2012/08/23 - 2012/08/27
1440位(同エリア2204件中)
マミさん
焼岳にのぼります。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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夜明け。
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今日も快晴。
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スタート地点はここ。
知らないと見逃しそうな小さな入り口。 -
朝のしっとりとした空気が心地よい。(このあたりまだ余裕)
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太陽が登ってきた。
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まずは森をグイグイと。(まだ余裕)
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見えてきた。
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あそこに行くのです。
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ズーム。
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あの岩のゴツゴツしたところを右から回り込みます。
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結構、遠くない?
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いや、そんなに遠くないし、高くないはず。
気分転換。
紅葉の始まり発見。 -
拡大
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見晴らしがよい場所に出ました。
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天気がよーい。気分がよーい。
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風は通り抜けると涼しくて気持ちよいです。
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正直、もう余裕はないです。
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岩に数字が。
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2300メートルです、ここ。という意味です。がんばれる。
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そろそろ口数も少なくなってまいりましたが、もうすぐ山頂です。がんばる。
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この辺り、立ち入り禁止ゾーン。
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もうムダ口はたたけない。ややや、休んでいいですか?
ああ、隊長(写真)は軽快に飛び跳ねるように登ってゆく。。。 -
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頂上!
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見晴らしよーし。
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1人ずつ腰をおろし。
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皆よい顔。
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あっちがね、それがね、と説明聞きましたが。。。
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ここにもいた。ひとりでニコニコしてる。
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遠くを見てる。
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さて。下りますよー
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写真中央の道を進み、小屋にいくのが順路。
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さっきみたなだらかそうだった道は、実はちょっとした登りだった。
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小屋発見。
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小屋で一休みして、上高地に向かいます。
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途中、梯子を渡ったり降りたり、というお楽しみもあり。
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もう下るの飽きたよ、というくらい歩いて、上高地に到着。
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おりてからもよい景色というのが素晴らしい。
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あそこから下って来たのか、と、ひとりでニヤニヤする。
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上高地散策のみのおしゃれな旅人と、登山帰りの汗臭いの(含我々)と、
これから登る、大きなザックを持ったやる気に満ちあふれているグループが行き違う、面白い観光地です。 -
さて。軽く食べて帰ります。
疲れててお腹すいてないから蕎麦。
あ、違う、途中色々食べながら歩いてたから、空腹じゃないのかもね。 -
上高地からタクシーで今朝の登山口まで乗せてもらって、
駐車してた車に乗り換えて平湯温泉まで戻ります。
立ち寄り湯で汗を流して、爽快。
平湯温泉でテント泊してもうひと山行く人と別れ、(なんだその体力(←女子))
私は本日は松本駅前泊でもう休暇もう1日、
東京まで帰って明日から仕事の人たちもいて。
ホテルに戻ってリンゴサイダーを飲んで少し休憩。 -
足が。太腿が。お尻も痛い。当日から筋肉痛かょ。
念入りにストレッチした後、駅前の薬局で買って来た薬を塗りたくる。
腰から足首まで。ついでに、背中と肩も。
<続く>
http://4travel.jp/traveler/mami0901/album/10702399/
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