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南の端カーニャクマリから、バスを乗り継いでチェンナイに戻る。<br /><br />ティルバンナマライの、ラマナ・マハルシのアシュラムに滞在する予約をしているので、それに合わせてチェンナイ方面に向かう。<br /><br />日の出前。

南インド2013カーニャクマリ②

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2013/02/06 - 2013/02/08

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旅行記グループ 2013 南インド旅行

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ロータス

ロータスさん

南の端カーニャクマリから、バスを乗り継いでチェンナイに戻る。

ティルバンナマライの、ラマナ・マハルシのアシュラムに滞在する予約をしているので、それに合わせてチェンナイ方面に向かう。

日の出前。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配

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  • 2/6<br />カーニャクマリの列車プレート。

    2/6
    カーニャクマリの列車プレート。

  • この電車でやって来た。

    この電車でやって来た。

  • レールの終わり。<br /><br />子連れの犬がいた、

    レールの終わり。

    子連れの犬がいた、

  • 歩いて、カーニャクマリを目指す。

    歩いて、カーニャクマリを目指す。

  • 10年前と同じホテルに泊まる。<br /><br />Hotel Narmadha 一泊600ルピー。(10年前は150ルピーだった。)<br />バスがホテルの前を爆走して、とってもうるさい。<br /><br />でも、のんびりした。<br />

    10年前と同じホテルに泊まる。

    Hotel Narmadha 一泊600ルピー。(10年前は150ルピーだった。)
    バスがホテルの前を爆走して、とってもうるさい。

    でも、のんびりした。

  • インド最南端。<br /><br />気持ちのいい場所。<br /><br />なんか、幸せになれる。

    インド最南端。

    気持ちのいい場所。

    なんか、幸せになれる。

  • 2/7<br />朝日。

    2/7
    朝日。

  • 日の出を拝むなんて、日本ではやらないことをする。

    日の出を拝むなんて、日本ではやらないことをする。

  • 皆で朝日を見る。

    皆で朝日を見る。

  • インドでは早寝早起き。

    インドでは早寝早起き。

  • フェリーでヴィベーカナンダ岩へ。瞑想ルームがあった。<br /><br />ヴィベーカナンダのキーホルダーをお土産に買う。

    フェリーでヴィベーカナンダ岩へ。瞑想ルームがあった。

    ヴィベーカナンダのキーホルダーをお土産に買う。

  • ヴィベーカナンダが瞑想していた岩。

    ヴィベーカナンダが瞑想していた岩。

  • ティルヴァッルヴァル岩から、ヴィベーカナンダ岩を見る。

    ティルヴァッルヴァル岩から、ヴィベーカナンダ岩を見る。

  • バスの時刻表。<br /><br />これ以外にも、ローカルバスは次々と発着している。<br />バスの予約をしたら、予約の紙代として1ルピー請求され、<br />小銭がなくて困っていたら居合わせたおじさんが払ってくれた。<br />普通のインド人はとても親切。

    バスの時刻表。

    これ以外にも、ローカルバスは次々と発着している。
    バスの予約をしたら、予約の紙代として1ルピー請求され、
    小銭がなくて困っていたら居合わせたおじさんが払ってくれた。
    普通のインド人はとても親切。

  • ビュータワーから。

    ビュータワーから。

  • ミールス。<br />ご飯が多くて、インド旅行初太ることになる。<br /><br />美味しかった。

    ミールス。
    ご飯が多くて、インド旅行初太ることになる。

    美味しかった。

  • バナナが安くて美味しいかった。<br />農家の人が売りに来ている。<br />素朴な人だった。

    バナナが安くて美味しいかった。
    農家の人が売りに来ている。
    素朴な人だった。

  • 2/8<br />バスで、ラメシュワラームへ。<br />風力発電。

    2/8
    バスで、ラメシュワラームへ。
    風力発電。

  • その後、塩田が続く。<br /><br />バスの中では、インド人一家が歌を歌って楽しそうだった。

    その後、塩田が続く。

    バスの中では、インド人一家が歌を歌って楽しそうだった。

  • バス道と鉄道がラメシュワラームへ続く。

    バス道と鉄道がラメシュワラームへ続く。

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