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足摺一の高台から眺める太平洋のパノラマ、建築家 團紀彦氏が大自然との融合を図ったモダンデザイン、三ツ星出身シェフの地元新鮮食材を使ったフレンチ料理でゆったりとした時の流れを楽しんで。<br /><br />と、紹介されている、四国最南端のリゾートホテルです。

足摺テルメというリゾートホテル

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2013/09/26 - 2013/09/30

26位(同エリア275件中)

旅行記グループ 初めての四国旅行

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pedaru

pedaruさん

足摺一の高台から眺める太平洋のパノラマ、建築家 團紀彦氏が大自然との融合を図ったモダンデザイン、三ツ星出身シェフの地元新鮮食材を使ったフレンチ料理でゆったりとした時の流れを楽しんで。

と、紹介されている、四国最南端のリゾートホテルです。

一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー ANAグループ 私鉄
  • 竜串海岸から予想以上の距離を走ってきました。駐車場に停めて・・

    竜串海岸から予想以上の距離を走ってきました。駐車場に停めて・・

  • 足摺岬のマーク入り

    足摺岬のマーク入り

  • 「暗くなると、イノシシが出るので注意しましょう」という看板がありました。<br /> <br />あれっ?何?あれ!<br /><br />トコトコ歩いているドーブツがいます。

    「暗くなると、イノシシが出るので注意しましょう」という看板がありました。
     
    あれっ?何?あれ!

    トコトコ歩いているドーブツがいます。

  • イノシシでした。かわいい〜♪ こどものイノシシです。

    イノシシでした。かわいい〜♪ こどものイノシシです。

  • 学生お遍路さんがいました。

    学生お遍路さんがいました。

  • ジョン万次郎の影絵です。

    ジョン万次郎の影絵です。

  • ホテルのチェックイン予約時間を過ぎているけど、ここまで来て足摺岬灯台を<br /><br />見ないわけには行きません。<br /><br />椿の木のトンネルを入っていきます。

    ホテルのチェックイン予約時間を過ぎているけど、ここまで来て足摺岬灯台を

    見ないわけには行きません。

    椿の木のトンネルを入っていきます。

  • こんな所を通って・・

    こんな所を通って・・

  • 砕ける波

    砕ける波

  • オーッ 足摺岬灯台、四国最南端! ちょっと感激っ

    オーッ 足摺岬灯台、四国最南端! ちょっと感激っ

  • 感激ついでに、もう一枚

    感激ついでに、もう一枚

  • 灯台のそばまで来ました。今は無人の灯台です。<br /><br />昔、灯台守の映画がありましたね。木下恵介監督 高峰秀子 佐田啓二主演の<br />映画でした。

    灯台のそばまで来ました。今は無人の灯台です。

    昔、灯台守の映画がありましたね。木下恵介監督 高峰秀子 佐田啓二主演の
    映画でした。

  • 砕け散る波。・・・ほかに表現は無いのかっ<br /><br />砕け散る波、飛び散る唾液、いや、しぶき。<br />ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。・・・・<br /><br />何でも書きゃいいもんじゃないよ〜

    砕け散る波。・・・ほかに表現は無いのかっ

    砕け散る波、飛び散る唾液、いや、しぶき。
    ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。よどみに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。・・・・

    何でも書きゃいいもんじゃないよ〜

  • 日没までこの景色を眺めていたい、でもホテルの予約時間が・・・<br /><br />一応遅れますとは、電話しておいたけど・・

    日没までこの景色を眺めていたい、でもホテルの予約時間が・・・

    一応遅れますとは、電話しておいたけど・・

  • また、出ました波、・・・沈黙・・・<br /><br />波とは水面の高低運動である。波浪とも言う。風によって起きる波を波浪とよぶ。船舶などが航行することによって後方につくる波は引き波とよばれる。地震によって起きる波は津波とよばれる。水面変動の振幅が水深にたいして十分小さい波のことを微小振幅波といい、その仮定における理論を微小振幅波理論という。それに対して、波高がそれほど小さくない場合、有限振幅波という。    ウィキペディアより<br />

    また、出ました波、・・・沈黙・・・

    波とは水面の高低運動である。波浪とも言う。風によって起きる波を波浪とよぶ。船舶などが航行することによって後方につくる波は引き波とよばれる。地震によって起きる波は津波とよばれる。水面変動の振幅が水深にたいして十分小さい波のことを微小振幅波といい、その仮定における理論を微小振幅波理論という。それに対して、波高がそれほど小さくない場合、有限振幅波という。    ウィキペディアより

  • 灯台から車ではあっというまの距離ですね。着きました、足摺テルメ。

    灯台から車ではあっというまの距離ですね。着きました、足摺テルメ。

  • 正面から入ると、こんな感じ、結婚式や演奏会も行われるようです。

    正面から入ると、こんな感じ、結婚式や演奏会も行われるようです。

  • 広々とした空間が客を出迎えます。

    広々とした空間が客を出迎えます。

  • 下の階のローンが見えます。

    下の階のローンが見えます。

  • 新進のデザイナーの作品という感じです。

    新進のデザイナーの作品という感じです。

  • レセプションで受付をして・・

    レセプションで受付をして・・

  • 部屋に向かいます。

    部屋に向かいます。

  • このディスプレイの前が私達の部屋です。

    このディスプレイの前が私達の部屋です。

  • ゆったりとした広さのある部屋です。

    ゆったりとした広さのある部屋です。

  • 壁には洒落たディスプレイが・・

    壁には洒落たディスプレイが・・

  • ベッドカバーの色が好みですね。男用には白、女性用には青色の浴衣が用意されています。

    ベッドカバーの色が好みですね。男用には白、女性用には青色の浴衣が用意されています。

  • ランプもお洒落です。

    ランプもお洒落です。

  • 外にはこの部屋と同じ広さのテラスがあります。

    外にはこの部屋と同じ広さのテラスがあります。

  • コンパクトで清潔な洗面所です。

    コンパクトで清潔な洗面所です。

  • テラスから部屋を見てみました。

    テラスから部屋を見てみました。

  • 食事の時間になりました。エレベーターを使わない場合はこの階段で・・

    食事の時間になりました。エレベーターを使わない場合はこの階段で・・

  • 光の演出を楽しみながら

    光の演出を楽しみながら

  • レストランに向かいます。

    レストランに向かいます。

  • この突き当たりです。

    この突き当たりです。

  • 食堂入り口付近

    食堂入り口付近

  • ロウソクの火が灯ってお待ちかねです。

    ロウソクの火が灯ってお待ちかねです。

  • お客の居ない方を撮します。

    お客の居ない方を撮します。

  • アミューズ<br /><br />生ハムをピクルス風に漬けた大根で包んだのが美味しいですね。

    アミューズ

    生ハムをピクルス風に漬けた大根で包んだのが美味しいですね。

  • 清水のパラダイス<br /><br />洋食らしからぬ、各種のお刺身をいろんなドレッシングで頂きます。<br />添えられたお箸が食べやすかったですね。<br /><br />華やかでパラダイスという感じです。

    清水のパラダイス

    洋食らしからぬ、各種のお刺身をいろんなドレッシングで頂きます。
    添えられたお箸が食べやすかったですね。

    華やかでパラダイスという感じです。

  • マッシュルームのポタージュ・きのこの包み揚げ添え

    マッシュルームのポタージュ・きのこの包み揚げ添え

  • 本日鮮魚の蒸し煮・ノイリーソース柚子の香り<br /><br />魚はスズキでした。

    本日鮮魚の蒸し煮・ノイリーソース柚子の香り

    魚はスズキでした。

  • 私の方は、仏シャラン産の鴨のロースト.えびす風味のヤングコーンと牛蒡とりんごのキャラメリゼ添え<br /><br />名前が長い割りには、甘すぎて後味が悪い。<br />

    私の方は、仏シャラン産の鴨のロースト.えびす風味のヤングコーンと牛蒡とりんごのキャラメリゼ添え

    名前が長い割りには、甘すぎて後味が悪い。

  • イチジクのコンポート・カシスのソルベ添え<br /><br />甘くて美味しい

    イチジクのコンポート・カシスのソルベ添え

    甘くて美味しい

  • 空間と直線、そして光。こんなコンセプトが見えてくるデザインですね。

    空間と直線、そして光。こんなコンセプトが見えてくるデザインですね。

  • 向こうにグランドピアノが見えます。<br /><br />ピアノ挫折のpedaruには眩しく見えます、そういえばピアノにもペダルがついてますね。・・・大将さん、ピアノ弾いてー

    向こうにグランドピアノが見えます。

    ピアノ挫折のpedaruには眩しく見えます、そういえばピアノにもペダルがついてますね。・・・大将さん、ピアノ弾いてー

  • この階段を降りたところの

    この階段を降りたところの

  • 床に幻想的な海中の映像が映し出されていました。

    床に幻想的な海中の映像が映し出されていました。

  • 次々と変化する魚の映像・・

    次々と変化する魚の映像・・

  • 「満天の星空をご覧になりましたか?・・・ステキな旅と なりますように」<br /><br />優しい旅人へのメッセージでした。・・・そうだ、星を見よう・・・

    「満天の星空をご覧になりましたか?・・・ステキな旅と なりますように」

    優しい旅人へのメッセージでした。・・・そうだ、星を見よう・・・

  • と、屋上へ・・・<br /><br />満天の星空、降るような星たち・・・・<br /><br />とはいかない、月に叢雲、花に風・・・<br /><br />このライトがじゃまなんだよな〜

    と、屋上へ・・・

    満天の星空、降るような星たち・・・・

    とはいかない、月に叢雲、花に風・・・

    このライトがじゃまなんだよな〜

  • 朝になりました♪  部屋の外のテラスから海が見えます。

    朝になりました♪  部屋の外のテラスから海が見えます。

  • 一人タオルを持って朝風呂に

    一人タオルを持って朝風呂に

  • 向かいます。

    向かいます。

  • こちらはプール、こちらはお風呂

    こちらはプール、こちらはお風呂

  • 男湯はこちら

    男湯はこちら

  • ロッカーも広々と

    ロッカーも広々と

  • 脱衣場も清潔に

    脱衣場も清潔に

  • 誰もいない事をいいことにシャッターを切ります。<br /><br />水風呂だそうです。

    誰もいない事をいいことにシャッターを切ります。

    水風呂だそうです。

  • ガラス戸を開けると「海原の湯」です。

    ガラス戸を開けると「海原の湯」です。

  • 湯船を跨ぐ橋?を渡ると、外の湯に出られます。

    湯船を跨ぐ橋?を渡ると、外の湯に出られます。

  • 朝の清涼な空気が肌を包みます。・・・イメージです。 写真を撮るのが目的なので、実は洋服は着たままです。

    朝の清涼な空気が肌を包みます。・・・イメージです。 写真を撮るのが目的なので、実は洋服は着たままです。

  • 太平洋の大海原、まだ明けきらぬ岸の家・・・<br /><br />昨夜は、この海を想像してこの湯に浸かりました。同じ湯船に若者が入っていました。沈黙に耐えられず、声をかけました。腕だけが異常に日焼けしてたくましい身体の彼は、にこやかに私の話しかけに応じて、神戸からしまなみ海道を自転車で渡ってきたこと、四国の山道を走っていること、東京も走り回った事があること、話は阪神大震災の時小学生だったことまで及びました。<br />私も面白おかしい旅の話をして、笑わせました。・・・・<br /><br />花〜は 花は 花は咲く〜 湯船で 話に 花は咲く〜♪

    太平洋の大海原、まだ明けきらぬ岸の家・・・

    昨夜は、この海を想像してこの湯に浸かりました。同じ湯船に若者が入っていました。沈黙に耐えられず、声をかけました。腕だけが異常に日焼けしてたくましい身体の彼は、にこやかに私の話しかけに応じて、神戸からしまなみ海道を自転車で渡ってきたこと、四国の山道を走っていること、東京も走り回った事があること、話は阪神大震災の時小学生だったことまで及びました。
    私も面白おかしい旅の話をして、笑わせました。・・・・

    花〜は 花は 花は咲く〜 湯船で 話に 花は咲く〜♪

  • 湯上がりの化粧室  男湯ですぞ

    湯上がりの化粧室  男湯ですぞ

  • 朝食の時間になりました。

    朝食の時間になりました。

  • レストラン前のフロアーです。

    レストラン前のフロアーです。

  • 朝は印象が変わりますね。

    朝は印象が変わりますね。

  • 窓の演出

    窓の演出

  • 今朝はこの外の景色を見なながら、朝食を頂きます。

    今朝はこの外の景色を見なながら、朝食を頂きます。

  • 好きなモノを選びます。

    好きなモノを選びます。

  • ここにもたくさんの料理が・・

    ここにもたくさんの料理が・・

  • こんなに沢山

    こんなに沢山

  • 私のは、もっと沢山・・・恥ずかしながら・・・

    私のは、もっと沢山・・・恥ずかしながら・・・

  • テーブルからは海が見えました。<br /><br />

    テーブルからは海が見えました。

  • 頭のなかに、四国の地図を描きます、ああ、あの突先の岬の海だ!

    頭のなかに、四国の地図を描きます、ああ、あの突先の岬の海だ!

  • チェックアウトをして外に出ました 海の景色を目に焼き付けます。

    チェックアウトをして外に出ました 海の景色を目に焼き付けます。

  • 足摺テルメ、もう再び訪れることはないだろうな。<br /><br />今度来るときは・・・千の風になって〜♪

    足摺テルメ、もう再び訪れることはないだろうな。

    今度来るときは・・・千の風になって〜♪

  • 高知に向かいます。

    高知に向かいます。

  • Omake?

    Omake?

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この旅行記へのコメント (17)

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  • 前日光さん 2013/12/27 23:41:31
    一年前の今日。。。
    pedaruさん、こんばんは。

    思えば一年前の本日、私たち夫婦は足摺岬にいました。
    宿泊した宿は、こんなにオシャレではありませんでしたが、スタッフの方々がけっこう親切で頗る良い印象を持ちました。

    あれから既に一年経ってしまった…
    足摺岬への道程はあまりに遠くて、「地の果て」ってこんな感じを言うのかと思ったほどでした。

    夜までは天気が良かったのですが、翌朝はかなりの雨で、白山洞門見学は諦めました。

    pedaruさんのように、頭の中に地図を浮かべ、ここがあの四国最南端の地なのだと思いながら、「飛び散る波頭」に度肝を抜かれました。

    pedaruさんは、「もう二度と訪れることもない」とおっしゃられていましたが、私はできることならもう一度行ってみたいと思います。

    四国は愛媛・高知と二年連続で真冬に訪れましたが、どちらも極めて印象が良く、人が親切で感動することが多々ありました。

    香川・徳島にも近々と思っています。

    「足摺テルメ」、こういうホテルにも泊まってみたいものです。


    前日光

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/12/29 08:12:14
    RE: 一年前の今日。。。

    前日光さん お早うございます。

    月日のたつのは本当に早いですね〜  「あれ? もう日曜日!」と思うほど早く時間が過ぎていきます。 
    時間の速度を遅くする方法があるそうですね。それは何時もと違うことをすることだそうです。通勤の道を変えることでもいいそうです。

    ということは、旅行など一番の方法ですね。非日常の体験は時間の経つのを遅くしてくれますね。時間が遅いことは年を取るのが遅いこと・・・

    さあ、四国でも、七国(九州のこと、pedaru命名)でも出かけましょう。

    pedaru
  • レモングラスさん 2013/11/07 07:52:05
    はじめまして
    pedaruさま、はじめまして。レモングラスといいます。

    私の旅行記へのご訪問ありがとうございました。

    足摺岬・・懐かしく拝見しました。
    数年前に、友人と激安旅行、四国一周3泊4日・35000円というツアーで行ってきました。四万十川を遊覧し、足摺岬をサラッとまわりました。

    pedaruさまの宿泊されたホテルは素敵ですね・・。デザイナーズホテルでしょうか・・?
    ディナーも見た目にも美しく・・。
    ホテルのさりげない温かいおもてなしの心も所々に見えて・・。

    私の宿泊した宿は、修学旅行以下の宿で、「激安ツアーだから仕方がない」と諦めたような宿でした(笑)

    関東在中の私は、四国は思い切っていかないと一生、行かない場所だと思っていましたが、食べ物は美味しいし、景色もいし魅力的な所でした。

    今後もよろしくお願いいたします

                       レモングラス

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/11/08 06:55:34
    RE: はじめまして

    レモングラスさん 初めまして

    お便り有り難うございます。初めての四国旅行でしたが、良いこと悪いこといろいろあって、楽しい旅行でした。

    格安旅行も悪くはないですよ。ネタになる、自慢になる?・・・修学旅行以下の宿ですか、  安宿ならpedaruも負けませんよ。宿と言うよりは、木賃宿、旅籠、小屋、色んな所に泊まったことがあります。さすが、まだダンボールハウスはまだですが・・・失業して、家族にも見放されたら、ダンボールに泊まるかも・・・

    四国旅行記はまだまだ続きます。 これからもよろしくお願いします。

    pedaru
  • 琉球熱さん 2013/10/23 22:48:53
    縁がないだけに
    pedaruさん、こんにちは

    素敵なリゾートホテルじゃないですか
    足摺岬にもこんなホテルがあったんですね。
    四国は仕事で行ったことがあるだけなので(それも高松と松山)、知らないことだらけ。
    おまけに旅行に行っても、このような洒落た宿には縁がないので、見ていて「へ〜〜〜」「ほぉ〜〜」の連発です(笑)

    周辺の景観とのマッチングは難しい問題ですね。

    追伸:小笠原の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
       正真正銘の「唯一無二の場所」です。

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/10/25 06:31:19
    RE: 縁がないだけに
    琉球熱さん お早うございます。

    初めての四国でしたので、あれもこれもと計画しましたが、今思えば、あと2日位延長したかったですね。計画したものが見られない物もありましたが、まあまあの旅でした。。 

    ところで小笠原の旅行記を拝見しましたが、凄いと思いました。あちらにコメント入れようかと思いましたが、横着して、こちらから・・・

    小笠原は国内、外国とかの枠にはまらない異次元の世界のようですね。砂の上に落ちているマイマイの化石、トンボ、鯨、そして戦跡、ここを訪れるのは、自分が最後にしてもらいたい、もう誰にも荒らされたくない、などと思ったのではないですか?(笑)

    次も見せて頂きます。

    pedaru
  • 名古屋やんさん 2013/10/22 22:07:57
    方丈記?
    こんばんは、pedaruさん。

    四国に行かれたんですね。お宿は美術館のような斬新な外観と内装ですね。

    あまりにきれいで無駄のない雰囲気のお宿です。

    かわいいイノシシとpedaruさんの説明といつものomakeの登場にホット、やっぱりpedaruさんだ。

    そしてゆく河の流れは〜、そうそうはるか昔に教科書で読んだ一説。風景にあってます。

    ありがとうございますう。

                  名古屋やん

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/10/24 06:26:43
    RE: 方丈記?

    名古屋やんさん お早うございます。

    足摺テルメ、見て頂いてありがとうございます。ホテルが作られてから、10年以上経つらしいのですが、メンテナンスに力を入れているようで、特に照明の管理が大変だと言ってました。

    こどものイノシシだからいいものの、大きな親だったら危険らしいですよ。

    方丈記の一節は、洒落で入れました、お恥ずかしい限りです。

    これからしばらくは、四国旅行記を書き進めます。乞うご期待・・・なんて

    pedaru
  • わんぱく大将さん 2013/10/21 07:50:21
    呼ばれて、飛び出て、じゃじゃじゃじゃ〜ん
    pedaru殿

    お呼びでしたか? ”呼ばれて、飛び出て、じゃじゃじゃじゃ〜ん”って、はくしょん大魔王かい?!私も挫折組。 しかしながら、”猫ふんじゃった”は、弾けまっせえ。

    今、日本ってこう言うのが流行りですか? 鉄筋コンクリートの建物に、尾仏蘭西ざんす、が。どうも近くに住む”うりん子”とイメージがかけ離れ。
    嫌いじゃないのですが、近代建築、現代建築。ロッカー室なんて、リングから、また、サッカーの後、選手がドヤドヤと入ってきそうなイメージがわきました。すんません、リゾートホテルさん、好きなこと言って。
    でも、せっかくの足摺岬、それをもっとイメージさせるものであってもよかったじゃないか、とあんたは建築家か?!

     大将

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/10/23 07:30:22
    RE: 呼ばれて、飛び出て、じゃじゃじゃじゃ〜ん
    > pedaru殿
    >
    > お呼びでしたか? ”呼ばれて、飛び出て、じゃじゃじゃじゃ〜ん”って、はくしょん大魔王かい?!私も挫折組。 しかしながら、”猫ふんじゃった”は、弾けまっせえ。
    >
    > 今、日本ってこう言うのが流行りですか? 鉄筋コンクリートの建物に、尾仏蘭西ざんす、が。どうも近くに住む”うりん子”とイメージがかけ離れ。
    > 嫌いじゃないのですが、近代建築、現代建築。ロッカー室なんて、リングから、また、サッカーの後、選手がドヤドヤと入ってきそうなイメージがわきました。すんません、リゾートホテルさん、好きなこと言って。
    > でも、せっかくの足摺岬、それをもっとイメージさせるものであってもよかったじゃないか、とあんたは建築家か?!
    >
    >  大将
    大将さん お早うございます。

    う〜ん、難しい問題ですね。pedaruは以前、合宿の学生たちが入ってくる温泉の風呂にかち合った事がありますが、こんなイメージなんですか?

    pedaruとしては、気に入ったホテルでした。足摺岬のイメージにあった建物?

    足を引きずりながら身体を斜めにして岬に向かって歩く老婆の姿、足摺、・・・あの斜めの柱、似てませんか?

    pedaru

    わんぱく大将

    わんぱく大将さん からの返信 2013/10/24 07:14:11
    RE: RE: 呼ばれて、飛び出て、じゃじゃじゃじゃ〜ん
    > > pedaru殿
    > >
    > > お呼びでしたか? ”呼ばれて、飛び出て、じゃじゃじゃじゃ〜ん”って、はくしょん大魔王かい?!私も挫折組。 しかしながら、”猫ふんじゃった”は、弾けまっせえ。
    > >
    > > 今、日本ってこう言うのが流行りですか? 鉄筋コンクリートの建物に、尾仏蘭西ざんす、が。どうも近くに住む”うりん子”とイメージがかけ離れ。
    > > 嫌いじゃないのですが、近代建築、現代建築。ロッカー室なんて、リングから、また、サッカーの後、選手がドヤドヤと入ってきそうなイメージがわきました。すんません、リゾートホテルさん、好きなこと言って。
    > > でも、せっかくの足摺岬、それをもっとイメージさせるものであってもよかったじゃないか、とあんたは建築家か?!
    > >
    > >  大将
    > 大将さん お早うございます。
    >
    > う〜ん、難しい問題ですね。pedaruは以前、合宿の学生たちが入ってくる温泉の風呂にかち合った事がありますが、こんなイメージなんですか?
    >
    > pedaruとしては、気に入ったホテルでした。足摺岬のイメージにあった建物?
    >
    > 足を引きずりながら身体を斜めにして岬に向かって歩く老婆の姿、足摺、・・・あの斜めの柱、似てませんか?
    >
    > pedaru

    pedaruさん

    すんませんね。 好き勝手言って。(言いくさって) ようは、泊まられた本人さんが気にいられたのなら、よしです。
    足ずり、おっしゃるとおりでごわ。   大将
  • たらよろさん 2013/10/19 17:37:23
    素敵だけれど、、、
    こんにちは、pedaruさん。

    すごく素敵な白亜のリゾートだけれど、
    足摺岬は、ちょっと遠いよ〜
    以前、京都から行った時、遠さにかなり参った(笑)
    四国は高速道路が周囲しか走ってないから、なかなか大変なんだよね。
    もう少し、縦横無尽にいろいろな高速道路ができるとあり難いのに、、、
    なんて、勝手なこと言ってるわ(笑)

    素敵なお部屋で、優雅な時間を過ごして、
    美味しいものいっぱい食べて、お風呂に浸かって、、、
    いろんなこと忘れて癒されますね★
    足摺岬にこんな素敵なリゾートができていること知りませんでした。
    機会があればぜひその時は立ち寄ってみたいです!!


    たらよろ

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/10/20 06:38:58
    RE: 素敵だけれど、、、
    たらよろさん お早うございます。

    初めての四国旅行、屋根付き橋、沈下橋、最南端足摺岬、現存天守閣、讃岐うどん、犬のように歩いてた野生イノシシ、いろんな経験しました。

    小林一茶の句だと思いますが、「やれ打つな 蝿が手を擦る、足をする」・・・・大きなハエが岬の端で足を摺る姿がイメージされます。足摺岬・・・

    我ながら変な感性のpedaruです。

    pedaru
  • hot chocolateさん 2013/10/15 18:29:56
    白亜のリゾート♪
    pedaruさま、こんばんは〜

    曽谷貝塚辺りで、お見かけしないと思ったら、足摺にお出かけだったのですね〜
    ウソです。私はpedaru様のお顔知りませんから。(笑)

    冗談はともかく、今回はまた、四国の端にお出かけで、高知からは車でどのくらいかかるのでしょうね。
    碧い海に真っ白なホテル、新進気鋭のデザイナーによる建築、ホテルからの眺めは、
    心が広〜く、広〜く、広がっていくようですね。

    夕食のレストランがお洒落♪
    名前の長い、仏シャラン産鴨のロースト、とても美味しそうなのに、甘過ぎで残念でした。
    キャラメリゼ添えですものね〜。
    メインのお料理が甘すぎって、むむむですよね。

    海を見ながら、美味しい朝ごはん、最高ですね♪

    hot choco

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/10/16 05:48:19
    RE: 白亜のリゾート♪
    hot chocolateさん お早うございます。

    曽谷貝塚などとさり気なく仰るとは、やはりこの辺、進出の気配が・・・油断なりません、隠密かっ

    初めての四国旅行、この足摺岬からは高知に車で向かいました。正しい旅行記の書き方は高松からぐるっと回って高知で終わる、順序正しく書くべきですが
    pedaruのは書きたいところから書く、わがまま旅行記です。

    憧れの四万十川、古い家並みの内子町、これから少しずつ書いていこうと思います。でも、すでに諸先輩方が踏破済み、面白い旅行記書けるかどうか、です。

    pedaru
  • norisaさん 2013/10/15 06:48:35
    そうおっしゃらずーー
    pedaruさん

    おはようございます。

    沖縄の次に好きな四国。
    この足摺テルメも二度ほど滞在しました。

    その時はお安いコースでフレンチではなかったのでお食事はイマイチでした。
    フレンチはおいしそうですね。

    さて、今度は千の風でーー!??
    そうおっしゃらず実体のまま再訪ください(笑)
    四国の低人口密度の魅力、いいですよ!

    norisa

    pedaru

    pedaruさん からの返信 2013/10/16 05:20:46
    RE: そうおっしゃらずーー

    norisaさん お早うございます。

    足摺テルメ、二度も滞在でしたか、さすがnorisaさん、どこでもドアをお持ちですね。この時のフレンチ、鮮魚フレンチ、お箸までついてきて、こんなの初めての経験でした。

    初めての四国旅行、海外旅行に行ったくらい楽しめました。そういえば四国はこちらからは海外でした。

    pedaru

pedaruさんのトラベラーページ

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