちょい人様の旅行記を拝読するんだが、やっぱりショボイ自分には決して真似できないような旅をしている人の話が好きだ。
治安が良くない国とか、秘境とか、そういうところの旅行記。
で、そこにはよく入門者の私を唸らせる名言みたいなものが書かれている。 -
曰く・・・
「現地の人とふれ合うことこそ『旅』の醍醐味である。
人々は往々にして親切で、時には飲食物を振舞われたりする。
そんな好意を衛生的な不安から断るようなヤツは『旅』をする資格がない」
・・・みたいな。 -
頭のネジが飛んでいる私は「さすが達人はええこと言う!」と大いに感動し、この名言を自分の『旅の座右の銘』に加えた。
世界最弱のクセにアホやなwww -
いつか達人を殴ってやりたい。
…さて。
『グプテシュワール・マハーデヴ洞窟』を出たところで、チベット人だという男性と出会った。
彼が地獄の使者だなんて知る由もなかった。 -
人の好さそうな彼が「チベット人居住区」へ案内してくれると言うので、お言葉に甘えた。
まずはチベット寺院へ。 -
でかいマニ車。
大きさでご利益が違うのだろうか。 -
チベット人居住区
-
土産物などを売って生計を立てているそうだ。
-
彼のお姉さんが経営するという土産物屋に連れて行ってくれた。
上のキャンプとは離れた場所にある、ちょっと高級そうな店だった。
彼女は日本語が話せた。
「若い頃に日本人男性に見初められて結婚。年齢は親子以上に離れていたが、夫のお陰で裕福になれたので感謝している」
という、リアクションの取りづらい話を聞かせていただいた。 -
そして、ここで巨大モモ(揚餃子)をご馳走になった。
若干不安だったが、座右之銘のしたがってありがたく「パクー」。
味に異変は感じなかった。
あれほどの下痢をもたらすブツを口に入れても気づかない自分の味覚に唖然。
彼は…結果的に私を地獄に突き落としたが、本当に好意で案内してくれたのだった。 -
自転車に乗り込み、宿へと戻る途中でフェワ湖畔に立ち寄った。
入口に生搾りオレンジジュースの屋台があって、買おうかどうしようか悩んだ。 -
遊歩道を歩いていくと、オレンジジュースを飲みながら散歩する日本人の若者に出会った。
彼に「甘いですか」と尋ねたら、「一口どうぞ」と差し出されて面食らった。
そうだ。今まで出会ったバックパッカーの若者にも、よくこんなふうに「食べかけの食べ物」を差し出された。
きっとバックパッカーガチ勢とはこういうものなのだろう。カッケーな。
それをいただいたのか断ったのか記録も記憶もないのでわからない。 -
のどかな風景とは裏腹に、突然お腹に異変が現れた。
モモをいただいてから1時間ちょっとくらいだろうか。
うん……終わったわ 普通に。 -
さあ地獄の始まりです。
せめて嘔吐していれば…。
私の胃、無能すぎて草。
なにをすんなり腸への侵入を許可しているのか。 -
精神力のみで宿までたどり着いた。
さすが下痢マイスターw -
普通の人なら確実に漏らしただろう。
この難局を乗り越えた私はマジでスゴイ。 -
ひとしきりトイレに引きこもったら一旦小康状態になった気がしたので、フェワ湖畔へ。
-
パシュパティナートにご一緒したY夫妻に再会した。
奥様が開口一番「なんだか顔色が悪いけど…」
…お、おぅ、まかしとけ。死にかけや。 -
なんという馬鹿なのか。晩飯を食べたようだ。
「夜通しトイレに籠る破目になったのは、この愚行が原因だったのか」と今知った。
この夜、マジでトイレから出られなくなった。
朝まで「1時間トイレに座り、3分間だけベッドに倒れ伏す」の無限ループ。
体は冷え切り、腹痛に涙が出た。
もちろん一睡もできず。 -
一晩でびっくりするほどヤツれたが、今日はパラグライダーですってwww
死ぬほど不安だったが、諦められず(どうせ返金もないだろうし)、ヨロヨロとおっさんのホテルへと向かった。
おっさんを見た瞬間、「コイツ絶対に出かける気ないやろ」と察した。 -
当然のごとく、他の参加者と一緒に「知らんツアー会社の車」に乗って出発。
おっさん「いってらっしゃい」ヘラヘラ
ぉぃ!!!!!
なるほど。ガッツリ騙されとるね(慣れつつあり、意外と冷静) -
私が命を預けるインストラクターのおにいさん。
めっちゃチャラくて草。
おねえさんが良かったが、こればっかり運次第だ。
私の次の人はハゲ散らかしたおっさんが当たっていたので、ギリギリ幸運だと思うことにする。 -
切り立った崖に向かって走る怖さはなかなかのものだった。
-
が、地面から脚が離れた瞬間の感動は忘れられない。
-
まさに「鳥になったみたい」
-
「昨日は絶好の天気だったんだけどw」なんてことは言わなくていいですよ。
-
しかし私にとって、景色なんて二の次三の次だと知った。
「空に浮かんでいる」
その事実だけでじゅうぶんだった。
(高級そうな靴w) -
…。
-
……。
-
…めっちゃ寒い。
腹も冷えるのなんのwww
突然、チャラいおにいさんがワケのわからんことを言った。
「冒険は好きかい?」みたいな。
寒くてそれどころではなかった私は、「…あ、はぃ」とテキトーに返事した。
その瞬間、天と地がひっくり返った。
宙返りをかましてくれたのだ。 -
こちとら、訳あって飲まず食わずで挑んでいる。
胃の中は空っぽ、体調も絶不調。
イッパツで目が回り、思いっきり酔った。
これ以降、吐き気と寒気と戦い続ける地獄の時間。 -
急に無口になった私に、おにいさんも何かを察したようだった。
最後はお通夜のような時間だったと思う。
ギリギリ吐かずに着陸。まさにギリギリ。 -
チャラいおにいさん、ありがとうございました。
多分だが、彼の口は閉まらない仕様。
私は基本的に、自分の写真はほとんど撮らない。
なので、間抜けヅラの自分の写真などまったく欲しくなく。
せっかく撮っていただきましたが、ごめんなさい。 -
【悲報】
傍らで女性インストラクターが激怒していた。
同乗のおっちゃんが空中でボミったらしい。
私も相当危なかったので、おっちゃんには心から同情した。
空中での吐瀉物はどこへ行くんだろう。
飛散して悲惨w -
宿に戻り、おっさんに「ぉぃコラ」と抗議するも鬼スルー。
騙したことに対する罪悪感など一切ない清々しさ。
おまけに部屋は蟻だらけで、快適には程遠い。
元の宿に戻りたい、と泣く。 -
カトマンズで仲良くなったお二人とは、その後もメールでやり取りしていた。
食あたりで死にかけだと告げると、お見舞いにきてくださった。
あれこれお喋りし、たくさん元気をもらった。 -
下痢は一向に治まらず、もはや近場を散歩するのみ。
-
これ以降、ポカラでの食事の写真が全くない。
-
何か口にしたらトイレから出られなくなるので、絶食していたのかな。
-
と思ったが、「バナナ5本40ルピー」というメモ書きがあり、どうやらバナナを主食としていたようだ。
-
金属製のネパール国旗。
カッコええ。 -
ずらりと並ぶリンガ
-
石の彫刻が並ぶ公園があった。
こういうの、けっこう好きです。 -
なんだこれは。
-
なんだこれは。
-
なんだこれは。
-
なんだこれは。
-
なんだこれは!
-
なんだこれは。
-
顔だろう。
-
メモ書きのような日記には「シヴァ君に出会えたことだけが…うんぬん」みたいな記録があって、シヴァ君ってのは一体誰なんだろうと思った。
1ミリも記憶にないが、恋でもしたのだろうか。草 -
病院に行きたくて、予定を一日早めてカトマンズへ戻ることにした。
バスターミナルへの道中、山々がすごくきれいに見えた。 -
この日記を書くのに何日もかかった。
編集ページを開くたびに落ち込み、腹具合がおかしくなり、なかなか進められなかったのだ。
これはれっきとしたPTSDだろう。
これを書き終えた今も吐き気がエグい。
誰か一人くらいは冥福を祈ってくれるといいな…
あ、ちょっと待って。マジで吐く!
追記:【悲報】マジで吐きました
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
'13 ネパール・中国(食あたりの旅)
-
2013秋01 中国(上海トランジット)
2013/11/12~
上海
-
2013秋02 中国(昆明トランジット)
2013/11/13~
昆明
-
2013秋03 ネパール(カトマンズ1)
2013/11/14~
カトマンズ
-
2013秋04 ネパール(カトマンズ ダルバール広場)
2013/11/15~
カトマンズ
-
2013秋05 ネパール(バクタプル)
2013/11/16~
バクタプル
-
2013秋06 ネパール(スワヤンブナート)
2013/11/18~
カトマンズ
-
2013秋07 ネパール(パシュパティナート)
2013/11/19~
カトマンズ
-
2013秋08 ネパール(ポカラで食あたり)
2013/11/20~
ポカラ
-
2013秋09 ネパール(カトマンズ2)
2013/11/25~
カトマンズ
-
2013秋10 ネパール(パタン)
2013/11/26~
パタン
-
2013秋11 ネパール(ボダナート・出国)
2013/11/27~
カトマンズ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (12)
-
- kummingさん 2024/04/28 01:32:10
- 虫の知らせ♪
- 小心者さん、お久です♪
このタイミングで、めちゃ病気のブログアップは、大いなる救い(笑)
いえ、人の不幸は◯の味とは申しますが、正直読みながら(爆)
私、意外にも旅中病気の経験なく、軽いお腹下し程度、でしたが、昨夜私旅史上最悪の事態、発熱しました。咳はずっと出ていて、良くなりかけ?と思った矢先、部屋に着いたら悪寒⁉ 熱あるやん→からの、化粧も落とさず歯も磨かず、就寝、朝起きたら枕が硬すぎて首が痛い(;O;)
朝からずっと部屋でゴロゴロ、な中、雨にけぶるシャウエンを無理やり中華料理店行きを強行。そこでこの小心者さんのブログめっけ!
すごーく励まされました♪私なんてまだまだヤワやな! で、実はご相談したいのは、万一フライト搭乗前に、熱があり、ロキソニンを投与するとしたら、何錠くらいが目安でしょうか? 当方ロキソニンは数十常備しております。←こんな事聞けるのは天下広しといえど、あなたしかいない!
モロッコあと2泊、無事に飛行機乗せてください!
- 小心者さん からの返信 2024/04/28 12:49:19
- だだだ大丈夫ですか?
kummingさん、こんにちは!
せっかくの旅先で何を読んでおられるんですか。
しかし「救い」になったのであれば良かったです。
…ええことあるかい!
ていうか、ご体調はいかがですか?
コロナかな…?(仲間絶賛募集中)
発熱がバレて飛行機に乗せてもらえない…という事態は避けたいですよね。
私も台湾でインフルエンザに罹った時、同じ心配をしました。(どんだけあれこれ罹患しとるねん)
それはさておき。
お手持ちの解熱鎮痛薬は「ロキソニン60mg」ですよね?
比較的速やかに効きますが、胃に負担がかかるので、1回1錠を推奨します。
めっちゃヤバイ状態でしたら、最悪、1度に2錠までイケます。
決戦の2時間前くらいに、必ず胃に何か入れてから服用してください。
そして各種関門は「涼しい顔」でしれっと通過するのがポイントです。
無事のご帰国をお祈りします。
あれこれお忙しいと思いますので、ご返信はお気遣いなく!
小心者
- kummingさん からの返信 2024/04/29 15:32:44
- 最終目的地♪
- 小心者さん、さっそくのお返事、ありがとうございます♪
昨日午後、最終目的地カサブランカに到着。CTMバスタミ→CasaPort駅で翌日の空港行き電車の時刻、料金を確認→ココでなぜか?数十年来行った事ないMacで下手な注文して半分も食べられず、お腹がぐるぐる(-。-;→先を急いでホテルへ、と向かいました。
ホテルのフロントで手続き中に、「日本人です!」と、20代後半?の男子に声をかけられ、「ランチは済ませましたか?昨日おいしい中華料理店見つけましたけど。」と、魅惑のお誘いを受け⤴︎^o^ 実は、一刻も早く部屋に入ってトイレに駆け込みたい状況下、とりあえずLINE交換して、後で連絡しようね、という事に。
で、ハッサン2世モスクは午後2時までに行かないとアウト(カサブランカ着1時の時点で諦めた)、今や体力脚力無限降下↓、歩みは亀よりのろくみみず並み(;o;)いつまた騒ぎ出すかもしれぬお腹抱えて、モスクの外観を写真に収め、海際を歩いて、ばらまき土産の為大型ショッピングモールへ。ものすごく時間かかったし、ココから歩いてさらにホテルへ戻れるのか? 不安だったので、先程の日本人青年を無駄に待たせてはならじ!と心を鬼にして、丁重にお約束取消しのLINE (TT) 千載一遇のチャンスを自ら捨ててしまうという、なんたるちあ(;o;)
話が脇にそれました←いつもの事ですが、今のところ、熱はたぶん上がっていなくて、ただ咳が、普通は止まっているのに、一旦出出すと止まらない(-。-; コレが搭乗手続き中に出ない事を祈るだけです。乗って終えば、途中で降ろされる事は、まずないでしょう⁈
あと、長距離バスがトイレ休憩取らない事がある、という口コミ見て、渡航前にドラッグストアで◯も◯パッ◯、なるものを購入しておいて良かったです。お腹が不安定なので着用してるだけで、少し安心。レジに並んだ時の恥ずかしい思いが、無駄にならずに良かった♪
こんなような体調でパラグライダーに挑戦された小心者さんに、改めて尊敬と畏怖の念を感じています。
では、また♪
- 小心者さん からの返信 2024/04/30 01:21:34
- まぁまぁ安心しました
kummingさん、こんばんは!
わざわざご報告ありがとうございます。
若い男の子との食事チャンスとか!何よりも優先させるべきです!
kummingさん、若い男の子を惹き寄せるオーラをお持ちですね。
やたら詐欺師を引き寄せる私と替わってください。
負けじと話が脇にそれましたが、なにはともあれ熱も下がり、そこそこお元気になられたようで良かったです。
でも、帰国されたら病院で診てもらってくださいね。
私ももしまた海外に旅立つことができたら、◯も◯パッ◯なるものを用意していこうと思いました。
帰路、お気をつけて。家に着くまでが遠足でございます。
旅行記、楽しみにお待ちしております。
小心者
-
- さとぴ。さん 2024/03/19 06:29:10
- モモパーリー(=´∀`)人(´∀`=)
- おかえり空飛ぶマイスター。
ポカラ伝説が復活して
嬉々として朝から読んだら胸やけ。オェー
どーしてくれるんですか(猛抗議)
なんだこれは。の数枚は
間違いなくケ◯の穴だと思うぞ。朝からナニ書かすんじゃ。
また見に来るから消さんといてよ。
さとぴ。
- 小心者さん からの返信 2024/03/19 14:04:00
- パーリー♪ じゃねぇよ
会長、まいどおおきに。
わしは消さんが、不可抗力によって消えるかもしれん。
ていうか「ケ◯の穴」ってワードでアウトかもしれん。
朝っぱらからナニ書いとんねん。
ていうか意外とコメント欄はどんだけお下劣でもセーフかもしれん(経験上)
胸焼けしすぎやぞ。病院行きなさい。
小心者
- フィーコさん からの返信 2024/03/20 22:36:49
- Re: モモパーリー(=´∀`)人(´∀`=)
- カールじいさんが空を飛ぶ~
小心者姐さん さとぴ。さん
こんばんは♪
「ケ◯の穴」ホンマや
飛散して悲惨ワロタ
私もお口から出ちゃうやろな
フィーコ
- 小心者さん からの返信 2024/03/21 02:11:20
- やめなさい
うちのエレガンス掲示板に「ゲ◯」だの「ケ◯の穴」だの!
ていうか、あの高尚なアート作品が「ケ◯穴」に見えるなんて、信じられません。
私もそれ以外には見えません。
「飛散して悲惨」は会長が書きよった。
小心者
- さとぴ。さん からの返信 2024/03/21 22:29:08
- #おぇーってそんなんで検索するやつおらん(味噌汁先生風)
- やっぱり油がヤバかったのでは。
太古の昔から使い続けてるのでは。
まあ、今さらいってもゲ◯は出ちゃったしねw
フィーコさん、荷物持ちしてる場合じゃなくて
拾い食い、盗み食いを注意する係と
ケ◯穴を全力でお守りする係が必要ですね。
わたしどっちもイヤだわーーー。何回読んでもオェーー
- 小心者さん からの返信 2024/03/22 22:17:58
- いまだに
- 「タグ」が何なのかよくわからんのじゃw
誰か噛み砕いて説明してくれ。
油が古いくらいであんなに死にかけんと思うぞ。
絶対に肉が傷んどったんやって。
いや、マジで気づけよ、ワシ!
- フィーコさん からの返信 2024/03/23 22:15:01
- タグはなんとなくやと思いなはれ
- あのね、
多分やけど、普段から腹に入ったことない菌?ウイルス?
太古からのその土地にある
未知のもんに胃腸、消化器がビックリしたんやと思う。
傷んでいたのではないと。
40年前、私の頑固で丈夫な腸が
拾い食い、盗み食いしてないで
中国大陸滞在10日間、後から約2か月
毎日お通じがよく、出過ぎるくらいで、、、申告せんでもええんか?ってほど。下痢ちゃうで。
コウモリとか食べた。
この行程を小心者さんが経験してたら悲惨な状態になったと思う。
ポカラもそれちゃうかしら?
フィーコ
- 小心者さん からの返信 2024/03/23 23:36:24
- なんとなくでええんか
- 今後もタグはテキトーにつけとく。
なるほど、未知のもんに対する拒絶反応かー。
あるかもしれませんね。
…にしても拒絶しすぎやで!
40年前に中国!? コウモリ!?
さすがっす!
うちのオトンもそれくらいに中国旅行して、とんでもなく腹を壊してましたけど…
フィーコさん、やっぱり超人やな。
コメントありがとう!
小心者
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ポカラ(ネパール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ '13 ネパール・中国(食あたりの旅)
12
80