2013/09/20 - 2013/09/21
2389位(同エリア6451件中)
susuさん
ここ数年はアジアばかり旅行していたので今度はヨーロッパに行きたくなりました。これまでヨーロッパにはツアーでしか行ったことがなく、個人旅行は初めてです。
いろいろ検討した結果、ブダペストINウィーンOUTの航空券を購入して周辺の数カ国を周遊することにしました。訪問する国・都市を増やしたり減らしたりしつつ各都市の滞在日数に頭を悩ませたり、各都市間の移動手段についても試行錯誤を繰り返しながら、以下のような日程ができあがりました。
9/12(木)成田→ドーハへ
9/13(金)ドーハ→ブダペスト
9/14(土)ブダペスト
9/15(日)ブダペスト→プラハへ
9/16(月)プラハ
9/17(火)プラハ→ブラチスラバ→ウィーン
9/18(水)ウィーン
9/19(木)ウィーン
9/20(金)ウィーン→ドーハ
9/21(土)ドーハ→成田
成田→ブダペスト、ウィーン→成田の航空券…123,700円
ブダペスト→プラハの寝台列車(クシェット6人部屋)…29EUR(3,880円)
MAV(ハンガリー国鉄)http://elvira.mav-start.hu/elvira.dll/xslvzs/index?language=2&ed=51E7EA5A
プラハ→ブラチスラバのバス…12EUR(1,582円)
czech transport.com(チェコのバス・鉄道)http://czech-transport.com/transport-service
ブラチスラバ→ウィーンのバス…7.87EUR(1,057円)
SLOVAK LINES(スロバキアのバス)http://online.slovaklines.sk/
ユーロラインズの存在、クシェットという用語、国際列車の切符のインターネットでの購入方法などなど、何もかもが初めて知ることばかりでした。あとオープンジョーの航空券を利用するのも初めて。
7泊分のホテルも全て予約して(ブダペスト②、列車泊①、プラハ①、ウィーン③)出かけました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
フライトの時間までかなり余裕を持ってホテルをチェックアウトし、駅に向かいました。
最後に空港内のスーパーに寄るつもりでしたが、何かあって立ち寄れなかったら困るので駅までの道にあるBILLAで買い物を済ませておくことに。
今回の旅行中に行ったスーパーはBILLAの他の支店も含めて無料のレジ袋を貰える所は一切なくエコバッグが必須でしたが、このBILLAには買った物を詰める台に無料の袋が置いてありました。しかしレジ袋のように持ち手が付いているものの素材は日本のスーパーにロールで置いてある袋そのものなので、商品を入れて運んだら簡単に底が抜けると思われます。 -
買ったのはこちらで合計10.05EUR(約1,350円)。
オーストリアは乳製品が美味しそうなのでヨーグルト類を色々購入。トプフェンはチーズの一種らしいですが、濃厚でもったりしたヨーグルトそのものの味でした。
左下のキャンディはホテルのフロントにガラスボウルに入れて置かれているのを見て、包みがお洒落だったのでお土産用に購入しました。右上のソフトキャンディもお土産にしましたが裏をよく見たらMADE IN GERMANYと書いてあるな。
マンナーのウエハースは旧市街に専門店があるくらい土産物として人気のようですが、スーパーでも売っていました。4枚セットで2.49EUR(約330円)。 -
会計時に「いる?」となぜか上の写真右下のカードをくれました。裏にBILLA 4 KIDSって書いてあるけどなぜ子供用のカードを私にくれるのか。10EUR以上購入したから?
開封してみたら中の写真のラインナップに爆笑したので写真を載せてみました。カードじゃなくてシールだった、しかもカンガルーはレアなキラシール!しかもしかも、ジュゴンと白クマは暗闇で光る!(大爆笑) -
西駅の駅前。ここの景色も見納めだなあとしみじみ。
正面に見える案内標識によると、ここからブダペストへも道が延びているようです。 -
地下鉄に乗ってウィーンミッテ駅へ。
ここからSバーン(S7)に乗って空港に行けるのですが、S7がどこのホームから出るのか分からない。Sバーンも地下鉄と同じように各路線専用のホームがあるものと思い込んでいましたが、ミッテ駅には7番ホームがないのだった。地球の歩き方には空港からミッテ駅までの行き方は書いてあるけど逆は書いてない…。
空港までは乗り放題チケットの範囲外なので、2.10EUR(約280円)の切符を追加購入。打刻機に差し込んで日付けを打ち込みますが、この切符には差し込む方向の矢印が書いてなかったので一応両方差し込んでおきました。
しかしやはりここでも結局チケットのチェックはありませんでした。 -
迷った末に、飛行機のマークが付いているホームから列車に乗車。ミッテ駅から出るSバーンは南方向行きの列車ならどれも途中までは同じルートを進むようなので、間違っていても途中で乗り換えればいいかなと。
Sバーンに乗るのは初めてです。Sバーンの車両は今回の旅行中に見たどの車両よりも大きくてゴツく、ぶつかったらひとたまりもない感がひしひしと伝わってきました。いや勿論旧式のトラムだろうとぶつかったらアウトですが。 -
Sバーンの車内。精神的に余裕があったのはここまででした。ここからこの旅始まって以来の大混乱が始まります。
ミッテ駅を出て1つ目のRennweg駅、ここで降りれば良かったんですがあまりに近かったので確信が持てず降りそびれてしまいました。ドアが閉まってから、この列車はここから分岐して空港から離れていくことに気が付きました。
慌てて次の駅で降りてRennweg駅に引き返します。しかしRennweg駅でもどの列車に乗ったらいいのか分からず、ホームに貼られている時刻表を見て漸くS7の車両を見つけて乗り込んだと思ったら逆方向行きで、またミッテ駅に戻ってきてしまいました。おい、オーストリアは地図だけじゃなくて時刻表まで逆に掲示しているのか!下り列車のホームに面した掲示板には上り列車の時刻表が、上り列車のホームに面した掲示板には下り列車の時刻表が貼られている! -
このとき時刻表を見て初めて知りましたが、S7の列車は30分に1本しかないらしい。次のを逃したら飛行機に間に合わない恐れが!ミッテ駅を疾走して漸く、本当に漸く空港方面行きのS7が出るホームに辿り着きました。すぐに列車が来て念願の車両に乗り込もうとした瞬間に、ビジネスマンっぽい若い女性に「英語が話せますか?空港に行く列車はこれで良いんでしょうか?」と尋ねられました。 ……!!!それは私が聞きたいくらいなんですが!あわあわと頷きながら「い、Yeah」と絞り出すのが精一杯でした。女性も「よりによって頼りにならない奴に声をかけてしまった」と思ったと思いますが、「I hope so」とか口走らなかっただけ自分で自分を褒めてやりたい。でも安心してくれ女性と私、他にもスーツケースを持っている乗客が沢山いるじゃないか。
席に落ち着いて漸く一安心。やれやれです。
駅と駅の間隔が広くて空港までは意外と遠く、30分くらいかかりました。 -
ウィーン国際空港に到着。スーパーに寄る時間はなく、すぐにカタール航空の窓口に行ってチェックインしました。
実はここでもミッションが残っているのだった。ドーハでのトランジットの間にカタールに入国する計画を立てていたのです。歩き方のコピーも持参しています。「入国するには高いビザが必要よ?」とお勧めしなさげな窓口のお姉さんをなんとか説得して、チケットを入れるケースはトランジット用の黄色いものに加えて到着客用の青いものも貰いました。これを持っていないと到着用のバス停で降りても戻されると聞いたからです。
カタールビザは100カタールリヤル(約2,600円)もするので、たった数時間のためにそこまでするかどうかは私も迷いがありました。カタール航空のチケットを購入した時からこの段階でもずっと迷っていますが、ドーハに着くギリギリまで選択肢を残しておきたかったのです。
ウィーンの空港は結構小ぢんまりとしていました。壁が黒と白のストライプになっているのはピアノの鍵盤をイメージしているのかな。 -
ウィーン→ドーハのフライトでは眠らずに映画を見て過ごしました。少しですが日本語吹き替え版や字幕の映画もあります。「モンスターズインク・ユニバーシティ」と「カーズ」を観ました。
ウェルカムドリンクでオレンジジュースを貰ったら芳香剤入りみたいな味で死にそうになりました。周囲の中東系の女性の香水の匂いも強烈でもう瀕死です。ここ数日は体調のせいなのか何なのかやたら匂いに敏感になっており、香水の匂いに幾度となく苦しめられました。緊急時に嗅げるように醤油の小瓶でも持ち歩こうかとかなり本気で考えたくらいです。
機内食はチキンを選択。デミグラスソースがかかったムネ肉とマッシュポテト、なかなか美味しい。 -
ドーハ国際空港に着き、飛行機を降りてターミナルに向かうバスに乗り、Transferより手前にあるArrivalのバス停で下車。
入国審査の前には非常に長い行列が。窓口は他の空港で見たことがないくらい沢山ありましたが、手続きが多いせいか進みは早くない。アフリカ・中東系を中心に色々な国の人がいるけどなぜかやたら韓国人が多いな。
カタールビザの支払いにはクレジットカードが必要です。クレジットカードがない場合はプリペイドカードを買う必要があり、余計に20リヤル(約520円)かかります。私はクレジットカードをネットショッピングにしか使わないので暗証番号を知らず、並んでいる間はずっとその心配をしていました。
漸く私の番が来て、フレンドリーな笑顔の入国審査官に呼ばれました。瞳孔を撮影?したりしつつ密かに緊張してクレジットカードの出番を待っていましたが、不意に「ホテルは予約してる?」と聞かれました。トランジットの間に入国したいだけなので予約してないと言うと市街まで行くの?空港で過ごす?と聞かれたので、夜だしあまり遠くまで行くと言わない方がいいのかもと思い、空港で過ごすと答えてしまいました。実際最低でもドーハから絵葉書が出せればいいと思っていたので、何かあって市街まで行けなかったとしても出国フロア内の郵便局(あるか知らないけど多分あるでしょう)に行ければ良かったのです。
これが失敗で、それなら乗り継ぎ用のロビーで待った方がいいよと言われてしまいました。次の飛行機のシャトルバスでTransferのバス停まで行ってねと。ああああ?!カタール入国失敗!
バスが来るまでこの写真を撮ったベンチで待ちながら、人生では色々な2択に遭遇するけど今回は明らかに間違ったな…と負け犬感を噛み締めていました。
バスが来て係員に呼ばれ、どこからの便か分からないけど南アジア系の乗客を満載したバスに乗り込んでTransferのバス停に向かいました。 -
既に1時間は潰れましたが、それでも次のフライトまであと6時間以上あります。カタール航空利用でドーハでの乗り継ぎ時間が長い場合はミールクーポンが貰えると聞いていたので、トランスファー窓口に行ってカタール航空の職員の人に聞いてみたところ、ないと言われてしまいました。この時は分かりませんでしたが、どうやら最近廃止になったようです。がっかりして「もう疲れた…」とぼやくと、応対してくれた男性がわざわざ私を連れて無料でネットが使えるパソコンが置いてある場所や、航空券を提示すると使えるリクライニングシートが並んだ仮眠エリアを案内してくれました。本当色々すみませんね…。ドーハ国際空港で地位のある仕事をしている方は親切な方が多かったです。
しかも別れ際に「シュクラン」とアラビア語でお礼を言ったら、笑って「ありがとう」と日本語で返してくれました。日本人だと見抜いてくれたことと日本語の挨拶を知っていてくれたことがダブルでびっくり&嬉しかったです。
その後はとにかく空腹だったので両替所で10UKポンド両替して57リヤル(約1,480円)を手に入れ、レストランに行きました。この両替所は日本円からの両替ができず、1リヤル(約26円)以下の補助通貨は扱っていませんでした。 -
サンプルを見ながら料理を選びます。アラビア的な料理もありましたが価格が高く、予算内に収まる料理はかなり油っこそうだったのでハンバーガーセット(32リヤル≒830円)を頂きました。ミネラルウォーター(4リヤル≒100円)も購入。メニューの水は単にミネラルウォーターと書かれている安いものと、エビアン他ブランドが指定されている10リヤル(260円)のものがあり、「ミネラルウォーター」と注文したら勝手にブランドの水をレジに打ち込まれました。指摘して直してもらいましたが、レジの女性は舌打ちせんばかりの対応でした。上にわざわざ『地位のある仕事をしている人は』親切と書いたのはこの辺りが理由です。地位というかカタール人と出稼ぎ外国人の違いなのかも。
ポテトはすっかり冷めてるけどハンバーガーは普通に美味しい。野菜はピクルスのみでなんとも安っぽいけどマックのハンバーガーと比べればパティの厚さが2倍はありました。
Lサイズどころじゃない大きさのコーラはなかなか飲み終わらず、この後暫くはカップを持って歩き回っていました。 -
レストランの席から下を見下ろすと、アラビアらしい白い衣装を着た男性達が見えました。仕事中もあの服なんですね。着ている人と着ていない人の違いは何なんだろう。
ドーハ国際空港には本当に色々な国から人が集まるようで、見たことのない民族衣装を着た人を何度か見かけました。タイやラオスのお坊さんが着てるものにそっくりな黄色い袈裟を着たアフリカ系の男性など。
エスカレーターの周囲が混雑していたので何事かと思ったら、黒いアバヤを着た女性が裾をエスカレーターに巻き込まれてひっくり返っていました。ひらひらした生地で地面を引きずって歩いてるんだもんそりゃあ巻き込まれるよなあ…。階段を上る時にたくし上げるのは無理としても、裾を縫ってムササビ的なズボン状にする訳にはいかないんでしょうかね。風でめくれる心配もないし。 -
もう眠さMAXでしたが残ったリヤルを使い切るべく土産物のお店を見て回ります。21リヤル(約540円)で買えるようなものは殆どないようで、数ヶ所のお店を回りうろうろ。眠さで目が開かなくなりながらふらふら歩いていたら不意に「ハロー」と声をかけられ、振り返るとさっき仮眠エリア等を教えてくれたカタール航空の職員の人でした。
迷った末に大きな袋入りのソフトキャンディ(20リヤル≒520円)を購入。ドバイ製ですが。
残った1リヤルは記念にとっておきます。かなりデザインが可愛い。
仮眠エリアに行き、リクライニングチェア(角度の調節は出来ない)に横になってアイマスクと耳栓を装着し、アラームをセットした携帯を握り締めて一休み。寝過したらまずいと思うと眠れはしませんでした。 -
やっとのことで成田行きの飛行機に搭乗。私の席はエコノミー2ブロック目の先頭でした。足元広々目の前はトイレでとても良い席。嬉しい。でもこういう席ってテーブルやモニターの出し方がよく分からないんだよな。テーブルは出せましたがモニターが出せず、暫く格闘した末にCAさんに出して貰いました。
機内食にゴディバのチョコレートが付いてきたのが嬉しかったです。白身魚の切り身が乗った焼うどんはブツブツ切れる柔らかさ。
機内食が終わったと同時にアイマスクと耳栓を着用して爆睡。2回目の機内食直前までぐっすりでした。 -
2回目の機内食は和食を選択。これが今回の旅行で食べた機内食の中で一番美味しかったです。しかもまたゴディバ!
メインは牛肉の竜田揚げ。甘辛い味付けが食欲をそそります。エビの握りもご飯がパサついてなくて美味しい。茶ソバもよく解れていました。
日が暮れる頃に成田に到着しました。お疲れ様でした。 -
最後に各国の切手と共に旅を振り返ります。
ハンガリーでやり残したのはフォアグラを食べ損ねたこと。あとパプリカーシュチルケとドボシュトルタも。
街歩きで一番疲れたのはブダペストでした。一日歩き回った末に帰りの地下鉄の構内を歩いている時やホテルに向かって歩いている時は本当にフラフラでした。かなり乗り物を活用して体力を温存したつもりでしたがブダペストの街は結構広く、今回行った他の都市に比べて見所も点在しているのかもしれません。
ブダペストの夜景は前評判通り素晴らしかったです。昼の街並みも重厚で古びていて良かった。地下鉄やトラムの車両がレトロなのも良かったです。地下鉄のドアが操作しなくても開くのはブダペストだけでした。
寝台列車に乗れたのも良かったです。 -
チェコから送った切手の消印は、プラハ城で投函しないと押して貰えないもの。プラハ城以外から送った場合の消印も知りたかったのでもう一通送るつもりでしたが、書いて切手まで貼ったのに投函しそびれてしまいました。
プラハは滞在時間がやはり短すぎたかな。しかしプラハにいたのは美術館・博物館が閉まる月曜日だったので、見所を絞って大体行きたい所に行けたと思います。天気が良くなかったのは残念でしたが、プラハの街並みは屋根瓦の色が統一されていて美しかった。
余談ですが、プラハのスーパーで購入したお菓子が一番ハズレなしで美味しかったです。逆にハズレはどこかというと、次の… -
スロバキアは名物のハルシュキを食べ損ねたのが残念でした。日本人の口には合わないと聞きますがそれでも試してみたかった。
暴風雨に見舞われたのも災難といえば災難でしたが、そのせいもあって旅行中一番テンションが上がったのがブラチスラバでした。マロニエの正体も分かりましたし。
今回廻った国の中では一番共産圏の雰囲気が残る街並みだったのかな。重厚感はあまりないけど壁とかモルタル?っぽくて結構ボロボロだったりとか。でもお店の人は皆笑顔で親切な感じでした。
同じユーロ圏のオーストリアと比べると確かに物価が安いようなので、1泊してもっとのんびりするのも良かったと思います。 -
オーストリアは今回廻った中で唯一旧西側の国だったからか、建物が白く華やかで街中も清潔感があり地下鉄も一番綺麗な印象でした。しかしドアが重かったり開かなかったりと、旅行するのに一番腕力が必要なのかも?あとGPSが必要ですね。街中の地図を信用してはいけません。路上喫煙が多いのも、甘ったるいきつい匂いの香水を付けている人が多いのも厳しかった。
しかしウィーンは出発前の期待以上に楽しめた街でした。時間が足りず回りきれなかった所も多いですし、ターフェルシュピッツが食べられなかったのも心残りでした。
今度は西の方の自然が豊かな辺りにも行ってみたいですね。
どの国も首都しか行けませんでしたし滞在時間も短かったですが、国境を越えていくつもの国を廻るということをしてみたかったので満足です。今回も色々なことに初挑戦できて充実した旅でした。
次回は国境で出入国審査が必要な国々をいくつも廻ってみたいなあ。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- きなこさん 2013/11/30 09:00:15
- ありがとうございます
- はじめまして
旅行記たいへん面白く拝見しました
現地で投函したハガキのスタンプを見ながらの旅行記は良いアイディアですね。
次回私もチャレンジしてみます
きなこ
- susuさん からの返信 2013/11/30 19:42:40
- RE: ありがとうございます
- コメントをありがとうございます。
いろいろな国の切手や消印や硬貨や出入国印を見るのが大好きなので、
きなこさんの旅行記も楽しみにしていますね!
susu
-
- takogutiさん 2013/11/09 20:14:53
- susuさん初めまして
- 自分の行ったところににていたんでつい読みました。
ウイーンミッテ駅で行き先を間違えたのも同じです。
私は逆方向の電車に乗ってしまいました。
iphoneがなければ安心して空港と逆方向に行っていたかも。
SUSUさんの言う通り、Sバーン、待っているとなかなかこないんですよね。
私も結構時間の余裕持ってましたが。30分あたり待っているのは不安でした。
でも、無事に帰ってくるとそれもいい思い出です
- susuさん からの返信 2013/11/09 22:29:53
- RE: susuさん初めまして
- takogutiさん初めまして。
カタール航空利用でブダペストinウィーンout、同じルートですね!
乗り物や駅が好きなのも共通点だと思いました。
takogutiさんもSバーンを乗り間違えたんですね。
私はiphoneもなくSバーンについての知識も殆どなかったので戸惑うことばかりでした。
事前にミッテ駅に行って時刻表や乗り場を確認しておけばよかったです。
takogutiさんの旅行記の続きを楽しみにしていますね。
susu
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