2013/05/08 - 2013/05/16
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frog77さん
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2013年 5月 GW直後に急遽思い立ちバンコクへ。
一時期、近隣国に住んでいた事があるのに、バンコクは初めて。
チェンマイにも行ってみたかったのですが、とりあえず初タイなので
ひたすらバンコクにいました。
かと言って、バンコクで何をしたかと言いと・・・。
ダラダラしていました。なのでグダグダな旅行記になる可能性大。
その前に半年前のポーランド、スロヴァキア、ハンガリー旅行記が
書きかけ。こっちもボチボチ書いていきます。
それではバンコク旅行記はじめます。
☆日程☆
今回は日程というほどの事もありません。
とりあえず、
初日は夕方の便でバンコクへ。
5泊をDusit Thani Hotel
3泊をRoyal Orchid Sheraton
最終日に早朝便で成田へ。
バンコク楽しかった。大人気都市バンコク。4Travel人気都市第二位。
精力的に観光など動き回ったわけではないので、わかったようなことは
言えませんが人気なのはわかるような気がします。
また行きたいです。今度は一人ではなく大人数で行きたいです。
この翌日早朝便で成田に帰るため、実質⑧のこの日が最終日。
最終日、なかなか自分的にはアクティブに行動したような気が致します。
私が5月に訪れたバンコクはちょうど、日本の真夏のような感じだったんだなーと
旅行中の旅日記メモを読み返して改めて思うのでした。
それよりも、旅行からほぼ4ヶ月も経って旅行記完成していないのは
どうなのかと。
さて、⑧はじまりはじまり。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日の失敗を活かし、無駄な早起きはせず
テラスが開くであろう時間に朝食へ。
相変わらず、朝食レストランは混んでいるが
テラスには誰もいない。
席に案内されるときに、テラスを
リクエストして通される。
すぐにポットでコーヒーを持ってきてくれる。
安定感のあるホスピタリティーと
コーヒーの美味しさ。素晴らしい。
どーでもいいが、テラスエリア担当の
笑顔の素敵な男子スタッフさんは
川崎憲剛選手に似ている、ような気がする。 -
シェラトンの朝食は、種類が豊富でしたが
アイスクリームもありました。
食べなかったけど。
アイスクリームに嬉々とした表情を浮かべて、
席に着く前にアイスとっちゃって
奥様に怒られる推定50代後半の日本人のおじさまを
お見かけました。
や〜、わかりますよ。
旅行先の朝食って、ホテルの朝食って、
なんかテンションがダダ上がりになりますもんね。
アイスの一つや二つ食べたくなるってもんですよ。 -
ここの朝食レストランのスタッフのみなさん、
本当に素敵な方々でして。
みんな、笑顔だし。色々細かいことに
気が付いてケアして下さるし。
なんだっけな?名前が思い出せないんだけど
ドラマ「やまとなでしこ」のオウスケさんの
お母さん役。市毛なんとかさんっていう
女優さんに似た(なっがい前置き)笑顔の
素敵なスタッフさん。
この方がまぁ、素敵な方で。
バーミー食べたいな〜、と思ったけど
ヌードルスタンドに誰もいなくてウロウロしていると
颯爽と
「ヌードルですか?お作りしますよ。」と
作って下さいました。
たしか、さっきまで全然違うエリアで
サービスをしておられたはずなのに。
気づいて下さったのですね〜。
ありがとうございます。
そんなこんなで、オウスケさんのお母さんに
作って頂いたバーミー。美味。 -
バーミーの次は、オムレツ。
左にうつってる、パンオーショコラも
オムレツもマフィンもおいしかったです。
オムレツで思い出しましたが。
前に仕事でよく行ってたニューヨークの
ロングアイランドのウェスティンだったか
マリオットだかのホテルの朝食で
卵の白身だけのオムレツを作ってもらえました。
最初のころは、ものめずらしくて
このホワイトオムレツをよく食べていましたが、
結局普通のオムレツのが美味しいことに
気づくっていう。 -
朝食を1時間くらいかけて、大量に食べて
部屋に戻ろうとエレベーターに乗ると
トロントからいらしたというカナダ人の女性が。
天気の話とかをしていて、
「こんなに毎日暑くて、太陽が降り注ぐなんて幸せ!!
バンコクはいいわね!!」と
おっしゃっていました。
そうですよね。冬が寒く長くて厳しい地域の方からしたら
太陽がふりそそぐ事は幸せなことなんですよね。
全くリゾート感はないですが、東京の真夏も
そりゃまぁ、暑いですのでよろしければ〜。と
一応宣伝しときました。日本を。
朝食の後、少し休憩をして午前中の日差しの
強くないうちにプールに。
シェラトンのプールは二つあります。
写真のプールはガーデンプール。
こちらのプールでは一度も泳ぎませんでした。
泳いでいないので、よくわかりませんが
多分水深は浅くてファミリー用のような感じ。
この写真をとったのが、たしか8時半くらい。
この時間はまだましですが、10時から
容赦ない日差しが照りつけます。
太陽大好き欧米人の方々は、昼間のサンサンというより
焦がすような強い日差しの時間に泳いでおられました。 -
8時くらい。誰もいません。
しばらく、泳いだりいろいろ。
プールに浮かんで空を見ていたら、虹が見えました。
10時くらいになって、だんだん日が高くなり
ここのプールにも炎天下になるくらいになって
4人組のアジア系女の子グループが。
ハングル語を話していたので韓国の人々と判明。
(私はハングル、全くわかりません。音を聞いて
ハングル語だ、とわかるだけ。)
遠目にも、明らかに大量に全身に塗られた日焼け止め。
比喩ではなく、軽くゴールデンボンバーの
ドラムの方の白塗り顔に近いくらい塗りたくられた日焼け止め。
わかります。わかりますよ〜。
我々は美白呪縛概念にとらわれた極東アジア人ですもんね。
私もそろそろ日差しが強くなってきたことに危機感を
感じて立ち去ろうかと思っていたとこですし。 -
シェラトンは客室では無料wifiが使えないため(1日たしか700円くらい
払えば使えるはず。)、ここのLINK SHERATONエリアには滞在中
かなりお世話になりました。
まぁ、ロビーとか公共エリアはwifi使えるんですが。このエリアは
無料のミネラルウォーターとかあるし人は少ないし静かだし。
とりあえず、デルタのオンラインチェックインを済ます。
この後ホテルフロントに翌朝3時くらいにチェックアウトするので
朝食ボックスを作ってくれるか頼みに行きました。
快く受けて下さり、チェックアウト時に渡してくれるとのこと。 -
LINK SHERATONがある2階はそのまま隣のリバーシティに
つながっているので用はないが散歩に。
やはり、かなり閑散としている。
特に上のほうの骨董品とかが売ってるフロア(写真)なんて
人っ子一人いない。
この日も特に予定はなかったのですが、とりあえず
マンダリンオリエンタルホテルに行ってみようと。
アフタヌーンティーするわけでも、SPAの予約をしている
わけでもないのですが。とりあえず。
あまりにも有名なあのホテルを見てみたくて。 -
リバーシティのピアには対岸のヒルトンから頻繁に
ホテルシャトルボートが出ているみたいなので
マンダリンもあるのでは?と思い、リバーシティ正面玄関の
インフォメーションに聞きにいってみる。
やはり、ピア1にはヒルトン船が発着。
ピア2にはマンダリンオリエンタルやサパーンタクシン駅に
行くリバーシティの船が発着するとのこと。
よかった〜。いい情報聞いて。
知らなかったら、わざわざシェラトンから一旦サパーンテクシンに
行ってそこからまたボートでマンダリン行くところだった。 -
ピア2でしばらく待っていると、リバーシティのボートが到着。
「マンダリンオリエンタルホテルに行きたいのですが、この
ボートでいいですか?」と聞くとこの船で大丈夫とのこと。
乗り込んだのは私一人。
ちなみにこのリバーシティのボートは、マンダリンのホテル専用の
ボートと全く同じ造りです。 -
見えてきました。
マンダリンオリエンタルホテル。
まぁ、毎日シェラトンからサパーンタクシンの往復時に
見てはいるんですけれども。
やはり外観はいたって普通。
いかん、なんだか緊張してきた。
ビビリなもんで。 -
到着。
船を下りるのをスタッフの方が手をかして
下さる。
さすが天下のMOスタッフ。
所作が洗練されている!気がする。
思い込み??先入観?
いや、なんかシュッとしている〜。
ボート乗り場(MOだとボート乗り場って言うと
なんかチープだな。似合わない。でも他に
言いようがない。)からホテルロビーへ。
写真はその間にあった、素敵寛ぎスペース
写真右に見える天蓋つきのソファーみたいなので
セレブな方々は寛がれるんでしょうか。
この時は誰もいなかったけど。 -
デーン!!!
思ったよりロビーは広くないけど、まずこの写真の
斬新なお花に圧倒。お花というかむしろ花を使った
オブジェ?みたいな。
ここにはビシッとスーツを着こなし、和やかに談笑される
ウェスタンの男性たちや貫禄のある中華系マダムたち。
とりあえず、ロビーまで来たはいいが
何だか場違いな気がして挙動不審なわたくし。
つまみ出されないだろうか??←被害妄想
少し落ち着いて辺りを見渡すと、明らかに
私以外にも確実に宿泊者ではなく
「とりあえずバンコク来たんだから、有名なMO来た!
写真写真!!」みたいな世界各国の旅行者の方々が
ちらほら。
何だか安心するわたくし。
はー、ワンピース着てきといてよかったー。
今朝の私にファインプレー賞を送りたい! -
まー、お花の使い方が贅沢。
やや心の落ち着きを取り戻し、i pod touchで撮影。 -
ふとロビーの傍らを見ると、なんだか素敵な風景が。
「オーサーズラウンジはこちら。」みたいな案内図。
うーん、素敵な予感しかしない! -
こ、これが!あのオーサーズラウンジ!!
別空間!!
この時は何かの撮影兼打ち合わせみたいなのを
していてアフタヌーンティーをされている人は
いらっしゃらず。
写真を撮りたかったので、適当に
予約状況を聞くふりをしてスタッフの方に
話しかけて写真を撮る許可をもらう。
ちなみに、アフタヌーンティーは予約で
ずっといっぱい。
まぁ、この日はお茶する予定でもないので
よかったのですが。
ここでアフタヌーンティーをしたいという方は
事前予約必須みたいですね。 -
お花の使い方が贅沢〜。
-
ま〜、こんなところでお茶でもしたら
ゆ〜ったりとした気分になるでしょうね〜。
は〜、素敵。 -
絵画のよう。
-
アフタヌーンティーしたら、こんな感じなんですね。
素敵空間!! -
ロビー階段踊り場から撮った写真。
-
オーサーズウィング
実に雰囲気がある。
時間の流れさえ違う。
あー、何かの手違いとかで泊まれないかなー。 -
オリエンタルホテル専用ピア、ホテル側から。
ウロウロするだけで十分、オリエンタルホテルを
楽しめたので満足。←安っ -
シェラトンに戻ろうかと思ったが、とりあえず
サパーンタクシン駅に向かう。 -
なーんにも考えてなかったけど、何となく
またヘルスランドに来てしまった。 -
12時50分とか、中途半端な時間だったため
店内は空いてました。
1時間のフットマッサージをお願いしました。 -
最寄駅から5分くらいしか歩いてないのに、
外が猛暑のため汗がすごい。
この何だかよくわからないけど、
ヘルスランド店内においてある薄いピンク色の水。
漢方っぽい味なんだけど、なんかクセになる・・・。 -
お見苦しい写真で失礼致します・・・・。
フット1時間中。大正解だわー。
フットだけど、腕、背中、肩もマッサージしてくれるし。
このフットマッサージ用のソファがフッカフカで
気持ちいい。
フットは個室じゃなかったけど、薄暗くて静かだし
隣のソファとも結構間隔があいているし
十分寛げる。
今回の旅行中、結構な数のマッサージ行ったけど
次回からは高級スパで一度マッサージ受けたら
それ以外はこのヘルスランドのフットで十分だわー。
はー極楽。
フットマッサージを担当してくれた、おばさまも
優しくて本当によかった。
ヘルスランドのためだけに、バンコク来る意味があるー。 -
マッサージも終わり、小腹が空いたので
またもやMBKへ。
二つあるタイ料理の店の昨日とは違う店で
パッタイ購入。
非常においしゅうございます。 -
昨日、ラッシーを買った店でセブンナップを買う。
ラッシーが美味しくなかったから、素直にセブンナップ。
さすがに、観光客が多い場所柄だけあって「氷は入れますか?」と聞いてくれました。
助かります〜!お腹弱いもんで。
もちろん、氷なしでお願い致します! -
お腹も満足して、ホテルに一旦帰り
休憩してから。
ま、また来てしまった!
ステイトタワー!!!
ステイトタワーからの眺め。 -
前回来た時は既に、日没後だったので
夕暮れ時が見たくて、またまた
来てしまいました。
アレなもので、高いところが
好きなんですね。 -
時間がまだ早いから、空いている。
これからセレブリティの集いが!
めくるめく集いが始まるのだな!
私は一切関係ないが。 -
i pod touchパノラマ撮影
-
日没に近づくにつれて、人が増えてきた。
-
何やら、階段上で何かのパーティーが
始まる様子。
スーツ姿の男性が沢山。
??? -
いい感じに、日が暮れてきた。
-
ステイトタワーからの眺め。
間違っても手に持ったビールは
落としたらいかん!と手に
汗握る高さ。
あ、今日は前回勧められた
「女子が好きなストロベリーのカクテル」
ではなく、潔くビール。
ビール、あまり得意じゃないんですが…。
何となく、気分的に。 -
そこには。ロマンが!ロマンが!
一人だが…。 -
あ、ちなみにこのカウンターの下、
ライトの色が次々に変わります。
シャレオツ! -
ライトが青から赤に変わった!
-
階段上のスペースに続々は人が
集まっている。
なんだか、規模の大きなパーティーの
様子。
わたくしの、ような下々のものには
別世界ですのぅ。 -
夜に映える!
-
完全に日が暮れました。
-
なぜか、さっきの階段上のパーティーに
参加する事に。
一人で夜景の写真撮って楽しんでおりましたところ…。
パーティーの人達が何人か、下の
バーにいらっしゃった様子。
その人達に「あっちのパーティー会場の
ほうにおいでよ。ドリンク無料だし。」と
声をかけて頂きまして。
オランダ、スペイン、インド、スウェーデンとか色々な国の人達でホテル業界の
方々の会議が昼間にあったらしく、
それが終わりパーティーをしているとの
こと。
部外者なので一応お断りしたけど、
あの階段上のスペースは一般客は
普通は入れないところらしいと聞いて
行ってみることに。
図々しくも、無料ワインにエスコート付きで
楽しんで参りました。
よかった、ちゃんとした服着てきて。 -
みなさま、各国の有名ホテルの
お偉い方々のようで。
……?何故、私がここに???
脳裏に???が浮かぶ。
まぁ、せっかくの機会だ。楽しもう!!
沢山の人達と話して楽しかった〜。
でも、いつの間にか
「日本の企業は優れているのに、韓国や
中国人企業におされているのか?」とか
「なぜJALは破綻したのか?」などの
全くポップではない話題をふられ…。
まぁ、私なりの意見を各国の方々に
熱く語っておきました。
前回ステイトタワーに来たときの
オージーの男性との会話といい。
なぜにこんなに、お堅い会話が
繰り広げられるのか……???
しょ、初対面じゃん??
もっとポップな話しないかい???
ま、これはこれで楽しいからいいけど。 -
ワインも、会話も十分楽しみました〜!!!(おかたい話題もあり若干疲れたけど)
なんか、更に会場を移して続く
おパーティーに誘って頂きましたが。
もー十分ですー。とそそくさと帰る。
エレベーター。高速だし。耳が詰まる。
も、耳抜き得意なんでモーマンタイ。 -
ステイトタワーの一階風景。
普通すぎる。
この上にあんな異空間があろうとは
思えない。 -
ステイトタワー入り口。
いってらっしゃい!!そこの
ダンディーなお方!! -
更に普通すぎる入り口
-
下から見上げてみる。
-
ステイトタワー周辺。
実にいい感じにドローカル -
雑多な感じがたまらぬ。
-
ロビンソンあたりまで、きて
振り返ってみた。
そびえ立つステイトタワー
い、異空間… -
滞在中、何度となくお世話になった
シェラトンの船。
やっぱり、なぜかどこのホテルよりも
豪華。
これで、ホテル戻って寝たら
というか仮眠したら空港に向かわなければ…。 -
最後の最後まで、うまくストローを
させなかったシェラトンの船で
もらえる水。
不器用なのが、こーゆー地味な場面で
露呈する… -
MOと、ステイトタワーを
チャオプラヤ川から見上げる。 -
真下から撮ったシェラトン
独特な迫力あるな。 -
幾度となく、お世話になりました!
シェラトンの船!!! -
部屋に戻るのが惜しくて、またプールサイドに。
夜はディナークルーズなどで、沢山の
船が通る。
明日帰るのかー。
完全思いつきで急に決めた今回の
バンコク旅行。
普段のヨーロッパ旅行のように
ガンガン行動することはなく、
ただただマッサージにいったり
ホテルプールで泳いだり、公園で
散歩したり。
特に何もしなかったけど、楽しかったな〜、
五月に行った、この旅行を十月になった
今、思い返してみる。
まー、色々考える時間も持てて
必要なものも取り戻せて。
行ってよかったな。実に。 -
プールサイドで、ボーッとしていたら
花火が。
はぅ!きれい!!
バンコク最後の夜が彩られたような
気がした。
気がするだけー。だって私の花火じゃないからー。 -
もう誰もいない。
さて、部屋に帰って荷造りして
少し仮眠して空港にむかおう。
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