2013/10/14 - 2013/10/23
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夏子の探検さん
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トランシルバニア地方の中心の町ブラショフから約30キロメートル離れたカルパチア山脈の山麓に建つこの城は、別名「ドラキュラ城」として有名なブラン城が、トランシルバニア・アルプスに堂々とそびえ立つ。ドラキュラ伝説のモデルとなった“串刺し公”ブラド・ツェペシュがブラン城に住んだことは、実際はなかったと伝えられている。
ドラキュラのモデルになったのは実在の人物で、15世紀にこの城を治めていないヴラド3世。ルーマニアではオスマン・トルコ軍と勇敢に戦った英雄とされている。気性が激しく、串刺し王という異名があったことが、ドラキュラ伝説につながったらしい。が、城内は、フェルドナンド1世と王妃マリアの居城です。
ブラン城の所有者は何度も何度も変わったそうです。
建設後はハンガリー王家の所有だったけど、
1920年にブラショフ市の評議会がルーマニア国王フェルディナンド1世の王妃マリアにブラン城を寄進し、城はマリア王妃によって改修されたそうです。
1948年に王家が国外追放されて、共産主義政権によってルーマニアの所有に。
城は博物館として整備されて一般にも公開されたけど、そもそも城と装飾品はマリア王妃の娘イレアナ王女に遺産として残されたものだったってことで、
2006年にイレアナ王女の実子であり遺産相続人のニューヨーク州の建築家ドミニク・フォン・ハプスブルクに返還されました。
だけど維持費がかかりすぎると94億円で売りに出されたそうで・・・
確かにかかりますね・・・
現在はルーマニアが管理しているとからしいです。
だから、あえて、ルーマニア人も、ブラン城はドラキュラとは関係ないとは言わない。。。
但し?ツアーの方は知らないお仕置き部屋は有るんですよ~!
だから、枚数の関係で、ブラン城だけにしましょう。
ドラキュラには襲われましたが?次回に・・・期待を残して。。。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
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周りの売店
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入り口入場券が必要
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開館時間でした
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こっちが、入場料
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全体図
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さて〜胸が膨らむ!
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はいるぞ〜〜〜。
此処に来たくてルーマニアに来た!と一言っても過言では無かった。。。
と言うのが当時。。。 -
この広い庭の中の敷地を登って行く
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石畳は何処の国も同じヨーロパ
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池も見える
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出た====!
ブラン城 -
此処から城内に入る
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城下はこんな感じ
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フェルドナンド1世と王妃マリアの居城です。
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まぁ入り口の取っ手は恐ろしいけど・・・
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「ドラキュラ」とは、ブラム・ストーカーの同名小説の登場人物の名前であるが、この小説があまりにも有名になったため、吸血鬼を意味する普通名詞として使われることがある。
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ドラキュラのモデルは15世紀のルーマニア、トランシルバニア地方出身のワラキア公ヴラド3世(ヴラド・ツェペシュ)とされているが、実際のところ使われているのはドラキュラというヴラドのニックネームと、出身地が現在のルーマニアという点だけである。
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作者のストーカーは、現在のルーマニアに含まれるトランシルバニアを訪れたことはなかったが、この地域について地図や文献でよく調査している。ドラキュラ城のモデルとなったブラン城は、ブラショフ南西方向30キロメートルほどのところにある標高750メートルのブラン村の山の上に聳え建っている。15世紀にはこの城の主になっていたハンガリー王国摂政フニャディ・ヤーノシュに招かれてヴラド・ツェペシュが短期間この城に滞在したと伝えらえている
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だから、王妃マリアさんの写真が有りこちに飾られて居て、ドラキュラをイメージして来ると???である!
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美しき頃のマリア妃が・・・
とても綺麗な王妃だから、ドラキュラに襲われたら・・・なんて思うのだが、
全くそのような文献は無い! -
実はこの子達、昨夜同じホテルに泊まってました。
私はこの子達の数名と、ホテルで遊んで・・・
まさか、此処に来るとは。。。
遠足のような事を言ってましたが、基本はルーマニア語で、英語を少し話せる利発な子が、間に入ってくれました。(これも、ツアーの方は知りません)
別棟にこの子達の部屋が有った為です。 -
中庭も有る、ごく普通の城
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やっぱりマリアさんのお城だったんですよね。
なんだか、展示物が乙女チックだもん・・・ -
綺麗な方なんですが、老後はかなり・・・太って・・・
まぁ、若い時が花? -
マリアさんの寝室
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可愛くオシャレ
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調度品も、この時代ではかなり高価だったんだろうな
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応接間〜寒そうだし暗そう・・・
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クリスチャンでは有ったのね!
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地球の歩き方には・・・違うんじゃ無いの???
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此処も応接室
こんなような部屋ばかりです。
正直見る価値あるのか不明。。。 -
この方が、この城の元の城主
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こんな部屋あんな部屋
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たまに、隠し部屋なんてのも有りますけど・・・
本棚に中に通路が・・・ -
マリアさん、子供は?何人だったかな?
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細かい部分はオシャレさも
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私はこっちの窓枠の風景が好き
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こんな感じに、綺麗に色付いてました!
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飾り物のピアノ・・・最初本物かと思ったら・・・この鍵盤では弾けません!
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で、弾いてるのは、こっち・・・って普通の階級の方と何ら変わりないと思うのは私だけでしょうか?
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見晴らしは良い感じ
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やはり安い赤いレンガ
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作りは結構複雑な気も・・・
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兎に角この城、階段が多くて、尚且つ狭いのよ・・・
なんだか、城と言うよりペンションみたい・・・ -
高台だから、眺めは最高です
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高台だから、眺めは最高です
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高台だから、眺めは最高です
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この城の様式も、あんまり探しても説明なし・・・
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廊下の隅にはこんなテーブルも・・・
いかにも乙女チック・・・ -
この狭い廊下。。。ホント此処って、城???
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つまりは、未知の国ルーマニアと言うだけで、作家の心を揺さぶったんだよね・・・
揺さぶって、あれほどの作品が出来上がった方が不思議だ。。。 -
此処は先ほどの王様の寝室
随分、王妃の寝室から離れてます・・・夫婦仲はあんまりだったんでは??? -
しかし、王様は寒がり・・・
ロシアにはよく有った、陶器製の暖炉がお金掛かってます! -
王の冠も
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このかた・・・ルーマニア国王フェルディナンド1世?
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甲冑も
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普段のお姿?
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姫のお姿
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これ着た写真有りましたよね!
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当然あるだろ、このような狩りの道具は・・・
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中庭を囲むように建物が有る(ごく普通)
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なんだか井戸も有るようで・・・ごく普通・・・
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この風景だけは・・・一応
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この風景だけは・・・一応
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この風景だけは・・・一応
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この位有るよね・・・大砲
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問題は此処!
一番先に表題に載せたお仕置き道具(と言うか虐殺椅子)
ルーマニアのガイドさんが何度か他の場所で良く使った言葉「お仕置き部屋」(いったい誰が教えたんだ?なんだか別の番組思い出すんだけど・・・)
此処は、子供達の集団が一緒に入る事に成ったせいか?それとも、普段は見せないのか?
よく解らないんだけど、子供が来る前に(カーテンで)隠そうとしてた部屋!
私達グループは、さっさと通り抜けてて、此処は誰も見てないはず・・・私は最後の方で、無理やり見せて貰った・・・ -
この壁に掛かる槍が、あの串刺しの槍。。。だと思う
その下に恐怖の魔女狩り?写真が・・・
良く見たら、この上の部分に首が入り首輪、手首には手錠、首と足を鎖で繋げて、足首にも足輪・・・何したらこんなに、むごたらしくされるのか? -
足に鉄の括り付け、手は後ろ、首に縄か何かが付いて居て、かなり悲惨・・・
でもね、戦争と同じで、見る物は見ておいた方が良いと思う。
遠目の一瞬の写真しか、撮らせてなかったんで、ぶれブレだけど、これ見なきゃ、
ブラン城の意味無いでしょ?
伝説なんだし、此処にはブラッド侯爵住んで無くても、此処が映画では住んで居たと言う事で有名に成って、世界中から観光客が来るのに・・・良くわかんない怒! -
と神様も言ってる・・・
此れじゃあまるで、騙しだ!
良いとこばかり見せても、ルーマニアの本質は解らないし、戦争だって、その場に居なくても、映画やドラマに成って繰り返されてる。
2度と、むごたらしくしないよう、これは、本当は悪い事なんだ!と解って欲しいけど、逆にこうしてイジメの道具にも成り得るのだろうか? -
と、よく見たら、こんな博物館も併設・・・
時間さえあれば、入りたかった・・・怖いもん見たさでなくて、
実際なんで、こうなの?と・・・
日本刀が(首切や切腹に使われてても国立博物館に有るでしょ?) -
ただ、黙って、天井から見下ろされた感有り・・・
これでは、世界的に有名にはなんないよね・・・ -
紅葉が綺麗だから許すけど、ツアーできても時間に追われて、本当に意味無い気がした・・・とても残念です。
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帰りは楽ちんな坂
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お土産屋さんでは、こうゆうグッズも有るんだけどね・・・
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これは、イースターのお祭り用エッグの飾り。
日本ではあんまりだけど、キリスト教では、今でも行事は有るんですよ。 -
危ない系とそうで無い系のお土産
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私が欲しかったのはコレ!
実は隠し箱・・・
空けるのにかなり大変・・・開け方、教わったけど、お値段もそれなりで、
現地通貨は用意した置いた方が良いかも・・・そっか〜〜。高くてもユーロで払えば良かったかな? -
詩集製品も多く売ってます。
この土地の方も、普段の生活の中で、刺繍をして、楽しんでその分売っても居るんだね。 -
マリアさんの邸宅は解ったけど、・・・
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同時に下に貼ってる部屋は、見せるべきだ!
此れでは、やらせだ! -
とニャンコも言って近寄って来た・・・
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オイオイ、すり寄って、また逃げるの?
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近隣のお土産屋さん〜数が物凄く多いけど、売ってる物は殆ど同じ。。。
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此処は近隣の学校のようで、何で来たかと言うと、ポストが有ると言われて。
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学校名この日は日曜日でした。
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このポストに入れるとブラン城のスタンプ?なんて嘘つきガイド!怒怒怒!
それ、平気で言ったの、日本人ガイドです。
彼は、今回かな〜〜りウソばっかの世界でした。それで、ガイドが務まるのか〜〜〜!怒! -
ブラン地区の地図
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この辺を歩いてた
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こうゆう教会が沢山有るのね!
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冬は、こんなお祭りも有るんだぁ〜。
日本の「なまはげ」みたいな感じかな? -
そうです。きれいに写ったブラン城。。。これに憧れたし、これにドラキュラと結びつけた・・・事前調査足りな過ぎ・・・だったと反省多し。。。
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これは、この近辺で、沢山有った屋台のチーズ売りやさん
物凄く安いんです。重さが気に成らなければ、買いたかった。。。
勿論気軽に試食させてくれます。(他の方はえ〜〜とか言ってたけど、私はこれ食べたい!って、英語で言って頂きました!ビールが欲しく成ったけど) -
やっぱり、お化け系のお土産が多いでしょ?
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こっちなんて、本当のお化け屋敷が有った・・・
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子の先なんだけど・・・此処にも何処でもお土産屋さん
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先程の子達も・・・つまんないよね。。。
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さ〜〜て、近年の研究では、「ドラキュラの人物像のモデルは、シェークスピア劇で知られた舞台俳優のヘンリー・アーヴィング(Henry Irving)卿であろう」とも、言われている。この説は、原作者のストーカーがヘンリー・アーヴィングのマネージャーと、アーヴィングの劇団の世話人と支配人を兼ねており、アーヴィングは、その名声とは裏腹に、傲慢で我侭な性格であったとの史伝から裏づけられる。その性格のため、昼夜を問わずアーヴィングに呼びつけられ、用を言い付かっていたストーカーは、精神衰弱に陥っていたと言う。
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「このアーヴィングの性格がドラキュラ伯爵に受け継がれた」との見方である。 実際、書きあがった原作をストーカーはいち早くアーヴィングに見せている。舞台化を前提とした小説であり、アーヴィングにその提案をしたにもかかわらず、アーヴィングは「つまらない」と一蹴したとされる。 このことからも、「ドラキュラ」はヘンリー・アーヴィングへの当てつけである、との説がある。また、ストーカーはイングランド人貴族地主による搾取が常態化していたアイルランドの平民階級の出身であることから、「人の生き血を吸う、滅びゆく貴族」というのは、イングランド貴族を揶揄する暗喩だ、との見方も有力である。
ストーカーがドラキュラ城のモデルとしたとされるルーマニアのブラン城
小説中にはアイルランドの吸血鬼伝説及び、ドラキュラ以前に書かれた同じアイルランド人作家でトリニティ・カレッジの先輩であるシェリダン・レ・ファニュの『カーミラ』(1872年)の影響が強く見られる。実際、ドラキュラの初稿では舞台はトランシルヴァニアではなくカーミラと同じオーストリアだった。棺で眠るなどもカーミラと共通で以降の吸血鬼作品のモデルになった -
この小説がルーマニア語に初めて翻訳されたのは1989年に共産主義政権が終わった後の1990年であり、それまで、ルーマニアではドラキュラ伯爵は無名の存在だった。ヴラド家の居城があったトランシルバニアの地元でも、吸血鬼伝説はない。ヴラド・ツェペシュは統制のために見せしめとして裏切りを行った貴族階級の家臣を、本来は平民への刑罰であり貴族階級には行われない串刺し刑を行った事から、「串刺し公」と呼ばれた領主ではあった。しかし、当時の社会情勢を考えれば、ヴラド・ツェペシュが他の領主と比べて格別に残忍だったということでもない。ヴラド・ツェペシュに関して吸血鬼に類する記録や伝説、伝承は皆無である。ドラキュラのモデルがヴラドとされていることについては、地元では、観光に利用できると喜ぶ反面、郷土の英雄を怪物扱いしていると複雑な気持ちを抱いているらしいが、
この町が有名に成ったのも、この作品のお蔭なんだよね・・・どうなんだ?
では襲われ編は、次回に・・・すみません。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- milkさん 2014/09/20 00:42:26
- ドラキュラの館
- 夏子の探検さん、はじめまして。
この度は、私の旅行記に沢山投票頂きまして、ありがとうございました。
「レ・ミゼラブル」もお好きでしたか?
夏子さんは沢山の国に行っていらっしゃるんですね!
このリーマニアのブラン城、私も行ってみたいんです(^o^)
ブラム・ストーカーのドラキュラが好きで、フランシス・コッポラーの映画「ドラキュラ」も見ました。
ドラキュラが住んでいたお城のモデルがブラン城と言うのも、「串刺し侯爵」がドラキュラのモデルだと言うのも知っていましたが、彼がこのお城に住んでいた訳ではなかったのですね。
でも、「モデルになったお城」と言うだけでも見に行ってみたいな〜。
とは言っても、夏子の探検さんの旅行記で十分行った気分になれました。
またお邪魔させて頂きますね。
これからもよろしくお願いします。
milk
- 夏子の探検さん からの返信 2014/09/20 17:15:37
- RE: ドラキュラの館
- milkさん、私こそ、はじめまして。
> この度は、私の旅行記に沢山投票頂きまして、ありがとうございました。
私の方こそ、つたない旅行記に御訪問ありがとうございます。
> 「レ・ミゼラブル」もお好きでしたか?
はい!これは小説を中学生で読んだ時から好きでした。
舞台は、大人に成ってからですが、四季のミュージカルも好きですし、
海外でも、(チケットが日本より安いので)英語で全部は解らないけど、
好きです。舞台って良いですよね〜♪
> 夏子さんは沢山の国に行っていらっしゃるんですね!
去年まで、結構自由な身の上だったので、行って来ました。
今年は義母の介護と、私の体調不良で、結局近場しか見て居ません。
> このリーマニアのブラン城、私も行ってみたいんです(^o^)
> ブラム・ストーカーのドラキュラが好きで、フランシス・コッポラーの映画「ドラキュラ」も見ました。
> ドラキュラが住んでいたお城のモデルがブラン城と言うのも、「串刺し侯爵」がドラキュラのモデルだと言うのも知っていましたが、彼がこのお城に住んでいた訳ではなかったのですね。
私も行くまでは、知らなかった事です。
ルーマニアの子に、ドラキュラと言っても、解らない子が多いし、ドラクロアの話をすると、現地では英雄の名前で知っているので、恐がりません。
いかに、小説が売れて、間違った記憶が残ったと言う事ですね。
TVのBS朝日でも、ブラン城とドラキュラが住んで居たとか放送してるので、メールで、事実と違う事を放送しないで欲しいと書いたのですが、
訂正は有りませんでした。これでは、誤解が生じるのも仕方ない事です。
>
> でも、「モデルになったお城」と言うだけでも見に行ってみたいな〜。
> とは言っても、夏子の探検さんの旅行記で十分行った気分になれました。
そう言って頂けて、嬉しい限りです。
私も、 またお邪魔させて頂きます。
これからも私の方こそ、よろしくお願い致します。
メールをありがとうございます☆
夏子
-
- のまどさん 2014/09/04 21:18:03
- 参考にさせていただきます
- 夏子の探検さん
初めまして。拙ドイツ・フランス旅行記にご投票いただきありがとうございます。
現在2年前に訪問したルーマニアの旅行記を書いているところです。記憶が曖昧なところもあるので夏子の探検さんの旅行記を参考にさせて下さい。ブラン城は実際に人が住んでいた温もりを感じました。拷問道具の展示室はドラキュラのイメージを膨らませるために設けられたのかと思いました。
プロフィールからも旅行への情熱が伝わってきました。年末に予定している旅行の準備にも参考になるので、また近いうちにご訪問させて下さい。
私はルーマニアの他にもこれからヨーロッパの旅行記を書く予定ですので、良かったらまたいらして下さい。
- 夏子の探検さん からの返信 2014/09/07 16:33:32
- RE: 参考にさせていただきます〜私こそ、参考にさせて下さい!
- のまどさん、こんにちわ!
私こそ、ご投票いただきありがとうございます。
のまどさんは、シャルルロア(ベルギー)にお住まいなのですね?
羨ましいわぁ〜♪
私も、やはりヨーロッパの小さな町に住んでみたい所ですが、
英語だけでは(それも拙い英語)と、スペイン語もフランス語も
かな〜〜り中途半端・・・なので、仕事が有る訳で無し、住めないですよね。
あ〜〜羨ましいです。
> 現在2年前に訪問したルーマニアの旅行記を書いているところです。記憶が曖昧なところもあるので夏子の探検さんの旅行記を参考にさせて下さい。ブラン城は実際に人が住んでいた温もりを感じました。拷問道具の展示室はドラキュラのイメージを膨らませるために設けられたのかと思いました。
そんな事、お恥ずかしいですが、私ので良ければ、御使い下さい。
ブラン城は、ただ単に、貴族のお城です(住まい)で、当時のお仕置き部屋は、私自身ゆっくり入って居ないので、説明も読めなかったし、
ツアーの他の方は見て居ないはずなので、現地添乗員にも聞けなかったです。ただ、当時の貴族の館には、必ずに近い程、お仕置き部屋のような場所が、本当は有るようです。(村人で、罪人とか、今の警察が無い、見せしめのような事ですよね)
> プロフィールからも旅行への情熱が伝わってきました。年末に予定している旅行の準備にも参考になるので、また近いうちにご訪問させて下さい。
>
旅だけは、本当に大好きですね!寝食を削ってでも行きたい。
若ければ、男だったら、バックパッカーですよね。オババに成れば?行けるかな?やはり危ないかしら?
> 私はルーマニアの他にもこれからヨーロッパの旅行記を書く予定ですので、良かったらまたいらして下さい。
はい、楽しみにして居ます。
ベルギーにお住まいなら、ワロン地方はドイツ側かしら?
ドイツ語ですね・・・(全く解らない)ので、もし、来年個人で行けた場合は、1度位、お会い出来ますでしょうか?
べルギーの、素敵な建物群も、ゆっくり見れたら最高です!
ではまた、ありがとうございます。
夏子
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