2013/10/14 - 2013/10/23
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夏子の探検さん
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本当はバラの時期に行きたかった。ブルガリアのバラの香油は世界中に香水や香料として国内最大の輸出販売量の国です。フランスの有名メーカーの香水や、各国の化粧品の香料としても使われて居ます。
薔薇花びら、1トンに対して、香油として絞られる量が、たった1Lだとか・・・高価なはずです。
昔は絹織物一箪とも交換しての輸出だったそうです。
そんな大好きなバラの国に、時期ではないけど、行こうと思ったら、物凄く混むのだそうで、観光どころでは無いと他から伺ったので、この時期に行って参りました。紅葉の物凄く美しい時期でした。
勿論、我が国でもどこかの会社さんが、ヨーグルトを売ってるので(品名はブルガリアから特許を頂いたんだそうです)
有名ですが、この国は牧畜も盛んで、今回はヤギのヨーグルトも食して来ました。
濃厚で、とても美味しかったです。ではまずは、首都ソフィアの観光から〜〜〜♪
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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飛行機はやっと長旅を終えようとしていた
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ソフィア空港が近づいて居る街中が見える
赤い屋根が多いのは、前回行った、場所と同じかな・・・
赤レンガが一番この辺では安いらしい -
ソフィアは、ブルガリアの首都。ヴィトシャ山のふもとに位置し、ブルガリアの政治・経済・文化・教育の中心地である。
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街の中心部に向かって伸びる道路は整然として居る
初めての国だ。。。 -
上空からサッカー場だろうか?
サッカーがソフィアを含むブルガリア全土で最も人気のあるスポーツであるらしい。 -
ブルガリア1部リーグのサッカー・クラブであるPFC CSKAソフィアおよびレフスキ・ソフィア、ロコモティフ・ソフィア、スラヴィア・ソフィアや、かつて有力なクラブであったアカデミク・ソフィア(Akademik)、スパルタク・ソフィア(Spartak Sofia)、セプテンブリ・ソフィア(Septemvri)などがある[32]。ブルガリアのスポーツにおけるソフィアの優位性は、ソフィアに拠点を置いているチームによるものであり、その中には既に解散したチームA.S. 23[33]による貢献もある。1923年にリーグが創設されて以来、このチームは解散までの間に何度もチャンピオンの座に輝いた。
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飛行機が着陸に・・・こんな風に翼が動くのです。
スピード調節ですね。 -
初めての国ブルガリア、
ソフィア空港到着 -
此処は、ヨーロッパ最古の都市の一つであり、セルディカ(Serdica)、スレデツ(Sredets)、トリアディツァ(Triaditsa)と呼ばれた。その歴史は7千年以上に及ぶ。有史以前の集落跡が現在のソフィアの中心や王宮の付近、オベリャ(Обеля)、スラティナ(Слатина)などで見つかっている。トラキア人が最も重要視していた、鉱泉の周囲に町を築いた紀元前7世紀にさかのぼる城壁は良いコンディションで保存されている。鉱泉は現在も湧水がある。時代の変遷とともに幾つかの異なる名前で呼ばれてきたソフィアの数千年にわたる歴史の痕跡は、今日でもその一部を見ることができる。
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先ずは通貨を買えるようガイドから指示される
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本日のレート
日本円でも交換可能だが「但し札のみ」日本でユーロに変えて尚且つ、此処でユーロを変えて貰ッた方がレートが良い事が判明
何だか嘘のような本当の話。。。2度も手数料撮られててもユーロ強し! -
空港内部ガラ〜〜んとしている
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今回は、私達と数名だけだった乗継有りの飛行機のせいかも・・・
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外の公共部分に出た
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花束持ったおじさん
白人の方は、男性でも花束が似合う・・・きっとどなたかのお迎えに、花で迎えてあげるんだろうなぁ〜。その方幸せね! -
さぁ、初めての国で外に出る
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ソフィア空港ターミナル外観
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ソフィア空港ターミナル外観
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ソフィアの歩みは、町がバルカン半島の中心に位置していることと大きく関連している。ソフィアはブルガリアの西部にあり、ヴィトシャ山(Витоша / Vitosha)のふもと、ソフィア渓谷(Софийска котловина / Sofiyska kotlovina en)の中にあり、周囲の全方位を山に取り囲まれている。渓谷はブルガリア全土でも最大級のものであり、面積1186平方キロメートル、平均標高は550メートルである。3つの山道が町を通っており、古代にはアドリア海、中央ヨーロッパ、黒海、エーゲ海を結ぶ重要な交易路であった。
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今日はこの経路で歩く模様
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ブルガリア総主教の本拠地として機能し、世界最大級の正教会の聖
堂であるとともに、多くの観光客が訪れるソフィアのシンボルともなっている。1924年に文化遺産として登録されて居ます。
横向き撮影 -
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂は、ドームが交差するバシリカ建築で、特に中央のドーム部分が強調されている。金メッキされた聖堂のドームは45メートルあり、鐘楼を含めると50.52メートルの高さを誇る。寺院は総重量23に及ぶ12個の鐘を備え、その中でも最も重いものは12トンで、最も軽い鐘は10キログラムしかない。内部は様々な色で彩られたイタリアの大理石やブラジルのシマメノウ、アラバスターと豪華な素材で装飾されている。中央のドームは、天主経が薄い金の文字で彫刻されている。
大聖堂の地下聖堂にはブルガリアの聖像の博物館があり、ブルガリア国立美術館の一部分を成している。また、教会側はこの博物館が、ヨーロッパにおける正教会聖像の最も大きなコレクションであると主張している。大聖堂の周辺では、小さなフリーマーケットで手製の織物やアンティークを購入することができる。このソフィアにあるアレクサンドル・ネフスキー大聖堂は、3170平方メートルの敷地面積で、5千人を収容できる -
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂の建設が開始されたのは1882年のことで(1880年から建設計画が練られていた)、この際礎石が置かれたが、その後1877年の露土戦争で戦死したロシア兵を讃えて、実際は1904年から1912年に建設された。これはこの戦争により、ブルガリアがオスマン人の支配から解放される結果となったためである。大聖堂はアレクサンドル・ポメランツェフによりデザインされ、アレクサンドル・スミルノフとアレクサンドル・ヤコフレフが援助を行った。イヴァン・ボゴモロフによる最初の1884年〜1885年の計画は、このポメランツェフによって根本的に変更されている。最終的なデザイン案は1898年に構想が完了し、建設と装飾はこれまで述べた建築家以外にも、ブルガリア人・ロシア人・オーストリア系ハンガリー人ほかヨーロッパの芸術家・建築家チームと共に、ペトコ・モムチロフ、ヨルダン・ミラノフ、ハラランピ・タチェフ、イヴァン・ミルクヴィチカ、A・キセリョフ、アントン・ミトフ等のアーティスト・建築家達が携わった。大理石の部分と照明設備はドイツのミュンヘンで、門の金属部はベルリンで製造されたが、一方で門自体はオーストリアのウィーンにあるカール・バンベルク工場で製作され、モザイクはイタリアのヴェネツィアから輸送されたものである。
大聖堂の名称は、1916年から1920年の短期間のみ「聖キュリロスと聖メトディウス大聖堂」に変更されました。が・・・ -
鐘楼の下には、アレクサンドル・ネフスキーのイコン画
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黄金色のドームを持ったアレクサンドル・ネフスキー大聖堂は、20世紀初期に立てられたものであり、 露土戦争によってブルガリアを解放した20万人のロシア帝国の兵士を称えて建設された。バルカン半島で最大の正教会の聖堂であり、世界でも第2の規模を持つ。黄金色のドームを持つ大聖堂は高さ45メートル、鐘楼は高さ50.52メートルに上る。
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ネオ・ビザンティン建築様式で建てられた聖堂は、ブルガリア総主教の本拠地として機能し、世界最大級の正教会の聖堂であるとともに、多くの観光客が訪れるソフィアのシンボルともなっている。アレクサンドル・ネフスキーを記念している
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さて、長たらしい説明を書きましたが、入りましょう!
だだし、内部撮影禁止
此処で私は初めての、蝋燭礼拝?をしました。
ツアーの他の方は知らないと思います。
旅行の無事は此処から始まった♪ -
内部様式の説明
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内部様式の説明
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廊下には飾り窓も有りますが、内部からは撮れません。
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マリアさま、どうかこの旅も元気で戻れますように・・・
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この教会の入り口の門扉
夜は此処が閉まるらしいけど、綺麗ですよね -
未だ入らない教会の外のアーチの下の壁画
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此れも同じ
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予定の工程で無い教会に向かうと言い出した、現地添乗員さんのマリアさん
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ソフィアはかつてはトラキア人の集落であり、セルディカ(Serdica)またはサルディカ(Sardica)と呼ばれていた。おそらくこの呼称はトラキア人の部族セルディ(Serdi)に由来するものと考えられる。紀元前500年ごろ、別の部族オドリュシ(Odrysi)がこの地域に居住していた。彼らは独自の王国(オドリュサイ王国)を持った部族として知られる。紀元前4世紀の短い間、町はピリッポス2世とその息子アレクサンドロス大王によって支配された。
紀元前29年、セルディカは古代ローマによって征服された。町は地域の中核とされ、トラヤヌス帝(98年-117年)の時代にウルピア・セルディカ(Ulpia Serdica)と改称された。 -
この国のシンボル?
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アレクサンドル・ネフスキー大聖堂は遠目に見るとこんな感じ
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此処の有名な建物らしいが、説明も無く調べられませんでした
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此処が慰霊碑
1年365日、ずっと日が消えないらしい・・・ -
この季節は、日本と同じ、菊が綺麗でした
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町が一般的にソフィア(古代ギリシア語で知恵を意味する)と呼ばれるようになったのは、1376年に聖ソフィア聖堂が立てられた後と考えられている。しかしながら、資料によって19世紀末まで、町はソフィア、スレデツの両方の呼称で呼ばれていた。ブルガリア=オスマン戦争(en)によって1382年にソフィアはオスマン帝国に包囲され、長期間にわたる攻城戦の末に町はオスマン帝国に制圧された。1878年にソフィアがオスマン帝国の支配から解放された後、ブルガリア人の革命委員会からは古い呼称であるスレデツを維持したいという強い願望が出されていたが、ロシア人の支配者は呼称をソフィアと決定した。
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聖ソフィア聖堂に入ります。
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初期ビザンティン様式の聖堂である聖ソフィア聖堂は6世紀に、古代ローマの劇場の上に立てられた。第二次ブルガリア帝国の時代、聖堂は町の中心の大聖堂として使われていたが、オスマン帝国に征服されるとモスクにされた。
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内部図面
此処も撮影禁止 -
なし
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横目に・・・秋の紅葉に映える景色
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近くに公園も
私はこうゆう場所で、ゆっくりしたいタイプ・・・ -
やはり街のシンボル?
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あ〜〜〜蚤の市発見!
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凄い数のイコンが売ってる・・・
此れ本物??? -
こっちのお店は既に片付け?
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公国は1908年にブルガリア王国となった。1925年にブルガリア共産党によって聖ネデリャ教会襲撃事件が引き起こされ、170人が死亡、500人が負傷したといわれている。第二次世界大戦の間、ソフィアは連合国による空襲(en)を受けた。後に町はソビエト連邦に征服された。アメリカ合衆国、イギリス、フランスの支援の下でのソ連による征服に続いて、ドイツと同盟を結んでいたブルガリアの政府は共産主義者に取って代わられた。プラハ、ワルシャワ、ブカレストなどと同様に、ソフィアは社会主義国家であるブルガリア人民共和国の首都となった。ブルガリアはこの戦争で領土を失うことは無かったが、多くの人命が失われ、また、ブルガリア国外のブルガリア人との結びつきは大きく損なわれた。この間、ソフィアの人口は急速に拡大し、工業発展が重視され、多くの新しい工場や製作所が町とその周囲に建造された。これによって郊外に多くの新しい町が生まれ、交通ネットワークが拡大した。
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解放後の数十年の間で、主にブルガリアの他の地域からの大規模な人口流入により、町の人口は一挙に膨れ上がった。
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ソフィアは、809年のクルム・ハーン(Крум / Krum)の時代に、長期にわたるセルディカ攻城戦(en)の後に初めて第一次ブルガリア帝国の一部となった[8]。その後、町はスラヴ語でスレデツ(Средец / Sredets)と呼ばれるようになった。町は重要な要塞と政治の拠点となった。ヨハネス1世ツィミスケスの時代の971年にブルガリア北東部が陥落すると、ブルガリアの大主教ダミアン(Damyan)はソフィアをその主教座とした。幾度にも及んだ攻城戦が失敗に終わると、町は1018年に東ローマ帝国の手に落ちたが、イヴァン・アセン1世の時代に再度第二次ブルガリア帝国によって再征服された。12世紀から14世紀にかけて、ソフィアは交易と工芸の拠点となった。
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解放者皇帝のモニュメントは露土戦争によってブルガリアを解放したロシア帝国の皇帝アレクサンドル2世の像である。 -
街中のこんな所にも顔が(笑)
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ソフィアは露土戦争のさなかの1878年1月4日にロシア帝国によって征服され、1879年には新たに誕生した自治公国である大ブルガリア公国の首都となった。ソフィアはマリン・ドリノフ(Марин Стоянов Дринов / Marin Drinov)によって首都候補として提案され、1879年4月3日に認められた。解放されたときの人口は11,649人であった
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もっと爆笑がコレ!
名前は・・・しかし、回転寿司では無かったですよ〜〜〜。 -
ソフィアのロシア教会として知られるロシア正教会の奇蹟者聖ニコライ教会は、1914年にロシア皇帝で後に聖人に列せられたニコライ2世に捧げられたものである。
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建設には建築家のアレクサンドル・スミルノフが携わった。スミルノフはアレクサンドル・ネフスキー大聖堂の建設にも携わった人物である。
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このツンツン系が、この旅で初めて出会った教会
これから、どんどん出会う事に成る。。。 -
しかし綺麗に出来てますね〜。
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あれ?街中にアートな卵発見!
こんな物が見れるから歩くのが好き! -
ソフィアには多くの博物館があり、特に国立歴史博物館(en)、ブルガリア自然史博物館(en)、地球人類博物館(Museum of Earth and Men)、民族博物館、軍事史博物館(en)、国立工芸博物館、、国立考古学博物館(en)などがある。それに加えて、ソフィア・シティ・アート・ギャラリー、ブルガリア国立アート・ギャラリー(en)、ブルガリア国立外国アート・ギャラリー(en)などのアート・ギャラリーもある。
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今日は何の展示かな?
ツアーじゃ無ければ入るのだけれど・・・残念 -
ソフィアはブルガリアの有力な経済的拠点であり、多くのブルガリアの大企業や国際的企業が本社を置いている。ソフィアはまたブルガリアの金融センターであり、ブルガリア国立銀行やブルガリア証券取引所、金融監督委員会や、ブルガリア国内で業務をする多くの市中銀行の本社が置かれている。建設、貿易、輸送もまた地元経済の重要な一角をなしている。ソフィアは、IBMやヒューレット・パッカード、ソニーなどの多国籍企業のアウトソーシング先となっている。
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と言う事で、此処は銀行です
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こっちは・・・?
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でもおまわりさんが見張ってるよ・・・重量建造物?
居や誰か、偉い方がいらしてる模様。。。 -
国立考古学博物館は、1474年に立てられたオスマン帝国時代の最大にして最古のモスクを使用している。博物館にはバルカン半島各地から見つかった多くの考古学的遺品が収蔵され、トラキア人の黄金の宝物などが納められている。博物館はブルガリアで最古の類であり、1905年に設置された。
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正面入り口、こっちも入りたいなぁ〜
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やはり強固な警備中
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大統領府と衛兵
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衛兵さん達は、カメラを向けても目だけしか動かさない。。。
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大統領府と衛兵
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DZIの本社 かな?
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街中
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厳重な警備体制みたい・・・
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これもブルガリアの旗のシンボルにも成ってるライオン?
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街を歩くとこんな脇道が、いつも気に成ります・・・
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聖ゲオルギ聖堂 はバルカン半島で最古のキリスト教聖堂であり、4世紀にさかのぼる
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聖ゲオルギ聖堂はローマ時代後期の紀元4世紀のキリスト教聖堂であり、シェラトン・ソフィア・ホテルの建物に囲まれて建っている。聖堂は赤いレンガで作られ、ソフィアで現存する最古の建物とされている。聖堂のドーム中央にある中世のフレスコ画は12世紀-14世紀のものである。
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その説明の碑
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ゲオルギ聖堂
趣が有り過ぎ。。。入りたいけど、ツアーは通り過ぎる?! -
正面入り口
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入り口に有る説明
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え!入れるの?でも撮影禁止だって・・・
正直大した事無かったと言うのが、正直な話です。 -
この駅の下に・・・?!?
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次は聖ペトカ聖堂全貌
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小さな聖ペトカ聖堂は14世紀に立てられたもので、当時の美しいフレスコ画を残している。身廊一つを持ったこの聖堂は、11世紀のブルガリアの聖人聖ペトカ(Петка Българска、Petka Bulgarska)に捧げられたものである。
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現地語の説明
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ロシア正教の僧侶だろう
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聖ペトカ教会は街の最も中心に位置しており、周囲を取り巻くツム・デパート、旧共産党本部、シェラトン・ホテルという3つのスターリン様式の建築群と好対照を成している。
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本当にこの場所は、地下鉄駅のど真ん中。
街の中心部だから壊せないのかな? -
此処が内部への入り口だが入る時間は無い(此処がツアーと言う物だ)
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上記の説明だと思う
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みなさん、此処で買い物を楽しんでいたが、私はこっちが気になります
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聖ペトカ教会のある地下鉄の上に立つモニュメント
何処にも説明が無い・・・ -
この凛とした姿がたまらなく美しいのは・・・
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ツム・デパート
昔共産党時代、此処は唯一のデパートメントとして栄えたが、
今は高級ブランド品を置く店が入って居るが人影はまばら。。。 -
デパートから外を見ると、未だ沢山の教会やモスクが見える夕暮れ
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デパートから出たら、仕事を終えて帰路に着く人達の波の中、夕暮れが・・・
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バスの戻ろうとしたら、新しい教会に出会った。女神の後ろに・・・
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多分プロテスタント系だと思われる・・・今日もありがとう。 -
先程の名も知れぬ(どなたか知ってる方教えて下さい)街を見渡す女神が後ろを向いて居た・・・
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この旅行記へのコメント (3)
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- エムエム@銀座さん 2013/11/20 11:45:33
- 聖ソフィアの像
- 夏子の探検さん、こんにちは〜☆
ブルガリア・ルーマニアにツアーで行かれたんですね〜
ソフィアの街中に立ってるのは「聖ソフィア像」ですよ。
私は2007年夏に行ったので↓既に相当懐かしいです(^ ^;
http://4travel.jp/traveler/mm-ginza/album/10222446/
いや〜、ツアーで行くのも楽しそうで良いですね(^。^)
私はイタリア経由の8日間なので現地滞在実質3日半で、
しかもフリーで廻ったので・・スゴーく大変でした(^ ^;
この2か国は次回はもっとゆっくり「リベンジ」したい
- 夏子の探検さん からの返信 2013/11/20 16:47:44
- RE: お返事ありがとうございます。聖ソフィアの像〜なんですね?
- お返事ありがとうございます、こんにちは〜☆
>
> ブルガリア・ルーマニアにツアーで行かれたんですね〜
> ソフィアの街中に立ってるのは「聖ソフィア像」ですよ。
> 私は2007年夏に行ったので↓既に相当懐かしいです(^ ^;
> http://4travel.jp/traveler/mm-ginza/album/10222446/
今ヨガの授業の途中で、拝見したのですが、上には無いですね・・・
次の旅行記かしら?
しかし、飛行機とラウンジ、私も最近乗ると、
ま〜〜、どっちでお食事頂いた方が正解かしら?と思ってしまいます。
夫は、これじゃブロイラーだと言うし(今にも生まれそうな夫に?
言われたくないけど、だって〜〜!残しても気になるしぃ〜〜)
ですよね?
> いや〜、ツアーで行くのも楽しそうで良いですね(^。^)
いや、ツアーは正直つまん無いです・・・一人だし危ないし?
語学が、英語ではどうしようもない時もあるし(英語も堪能で無いし)
仕方なく、英語圏じゃない場所はツアー。。。
> 私はイタリア経由の8日間なので現地滞在実質3日半で、
> しかもフリーで廻ったので・・スゴーく大変でした(^ ^;
しかし、フリーの方が絶対良いですって!フリーが良い!きっぱり!
> この2か国は次回はもっとゆっくり「リベンジ」したい
この国、かなり変わったようですよ・・・
私は昔は知りませんが、私にメール下さった方が、そう言ってましたし、
彼女は、やはり個人派で、ユーロ圏に成る以前に行かれて、
私自身、本当ならばユーロ圏に成る前に行きたかったけど、
時間も、言葉も・・・って先延ばしで。。。
まぁ、少しは未だ共産圏ぽい所も多いので、マックが入る前の方が
スタバも入る前の方が、雰囲気は有りますよね!
聖ソフィア像の由来も知りたいので、また、次の旅行記にお邪魔します。
ありがとうございます。
余談ですが・・・行きのアルタリア機内、後ろの席の方かしら?
女性の方、会った事有るような・・・
ツアーの方でしたか?
ではまた〜〜ありがとうございます。 夏子
- エムエム@銀座さん からの返信 2013/11/20 17:32:11
- RE: いえいえ、こちらこそ
- > 今ヨガの授業の途中で、拝見したのですが、上には無い・・
> 次の旅行記かしら?
すみません、その旅の最初の旅行記を貼っちゃってました。
コレ↓が「ソフィアの像」が表紙の旅行記です。
http://4travel.jp/traveler/mm-ginza/album/10241124/
> しかし、飛行機とラウンジ、私も最近乗ると、
> ま〜〜、どっちでお食事頂いた方が正解かしら?と
ははは、私も「勿体ない派」なので大抵両方頂いています。
でも機内では映画と食事とお酒が一番の楽しみなので(^ ^;
> いや、ツアーは正直つまん無いです・・・一人だし危ないし?
> 仕方なく、英語圏じゃない場所はツアー。。。
はいはい、私は「詰込派」なのでツアーでも良いんですが・・
ついつい、色々詰めスギてツアーよりてんこ盛りになってます。
ちなみに私の英語は「中学1年生並」なのに一人で行きました(笑)
> 私自身、本当ならばユーロ圏に成る前に行きたかったけど、
> 時間も、言葉も・・・って先延ばしで。。。
でもフリーで行くには「ちょっと難しい国」という印象があって
ルーマニアもですが、その辺の嫌な話は旅行記にも書きましたが
(例の女子大生の事件前から)友人達にはツアーを奨めていました。
> 余談ですが・・・行きのアルタリア機内、後ろの席の方かしら?
> 女性の方、会った事有るような・・・ツアーの方でしたか?
ご夫婦で参加されてる上品なツアーの方で、帰りも一緒でした(笑)
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